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ヘッドセット

Cerevo Selection Store から、リモートワーク向けのヘッドセットや Webカムなどビデオ通話向けデバイスセットが4種類登場

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Cerevo は、ヘッドセット、Webカメラ、指向性マイク、リングライト、ビデオライト、グリーンバック、スピーカーなどビデオ通話に適した品物を組み合わせた「Online Meeting Set」計4種を発売する。価格は 9,900円(税別)から。

■ビデオ会議に必要な製品を集めたセット全4種類
Online Meeting Setは、ビデオ通話環境に必要な品物を揃えたセット商品。セットは全4 種で、初期にコストを抑えて快適な環境を整えられるヘッドセット・リングライトをまとめた【Entry】9,900 円(税別)、高画質なビデオでコミュニケーションを促進できる Web カメラ・リングライトをまとめた【Basic】1万2,900 円(税別)、音質・画質共にストレスフリーな環境を構築できるヘッドセット・Webカメラ・USB ハブをまとめた【Standard】1万5,900円(税別)、会議や飲み会などオンラインでの交流をより楽しむことができるヘッドセット・Web カメラを含む計8点をまとめた【Special】2万9,900 円(税別)があり、利用者の環境にあわせて選べる。

Online Meeting Set ‒ Specialセット対象のヘッドセットはノイズキャンセル付きマイクを搭載した「MPOW HC6」。手元でミュートや音量操作ができる有線リモコン付きで、クリアな音声でビデオ通話が可能だ。WebカメラはフルHD1080p/30fps 対応、200万画素の「eMeet C960」。自動HD光補正機能で照明条件にあわせて顔色をよく見せ明瞭な画質を実現した。

また【Special】のオプション品として、超小型 HDMI キャプチャ「RULLZ HDMI VIDEO CAPTURE」、HDMIセレクタ「DH-SWL3CBK」を用意。セットに追加購入することで、HDMI 出⼒を備えたビデオカメラや⼀眼レフカメラのライブビュー出力できることに加え、複数画面を用いたユニークなビデオ通話が実現できる。

Cerevo Selection Store

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これからの緊急事態宣言を乗り切ろう!ロジクールのテレワークマスターらによる在宅勤務快適化Tipsを一挙公開!

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新型コロナウイルス感染防止に伴い、在宅勤務を推奨する企業も増えてきた。急ピッチでテレワークが本格化し、コミュニケーションもメールやチャット、ビデオ会議などオンラインで実施する機会が増えるにつれて、物理的・心理的なストレスを感じている人もいるだろう。

個人向けはもちろん、会議室向けのカメラやWeb/ビデオ会議システムを提供するロジクールが、システム導入のノウハウや、世界中の事業所とのオンラインコミュニケーションの実体験から、「テレワークのTips」を紹介した内容をお届けする。

■ビデオ会議によって、対面に近い臨場感を作る
会議室に全員が集まって話すことを100%とすると、電話会議だと50%くらいになるが、これにビデオを加えて音声品質も向上させれば70~80%にできるのではないだろうか。参加者の参加意識を高められるし、誰が参加していてどういう姿勢で会議に臨んでいるかを主催者が確認できるからだ。

例えば、電話会議で発言が少ない場合を考えてみよう。主催者からすると「誰が参加していたのかわからない、自分の言ったことが伝わったかもわからない」、参加者から見ても「自分が参加した意義がわからない、疎外感を感じる」というマイナス面が多く出てくる。欧米諸国ではロジカルな言語体系や個々の発言の多さによって音声会議のマイナス面をカバーしてきたが、日本文化はそうではないので、ビデオの有無によって大きくかわるはずだ。

市場では「会議で画像を見せる必要はあるのか」とよく言われるが、昨今は、画質の向上とネットワーク速度の向上、AIによる画像加工の3点により、画像を見せるハードルは下がってきた。

■ビデオ会議のストレスを低減するコツ
コツ① カメラは目線の高さに

ノートPC付属のカメラでは、下からのアングルになりやすいので、実際とは異なって見えたり、PCのスペックによっては画像の質や角度がいまひとつということもある。

理想的な解決策は、外部モニターの上にカメラを設置すること。カメラの高さが人の目線の高さになるので姿勢が良くなり、相手から見ても、より自然に会話できるようになる。自分の実感としても、相手が海外のメンバーであっても、直接会って話すのと同じような感覚でスムーズに議論できるようになる。

外部モニターを使用しない場合は、三脚を使って好きな場所に設置するのがおすすめだ。

コツ② 背景を設定する
ZoomやMicrosoft Teamsといったウェブ会議サービスには、背景をAIで加工する技術が搭載されている。「個室がない/綺麗ではないので周りの風景を見せたくない」という場合、例えばZoomでは、このように背景を設定できる。

1)Zoom の画面で左下二番目、ビデオアイコンの右側の上矢印をクリック。すると、ポップアップメニューが出る。

2)メニュー内のビデオ設定をクリックする。

3)設定画面の「バーチャル背景」をクリックすると、右から好きな背景が選べる(自分で好きな画像を登録することも可能)。Microsoft Teamsも同様に背景をぼかしたり、画像を適用したりすることができる。

背景設定1


背景設定2


日本の一般的な住環境だと完全な個室を確保できないがゆえの苦労も多いが、まずは“ビデオをON”にして”意欲的”に会議に参加すれば、よりリアルに近い形で互いにCo-Workingできると、会社としてのパフォーマンスを維持できるだろう。

ちなみにアナログなポイントだが…テレワークで気が緩まなくするためには、①いつもどおりの時間に起きる ②きちんと着替える ③やはりビデオをONにする が大事だ。

あとはヘッドセットを買ったものの、安価なものにしすぎたために長時間装着すると耳が痛くなる、周辺のノイズを拾うので雑音や家族の声が入ってしまう……という人もいるのではないだろうか。

ロジクールでは様々な価格帯のウェブカメラだけでなく、長時間使用でも疲れにくいヘッドセットやマウスなどのデバイスも取り揃えていますので、在宅勤務のストレスを低減するのに役立つかもしれない。

在宅生活に役立つ ロジクール製品

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千円以下で買えるテレワークに使える会話や会議の通話に特化したモノラルヘッドセット上海問屋の「DN-915974」

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新型コロナの感染が広がるのを防ぐためにリモートワークが広がっているがネット会議や通話などでPC内蔵のマイクとスピーカーでは、使いにくいという人におススメの低価格なヘッドセットを紹介しよう。それが上海問屋の「DN-915974」だ。価格はなんと999円(税別)。

■ステレオヘッドセットは耳への負担がかかる
本製品は、相手の声を聞き取りやすくすることに特化した「モノラルタイプ」のUSBヘッドセット。一般的なマルチメディアヘッドセットと呼ばれるものは、左右のスピーカーから異なった音が出力されるステレオ音声タイプ。大きめのスピーカーを搭載しており、さらに重さがあったりで長時間装着していると耳が痛くなったり、肩が凝ったりすることもある。なまじ音の奥行き感や立体感があるためシンプルな会話の邪魔になる場合もある。

それに対し「モノラルタイプ」の本製品は、左右のスピーカーからは同じ音が出力されるようになっており、ムラのない音声が相手の声に集中しやすく、会話をスムーズに聞き取ることができる。使い方はUSBをつなぐだけ。手元で調整可能なボリュームコントロール付き。さらに約132gと軽量なので耳や肩への負担が少ない。

音に臨場感はないので、ホビー用途にはあまり向かないが、とにかく声が聞き取りやすいので、テレワークや在宅勤務などで、ビデオ会議やチャットを利用する機会が多い人にはとてもおすすめの製品だ。

■製品仕様
インターフェイス・・・・・USB
ドライバーユニット・・・・28mmダイナミック型
スピーカー感度・・・・・・120dB±3dB
周波数帯域・・・・・・・・300Hz~6000Hz
インピーダンス・・・・・・150Ω
マイク感度・・・・・・・・-40±3dB
マイク指向性・・・・・・・全指向性
ケーブル長・・・・・・・・2.5m
重量・・・・・・・・・・・約132g
内容物・・・・・・・・・・本体のみ


上海問屋限定販売ページ

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Overwatchのヒーロー「ルシオ」カラーをイメージ!Razer×Overwatchのゲーミングヘッドセットが登場

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Razerは、Blizzardのチーム対戦型アクションシューティングゲーム「Overwatch」(オーバーウォッチ)とコラボレーションしたヘッドセットとマウスパッドを2019年11月29日(金)に発売する。

ラインアップは、「Razer Nari Ultimate - Overwatch Lucio Edition」(2万7,090円:税別)、「Razer Goliathus Medium Speed - Overwatch Lucio Edition」(3,618円:(税別)。製品名の通り、「Overwatch」のヒーローの1人である「ルシオ」がデザインモチーフとなっている。

Razer Nari Ultimate - Overwatch Lucio Editionは、無線・有線どちらにも対応したゲーミングヘッドセット。ゲーム内のオーディオに連動して振動するテクノロジー「Razer HyperSense」を採用しており、臨場感あふれる迫力のゲーム体験に没入できる。また、接続するPCがWindows 10(64ビット)であれば、立体音響技術「THX Spatial Audio」も利用できる。水平だけでなく上下方向からの音も聞き分けられるようになり、ゲームで有利に立ち回れるだろう。

また1,680万色のカラーオプションを備えたイルミネーションシステム「Razer Chroma」にも対応し、イヤーカップ底部が発光する。なお、発光する色や明るさ、エフェクトなどを変更するには、Windows 7(64ビット)以降を搭載したPCに、「Synapse 3」をインストールする必要がある。

ヘッドホンは、50mm径のネオジウムマグネットドライバーユニットを搭載。楕円形で耳を完全に覆うオーバーイヤー型のイヤーパッドには、長時間の使用でも蒸れないよう、冷却ジェルが注入されている。イヤーカップ自体が回転するため、どんな耳にもフィットしやすくなっている。また、アルミ製の軽量なフレームを採用し、自動調整ヘッドバンドも搭載するなど、頭部にかかる負荷を抑える設計となっている。

USBドングルを使用した無線接続時は、12mまで接続可能。ライティングとRazer HyperSense使用時で8時間、不使用時だと20時間連続で使用できる。また、4極の3.5mmステレオミニプラグによる有線接続も対応しています。なお、PS4(R)接続およびアナログ接続で使用する場合は、Razer Chromaバックライトでエフェクトの種類が限定されるなど、一部機能が制限されるので注意しよう。

Razer Goliathus Medium Speed - Overwatch Lucio Editionは、表面素材に、緊密に織り込まれたクロスを採用したマウスパッド。ゲーミングマウス移動時の抵抗を減らし、滑らかな操作が可能に。クロスの表面は肌触りもよく、長時間のゲームプレイでも疲労を最小限に抑えてくれる。

クロスは、スピーディなマウス移動に最適化された、きめ細やかなマイクロテクスチャー仕上げ。マウスセンサーの種類や感度の設定を問わず、高精度なマウストラッキングを実現している。また、マウスパッドが動かないように底面はラバーを使用し、ピンチやチャンスでの激しいマウス操作も確実にサポートする。

マウスパッドの表面にはルシオがあしらわれ、同時発売のヘッドセット「Razer Nari Ultimate - Overwatch Lucio Edition」と組み合わせることで、オーバーウォッチの世界への没入感をさらに高めてくれるだろう。

■Razer Nari Ultimate - Overwatch Lucio Edition
カラー          :Overwatch Lucio
発売日          :2019/11/29
価格       :2万7,090円(税別)
カテゴリー        :ゲーミングヘッドセット
概算サイズ(W×H×D)   :219×100×185mm
概算重量         :473g
ケーブル長        :1.4m(USB - Micro USB)、1.3m
              (アナログオーディオ 3.5mm 4極)
ヘッドセットタイプ    :オーバーヘッド
周波数特性        :20Hz - 20kHz
インピーダンス      :32Ω(@1kHz)
感度           :107dB ± 3dB
最大許容量        :30mW
ドライバータイプ     :50mm径ダイナミック型(ネオジム磁性体採用)
マイク感度        :-42 ± 3 dB(@1kHz)
マイクSN 比       :50dB以上
マイク周波数帯域     :100Hz - 6.5kHz
マイク指向性       :単一指向性
操作           :音量ダイヤル、電源スイッチ、
              ゲーム・チャットバランス、マイクミュート
バックライト       :Razer Chroma対応
ソフトウェア       :Synapse 3対応
対応機種         :USBポート付きのPC、PlayStation 4。
              Windows 10 / Windows 8 / Windows 7。
              インターネット接続(ドライバーインストール用)。
              500MB以上のハードディスク空き容量。
接続方式         :2.4GHz帯ワイヤレス(USBドングル使用)
連続使用時間(最大)    :20時間(ライティング、Razer HyperSense無し)、
              8時間(ライティング、Razer HyperSenseあり)
フル充電時間       :約4時間
最大動作距離       :12m
レシーバーサイズ(W×D×H):22×16×5mm
レシーバー重量      :2g
保証期間         :2年間
付属品          :USBドングル(出荷時には本体に収納状態です)、
              USB - Micro USBケーブル、
              アナログオーディオケーブル、ロゴステッカー
製造国          :中国

■Razer Goliathus Medium Speed - Overwatch Lucio Edition
カラー     :Overwatch Lucio
発売日     :2019/11/29
価格  :3,618円(税別)
カテゴリー   :マウスパッド
表面素材    :クロス(布/ ポリエステル繊維)
裏面素材    :ラバー(天然ゴムフォーム)
タイプ     :スピード
サイズ(W×D×H):355×254×3mm
重量      :180g
保証期間    :1年


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Razer Nari Ultimate - Overwatch Lucio Edition
Razer Goliathus Medium Speed - Overwatch Lucio Edition

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Kingston Technologyのゲーミングブランド「HyperX」が東京ゲームショウで新しい周辺機器のフルラインナップを発表

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Kingston Technologyのゲーミング部門であるHyperXは、2019年9月12日より開催されている東京ゲームショウ2019で、日本の新時代の幕開けに合わせて新しいPC周辺機器のシリーズを発表した。

今回導入されたのは、ゲーミングヘッドセットのラインナップに新しく加わったCloud Alpha Sのほか、HyperX Pulsefire DartワイヤレスゲーミングマウスやHyperX ChargePlay Base Qiワイヤレス充電器を含めたQi認証のワイヤレス充電製品シリーズなど。

「HyperX Cloud Alpha Sゲーミングヘッドセット」は新しいCloud Alpha Sは調整可能な低音域スライダーを備えているため、低音を3段階で微調整できる。また、カスタムチューニングされたオーディオコントロールボックスとHyperX 7.1サラウンドサウンド6を搭載している。ゲームとチャットの音声バランスを制御でき、それぞれの音量を個別に調整できる。

Cloud Alpha Sはデュアルチャンバーテクノロジーを搭載し、驚くほど広い音域と音質によりゲームサウンドを忠実に再現する。デュアルチャンバーは低音域を中音域と高音域から分け、ゲーム、音楽、映画に没入できる、より現実的でダイナミックなサウンドを生み出してくれる。Cloud Alpha Sは、東京ゲームショウのHyperXブースで展示されるほか、、Amazonで1万4,980円で限定プレオーダー受付中だ。

HyperXでは、ゲームに関して究極的な自由と利便性をゲーマーの皆さまにお届けしたいと考えているとのこと。その一例が成長を続けるワイヤレス充電器のエコシステムだ。HyperX初のワイヤレスゲーミングマウスであるPulsefire Dartは、2.4 GHzのワイヤレス周波数で動作し、Pixart 3389センサー、3種類のプリセットされたDPI設定とLEDインジケーター(800/1600/3200)、および最大16000 DPIまでのネイティブDPI設定を利用可能だ。

オムロン製スイッチを使用した左右のマウスクリックボタンは個別にデザインされており、高速応答時間とスイッチごとに5000万回のクリック耐性を誇る。RGBライト効果の高度なカスタマイズ機能、6つのプログラムを設定できるボタンとマクロが、HyperX NGENUITYソフトウェアを使用して自由に設定できる。Pulsefire DartはQi認証ワイヤレス充電器3 と互換性があり、1回の充電で最大50時間という駆動時間の長さが特徴だ。4 Pulsefire Dartは東京ゲームショウのHyperXブースで展示される。また、Amazonで1万2,980円で限定プレオーダー受付中だ。

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■Cloud Alpha S(HX-HSCAS-BL/WW)
https://hyperx.gg/2lPw4v1
■Pulsefire Dart(HX-MC006B)
https://hyperx.gg/2k10TfU

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ロジクール、同社初のマイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載したヘッドセットを発売

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ロジクールは、ゲーミングブランド「ロジクールG」よりヘッドセット「ロジクールG PRO Xゲーミングヘッドセット」「PRO ゲーミングヘッドセット」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はPRO Xが1万7,500円(税抜)、PROが1万3,880円(税抜)。

「PRO(プロ)」は、eスポーツアスリートの協力のもと、プロのeスポーツシーンで求められる機能を搭載したシリーズで、クリアで正確な音が聞こえるよう開発されたPROゲーミングヘッドセットは、世界中のプロ選手や公式大会で使用されるなど、その性能と優れた装着感が高く評価されているが、ハイレベルなプレイのために音声伝達機能のさらなる充実が求められていることから、製品を刷新することとなったとのこと。

音もクリアに再生し、長時間着用しても快適にプレイできるベーシックモデルと、Logitech Internationalが昨年買収したマイクブランドBlue Microphonesの技術を活用した、ロジクール初のマイク音調整機能Blue VO!CEテクノロジーを搭載したDTX サラウンドサウンド対応プレミアムモデルの2製品を発売する。

ロジクール

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脳に響く重低音&迫力サウンドのバーチャル7.1ch 対応6ユニットヘッドセット

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上海問屋は、バーチャル7.1chの迫力のサウンドを体感できるヘッドセットを発売した。価格は6,980円(税別)。

本製品は、カラフルに光るバーチャル7.1チャンネルのヘッドセット。内部に合計6個のユニットを内蔵している。ヘッドフォン内部に、4cm、3cmの各スピーカーと、振動ユニットが内蔵されている。

ケーブルについているコントローラーで、ボリューム設定、LEDの点灯や消灯、振動ユニット、並びにマイクのオンオフが可能だ。振動ユニットによる脳に響くサウンドを楽しんでみてはいかがだろうか。

■製品仕様
インターフェイス・・・・・・・・USB
スピーカーサイズ(2unit)・・・・40mm/30mm
振動ユニット・・・・・・・・・・30mm
再生周波数帯域・・・・・・・・・20-20KHz
インピーダンス・・・・・・・・・2.2±0.15M
動作電圧・・・・・・・・・・・・C5V±5%
動作電流・・・・・・・・・・・・100mA
マイクサイズ・・・・・・・・・・97 × 45mm
マイク感度・・・・・・・・・・・-38±3dB
マイクインピーダンス・・・・・・2.2KΩ
重量・・・・・・・・・・・・・・約420g
ケーブル長・・・・・・・・・・・2.2±0.15M
製品保証・・・・・・・・・・・・購入後 初期不良2週間


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7.1ch 6ユニットヘッドセット

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GDCでOculusが新しいPC向けVRヘッドセット「Oculus Rift S」を発表

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OculusはGDCで新製品となる「Oculus Rift S」を発表した。

■より没入感に浸れる新モデル
トラッキング技術「Oculusインサイト」塔載の利便性と、PCのパワーをフル活用できる性能を備えた新しいVRヘッドセットだ。Riftプラットフォームをベースに開発されたRift Sなら、ゲームファンもテクノロジーファンも、最も没入感の高いVRコンテンツにアクセスできる。発売時期は2019年春、価格は4万9,800円を予定している。

Rift Sは従来のRiftの後継モデルで、ディスプレイの解像度と光学系が改良された。さらに、ヘッドセットを外さなくても周囲の実世界を見ることができる機能「Passthrough+」が追加された。

Rift SはRiftのプラットフォームで機能するので、箱を開けたその日から、没入感の高い人気のVRタイトルを遊ぶ事ができる。光学系やディスプレイ技術の向上により、ピクセル密度が高くなり、よりシャープになった映像で、さらに没入感の高いゲーム体験を実現した。Riftでプレイするゲームが今まで以上にきれいに見えるとのこと。

Rift Sの開発にあたり、OculusはLenovoと協力することで、同社のVRおよびAR空間の経験とLenovo LegionゲーミングコミュニティからのフィードバックをRift Sに生かすことができたそう。Lenovoとの共同開発により、Rift Sでは快適性、重量バランス、遮光性などが向上し、またケーブルが一本になった事により、より快適な体験を提供できるようになった。Rift Sには、Oculus QuestやOculus Goと同じ統合オーディオシステムが搭載されており、自分の好みのヘッドフォンを使用できるヘッドフォンジャックも用意されている。

Questと同様、Rift Sには最新鋭のインサイドアウトトラッキング技術であるOculusインサイトが搭載されている。外部センサーは不要で、Oculusインサイトで簡単にゲームの世界に飛び込める。コンピュータービジョンアルゴリズムを使用するOculusインサイトは、リアルタイムで周囲の実際の環境情報を読み込み、VR空間内に反映し、安全に遊べるように誘導する。

Rift Sヘッドセットには、既存のRiftライブラリに対応しトラッキング範囲が最大となるように、5つのセンサーが取り付けられている。インサイドアウトトラッキングに合わせて設計が見直されたOculus Touchコントローラーでは、これまでと同様のハンドプレゼンスとインプットで、VR内のオブジェクトをつかんだり、指定したり、ジェスチャーをすることができる。

Oculusはまた、真の立体補正パススルー機能「Passthrough+」を導入した。これは、ASWを含むコアOculusランタイムの技術進歩を活用したもので、奥行き差やパフォーマンスに与える影響を最小限に抑えて快適な利用体験を実現する。特に、プレイエリアの外を見たりエリア外に出る必要があるときに便利な機能だ。

RiftとRift Sはコアプラットフォームが共通のため、現在Riftを持っている人は、引き続きソフトウェアアップデートを利用できる。また、どちらの製品でも、現在リリースされているゲームはもちろん、今後リリースされるゲームも同様に使用できる。

Oculis Rift S

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Oculus Rift
Oculus
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「プレイステーション4 Pro」、「グレイシャー・ホワイト」を2018年3月8日(木)より数量限定発売

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、日本国内に向けて、2017年9月に数量限定で販売した「プレイステーション4 Pro」(PS4Pro)「グレイシャー・ホワイト」を、好評なため2018年3月8日(木)より改めて数量限定で発売する。価格は4万4,980円(税別)。

通常ラインナップである「ジェット・ブラック」に加え、「グレイシャー・ホワイト」の2色から、好みに合わせたPS4Proを選び、4Kクオリティの画質や安定した高速なフレームレートなどによる高品質なPS4体験を楽しめる。

また同日より、「ワイヤレスサラウンドヘッドセット」の最新モデルも発売する。価格は1万2,000円(税別)。本製品はより快適に使用できるよう約22%の軽量化を実現、「プレイステーションVR」(PS VR)を使用しているときでもいままで以上に心地よく装着できるようデザインされている。

■商品概要
商品名称:「プレイステーション4 Pro」
色名称:グレイシャー・ホワイト
型番:CUH-7100シリーズ
メインプロセッサー:Single-chip custom processor
CPU: x86-64 AMD “Jaguar”, 8 cores
GPU: 4.20 TFLOPS, AMD Radeon? based graphics engine
メモリ:GDDR5 8GB
ハードディスク:1TB
外形寸法:約 295mm×55mm×327mm(幅×高さ×奥行き)(最大突起含まず)
質量:約 3.2kg
光学ドライブ(読み出し専用):Blu-ray Disc 6倍速CAV、DVD 8倍速CAV
入出力:Super-Speed USB (USB 3.1 Gen.1)ポート×3、AUXポート×1
通信:Ethernet (10BASE-T, 100BASE-TX, 1000BASE-T)×1、IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetoothv4.0
電源:AC 100V、50/60 Hz
消費電力:最大310W
動作環境温度:5℃ - 35℃
AV出力:HDMI出力端子(4K / HDR出力対応)、光デジタル出力端子

商品名称:ワイヤレスサラウンドヘッドセット
型番:CUHJ-15007
対応ハードウェア:「プレイステーション4」、「プレイステーション4 Pro」、「プレイステーションヴィータ」(PS Vita)
バッテリー電池種類:内蔵型リチウムイオン充電池
電圧:DC 3.7 V
電池容量:570 mAh
外形寸法:
・ワイヤレスヘッドセット:
約 201 mm×172 mm×91 mm(幅×高さ×奥行き)
・ワイヤレスアダプター:
約 48 mm×18 mm×9 mm(幅×高さ×奥行き)
質量:
・ワイヤレスヘッドセット:約230 g
・ワイヤレスアダプター:約6 g
通信システム:2.4 GHz RF
内容物:
・ワイヤレスヘッドセット×1
・ワイヤレスアダプター×1
・音声ケーブル×1
・USBケーブル×1
・印刷物一式


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プレイステーションカスタマーサポート

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-09-11



HyperX、「Cloud Alpha」などのゲーミングデバイス3製品を発売

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マイルストーンは、Kingstonのゲーミングブランドである「HyperX」のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Alpha」および、ゲーミングキーボード「HyperX Alloy Elite」「HyperX Alloy FPS Pro」の計3製品を、2017年11月2日(木)より発売する。

HyperX Cloud Alphaは革新的なデュアルチャンバードライバーを備えたゲーミングヘッドセット。デュアルチャンバードライバーにより低音と中高音が分離し、音の歪みを抑え、クッキリ・ハッキリとしたオーディオを再生する。

装着感にもこだわっており、大型のイヤーカップにはソフトでしなやかなレザートレット製パッドを採用。高耐久のアルミニウムフレームのヘッドバンドは頭のサイズに合わせてサイズ調整が可能だ。また、断線しにくく柔らかい布巻きケーブルと、DiscordとTeamSpeakによって認定された優れたノイズキャンセリングマイクは、取り外しが可能で持ち運びにも最適だ。価格は1万3,220円(税別)。

インラインオーディオコントロールはマルチプラットフォームに対応し、PC、PS4、Xbox One、3.5mmポートを持つその他のプラットフォームで使用できる。

HyperX Alloy Eliteメカニカルゲーミングキーボードは、外見の美しさとゲーミング性能の両方を重視するプレイヤーに最適なキーボード。機能性の高いこのキーボードは、マルチメディアキー、USB 2.0パススルー、ゲームモード、アンチゴースト、Nキーロールオーバーを備え、どんなニーズにも応えてくれる。

フレームは耐久性を追求した強固なスチール製。長時間のハードなゲームプレイに耐え、猛烈なアクションでも利用可能。キースイッチはCHERRYR MXを採用。青軸・赤軸・茶軸の3種類からプレイスタイルに合わせたスイッチを選択できる。さらに、取り外しが可能なリストレストと、最も重要なゲーミングキーを強調するHyperXチタンカラーで表面が加工されたキートップも付属する。価格は1万5,480円(税別)。

HyperX Alloy FPS Proメカニカルゲーミングキーボードは、重要なキーのみを備えたコンパクトなテンキーレスモデル。高い耐久性、高い信頼性、高いレベルのプレイを追求して設計されている。

信頼性の高いCHERRYR MXキースイッチ、強固なスチールフレーム、取り外し可能なケーブル、ゲームモード、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーなど、本気のFPSプレイヤーがキーボードに求めるもののすべてを備えている。プロのFPSプレイヤーにも、カジュアルプレイヤーにも、HyperX Alloy FPS Proはぴったりのキーボードだ。価格は1万3,380円(税別)。

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HyperX Cloud Alpha
HyperX Alloy Eliteメカニカルゲーミングキーボード
HyperX Alloy FPS Proメカニカルゲーミングキーボード

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振動で射撃や爆発音がよりリアルに体感できるゲーミングヘッドセット

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上海問屋は、30mmの振動ユニットを搭載し、ゲームの臨場感を向上させるゲーミングヘッドセットの販売を開始した。価格は2,999円(税込)。

本製品は、30mmの振動ユニットを搭載したゲーミングヘッドセット。ドライバユニットと一緒に30mmの振動ユニットが埋め込まれており、低域の周波数に反応して振動する。そのため、セリフには反応せず、効果音で振動が発生。シューティングゲーム(FPS)など、射撃や爆発音が激しいゲームで効果を発揮する。音の強弱に、振動の大きさも比例する。

ヘッドセット本体に、振動のON/OFF、ボリューム、マイク機能を搭載。また、グリーンに光るLEDもセットされている。イヤーパッドは、柔らかい素材で装着感も快適。

■製品仕様
ドライバユニット・・・ダイナミック 50mm
振動ユニット・・・・・30mm
周波数帯域・・・・・・20Hz-20KHz
感度・・・・・・・・・108dB±3dB
インピーダンス・・・・32Ω
インターフェース・・・イヤホン:3.5mmミニプラグ
           マイク:3.5mmミニプラグ
電源・・・・・・・・・USB/5V
サイズ・・・・・・・・高さ230mm×幅190mm×奥行105mm
ケーブル長さ・・・・・230cm
重量・・・・・・・・・約416g
製品保証・・・・・・・購入後6か月間


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3000円台のハイレゾ対応ヘッドセットが登場【今週のまとめ】

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今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。興味深い記事としては、3000円台のハイレゾ対応ヘッドセットが登場した。まずは、12日(月)の記事を振り返ってみよう。

漢は黙って二枚差し! ドスパラからGeForce GTX 1080 SLI搭載PCが発売
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コスパ最高! 税込みで4000円を切るハイレゾ対応ヘッドセット
上海問屋は、コストパフォーマンスに優れた、14.3mm大口径ドライバ搭載で高音質を実現するイヤイン型ハイレゾ対応ヘッドセットの販売を開始した。価格は3,999円(税込)。本製品は、どんなジャンルの音楽にも適応できるハイレゾ音源対応ヘッドセット。ハイレゾ音源とは、一般的な音楽CDよりも、録音したマスターに近い情報量を持つ高解像度の音楽データで、情報量が多く、CDでは再生できない空気感や臨場感を表現することができる。


「INGRESS」の世界的イベント“Via Lux Setouchi - XM Satellite Anomaly”をニコ生で生中継
ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2016年9月24日(土)に世界各地で開催される、スマートフォン向けゲームアプリ「INGRESS」の世界イベント“XM Anomaly - Via Luxシリーズ”の日本・瀬戸内会場の模様が現地より生中継される。


VRも快適に動作する自作PCセットに最新のMSI製パーツを使用した「パーツの犬モデルM-101」が登場
ドスパラは、2016年9月9日(金)より、最新のMSI製マザーボードおよびMSI製グラフィックスカードを採用した自作パソコンセット「パーツの犬モデルM-101」の販売を開始した。本製品は、マザーボードに「MSI H170 GAMING M3」、グラフィックカードに「MSI GeForce GTX 1070 GAMING X 8G」を搭載。3Dゲーム、動画編集、画像編集など、様々な用途で快適に使用できる。もちろん、今話題のVRコンテンツにもおすすめだ。


開学70周年「金沢美大同窓会 金の美大展覧会」参加展!田保橋淳展「曼陀羅妖華」を開催へ【Art Gallery M84】
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本製品は、どんなジャンルの音楽にも適応できるハイレゾ音源対応ヘッドセット。ハイレゾ音源とは、一般的な音楽CDよりも、録音したマスターに近い情報量を持つ高解像度の音楽データで、情報量が多く、CDでは再生できない空気感や臨場感を表現することができる。

14.3mmダイナミックドライバによる高音質サウンドは、高音を伸びやかに鳴らしつつ、中・低音域もバランスよく表現し、ナチュラルで開放感のあるサウンドを実現。かつ、コストパフォーマンスに優れたハイレゾヘッドセットだ。

本製品にはS/Lサイズの交換用イヤーキャップ(Mサイズはあらかじめイヤホンに装着)が付いていて、耳にピッタリのサイズを選べる。形状、サイズも着け心地に配慮されていて、快適に音楽を楽しむことができる。ケーブルは頑丈にコーティングされていて、断線のリスクも最小限のため、長く使うことができるだろう。

■製品仕様
ドライバユニット・・・・14.3mmダイナミック型
再生周波数帯域・・・・・5Hz~40kHz
最大入力・・・・・・・・20mW
感度・・・・・・・・・・98db/1mW
インピーダンス・・・・・32Ω
接続プラグ(接続端子)・・3.5mm 3極ミニプラグ
ケーブル長さ・・・・・・約1.2m(Y型)
付属品・・・・・・・・・イヤーキャップ(S/M/L)※Mはイヤホンに装着
製品保証・・・・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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40以上のゲームを動作確認!安心して購入できるパソコンが登場【PC関連記事】

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先週も様々なニュースがあった。パソコンに関連したニュースでは、イヤホンのように手軽に使用できるゲーミングヘッドセットや、40以上のゲームを動作確認したパソコンなど、面白い商品が登場した。
そこで今回は、ITライフハックの記事の中からパソコンに関連した記事をお届けしよう。

COUGARからゲーミングマウス「Revenger」と超軽量ゲーミングヘッドセット「MEGARA」が登場
RevengerはPixArtの最上位光学センサー「PMW-3360」を搭載するモデルで、最高12,000DPIの読み取り解像度に対応。MEGARAはイヤホンのように手軽に使用できるゲーミングヘッドセット。独自のデュアルマイク機構によってクリアな音声通話を可能しており、ゲームのみならずカジュアルユースにおいても利用可能だ。


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「S2417DG」は、2015年10月より販売開始した人気のゲーミングモニタ「S2716DG」の24インチモデルとして、省スペースでも高次元でゲームを楽しむことができる。


遊べるゲーム続々! サードウェーブデジノス、GALLERIA Gamemasterシリーズ製品発売開始
サードウェーブデジノスは、国内外人気ゲームを徹底的に動作確認し、誰でも安心して購入できる「GALLERIA Gamemaster」を、2016年 8月18日(木)より発売開始する。40以上のゲームの動作確認を行い、購入者には午前1時までトラブル時にサポートを受け付ける。


ドスパラよりPascalアーキテクチャーのGeForce GTX 10シリーズGPUを搭載したゲーミングノートPCが登場
本製品は、前世代のMaxwellアーキテクチャから約3倍という大幅な性能向上を実現した、 デスクトップクラスの描画性能を持ち、PCゲームを快適に楽しむことのできる最新世代のPascalアーキテクチャを採用した「NVIDIA GeForce GTX 1070」「NVIDIA GeForce GTX 1060」を搭載した。


滑らかなマウスの操作感を実現するアルミ製マウスパッド
本製品は、アルミニウム素材を使用したマウスパッド。従来の布製マウスパッドと比べ、マウスの滑りが良く、耐久性が高いので長く使えるのが特徴だ。滑らかなマウス移動により手首への負担が減るので、長時間の操作でも疲れにくくなる。素早いマウス移動が求められるゲーミング用途にもおすすめ。


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COUGARからゲーミングマウス「Revenger」と超軽量ゲーミングヘッドセット「MEGARA」が登場

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マイルストーンは、ハイエンドPCパーツ&ゲーミングデバイスブランド COUGAR のゲーミングマウス「Revenger」および、ゲーミングヘッドセット「MEGARA」を2016年9月2日(金)より販売開始する。



RevengerはPixArtの最上位光学センサー「PMW-3360」を搭載するモデルで、最高12,000DPIの読み取り解像度に対応。市場想定価格は9,280円(税込)。

MEGARAはイヤホンのように手軽に使用できるゲーミングヘッドセット。独自のデュアルマイク機構によってクリアな音声通話を可能しており、ゲームのみならずカジュアルユースにおいても利用可能だ。市場想定価格は4,280円(税込)。

■COUGAR Revenger製品仕様
センサー:PixArt PMW3360 光学式ゲーミングセンサー
解像度:100-12,000 DPI
オンボードメモリ:○
スイッチ:オムロンマイクロスイッチ
最大トラッキング速度:250 IPS
最大加速度:50 G
ポーリングレート:1000Hz / 1ms
ソフトウェア:COUGAR UIX? SYSTEM
ボタン数:6(プログラマブル)
インターフェイス:金メッキUSBプラグ
ケーブル長:1.8m
寸法:135(L) X 70(W) X 45(H) mm
重量:120g(ケーブルを除く)
対応OS:Windows XP 32bit/64bit, Windows Vista 32bit/64bit, Windows 7 32bit/64bit, Windows 8 32bit/64bit, Windows 8.1 32bit/64bit, Windows 10 32bit/64bit

■COUGAR MEGARA製品仕様
ヘッドホン
・ドライバーサイズ:13.5mm
・最大出力:10mW
・感度:92dB ± 3dB
・インピーダンス:16Ω +/- 15%
・周波数:20Hz - 20kHz
ブームマイク ・指向性:無指向性
・周波数:100Hz to 5kHz
・感度:-44dB ± 4dB
・インピーダンス:2.2kΩ
インラインマイク ・指向性:無指向性
・周波数:100Hz to 5kHz
・感度:-42dB ± 4dB
・インピーダンス:2.2kΩ
接続方式:3.5mm4極ミニプラグ ※分岐ケーブル付属
付属品
・3.5mm音声・マイク分岐ケーブル
・イヤーチップ
・ブームマイク
寸法:L118mm x W32mm x H30mm
重量:45g
保証:1年間


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