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プログラミング

未来のクリエイターを育てる「2019年度未踏ジュニア」募集を開始。最大50万円の開発資金などを提供

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未踏は、独創的なアイデアや、卓越した技術を持つ17歳以下のクリエイター、プログラマーを対象とした2019年度未踏ジュニアへの、応募受付を開始した。

未踏ジュニアは、採択されたクリエータ(最大で4名までのグループで応募可能)に対し、各界で活躍するプロジェクトマネージャ(PM)やその他専門家による指導、また最大50万円の開発資金や開発場所及び機材の援助を行うことで、開発したいものの実現を支援するプログラム。

また、特に突出した成果を残したクリエータを、「未踏ジュニアスーパークリエータ」として認定し、表彰する。参加無料、交通費負担で、応募締切の4月28日までに提出された、現時点でのアイデアやプランをもとに採択される。

経済産業省所管の独立行政法人情報処理推進機構 (以下、IPA) の事業である 未踏事業は、これまでに起業家やクリエータ等、天才的かつ創造的人材を数多く輩出してきた。未踏事業採択者の多くは大学生、もしくは大学院生だが、これまでにも数は少ないながらも複数の中高生が採択されている。しかし、未踏事業への応募に際して大学や研究室といった環境を利用してアイデアにフィードバックを受けることができるチャンスが多い大学生や大学院生と比べると、小中高生・高専生の採択率は低いのが実情だ。

一方で、 2020年からのプログラミング教育の必修化を前に、プログラミングは既に人気の習い事になり、プログラミングを学ぶ小中高生の数は増え続けており、彼らの視点を上に向けさせ、広い活躍の場を提供することが急務になっている。そこで未踏 では、 21世紀型イノベーションの創出を担う創造的人材を発掘及び育成すべく、今年度も未踏ジュニアを開催することにしたとのこと。

未踏ジュニアは、 2016年からはじまり、 2018年度は105件の応募プロジェクトから、 12プロジェクトを採択した。 2019年度はさらに多くの応募が見込まれる。

■プログラム概要
応募締切: 2019年4月28日 23:59
対象:2019年4月1日時点で17歳以下の個人もしくは4人以内のグループ
採択人数:10-12プロジェクト程度
参加費:無料(会場までの往復の交通費も負担されます。 )
支援内容:
PMを中心とした、未踏事業OBOGによるメンタリング
各グループ最大50万円の開発費用の支援
開発場所・開発に必要な機材の提供
ブースト合宿、夏合宿を中心とした、クリエータ同士の交流の場を提供
未踏ジュニアスーパークリエータの認定


未踏ジュニア

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PCレスでプログラミングを学べる5~8歳向け「パソコンをつかわないプログラミング講座」

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アーテックは、2019年4月より5~8歳を対象としたプログラミング講座「Hop STEAM Jump(ホップ・スティーム・ジャンプ)」を開講する。

「Hop STEAM Jump」は、ロボット・プログラミング・パズルの3種類を取り入れたSTEAM教育カリキュラム。「STEAM教育」は、科学(Science)・技術(Technology)・工学(Engineering)・アート(Arts)・算数/数学(Mathematics)を総合的に学ぶ手法だ。

数学や科学的な基礎を学ぶだけでなく、技術や工学的なアプローチによる課題解決や、アートやデザインの原理に基づいた創造的な問題解決を行うことを目指す、21世紀の新しい教育として世界的に注目されている。

本講座では、パソコンを使わないパズルやロボットプログラミングでSTEAMの5分野が学べるカリキュラムにより、新しい時代を担う子どもたちの創造力・表現力・論理的思考力を育むとしている。

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アーテック

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英語もプログラミングも学べる欲張りワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」を開催

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CA Tech Kidsは、2019年4月に東京・大阪にて開催する、英語とプログラミングを同時に学ぶ小学生のためのワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」の参加者募集を開始した。

■英語もプログラミングも学べる欲張りワークショップ
「Tech Kids CAMP」は小学生のためのプログラミング体験ワークショップ。アプリやゲームなどの作品づくりを通じて、お子様にプログラミングの楽しさや可能性を伝えることを目的として2013年夏より定期的に開催し、これまでに全国で約9,000人近くの小学生が参加するなど、子ども向けプログラミングワークショップとしては日本最大級を誇っているとのこと

今回開催する「Tech Kids CAMP in English 2019」は、新小学校4年生~新中学1年生を対象に、英語とプログラミングを同時に楽しむことを目的としたもの。2日間にわたるレッスンでは、子ども向けプログラミング学習ソフト「Scratch(スクラッチ)」を用いてオリジナル作品の開発に取り組み、レッスンは外国籍のメンター(インストラクター)を中心に全て英語で行う。

■レクリエーションタイムには英語でのコミュニケーション
プログラミングだけでなく、自己紹介やレクリエーションの時間を設け、英語でのコミュニケーションに親しんでもらうほか、最終日には参加者自ら開発した作品を英語でプレゼンテーションする発表会を実施する。

■英語が話せない子でも安心
初心者から上級者までお子様の語学レベルに応じた教材の用意やグループ編成を行い、英語を話せない子供でも積極的に楽しめるよう、日本人メンターがサポートする。

本ワークショップでは、プログラミングと親和性の高い英語を同時に学習することで、プログラミング・英語それぞれの楽しさを知り、継続的な学習をはじめるきっかけとなることを意図しているとのことだ。

ニュースリリース

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ライフイズテック、春休みに中高生向けプログラミング短期集中講座を全国の有名大学で開催

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ライフイズテックは、2019年3月17日(日)から4月5日(金)の期間、全国6都道府県、9大学を会場に、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Spring Camp 2019」を開催する。

春休み期間に開催する「Life is Tech ! Spring Camp 2019」は、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、大阪大学、北海道大学、九州大学など全国6都道府県の有名大学を会場に、計13回にわたり開催する。4?間または5?間の短期集中講座で、会場にご?宅から毎?通うプランと、会場近郊の宿泊施設に参加者・スタッフと?緒に宿泊するプランの2つが用意されている。

コースは、アプリ・WEB・ゲームなどのプログラミング系と、映像・?楽・デザイン・3DCGなどのクリエイティブ系の中から、興味に合わせて選べる15コースを実施。講師(メンター)が個別にサポートするため、初?者でも経験者でも安?して参加できるだろう。なお、定員は1,300名を予定している。

中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! CAMP」は、プログラミングやITへの「興味をもつ」段階から設計されており、参加者がプログラミングやデジタルのものづくりを楽しみながら「創造する力」と「つくる技術」を習得することができる。2011年7月の開催以来、これまでに延べ36,000名以上が参加している国内最大級の中高生向けIT・プログラミングキャンプだ。

■「Life is Tech ! Spring Camp 2019」開催概要
開催期間:2019年3月17日?2019年4月5日(計13回実施)
※キャンプ日程は各会場によって異なります。1回につき4?5日間のプログラムです
参加者総数(見込み):約1,300名
申込期限:2019年3月4日(月)まで
※各会場・コースの定員に達し次第、受付終了
料金:
5万9,200円?(4日間通いの場合・税別)
※宿泊有無や参加日数、機材レンタル有無などに応じて料金は変わります

■割引キャンペーン等:
1)早割:2月4日までにお申し込みの方は2,000円割引
2)兄弟姉妹割:一人あたり2,000円割引
3)紹介割:5,000円割引
※過去1年半以内にLife is Tech ! のキャンプ/スクールに参加されたことがあるお客様からの紹介で、ご友人がはじめてライフイズテックのキャンプに参加する場合、紹介割引をご利用いただけます(他割引と併用可能)

■開催会場:
東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、デジタルハリウッド大学、大阪大学、関西大学、名古屋大学、北海道大学、九州大学

■実施コース:
iPhoneアプリプログラミングコース
Androidアプリプログラミングコース
UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
Minecraftプログラミングコース
Webデザインコース(HTML/CSS)
Webサービスプログラミングコース(Ruby)
映像制作コース
メディアアートプログラミングコース
アニメーションコース
デザイナーコース(Photoshop/Illustrator)
デジタルミュージックコース
初音ミク V3コース
LINEスタンプクリエイターコース
カメラ&フォトグラフィーコース
Maya 3DCGコース

※会場により一部実施されないコースがあります

■参加対象者:
全国の中学生・高校生
※2019年4月から新中学1年生となる方(申込み時点で小学6年生)もご参加いただけます


キャンプの詳細・申し込み

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競技プログラミングコンテスト第5回「ドワンゴからの挑戦状」開催

ドワンゴオフィスで行った第4回本戦の様子

ドワンゴは2018年11月24日(土)より、第5回dwangoプログラミングコンテスト「ドワンゴからの挑戦状」を開催する。

本コンテストは、プログラミングの正確さとアルゴリズム力で競う、個人戦の競技プログラミングコンテスト。予選と本戦の二部構成となり、予選は学生・社会人問わず誰でもオンラインで参加することができる。

上位入賞者には、賞金が授与され、表彰式終了後にはドワンゴ社員を交えた懇親パーティーを開催する。さらに、新卒採用年度の学生参加者のうち上位入賞者には、新卒採用選考プロセスを通過することが可能な「面接パス権」を進呈する。過去4回の実施で、予選・本戦がきっかけで入社した参加者は20名以上に上るとのこと。

第5回目を迎える今年は、ドワンゴのVTuber「アメノセイ」がアンバサダーを務め、本コンテストの告知や、本戦当日の生放送出演を予定している。

■「ドワンゴからの挑戦状」実施概要
ドワンゴにちなんだプログラミング問題を出題。ドワンゴ社員が作問した問題も出題される。当日の運営では、日本最大のプログラミングコンテストを主催するAtCoderのオンラインジャッジシステム「AtCoder」を利用する。

●予選について
・開催日程       : 2018年11月24日(土)20時~22時
・参加資格       : 「AtCoder」のアカウントをお持ちであればどなたでも参加可能
・出題問題       : 全5題出題(予定)

●本戦について
・開催日程       : 2018年12月23日(日)16時~18時
             (表彰式及び懇親パーティー:18時~21時)
・開催場所       : ドワンゴ本社
・参加資格       : 予選成績の上位30名に選出された方
             1. 2020年卒業予定者 上位20名
             2. その他枠 上位10名
・出題問題       : 全4題出題(予定)
・視聴URL       : http://live2.nicovideo.jp/watch/lv316358030

●ルール
個人戦の競技形式です。競技開始と同時に、複数の難易度の問題が提示されます。
参加者はその問題を自由な順序で解いていきます。回答の正確性と、提出までに
かかった時間により得点がつけられ、合計得点によって順位を付けます。

●賞金
優勝:   100,000円
2位:    70,000円
3位:    50,000円
4位:    30,000円
5位:    20,000円


ドワンゴからの挑戦状

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日本でいちばんわかりやすいプログラミングのドリル
高橋 雅明
日本能率協会マネジメントセンター
2018-02-25




プログラミングを手軽に学べる「micro:bit」を同梱したノートPCが3万円を切る価格で登場

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ユニットコムは、簡単にプログラミングを学習できる「micro:bit」を同梱した、初めてのPCにも最適な「My first PC」ノートPCを2018年8月3日(金)より2万9,980円(税別)で発売する。

本製品には、演算能力やグラフィックス性能、消費電力のバランスに優れたクアッドコアCPU「インテル Celeron N3450」を搭載。メインドライブにはSSDを搭載し、OSやアプリケーションの起動や動作がスムーズになっている。価格を抑えつつも100万画素カメラや無線LAN、USB端子、HDMI出力端子を備えるなど「My first PC」におすすめの1台となっている。

なお「micro:bit」とは、BBC(英国放送協会)が教育用マイコンボードとして開発したプログラミングが簡単に楽しめる小さなコンピューター。USB接続でパソコンと接続し、マイクロソフトが提供する「MakeCode」という学習ツールでプログラミングが可能だ。

micro:bitには、温度センサーや光センサー、加速度センサー、コンパスといったセンサーが埋め込まれており、暗くなったらLEDを光らせるというようにプログラミングした結果を体感できる。そのため、子供のプログラミング学習に最適だろう。また、MakeCodeはビジュアルプログラミングとJavaScriptによるテキストコーディングを簡単に切り替えられるので、もっと本格的に勉強したいという子供の希望にも応えられるだろう。

なおパソコン工房Webにて「夏の自由研究発表!コンテスト」が開催される。対象パソコンと「MakeCode」で作成した「micro:bit」で動作するプログラムを応募することで、最優秀賞には最大2万円相当のパソコン工房Webにて利用できるポイントが贈呈される。その他にも努力賞や審査員特別賞など多数の表彰が用意されているとのことだ。

■製品名:STYLE-15HP012-C-CES-EMP [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット
プロセッサー:インテルCeleron N3450
チップセット:インテル CPU 統合チップセット
メモリ:DDR3L-1600 SO-DIMM 4GB×1(計4GB)
SSD:120GB Serial-ATA SSD
光学ドライブ:非搭載
グラフィック:インテル HD Graphics 500(CPU 統合グラフィックス)
ディスプレイ:15.6型 HD(1366×768ドット)対応 非光沢カラー液晶
無線LAN:IEEE802.11 ac/a/b/g/n 対応ワイヤレスLAN + Bluetooth 4.2

キャンペーンWebサイト

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CA Tech Kids、JINSと共同で“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”プロジェクトを発足

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CA Tech Kidsは、メガネチェーンJINS(ジンズ)と共同で、“未来を創造していく子どもたちの眼を守る”ための「見る育(ミルイク)プロジェクト JINS×Tech Kids School」を発足する。

近年、子どもたちがパソコンやタブレット、スマートフォンなどのデジタル機器を学習ツールとして使用する機会は増えており、2020年度より国内全ての小学校でプログラミング教育の必修化が決定するなど、教育におけるデジタル機器の存在感は今後ますます増えていくと考えられる。子どもたちの眼を取り巻く環境がこれまでの世代と大きく変化するなか、現在の子どもの視力低下は加速しており、2017年12月に文部科学省が発表した2017年度学校保健統計調査によると、小中学生の裸眼視力1.0未満の割合は過去最高となり、小学生の実に32.46%が裸眼視力1.0未満で、その割合は40年前と比べ2倍近くに増えている。

このような背景から同社では、子どもたちの学習と健康が相反しかねない現状に対し、健康的にプログラミング学習を続けるための環境をつくるべく、この度JINSとの共同プロジェクトを発足した。JINSは、"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする"というビジョンの元、アイウエアを販売するだけでなく、健康な眼が育まれる社会の実現を目指し様々な活動をしている。本プロジェクトでは、親や子どもに光や眼についての知識を提供し、眼を守ることの大切さを伝えていくことを両社で取り組んでいくとのことだ。

プロジェクトの具体的な活動として、まずは実態を明らかにしたいとの想いから小学生のお子様を持つ保護者を対象に、「デジタル環境およびICT教育における親の意識調査」を実施した。調査結果からは3人に1人の子どもがICT教育を受けており、9割の保護者が眼への影響を気にしていること、デジタル機器使用時の対策に必要性を感じながらも、対策ができていない保護者が半数以上であることなどがわかった。

また、上記共同調査のほか、2018年夏に開催するプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP(テックキッズキャンプ)」内の休憩時間を利用し、参加する子どもたちに対して眼と光に関する知識を学ぶ「見る育講座」を実施する。さらに「見る育ハンドブック」を配布し、家に持ち帰って親子でも眼と光に関する知識を深めることができるようにサポートするほか、今後も継続的に活動を行う予定だ。

CA Tech Kids

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ドワンゴが茨城県と共同で県内の高校生向けにオンライン学習プログラム「N予備校 プログラミングコース」を無償提供

プログラミング・エキスパート育成事業

ドワンゴは、未来を創造できるエキスパート人材育成を目的に、茨城県と連携し、県が推進する「プログラミング・エキスパート育成事業」にN予備校プログラミングコースを提供する。同コースは、2016年4月の開校当初から学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」の生徒向けに提供し、IT企業への就職やインターンシップという実績もあげているオンライン学習プログラムだ。

グローバル化が進み、AI(人工知能)などITが社会の隅々にまで行き渡る時代が見えつつあるなか、IT関連技術の需要は高まっており、プログラミング技術を有する学生の育成が課題となっている。N予備校プログラミングコースは、そのような環境変化を踏まえて、プログラミング未経験の高校生が、IT企業にWebエンジニアとして就職できるレベルになることを目指し企画設計されたオンライン学習プログラムだ。

必要な幅広い知識を習得できるよう、プログラミングの基礎、セキュリティ、環境構築、Webプログラミングやアプリ開発について、ドワンゴ現役エンジニアが細かいステップで1つ1つ丁寧に教えていくとのことだ。

■茨城県「プログラミング・エキスパート育成事業第2弾」の概要
対象:茨城県内の公私立高等学校等に在籍する生徒 先着7,500名
費用:無料
支援内容:「N予備校プログラミングコース」を9月末まで無料で提供
      ※無料期間終了後も、個人で有料会員として登録することで継続受講することも可能。


詳細・申込み

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ライフイズテック、教員向けのI T・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を開催

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ライフイズテックは、プログラミング教育を先導する人材を育成することを目的とした新たな試みとして、教員向けのIT・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を2018年8月に開催する。

本取り組みでは、教員を対象に「Web デザインコース(HTML/CSS)」「UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)」「映像制作コース」の3つのコースを用意し、実際にIT技術を使ったものづくりに取り組みながら、最新のIT・プログラミングを学べるような機会や、教員同士の横の繋がりを作るきっかけを提供する。

なお本取り組みは、日本HPの協賛により、パソコンを持参することなく参加することができる。

■「TECH for TEACHERS CAMP」の概要
日程: 2018年8月15日(水)~8月17日(金)
対象: 教員免許を持っている先生、教員免許取得見込みの人
※本サービスは、学校教育法第1条の小中高校、通信制高校及びインターナショナルスクールの先生向けサービス。
定員数: 30名程度
場所: 成蹊大学 3号館
東京都武蔵野市吉祥寺北町3丁目3-1
コース: ・Webデザインコース(HTML/CSS)
・UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
・映像制作コース
費用: 3万9,900円(税抜き)
応募ページ: https://life-is-tech.com/tech4teacherscamp
運営・主催:ライフイズテック
協賛:日本HP


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プログラミングの楽しさを遊びながら学べる小学生向けワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」を開催

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ソニーは、2018年7月28日(土)、29日(日)の2日間、ソニー本社ビルにて、小学3年生から6年生を対象にワークショップイベント「Sony STEAM Studio(ソニースティームスタジオ) 2018」を開催する。

■遊んで学ぼうがいっぱい!
「プログラミングからAI×ロボティクスまで、遊んで学ぶ。」をテーマに、IoTプログラミングキット「MESH(メッシュ)」やロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を使ったワークショップのほか、ソニーのAI×ロボティクス関連商品である自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ:ERS-1000)に触れることができるツアーやKOOVを使ったロボットコンテストの観戦などを通して、プログラミングの経験がない子供でもプログラミングの楽しさを遊びながら学べるイベントとなっている。

■Sony STEAM Studio 2018実施概要
日時:
7月28日(土)9:30~13:00、13:00~16:30
7月29日(日)9:30~13:00、13:00~16:30
場所:ソニー本社ビル(東京都港区港南1-7-1)
対象:小学校3年生~6年生(各回定員: 30名×4回/計 120名)
参加方法:以下のURLより申込み(参加費無料)
申込締切日: 2018年6月30日(土)


Sony STEAM Studio 2018

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CA Tech Kids、Cygamesと松戸市との三者共同で小学生向けプログラミングワークショップを開催

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CA Tech Kidsは、ゲームの企画・開発・運営事業を行うCygamesと、千葉県松戸市との三者共同で小学生向けプログラミングワークショップ「”Cygames presents” Tech Kids CAMP in MATSUDO Vol.01」を、開催する。

■未来のゲームプログラマーが登場するかも
本取り組みは、松戸コンテンツ事業者連絡協議会の活動などを通じてコンテンツ産業の振興に積極的に取り組む松戸市の考えにサイゲームスとCA Tech Kidsが賛同したことから実現した。本ワークショップは、今後1年間で6回にわたって実施することを予定している。

第1回開催となる今回は、2018年5月26日(土)、27日(日)に松戸市観光案内所にて、小学校4年生~6年生を対象に、ゲーム開発を2日間にわたって体験するプログラム。ゲーム開発には、サイゲームスが実際のゲームで使用しているイラスト素材を提供し、本格的な素材を使って、子供たちにプログラミングの楽しさや可能性を感じてもらうことを目的としている。

プレスリリース

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ライフイズテック、ディズニー・プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を発表

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ライフイズテックは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとライセンス契約し、ディズニーの世界を楽しみながらプログラミングやクリエイティビティをオンラインで学ぶことのできるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を開発。2018年4月21日よりサービスを開始する。

また、2018年3月6日より、先行予約販売を「テクノロジア魔法学校」公式サイトで開始する。公式サイトの先行予約の特典として、「初回限定ナンバリングを施した魔法の本」と「白雪姫80周年記念オリジナルポストカード」を同封した初回限定モデルをが用意される。

さらに、本サービスのストーリーを盛り上げる主題歌として、Perfumeの「エレクトロ・ワールド」が決定し、本日より「テクノロジア魔法学校」のPVが公開される。

「テクノロジア魔法学校」は「プログラミングは現代の魔法である」をテーマとして、魔法学校を舞台にしたオリジナルメインストーリーと、「アナと雪の女王」「ベイマックス」「アラジン」など13のディズニー作品を使ったレッスンによって、ロールプレイングゲームのように冒険の物語が進みプログラミングを学ぶことができる。

「JavaScript/HTML/CSS/Processing/Shader」といったプログラミング言語を軸に、メディアアート、ゲーム制作、Webデザインと3つのコースを総合的に学習するクロスカテゴリ学習を採用。基礎編40時間、応用編60時間、計100時間分※1の学習コンテンツを用意し、週1回2時間の学習で、約1年間学ぶことができる。毎日学べば約2~3カ月と、自分のペースで進めることができる。

©Disney

テクノロジア魔法学校

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Scratchで楽しむ レッツ!プログラミング ジュニア・プログラミング検定 公式テキスト
富士通エフ・オー・エム株式会社(FOM出版)
FOM出版(富士通エフ・オー・エム)
2018-03-09





スペースインベーダーを教材に、子供達へゲーム作りとプログラミングを京都・東京で無料体験

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タイトーは、学習塾プロクラスとのコラボレーションにより、小学2年生~中学3年生を対象としたゲーム作りとプログラミング無料体験教室「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」を京都と東京で開催する。

本教室は、毎月の第2土曜日にプロクラスが無償で行なっている、「プログラミングの楽しさや、ゲーム作りの楽しさを体験してもらい、各家庭において今後2020年から義務教育化となるプログラミング学習にどのように向かい合うのか」を考えていただくために取り組んでいるものを、日本を代表するゲームであるタイトーの「スペースインベーダー」を教材として、“ゲーム作りの仕組みとプログラミングの理解”をきっかけに、より興味を持ってもらい、思考を深めるために行う。

参加者には、コラボレーションを記念して、オリジナルのシールやボールペンを贈呈する。

■開催概要
・京都校
開催日 2018年3月24日(土)
開始時刻 10:00~
参加費 無料(PC持参の場合) ※PCレンタル希望の場合有料
対象 小学2年生~中学3年生 ※必ず保護者同伴の上、参加のこと
定員 10名(保護者含まず)
所要時間 約90分

参加方法 「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」京都校公式サイトより申し込み
http://proclass.jp/kids/freetrial/
開催場所 プロクラス四条烏丸校
住所 京都市中京区錦小路通烏丸西入ル 占出山町312 ケイズビル 6F

・東京校
開催日 2018年3月31日(土)
開始時刻 第1回10:00~
第2回13:00~
参加費 無料(PC持参の場合) ※PCレンタルご希望の場合有料
対象 小学2年生~中学3年生 ※必ず保護者同伴の上、参加のこと
定員 各回20名(保護者含まず)
所要時間 約90分

参加方法 「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」東京校公式サイトより申し込み
https://www.taito.co.jp/proclass/
開催場所 タイトー本社
住所 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア2階

■授業内容
・プログラミングとはなにか?
・スクラッチの使い方
・プログラムでスペースインベーダーを動かしてみよう!


「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」京都校公式サイト
「スペースインベーダーでプログラムを学ぼう!」東京校公式サイト

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5日間でスマホアプリが作れるプログラマーに!ドワンゴのエンジニアによるプログラミングブートキャンプ開催

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ドワンゴ、角川ドワンゴ学園「N高等学校」と近畿大学は、2017年11月15日に包括連携協定を締結し、その第1弾として、2018年2月5日(月)~9日(金)、近畿大学東大阪キャンパスにて、N予備校のプログラミング講師も務めるドワンゴのエンジニアによる課外講座「プログラミングブートキャンプ」を開催する。

本講座では、N予備校のプログラミング講師であり、同社のサービス「ニコニコ生放送」の開発にも携わったドワンゴの精鋭エンジニアが講師を務め、5日間でiPhoneやAndroidで利用できるスマホアプリ作成を目指す。

■開催概要
日 時:平成30年(2018年)2月5日(月)~9日(金)10:00~18:30
場 所:近畿大学東大阪キャンパス アカデミックシアター
    (大阪府東大阪市小若江 3-4-1、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約 10分)
対 象:本学学生のみ(45人・予定)
講 師:N予備校プログラミング講師 吉村総一郎、折原ダビデ竜


N高等学校

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GMOメディア、小・中学生向けプログラミング無料ワークショップを開催

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GMOメディアが運営する、プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO(以下、コエテコ)」は、学研プラスが運営する子ども向けプログラミングスクール「Gakken Tech Program」と共同で、小・中学生向けのプログラミング体験ができる無料のワークショップを、 2018年2月17日(土)に東京・渋谷で開催する(定員30名)。

このワークショップでは、普段「Gakken Tech Program」で教えている人を講師に、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用しながらプログラミングを学ぶ。

■小・中学生向けプログラミング無料ワークショップ概要
日時 :2018年2月17日(土)14:00~16:00
会場 :セルリアンタワー オフィス棟 11F「GMO Yours」(東京都渋谷区桜丘町26-1)
料金 :無料
対象 :小学校1年生~中学校3年生
    *保護者の方の送り迎えが必要。
内容 :人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を題材にしたプログラミング学習ツール「Minecraft Hour of Code」を使用。 「Minecraft」のキャラクターをプログラミングで動かして課題をクリアしながら、プログラミングを学ぶ。ワークショップはタブレットを用いて行うので、パソコンに慣れていない子供でも問題なくプログラミング体験ができる。
講師 :プログラミングの知識が豊富で、子どもに教えることが大好きな大学生や専門学生が講師としてサポート。
定員 :30名 *応募者多数の場合は抽選。
■応募方法:下記URLの応募フォームに必要事項を記載のうえ、申し込み。
 URL: http://gakken.jp/techprogram_workshop/


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