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次世代AIアシスト×進化したLeicaのダブルレンズカメラ!高性能スマホ「HUAWEI P20」発売へ

HUAWEI P20

ファーウェイ・ジャパンは、「Pシリーズ」の最新機種となるフラッグシップモデル「HUAWEI P20」を2018年6月15日より発売する。市場想定売価は、6万9,800円(税抜)。

■どんな場面でも芸術的な写真が撮れる
「HUAWEI P20」はAIプロセッサーを内蔵したHUAWEI Kirin 970搭載の、ハイエンドスマートフォンだ。まるでデジタルカメラを彷彿とさせるスタイリッシュで滑らかな美しい曲線ボディと、多層ガラスコーティングによる鏡面仕上げのデザインを採用した。プレミアムなデザインを好む、こだわりを持った男性だけでなく、流行に敏感でデザインの良いものを持ちたい女性にも気に入られることを目指したデザインとなっている。

ディスプレイには、ノッチ部分を最小にしたFHD+の約5.8インチ狭額縁フルビューディスプレイを搭載しており、いつでもどこでも大画面で迫力のコンテンツを楽しむことができる。

さらにアウトカメラには、発色の鮮やかな美しいイメージを描く、進化したLeicaのダブルレンズを装備。AIプロセッサーとの融合により、どんな場面でも難しい設定なしで背景をぼかした芸術的な写真を創出することができる。

パフォーマンスに関しては、NPUを組み込んだSoCによる圧倒的なパフォーマンスを実現。いつでも高音質で音楽を楽しめるハイレゾ音源/Dolby Atmos音源対応、大容量バッテリーとテュフ・ラインランドの認証を受けた超急速充電など、さらに進化した未来のスマートフォン体験を提供してくれる。

プレスリリース

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iPhone 7のライバル登場!ファーウェイのAndroidスマホ「honor 8」が発売へ【先週のまとめ】

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先週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。興味深い記事としては、iPhone 7のライバル機と目させるファーウェイのAndroidスマホ「honor 8」の発表をお伝えした。15日(木)の記事を振り返ってみよう。


「東京ゲームショウ2016」約70番組の公式ニコニコ生放送を実施
ドワンゴは、特別協力企業としてサポートする「東京ゲームショウ2016」において、70番組以上の生放送を実施し、初となる「日本ゲーム大賞2016・フューチャー部門」の生中継を実施する。今回ドワンゴでは、同社が運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」を中心に、イベント中の公式番組配信をサポートすることが決定している。ビジネスデイと一般公開日の会期4日間の中で、出展各社が実施するステージや、主催者イベントなど約70番組を放送する。


Kingstonよりゲーミングヘッドセット「HyperX CloudX Revolver Gears of War」が登場
Kingstonのゲーミングブランドである「HyperX」より、ゲーミングヘッドセットCloudシリーズのXboxの公認ライセンス取得製品第2弾「HyperX CloudX Revolver Gears of War」が2016年9月16日に発売される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万7,980円(税込)。


20周年を迎える「東京ゲームショウ2016」が開幕
1996年の初開催から20周年を迎えた「東京ゲームショウ2016」がオープニングを迎えた。2016年9月15日~9月18日の期間で開催される(一般公開は9月17日、9月18日の2日間)。オープニングに先だって行われた開会式では、コンピュータエンターテインメント協会の岡村秀樹会長は、26回目の開催となった東京ゲームショウについて触れ、「今年の出展社数は612社となり最多記録を更新した。増えているのは海外勢で345社にも上った。アジアを中心に広がっている」と語る。


落ち物パズル風に遊べるカラフルLED内蔵ブロックライト
上海問屋は、積み方次第でデザインを変えられる、落ち物パズル風のLEDライト内蔵ブロックライトの販売を開始した。価格は2,499円(税込)。本製品は、落ち物パズルのブロックを想起させる、LEDライト内蔵のブロックライト。7種類のブロックにそれぞれLEDライトを搭載しており、ブロックを積む度にLEDライトがカラフルに点灯する。毎日、形を変えてリビングや寝室のインテリアにしたり、いろいろな形に積み上げて遊んだりと、様々な使い方で楽しめる。


ファーウェイ・ジャパン、ダブルレンズを搭載したhonorシリーズの最新機種「honor 8」を発表
華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、ファーウェイのグローバルブランド「honor」の最新機種「honor 8」を2016年9月28日(水)よりファーウェイ・オンラインストアで発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は4万2,800円(税抜)。


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ファーウェイ、プレミアムオーディオとマルチメディア技術を搭載した「HUAWEI MediaPad M3」を発表





ファーウェイ、最新のフラッグシップタブレット「HUAWEI MediaPad M3」を発表【今週のまとめ】

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今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。興味深い記事としては、ファーウェイ、最新のフラッグシップタブレット「HUAWEI MediaPad M3」を発表した。まずは、5日(月)の記事を振り返ってみよう。

地球の未来とコラボする 「HELLO KITTY ACTION」今年のテーマは「LOVE」
サンリオは、2016年から2019年までハローキティが未来のために今できることを考え、取り組むプロジェクト「HELLO KITTY ACTION(ハローキティアクション)」において、今年のテーマである「LOVE」に基づいた4つの活動内容詳細を決定した。


「LINE FRIENDS STORE」が関西に初上陸。ポップアップストアが9/5より梅田ロフトにオープン
LINEは、LINE公式キャラクターグッズストア「LINE FRIENDS STORE」において、関西初となるポップアップストアを2016年9月5日(月)より梅田ロフト(大阪府大阪市)にてオープンする。「LINE FRIENDS STORE」は、ブラウンやコニーといった“LINE FRIENDS”のアイテムを多数展開しているLINE公式キャラクターグッズストア。ステーショナリーやぬいぐるみ・食器を中心に、国内外有名ブランドとコラボレーションしたグッズや店舗限定のお菓子など様々なアイテムを取り揃えている。


ファーウェイ、プレミアムオーディオとマルチメディア技術を搭載した「HUAWEI MediaPad M3」を発表
ファーウェイ・コンシューマー・ビジネス・グループは、最新のフラッグシップタブレット「HUAWEI MediaPad M3」をIFA2016で発表した。9月26日より発売予定。「HUAWEI MediaPad M3」は、滑らかな新しいタブレットにおいて、世界レベルのリスニング体験を提供すべくハーマンカードンオーディオシステムが設計した事が特長。ファーウェイは、開発やオーディオシステムの微調整を行うハーマンカードンの音響エンジニアと協働し、また、デバイスの卓越したリスニング体験を証明している。


ドスパラ、人気の超コンパクトPCにSkylake CPUを搭載した新モデルが登場
サードウェーブデジノスは、Skylake世代のCPUを搭載した、インテルの小型PCフォームファクター「NUC」を使用したモデルを販売開始した。インテル社が提唱するNUC (Next Unit of Computing)に準拠した超小型PCに、最新Skylake世代の CPU を搭載したモデルが新登場。11.5(幅)×11.1(奥行き)×3.5(高さ)cm【HDDモデルは高さ4.9cm】という手のひらに収まるサイズに、より高い演算性能を誇る最新の第6世代 インテル Core i5-6260U (S5シリーズ)、i3-6100U (S3シリーズ)プロセッサーを搭載した。


マウスのG-TuneからGeForce GTX 1070 / 1080 とCPU&GPUダブル水冷システム搭載の最新モデル
マウスコンピューターは、同社のゲーミングパソコンブランド「G-Tune」より、好評のダブル水冷パソコンに最新世代ハイパフォーマンスグラフィックスのGeForce GTX 1070/1080搭載モデルを追加、販売開始した。第6世代インテル Core i7-6700KプロセッサーとGeForce GTX 1070を搭載する 「NEXTGEAR i650GA7-SP-DL」 は17万9,800円(税別)、同じく第6世代インテル Core i7-6700KプロセッサーとGeForce GTX 1080を搭載する 「NEXTGEAR i650PA7-SP3-DL」 は20万4,800円(税別)となっている。


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モーニング娘。OGも登場!ファーウェイ・ジャパンのSIMフリー最新スマホ発表会レポート

最先端技術が凝縮搭載!凄すぎるファーウェイのSIMフリー端末「Ascend Mate7」』『最先端技術を惜しみなく投入!ファーウェイ、SIMフリー端末「Ascend Mate7」を発表』という記事で紹介したように、ファーウェイこと華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、最先端技術を惜しみなく投入した端末を提供している点で要注目の端末メーカーだ。

その同社が、SIMロックフリーのスマートフォン新製品「Ascend Mate7」「Ascend G620S」を日本国内向けとして正式に発売する。両製品の紹介の場となった「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」には、モーニング娘。OGが応援に駆けつけるなど、盛り上がった発表会になったのでその様子をお伝えしよう。

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最先端技術が凝縮搭載!凄すぎるファーウェイのSIMフリー端末「Ascend Mate7」

先に『最先端技術を惜しみなく投入!ファーウェイ、SIMフリー端末「Ascend Mate7」を発表』で紹介したように、ファーウェイ・ジャパンは、下り最大300MbpsのLTE cat.6に対応し、8コアプロセッサーに指紋認証センサーを搭載したSIMフリー端末「Ascend Mate7」を発表した。株式会社U-NEXTをはじめとしたMVNO各社・全国の家電量販店・オンラインショップから12月より発売する。価格は、オープンプライス。

■グローバルフラッグシップモデル「Ascend Mate7」
「Ascend Mate7」は、今年9月にドイツで行われた「IFA2014」(正式名:ベルリン国際コンシューマ・エレクトロニクスショー2014)で発表され、世界30か国以上に出荷されているファーウェイの最新グローバルフラッグシップモデルだ。ムーンライト・シルバーとオブシディアン・ブラックの2色が揃うアルミフレームボディは、ベゼル幅を約2.9mmと非常にスリムに仕上げることで、画面占有率83%を実現。6インチの大画面を誇りながら、高さは157mmとコンパクトに抑えられている。

液晶画面には、強度の高いGorillaガラスに世界で初めてジャパンディスプレイの IPS-NEO技術により、コントラスト比1500:1を実現した「Super 6インチ フルHD LTPSディスプレイ」を採用。さらに最新のIn-Cell技術と組み合わせ高精細な368ppiの色彩鮮やかな美しい画質が魅力となっている。

コントラスト比1500:1を実現した「Super 6インチ フルHD LTPSディスプレイ」 コントラスト比1500:1を実現した「Super 6インチ フルHD LTPSディスプレイ」

基本性能だがプロセッサーにファーウェイが投資したチップセットメーカー「HiSilicon」が開発したSoC(システム・オン・チップ)「Kirin 925」を採用。モデムチップセットはキャリアアグリゲーションにより、下り最大300Mbpsのダウンロードスピードを実現するLTE Category 6に対応している。

それぞれ4つずつの「ARM Cortex-A15 1.8GHz」と、「Cortex-A7 1.3 GHz」を組み合わせて構成されたCPUの8コアプロセッサーは、GTS(グローバル・タスク・スケジューリング)アーキテクチャーにより、使用しているアプリや機能にあわせて、コアを効率よく稼働させることで最小限のバッテリー消費で最大限のパフォーマンスを実現。さらに「通常モード」、「スマートモード」、「ウルトラ省電力モード」の3つから選べるファーウェイ独自の省電力モードに加え、4100mAhという大容量高バッテリーを搭載し、高いバッテリー駆動時間を実現している。

「ARM Cortex-A15/1.8GHz」と「Cortex-A7/1.3 GHz」で構成された8コアプロセッサー 「ARM Cortex-A15/1.8GHz」と「Cortex-A7/1.3 GHz」で構成された8コアプロセッサー

ボディの背面に配された9.16mm x 9.16mmの指紋認証センサーは、360度のどんな方向からも指紋を認識、スワイプやボタン操作なくワンタッチでロック解除が可能だ。ブラックスクリーンの状態でも、1秒でロック解除でき、指が濡れていてもや小雨が降っていても指紋を認識する。指紋は最大5つまで登録可能で、端末に表示する個人フォルダやアプリ、画像、連絡先などが変えられるモード設定により、プライバシーの保護が図れるようになっている。

360度どんな方向からでも指紋を認識できる「指紋認証センサー」 360度どんな方向からでも指紋を認識できる「指紋認証センサー」

1300万画素のSONYの4世代BSIセンサーと開口部f/2.0のレンズを採用したアウトカメラは、暗い場所でも、美しい撮影ができる。さらに500万画素の5P非球面レンズを採用したインカメラは、歪みを軽減し、解像度の優れた写真が撮れるようになっている。

またファーウェイ独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI」の最新バージョン「3.0」は、片手操作がより簡単に行えるよう進化した。左右にスライドするキーボードにより、簡単に片手で文字入力が行えるほか、端末を振ることで、ポップアップメニューを上下に移動させることが可能だ。また、新たに加わった、タイムライン機能により、使用した様々なアプリや機能の記録を一列に表示でき、さらに通話や連絡先、ショートメッセージ(SMS)などの主要機能へ、水平にスワイプするだけで簡単にアクセスができる。

ファーウェイ独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI」 ファーウェイ独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI」

以上、「Ascend Mate7」を見てきたが、このハイスペックは非常に魅力的だ。しかもSIMフリー端末なのでキャリアを選ばずに利用できる。さらにMVNO各社のSIMと組み合わせれば、ハイスペックな格安スマホとして利用可能になる。SIMフリー端末の購入を検討している人には、大注目の端末となりそうだ。

HUAWEI(ファーウェイ)ジャパン

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最先端技術を惜しみなく投入!ファーウェイ、SIMフリー端末「Ascend Mate7」を発表

華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、高騰するスマホの維持費を嫌ったユーザーや来年の総務省によるSIMロックフリー義務化といった追い風によりSIM ロックフリー端末に対するニーズが急速に増加していることを受け、今年6 月に「Ascend G6」の投入を皮切りとして、9月にはフランスで発表された「Ascend P7」や、タブレット「Media Pad’シリーズ」など、SIM ロックフリー端末を相次いで発売してきている。

その同社が「CEATEC2014」の開催に合わせ報道関係者向けにSIMロックフリーのスマートフォンの新製品をお披露目する「ファーウェイ・ジャパンCEATEC2014新製品発表会」を開催した。現在スマートフォン出荷台数で世界第3位にランク入りしている競争力と実績を強みに、SIMロックフリーの新型スマートフォン「Ascend Mate7」を発表、今後は世界1位を目指しさらなるラインアップ拡大を図る。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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