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プログラミング

5日間でスマホアプリが作れるプログラマーに!ドワンゴのエンジニアによるプログラミングブートキャンプ開催

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ドワンゴ、角川ドワンゴ学園「N高等学校」と近畿大学は、2017年11月15日に包括連携協定を締結し、その第1弾として、2018年2月5日(月)~9日(金)、近畿大学東大阪キャンパスにて、N予備校のプログラミング講師も務めるドワンゴのエンジニアによる課外講座「プログラミングブートキャンプ」を開催する。

本講座では、N予備校のプログラミング講師であり、同社のサービス「ニコニコ生放送」の開発にも携わったドワンゴの精鋭エンジニアが講師を務め、5日間でiPhoneやAndroidで利用できるスマホアプリ作成を目指す。

■開催概要
日 時:平成30年(2018年)2月5日(月)~9日(金)10:00~18:30
場 所:近畿大学東大阪キャンパス アカデミックシアター
    (大阪府東大阪市小若江 3-4-1、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約 10分)
対 象:本学学生のみ(45人・予定)
講 師:N予備校プログラミング講師 吉村総一郎、折原ダビデ竜


N高等学校

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GMOメディア、小・中学生向けプログラミング無料ワークショップを開催

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GMOメディアが運営する、プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO(以下、コエテコ)」は、学研プラスが運営する子ども向けプログラミングスクール「Gakken Tech Program」と共同で、小・中学生向けのプログラミング体験ができる無料のワークショップを、 2018年2月17日(土)に東京・渋谷で開催する(定員30名)。

このワークショップでは、普段「Gakken Tech Program」で教えている人を講師に、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用しながらプログラミングを学ぶ。

■小・中学生向けプログラミング無料ワークショップ概要
日時 :2018年2月17日(土)14:00~16:00
会場 :セルリアンタワー オフィス棟 11F「GMO Yours」(東京都渋谷区桜丘町26-1)
料金 :無料
対象 :小学校1年生~中学校3年生
    *保護者の方の送り迎えが必要。
内容 :人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用。 「Minecraft」のキャラクターをプログラミングで動かして課題をクリアしながら、プログラミングを学ぶ。ワークショップはタブレットを用いて行うので、パソコンに慣れていない子供でも問題なくプログラミング体験ができる。
講師 :プログラミングの知識が豊富で、子どもに教えることが大好きな大学生や専門学生が講師としてサポート。
定員 :30名 *応募者多数の場合は抽選。
■応募方法:下記URLの応募フォームに必要事項を記載のうえ、申し込み。
 URL: http://gakken.jp/techprogram_workshop/


GMOメディア

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ライフイズテック、春休みに中学生・高校生向けプログラミング講座3月18日より全国で開催

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ライフイズテックは、2018年3月18日~4月5日の期間、全国6都道府県9の大学や専門学校を会場に、国内参加者数最大の中高生向けIT・プログラミングワークショップ「Life is Tech ! Spring Camp 2018」を開催する。

このたび、春休み期間に開催する「Life is Tech ! Spring Camp 2018」は、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、北海道大学、九州大学、関西大学など全国6都道府県の有名大学や専門学校を会場に、計13回にわたり開催する。プログラムは、4日間~5日間を用意、宿泊の有無や参加会場も全国から希望にあわせて選択可能だ。

コースは、3DCGを学べるMayaコースのほか、IoTやマインクラフト、メディアアート、アプリ、ゲーム、デザイン、アニメーションなど17コースから興味にあわせて選べる。教材学習のほか、ITへの興味を広げるアクティビティなどプログラミングやデジタルのものづくりを楽しむプログラムも充実していまる。なお、定員は1,200名を予定している。

■「「Life is Tech ! Spring Camp 2018」」概要
開催期間:2018年3月18日~2018年4月5日(計13回実施)
(キャンプ日程は各会場によって異なる。1回につき4~5日間のプログラム。)
参加者総数(見込み):約1,200名
参加申し込み期限:2018年2月28日まで
※各会場・コースの定員に達し次第、受付終了
料金:5万9,200円(4日間通いの場合・税別)
※宿泊有無や参加日数、機材レンタル有無などに応じて料金は変動
割引キャンペーン等:
早割:1月28日までにお申し込みの人は3,000円割引
紹介割:過去にキャンプへ参加したユーザーからの紹介で友人がはじめてライフイズテックのキャンプに参加する場合、紹介割引を利用可能(早割と併用可能)
開催会場一覧:
東京大学・慶應義塾大学(矢上・SFC)・早稲田大学・東京都市大学・デジタルハリウッド大学・HAL名古屋・関西大学・北海道大学・九州大学
実施コース:プログラミングやデザイン、ゲーム制作など「興味」にあわせて選べる17コース
iPhoneアプリプログラミングコース、Androidアプリプログラミングコース、メディアアートプログラミングコース、映像制作コース、アニメーションコース、デザイナーコース(Photoshop/Illustrator)、デジタルミュージックコース、初音ミク V3コース、ゲームクリエイター入門コース(2D)、LINEスタンプクリエーターコース、Maya 3DCGコース、IoT入門 with MESHコース、カメラ&フォトグラフィーコース、Webデザインコース(HTML/CSS)、Webサービスプログラミングコース(Ruby)、ゲームクリエイター体験コース(2D)、UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)、Minecraftプログラミングコース
※一部会場により実施されないコースがある。


キャンプの詳細・申し込み

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CA Tech Kids、「Kids Creator’s Studio」をアドビと共同開講

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CA Tech Kidsは、小学生向けスタディプログラム「Kids Creator's Studio」をアドビシステムズと共同で開講し、第一期受講生徒の募集を開始した。

「Kids Creator’s Studio」は、テクノロジー(Technology:技術)とクリエイティビティ(Creativity:創造性)を学びながら「アイデアを実現する力」を育む小学生向けのスタディプログラム。

2013年から小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」を運営し、子どもを対象に本格的なプログラミング教育を提供してきたCA Tech Kidsと、PhotoshopやIllustratorなどのクリエイティブツールを提供しているアドビの二社が連携し、それぞれのノウハウを活かして、本格的な「クリエイター教育」を実施する。

Kids Creator's Studio

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子供が実践的なプログラミングを手軽に楽しく学べるダンボールロボット「embot」の先行体験版が販売開始

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インフォディオは2017年7月19日よりプログラミング教育用ロボット「embot」の先行体験版の購入予約の受付を開始した。価格は2,980円(税込)。

本商品は、ダンボールを用いたロボットを自由に組み立てることで電子工作やものづくりの基礎を学ぶとともに、そのロボットをタブレットやスマートフォン上でのビジュアル・プログラミングを通じて、子供でも簡単に操作することができるキット。これまでNTTドコモにて全国各所で開催した、主に小学生向けのプログラミング体験セミナーで使用した教材をもとに、今回先行体験版を限定販売することになったとのこと。先行体験版は2017年7月19日(水)から9月29日(金)までの期間限定での販売となる。

embotはダンボールと簡単な電子部品から構成。ダンボール製なので、自由に切ったり貼ったり、色を塗ったりして、自分だけのオリジナルロボットを安全に作ることができる。牛乳パックやトイレットペーパーの芯など、家にある材料を組み合わせれば、ロボット以外のものもつくることができるなど、身の回りにあるものを使ってプログラミングを自由に楽しむことができる。

embotアプリはパソコンを使わず、タブレットやスマートフォンでかわいいパーツをつなげて直感的にプログラミングが行えるビジュアル・プログラミングを実現。画面は大きく2種類で、プログラミングの全体の流れをつくるフローチャート画面と、プログラミングの詳細をつくる逐次処理画面だ。プログラミングに欠かせない“if”や“for”はフローチャート画面で分かりやすく簡単につくることができる。逐次処理画面ではソースコードの表示や“引数”を設定することができ、実践的なプログラミングスキルを学ぶことができる。これらの機能はレベルに合わせて適切に出てくるようになっており、段階的にプログラミングを学んでいくことができる。

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embot公式サイト

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プログラミング教育×ドローン=「Airblock」、7月14日から国内販売開始

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ソフトバンク コマース&サービスは、2017年7月14日(金)からMakeblock(メイクブロック)のプログラミング教育用ロボット「Airblock(エアブロック)」の販売を開始する。価格は2万2,000円(税抜)。

「Airblock」は、従来のドローンのようにスマートフォンを使ってコントロールするだけでなく、プログラム飛行を可能にしたモジュール式ドローン。離着陸、旋回、宙返りなど、あらかじめプログラミングしておくことで、自動操縦で飛行させることができる。スクラッチベースの簡単なプログラミングソフトを使用するので、専門知識がなくても簡単にプログラミングスキルが身に付く。

また、発泡ポリプロピレン製の衝撃吸収ガードが一体となったプロペラ部分は、マグネットで結着している。衝突または落下した際、バラバラになることで衝撃を分散し、衝突対象物や本体への損害を最小限に抑えてくれる。約150g(バッテリー含む)の軽量なボディーなので、屋内でも安全に使用できる。

モジュール式のブロックで簡単に分解・組み立てができる「Airblock」は、いろいろな形態に組み替えが可能。プロペラの配置や数を変えるだけでなく、付属のベースと組み合わせることで、地上や水上での航行も可能にするホバークラフトにも変形する。

■製品概要
製品名:Airblock
メインボード:Crystal
搭載チップ:SMT32
モーター:コアレスモーター×6
通信方法:Bluetooth
対応OS:iOS/Android
電源/バッテリー:7.4V 700mAh リチウムポリマー電池
製品寸法:長さ230mm×幅222mm×高さ53mm(ドローン)
長さ335mm×幅192mm×高さ127mm(ホバークラフト)
製品重量:約150g(ドローン)
約195g(ホバークラフト)
対象年齢:8歳以上
同梱物
マスターコントロールモジュール
パワーモジュール
プロペラ
フットパッド
保護カバー
ホバークラフトベース
充電池
充電器
充電ケーブル
予備プロペラ
デコレーション用ステッカー
日本語マニュアル


【Makeblock】Airblock

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ライフイズテック、「進撃の巨人」のキャラクターや世界観でデザインが学べる「創造兵団」を開催

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中高生向けのプログラミング教育事業を手がけるライフイズテックは、「進撃の巨人」の素材を使用し、中学生・高校生を対象に、 ITやデザインを学ぶ1日無料イベント「創造兵団」をアドビ システムズの協力のもと、 2017年5月28日(日)にゲートシティ大崎にて開催する。

今回のコラボレーションは、 ITでのものづくりを楽しんでもらうことを目的に、参加者が「進撃の巨人」を題材にして創作活動が楽しめる様々なプログラムを用意。進撃の巨人の公式ファンサイト「みん撃」のコンセプトである「はなす、つくる、ひろがる」を実現する新しいプロジェクトだ。

参加者は「創造兵団」に入団する設定のもと、巨人を駆逐するためのミッションを通じて、デザインの基礎やAdobe Photoshop CCの使い方を学ぶ。イベントの前半は、インタラクティブ教材「MOZER」を使い、「進撃の巨人」のアニメキャラクター・エレン、ミカサ、アルミンたちから指導を受けながら、 “街に巨人を出現させよ”“巨人に変身せよ”“戦闘シーンの加工”など数々の作戦に挑戦。後半は、「進撃の巨人」の素材を使用し、オリジナル作品作りを行う。

■創造兵団 概要
開催日時:2017年5月28日(日) 9:30-17:30
場所:ゲートシティ大崎 地下1階 ルームC
対象:中学生・高校生
※応募多数の場合、抽選となります。定員は40名を予定しています。
参加費:無料
申し込み期限:2017年5月19日(金) 23:59まで
コース:Adobe Photoshop CC コース


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創造兵団
「進撃の巨人」公式ファンサイト「みん撃」

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「Everyone Can Code」を体験できるワークショップ「Everyone Can Code 1Day Workshop」を開催

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CA Tech Kidsは、Appleの提供するコーディング学習プログラム「Everyone Can Code」の日本語対応を記念し、本プログラムを体験できるワークショップ「Everyone Can Code 1Day Workshop」を2017年5月27日に渋谷にて開催すると発表した。

「Everyone Can Code」は、誰もが簡単にコーディングを学び、教えることを目的とするプログラムで、2017年3月より日本語にも対応し、提供されている。

本ワークショップでは、「Everyone Can Code」の教材の他、Appleが開発したiPadアプリケーション「Swift Playgrounds」を用いて、コーディングの基礎を体験。「Swift Playgrounds」は2016年秋にAppleが発表したプログラミング学習用アプリケーションで、パズルゲームのようなレッスンを解きながら、手軽にプログラミングを学ぶことができる。

また、コンピュータや機械を使わずに体を動かしながらコンピュータの仕組みを理解する「コンピュータサイエンスアンプラグド」と呼ばれるアクティビティや、発売から10周年を迎えるiPhoneの歴史をたどってテクノロジーの進化とこれからの未来を考えるアクティビティも実施する。

■「Everyone Can Code 1Day Workshop」イベント概要
日時:2017年5月27日(土) 第1部10:00~13:00 第2部14:30~17:30
会場:渋谷プライムプラザ4階 株式会社サイバーエージェント セミナールーム
定員:各回20名(先着)
対象:小学校3年生~6年生 ※初心者・未経験者でも気軽に参加可能
内容:Appleが提供するコーディング学習プログラム「Everyone Can Code」を体験することができる。
体を動かすアクティビティや、iPadを用いて、楽しくコーディングを学ぶ。


Everyone Can Code 1Day Workshop

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カドカワ、N高関連書籍「高校生からはじめる プログラミング」を発売

高校生からはじめるプログラミング

カドカワは、子会社のKADOKAWAから、学校法人角川ドワンゴ学園 「N高等学校」(以下、N高)が展開するプログラミング教育メソッドを網羅したプログラミング入門書「高校生からはじめる プログラミング」を発売した。価格は2,000円(税別)。

本書は、プログラミングをまったく経験したことがないN高生が、社会で役立つプログラミングの入り口として最初に学ぶ内容で、高校生や初心者が一からプログラミングを学ぶのに最適な一冊となっている。

“ネットの高校”N高校で、「ニコニコ生放送」を支えるトップエンジニアが教えるプログラミング教育メソッドを大公開。これからの時代に必須のスキル「Webプログラミング」の基礎を、名物エンジニアがていねいに解説している。読むだけでなく、実際に手を動かすことで実戦的な知識をインプットでき、テーマごとの課題をクリアしながら最後まで進めると、ひと通りのスキルが身につく内容となっている。

■書誌情報
書名:高校生からはじめる プログラミング
著者名:吉村 総一郎
判型:B5判 224ページ
カバーイラスト:「ソードアート・オンライン」
発売日:2017年4月14日(金)
定価:本体2,000円(税別)
ISBN:978-4-04-601955-4
発行:KADOKAWA ※電子書籍同時発売


N高公式サイト

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CA Tech Kids、小学生ためのフ゜ロク゛ラミンク体験ワークショッフを開催

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小学生向けプログラミング教育事業をしているCA Tech Kidsは、小学生ためのプログラミング体験ワークショッフ゜「Tech Kids CAMP Spring 2017」を2017年3月18日(土)から4月2日(日)の期間で、東京・横浜・千葉・名古屋・大阪・神戸・奈良・福岡・沖縄 全国9地域にて開催する。

「Tech Kids CAMP」は小学生のためのプログラミング体験ワークショップ。プログラミングやデジタルのものづくりに興味を持ってもらうきっかけとして、2時間の体験会から7日間にわたるワークショップまで幅広く開催しており、2013年8月の初開催以来、延べ約18,000名以上が参加したとのこと。

今回開催する「Tech Kids CAMP Spring2017」では、世界的に人気を博しているゲーム「Minecraft」の世界でプログラミングによるモノづくりを体験できる「マイクラプログラミング講座」と、子どもでも気軽にプログラミングを体験できるビジュアルプログラミングソフト「Scratch」を用いてオリジナルゲームを開発する「Scratchゲーム開発講座」の2種類から選択可能。また、マイクラプログラミング講座では、Minecraftの中に様々な機能を追加することができる「MOD」を開発できるコースを一部の日程にて限定枠として用意される。

Tech Kids CAMP Spring 2017

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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