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プラネックスからネットワーク機器を雷のサージ電流から守るギガビット/PoE対応サージプロテクター「SP-OD10」&「SP-ID10」

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プラネックスコミュニケーションズは、ギガビットLAN、PoEに対応し、雷サージからネットワーク機器を保護するサージプロテクター「SP-OD10」「SP-ID10」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「SP-ID10」が9,980円、「SP-OD10」は13,800円(いずれも税込)。6月上旬より販売を開始する。

「SP-OD10」「SP-ID10」は、ギガビット/PoE対応の雷サージプロテクター。10kAのインパルス放電電流、コモンモードとノーマルモードの2つの保護モードをサポート。PoE(IEEE 802.3af)、PoE+(IEEE 802.3at)および10/100/1000Mbpsに対応した無線LANアクセスポイントやネットワークカメラなどのネットワーク機器、LANケーブルを使用した各種伝送機器を、誘導雷などによる急激な電圧の上昇から保護する。「SP-OD10」は防塵・防水性能IP68に対応。屋外での使用が可能だ。

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PLANEX 防犯カメラ スマカメ2 180 CS-QS11-180
プラネックスコミュニケーションズ
2020-04-17



この時期の在宅確認や子供の見守りに最適なプラネックスの超広角180°のパノラマ映像で死角の少ないネットワークカメラ「スマカメ2 180」

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プラネックスコミュニケーションズは、スマートフォンで簡単に設定ができ、防犯用 の監視、赤ちゃん・ペット、介護用の見守りに最適な、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズに新ラインアップ「スマカメ2 180(型番:CS-QS11-180)」を追加した。フルHDを超えるWQHD(2560×1440)の超高画質で超広角180°のパノラマ映像を撮影できる。発売開始は2020年4月17日より。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,800円(税込)。

■超高画質で撮影するので確認が簡単
「スマカメ2 180」はWQHD(2560×1440)の超高画質な映像が撮影できる。WQHDは、フルHD(1920×1080)の約1.78倍、HD(1280×720)の4倍の解像度となり、極めて精細な映像を記録することが可能だ。「スマカメ2 180」の水平方向の画角は180°、1台のカメラで死角の少ない超広角180°パノラマ映像の撮影ができる。

「スマカメ2 180」はWi-Fiルーターなどネットワークの設定が不要で、かんたんに外出先からスマートフォンなどで映像を見ることができる。夜間、休日のオフィスや留守中の自宅の様子をどこからでも見ることが可能だ。ソニー製高感度CMOSセンサー「IMX335」を搭載することで、「スマカメ2 180」は月明かりほどの光でのカラー撮影が可能。ほんのわずかな照明があれば、赤外線照射なしで夜間のカラー映像の撮影ができる。

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PLANEX 防犯カメラ スマカメ2 180 CS-QS11-180
プラネックスコミュニケーションズ
2020-04-17





360度空間のすべてが見渡せる天井設置型のフルHD高画質カメラ、プラネックス「スマカメ360 天井タイプ (CS-QV360C)」登場

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プラネックスコミュニケーションズは、スマートフォンで簡単に設定できる、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、天井や壁に1台設置するだけで、360度 空間のすべてを見渡すことができ、防犯や見守りの最適な「スマカメ360 天井タイプ(型番:CS-QV360C)」を12月16日より発売する。

いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「CS-QV360C」単体が2万4,800円。「CS-QV360C」とPoE対応スイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」が4万7,000円、PoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」が3万2,000円(いずれjも税込)。

また、LANケーブル1本でネットワーク接続と電源供給が可能となるPoEに対応したスイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」、および既存のネットワークに組み込むことでLANケーブル経由の電源供給が可能となるPoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」も合わせて発売する。

「スマカメ360 天井タイプ」は、フルHDの高画質で360度の全方位撮影が可能。1台設置するだけで極めて死角の少ない映像を記録することができる。また、360度映像だけでなく、2分割、4分割した映像を見ることができ、魚眼レンズの360度映像を補正して表示する「歪み補正機能」により違和感の少ない映像が表示できる。

外部からスマートフォンなどでいつでも映像を見ることができるので、夜間、休日のオフィスや留守中の自宅の様子をどこからでも見ることが可能となる。

Sony製の高感度CMOSセンサー「IMX323」を搭載し、月明かりほどの光でのカラー撮影が可能。ほんのわずかな照明があれば、赤外線照射なしで夜間のカラー映像の撮影ができる。

映像圧縮技術には最新規格の「H.265」を採用。業界スタンダードである「H.264」の約2倍の圧縮率により、フルHDの高画質映像を低容量で記録することができる。

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Planex 防犯カメラ スマカメ360 天井タイプ CS-QV360C
プラネックスコミュニケーションズ
2019-12-16





ムーンライトモードにより月明かりでカラー撮影が可能な「スマカメ2 アウトドア CS-QS30」

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プラネックスコミュニケーションズは、防犯用の監視映像、赤ちゃん・ペットの見守り映像をスマホで簡単に設定できる、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、スマカメ2 アウトドア 「CS-QS30」を2019年2月15日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は2万4,800円(税込)。

■外部アンテナで屋外でも無線LAN
「CS-QS30」は屋外でも電波の届きやすい2.4GHz帯の無線LANを使用している。加えて建物の構造により、室内に設置したアクセスポイント(無線LANルータ)との通信を良好に保つため外部アンテナを搭載した。これにより感度が25%向上、自宅周りの駐車場、ベランダなどに設置しても安定した通信を確保する。

■ムーンライトモードで赤外線照射なしで夜間の見守り、監視が可能
「CS-QS30」はソニー製高感度CMOSセンサー IMX323を搭載し、0.1ルクス(月明かり程度)の照明下でもカラー撮影が可能だ。赤外線暗視機能を使わなくても常夜灯(ナツメ球)程度の明るさでカラー撮影ができるため、夜間の赤ちゃんの様子やペットの行動を見守ることができる。また街灯のある夜の住宅街は約1ルクスの明るさがありますので、自宅やオフィス周りの夜間監視にも最適だ。

室内からガラス窓越しに屋外を撮影する場合、赤外線による暗視機能を使用すると、ガラス面に赤外線が反射し屋外の映像を撮ることができない。「CS-QS30」のムーンライトモードを使用すれば、ガラスの反射に邪魔されることなく窓越しに暗所を監視することが可能だ。

■暗視機能の切り替えが可能
「CS-QS30」は赤外線照明を自動/ON/OFFから選択することができる。自動に設定することで、周囲が暗くなると自動的に赤外線暗視機能を使用して撮影ができるので、特別な操作を必要とせず、真っ暗な室内や倉庫なども撮影ができる。昼間は赤外線をカットするフィルターがかかるため、自然な色で撮影される。

■最新のH.265を採用しフルHD映像を高効率に伝送
「CS-QS30」はH.264の次世代規格であるH.265を採用した。最新規格のH.265による映像圧縮技術を採用することで、H.264の約2倍という圧縮率により、フルHDの高画質映像を低容量で記録することが可能だ。H.264の必要とする帯域や容量はそのままに、動画の滑らかさや精細さがアップする。また、圧縮率が上がったことにより同画質でも低容量となりますので、通信費削減も可能だ。

■無線LAN+有線LAN(PoE対応)で設置の自由度が向上
「CS-QS30」は無線LAN(2.4GHz)に加え有線LANによる接続にも対応した(排他利用)。有線LANはPoE(Power over Ethernet)受電(IEEE802.3af)にも対応しているので、LANケーブルから電源供給が可能となる。無線LANの電波が届きにくい場所や、電源がない場所に設置することが容易となり、設置の自由度が向上する。

■動体検知機能で、映像に変化があったときに録画開始やスマホに通知
「CS-QS30」は映像に動きがあった場合、microSDカードへの自動録画やスマートフォンに通知を行なう動体検知機能を搭載している。動体検知の設定は最高/高/中/低/オフの5段階の設定が可能。映像の録画は連続録画(常時録画)/動体検知と連動して録画/録画しないから選択することができる。microSDカードの容量がいっぱいになった場合は上書き録画され、最新の映像を残すことができる。

■スマートプレイバックで映像を検索
大量の自動録画データの中から目的の映像を探すことが難しい場合、検索・再生機能を強化した「スマートプレイバック」機能をスマカメアプリにオプションで追加することができる。

「スマートプレイバック」は、動体検知などで自動録画されたイベント録画を簡単に検索、再生できる有料の機能で、イベント録画の発生頻度がひと目でわかるグラフィカルチャートや、映像を連続して確認できるスキップ・スキップ戻し機能など、映像を素早く検索するための様々な機能を搭載している。

「スマートプレイバック」機能は、別途アプリ内課金(3,000円)が必要。現在「CS-QS30」の「スマートプレイバック」はAndroid端末のみ対応している。iOS用アプリ「スマカメ2」では現在非対応となっているが、対応準備中とのことだ。

■マイク&スピーカー内蔵でお声掛けが可能
カメラ本体にマイクとスピーカーを内蔵。映像だけでは伝わらないカメラ周辺の音声をどこからでも確認することができる。離れた場所からお声掛けも可能だ。

■カメラ接続用の管理サーバーは安心の国内運用
スマカメでは簡単接続を実現するために接続用の管理サーバーを利用している。この管理サーバーは日本国内のデータセンターにて運用されサーバープログラムも当社で管理運営している。

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タイムラプス・クラウド録画対応「カメラ一発!」パン・チルトモデル「CS-W72FHD」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、フルHD対応でスピーカー&マイク内蔵のパン・チルト ネットワークカメラ「カメラ一発!(CS-W72FHD)」を2018年9月25日より発売する。

■フルHD録画でパンやチルトにも対応
本製品は、1920×1080のフルHD対応、パン・チルト対応と1台で幅広い撮影領域を鮮明にカバーし、内蔵したマイク&スピーカーによる音声双方向機能のほか、タイムラプスやクラウド録画にも対応する。

パン(左右)340°、チルト(上下)130°の範囲でカメラの向きを操作することができ、本製品一台だけで、広い範囲を撮影可能だ。あらかじめ設定した撮影ポイントを順番に移動する巡回機能も搭載し、広い範囲の監視をサポートする。

チルトは水平方向から下方向へ40°まで動かすことができるため、棚の上に設置しても斜め下方向を撮影することが可能だ。

また、上方向には90°まで動かすことができるため、付属のブラケットと固定用ネジを使用して壁面や天井にカメラを逆さまに取り付ければ、真下の撮影も可能だ。

■動体検知と音声検知で録り逃しなし!
撮影している映像の変化を検知する動体検知機能と、音の発生をとらえる音声検知機能を搭載。検知したアラートはスマートフォンやタブレットへプッシュ通知することができる。

アラート検知に連動した動画の録画機能は5秒前から開始されるため、アラートが発生した大事な瞬間を逃すことはない。

カメラ本体にマイクを内蔵しているので、映像と共に音声も同時に再生される。映像だけでは伝わらない設置場所の様子を、遠く離れた場所から確認することができる。

また、スピーカーもカメラ本体に内蔵されているため、離れた場所からカメラ設置エリアへの話し掛けが可能だ。

例えば、動体検知機能に連動させ侵入者を検知した場合、映像を見ている本人の声やサイレンで威嚇することもできる。

クラウド(Dropbox)やネットワーク上のNAS、また本体に装着したmicroSD/microSDHCメモリーカードへの録画に対応しており、常時録画の他にスケジュール録画や、動体や大きな音を検知した時の映像を保存することが可能だ。

■暗くなると赤外線撮影に切り替わる
カメラの前面に昼用/夜用2つのレンズと赤外線LEDを搭載。周囲の明るさを認識し、暗くなると自動的に赤外線撮影に切り替わる。特別な操作を必要とせず、設置したままで昼でも夜でも被写体をクリアに撮影することが可能なため防犯対策等に最適な製品だ。

iPhone, Android向けの専用アプリ「PLANEX カメラ一発!2」を提供。外出先など離れた場所からでもかんたんにリアルタイムな映像を確認することができるのはもちろん、タイムラプス録画やクラウド録画(Dropbox)といった機能を利用できる。

製品情報ページ

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世界中どこにいても自宅に来た訪問者と話せるクラウド対応インターホン「SpotCam-Ring」

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プラネックスコミュニケーションズは、クラウド対応フルHDビデオドアベル「SpotCam-Ring」を4月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万9,800円程度。

本製品はクラウド対応のビデオドアベルで、家の中はもちろん、どこにいてもアプリをインストールしたスマートフォン、タブレットまたはPCのブラウザ経由でドアベルの前を確認し、訪問者の応対をすることができる。

ドアベルのボタンが押されると、家の中のチャイムが鳴るだけでなく、スマートフォンへ通知と映像がすぐに飛んできて、応答することができる。もちろん映像を見て応答したくない場合は、無視することもできる。またチャイムはWiFiが届く範囲ならば好きな場所に設置することができる。

フルHDビデオと双方向オーディオによって、どこからでもまるでそこにいるかの様に訪問者とコミュニケーションが可能。アプリのマイクアイコンを押さない限り、こちらの音が訪問者に聞こえることはない。

ボタンが押されたとき、電池残量が少なくなったとき、電池カバーが外されたとき、オフラインとなったときなどの通知をメールでも受け取ることができる。メール通知には写真が添付されているのでいつ誰が来たのかが後から見返すことができる。

自動赤外線LED搭載で暗い環境でも撮影可能。130度の広画角でドアベルの前がしっかり見える。

保護等級IP54に相当する防水・防塵機能設計ですので屋外の壁に設置しても安心だ。毎日1~2回ベルが鳴ったとして、約4ヶ月電池交換不要。

製品ページ

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プラネックス、フルHD録画ができる「スマカメ フルHD」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新製品として「スマカメ フルHD」を2017年12月5日より発売する。その発売に先駆け、ムラウチドットコム限定で11月27日より先行発売する。

本製品は、内蔵したスピーカーとマイクによるカメラ周辺音の確認や、遠隔地からの声掛け、赤外線による暗視機能、動体検知に連動した録画や通知機能といった「スマカメ」シリーズ定番の機能に加え、200万画素CMOSセンサーによるフルHD撮影が可能なモデルだ。

スマカメ フルHD

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プラネックス、フルHDの高解像度で外の様子をしっかり監視できる「カメラ一発!CS-W80FHD」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、「カメラ一発!」シリーズの新製品として、フルHDの撮影が可能な屋外対応有線LAN専用ネットワークカメラ「カメラ一発! CS-W80FHD」を2017年11月1日より発売する。

本製品は、保護等級IP66に相当する防水・防塵設計により、特別なケース等を用意しなくても、そのまま屋外に設置できる。玄関先、駐車場、店舗の外壁など屋内用のカメラでは設置できなかったような場所にも使用することができ、利用範囲が大きく広がるだろう。

200万画素の1/2.7インチCMOSセンサの採用により、フルハイビジョン(1920x1080ピクセル)での撮影に対応。画面に映った小さな対象物もよりくっきり見える。

水平画角120°の広角レンズにより、一台で幅広い撮影領域をカバーすることができる。

クラウド(Dropbox)やネットワーク上のNAS、また本体に装着したmicroSD/microSDHCメモリーカードへの録画に対応しており、常時録画の他にスケジュール録画や、動体や大きな音を検知した時の映像を保存することが可能だ。

撮影している映像の変化を検知する動体検知機能と、音の発生をとらえる音声検知機能を搭載。検知したアラートはスマートフォンやタブレットへプッシュ通知することができる。アラート検知に連動した動画の録画機能は5秒前から開始されるため、アラートが発生した大事な瞬間を逃すことはない。

カメラ本体にマイクを内蔵しているので、映像と共に音声も同時に再生される。映像だけでは伝わらない設置場所の様子を、遠く離れた場所から確認できる。

カメラの前面に赤外線LEDを搭載。周囲の明るさを認識し、暗くなると自動的に赤外線撮影に切り替わる。特別な操作を必要とせず、設置したままで昼でも夜でも被写体をクリアに撮影することが可能なため防犯対策等に最適な製品だ。

iPhone, Android向けの専用アプリ「PLANEX カメラ一発!2」を提供。外出先など離れた場所からでもかんたんにリアルタイムな映像を確認することができるのはもちろん、タイムラプス録画やクラウド録画(Dropbox)といった機能を使える。

Windowsパソコン専用のアプリケーションで最大36台のカメラの映像を一画面で表示できる。microSD/microSDHCメモリーカードスロット搭載microSD/microSDHCメモリーカードスロットを搭載しており、常時録画の他にスケジュール録画や動体検知したときの映像をメモリーカードに保存することが可能。32GBのカードで最大約96時間の録画ができるので、(画像圧縮方式:H.264、解像度:640×360ピクセル、フレームレート:30fps、動画品質:標準の場合)遠隔地からでも撮りためた映像を確認することができる。

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プラネックス、磁力でカメラをピタッと設置できるカメラ用マグネットスタンドを発売

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プラネックスコミュニケーションズは、内蔵の磁石で固定するカメラ用マグネットスタンド「CAM-ST02」を2017年10月16日より発売する。

カメラ取り付け用のネジは一般的なカメラ用の三脚ネジと同じ径なので、同社ネットワークカメラ「スマカメ」に限らずデジタルカメラ、アクションカメラといった様々な機器の取り付けに利用可能だ。

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プラネックス、センサー・サイレン搭載スマートカメラ「SpotCam-Sense」「SpotCam-Sense-Pro」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、SpotCamのセンサー・サイレン内蔵のクラウド録画対応ネットワークカメラ「SpotCam-SenseSpotCam-Sense」、「SpotCam-Sense-Pro」を2017年6月5日より発売する。

温度、湿度、照度センサーを内蔵しているので、家の映像だけでなく家の周りや中の環境を見守り、快適で安心安全な状態を保持してくれる。またオールインワンのセキュリティシステムとして使えるようサイレンも内蔵。何か予期せぬ動きや音、そして環境の変化があった場合にサイレンが鳴り、異常を知らせてくれる。

SpotCamクラウドサービスはIFTTTサービスに対応しているため、Amazon Alexaのデバイス、FacebookやTwitterなど様々なサービスと連携し自動化することができる。センサーが反応した時、プッシュ通知やサイレンを鳴らすだけでなく、IFTTT互換の除湿機で家の環境を一定に保ったり、IFTTT互換の照明で部屋を自動で明るくしたりと、様々なスマートデバイスがSpotCamと結びつくことができる。

また、保護等級IP65に相当する防水・防塵設計により、屋外に設置可能。玄関先、駐車場、店舗の外壁など屋内用のカメラでは設置できなかったような場所にも使用することができる。

155度広角レンズ+FHD 1080P画質で細部までくっきり視認可能。自動赤外線LED搭載で暗い環境でも撮影可能だ。

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プラネックス、様々な機器から安全に使えるVPNルータ・OpenVPN専用「かんたんOpenVPN」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは、安全でモバイル機器にも最適なOpenVPN専用のVPNルータ「かんたんOpenVPN」を5月中旬頃に発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は2万5,000円(税別、1年目の接続サービス料金を含む)。2年目からは年額接続サービス料金として1万円(税抜)が必要。

インターネット上の通信は便利ですが安全性に不安がある場合も。そこで仮想の専用回線を作り遠隔地との通信の安全性を高めることのできるVPN(Virtual Private Network)技術が多くの企業等で利用されている。

VPNにはいくつか規格があり、それぞれ使い勝手が異なる。本製品はプラネックスのVPNルーターラインアップでは初めてOpenVPNを採用。安全度も高く、通信速度も下がりにくい上、使用するデバイスに左右されず相性問題もないため、モバイル機器での利用に最適だ。

本製品はVPNサーバ設定や面倒なDDNS契約および設定を予め済ませてあるので、本体自体のVPN設定は不要。接続したいスマートフォンやパソコンでOpenVPN接続アプリを用意し、本製品からダウンロードした接続プロファイルを読み込むだけで、どこからでも自宅やオフィスの本製品へアクセスできるようになる。

また本製品の有線LANはWANもLANもギガビット対応(1000BASE-T)、高速な通信環境を実現する。全ポートがギガビット対応にもかかわらず、最大消費電力4.5Wと業界トップレベルの低消費電力製品となっている。

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プラネックス、iPhone SEのWiFiの到達距離を改善する「LINKASEシリーズ」発売

プラネックスコミュニケーションズは、iPhone SEのWiFiの到達距離を改善し、高速に通信できるエリアを拡大できるiPhoneケース「LINKASEシリーズ」を2016年4月6日に発売する。色は黒、白、赤の3色。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,980円前後(税込)。
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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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