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プラネックスコミュニケーションズ

世界中どこにいても自宅に来た訪問者と話せるクラウド対応インターホン「SpotCam-Ring」

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プラネックスコミュニケーションズは、クラウド対応フルHDビデオドアベル「SpotCam-Ring」を4月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万9,800円程度。

本製品はクラウド対応のビデオドアベルで、家の中はもちろん、どこにいてもアプリをインストールしたスマートフォン、タブレットまたはPCのブラウザ経由でドアベルの前を確認し、訪問者の応対をすることができる。

ドアベルのボタンが押されると、家の中のチャイムが鳴るだけでなく、スマートフォンへ通知と映像がすぐに飛んできて、応答することができる。もちろん映像を見て応答したくない場合は、無視することもできる。またチャイムはWiFiが届く範囲ならば好きな場所に設置することができる。

フルHDビデオと双方向オーディオによって、どこからでもまるでそこにいるかの様に訪問者とコミュニケーションが可能。アプリのマイクアイコンを押さない限り、こちらの音が訪問者に聞こえることはない。

ボタンが押されたとき、電池残量が少なくなったとき、電池カバーが外されたとき、オフラインとなったときなどの通知をメールでも受け取ることができる。メール通知には写真が添付されているのでいつ誰が来たのかが後から見返すことができる。

自動赤外線LED搭載で暗い環境でも撮影可能。130度の広画角でドアベルの前がしっかり見える。

保護等級IP54に相当する防水・防塵機能設計ですので屋外の壁に設置しても安心だ。毎日1~2回ベルが鳴ったとして、約4ヶ月電池交換不要。

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プラネックス、フルHD録画ができる「スマカメ フルHD」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新製品として「スマカメ フルHD」を2017年12月5日より発売する。その発売に先駆け、ムラウチドットコム限定で11月27日より先行発売する。

本製品は、内蔵したスピーカーとマイクによるカメラ周辺音の確認や、遠隔地からの声掛け、赤外線による暗視機能、動体検知に連動した録画や通知機能といった「スマカメ」シリーズ定番の機能に加え、200万画素CMOSセンサーによるフルHD撮影が可能なモデルだ。

スマカメ フルHD

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プラネックス、フルHDの高解像度で外の様子をしっかり監視できる「カメラ一発!CS-W80FHD」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、「カメラ一発!」シリーズの新製品として、フルHDの撮影が可能な屋外対応有線LAN専用ネットワークカメラ「カメラ一発! CS-W80FHD」を2017年11月1日より発売する。

本製品は、保護等級IP66に相当する防水・防塵設計により、特別なケース等を用意しなくても、そのまま屋外に設置できる。玄関先、駐車場、店舗の外壁など屋内用のカメラでは設置できなかったような場所にも使用することができ、利用範囲が大きく広がるだろう。

200万画素の1/2.7インチCMOSセンサの採用により、フルハイビジョン(1920x1080ピクセル)での撮影に対応。画面に映った小さな対象物もよりくっきり見える。

水平画角120°の広角レンズにより、一台で幅広い撮影領域をカバーすることができる。

クラウド(Dropbox)やネットワーク上のNAS、また本体に装着したmicroSD/microSDHCメモリーカードへの録画に対応しており、常時録画の他にスケジュール録画や、動体や大きな音を検知した時の映像を保存することが可能だ。

撮影している映像の変化を検知する動体検知機能と、音の発生をとらえる音声検知機能を搭載。検知したアラートはスマートフォンやタブレットへプッシュ通知することができる。アラート検知に連動した動画の録画機能は5秒前から開始されるため、アラートが発生した大事な瞬間を逃すことはない。

カメラ本体にマイクを内蔵しているので、映像と共に音声も同時に再生される。映像だけでは伝わらない設置場所の様子を、遠く離れた場所から確認できる。

カメラの前面に赤外線LEDを搭載。周囲の明るさを認識し、暗くなると自動的に赤外線撮影に切り替わる。特別な操作を必要とせず、設置したままで昼でも夜でも被写体をクリアに撮影することが可能なため防犯対策等に最適な製品だ。

iPhone, Android向けの専用アプリ「PLANEX カメラ一発!2」を提供。外出先など離れた場所からでもかんたんにリアルタイムな映像を確認することができるのはもちろん、タイムラプス録画やクラウド録画(Dropbox)といった機能を使える。

Windowsパソコン専用のアプリケーションで最大36台のカメラの映像を一画面で表示できる。microSD/microSDHCメモリーカードスロット搭載microSD/microSDHCメモリーカードスロットを搭載しており、常時録画の他にスケジュール録画や動体検知したときの映像をメモリーカードに保存することが可能。32GBのカードで最大約96時間の録画ができるので、(画像圧縮方式:H.264、解像度:640×360ピクセル、フレームレート:30fps、動画品質:標準の場合)遠隔地からでも撮りためた映像を確認することができる。

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プラネックス、磁力でカメラをピタッと設置できるカメラ用マグネットスタンドを発売

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プラネックスコミュニケーションズは、内蔵の磁石で固定するカメラ用マグネットスタンド「CAM-ST02」を2017年10月16日より発売する。

カメラ取り付け用のネジは一般的なカメラ用の三脚ネジと同じ径なので、同社ネットワークカメラ「スマカメ」に限らずデジタルカメラ、アクションカメラといった様々な機器の取り付けに利用可能だ。

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プラネックス、センサー・サイレン搭載スマートカメラ「SpotCam-Sense」「SpotCam-Sense-Pro」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、SpotCamのセンサー・サイレン内蔵のクラウド録画対応ネットワークカメラ「SpotCam-SenseSpotCam-Sense」、「SpotCam-Sense-Pro」を2017年6月5日より発売する。

温度、湿度、照度センサーを内蔵しているので、家の映像だけでなく家の周りや中の環境を見守り、快適で安心安全な状態を保持してくれる。またオールインワンのセキュリティシステムとして使えるようサイレンも内蔵。何か予期せぬ動きや音、そして環境の変化があった場合にサイレンが鳴り、異常を知らせてくれる。

SpotCamクラウドサービスはIFTTTサービスに対応しているため、Amazon Alexaのデバイス、FacebookやTwitterなど様々なサービスと連携し自動化することができる。センサーが反応した時、プッシュ通知やサイレンを鳴らすだけでなく、IFTTT互換の除湿機で家の環境を一定に保ったり、IFTTT互換の照明で部屋を自動で明るくしたりと、様々なスマートデバイスがSpotCamと結びつくことができる。

また、保護等級IP65に相当する防水・防塵設計により、屋外に設置可能。玄関先、駐車場、店舗の外壁など屋内用のカメラでは設置できなかったような場所にも使用することができる。

155度広角レンズ+FHD 1080P画質で細部までくっきり視認可能。自動赤外線LED搭載で暗い環境でも撮影可能だ。

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プラネックス、様々な機器から安全に使えるVPNルータ・OpenVPN専用「かんたんOpenVPN」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、安全でモバイル機器にも最適なOpenVPN専用のVPNルータ「かんたんOpenVPN」を5月中旬頃に発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は2万5,000円(税別、1年目の接続サービス料金を含む)。2年目からは年額接続サービス料金として1万円(税抜)が必要。

インターネット上の通信は便利ですが安全性に不安がある場合も。そこで仮想の専用回線を作り遠隔地との通信の安全性を高めることのできるVPN(Virtual Private Network)技術が多くの企業等で利用されている。

VPNにはいくつか規格があり、それぞれ使い勝手が異なる。本製品はプラネックスのVPNルーターラインアップでは初めてOpenVPNを採用。安全度も高く、通信速度も下がりにくい上、使用するデバイスに左右されず相性問題もないため、モバイル機器での利用に最適だ。

本製品はVPNサーバ設定や面倒なDDNS契約および設定を予め済ませてあるので、本体自体のVPN設定は不要。接続したいスマートフォンやパソコンでOpenVPN接続アプリを用意し、本製品からダウンロードした接続プロファイルを読み込むだけで、どこからでも自宅やオフィスの本製品へアクセスできるようになる。

また本製品の有線LANはWANもLANもギガビット対応(1000BASE-T)、高速な通信環境を実現する。全ポートがギガビット対応にもかかわらず、最大消費電力4.5Wと業界トップレベルの低消費電力製品となっている。

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プラネックス、iPhone SEのWiFiの到達距離を改善する「LINKASEシリーズ」発売

プラネックスコミュニケーションズは、iPhone SEのWiFiの到達距離を改善し、高速に通信できるエリアを拡大できるiPhoneケース「LINKASEシリーズ」を2016年4月6日に発売する。色は黒、白、赤の3色。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,980円前後(税込)。
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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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