ITライフハック

プログラミング

小学生のためのプログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2019」開催

23123_ext_03_0

CA Tech Kidsは、小学生のためのプログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2019」を2019年7月から8月にかけての期間中、東京・大阪にて開催する。

今回開催する「Tech Kids CAMP Summer 2019」では、小学校1年生~6年生を対象に、「マイクラプログラミングコース」、「Scratchゲーム開発コース」「iPhoneアプリ開発コース」の3コースを設けている。

本講座は、プログラミングの楽しさを体験しスキルを身につけていただくことを目的として、プログラミング未経験の子供から経験者まで幅広く対象としており、お子様のスキルに適したプログラムを提供する。

コースはそれぞれ、子ども向けプログラミング学習ソフト「Scratch(スクラッチ)」を用いてゲーム開発を行う「Scratchゲーム開発コース」、世界的人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を用いて、プログラミングの基礎である条件分岐や繰り返しの概念を学ぶことができる「マイクラプログラミングコース」のほか、4年ぶりにパワーアップして復刻新登場となる「iPhoneアプリ開発コース」の3コースが用意される。

より楽しく学べる要素が充実した「iPhoneアプリ開発コース」では、ひとつ上のレベルに挑戦したいプログラミング中級者、上級者向けに本格的なプログラミング言語である「Swift」を学び、3日間完結で、iPhoneアプリの開発に取り組める。また、いずれのコースも、各日程の最終日には参加者が自ら開発した作品を自分の言葉で発表する「作品発表会」を実施している。

「Tech Kids CAMP Summer 2019」のお申込みの受付を開始するにあたり、先着300名に最大2,500円の割引を行うキャンペーンを実施する。

■「Tech Kids CAMP Summer 2019」開催概要
時期:2019年7~8月
対象:小学校1年生~6年生
会場:東京都渋谷、大阪府梅田
プラン
・2日間プラン
・3日間プラン
コース
・Scratchゲーム開発コース
・マイクラプログラミングコース
・iPhoneアプリ開発コース


Tech Kids CAMP Summer 2019

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
目黒に自家製合わせ塩で料理とお酒が楽しめるダイニング居酒屋「SANKAKU」が登場
ベルギー王室御用達チョコレートブランド「ヴィタメール」、母の日限定ギフト商品を販売
平成最後にあなた自身を漢字一文字で表すなら?ニコニコ超会議特別企画「#平成最後の漢字一文字」を実施
「マンモス展」は、マンモスだけじゃない!血液と尿が採取された「古代仔ウマ」完全体冷凍標本の世界初公開決定!
ラブコメRPG「エンゲージプリンセス」コラボ開催記念で伏見つかさ関連作品 アニメ一挙放送






「ソニー・エクスプローラサイエンス」で「KOOVワークショップ~はじめてのプログラミング・列車編~」を開催

01

ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)のワークショップを2019年5月11日(土)、12日(日)の2日間開催する。

KOOVは、ブロックで自由に「かたち」をつくり、プログラミングによってさまざまな「動き」を与えて遊ぶ、ロボット・プログラミング学習キット。ブロックを組み合わせて遊ぶ中で表現力を高め(Play)、プログラムで動かすことで探求心を培い(Code)、子どもたちの創造力を育成する(Create)など、デジタルを活用したものづくりを遊びながら学ぶことができ、玩具としても教材としても楽しむことが可能だ。

今回の「KOOVワークショップ」はプログラミング未経験の方を対象に実施する。事前に組み立てられた「列車」を紙の線路に合わせ、「まっすぐ走った後、曲がる」、「○○駅で止める」といった、モーターを制御する初歩的なプログラミングに挑戦することになる。

このワークショップは、プログラミングの体験やスキルの習得だけでなく、「列車の制御」というテーマに沿って設定された課題を、解決へ向けて試行錯誤する楽しさを体験する。それは、現代社会における問題解決フローに照らし合わせた、実践的でクリエイティブな学びを得ることを目的としている。

■「KOOVワークショップ~はじめてのプログラミング・列車編~」実施概要
開催日時:2019年5月11日(土)、12日(日) 12:00~13:30、15:00~16:30 (各回90分)
会場:ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」
http://www.sonyexplorascience.jp/information/#access
対象:プログラミング未経験の小学3年生~小学6年生の児童と保護者2名1組
定員:各回10組20名、計80名
参加方法:事前申込制(先着順)。下記サイトよりお申込ください。
https://sonyexplorascience190511koov.peatix.com
申込期間:2019年4月27日(土) 12時 ~ 各回開始10分前まで
※定員に達した場合は受付を終了とさせていただきます。
参加費用:無料
※別途、入館料 大人(16歳~)500円・小人(3~15歳)300円が必要となります。
主催:ソニー
その他:本ワークショップでは、ブロックの造形は行ないません。


02


KOOV
ソニー・サイエンスプログラム

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
ゴールデンウィークの準備は万全!?GW期間限定、上限なしで最大10%ポイントバック!海外に行く予定がある人も!ない人も!必ずおトクなキャンペーン!
PlayStation公式Instagram発IGTVドラマ「恋する品川くん」を配信開始
ペットの太りすぎを防げ!タニタから50g単位で重さを計れる高精度のペット向け体重計(人も計れます)
Nintendo Switchの熱暴走を防ぐ吸引式の冷却ファン「Switch用冷却ファン『Switch冷やすッチ』」出たッチ
浜辺美波、高杉真宙、森川葵、矢本悠馬が生バトル!?「映画 賭ケグルイ」完成披露舞台挨拶&スペシャルトークをLINE LIVEで配信






無料体験会あり!知識がなくても効率よくPythonを学べるテックジム吉祥寺校が開校

画像2

CodeTech武蔵は、テックジム吉祥寺校を2019年4月1日より開校した。同校では、Pythonの基本を学べるPython基礎コースを2019年4月6日より開始する。月額21,600円で月4回。トレーニングジムのように好きな時間に参加でき、自分のペースでPythonを学ぶことができる。なお、実際の授業が体験できる無料体験会も開催されている。

■もっとも効率的なスキル習得「テックジム方式」とは?
優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしない。作りたいものを作っていたら、自然に習得できている。そして、優れた指導者(メンターや師匠)との出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めるのだ。

この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」だ。授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できる。

その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時には、すでに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図っているのも特徴だ。

講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されている。まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できるのが「テックジム方式」の醍醐味というわけだ。

百聞は一見にしかず。実際に講座に参加して「魔法体験」をしてみてほしい。

■毎月4回開催!トレーナーは現役のドローンエンジニア
テックジム吉祥寺校のトレーナーは現役のドローンエンジニアだ。開催日は、土曜2回、平日夜(水or木)に2回、月に計4回開催。無料体験会の開催スケジュールは通常の講座と同じだが、マニュアルが異なるので注意してほしい。

■開催場所:
4/6のみ: i-dream吉祥寺(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-12-5スプリングハウスビル2F)
4/10以降:武蔵野商工会議所5階第一会議室(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-7)
Python基礎コース:月額21,600円(税込)


2019年4月の開催スケジュール
06日(土)14:00~16:30 i-dream吉祥寺
10日(水)18:30~21:00 武蔵野商工会議所
20日(土)18:30~21:00 武蔵野商工会議所
24日(水)18:30~21:00 武蔵野商工会議所


2019年5月の開催スケジュール
12日(日)13:30~16:00 武蔵野商工会議所
16日(木)18:30~21:00 武蔵野商工会議所
25日(土)18:30~21:00 武蔵野商工会議所
30日(木)18:30~21:00 武蔵野商工会議所


■吉祥寺校の会員特典
・女性と学生の月会費は50%割引
・女性と25歳以下の学生は、月会費が1万800円。


■会員の同伴参加は無料
吉祥寺校の会員は、友達や同僚、パートナーやお子さんを無料で何回でも連れてくることができる。ただし会員と一緒に来て、一緒に帰ることが原則。また同伴者は1名限り。

テックジム吉祥寺
Python無料体験会

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
もくもく会の進化版。自習形式とプリント学習でPython、AIのプログラミングを学べるテックジムが本格スタート
「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」「グランツーリスモSPORT」部門のオンライン予選開始
イニシャルにすりゃそうなんだけど、業界初の明太子自動配送サービス「ふくやIoT」モニター募集開始
SHIBUYA109で109人に聞いた!新元号「令和(れいわ)」をどう思う?around20女子の新元号に関する意識調査
新元号発表を祝おう!白石聖さんがガストの新「ハンバーグ」を大発表!?ガスト「新ハンバーグメーカー」スタート





スラスラ読める Pythonふりがなプログラミング
株式会社ビープラウド
インプレス
2018-06-22

もくもく会の進化版。自習形式とプリント学習でPython、AIのプログラミングを学べるテックジムが本格スタート

ba65a0bcf13fcf622338c377de48e925_s

自習型のPython・AIプログラミングスクール「テックジム」が誕生した。「テックジム」を作った人物は、かつて、iPhoneアプリスクールの先駆けとなった「RainbowApps」の創業メンバーだ。

■自習形式にこだわる理由
現在のプログラミングスクールは、オンラインで受講できる動画講義や、マンツーマンレッスンをウリにしたスクールが主流となりつつある中、なぜ「自習形式」にこだわったのか。それは、優れたエンジニアたちのスキル習得方法を研究した結果による。

優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしない。サンプルコードをいじったり、作りたいものを作っていたら自然に習得していた、という人が多いだろう。

この点に着目し、旧態依然のカリキュラムのあり方を根底から変えたのがテックジムのカリキュラムだ。基礎知識がなくても、座学をすることなくプログラミングに専念できるように設計されている。

カリキュラム制作を担当したのはIT企業のCTO経験者で、インターン学生相手に週1の勉強会を開催し、3か月で即戦力エンジニアに育てるといったことをライフワークでやっている人物だ。

彼の開催する勉強会も自習形式。一人一人に課題を出して、わからなかったら質問に答えるという形式を取っている。いままで口頭伝承でやっていたことを、カリキュラム化したのが「テックジム」というわけだ。

ただ講義を聞くという行為や、教科書を読むだけであれば、どうしても受動的になる。受動的になるとモチベーション維持が難しくなり、理解力も落ちていく。そして、何より致命的なのは、コーディングする時間がなくなり、スキルを磨く時間そのものが奪われることだ。したがって、コーディングに夢中になる課題ほど、効率的な学習法はないというわけである。

■課題はプリント配布の「テックジム方式」
プリント学習といえば有名な学習塾を連想する人が多いだろう。テックジムも、課題はプリントで配られる。サンプルコードをダウンロードして、課題の要件を満たすようにコーディングし、実行環境で実行確認をするという流れだ。

それぞれの課題にはヒントが書いてあり、何らかの対策ができるようになっている。わからないことがあったら、メンター(テックジムではトレーナーと呼んでいる)に聞くか、Googleで検索することで授業は進んでいく。

教科書的なことはすべてグーグル検索で何とかなるだろう。この「ググり方」をマスターすることも、優れたプログラマーへの階段だ。それでもわからなかったら模範解答のコードを見てもいい。そうやって悪戦苦闘した後にコードを読むことで、いろいろな気づきが得られるのである。テックジムの教材は、やればやるほど味わいが出る、復習が前提のカリキュラムなのだ。

簡単な問題を何回も解いたところで、スキルは上達しない。しかし実際にコーディング作業をしていくと、いつか壁が目の前に立ちはだかる。その壁を打ち破るのは自分だ。その解決のためには、人に聞くか、ネットで調べるか、自ら能動的に学習していくしかない。

そもそも、自習形式に向かない人はエンジニアに向いていないといっても過言ではない。ただ、自習形式でもモチベーションを維持できるように、夢中になる課題や、トップレベルの現役エンジニアのトレーナー、そして会員コミュニティがあるのが「テックジム」の魅力となっている。

■スクールのゴール設定もまた異色
世の中の多くのプログラミングスクールは、エンジニアになりたい初学者向けにカリキュラムが組まれており、中には就職保証制度をうたっているものもある。それに対して、テックジムは月額2万円の会員コミュニティ。どんなレベルからでもはじめられるし、どんな目的でも構わない。

実際に訪れている人は、初学者はもちろん、起業仲間を見つけたい人、趣味でAIを触ってみたい人、Pythonを高速で学びたい人、エンジニアをリクルーティングしたい人、トレーナーに実務上の技術的な相談をしたい人など、動機は様々。テックジムにはこれだけ多才な人が集まっているので、ビジネス上で最も重要な人間関係を築けるコミュニティを得られるのは確かだ。

自習形式だからこそ、課題解決のために自らが積極的になって動く必要があり、他の会員とコミュニケーションをとりながら進めていくこともあるだろう。こうした中で仲間が生まれ、それは同士となり、仕事仲間を見つけることができるだろう。

テックジムのスタート当初は、Python基礎コースのみだが、6月からはAIエンジニア養成コースも併設される予定だ。どのコースをとっても、月額2万円だけ。AIエンジニア養成コースが始まれば、ますます現役エンジニアの参加者は増えるだろう。今後はSwiftコースや、ブロックチェーンコースも増やすことを検討している。次々と新しい講座が生まれ、人も増え、コミュニケーションの幅も広がっていくのがテックジムの特徴だ。

■秋葉原、赤坂見附、吉祥寺で同時開校。全国展開へ
テックジムは4月より3校が開校される。その運営形態はフランチャイズ形式。秋葉原校を運営するのはロボットベンチャー、吉祥寺校はドローンベンチャー、赤坂見附校はまた別の企業が運営するなど、その業態もさまざま。今後も様々な業態の企業との提携を進めているという。

例えば、IT企業であれば、エンジニアと会議室をすでに持っているために、コストをかけずに運営することができる。会社の収益を増やすだけでなく、採用につながることが期待される。

また、受験教育をしているようなスクールにも大きなビジネスチャンスがある。キッズ向けのプログラミング教室で物足りなくなった児童や、大学進学よりもエンジニアを選ぶ中高生、エンジニアとして就職活動をしたい大学生など、いままでのビジネス資産を活用した横展開も考えられる。

テックジムでは「安価なプログラミング教育」と「エンジニアネットワーク」を通じて、教育格差や賃金格差に一石を投じるオプションの一つでありたいと考えており、この理念に賛同するフランチャイズ校を募集している。

■オープン講座「Python入門講座」を毎週開催
テックジムでは、テックジム方式のカリキュラムを体験してもらう機会として、オープン講座を毎週開催している。昨年末から開催しており、運営側の発表によると、すでに1000名の参加者を集めているようだ。

参加者の声だが、

「実際にコーディングをするうちに、いろいろとわかってきました。」
「手を動かすのが一番という思いが強くなりました。」
「エンジニアのあり方を再認識できました。」
「昼休みなどに、配布テキストに目を通して机上で考えるようになりました。」


などなど、ポジティブなものがほとんどとなっていた。「自習形式でうまくいくのか?」といったお悩みの方はまず無料講座を受けてみてはいかがだろうか。

【無料】ゼロからはじめるPythonプログラミング入門講座
【テックジム方式の上達法】プログラミングを効率よく学習するポイントとは
テックジムPython基礎コースの概要
Pythonスクールのフランチャイズ提携校募集

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
AIによる革新および生産性の向上が3年以内に2倍以上に加速する!? マイクロソフトとIDC Asia/Pacificによる共同調査結果を公表
角川ドワンゴ学園、N高のノウハウを活かした小中学生のための実践的なプログラミングスクールを開校

LINE Pay、全国の「松屋」「松乃家・松のや・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松」に対応
本気で即戦力を育成する実践型IT技術研修「BFT道場」がリニューアル。受講スタイルで選べる3つコースのIT研修が登場


入門 Python 3
Bill Lubanovic
オライリージャパン
2015-12-01




角川ドワンゴ学園、N高のノウハウを活かした小中学生のための実践的なプログラミングスクールを開校

img_178360_1

角川ドワンゴ学園は、2019年4月に小学4年生~中学3年生を対象とした実社会で通用するプログラミングスキルが学べるスクール「Nepps」を開校する。

「Nepps」は、「N engineer’s progressive programming school」の略称で、角川ドワンゴ学園が運営するN高等学校のプログラミング教育のノウハウを活かした、実践的なプログラミングスクール。

まずはScratchやタイピングから始め、徐々に発展的な内容を学習。最後には大規模webサービスの構築やAI/機械学習などを学んでいく。

授業では3~5人の生徒ごとに1人のパートナーが付き、一人ひとりの力とやりたいことに合わせてやることを決めて進めていく。

3ヶ月ごとに開かれる「LT大会」で、生徒が自分の作品や取り組んできたことを発表。定期的に発表の機会を持つことで、資料作成の能力や発表スキルが身につくようになっている。1年に4つの作品を作り上げ、着実に力を伸ばしていくことになる。

教室には3Dプリンタや電子工作の機材、専門書を多数揃えている。変化の早いプログラミングの世界にキャッチアップできるよう、常に最新の書籍や教材を取り揃えるとのことだ。

■プログラミングスクール「Nepps」 概要
名称:Nepps(ネップス)
内容:小中学生のための実践的なプログラミングスクール
対象年齢:小学4年生~中学3年生
開講時間:水・木・金:(1)17:15~18:45、(2)19:15~20:45、土:(1)10:00~11:30、(2)13:00~14:30、(3)15:00~16:30
週1回から週4回まで、上記の開講時間からお申し込み、原則毎週同じ時間に通うことになる
費用:入学金:1万800円(税込)※開校キャンペーン中につき、4月30日まで無料
学費(週1回コース):2万1,600円/月(税込)
パソコン利用料 4,320円/月(税込)※希望者のみ。自分で持込む場合はかからない。
所在地:代々木キャンパス:〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-22-8代々木かえつビル1階(新宿駅から徒歩約8分)
※3月16日までの無料体験は、東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステイトメナー3階となる。
横浜キャンパス:〒221-0052 神奈川県横浜市神奈川区栄町2-9東部横浜ビル1階(横浜駅から徒歩約10分)
大宮キャンパス:〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-20-1大宮中央ビルディング8階(大宮駅から徒歩約11分)
カリキュラム:タイピングなどの基本操作から大規模なWebサービスの構築や、AI/機械学習まで
初心者:基本的なPC操作・プログラミングの基礎・タイピング・2Dゲーム制作
中級者:「コード」を書くプログラミング・Webサービス入門・Webデザイン・3Dゲーム制作・スマホアプリ(Android/iOS)
上級者:大規模Webサービス・高度なスマホアプリ・AI/機械学習・コンピューターサイエンス(CS)・競技プログラミング




Nepps

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook


niconicoに関連した記事を読む
「エンゲージプリンセス」特典付き事前登録ガチャを開始。ボカロP新作書き下ろし楽曲も
「バーチャルキャスト」で自作3Dアイテム規格「Virtual Cast Interactive」、「THE SEED ONLINE(アルファ―版)」を公開
国民の半分以上が生活が改善しないと感じている割に高い内閣支持率、ニコニコアンケート「月例ネット世論調査」2月調査分発表
「バーチャルさんはみている」新OPの配信が決定
yes! 高須!「テクテクテクテク」と高須院長(高須克弥氏)のコラボ開始






未来のクリエイターを育てる「2019年度未踏ジュニア」募集を開始。最大50万円の開発資金などを提供

main

未踏は、独創的なアイデアや、卓越した技術を持つ17歳以下のクリエイター、プログラマーを対象とした2019年度未踏ジュニアへの、応募受付を開始した。

未踏ジュニアは、採択されたクリエータ(最大で4名までのグループで応募可能)に対し、各界で活躍するプロジェクトマネージャ(PM)やその他専門家による指導、また最大50万円の開発資金や開発場所及び機材の援助を行うことで、開発したいものの実現を支援するプログラム。

また、特に突出した成果を残したクリエータを、「未踏ジュニアスーパークリエータ」として認定し、表彰する。参加無料、交通費負担で、応募締切の4月28日までに提出された、現時点でのアイデアやプランをもとに採択される。

経済産業省所管の独立行政法人情報処理推進機構 (以下、IPA) の事業である 未踏事業は、これまでに起業家やクリエータ等、天才的かつ創造的人材を数多く輩出してきた。未踏事業採択者の多くは大学生、もしくは大学院生だが、これまでにも数は少ないながらも複数の中高生が採択されている。しかし、未踏事業への応募に際して大学や研究室といった環境を利用してアイデアにフィードバックを受けることができるチャンスが多い大学生や大学院生と比べると、小中高生・高専生の採択率は低いのが実情だ。

一方で、 2020年からのプログラミング教育の必修化を前に、プログラミングは既に人気の習い事になり、プログラミングを学ぶ小中高生の数は増え続けており、彼らの視点を上に向けさせ、広い活躍の場を提供することが急務になっている。そこで未踏 では、 21世紀型イノベーションの創出を担う創造的人材を発掘及び育成すべく、今年度も未踏ジュニアを開催することにしたとのこと。

未踏ジュニアは、 2016年からはじまり、 2018年度は105件の応募プロジェクトから、 12プロジェクトを採択した。 2019年度はさらに多くの応募が見込まれる。

■プログラム概要
応募締切: 2019年4月28日 23:59
対象:2019年4月1日時点で17歳以下の個人もしくは4人以内のグループ
採択人数:10-12プロジェクト程度
参加費:無料(会場までの往復の交通費も負担されます。 )
支援内容:
PMを中心とした、未踏事業OBOGによるメンタリング
各グループ最大50万円の開発費用の支援
開発場所・開発に必要な機材の提供
ブースト合宿、夏合宿を中心とした、クリエータ同士の交流の場を提供
未踏ジュニアスーパークリエータの認定


未踏ジュニア

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
エイシング、ネット接続がなくてもリアルタイムに自律学習できるAIチップ「AiiRチップ」をリリース
LINE Pay、Visaブランドの提携クレジットカードの導入を発表
チームラボ、東急リバブルの不動産検索サイトに、AIを活用した間取図解析レコメンド機能を導入
100億円とはいかないけれど・・・LINE Payが期間中いつでも20%還元の「Payトク」キャンペーンをスタート
多様化する働き方を支援!ザイマックスの働く人や企業を支える柔軟なワークプレイス「ZXY(ジザイ)」






PCレスでプログラミングを学べる5~8歳向け「パソコンをつかわないプログラミング講座」

sub4

アーテックは、2019年4月より5~8歳を対象としたプログラミング講座「Hop STEAM Jump(ホップ・スティーム・ジャンプ)」を開講する。

「Hop STEAM Jump」は、ロボット・プログラミング・パズルの3種類を取り入れたSTEAM教育カリキュラム。「STEAM教育」は、科学(Science)・技術(Technology)・工学(Engineering)・アート(Arts)・算数/数学(Mathematics)を総合的に学ぶ手法だ。

数学や科学的な基礎を学ぶだけでなく、技術や工学的なアプローチによる課題解決や、アートやデザインの原理に基づいた創造的な問題解決を行うことを目指す、21世紀の新しい教育として世界的に注目されている。

本講座では、パソコンを使わないパズルやロボットプログラミングでSTEAMの5分野が学べるカリキュラムにより、新しい時代を担う子どもたちの創造力・表現力・論理的思考力を育むとしている。

sub5

sub6

sub7

アーテック

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
再ブーム到来!大人気のアイテムを簡単に手作りできる「ぷにデコ スライムパレット」
「エンゲージプリンセス」のボカロP新作書き下ろし楽曲を発表。バトルシステムおよび、歌姫として登場する4人の新キャラクターを初公開
ビル・ゲイツも実践している瞑想本で、ストレスで疲れた心をととのえよう!「からっぽ! 10分間瞑想が忙しいココロを楽にする」
ニコ生で特別公開!N高等学校で「『はたらく魔王さま!』和ヶ原聡司先生の講義を開催。一般にも開放
鉄よりコアでディープなバスの世界「バスマガジン vol.93」でバス会社潜入レポートを特集






英語もプログラミングも学べる欲張りワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」を開催

22750_ext_03_0

CA Tech Kidsは、2019年4月に東京・大阪にて開催する、英語とプログラミングを同時に学ぶ小学生のためのワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」の参加者募集を開始した。

■英語もプログラミングも学べる欲張りワークショップ
「Tech Kids CAMP」は小学生のためのプログラミング体験ワークショップ。アプリやゲームなどの作品づくりを通じて、お子様にプログラミングの楽しさや可能性を伝えることを目的として2013年夏より定期的に開催し、これまでに全国で約9,000人近くの小学生が参加するなど、子ども向けプログラミングワークショップとしては日本最大級を誇っているとのこと

今回開催する「Tech Kids CAMP in English 2019」は、新小学校4年生~新中学1年生を対象に、英語とプログラミングを同時に楽しむことを目的としたもの。2日間にわたるレッスンでは、子ども向けプログラミング学習ソフト「Scratch(スクラッチ)」を用いてオリジナル作品の開発に取り組み、レッスンは外国籍のメンター(インストラクター)を中心に全て英語で行う。

■レクリエーションタイムには英語でのコミュニケーション
プログラミングだけでなく、自己紹介やレクリエーションの時間を設け、英語でのコミュニケーションに親しんでもらうほか、最終日には参加者自ら開発した作品を英語でプレゼンテーションする発表会を実施する。

■英語が話せない子でも安心
初心者から上級者までお子様の語学レベルに応じた教材の用意やグループ編成を行い、英語を話せない子供でも積極的に楽しめるよう、日本人メンターがサポートする。

本ワークショップでは、プログラミングと親和性の高い英語を同時に学習することで、プログラミング・英語それぞれの楽しさを知り、継続的な学習をはじめるきっかけとなることを意図しているとのことだ。

ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
再ブーム到来!大人気のアイテムを簡単に手作りできる「ぷにデコ スライムパレット」
「エンゲージプリンセス」のボカロP新作書き下ろし楽曲を発表。バトルシステムおよび、歌姫として登場する4人の新キャラクターを初公開
ビル・ゲイツも実践している瞑想本で、ストレスで疲れた心をととのえよう!「からっぽ! 10分間瞑想が忙しいココロを楽にする」
ニコ生で特別公開!N高等学校で「『はたらく魔王さま!』和ヶ原聡司先生の講義を開催。一般にも開放
鉄よりコアでディープなバスの世界「バスマガジン vol.93」でバス会社潜入レポートを特集






ライフイズテック、春休みに中高生向けプログラミング短期集中講座を全国の有名大学で開催

d19771-38-233890-0

ライフイズテックは、2019年3月17日(日)から4月5日(金)の期間、全国6都道府県、9大学を会場に、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Spring Camp 2019」を開催する。

春休み期間に開催する「Life is Tech ! Spring Camp 2019」は、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、大阪大学、北海道大学、九州大学など全国6都道府県の有名大学を会場に、計13回にわたり開催する。4?間または5?間の短期集中講座で、会場にご?宅から毎?通うプランと、会場近郊の宿泊施設に参加者・スタッフと?緒に宿泊するプランの2つが用意されている。

コースは、アプリ・WEB・ゲームなどのプログラミング系と、映像・?楽・デザイン・3DCGなどのクリエイティブ系の中から、興味に合わせて選べる15コースを実施。講師(メンター)が個別にサポートするため、初?者でも経験者でも安?して参加できるだろう。なお、定員は1,300名を予定している。

中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! CAMP」は、プログラミングやITへの「興味をもつ」段階から設計されており、参加者がプログラミングやデジタルのものづくりを楽しみながら「創造する力」と「つくる技術」を習得することができる。2011年7月の開催以来、これまでに延べ36,000名以上が参加している国内最大級の中高生向けIT・プログラミングキャンプだ。

■「Life is Tech ! Spring Camp 2019」開催概要
開催期間:2019年3月17日?2019年4月5日(計13回実施)
※キャンプ日程は各会場によって異なります。1回につき4?5日間のプログラムです
参加者総数(見込み):約1,300名
申込期限:2019年3月4日(月)まで
※各会場・コースの定員に達し次第、受付終了
料金:
5万9,200円?(4日間通いの場合・税別)
※宿泊有無や参加日数、機材レンタル有無などに応じて料金は変わります

■割引キャンペーン等:
1)早割:2月4日までにお申し込みの方は2,000円割引
2)兄弟姉妹割:一人あたり2,000円割引
3)紹介割:5,000円割引
※過去1年半以内にLife is Tech ! のキャンプ/スクールに参加されたことがあるお客様からの紹介で、ご友人がはじめてライフイズテックのキャンプに参加する場合、紹介割引をご利用いただけます(他割引と併用可能)

■開催会場:
東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、デジタルハリウッド大学、大阪大学、関西大学、名古屋大学、北海道大学、九州大学

■実施コース:
iPhoneアプリプログラミングコース
Androidアプリプログラミングコース
UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
Minecraftプログラミングコース
Webデザインコース(HTML/CSS)
Webサービスプログラミングコース(Ruby)
映像制作コース
メディアアートプログラミングコース
アニメーションコース
デザイナーコース(Photoshop/Illustrator)
デジタルミュージックコース
初音ミク V3コース
LINEスタンプクリエイターコース
カメラ&フォトグラフィーコース
Maya 3DCGコース

※会場により一部実施されないコースがあります

■参加対象者:
全国の中学生・高校生
※2019年4月から新中学1年生となる方(申込み時点で小学6年生)もご参加いただけます


キャンプの詳細・申し込み

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
フジテレビ、第6回お台場パン祭り開催。激押しカレーパン5000個が大集結!!
平成の時代に一世を風靡したゲームマシンの最新版も登場!「ジャパン アミューズメント エキスポ2019」 を開催
「ゆらぎ荘の幽奈さん」新作ブラウザゲームの事前登録キャンペーンを開始
みそ汁で子どもの野菜嫌いは解決できる!?味の素が“野菜攻略マップ”と“野菜克服みそ汁”レシピを大公開
「eb-i Xpress」が2019年冬アニメ番組の視聴意向を発表!第1位は「ピアノの森 第2シリーズ」






競技プログラミングコンテスト第5回「ドワンゴからの挑戦状」開催

ドワンゴオフィスで行った第4回本戦の様子

ドワンゴは2018年11月24日(土)より、第5回dwangoプログラミングコンテスト「ドワンゴからの挑戦状」を開催する。

本コンテストは、プログラミングの正確さとアルゴリズム力で競う、個人戦の競技プログラミングコンテスト。予選と本戦の二部構成となり、予選は学生・社会人問わず誰でもオンラインで参加することができる。

上位入賞者には、賞金が授与され、表彰式終了後にはドワンゴ社員を交えた懇親パーティーを開催する。さらに、新卒採用年度の学生参加者のうち上位入賞者には、新卒採用選考プロセスを通過することが可能な「面接パス権」を進呈する。過去4回の実施で、予選・本戦がきっかけで入社した参加者は20名以上に上るとのこと。

第5回目を迎える今年は、ドワンゴのVTuber「アメノセイ」がアンバサダーを務め、本コンテストの告知や、本戦当日の生放送出演を予定している。

■「ドワンゴからの挑戦状」実施概要
ドワンゴにちなんだプログラミング問題を出題。ドワンゴ社員が作問した問題も出題される。当日の運営では、日本最大のプログラミングコンテストを主催するAtCoderのオンラインジャッジシステム「AtCoder」を利用する。

●予選について
・開催日程       : 2018年11月24日(土)20時~22時
・参加資格       : 「AtCoder」のアカウントをお持ちであればどなたでも参加可能
・出題問題       : 全5題出題(予定)

●本戦について
・開催日程       : 2018年12月23日(日)16時~18時
             (表彰式及び懇親パーティー:18時~21時)
・開催場所       : ドワンゴ本社
・参加資格       : 予選成績の上位30名に選出された方
             1. 2020年卒業予定者 上位20名
             2. その他枠 上位10名
・出題問題       : 全4題出題(予定)
・視聴URL       : http://live2.nicovideo.jp/watch/lv316358030

●ルール
個人戦の競技形式です。競技開始と同時に、複数の難易度の問題が提示されます。
参加者はその問題を自由な順序で解いていきます。回答の正確性と、提出までに
かかった時間により得点がつけられ、合計得点によって順位を付けます。

●賞金
優勝:   100,000円
2位:    70,000円
3位:    50,000円
4位:    30,000円
5位:    20,000円


ドワンゴからの挑戦状

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook


niconicoに関連した記事を読む
“ウィッチ” one do you like?ハロウィン記念で「山田くんと7人の魔女」・「ふらいんぐうぃっち」を無料配信
「バーチャルキャスト」で背景の自由変更&“ランダム凸機能”など大幅機能アップデート
いま、未来が動き出す――トリガー起動!!TVアニメ「ワールドトリガー」1~37話無料配信
「ネットユーザーが本気で選ぶ!アニメ総選挙2018夏」人気No.1アニメ作品とアニメキャラが決定!
チケット完売公演「EGOIST ASIA TOUR 2018」ツアーファイナルの模様をニコ生で独占生中継


日本でいちばんわかりやすいプログラミングのドリル
高橋 雅明
日本能率協会マネジメントセンター
2018-02-25




プログラミングを手軽に学べる「micro:bit」を同梱したノートPCが3万円を切る価格で登場

img_162527_2

ユニットコムは、簡単にプログラミングを学習できる「micro:bit」を同梱した、初めてのPCにも最適な「My first PC」ノートPCを2018年8月3日(金)より2万9,980円(税別)で発売する。

本製品には、演算能力やグラフィックス性能、消費電力のバランスに優れたクアッドコアCPU「インテル Celeron N3450」を搭載。メインドライブにはSSDを搭載し、OSやアプリケーションの起動や動作がスムーズになっている。価格を抑えつつも100万画素カメラや無線LAN、USB端子、HDMI出力端子を備えるなど「My first PC」におすすめの1台となっている。

なお「micro:bit」とは、BBC(英国放送協会)が教育用マイコンボードとして開発したプログラミングが簡単に楽しめる小さなコンピューター。USB接続でパソコンと接続し、マイクロソフトが提供する「MakeCode」という学習ツールでプログラミングが可能だ。

micro:bitには、温度センサーや光センサー、加速度センサー、コンパスといったセンサーが埋め込まれており、暗くなったらLEDを光らせるというようにプログラミングした結果を体感できる。そのため、子供のプログラミング学習に最適だろう。また、MakeCodeはビジュアルプログラミングとJavaScriptによるテキストコーディングを簡単に切り替えられるので、もっと本格的に勉強したいという子供の希望にも応えられるだろう。

なおパソコン工房Webにて「夏の自由研究発表!コンテスト」が開催される。対象パソコンと「MakeCode」で作成した「micro:bit」で動作するプログラムを応募することで、最優秀賞には最大2万円相当のパソコン工房Webにて利用できるポイントが贈呈される。その他にも努力賞や審査員特別賞など多数の表彰が用意されているとのことだ。

■製品名:STYLE-15HP012-C-CES-EMP [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット
プロセッサー:インテルCeleron N3450
チップセット:インテル CPU 統合チップセット
メモリ:DDR3L-1600 SO-DIMM 4GB×1(計4GB)
SSD:120GB Serial-ATA SSD
光学ドライブ:非搭載
グラフィック:インテル HD Graphics 500(CPU 統合グラフィックス)
ディスプレイ:15.6型 HD(1366×768ドット)対応 非光沢カラー液晶
無線LAN:IEEE802.11 ac/a/b/g/n 対応ワイヤレスLAN + Bluetooth 4.2

キャンペーンWebサイト

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
ユニットコムからGeForce GTX 1070搭載・ツインドライブ構成の15型ゲーミングノートPCを発売
マイルストーン、ダイレクトなトラッキングを実現する軽量ゲーミングマウス「COUGAR Minos X5」の取り扱いを開始
マイルストーン、スタイリッシュなフルブラックのゲーミングチェア「COUGAR ARMOR Black」の取り扱いを開始
マイルストーン、レーシーなスタイルのゲーミングチェア「Playseat L33T Black」を取り扱い開始
マウス、新TV-CM公開記念のIPSパネル採用15.6型ノートPCを限定台数で発売






CA Tech Kids、JINSと共同で“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”プロジェクトを発足

01

CA Tech Kidsは、メガネチェーンJINS(ジンズ)と共同で、“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”ための「見る育(ミルイク)プロジェクト JINS×Tech Kids School」を発足する。

近年、子どもたちがパソコンやタブレット、スマートフォンなどのデジタル機器を学習ツールとして使用する機会は増えており、2020年度より国内全ての小学校でプログラミング教育の必修化が決定するなど、教育におけるデジタル機器の存在感は今後ますます増えていくと考えられる。子どもたちの眼を取り巻く環境がこれまでの世代と大きく変化するなか、現在の子どもの視力低下は加速しており、2017年12月に文部科学省が発表した2017年度学校保健統計調査によると、小中学生の裸眼視力1.0未満の割合は過去最高となり、小学生の実に32.46%が裸眼視力1.0未満で、その割合は40年前と比べ2倍近くに増えている。

このような背景から同社では、子どもたちの学習と健康が相反しかねない現状に対し、健康的にプログラミング学習を続けるための環境をつくるべく、この度JINSとの共同プロジェクトを発足した。JINSは、"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする"というビジョンの元、アイウエアを販売するだけでなく、健康な眼が育まれる社会の実現を目指し様々な活動をしている。本プロジェクトでは、親や子どもに光や眼についての知識を提供し、眼を守ることの大切さを伝えていくことを両社で取り組んでいくとのことだ。

プロジェクトの具体的な活動として、まずは実態を明らかにしたいとの想いから小学生のお子様を持つ保護者を対象に、「デジタル環境およびICT教育における親の意識調査」を実施した。調査結果からは3人に1人の子どもがICT教育を受けており、9割の保護者が眼への影響を気にしていること、デジタル機器使用時の対策に必要性を感じながらも、対策ができていない保護者が半数以上であることなどがわかった。

また、上記共同調査のほか、2018年夏に開催するプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP(テックキッズキャンプ)」内の休憩時間を利用し、参加する子どもたちに対して眼と光に関する知識を学ぶ「見る育講座」を実施する。さらに「見る育ハンドブック」を配布し、家に持ち帰って親子でも眼と光に関する知識を深めることができるようにサポートするほか、今後も継続的に活動を行う予定だ。

CA Tech Kids

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
「鉄道模型コンテスト2018」で「小学生が選ぶベストワン賞」を新設
「PUBG MOBILE」7月の大型アップデートを実施。PC版で人気の「War Mode」をMOBILE版に実装
動画や電子書籍等のサブスクリプション型サービスの認知率や利用実態の調査を公表(マクロミル調べ)
1杯たった150円で“元祖レモンサワー”が飲める「レサワホール」が期間限定で登場
PUBG巨大ウォールディスプレイがJR新宿駅北通路 スーパーパノラマ新宿に登場






ドワンゴが茨城県と共同で県内の高校生向けにオンライン学習プログラム「N予備校 プログラミングコース」を無償提供

プログラミング・エキスパート育成事業

ドワンゴは、未来を創造できるエキスパート人材育成を目的に、茨城県と連携し、県が推進する「プログラミング・エキスパート育成事業」にN予備校プログラミングコースを提供する。同コースは、2016年4月の開校当初から学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」の生徒向けに提供し、IT企業への就職やインターンシップという実績もあげているオンライン学習プログラムだ。

グローバル化が進み、AI(人工知能)などITが社会の隅々にまで行き渡る時代が見えつつあるなか、IT関連技術の需要は高まっており、プログラミング技術を有する学生の育成が課題となっている。N予備校プログラミングコースは、そのような環境変化を踏まえて、プログラミング未経験の高校生が、IT企業にWebエンジニアとして就職できるレベルになることを目指し企画設計されたオンライン学習プログラムだ。

必要な幅広い知識を習得できるよう、プログラミングの基礎、セキュリティ、環境構築、Webプログラミングやアプリ開発について、ドワンゴ現役エンジニアが細かいステップで1つ1つ丁寧に教えていくとのことだ。

■茨城県「プログラミング・エキスパート育成事業第2弾」の概要
対象:茨城県内の公私立高等学校等に在籍する生徒 先着7,500名
費用:無料
支援内容:「N予備校プログラミングコース」を9月末まで無料で提供
      ※無料期間終了後も、個人で有料会員として登録することで継続受講することも可能。


詳細・申込み

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook


niconicoに関連した記事を読む
「アイドル横丁 夏祭り!!2018」でんぱ組.inc、AKB48チーム8出演の1番地ステージ・3番地ステージを独占生中継
ニコ生で「はたらく細胞」スペシャルWeb動画&第1話冒頭シーンを公開
アナタは誰推し? 今期はどのアニメに夢中? ネットユーザーが本気で選ぶ!一番好きなアニメ&声優2018春
期間限定!日常系アニメ3作品5タイトル全話無料!「ご注文はうさぎですか?」「のんのんびより」「ゆゆ式」配信
ゴールデンボンバー・鬼龍院翔、34歳のバースデーイベントをニコ生で独占生中継






ライフイズテック、教員向けのI T・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を開催

名称未設定-1

ライフイズテックは、プログラミング教育を先導する人材を育成することを目的とした新たな試みとして、教員向けのIT・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を2018年8月に開催する。

本取り組みでは、教員を対象に「Web デザインコース(HTML/CSS)」「UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)」「映像制作コース」の3つのコースを用意し、実際にIT技術を使ったものづくりに取り組みながら、最新のIT・プログラミングを学べるような機会や、教員同士の横の繋がりを作るきっかけを提供する。

なお本取り組みは、日本HPの協賛により、パソコンを持参することなく参加することができる。

■「TECH for TEACHERS CAMP」の概要
日程: 2018年8月15日(水)~8月17日(金)
対象: 教員免許を持っている先生、教員免許取得見込みの人
※本サービスは、学校教育法第1条の小中高校、通信制高校及びインターナショナルスクールの先生向けサービス。
定員数: 30名程度
場所: 成蹊大学 3号館
東京都武蔵野市吉祥寺北町3丁目3-1
コース: ・Webデザインコース(HTML/CSS)
・UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
・映像制作コース
費用: 3万9,900円(税抜き)
応募ページ: https://life-is-tech.com/tech4teacherscamp
運営・主催:ライフイズテック
協賛:日本HP


ライフイズテック

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
シンガポールの不動産ビジネスで数々の成功を収めた起業家が「FXTFグループ」のM&Aを実施
米マイクロソフト、GitHub を75億ドルで買収
ソニーとタクシー会社各社がAI技術を活用した新たなタクシー関連サービスの創造に向けて新会社を設立
LINE Payが利用状況に応じてバッジの色が決まる新たなインセンティブ「マイカラー」制度を開始
CEOに直撃!あのパナマ文書解析にも使われたツールを提供するNuixが日本市場に本格参入!






プログラミングの楽しさを遊びながら学べる小学生向けワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」を開催

名称未設定-1

ソニーは、2018年7月28日(土)、29日(日)の2日間、ソニー本社ビルにて、小学3年生から6年生を対象にワークショップイベント「Sony STEAM Studio(ソニースティームスタジオ) 2018」を開催する。

■遊んで学ぼうがいっぱい!
「プログラミングからAI×ロボティクスまで、遊んで学ぶ。」をテーマに、IoTプログラミングキット「MESH(メッシュ)」やロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を使ったワークショップのほか、ソニーのAI×ロボティクス関連商品である自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ:ERS-1000)に触れることができるツアーやKOOVを使ったロボットコンテストの観戦などを通して、プログラミングの経験がない子供でもプログラミングの楽しさを遊びながら学べるイベントとなっている。

■Sony STEAM Studio 2018実施概要
日時:
7月28日(土)9:30~13:00、13:00~16:30
7月29日(日)9:30~13:00、13:00~16:30
場所:ソニー本社ビル(東京都港区港南1-7-1)
対象:小学校3年生~6年生(各回定員: 30名×4回/計 120名)
参加方法:以下のURLより申込み(参加費無料)
申込締切日: 2018年6月30日(土)


Sony STEAM Studio 2018

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
「OPENREC.tv」で人気声優、愛美さんと伊藤彩沙さんがゲーム実況や企画に挑戦!
ボイスアプリ「LisPon」でVTuber声優のオーディションを開催
プロ野球交流戦で最も注目される試合は「広島 vs. 西武」戦~NTTレゾナントが調査~
仮面女子が声優として登場!一騎当千!爽快バトル RPG「三国 BASSA!!」配信開始
「東京ゲームショウ2018」のメインビジュアルが決定





ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ