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ペットの暑さ対策に!冷たい温度を長時間キープする「コムペット アイスマット EGプラス」

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コンビは、ペットのためのブランド「コムペット(compet)」から、真夏の暑い日でも愛犬が冷たいと感じる28℃以下を4時間キープする「高性能保冷素材 アイスバッテリー」を採用したマット「コムペット アイスマット EGプラス」を2019年7月上旬に発売する。

■毛皮を着たワンちゃんたちは夏が苦手
犬の平均体温は37.5度~39度前後と言われており、人間より体温が高い動物。人間のように汗をかかないので一度体温が上がってしまうとなかなか下がらず、暑さには注意が必要だ。筆者宅の家族(パピヨン♂、9歳)は、暑いのが大の苦手で夏場に散歩に連れて行こうとすると自宅内を逃げ回るほど。

本製品は、国際特許を取得した特殊構造で、犬の平均体温より約10度低い28℃以下を4時間キープできひんやりと快適に過ごせる。アイスバッテリーは冷凍庫で冷やして繰り返し使える環境にも配慮した商品だ。水滴が出にくい仕様でカート内や愛犬が結露で濡れる心配がない。

カートでの使用はもちろん、ご自宅やカフェ、自動車での移動の時など、マット単体でも使用できる。

コンビ

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ムーンライトモードにより月明かりでカラー撮影が可能な「スマカメ2 アウトドア CS-QS30」

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プラネックスコミュニケーションズは、防犯用の監視映像、赤ちゃん・ペットの見守り映像をスマホで簡単に設定できる、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、スマカメ2 アウトドア 「CS-QS30」を2019年2月15日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は2万4,800円(税込)。

■外部アンテナで屋外でも無線LAN
「CS-QS30」は屋外でも電波の届きやすい2.4GHz帯の無線LANを使用している。加えて建物の構造により、室内に設置したアクセスポイント(無線LANルータ)との通信を良好に保つため外部アンテナを搭載した。これにより感度が25%向上、自宅周りの駐車場、ベランダなどに設置しても安定した通信を確保する。

■ムーンライトモードで赤外線照射なしで夜間の見守り、監視が可能
「CS-QS30」はソニー製高感度CMOSセンサー IMX323を搭載し、0.1ルクス(月明かり程度)の照明下でもカラー撮影が可能だ。赤外線暗視機能を使わなくても常夜灯(ナツメ球)程度の明るさでカラー撮影ができるため、夜間の赤ちゃんの様子やペットの行動を見守ることができる。また街灯のある夜の住宅街は約1ルクスの明るさがありますので、自宅やオフィス周りの夜間監視にも最適だ。

室内からガラス窓越しに屋外を撮影する場合、赤外線による暗視機能を使用すると、ガラス面に赤外線が反射し屋外の映像を撮ることができない。「CS-QS30」のムーンライトモードを使用すれば、ガラスの反射に邪魔されることなく窓越しに暗所を監視することが可能だ。

■暗視機能の切り替えが可能
「CS-QS30」は赤外線照明を自動/ON/OFFから選択することができる。自動に設定することで、周囲が暗くなると自動的に赤外線暗視機能を使用して撮影ができるので、特別な操作を必要とせず、真っ暗な室内や倉庫なども撮影ができる。昼間は赤外線をカットするフィルターがかかるため、自然な色で撮影される。

■最新のH.265を採用しフルHD映像を高効率に伝送
「CS-QS30」はH.264の次世代規格であるH.265を採用した。最新規格のH.265による映像圧縮技術を採用することで、H.264の約2倍という圧縮率により、フルHDの高画質映像を低容量で記録することが可能だ。H.264の必要とする帯域や容量はそのままに、動画の滑らかさや精細さがアップする。また、圧縮率が上がったことにより同画質でも低容量となりますので、通信費削減も可能だ。

■無線LAN+有線LAN(PoE対応)で設置の自由度が向上
「CS-QS30」は無線LAN(2.4GHz)に加え有線LANによる接続にも対応した(排他利用)。有線LANはPoE(Power over Ethernet)受電(IEEE802.3af)にも対応しているので、LANケーブルから電源供給が可能となる。無線LANの電波が届きにくい場所や、電源がない場所に設置することが容易となり、設置の自由度が向上する。

■動体検知機能で、映像に変化があったときに録画開始やスマホに通知
「CS-QS30」は映像に動きがあった場合、microSDカードへの自動録画やスマートフォンに通知を行なう動体検知機能を搭載している。動体検知の設定は最高/高/中/低/オフの5段階の設定が可能。映像の録画は連続録画(常時録画)/動体検知と連動して録画/録画しないから選択することができる。microSDカードの容量がいっぱいになった場合は上書き録画され、最新の映像を残すことができる。

■スマートプレイバックで映像を検索
大量の自動録画データの中から目的の映像を探すことが難しい場合、検索・再生機能を強化した「スマートプレイバック」機能をスマカメアプリにオプションで追加することができる。

「スマートプレイバック」は、動体検知などで自動録画されたイベント録画を簡単に検索、再生できる有料の機能で、イベント録画の発生頻度がひと目でわかるグラフィカルチャートや、映像を連続して確認できるスキップ・スキップ戻し機能など、映像を素早く検索するための様々な機能を搭載している。

「スマートプレイバック」機能は、別途アプリ内課金(3,000円)が必要。現在「CS-QS30」の「スマートプレイバック」はAndroid端末のみ対応している。iOS用アプリ「スマカメ2」では現在非対応となっているが、対応準備中とのことだ。

■マイク&スピーカー内蔵でお声掛けが可能
カメラ本体にマイクとスピーカーを内蔵。映像だけでは伝わらないカメラ周辺の音声をどこからでも確認することができる。離れた場所からお声掛けも可能だ。

■カメラ接続用の管理サーバーは安心の国内運用
スマカメでは簡単接続を実現するために接続用の管理サーバーを利用している。この管理サーバーは日本国内のデータセンターにて運用されサーバープログラムも当社で管理運営している。

ニュースリリース

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赤ちゃんやペットの見守り向け!プラネックスから月明かりでも撮影が可能なネットワークカメラ

スマカメ2 ローライトPoE「CS-QS20」

プラネックスコミュニケーションズは、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、スマカメ2 ローライトPoE「CS-QS20」を発売する。本製品は防犯用の監視映像、赤ちゃん・ペットの見守り映像をスマホで簡単に設定することができる。価格はオープンプライス。1月下旬より発売予定。

■赤外線照射なしで夜間の監視ができる
本製品はソニー製高感度CMOSセンサー IMX323を搭載しており、0.1ルクス(月明かり程度)の照明下でカラー撮影が可能だ。赤外線暗視機能を使わなくても常夜灯(ナツメ球)程度の明るさでカラー撮影ができるため、夜間の赤ちゃんの様子やペットの行動を見守ることができる。また街灯のある夜の住宅街は約1ルクスの明るさがあるので、自宅やオフィス周りの夜間監視にも最適だ。

■動体検知機能で、録画開始やスマホへの通知が可能
本製品は映像に動きがあったときにmicroSDカードへの自動録画やスマートフォンに通知を行なう動体検知機能を搭載している。動体検知の設定は最高/高/中/低/オフの5段階の設定ができる。映像の録画は連続録画(常時録画)/動体検知と連動して録画/録画しないから選択が可能だ。microSDカードの容量がいっぱいになった場合は上書き録画され、最新の映像を残すことができる

●「CS-QS20」の特長
・夜間のカラー撮影ができるムーンライト機能を搭載
・暗視機能の切り替え可能
・最新のH.265を採用だから高効率で映像を伝送
・フルHDだから細部までくっきり見える
・有線LAN・PoE対応で設置の自由度が向上
・マイク&スピーカー内蔵でお声掛けも可能
・動体検知で映像に動きがあれば録画開始、スマホへ通知ができる
・常時録画と動体検知連動録画に対応
・手軽に本格的な監視・防犯システムを構築できる「スマカメPro」に対応
・カメラ接続用の管理サーバーは安心の国内運用
・最大転送速度150Mbpsなので高画質設定でも安心
・プラネックス・イフト・サービス対応しており、スマートスピーカーで操作ができる


「CS-QS20」製品情報

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ペットと一緒に電車やバスで気軽にお出かけ「どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』」

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サンコーは、「どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』」を発売した。価格は5,980円(税込)。

■ペットを連れてバスや電車で移動するなら
本製品は、ワンちゃんやネコちゃんと一緒に気軽に出かけることができるようになるペット用リュックサック。耐荷重は猫8kg、犬6kg以下。背面には窓があり外の景色をペットも楽しむことができる。

リュックには通気口があり、通気性も保つ構造。また内側底面には取り外し可能な柔らかいクッション素材のスポンジを内蔵する。窓の部分はメッシュのタイプに交換が可能で、気温や状況に応じて使い分けることができる。

幅広の方ベルトで長時間背負っていても楽。揺れを抑えるチェストベルト。カラーはブラックとホワイトの2種類用意されている。

今まで家の中でしか一緒にいられなかったワンちゃんやネコちゃんと一緒に出かけるようになるリュックだ。歩きでも自転車でも快適に使える。また、お気に入りのぬいぐるみなどを窓から見えるように入れて一緒にお出かけができる。

※電車やバスへのペットの持ち込みには条件があります。事前に調べておくことをおススメします。

■製品仕様
・サイズ/高さ約46×幅約35×厚み約26(cm)
・重量/約1.4kg
・容量/約40リットル
・耐荷重/猫8kg、犬6kg以下
・素材/ポリカーボネート、ナイロン(オックスフォード素材)
・内容品/本体、日本語取扱い説明書
・保証期間/6か月


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どこでもいっしょペットキャリー「おさんぽリュック」

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ペットヘルス向け見守りカメラ「リモカ」月額レンタルサービスを開始

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中央システム技研は、2017年8月よりペットヘルス市場を意識したリモカの低額月額レンタルサービスを開始した。

犬は10歳以上になると加齢により約4割以上が行動変化を起こし、様々な問題を発生するケースがあり、飼い主によるケアはもちろんだが、獣医師による適切な管理指導が必要だと言われている。

特に犬の認知障害症候群(CDS)やてんかんなどの場合は、いつ危険な状態に陥るか分からないので、獣医師に正確な情報を伝える必要があり、犬がお留守番時の状態も伝えることが重要になる。

リモカは見守りカメラの中でもペット専用に設計されており、暗視撮影機能、スマートフォンへの録画などの留守番時の状態が分かる機能が搭載されており、獣医師への正確な情報提供が可能になる。

サービスアイテムはリモカ2(LED照明付)月々2,180円、リモカ月々2,180円で、3か月以降はいつでも解約が可能(別途初期登録料として2,000円が必要)。

また、インターネットに詳しくないシニア層の飼い主などには設定で戸惑わないようにオプション(別料金)として電話設定サポートも用意している。

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リモカ

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リモカ2
中央システム技研

remoca (リモカ)
中央システム技研


ドッグフードやペット雑貨を定期購入できるサブスクリプションサービス「NOLEBO」が登場

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Nolemは、2017年5月31日よりドッグフードやペット雑貨を定期購入・配送するサブスクリプションサービス「NOLEBO」がオープンした。利用料金は月額4,980円。

近年、ペットフードの購入と使用に関して悩みを抱えるユーザー(=飼い主)が増加しているという。飼い主の多くは安全かつ良質なドッグフードを探し、購入することに苦心している人が多いのが現状だ。「NOLEBO」はこの悩みを解決するドッグフード&おやつ、雑貨のサブスクリプションサービスとなる。

2017年3月にクラウドファンディング「Makuake」でプロジェクトを公開したところ、開始初日で当初の目標金額を達成し、最終的には約100万円強の資金を調達するなど大きな反響があるとのこと。「NOLEBO」は、飼い主様たちの悩みを解決するとともに、飼い犬がより安全で健康的な食生活を送れることをサポートする。

利用方法は、好きな商品をサイト上で5個選び、会員登録と決済をすれば終了。送料はすべて無料となっている。

NOLEBO

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いつまでも忘れない・・・あの可愛かったペットとの楽しい思い出を・・・ペット用仏壇を発売

心に大きな穴が開いてしまうペットロス。「あの子がいなくなるなんて・・・」、「散歩に誘う、あの期待に満ちてキラキラ輝いた目はもう見れない・・・」、必ず訪れるペットとの別れ。その後にできるぽっかりと空いてしまった心の穴を、少しでもふさぐことができるかもしれないアイテムが登場した。

それがフラワースタジオプリズムから発売された、ペット用ミニ仏壇・ミニ骨壺、ブリザーブドフラワーををセットにした「ペットメモリアルBOX」。価格は9,800円~1万2,600円(税込、送料込み)と手ごろなのがうれしい。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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