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リーグ・オブ・レジェンド、2019年夏季・国内プロリーグ「LJL 2019 Summer Split」開催概要発表

会場

世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」(League of Legends、以下LoL)の国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League)(主催:ライアットゲームズ、運営:よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーン)は、本年度の2ndシーズンにあたる「LJL 2019Summer Split」の開催概要を発表した。

各試合の模様は、ライアットゲームズ公式TwitchチャンネルでLIVE放送(無料)するほか、会場(ヨシモト∞ホール/東京都渋谷区)でも有料で観戦することができる。試合会場での観戦チケットは6月1日(土)13時より「チケットよしもと」および「Amazon LJL 特設ページ」にて販売される。

「LJL 2019 Summer Split」は、春季リーグに引き続き全8チームによる総当たり戦を6月~8月にかけて3回実施する。リーグ戦上位3チームは優勝を決定するプレイオフへと進出、さらにプレイオフで優勝したチームは、LoLの世界的祭典「League of Legends World Championship」に日本代表として参加することができる。

■「LJL 2019 Summer Split」開幕戦:6月15日(土)
13:00 ~  AXIZ          VS   Sengoku Gaming
14:15 ~  AXIZ            VS   Rascal Jester
15:30 ~  V3 Esports         VS   Rascal Jester
16:45 ~  V3 Esports     VS   Sengoku Gaming
18:00 ~  DetonatioN FocusMe  VS   Burning Core
19:15 ~  Unsold Stuff Gaming  VS   Burning Core
20:30 ~  Unsold Stuff Gaming VS   Crest Gaming Act
21:45 ~  DetonatioN FocusMe     VS   Crest Gaming Act

■「LJL 2019 Summer Split」開催概要

主  催: 合同会社ライアットゲームズ
運  営: 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
      株式会社プレイブレーン
試合日程: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
       2019年6月15日(土)~8月18日(日)
      プレイオフ(Semi Final / Final)
       ※決定しだい発表。
試合形式: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
BO1(1試合先取制)*全8チームによる総当たり戦を3回実施。
      プレイオフ(Semi Final / Final)
BO5 (3試合先取制) *上位3チームによるトーナメントを開催
参加チーム:全8チーム(順不同)
       AXIZ(AXZ)
       Burning Core (BC)
       Crest Gaming Act (CGA)
       DetonatioN FocusMe (DFM)
       Rascal Jester (RJ)
       Sengoku Gaming (SG)
       Unsold Stuff Gaming (USG)
       V3 Esports (V3)
優勝賞金: 1,000万円


「LJL 2019 Summer Split」試合日程
チケットよしもと

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プロゲーマーを数多く輩出したアマチュアのeスポーツ大会「Logicool G CUP 2018」の実施が決定

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ロジクールは、2017年に続き、日本中の有望なeスポーツプレイヤーが集結し、日本一のアマチュアチーム・プレイヤーを決める国内最大規模の祭典「Logicool G CUP 2018」を開催する。

eスポーツ市場の大幅な拡大・多様化を受け、初回2015年大会より採用していたリーグ・オブ・レジェンドに加え、2018年はLogicool G Twitterのファンの声に応える形で、競技タイトルにロケットリーグを追加する。チーム募集期間は、2018年8月12日(日)13:00~9月3日(月)23:59 で、予選はオンラインにて9月下旬から11月にかけて実施、決勝戦は12月以降を予定している。優勝チームにはそれぞれ、Logicool G 製品100万円分、準優勝チームにはLogicool G 製品50万円が贈呈される。

またロジクールは、俳優のケイン・コスギ氏とストリーマー契約を締結した。ケイン・コスギ氏は8月1日より、契約ストリーマーとして活動することとなる。

■「Logicool G CUP 2018」概要
競技タイトル:リーグ・オブ・レジェンド、ロケットリーグ
競技形式:予選はオンライン、トーナメント方式
エントリー方法
期間:8月12日(日)13:00募集開始、9月3日(月)23:59募集締め切り
※予選・決勝戦の詳細な日程、会場は後日発表。

エントリーフォーム:
リーグ・オブ・レジェンド部門 http://qq4q.biz/Likz
ロケットリーグ部門 http://qq4q.biz/Lil1


Kane


Logicool G CUP

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eスポーツイベント「RAGE 2018 Summer」にVTuber同士によるeスポーツ大会を開催

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CyberZとエイベックス・エンタテインメントが6月17日(日)幕張メッセにて共催するeスポーツイベント「RAGE 2018 Summer」にて、VTuber同士によるeスポーツ大会「RAGE バーチャルYouTuber GRAND PRIX ~2018 Summer~」を開催する。

■初代王座をかけ6組のVTuberによる戦いが始まる
電脳少女シロ、バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん、月ノ美兎、ときのそら、アズマリム、田中ヒメ、計6名のVTuberたちが初代王者の座をかけて争うことになる。

また、2018年6月15日(金)18時より、「RAGE 2018 Summer」直前の特別番組として「RAGE 2018 Summer 5企画大集合SP」をOPENREC.tvならびにAbemaTVにて生放送する。

■番組概要
日程:6月15日(金)18:00~20:00
企画タイトル:Shadowverse(シャドウバース)、 SERVANT of THRONES(サーヴァント オブ スローンズ)、大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL、 PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDSのモバイル版「PUBG MOBILE」
・メイン進行MC:平岩康佑
視聴URL
AbemaTV: https://abema.tv/channels/ultra-games-4/slots/AawoQd2KUbx2QF
OPENREC.tv: https://www.openrec.tv/live/fvcNJrAxHZi


RAGE 2018 Summer

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GODSGARDEN -YOSHIMOTO Gaming Presents-「DOA5LR “EVO 2018 Challenge Match”」を開催

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格闘ゲームトーナメントGODSGARDEN -YOSHIMOTO Gaming Presents-「DOA5LR “EVO 2018 Challenge Match”」が2018年6月30日(土)に開催される。

■ベガスで個人戦に挑戦できる!
本トーナメントは、米国ラスベガスで行われる世界最大の格闘ゲームの祭典「Evolution 2018」内にて開催される「DEAD OR ALIVE 5 Last Round」の賞金制サイドトーナメント「DOA EVO Showdown 2018」に派遣する選手1名を決定する個人戦トーナメントで、優勝者はeスポーツプロチーム「YOSHIMOTO Gaming」との短期契約によるスポットスポンサードにより、「EVO2018」に参戦するための渡航・宿泊費のサポートを受ける権利を獲得できる。

■GODSGARDEN -YOSHIMOTO Gaming Presents-「DOA5LR “EVO 2018 Challenge Match”」概要
日時: 2018年6月30日(土)10:00~19:00
会場: JCG 高輪台スタジオ(〒141-0022 東京都品川区東五反田 4―7―20 相生ビル4F)
開催協力:よしもとゲーミング/株式会社JCG /株式会社コーエーテクモゲームス(Team NINJA)
参加費:参加者、観戦者 1,500円
トーナメント参加制限
・年齢満17歳以上で、 8/3(金)~8/4(土)に米国ラスベガスにて開催される「EVO 2018」及び「DOA EVO Showdown 2018」に参加できる人。


ニュースリリース

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DEAD OR ALIVE 5 Last Round - PS4
コーエーテクモゲームス
2015-02-19




よしもとゲーミングプロ選抜オンライントーナメントで「ストV」優勝者を「EVO2018」の参戦をサポート

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吉本興業は、カプコンから発売中の対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV アーケードエディション」のプレイヤー支援イベント「よしもとゲーミングプロ選オンライントーナメント」を2018年6月10日(日)に開催する。

■世界最大級の格闘ゲームの祭典「EVO」への参戦が可能に!
この取り組みはプレイヤーおよびコミュニティ支援を目的に行うもので、大会にエントリーした選手のうち、優勝者1名を対象に特別賞としてアメリカ・ラスベガスで開催されている世界最大規模を誇る格闘ゲームの祭典「EVO」への参戦サポートを行う。

「EVO2018」の参戦サポートは、以下の条件を満たした1名に提供される。6月10日(日)12時開始「ストリートファイターVアーケードエディション」よしもとゲーミングプロ選抜オンライントーナメントを行い、29歳以下アマチュア選手対象。優勝者をEVOスポットスポンサードする。なお本サポートは、吉本興業が運営する「よしもとゲーミング」のユニフォームを着用し「EVO2018」に参戦することが最低条件となる。

■「ストリートファイターV アーケードエディション」よしもとゲーミングプロ選抜オンライントーナメント概要
日時:2018年6月10日(日)12:00時開始予定
タイトル: 「ストリートファイターV アーケードエディション」
主催:よしもとゲーミング
参加費:無料
配信媒体: Daigo the BeasTV(Twitch)
https://www.twitch.tv/daigothebeastv
参加条件:18歳以上、 29歳以下。 EVO2018に参加意思があり、現在スポンサードを受けていないプレイヤー
定員:先着64名


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「リーグ・オブ・レジェンド」の「LJL 2018 Summer Split」が6月22日に開幕

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世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends、以下:LoL)」の運営元Riot Games, Inc.(米国)の日本法人であるライアットゲームズは、国内プロリーグ「LJL(League of Legends Japan League)」の2018年シーズン後半にあたる「LJL 2018 Summer Split」の開催概要および試合日程を発表した。

■すべての試合は「Red BullGaming Sphere Tokyo」で観戦できる
国内プロリーグ発足から3年目となる「LJL 2018 Summer Split」は、全6チームによるリーグ戦を6月22日(金)~9月15日(土)にかけて行い、優勝チームを決定する。Spring Splitに引き続き、全試合をゲーミングスペース Red BullGaming Sphere Tokyoにて実施、すべての試合を同会場で観戦可能となる。

スタジオ観戦チケット(入店整理券)は、各試合開催日の7日前20:00~より専用サイトにて先着順で申込を受け付ける。申込方法の詳細は「入店整理券配布サイト」にて確認できる。また、各試合の模様は、TwitchおよびOPENRECのLJL公式チャンネルでもLIVE放送される。

■「LJL 2018 Summer Split」開催概要
名  称:LJL 2018 Summer Split
主  催:合同会社ライアットゲームズ
試合日程:レギュラーシーズン(Round1-Round10):2018年6月22日(金)~8月11日(土)
プレイオフ(Semi Final / Final):2018年9月8日(土) / 9月15日 (土)
試合形式:レギュラーシーズン(Round1-Round10):BO3(2試合先取制)全6チームで総当たり戦を2回実施。
プレイオフ(Semi Final / Final):BO5 (3試合先取制)
優勝賞品: リーグ・オブ・レジェンド世界大会への出場権


LJL公式Twitchチャンネル
LJL公式ホームページ

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JeSU、アジア競技大会へのeスポーツ日本代表選手選考会を開催

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日本eスポーツ連合(以下、JeSU)は、2018年8月18日よりインドネシアで開催される「第18回アジア競技大会ジャカルタ・パレンバン」のデモンストレーション競技として行われるeスポーツ競技に日本代表選手を派遣するべく、5月26日、27日に日本代表決定戦を開催する。

■現在大注目のeスポーツ競技
本大会はアジアオリンピック評議会(以下OCA)が主催する総合競技大会で4年に1度開催され、今回の第18回大会ではeスポーツがデモンストレーション競技ではあるものの初めて採用されることが決定し、大きな注目を集めている。

今回競技タイトルとなった6タイトルのうちJeSUが選手派遣を行うのは、「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)」、「ウイニングイレブン 2018(PRO EVOLUTION SOCCER 2018)」、「StarCraft II: Legacy of the Void」、「ハースストーン(Hearthstone)」、「クラッシュ・ロワイヤル(Crash Royal)」の5タイトル(予定)で、5月26日、27日に東京池袋にあるeスポーツ施設「LFS(ルフス)」において代表選手を決める日本代表決定戦を実施するほか、一部タイトルについてはこれまでの大会実績を元に、IPホルダー(ゲーム会社)と協議の上、代表選手を選考する予定だ。さらに選手は東アジア地域予選を経て本大会出場の権利を勝ち取ると、日本オリンピック委員会(JOC)を通じて大会組織委員会にエントリーされることとなる。

なお、日本代表決定戦へのエントリー方法などについては、今後HeSUの公式サイトにて逐次発表されるとのことだ。

日本eスポーツ連合

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ウイニングイレブン2018 - PS4
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2017-09-14





プロライセンス獲得を懸けた戦いも行われる「超ゲームエリア」オリジナル企画を追加発表

企画画像用ロックマン

ドワンゴ主催の「ニコニコ超会議2018」(2018年4月28日・29日開催)で展開する「超ゲームエリア」などの追加情報が発表された。

アナログゲーム遊び放題の「アナログゲームエリア」、ゲーム大会を開催する「デジタルゲームエリア」、そして人気タイトルや実況者出演のステージ「超L&Rステージ」 からなる「超ゲームエリア」。今回の追加発表では、デジタルゲームエリアに五感を刺激するギミックを搭載したVR筐体『VR センス』が登場するほか、プロライセンス発行の権利を獲得できる「ウイニングイレブン2018」や、今年で25周年を迎える「ロックマンX」のステージなどに関する情報を公開した。

■超ゲームエリア
◆超L&Rステージ◆
(1)ウイニングイレブン2018※4/29(日)のみ開催。
国内トッププレイヤーチーム同士がプロライセンス獲得を懸けてCO-OPモード(3v3)で対決。勝率上位2チーム(計6名)はプロライセンス発行の権利を獲得できる。また、ゲーム実況者・ドグマ風見,こーすけとプロライセンス獲得権利者によるエキシビションマッチも予定している。

(2)超ロックマンXアニバーサリーステージ※4/28(土)のみ開催。
今年で25周年を迎える「ロックマンX」シリーズ8作品をまとめた「ロックマンX アニバーサリー コレクション」、「ロックマンX アニバーサリー コレクション 2」に、倭寇(わこう)、藤吉(とうきち)、茸(たけ)、P(ピー)らゲーム実況者が挑戦する。このほか、「ロックマン」シリーズの最新情報についてもお知らせする。

(3)マリオカート実況者ステージ※4/28(土)のみ開催。
MCに茸(たけ)をむかえ、愛の戦士、M.K.R、スナザメ、セピアなど、ゲーム実況者達が「マリオカート8デラックス」で対決する。

(4)混ぜるな危険ステージ※4/29(日)のみ開催。
愛の戦士、九血鬼、ズズ、先端恐怖症、タラチオ、とりっぴぃ、なな湖、にどみ、バケゆか、megaによるゲーム実況者集団「混ぜるな危険」が『スーパーバニーマン』に挑戦する。

(5)実況者のど自慢ステージ※4/29(日)のみ開催。
カフェイン、九血鬼、そでやま、タイチョー、タラチオなど、ゲーム実況者がマイクを片手に幕張のステージで熱唱する。

◆デジタルゲームエリア◆
(1)驚異の没入感「VR センス」試遊体験
五感を刺激するギミックを搭載したVR筐体「VR センス」が登場。6タイトルを視覚や振動だけでなく、香りや温度、風圧などを体感できる新感覚のエンタテインメントマシンで体験できる。
※体験するにあたり注意事項があります。特設サイトよりご確認ください。

■番組視聴ページURL一覧
ウイニングイレブン 2018 CO-OPライセンスマッチ@ニコニコ超会議2018[DAY2]:http://live.nicovideo.jp/watch/lv312410047
超ロックマンXアニバーサリーステージ@ニコニコ超会議2018[DAY1]:http://live.nicovideo.jp/watch/lv312410011
マリオカート実況ステージ@ニコニコ超会議2018:http://live.nicovideo.jp/watch/lv312409964
混ぜるな危険ステージ@ニコニコ超会議2018:http://live.nicovideo.jp/watch/lv312410080
ゲーム実況者のど自慢ステージ@ニコニコ超会議2018:http://live.nicovideo.jp/watch/lv312410098


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ニコニコ超会議2018

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吉本興業のeスポーツ事業「よしもとゲーミング」始動

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吉本興業は、eスポーツ事業に本格参入すると発表した。

同社がこれまでタレントマネジメントをはじめ、エンタテイメントに関わる企画・制作・流通・育成・PRなど国内、海外で展開する事業プラットフォームを、eスポーツにおける様々な事業領域に活用することで、eスポーツにおけるビジネスエコシステムを構築し、日本のエンタテインメント界における新たな産業創出に寄与していきたいとしている。

■プロチーム「よしもとゲーミング」運営
1.世界一を目指すチームの運営
チーム1.「よしもとデトネーター」
eスポーツ市場で成長著しいフィリピンを活動拠点に、 eスポーツで数々のチームを運営している「DeToNator」と協業して、外国人選手でチームを編成。国外でプロゲーマーを発掘・育成し、高額賞金の『Dota2』部門で世界一を目指す。

2. 日本人選手を中心としたチーム編成やよしもとプロゲーマーで国内eスポーツの認知拡大
チーム2.「よしもとエンカウント」
チーム「アキハバラ エンカウント」とタッグを組んで、日本人選手を中心としたチームを編成。「Overwatch」部門で台湾リーグに参戦する。

チーム3.「よしもとリバレント」
日本人選手でチームを編成。国内を主戦場に「Shadowverse」部門に参戦。今後、ゲームの得意な芸人が加入し、プロとしても活躍できることが期待されている。さらに「Shadowverse」以外のゲームタイトルにも参戦予定だ。

チーム4.「よしもとエクストラクター」
「ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT」部門を専門とするチームで国内を中心に活動する。また、Extractorとは、ゲーミングチームを立ち上げるほか、配信事業も共に行っていく予定だ。

吉本興業初となるプロゲーマー3名。今後、プロゲーマーの発掘と育成に注力するとのことだ。

■プロゲーマーのメンバー
・ジョビン
「ストリートファイター」シリーズを得意とする。 NSC大阪校27期生として、センターマイクでコンビ結成して芸人活動する傍ら、格闘家でもあり、 DEEPフェザー級第四代チャンピオンとなる。コンビ解散後、ピン芸人と活動していたが、今後、プロゲーマーに専念して活動する。

・西澤祐太朗  
「スプラトゥーン」シリーズを得意とする。 NSC東京校16期生。現在、裏切りマンキーコングとしてコンビを活動。ゲーム実況YouTubeチャンネル「Ch裏切りマンキーコング」は、チャンネル登録者数:約8万 人、総再生回数:4500万回以上を誇る。Libalentのチーム「Libalent Calamari」で活動。

・小池龍馬
「コール オブ デューティ(CoD)」シリーズを得意として、世界ランカー。 NSC東京校18期生。マケレレとしてコンビを活動、ゲーム実況YouTubeチャンネル「マケレレ小池のゲーム実況」も人気を誇る。今後、プロゲーマーに専念して活動する。

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このほか、「twitch」「OPENREC.tv」「Extractor.live」「YouTube Gaming」等配信プラットフォームでのゲーム実況配信、「ニコニコ動画」「AbemaTV」等インターネット配信番組でのゲーム番組出演など、配信メディアを中心としたタレント活動を行っていくとのこと。また、ゲーム実況に特化したタレントの育成にも注力していき、様々なプラットフォームでの活躍を目指すとしている。

■ゲーム実況芸人・チャンネル
・(株)はつだ「はっちゃんねる」
 URL: https://www.youtube.com/user/hacchannel88
 チャンネル登録者数:約7万人/総再生回数:約3500万回
 『ポケモンGO』の攻略などロケ動画を中心に配信中

・エリック・ニコラス「エリック・ニコラスのゲームチャンネル」
 URL: https://www.youtube.com/channel/UCd9bYxSyl6O-PhdoN8EaKcQ/
 チャンネル登録者数:約1.2万人/総再生回数:約306万回
 『ファンタシースターオンライン2(PSO2)』では、「アークスグランプリ2016」東京優勝などの実力者によるチャンネル

■イベント・大会の実施
eスポーツの常設劇場はいまだ数が少なく、若者が集まるスポットにもない。よしもとが運営している劇場や大型ショッピングモール・映画館などでeスポーツイベントを開催する。 eスポーツ初心者へ向けた体験イベント、小規模大会、 eスポーツファンに向けた観戦イベントなど、様々なコンテンツ展開を予定している。

なお、2018年8月3日から5日までの3日間、米国ラスベガスで世界最大級の格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series 2018」(「EVO2018」)が開催されるが、同大会に先立ち、「EVO2018」競技タイトルを使用して招待選手選考イベントを実施予定。上位入賞者とよしもとクリエイティブ・エージェンシーがプロ契約を結び、よしもとがラスベガスまでの渡航費や宿泊費などをサポートする。

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日本のeスポーツ産業の普及と発展のために「一般社団法人日本eスポーツ連合」を設立

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日本国内における eスポーツ産業の普及と発展のために「一般社団法人日本eスポーツ連合」(英語名:Japan esports Union、略称:JeSU、以下、日本eスポーツ連合)を設立。2018年2月1日より正式に活動を開始すると発表した。

日本eスポーツ連合の主な活動内容は
・eスポーツ振興に関する調査、研究、啓発
・eスポーツ競技大会の普及
・eスポーツ競技大会におけるプロライセンスの発行と大会の認定
・eスポーツ選手育成に関する支援とその地位の向上を図る
・eスポーツに関する関係各所との連携
などを予定しており、今後、段階的に取り組んでいくとのこと。

eスポーツを調査しているNEWZOO(本社:オランダ)の試算では、世界におけるeスポーツのオーディエンス(視聴・観衆者)は、2020年には5億人を超えると予測しており、リアルなメジャースポーツに匹敵する規模となりつつある。

また、それを象徴するかのように、2022年に杭州で開催されるアジア競技大会において、eスポーツが公式種目に追加されることが決定しており、そして間もなく開催される平昌(ピョンチャン)オリンピックに合わせたeスポーツ大会も韓国で開催される。

このような世界規模で盛り上がりを見せているeスポーツは、日本でも本格的な普及への期待が高まっており、そのためにもプロライセンスのルール化、競技大会の普及、そしてeスポーツ選手の育成などの環境整備を進めていく必要があると同団体。

日本eスポーツ連合は、このような情勢を念頭に、既存のeスポーツ3団体[一般社団法人日本eスポーツ協会(JeSPA)、一般社団法人e-sports促進機構、一般社団法人日本eスポーツ連盟(JeSF)]を統合し、更にはIPホルダーであるゲームメーカー各社が加盟する一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)、及び一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)の全面的な協力を得て、一体となって団結し設立した新たな組織であり、共通した目標のもと日本のeスポーツ産業の振興を目指していくとのことだ。

日本eスポーツ連合

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CESAやJOGAなど5団体、eスポーツ団体の統合および新設に向けた取り組みを開始

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コンピュータエンターテインメント協会(CESA)及び日本オンラインゲーム協会(JOGA)、並びにeスポーツ業界団体である、日本eスポーツ協会(JeSPA)、e‐sports促進機構、一般社団法人日本eスポーツ連盟(JeSF)の5団体は、日本におけるeスポーツの普及、発展とeスポーツ産業の振興を目標に掲げ、eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始すると発表した。

上記5団体は、国際大会への選手団派遣や国産ゲームタイトルの供給などに向け、日本オリンピック委員会(JOC)への加盟を目途として、業界統一の団体設立について協議を進め、年内に新団体の設立を目指すとのこと。この新団体は、ゲーム業界団体の協力を得てeスポーツ業界団体が統合を図るもので、世界に類を見ない取り組みとなる。

eスポーツ産業の振興は、日本におけるゲーム産業の発展に寄与し、国際競争力を高めるものと考えているとのこと。新団体では、プロライセンス発行等を行うことで、eスポーツ選手が日本及び世界で活躍できる環境の整備を進め、eスポーツ選手の地位向上に努めていく。

コンピュータエンタテインメント協会

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CyberZ、10~60代1,200名に「eスポーツ」ユーザー認知調査を実施

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eスポーツ大会「RAGE」を開催するCyberZは、「eスポーツ」に関するユーザー認知度調査を実施し、その結果を発表した。

「eスポーツ」とは、エレクトリック・スポーツの略語で、ゲームを競技として捉え従来のスポーツのようにプレイおよび観戦をする際の名称。現在、世界各国でeスポーツの大会が開催され、その市場規模は2017年に前年比141%成長の約796億円を見込んでおり、 2020年には1,700億円を超える市場に成長すると予測されている。<Newzoo社調べ(2017年2月発表)>

本調査ではeスポーツの認知状況について、国内一般ユーザー1,200名に対してアンケート調査を実施した。

■eスポーツの認知率は約26%、 10代・20代男性は約半数が認知

eスポーツの認知率について聞いたところ、全体世代の認知率は26%であった。性別・世代別では、男性、若年層の認知率が高く、 20代男性が48%、 10代男性が46%とほぼ半数に達した。

【eスポーツに関する認知率(MA※)】 (N=1 , 200、各性・年代N=100)
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※ 設問においては、 「知っている」 についてはその関与度度合いに応じで複数の回答選択肢を用意してMA(複数)回答としたが、 これに該当する回答を結合処理 の上 再集計をして算出。「知らない」の選択者には排他処理を実施。

■ eスポーツの認知 率 は過去半年で急増、 eスポーツを知った時期は、 “半年以内”が全体の過半数に
eスポーツの認知率は、過去半年で急増している。について初めて知った時期について聞いたところ、全体の51.3%が半年以内であると回答した。

【eスポーツを初めて知った時期(SA)】 (N= 316 )
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■ eスポーツ 認知 者 の約 2割が ネット動画や テレビで 観戦 経験 あり ※(18.9%)、 10代では、 4人に一人以上(26%)が経験
eスポーツを知っていると回答したユーザーのうち、全体の約6割が“名前見たり聞いたりしたことがある”と回答。一方で、ネット動画やテレビなどでeスポーツを実際に観戦したことがあるという回答は、全体の19%に達した。

【eスポーツ認知者の関与度合い(MA)】 (N= 316 )
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■eスポーツを「スポーツ」として認識しているのは、全体の約 4 分の 1 。 10代男性は半分が「スポーツと認識」。 (N=1,200、各性・年代N=100)
eスポーツを、スポーツであると思うかどうかについて聞いたところ、全体の24%が「スポーツだと思う」と回答。 10代男性は50%、 20代男性は42%が該当した。

【eスポーツがスポーツであるという認識度(SA)】 (N=1 , 200、各性・年代N=100)
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RAGE

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GALLERIA Loungeにプロゲーマーが常駐あなたのお悩みを解決します

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ドスパラは、秋葉原のPCゲーミンング専門店「GALLERIA Lounge」にて、プロゲーマーによるゲーミングデバイスや、PCゲームのお悩み相談を2016年10月15日(土)より開始する。

これは、サードウェーブデジノスがスポンサードするプロゲーミングチーム「Rascal Jester」所属のプロゲーマーがGALLERIA Loungeに常駐し、ゲーミングデバイスの購入相談やゲームの相談など、プロゲーマーの視点からアドバイスしてくれるというものだ。もし困ることがあったら、訪ねてみてはいかがだろうか。

■GALLERIA Loungeにプロゲーマーが登場
開始日:2016年10月15日(土)12:00より
店舗場所:GALLERIA Lounge
 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-11-4ミツワビル 1F・B1F 
 http://www.dospara.co.jp/5info/cts_shop-galleria-lounge
店舗営業時間:11:15~20:00 年中無休(元日を除く)


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決断力が人間を大きくする 世界一のプロゲーマーに学ぶ人生の転換テクニック



梅原大吾(うめはら だいご)と聞いて「格ゲー(格闘ゲーム)のプロ」という答えが出てくる人は、相当の格ゲー好きだと言っていいだろう。そもそも日本においてゲームでメシが食えるなんていうのはゲーム会社に勤務している人々か、面白いゲームを立案できるゲームプロデューサーくらいだと考えている人が大半だろう。

このように残念なことに日本ではプロのゲーマーへの認知度がまだまだ低い。これに対しゲームをプレイすることを生業としている「プロゲーマー」は、海外では非常に良く知られている存在だ。彼らのスポンサーになるゲームの周辺機器メーカーやPCのパーツメーカーなどが多く存在しており、多くのプロゲーマーたちがメーカーとスポンサー契約を交わすことで生活している。

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