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パナソニック、テクニクスブランドのコンパクトステレオシステム「SC-C70」を発売

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パナソニックは、テクニクスブランドにおいて、プレミアムクラスのコンパクトステレオシステム「SC-C70」を2017年10月20日より発売する。価格は10万円(税別)。

本製品は、テクニクスの高音質技術を継承し一体型のボディに凝縮したオールインワンタイプのプレミアムオーディオシステム。上位機種で採用したフルデジタルアンプ「JENO Engine」や「LAPC」を搭載したほか、設置場所に合わせて最適な音質に調整する新開発の「Space Tune」を搭載した。

スピーカー部は、2cmツィーター、8cmウーハー、12cmサブウーハーの3ウェイ構成に加え、デュアル・ロングポートも備えて40Hz~50kHzの超広帯域再生を実現。力強い低音域から超高音域まで表情豊かに再生する。

また、CD、FM/AMラジオ、アナログ/光デジタル入力、USBなど多彩な音楽ソースに対応したほか、Wi-Fi内蔵、Bluetooth/AirPlay対応により、スマートフォンなどに保存した音楽をワイヤレスで再生できるなど、1台でさまざまな音楽コンテンツを手軽に楽しめる。

プレスリリース

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音楽や映像再生、Webブラウズも自由自在!Android搭載のWiFi・タッチ操作対応万能プレーヤーを無料で貰おう



ケータイサイズながらパソコンなみの多機能・高性能で人気のスマートフォンは、音楽や写真、動画の再生などにおいては、すでにパソコンを凌ぐほど使い勝手が良くなっている。

しかし音楽や動画を楽しみたいだけの人にとっては、スマートフォンでは毎月の通信料金が無駄だ。さらに音楽や動画を長時間楽しむのにも、スマートフォンの電池持ちは厳しい。

そこで、オススメしたいのが、スマートフォンと同じAndroidOSを搭載する大画面でタッチ操作も可能な万能プレーヤー「Lyumo (リューモ) AD501」だ。さらに今なら、これが無料で貰えるという企画である。

まずは、「Lyumo AD501」がどれほど凄い製品なのか、その特長をみてから、無料で貰える企画について詳しく紹介しよう。

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夏休みはこれで決まり「お家で誰でもクリエイター!」で、第 2 世代 インテルCore i7搭載PCと編集ソフトをレビューしてゲットしよう!



スマートフォンやテレビのハイビジョン化など、高画質な環境が整いつつある。パソコンユーザーの中にも、ハイスペックPCで写真や映像を、思う存分ストレスなく編集したいと考えている人もいるだろう。
特に、「 Sandy Bridge」のコード名でおなじみの、第 2 世代 インテルCore i7 プロセッサーへの買い換えを考えている人の中には、写真画像や映像の編集にも挑戦したい人も多いだろう。

とはいえ、新しいパソコンや写真や映像の編集ソフトを購入するには、それなりの資金が必要だ。また編集ノウハウをセミナーなどでちゃんと学びたい人もいるだろう。そうした人にまたとないチャンスがやってきた。

夏休み向けの新しい講座コンテンツ「夏のお楽しみ!お家で誰でもクリエイター!~第2 世代インテル Core i7 プロセッサー搭載マシンで写真や映像を編集しよう!~」特集講座ページが公開されたのだ。

公開したのは、モノと人と社会とのつながりを進化させ、真に価値ある製品情報を生み出していくソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」で、本ページ公開と同時に、ハイスペックPCと写真・映像編集ソフトのレビューアー募集も開始している。

レビューアーに選ばれれば、ハイスペックPCと、写真または映像の編集ソフトのどちらかのセットをレビューした後にゲットできる、ビッグチャンスだ。


まずは、「夏のお楽しみ!お家で誰でもクリエイター!」特集講座ページから紹介しよう。

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初心者でも音楽や写真を簡単共有!パソコン並みに手軽なホームサーバー



携帯電話やスマートフォン、ポータブル音楽プレーヤー、デジタルカメラなど、気がつけば毎日、大量のデジタルデータを持ち歩く生活になっている。

こうしたデータは、個人で楽しむほか、音楽や写真のように仲間同士や家族で楽しみたいケースも多い。そうした人に向けて開発されたのが、「音楽や写真を家族みんなで楽しもう!最新ホームサーバーOSで生活がより快適に」で紹介した「Microsoft Windows Home Server 2011」と呼ばれる家庭用サーバーOSだ。

サーバーというと“難しそう”と躊躇してしまう人もいるかと思うが、「Microsoft Windows Home Server 2011」は企業でエンジニアが管理しているものではなく、普段使っているWindowsのサーバーOSを家庭で便利に使えるバージョンだと思えば良い。

「Microsoft Windows Home Server 2011」を使えば、写真や動画などを家庭内に限らず外出先からも共有フォルダにアクセスすることで簡単に閲覧やアップロードやダウンロードができるので、より便利に楽しむことができるのだ。

価値あるモノを広める情報蓄積型のレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」では、「Windows Home Server 2011」のレビューアー10名を募集していたが、当選者のレビューがこのたび公開された。ジグソーレビューアーによる実際の使い勝手を、ここで紹介しよう。

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旅の記録がマップになる!旅やお出かけの楽しさが2倍になる「旅レコ」を無料ゲット



まもなく今年もゴールデンウイークがやってくる。ゴールデンウイークは、年末年始に匹敵する大型連休ということもあり、家族あるいは一人での旅行を計画している人も多いだろう。旅行といえば、楽しい思い出を残すためにデジタルカメラは必需品だ。

デジタルカメラは、写真は残せる旅アイテムだが、旅行先に到着するまでの足あとは記録できない。もし、旅の道程が記録できたら、もっと旅の思い出を鮮明に楽しむことができるだろう。

そんな足あとをマップ上に残せる便利なアイテムが、アイ・オー・データ機器のGPSロガー「旅レコ(GPSLOG)」だ。

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インテルの最新高速SSDが無料で100台!SSDでノートPCを高速化する計画



東北地方太平洋沖地震以後、計画停電の影響もあり、バッテリ駆動できるノートPCをメインマシンとする人が増えているようだ。移動できたり、停電時もバッテリで利用できたりと便利なノートPCだが、反面、デスクトップPCに比べて処理速度が遅いことや価格が割高などのデメリットもある。

ノートPCをメインマシンとして使っている人の中には、高速化したいと思っている人はかなり多いだろう。ノートPCの場合、デスクトップPCのように高速CPUに替えたり、高速なビデオカードを装着したりすることで高速化できるが、ノートPCでは簡単にパーツを入れ替えることはできないことから、高速化をあきらめている人も多いだろう。

たしかにノートPCは、デスクトップPCに比べて高速化の方法は限られてはいるが、方法が無いわけでない。あなたが利用しているノートPCがHDDを内蔵したモデルであれば、HDDをSSDに交換するだけで(SSD換装)、パソコンを高速化することができるからだ。

ただ、SSDはHDDに比べ、割高で中々購入できないとお嘆きの方も多いと思う。そこで、モニタ募集に参加して無料でゲットしてはいかがだろうか。それもSSDの中で、高速性と信頼性で高い評価を獲得している「インテルSSD」をだ。

ところで、なぜ、SSD換装するだけで、パソコンが高速化できるのだろうか。

まずは、その理由をチェックしておこう。

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YouTubeを家の大画面テレビで見よう!多機能メディアプレーヤーを無料でゲット



「YouTube」は、インターネット経由で動画が楽しめる動画共有サイトだ。面白い動画や企業によるプロモーションのほか、被災者からのメッセージなど、最近は情報メディアとしての使い方もなされるようになってきた。

そうしたYouTubeの動画を家庭の大画面テレビで家族揃って見られたら、もっと便利になるだろう。YouTubeを大画面テレビで見るためには、通常「リビングPC」と呼ばれる小型のパソコンを使用するケースが多いが、家庭内で使うにはパソコンに不慣れな家族もあり、悩ましいところだ。

そこで「リビングPC」を使わずに、もっと手軽に視聴する方法がある。それがアイ・オー・データ機器の「Rock Tube」だ。この「Rock Tube」を無料で試せて、入手もできる方法がある。

入手方法の前に、まずは「Rock Tube」がどんな製品であるのかを見てみよう。

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豪華な無料レビューアイテム当選の秘密は特許出願中の行動分析システム?



マニアックでかゆいところまで手の届くユーザーレビューの宝庫となっている感のあるのが、「zigsow」だ。特にパソコン系においては、他のサイトの追随を許さないほど良質なレビューが集まっているが、どうしてそれほどまで質の高いレビューが集まったのだろうか?

今回はその秘密を、zigsowのCTOであり、無料冊子ジグマガにも登場しているタナカズ博士こと、田中氏に突撃インタビューを試みてみた。

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年末チャンス!外出先からiPhoneで動画や写真が見られる賢いハードディスクを無料で入手



来年に地上アナログ放送の停波となるため、いよいよ地上デジタル放送対応ハイビジョンテレビ購入の期限も迫ってきた。

最近のテレビは、外付けのハードディスクを接続して番組録画ができる製品も増えてきたが、年末年始ともなると、テレビ以外の出費も多く、予算的にもう少し先送りにしたいという人も多い。

そこで、テレビとパソコンに接続することができて、保存した動画や写真が外出先でも見られるハードディスクを無料で入手できる年末ジャンボ宝くじのようなチャンスを紹介しよう。

まずは、手に入れられるハードディスクがどんなものかを見てみよう。

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高速CPU+SSDが無料だけじゃない!勝ち抜けばお年玉もゲット確実のWチャンス



2010年も残りわずかとなってきた。会社勤めの人にとっては、年末年始はゴールデンウィークと並ぶ長い休日である。パソコン自作派の人には長い休みを利用して、新しいパソコンの組み立てや所有パソコンのパワーアップを考えている人も多い。

パソコンを構成するパーツの中で、人気もあり高価なものといえば、やはりプロセッサー(CPU)だ。CPUは、パソコンの処理速度を決定する重要なパーツでもある。

ショップのパソコンコーナーを見れば明らかだが、高速なCPUほど販売価格も高価となっている。速いマシンは欲しいが、高速CPUは予算的に手が出ないというユーザーもいるだろう。

もし、この高価で高速なCPUに加え、高速なSSDが一緒に無料でもらえるとしたら・・・

がんばってみようというユーザーも多いのではないだろうか。しかも、今回のネタは、当選がほぼ確実になるWチャンスまで付いてくる。


そんな夢のような話が現実にあるので、ここで紹介しよう。

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地デジ対策は無料で!神チューナーでアナログテレビやパソコンで地デジを見よう



地上デジタル放送への完全移行まで、すでに1年を切った。地上デジタル放送対応テレビの購入も駆け込み時期となってきた。

とはいえ、「買い換えの費用を節約したい」「地デジだけでなくBSデジタル放送も見たい」と、購入をまだ迷っている人はいないだろうか。そういう人に朗報だ。

アナログのテレビや、パソコンモニタで地上・BSデジタル放送を視聴できる、地上・BSデジタル放送対応 デジタルハイビジョンチューナー「HVT-BTL」を無料で手に入れるチャンスがある。

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地デジを手持ちのパソコンで録画しまくれるアイテムを無料で手に入れよう



アナログ放送から地上デジタル放送に切り替わる2011年7月が目前に迫ってきた。地上デジタル放送は対応テレビでも見られるが、パソコンユーザーの中には、パソコンでも見たいという人も多いだろう。さらにテレビが好きな人は、シリーズ番組をパソコンで録画し、携帯電話やスマートフォンに転送して楽しむ人も多い。

こうしたテレビが大好きな人に最適な便利アイテムが、地上デジタル放送に加え、BS・CSデジタル対応のUSB接続型TVキャプチャーBOX「GV-MVP/XZ」だ。

これさえあれば、地上デジタル放送もパソコンのハードディスクにばっちり録画できる。

まずは、「GV-MVP/XZ」がどれだけ便利か、ちょっと調べてみよう。

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クーポンで当選確率アップ!最新インテル高速SSD 120GBモデルを無料でゲット



スピードや安定性、信頼性で定評のあるインテルのソリッド・ステート・ドライブ(SSD)「X25-M G2」は、手持ちのノートパソコンのハードディスク(HDD)と交換するだけで、高速化できてしまう魔法のようなアイテムだ。そんなインテルSSD「X25-M G2」に待望の120GBモデルが登場した。

早速、「X25-M G2 120MB」のレビューアー募集が価値あるモノを広めるレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」で開始された。今回の募集数は、20名(台)、レビューアーになれば「X25-M G2 120MB」が無料で手に入るという大盤振る舞いだ。

まずは、「X25-M G2」がどれだけ便利かをみてみよう。

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さらなる高速環境が!インテル爆速SSDを2台まとめて無料ゲット


-「Intel X25-M G2(160GB) - RAID 0」のレビューアーを募集 -

ビジネスからプライベートまで、今やパソコンは必需品。パソコンのお世話にならないという人を探すほうが、難しいだろう。最近では、パソコンを手軽に高速化する手段として、ハードディスクを SSD(ソリッドステートドライブ)に交換する裏技「SSDで爆速化!12倍速へ さらなる高見はあるか?」が注目されている。

現在最速と言われているSSDこそ、インテル製のSSD「X25-M Mainstream SATA SSD G2(X25-M G2)」だ。
実際、いいモノを広める情報蓄積型のレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」でも、「X25-M G2」は一番人気のSSDとなっている。

そんなzigsowでは、40日間で4つのインテル製品のレビューアーを大募集する「40daysダイナマイトレビュー」を2010年3月23日より開催中だ。これは10日おきに各製品のレビューアー募集を開始し、全ての当選発表は同日※に行うというもので、募集締め切り予定は5月1日となっている。
※5月上旬予定

「40daysダイナマイトレビュー」の最終回を飾る第四弾は、2010年4月22日より「X25-M G2(160GB)」のレビューアーを4名募集する。レビューアーに選出された人は、「X25-M G2(160GB)」2台を RAID 0(ストライピング)で使用し、アプリケーションの使い心地やパフォーマンスについてのレビューを作成する。つまり、そのまま「X25-M G2(160GB)」2台がタダで貰えてしまうのだ。「40daysダイナマイトレビュー」の最後を飾るにふさわしい太っ腹な企画と言ってよいだろう。

■RAIDって、なーんだ?
RAIDを詳しく知らない人のために、ここで RAID について、簡単に説明しておこう。
RAIDとは、「Redundant Arrays of Inexpensive Disks」の略称で「レイド」と読む。簡単に言ってしまえば、複数のドライブを組み合わせることで、高速性と信頼性を高める仕組みのことだ。

RAID にはストレージの組み合わせ方によって、以下のようなレベル分けがある。

・RAID 0
「ストライピング」とも呼ばれる。複数のストレージを1つのストレージとして扱う仕組み。データをストレージごとに分割して書き込むので、通常よりも高速に動作する。ただし冗長性はなく、1台のストレージが故障した場合は、システム全体が動作不能となる。容量は2台分となる。最低2台必要。

・RAID 1
「ミラーリング」とも呼ばれる。複数のストレージに対して同じデータを書き込むため、1台のストレージが故障しても他のストレージによりシステムを稼動することができる。ただし、容量は1台分になってしまう。最低2台必要。

・RAID 5
「パリティ」と呼ばれるデータを冗長化するコードを用いて、1台のストレージが故障しても、システムを稼動することができる仕組み。データも分散化されるので、高速化も図ることができる。容量は(ストレージ数 - 1)台分。最低3台必要。

・RAID 10
「RAID 1+0」とも呼ばれる。RAID 1 と RAID 0 を組み合わせることで、冗長化と高速化を実現する技術。RAID 0 で高速化されたストレージ群を RAID 1 で多重化する。最低4台のドライブが必要となる。

ちなみに今回使用した「Intel Desktop Board DX58SO」は上記のレベルをすべてサポートしている。

最近では、RAIDを標準でサポートするマザーボードも増えてきたが、非サポートのマザーボードでも RAIDカードがあれば利用することができる。

■本当に速いの?「X25-M G2」をRAID 0でチェック
実際問題としてSSD は既にそれ自体が極めて高速である。しかし、それをさらに2倍に高速化する技術こそがRAID 0 なのである!
残念ながらSSDはHDDに比べ容量に関しては一歩譲る。だが、このRAID 0 という技術を使えば、HDDと比較しても決して見劣りすることのない大容量構成を得る事が可能になるのだ。さらには当然のことながら倍速化することにより、音楽や映像の編集など、大きなストレージが要求されるアプリケーションにおいても多大な恩恵を得ることが可能になるのである。

最近発表されたインテルの最強最速プロセッサー「Core i7-980X」を搭載したテスト用のパソコンで、その片鱗をうかがい知ることができる。

テスト環境
プロセッサー:Intel Core i7-980X Extreme Edition(http://zigsow.jp/portal/item_detail/154233/)
メモリー: Kingston PC3-10700(667MHz) DDR3 2GB × 3枚
グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 285
ストレージ:Intel X25-M G2 SSD 80GB × 2台 (RAID 0)(http://zigsow.jp/portal/item_detail/128722/)
マザーボード:Intel DX58SO(SOX5810J.86A.4598.2009.1211.1321)(http://zigsow.jp/portal/item_detail/110039/)
OS: Windows 7 Ultimate (64bit)

●まずは1個買ってから、でも、遅くはない!
現在募集中であるzigsowのダイナマイトレビューページをしげしげと眺めてみたが、この速度差は圧倒的だと言えるだろう。さらに引用させて頂いたが、下記のベンチマーク結果をみてもSSDが1発とSSDを2発載せてRAID 0を組んだときの差は歴然である。
特に大きなデータサイズになればなるほど、強烈な速度差が生じているのが良くわかる。
X25-M G2 を単体で使用した場合。これでも十分に速い。

RAID 0 構成の場合。縦軸の違いを見ていただきたい。倍に近い速さを実現している。

■ ハイエンドとはいえ、簡単に構築可能!
一般的に爆速なハイエンド環境というと、 液体窒素冷却を使ったオーバークロックや、複数個のCPUを搭載した、いわゆる廃人仕様のマシン構成などを想像しがちであるが、既存のハードウェア環境をそのままに、SSDを2個使ったRAID 0環境を導入するだけでいとも簡単に超速環境を手に入れることが可能になるのである!
その手順を含めたノウハウの全てはzigsowを参照し、不明な点は、尊敬を忘れず真摯な態度で先人(zigsowのオフィシャルユーザー)に尋ねてみれば良いだろう。
そんな高速化のチャンス締め切りまではあと1週間以上残されている。
いまならまだ間に合うぞ。急げ!zigsowダイナマイトレビューへ!

zigsowプレミアムレビュー 40daysダイナマイトレビュー X25-M G2(160GB) - RAID 0
zigsow株式会社

モニターで豪華商品をもらえる「zigsow」って、どんなサイト?【最新口コミ モノ・トレンド zigsow】

40日間で4つのインテル製品のレビューアーを大募集する「40daysダイナマイトレビュー」を実施している「zigsow(ジグソー)」。レビューという名のもと、豪華な製品を無料でゲットすることができることから「zigsow」を懸賞サイトだと思っている人はいないだろうか。

もし、そういう人がいたら、それは大きな間違いだ。

「zigsow」は、ユーザーによるレビューコミュニティサイトであり、ネット上で話題になっている製品はもちろんのこと、一風変わった話題アイテムの貴重な情報を得られる特別なサイトなのだ。自分も興味のある製品について「zigsow」で発言し、その発言が話題となれば、多数のコメントがつき、話題の中心になることもできる。

そこで今回は、レビューコミュニティ「zigsow」について詳しく解説しよう。

■zigsowは、 いいもの広めるレビューコミュニティ
zigsowを一言でいえば、ココが大好き!ココが気に入ってる!ココが最高!など、ユーザーそれぞれの思いをつづる総合モノコミュニティといえるだろう。zigsowで公開されているユーザーの書き込みを読むには会員になる必要があるが、入会金や利用料は一切掛からない。

いくらネットで検索しても見つけられないレアな情報もzigsowなら見つけだすことができる。また、ユーザーの本音を知ることができるサイトでもあるのだ。

そんなzigsowの楽しみ方は、もうひとつある。自分のもちものの良いところ、気に入っているところを、自分の言葉で紹介することだ。みんなが良いと言っても、そうでなくても、自分が良いと思ったら良い! それがzigsow流だ。
広告に踊らされることなく、本当にイイモノをみんなで見つけられるサイト。それが「zigsow」というわけだ。

■単に高価なだけでは「COOL」じゃない - 「COOL」の基準
「zigsow」には、「COOL(クール)」という指標がある。
「COOL」は、そのもちものがどれだけのユーザーに「いい!」と思われているかを示すものだ。それぞれの他のユーザーもちものに対して1回だけ「COOL」をつけることができる。ただし、自分のもちものに自分でCOOLをつけることはできない。

「COOL」は、ユーザーから興味を持たれているだけではない。SSDを無料ゲットする攻略法をスタッフから聞き出したでも紹介したが、レビューアーに当選するための基本テクニック5ヶ条のうちのひとつなのだ。

では、「COOL」には、どういう基準があるのだろうか。

zigsowのスタッフに「COOL」の基準を教えていただいた。
・小さなモノから大きなモノまで、ユーザーのコダワリや思い入れ、それが伝わったら「COOL」!
・こんなにも詳しい説明?!ちゃんと寝てるの?!っていうくらいの詳細レポート、どれもが「COOL」!
・一発ギャグ的な面白さ!ちょっと可愛い、癒される。そんなほんわかアイテムも十分「COOL」
・お役立ち情報、激安情報、まさかの激レア品在庫情報!そんなのも「COOL」!
・自称マニアもびっくり!こんなの知らなかった・・超激レア品情報。当然「COOL」!
・え?!TOEICで超高得点を取るための自作テキスト?!こんなのも「COOL」!

■ 本当の目利き、本当の自由、それが「オフィシャルユーザー」
ジグソーでは、登録直後はオーディエンスユーザーとしてスタートする。オーディエンスユーザーは、人のもちもの情報の閲覧や入札、おものだち以外のページへのコメント書き込みなど、いくつかの機能に制約がある。

オーディエンスユーザーは、自分のもちもの情報を充実させるなどの情報発信を活発に行うことによって、オフィシャルユーザーとなることができる。しかし、どうしたら「オフィシャルユーザー」になれるのだろうか。

zigsowのスタッフに「オフィシャルユーザー」になるための心得5ヶ条を伝授して頂いた。
・情報を知りたければ情報を出せ!世界共通のルールをシステム的に具現化!本当の意味での価値ある情報は自分の力で勝ち取るのだ!
・情報を発信する力や、他のユーザーさんとの交流、モラル、などを総合的に判断し、ある基準を満たしているユーザーは「オフィシャルユーザー」に昇格するのだ!
・誉れ高き「zigsowオフィシャルユーザー」の称号を得てこそ、本当のモノ好き!
・譲れない意見、でも他者の意見も尊重できる。和を尊ぶが、議論は辞さない。そんな人達はもう少しで「オフィシャルユーザー」です。
・当然「オフィシャルユーザー」はレビューアーとしての高い能力も認められているため、プレミアムレビュー当選確率は通常ユーザーよりも圧倒的に高いぞ!とは言え、アクティビティが低いオフィシャルユーザーは当たらない

「zigsow」は、ほかのサイトでは得られない貴重な情報を満載したコミュニティだ。自分もどんどん有益な発言していけば、「おものだち」が増えるし、豪華な賞品がもらえるモニターに当選する確率も上がってくる。会員になって得することはあっても、損することはないわけだ。


ちなみに「『おものだち』って、誤植じゃないの?!」と思った人はいないだろうか。「zigsow」では、友人のことを「おものだち」と呼んでいるのだ。


さあ、今日から君もzigsowでモノ・デビューしてみないか!

zigsowプレミアムレビュー 40daysダイナマイトレビュー Intel Desktop Board D510MO
zigsow株式会社

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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