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プログラミング

プログラミングを手軽に学べる「micro:bit」を同梱したノートPCが3万円を切る価格で登場

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ユニットコムは、簡単にプログラミングを学習できる「micro:bit」を同梱した、初めてのPCにも最適な「My first PC」ノートPCを2018年8月3日(金)より2万9,980円(税別)で発売する。

本製品には、演算能力やグラフィックス性能、消費電力のバランスに優れたクアッドコアCPU「インテル Celeron N3450」を搭載。メインドライブにはSSDを搭載し、OSやアプリケーションの起動や動作がスムーズになっている。価格を抑えつつも100万画素カメラや無線LAN、USB端子、HDMI出力端子を備えるなど「My first PC」におすすめの1台となっている。

なお「micro:bit」とは、BBC(英国放送協会)が教育用マイコンボードとして開発したプログラミングが簡単に楽しめる小さなコンピューター。USB接続でパソコンと接続し、マイクロソフトが提供する「MakeCode」という学習ツールでプログラミングが可能だ。

micro:bitには、温度センサーや光センサー、加速度センサー、コンパスといったセンサーが埋め込まれており、暗くなったらLEDを光らせるというようにプログラミングした結果を体感できる。そのため、子供のプログラミング学習に最適だろう。また、MakeCodeはビジュアルプログラミングとJavaScriptによるテキストコーディングを簡単に切り替えられるので、もっと本格的に勉強したいという子供の希望にも応えられるだろう。

なおパソコン工房Webにて「夏の自由研究発表!コンテスト」が開催される。対象パソコンと「MakeCode」で作成した「micro:bit」で動作するプログラムを応募することで、最優秀賞には最大2万円相当のパソコン工房Webにて利用できるポイントが贈呈される。その他にも努力賞や審査員特別賞など多数の表彰が用意されているとのことだ。

■製品名:STYLE-15HP012-C-CES-EMP [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット
プロセッサー:インテルCeleron N3450
チップセット:インテル CPU 統合チップセット
メモリ:DDR3L-1600 SO-DIMM 4GB×1(計4GB)
SSD:120GB Serial-ATA SSD
光学ドライブ:非搭載
グラフィック:インテル HD Graphics 500(CPU 統合グラフィックス)
ディスプレイ:15.6型 HD(1366×768ドット)対応 非光沢カラー液晶
無線LAN:IEEE802.11 ac/a/b/g/n 対応ワイヤレスLAN + Bluetooth 4.2

キャンペーンWebサイト

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CA Tech Kids、JINSと共同で“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”プロジェクトを発足

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CA Tech Kidsは、メガネチェーンJINS(ジンズ)と共同で、“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”ための「見る育(ミルイク)プロジェクト JINS×Tech Kids School」を発足する。

近年、子どもたちがパソコンやタブレット、スマートフォンなどのデジタル機器を学習ツールとして使用する機会は増えており、2020年度より国内全ての小学校でプログラミング教育の必修化が決定するなど、教育におけるデジタル機器の存在感は今後ますます増えていくと考えられる。子どもたちの眼を取り巻く環境がこれまでの世代と大きく変化するなか、現在の子どもの視力低下は加速しており、2017年12月に文部科学省が発表した2017年度学校保健統計調査によると、小中学生の裸眼視力1.0未満の割合は過去最高となり、小学生の実に32.46%が裸眼視力1.0未満で、その割合は40年前と比べ2倍近くに増えている。

このような背景から同社では、子どもたちの学習と健康が相反しかねない現状に対し、健康的にプログラミング学習を続けるための環境をつくるべく、この度JINSとの共同プロジェクトを発足した。JINSは、"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする"というビジョンの元、アイウエアを販売するだけでなく、健康な眼が育まれる社会の実現を目指し様々な活動をしている。本プロジェクトでは、親や子どもに光や眼についての知識を提供し、眼を守ることの大切さを伝えていくことを両社で取り組んでいくとのことだ。

プロジェクトの具体的な活動として、まずは実態を明らかにしたいとの想いから小学生のお子様を持つ保護者を対象に、「デジタル環境およびICT教育における親の意識調査」を実施した。調査結果からは3人に1人の子どもがICT教育を受けており、9割の保護者が眼への影響を気にしていること、デジタル機器使用時の対策に必要性を感じながらも、対策ができていない保護者が半数以上であることなどがわかった。

また、上記共同調査のほか、2018年夏に開催するプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP(テックキッズキャンプ)」内の休憩時間を利用し、参加する子どもたちに対して眼と光に関する知識を学ぶ「見る育講座」を実施する。さらに「見る育ハンドブック」を配布し、家に持ち帰って親子でも眼と光に関する知識を深めることができるようにサポートするほか、今後も継続的に活動を行う予定だ。

CA Tech Kids

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ドワンゴが茨城県と共同で県内の高校生向けにオンライン学習プログラム「N予備校 プログラミングコース」を無償提供

プログラミング・エキスパート育成事業

ドワンゴは、未来を創造できるエキスパート人材育成を目的に、茨城県と連携し、県が推進する「プログラミング・エキスパート育成事業」にN予備校プログラミングコースを提供する。同コースは、2016年4月の開校当初から学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」の生徒向けに提供し、IT企業への就職やインターンシップという実績もあげているオンライン学習プログラムだ。

グローバル化が進み、AI(人工知能)などITが社会の隅々にまで行き渡る時代が見えつつあるなか、IT関連技術の需要は高まっており、プログラミング技術を有する学生の育成が課題となっている。N予備校プログラミングコースは、そのような環境変化を踏まえて、プログラミング未経験の高校生が、IT企業にWebエンジニアとして就職できるレベルになることを目指し企画設計されたオンライン学習プログラムだ。

必要な幅広い知識を習得できるよう、プログラミングの基礎、セキュリティ、環境構築、Webプログラミングやアプリ開発について、ドワンゴ現役エンジニアが細かいステップで1つ1つ丁寧に教えていくとのことだ。

■茨城県「プログラミング・エキスパート育成事業第2弾」の概要
対象:茨城県内の公私立高等学校等に在籍する生徒 先着7,500名
費用:無料
支援内容:「N予備校プログラミングコース」を9月末まで無料で提供
      ※無料期間終了後も、個人で有料会員として登録することで継続受講することも可能。


詳細・申込み

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ライフイズテック、教員向けのI T・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を開催

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ライフイズテックは、プログラミング教育を先導する人材を育成することを目的とした新たな試みとして、教員向けのIT・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を2018年8月に開催する。

本取り組みでは、教員を対象に「Web デザインコース(HTML/CSS)」「UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)」「映像制作コース」の3つのコースを用意し、実際にIT技術を使ったものづくりに取り組みながら、最新のIT・プログラミングを学べるような機会や、教員同士の横の繋がりを作るきっかけを提供する。

なお本取り組みは、日本HPの協賛により、パソコンを持参することなく参加することができる。

■「TECH for TEACHERS CAMP」の概要
日程: 2018年8月15日(水)~8月17日(金)
対象: 教員免許を持っている先生、教員免許取得見込みの人
※本サービスは、学校教育法第1条の小中高校、通信制高校及びインターナショナルスクールの先生向けサービス。
定員数: 30名程度
場所: 成蹊大学 3号館
東京都武蔵野市吉祥寺北町3丁目3-1
コース: ・Webデザインコース(HTML/CSS)
・UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
・映像制作コース
費用: 3万9,900円(税抜き)
応募ページ: https://life-is-tech.com/tech4teacherscamp
運営・主催:ライフイズテック
協賛:日本HP


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プログラミングの楽しさを遊びながら学べる小学生向けワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」を開催

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ソニーは、2018年7月28日(土)、29日(日)の2日間、ソニー本社ビルにて、小学3年生から6年生を対象にワークショップイベント「Sony STEAM Studio(ソニースティームスタジオ) 2018」を開催する。

■遊んで学ぼうがいっぱい!
「プログラミングからAI×ロボティクスまで、遊んで学ぶ。」をテーマに、IoTプログラミングキット「MESH(メッシュ)」やロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を使ったワークショップのほか、ソニーのAI×ロボティクス関連商品である自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ:ERS-1000)に触れることができるツアーやKOOVを使ったロボットコンテストの観戦などを通して、プログラミングの経験がない子供でもプログラミングの楽しさを遊びながら学べるイベントとなっている。

■Sony STEAM Studio 2018実施概要
日時:
7月28日(土)9:30~13:00、13:00~16:30
7月29日(日)9:30~13:00、13:00~16:30
場所:ソニー本社ビル(東京都港区港南1-7-1)
対象:小学校3年生~6年生(各回定員: 30名×4回/計 120名)
参加方法:以下のURLより申込み(参加費無料)
申込締切日: 2018年6月30日(土)


Sony STEAM Studio 2018

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CA Tech Kids、Cygamesと松戸市との三者共同で小学生向けプログラミングワークショップを開催

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CA Tech Kidsは、ゲームの企画・開発・運営事業を行うCygamesと、千葉県松戸市との三者共同で小学生向けプログラミングワークショップ「”Cygames presents” Tech Kids CAMP in MATSUDO Vol.01」を、開催する。

■未来のゲームプログラマーが登場するかも
本取り組みは、松戸コンテンツ事業者連絡協議会の活動などを通じてコンテンツ産業の振興に積極的に取り組む松戸市の考えにサイゲームスとCA Tech Kidsが賛同したことから実現した。本ワークショップは、今後1年間で6回にわたって実施することを予定している。

第1回開催となる今回は、2018年5月26日(土)、27日(日)に松戸市観光案内所にて、小学校4年生~6年生を対象に、ゲーム開発を2日間にわたって体験するプログラム。ゲーム開発には、サイゲームスが実際のゲームで使用しているイラスト素材を提供し、本格的な素材を使って、子供たちにプログラミングの楽しさや可能性を感じてもらうことを目的としている。

プレスリリース

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ライフイズテック、ディズニー・プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を発表

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ライフイズテックは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとライセンス契約し、ディズニーの世界を楽しみながらプログラミングやクリエイティビティをオンラインで学ぶことのできるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を開発。2018年4月21日よりサービスを開始する。

また、2018年3月6日より、先行予約販売を「テクノロジア魔法学校」公式サイトで開始する。公式サイトの先行予約の特典として、「初回限定ナンバリングを施した魔法の本」と「白雪姫80周年記念オリジナルポストカード」を同封した初回限定モデルをが用意される。

さらに、本サービスのストーリーを盛り上げる主題歌として、Perfumeの「エレクトロ・ワールド」が決定し、本日より「テクノロジア魔法学校」のPVが公開される。

「テクノロジア魔法学校」は「プログラミングは現代の魔法である」をテーマとして、魔法学校を舞台にしたオリジナルメインストーリーと、「アナと雪の女王」「ベイマックス」「アラジン」など13のディズニー作品を使ったレッスンによって、ロールプレイングゲームのように冒険の物語が進みプログラミングを学ぶことができる。

「JavaScript/HTML/CSS/Processing/Shader」といったプログラミング言語を軸に、メディアアート、ゲーム制作、Webデザインと3つのコースを総合的に学習するクロスカテゴリ学習を採用。基礎編40時間、応用編60時間、計100時間分※1の学習コンテンツを用意し、週1回2時間の学習で、約1年間学ぶことができる。毎日学べば約2~3カ月と、自分のペースで進めることができる。

©Disney

テクノロジア魔法学校

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FOM出版(富士通エフ・オー・エム)
2018-03-09





スペースインベーダーを教材に、子供達へゲーム作りとプログラミングを京都・東京で無料体験

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タイトーは、学習塾プロクラスとのコラボレーションにより、小学2年生~中学3年生を対象としたゲーム作りとプログラミング無料体験教室「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」を京都と東京で開催する。

本教室は、毎月の第2土曜日にプロクラスが無償で行なっている、「プログラミングの楽しさや、ゲーム作りの楽しさを体験してもらい、各家庭において今後2020年から義務教育化となるプログラミング学習にどのように向かい合うのか」を考えていただくために取り組んでいるものを、日本を代表するゲームであるタイトーの「スペースインベーダー」を教材として、“ゲーム作りの仕組みとプログラミングの理解”をきっかけに、より興味を持ってもらい、思考を深めるために行う。

参加者には、コラボレーションを記念して、オリジナルのシールやボールペンを贈呈する。

■開催概要
・京都校
開催日 2018年3月24日(土)
開始時刻 10:00~
参加費 無料(PC持参の場合) ※PCレンタル希望の場合有料
対象 小学2年生~中学3年生 ※必ず保護者同伴の上、参加のこと
定員 10名(保護者含まず)
所要時間 約90分

参加方法 「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」京都校公式サイトより申し込み
http://proclass.jp/kids/freetrial/
開催場所 プロクラス四条烏丸校
住所 京都市中京区錦小路通烏丸西入ル 占出山町312 ケイズビル 6F

・東京校
開催日 2018年3月31日(土)
開始時刻 第1回10:00~
第2回13:00~
参加費 無料(PC持参の場合) ※PCレンタルご希望の場合有料
対象 小学2年生~中学3年生 ※必ず保護者同伴の上、参加のこと
定員 各回20名(保護者含まず)
所要時間 約90分

参加方法 「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」東京校公式サイトより申し込み
https://www.taito.co.jp/proclass/
開催場所 タイトー本社
住所 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア2階

■授業内容
・プログラミングとはなにか?
・スクラッチの使い方
・プログラムでスペースインベーダーを動かしてみよう!


「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」京都校公式サイト
「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」東京校公式サイト

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5日間でスマホアプリが作れるプログラマーに!ドワンゴのエンジニアによるプログラミングブートキャンプ開催

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ドワンゴ、角川ドワンゴ学園「N高等学校」と近畿大学は、2017年11月15日に包括連携協定を締結し、その第1弾として、2018年2月5日(月)~9日(金)、近畿大学東大阪キャンパスにて、N予備校のプログラミング講師も務めるドワンゴのエンジニアによる課外講座「プログラミングブートキャンプ」を開催する。

本講座では、N予備校のプログラミング講師であり、同社のサービス「ニコニコ生放送」の開発にも携わったドワンゴの精鋭エンジニアが講師を務め、5日間でiPhoneやAndroidで利用できるスマホアプリ作成を目指す。

■開催概要
日 時:平成30年(2018年)2月5日(月)~9日(金)10:00~18:30
場 所:近畿大学東大阪キャンパス アカデミックシアター
    (大阪府東大阪市小若江 3-4-1、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約 10分)
対 象:本学学生のみ(45人・予定)
講 師:N予備校プログラミング講師 吉村総一郎、折原ダビデ竜


N高等学校

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GMOメディア、小・中学生向けプログラミング無料ワークショップを開催

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GMOメディアが運営する、プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO(以下、コエテコ)」は、学研プラスが運営する子ども向けプログラミングスクール「Gakken Tech Program」と共同で、小・中学生向けのプログラミング体験ができる無料のワークショップを、 2018年2月17日(土)に東京・渋谷で開催する(定員30名)。

このワークショップでは、普段「Gakken Tech Program」で教えている人を講師に、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用しながらプログラミングを学ぶ。

■小・中学生向けプログラミング無料ワークショップ概要
日時 :2018年2月17日(土)14:00~16:00
会場 :セルリアンタワー オフィス棟 11F「GMO Yours」(東京都渋谷区桜丘町26-1)
料金 :無料
対象 :小学校1年生~中学校3年生
    *保護者の方の送り迎えが必要。
内容 :人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用。 「Minecraft」のキャラクターをプログラミングで動かして課題をクリアしながら、プログラミングを学ぶ。ワークショップはタブレットを用いて行うので、パソコンに慣れていない子供でも問題なくプログラミング体験ができる。
講師 :プログラミングの知識が豊富で、子どもに教えることが大好きな大学生や専門学生が講師としてサポート。
定員 :30名 *応募者多数の場合は抽選。
■応募方法:下記URLの応募フォームに必要事項を記載のうえ、申し込み。
 URL: http://gakken.jp/techprogram_workshop/


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ライフイズテック、春休みに中学生・高校生向けプログラミング講座3月18日より全国で開催

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ライフイズテックは、2018年3月18日~4月5日の期間、全国6都道府県9の大学や専門学校を会場に、国内参加者数最大の中高生向けIT・プログラミングワークショップ「Life is Tech ! Spring Camp 2018」を開催する。

このたび、春休み期間に開催する「Life is Tech ! Spring Camp 2018」は、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、北海道大学、九州大学、関西大学など全国6都道府県の有名大学や専門学校を会場に、計13回にわたり開催する。プログラムは、4日間~5日間を用意、宿泊の有無や参加会場も全国から希望にあわせて選択可能だ。

コースは、3DCGを学べるMayaコースのほか、IoTやマインクラフト、メディアアート、アプリ、ゲーム、デザイン、アニメーションなど17コースから興味にあわせて選べる。教材学習のほか、ITへの興味を広げるアクティビティなどプログラミングやデジタルのものづくりを楽しむプログラムも充実していまる。なお、定員は1,200名を予定している。

■「「Life is Tech ! Spring Camp 2018」」概要
開催期間:2018年3月18日~2018年4月5日(計13回実施)
(キャンプ日程は各会場によって異なる。1回につき4~5日間のプログラム。)
参加者総数(見込み):約1,200名
参加申し込み期限:2018年2月28日まで
※各会場・コースの定員に達し次第、受付終了
料金:5万9,200円(4日間通いの場合・税別)
※宿泊有無や参加日数、機材レンタル有無などに応じて料金は変動
割引キャンペーン等:
早割:1月28日までにお申し込みの人は3,000円割引
紹介割:過去にキャンプへ参加したユーザーからの紹介で友人がはじめてライフイズテックのキャンプに参加する場合、紹介割引を利用可能(早割と併用可能)
開催会場一覧:
東京大学・慶應義塾大学(矢上・SFC)・早稲田大学・東京都市大学・デジタルハリウッド大学・HAL名古屋・関西大学・北海道大学・九州大学
実施コース:プログラミングやデザイン、ゲーム制作など「興味」にあわせて選べる17コース
iPhoneアプリプログラミングコース、Androidアプリプログラミングコース、メディアアートプログラミングコース、映像制作コース、アニメーションコース、デザイナーコース(Photoshop/Illustrator)、デジタルミュージックコース、初音ミク V3コース、ゲームクリエイター入門コース(2D)、LINEスタンプクリエーターコース、Maya 3DCGコース、IoT入門 with MESHコース、カメラ&フォトグラフィーコース、Webデザインコース(HTML/CSS)、Webサービスプログラミングコース(Ruby)、ゲームクリエイター体験コース(2D)、UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)、Minecraftプログラミングコース
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CA Tech Kids、「Kids Creator’s Studio」をアドビと共同開講

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CA Tech Kidsは、小学生向けスタディプログラム「Kids Creator's Studio」をアドビシステムズと共同で開講し、第一期受講生徒の募集を開始した。

「Kids Creator’s Studio」は、テクノロジー(Technology:技術)とクリエイティビティ(Creativity:創造性)を学びながら「アイデアを実現する力」を育む小学生向けのスタディプログラム。

2013年から小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」を運営し、子どもを対象に本格的なプログラミング教育を提供してきたCA Tech Kidsと、PhotoshopやIllustratorなどのクリエイティブツールを提供しているアドビの二社が連携し、それぞれのノウハウを活かして、本格的な「クリエイター教育」を実施する。

Kids Creator's Studio

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子供が実践的なプログラミングを手軽に楽しく学べるダンボールロボット「embot」の先行体験版が販売開始

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インフォディオは2017年7月19日よりプログラミング教育用ロボット「embot」の先行体験版の購入予約の受付を開始した。価格は2,980円(税込)。

本商品は、ダンボールを用いたロボットを自由に組み立てることで電子工作やものづくりの基礎を学ぶとともに、そのロボットをタブレットやスマートフォン上でのビジュアル・プログラミングを通じて、子供でも簡単に操作することができるキット。これまでNTTドコモにて全国各所で開催した、主に小学生向けのプログラミング体験セミナーで使用した教材をもとに、今回先行体験版を限定販売することになったとのこと。先行体験版は2017年7月19日(水)から9月29日(金)までの期間限定での販売となる。

embotはダンボールと簡単な電子部品から構成。ダンボール製なので、自由に切ったり貼ったり、色を塗ったりして、自分だけのオリジナルロボットを安全に作ることができる。牛乳パックやトイレットペーパーの芯など、家にある材料を組み合わせれば、ロボット以外のものもつくることができるなど、身の回りにあるものを使ってプログラミングを自由に楽しむことができる。

embotアプリはパソコンを使わず、タブレットやスマートフォンでかわいいパーツをつなげて直感的にプログラミングが行えるビジュアル・プログラミングを実現。画面は大きく2種類で、プログラミングの全体の流れをつくるフローチャート画面と、プログラミングの詳細をつくる逐次処理画面だ。プログラミングに欠かせない“if”や“for”はフローチャート画面で分かりやすく簡単につくることができる。逐次処理画面ではソースコードの表示や“引数”を設定することができ、実践的なプログラミングスキルを学ぶことができる。これらの機能はレベルに合わせて適切に出てくるようになっており、段階的にプログラミングを学んでいくことができる。

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embot公式サイト

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プログラミング教育×ドローン=「Airblock」、7月14日から国内販売開始

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ソフトバンク コマース&サービスは、2017年7月14日(金)からMakeblock(メイクブロック)のプログラミング教育用ロボット「Airblock(エアブロック)」の販売を開始する。価格は2万2,000円(税抜)。

「Airblock」は、従来のドローンのようにスマートフォンを使ってコントロールするだけでなく、プログラム飛行を可能にしたモジュール式ドローン。離着陸、旋回、宙返りなど、あらかじめプログラミングしておくことで、自動操縦で飛行させることができる。スクラッチベースの簡単なプログラミングソフトを使用するので、専門知識がなくても簡単にプログラミングスキルが身に付く。

また、発泡ポリプロピレン製の衝撃吸収ガードが一体となったプロペラ部分は、マグネットで結着している。衝突または落下した際、バラバラになることで衝撃を分散し、衝突対象物や本体への損害を最小限に抑えてくれる。約150g(バッテリー含む)の軽量なボディーなので、屋内でも安全に使用できる。

モジュール式のブロックで簡単に分解・組み立てができる「Airblock」は、いろいろな形態に組み替えが可能。プロペラの配置や数を変えるだけでなく、付属のベースと組み合わせることで、地上や水上での航行も可能にするホバークラフトにも変形する。

■製品概要
製品名:Airblock
メインボード:Crystal
搭載チップ:SMT32
モーター:コアレスモーター×6
通信方法:Bluetooth
対応OS:iOS/Android
電源/バッテリー:7.4V 700mAh リチウムポリマー電池
製品寸法:長さ230mm×幅222mm×高さ53mm(ドローン)
長さ335mm×幅192mm×高さ127mm(ホバークラフト)
製品重量:約150g(ドローン)
約195g(ホバークラフト)
対象年齢:8歳以上
同梱物
マスターコントロールモジュール
パワーモジュール
プロペラ
フットパッド
保護カバー
ホバークラフトベース
充電池
充電器
充電ケーブル
予備プロペラ
デコレーション用ステッカー
日本語マニュアル


【Makeblock】Airblock

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ライフイズテック、「進撃の巨人」のキャラクターや世界観でデザインが学べる「創造兵団」を開催

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中高生向けのプログラミング教育事業を手がけるライフイズテックは、「進撃の巨人」の素材を使用し、中学生・高校生を対象に、 ITやデザインを学ぶ1日無料イベント「創造兵団」をアドビ システムズの協力のもと、 2017年5月28日(日)にゲートシティ大崎にて開催する。

今回のコラボレーションは、 ITでのものづくりを楽しんでもらうことを目的に、参加者が「進撃の巨人」を題材にして創作活動が楽しめる様々なプログラムを用意。進撃の巨人の公式ファンサイト「みん撃」のコンセプトである「はなす、つくる、ひろがる」を実現する新しいプロジェクトだ。

参加者は「創造兵団」に入団する設定のもと、巨人を駆逐するためのミッションを通じて、デザインの基礎やAdobe Photoshop CCの使い方を学ぶ。イベントの前半は、インタラクティブ教材「MOZER」を使い、「進撃の巨人」のアニメキャラクター・エレン、ミカサ、アルミンたちから指導を受けながら、 “街に巨人を出現させよ”“巨人に変身せよ”“戦闘シーンの加工”など数々の作戦に挑戦。後半は、「進撃の巨人」の素材を使用し、オリジナル作品作りを行う。

■創造兵団 概要
開催日時:2017年5月28日(日) 9:30-17:30
場所:ゲートシティ大崎 地下1階 ルームC
対象:中学生・高校生
※応募多数の場合、抽選となります。定員は40名を予定しています。
参加費:無料
申し込み期限:2017年5月19日(金) 23:59まで
コース:Adobe Photoshop CC コース


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創造兵団
「進撃の巨人」公式ファンサイト「みん撃」

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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