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日本エイサーからHDR10対応のフルHDゲーミング対応IPS液晶ディスプレイ

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日本エイサーは、Nitro VG0 シリーズより、速さと美しさでゲームプレイヤーを支えるフルHD ゲーミングディスプレイ「VG270Pbmiipx」「VG240YPbmiipx」を2019年11月8日(金)より発売する。価格は「VG270Pbmiipx」が32,000円(税別)前後、「VG240YPbmiipx」が25,000円(税別)前後。

■ゲームを存分に楽しむ技術を満載
本製品は、鮮明で色鮮やかに映し出すフルHD ディスプレイを搭載。幅広い輝度を再現するHDR10対応により、奥行きのあるリアルなゲーム体験を楽しめる。また、視野角が広く、見る角度による色変化の少ないIPS 式パネルを採用。画面をシェアする際や、モニターを複数枚並べて使うマルチディスプレイ環境でも快適だ。

1ms 超高速応答により、動画再生時の残像を極限まで軽減。リフレッシュレート144Hz 対応のため素早い映像も滑らかに表示できる。さらにAMD Radeon FreeSync テクノロジー搭載で画像の表示遅延やカクツキのない、安定した滑らかな映像でゲーム環境を快適にしてくれる。

液晶パネルを囲むベゼル幅を極限まで薄くした「ゼロ・フレームデザイン」を採用。マルチディスプレイ環境でもフレーム幅を感じさせないシームレスで広大な映像環境を構築できる。

ジャンルに応じて8 種類の映像モード「アクション」、「レーシング」、「スポーツ」、「ユーザー」、「スタンダード」、「ECO」、「グラフィック」、「映画」から最適な表示を設定できる。さらに、ゲームジャンルに応じて最適な映像表示を設定できるAcer 独自の「Game View モード」を搭載。ゲームタイトル別やジャンル別にお好みの映像表示でゲームプレイを楽しむことができる。

Acer Display Widgetにより、ホットキーまたは分割画面の設定メニューから、簡単にウィンドウを分割できる。分割により画面の作業スペースを整理できるのが便利だ。

画面のちらつきを抑えるフリッカー・レス機能を搭載。また色相と輝度を調節することで、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減。長時間画面を見続けた場合でも目の疲れを軽減し、快適な映像を提供するとしている。

HDMI2.0 端子を2 ポート搭載。PC はもちろん、家庭用ゲーム機やレコーダー等を複数接続して楽しめる。ステレオスピーカーとヘッドホン端子も標準搭載しており、ゲームの世界にいるかのような臨場感を味わえる。

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グリーンハウスから約700gと軽量で厚さ9mmの薄型でケーブル1本でつながる15.6型フルHDモバイルディスプレイ

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グリーンハウスは、約711gの軽量モデル、厚さわずか9mmの薄型15.6型モバイルディスプレイ「GH-LCU16A-BK」を2019年11月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万1,800円(税別)。

「GH-LCU16A-BK」は、15.6型のフルHD表示(1920x1080)に対応した持ち運びに適したモバイルディスプレイ。約711gの軽量に加え、厚さわずか9mmの薄型・軽量モデルのため、ノートPCなどと一緒に持ち運んでも邪魔にならない。

USB Type-Cでの接続に対応しており、ケーブル1本で映像入力と電源をまかなえる。また、mini HDMIポートでの映像入力にも対応しており、幅広い機器に使用できる。

スタンドにもなるカバーケース付きなので、ノートPCやタブレットと一緒にカバンに放り込んでも画面にキズがつかない仕様だ。

眼に優しい眼に優しいフリッカーフリー、ブルーライトカット機能に対応、広視野角のIPSパネル採用している。

タブレットやノートPCの画面をミラーリング表示や拡張表示することで、出張先でのプレゼンに使ったり、外出中の作業効率をアップすることができる。HDMI接続に対応しているので、ビジネス用途だけでなく、ゲームや映画などを外出中に大きな画面で楽しむことも可能だ。

■製品概要
パネルタイプ:15.6型 Wide TFT/非光沢/IPSパネル
最大表示面積:344.16 x 193.59 (mm)
最大表示解像度:1920 x 1080
画素ピッチ:0.17925(H) x 0.17925(V) (mm)
最大表示色:1677万色相当(疑似フルカラー)
標準視野角度:上下 85°/ 左右 85°
コントラスト比:1,000:1
輝度:300 cd/m2
水平周波数:63KHz - 68KHz
垂直周波数:59Hz - 63Hz
HDCP対応:○
映像入力端子:19ピン HDMI x1
24ピン USB Type-C x1
その他端子:24ピン USB Type-C (給電用)x1
音声出力端子
画面コントロール:OSD
スピーカー:ステレオスピーカー(4Ω, 1.5W x 2)
最大消費電力:7.5W
電源入力:USB Type-C(5V、2A)
重量:本体 711.1g
カバー 436.8g
寸法:W368 x H225 x D9(mm)
準拠規格:RoHS
保証期間:1年間
付属品:USB Type-Cケーブル(長さ1.2m)、HDMIケーブル(長さ1.2m)、取扱説明書/保証書


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JAPANNEXT、15.6型フルHD Type-C モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1506FHDR」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用でフルHD(1920x1080ピクセル)解像度を実現したHDR対応15.6型Type-Cモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1506FHDR」を発売する。2019年5月23日(木)~ 6月11日(火)は発売記念特価販売セールとして2万4,980円(税込)で販売する。

本製品は、HDRに対応した15.6型フルHD(1920x1080)解像度ポータブル液晶ディスプレイ。厚さはわずか約9㎜、重さ約700㎎の携帯性と機能性に優れた軽量設計、外出時にも気軽に持ち運べる。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ハイブリッドソリューションを実現。接続機器から電源を供給できるので、ケーブルまわりがスッキリとして利用できる。

IPSパネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右170°を実現し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

インターフェースはUSB Type-C(ハイブリッド)、USB Type-C (電力供給のみ)、miniHDMI、合計3つの入力ポートを搭載。ノートPCやmac Book、ゲーム機やスマホ、その他AV機器など接続可能。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を6Wに抑えている。

付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことで縦横どちらの向きでもスタンドとして使用することができる。

カラーはブラックシルバーの1色。

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テックウインド、15.6型フルHD IPS液晶搭載モバイルディスプレイの取り扱いを開始

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テックウインドは、 GeChic Corporation製造のディスプレイ「On-Lap 1503I、 On-Lap 1503H」の取り扱いを開始する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は、On-Lap 1503Iが5万2,800円、On-Lap 1503Hが3万9,800(税別)。

本製品は、15.6インチサイズのコンパクトなボディにIPS方式 フルHD解像度液晶を搭載し、上位機種On-Lap 1503Iはマルチタッチパネルにも対応した表示性能・携帯性・機能性を併せ持つ高品位モバイルディスプレイ。さらに独自の背面ドックポートにより、スティック型PCとの連携をはじめとして多目的に活用可能な製品となっている。

On-Lap 1503シリーズは、モバイルモニターでありながら15.6インチ液晶とマルチタッチパネルを備えエポックメイキングな機種となったOn-Lap 1502Iの後継製品。タッチパネル搭載の上位機種On-Lap 1503Iは、従来製品に比べ横幅比で11%、重量比で21%の小型化・軽量化を実現しており、操作ボタンと端子類を本体左側面にまとめたことで扱いやすさが向上している。

一方で表示品質に関しても、高解像度と広視野角をもたらすIPS方式のフルHD液晶パネルは、そのコントラスト比や応答速度などの面で従来モデルから改善が図られており、持ち運び可能な高解像度タッチパネルモニターとして実用性を追求した設計を行っている。スマートかつコンパクトな筐体と、黒/紺色の引き締まったボディカラーによって設置場所を問わず周囲になじむデザインも魅力のひとつだろう。

On-Lap 1503シリーズの機能面における大きな特徴として、背面に独自の拡張ドックポートを備えている点が挙げられる。別売りオプションとして同時発売される“Rear Dock(リアドック)”を拡張ドックポートに接続することで、スティック型PCを連携させることが可能になる。On-Lap 1503IをWindows 10搭載のスティック型PCと組み合わせれば、まるで15.6インチサイズの大型Windowsタブレットのように操作・運用することができる。

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スキー・スノボ動画を自分目線で撮影できるフルHDカメラ搭載スキーゴーグル

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上海問屋は、フルHD(1920×1080ピクセル)カメラ搭載のスキーゴーグルの販売を開始した。価格は11,999円(税込)。

本製品は、スキーやスノボで雪山を滑り降りる時に、自分目線で撮影することのできる、フルHDカメラ搭載のスキーゴーグルだ。ゴーグルの上部に装着されたカメラは、ボタン一つで動画や画像の撮影が可能。ゲレンデを滑走する迫力のムービーを、ハンズフリーで撮ることができる。

本製品には動画撮影・画像撮影用のボタン以外に、LEDライト、microSD・microSDHC対応スロット、充電・ファイル転送用USBポート、内部バッテリーが搭載されている。約4時間の充電(充電環境によって変化)で、約60分の撮影が可能だ。

このほか曇りにくいダブルレンズ仕様や、滑り止めが付いたベルトなど、随所に使いやすい工夫が満載となっている。

■製品仕様
インターフェース・・・・・・miniUSB(8ピン平型)
対応SDカード・・・・・・・・最大32GB microSD(SDHC) ※別売
動画解像度・・・・・・・・・最大 1080P(1920×1080) 30fps
画像解像度・・・・・・・・・最大 14M(4352×3264)
ファイル形式・・・・・・・・動画:MOV
              画像:JPEG
レンズ視野角・・・・・・・・約120度 ※メーカー公表値
電源・・・・・・・・・・・・内蔵バッテリー 3.7V/1020mAh
カメライメージセンサー・・・CMOS
充電時間・・・・・・・・・・約4時間(充電環境によって変化します)
撮影可能時間・・・・・・・・約60分
動作温度範囲・・・・・・・・-30℃~40℃
本体サイズ・・・・・・・・・幅 約212mm×高さ 約115mm×奥行き 約90mm
重量・・・・・・・・・・・・約260g
付属品・・・・・・・・・・・マニュアル(英語)、USB(8ピン平型)-USBケーブル、持ち運び用ケース
製品保証・・・・・・・・・・お買い上げ後 6か月間


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DN-914230 上海問屋限定販売ページ

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日本エイサー、大画面に大きく表示できる31.5型ワイド フルHDモニター「ER320HQwmidx」を発売

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日本エイサーは、ビジネスからゲームユースまで幅広い用途に対応する31.5型ワイドのフルHD(1920×1080)モニター「ER320HQwmidx」を、2016年10月27日(木)より発売する。

31.5型ワイドの大画面の表示領域は約40cm(縦)×70cm(横)で、少し離れた位置からでも見ごたえのあるサイズ。フルHD(1920×1080)の解像度にすることで、文字などの表示が細かくなりすぎず、鮮明な映像を大画面に大きく表示できる。

非光沢のIPSパネルは映り込みを抑えるだけでなく、高い色再現性と広い視野角でどの角度から見ても隅々まで美しい映像を表示してくれる。

本体にはHDMI、DVI-D、アナログ(ミニD-sub15ピン)の3つの入力端子を装備。パソコンはもちろん、家庭用ゲーム機、ブルーレイレコーダーなどの接続も可能で、1台のER320HQwmidxに複数機器を接続し、表示を切り替えて使用できる(PIP、PBP非対応。2つ以上の接続機器からの映像を同時に表示することは不可)。

接続機器のサウンドを臨場感たっぷりに再生する5W+5Wのステレオスピーカーを内蔵。さらにゲームプレイ時に役立つヘッドホン端子も装備しているので、周囲を気にせずゲームの世界に没入できる。

映像を見ているだけではほとんど認識できないフリッカー現象。眼精疲労を引き起こす要因のこの現象をバックライトの制御で自動的に抑制する仕様。ブルーライト透過率を50%~80%まで4段階で調節できるブルーライト軽減フィルタも搭載し、快適な視聴をプロアクティブにサポートする。

スタンドを外して壁掛けやアーム取り付けを可能にするVESAマウント(100×100mm)に対応(別途マウントベースやモニターアームが必要)。盗難防止に役立つケンジントンロックスロットを装備しているのでセキュリティ面も安心だ(別途ケンジントンロック対応ケーブルが必要)。

消費電力を最大で40%低減するECOモードを搭載。日本をはじめとする規格・基準にも適合・準拠しており、安心、安全に使用できる。

■ニュースリリース
http://www.acer.com/ac/ja/JP/press/2016/207261


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4K関連機器は続々登場しているが・・・ 4Kハード普及には対応コンテンツの充実が不可欠【デジ通】

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4Kテレビは世界中で普及が始まろうとしているが、今のところ4K対応コンテンツは映画以外にほとんど存在しない。そこで『ライター石井英男の家電レビュー ソニー4Kテレビのフラッグシップ「KD-65X9200A」』でも触れているように大手企業は4K対応コンテンツを用意し、4Kテレビのデモ映像として使用したり、Blu-rayの映画などを4Kにアップコンバートする超解像技術を謳うなどしている。

しかし、一般ユーザーが日常的に視聴する4Kのコンテンツが増えなければ、3Dのような一時的なものとして終わってしまう可能性がある。11月に行われた放送機器の展示会「Inter BEE」では各社が4K関連機器などを出展しており、4Kコンテンツ制作環境はそろいつつあるようだ。一方で、その次の8Kはまだまだ課題も多いという。

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XPS13がフルHD対応  デルのUltrabook「XPS 13」にフルHDモデルが追加



高レベルの品質や仕様ながらも低価格で高解像度液晶ディスプレイをリリースしているデルだが、同社のノートPCにも、その流れが押し寄せた模様だ。同社の誇るスタイリッシュなUltrabook「XPS 13 Ultrabook」に13.3インチでフルHD(1920×1080ドット)解像度のディスプレイを搭載したモデルが追加された。

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4K動画も撮影できるアクションカメラ! 「GoPro HERO3」がいよいよ日本で登場【デジ通】



先日「超小型のビデオカメラ! カメラ目線の迫力ある動画が撮れるアクションカムで紹介したようにアクションカメラの分野で「GoPro」はトップを走っている。ただし、最近はソニーなどの大手企業も参入してきており、それらを引き離すために低価格ながら高機能なモデルを発表した。

10月にアメリカ市場に投入された「GoPro HERO3」シリーズは、4K解像度に対応するモデル、本体内にWi-Fi機能を搭載するモデルなど、基本機能が強化され、次世代モデルとなっている。


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旧環境やセカンドPC向けの液晶 デルより低価格液晶ディスプレイ2モデル

21.5インチでフルHDの「E2213H」


最近、ハイエンド向けのコストパフォーマンスに優れる液晶をリリースしたり、低価格向けのワイド液晶を出したりと精力的に市場に製品を投入し続けているデル。そのデルより低価格向けの新製品が2モデルリリースされた。

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フルHDから4Kへ! 4K時代のアップコンバート超解像技術【デジ通】




4Kという言葉を目にすることが多くなってきた。3Kは「きつい」、「きたない」、「きけん」という意味だったが4Kは、さらにそれに「きびしい」を付け加えたということではなく、テレビやディスプレイの画面の解像度を意味している。

デジタルシネマの標準規格「DCI」で定められている4096×2160ドット や、フルHD;解像度である1920×1080ドット の4倍の画素数2倍の解像度である、QFHD (クアッドフルHD)である3840×2160ドットのことを指している。次世代のテレビとして期待されているものだ。

すでに4K解像度のテレビもいくつか市場に投入され、複数の製品から選択できるようになった。しかし、4Kコンテンツは、テスト的なサンプル等はあっても、完成されたコンテンツは、まだ存在していないと言っていいだろう。

現状で4K対応のテレビを購入しても、地上波デジタルテレビの放送やBlu-rayコンテンツの再生がメインになるため、フルHD解像度を引き延ばした映像を見ることになってしまう。フルHDが登場したときに720pのDVD解像度の動画を再生させるとブロックノイズが目立ってしまうような状況があったが、あれに似ている

ただ、DVDの画質をソフトウェアで低解像度からフルHD画質へアップコンバートする超解像度技術によって、若干の画質低下程度で済むように進化した。

現状では4K解像度の本来の性能を生かせないとはいえ、最新の4K対応テレビに採用される超解像技術をみると、品質自体は非常に高い。今現在の段階で4Kテレビを買ったとしても無駄な投資になることはなさそうだ。


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最大4万円も節約できるテレビ録画の裏技? 知る人ぞ知るお得なソフト活用



地上デジタル放送の普及によって、家庭はハイビジョンの高画質な映像(HD映像)を視聴する時代となった。さらにこの美しいHD画像を家庭でも簡単かつ大量に録画もできるようにもなっている。

HD画像は高画質だがデータ量も大きくなっており、これまでのように好き放題に録りまくっていると、すぐにハードディスク(HDD)がいっぱいになってしまい、泣く泣くまだ見ていない録画番組を消さなければならなくなった! そんな体験があるのは、筆者だけではないだろう。

問題を解決する一般的な方法は2つ。外付けのHDDか、ブルーレイディスク(ブルーレイ)レコーダーを購入するかだ。
HDDを購入すれば、容量は増やせるが、それなりにおサイフにもダメージがある。一方、ブルーレイディスク(ブルーレイ)レコーダーは、さらにダメージは大きく、最低でも5万円の出費は覚悟しなければならない。

実に悩ましい限りだが、その悩みを解決する隠れた人気商品をつかった裏技を見つけたので紹介しよう。

アイ・オー・データ機器のネットワークダビングソフトウェア「DTCP-IP Disc Recorder」だ。これがあれば、録りためたテレビ番組を、パソコンのブルーレイドライブで合法的に保存することができるのだ。つまり、手持ちのパソコンがブルーレイレコーダー代わりになり、5万円をガッツリ節約できるのだ。


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感動に浸り切れ!この秋は離れた自室でフルHD映像の秘蔵映像を見放題



地上デジタル放送への移行も完了し、これまで以上に高画質でテレビ番組を録画できる時代になった。さらにひかりTVやケーブルTVの普及で、テレビ放送以外でも高画質な映像を楽しめるようになった。

高画質な番組の増加に合わせて録画する番組も増えて、なかなか録画した番組を見る時間がないという人も多いだろう。

しかし大抵のレコーダーはリビングにしかなく、感動にドップリとつかりたいと思っても家族の目を気にして感動に浸りきれないとお嘆きの方も多いのではないだろうか。

かく言う筆者も、大好きな海外ドラマの世界に思う存分どっぷりつかって視聴したい口だ。
レコーダーを視聴の度に自室に移動させるなんて面倒だし、そもそも家人の手前そんな怪しいこともできず長年困っていた。

そんな長年なやんでいた問題を、スッキリと解決する方法を見つけたので紹介しよう。

アイ・オー・データ機器のテレビ用HDMI無線化ユニット「WTR-HDAV/A」。これがあれば、リビングに置いてあるレコーダーを動かさなくても、録画した映像をワイヤレスで別室のHDMI端子を備えたテレビや液晶モニターで見ることができるのだ。さらに自室からリモコンで操作できるので、家人にしられず、自室でシークレットに感動に浸れるのだ。

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格闘ゲームに強い!反応が速いLGのフルHD液晶



3D液晶テレビ「INFINIA」を日本国内に投入し、Android 3.0タブレット「G-Slate」を発表するなど、その動向が注目を集めているLGエレクトロニクス・ジャパンが、液晶モニター「E2370V-BF」を1月下旬に発売する。

1920×1080とフルHDの解像度を持つ23インチワイドで、価格は3万3000円前後の見込みだ。特徴は、動きの速いゲームに適したスルーモード機能を搭載していること。エヌ・シー・ジャパンのオンラインRPG「タワー オブ アイオン」の推奨モニターとして認定されている。

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8万円台から3D出力や迫力サウンド!デルが究極のエンターテインメントノートPC「XPS 14/15/17」



高性能なCPUなどを搭載し、ブルーレイドライブや3Dなどのエンターテインメント機能を強化した高機能パソコンが人気となっている。特にノートPCでは、コンパクトで持ち運びやすいネットノートタイプの人気と同じくらい、デスクトップを凌駕するような高機能ノートの人気も高い。
デルから登場したノートPC「XPS 14/15/17」は、サウンドや映像にこだわった最高のエンターテインメントマシンに仕上がっている。「XPS 14」は8万9980円から、「XPS 15」は9万9800円から、「XPS 17」は10万9980円からだ。

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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