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GIGABYTEだからできる!標準アプリでも簡単オーバークロック【ギガバイトのPC道場】



パソコンの処理能力は、プロセッサー(CPU)に大きく依存する。高性能なCPUを搭載すれば、パソコンは高速化できるが、CPUはPCパーツの中でも高価なパーツの一つだ。しかも、高性能CPUとなれば、値段もグっと高くなるため、手軽に買い換えするというわけにもいかないのだ。

しかし、「お金を掛けずにパソコンの性能をアップできたらいいのに...。」と考えている人は多い。

そうした人の最終手段に、オーバークロックという裏技が存在するのである。

そこで今回は、ギガバイトの技術スタッフの協力のもと、最新マザーボード 3製品を使用して、パソコンのオーバークロックに挑戦してみた。
※オーバークロックは、メーカー保証対象外の行為のため自己責任において行ってほしい。
オーバークロックを行いパソコンが故障した場合、メーカーやショップの保証は受けられなくなる場合もある。ギガバイトおよび編集部では一切の責任を負えないため、自己責任において挑戦して欲しい。

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【ギガバイトと極める「最強」「次世代」「最新(再生)」のPCライフ】



ノートPCが全盛のパソコン業界だが、PCユーザーが胸躍り、目を輝かせるのは、今も昔もハイスペックPCだ。

ハイスピードな演算能力、高画質なグラフィックスにリフレッシュレート、高速な転送レートに、オーバークロックににより未知のスピード、強力な電源などなど、まさに高性能という響きには、多くのパソコンユーザーを魅了し続けている。

そのハイスペックな世界を支えているのが、プロセッサやグラフィックスや、マザーボードなどのメーカーだ。

その中でも、ギガバイトと聞けば、胸躍るパソコンユーザーも多いマザーボードメーカーだ。


ギガバイトは、マザーボードを主力製品として、デスクトップPC、ノートPC、ビデオカード、CPUクーラーなど、多様なPCパーツを開発・販売してるメーカー。もはやパソコン好きなら、知らないとは口が裂けても言えないメーカーの一つでもある。ちなみに、日本のPCメーカーにもマザーボードをOEM供給していたりするのだ。

ギガバイトといえば、なにを差し置いてもマザーボードだ。

今回は、ギガバイトの協力を得て、このパソコンの骨格ともいえるマザーボードを徹底特集しようと思う。

名付けて、
ギガバイトで極める 「最強のPC」「次世代PC」「最新PC」への道だ。

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次世代22nmプロセッサー対応「Z77X-UD5H」マザーボードの魅力をさぐる
「ギガバイトのPC道場」では、これまで自作派ユーザー向けに様々な種類のマザーボードを紹介してきたが、今回、次世代Intel Core iプロセッサーに対応したマザーボード「Z77X-UD5H」を日本で発売するとの情報を得た。発売時期は定かではないが、早速「Z77X-UD5H」を見る機会を得たので、実機写真を交えて詳細をお届けしよう。


Windows 8時代でも使える小型PCに最適!次世代22nmプロセッサー対応可能な高コストパフォーマンスMini-ITXマザー「GA-H61N-USB3」
「GA-H61N-USB3」は、実売価格7千円台と低価格であるにも関わらず、春発表と噂の次世代22nmプロセッサーに対応し、Intel H61 Expressチップセットを搭載したマザーボードでもある。そこで今回は、「GA-H61N-USB3」を使って、登場が待たれるWindows 8の時代でも十分に使用できるコストパフォーマンスに優れた小型PCを作ってみた。


GIGABYTE、Z68人気モデルにBluetooth4.0/Wi-Fiカードを追加!PCの無線化を加速する「GA-Z68XP-UD4/WIFI」を発表
GIGABYTEはIntel Z68 Expressチップセット搭載の売れ筋モデル「GA-Z68XP-UD4」にも、Bluetooth4.0(Smart Ready対応)/Wi-Fi拡張カードを追加したモデル「GA-Z68XP-UD4/WIFI」を2012年1月19日より発売することをあきらかにした。


秋葉原のギガバイトショールームが閉店、最終週はプレゼント実施も
日本ギガバイトは、東京・秋葉原を拠点としていたRMAセンターを名古屋へ移転する。移転にともない、現在、秋葉原の同ビルで展開しているショールームを2012年1月20日(金)をもって閉じることになった。さっそく、詳細を伺った。


GIGABYTE、CES 2012 で次世代マザーボードを披露!3D パワーデザインやUEFI BIOSを採用
世界最大規模の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)2012」が米国のラスベガスにおいて2012年1月10日(現地時間)より開催された。同イベントでは、家電だけでなく、パソコン関連の新製品も展示されていた。


Intel Corei7 3930Kで世界記録を達成! GIGABYTE X79-UD3 マザーボードが早くもその実力を見せつけた
ただでさえ高速なIntel Core i7 3930Kだが、『最新スペックでコスパの高いPCをお探しの方必見!GIGABYTE、X79マザーボード「GA-X79-UD3」を徹底検証』でも紹介したGIGABYTE GA-X79-UD3 マザーボードとの組み合わせで、とてつもない記録を叩き出したのだ。GIGABYTE製のGA-X79-UD3 マザーボードとIntel Core i7 3930K プロセッサーを使用したオーバークロッキングで、SuperPi およびPiFast ベンチマークの世界最高記録を達成したのだ。


最強のグラフィックPCへ!メモリー不足とは言わせないクリエイター待望の「GA-X79-UD5」をチェック
最強のグラフィックPCへ!メモリー不足とは言わせないクリエイター待望の「GA-X79-UD5」をチェック」で紹介している、常に最新技術を盛り込んだマザーボードを提供するギガバイトが、まさにクリエイターのためのマザーボードというべき「GA-X79-UD5」を発売した。いったい、どんな技術が盛り込まれているのだろうか。実機写真とともに、「GA-X79-UD5」の魅力をさぐってみよう。


30分でパソコンを組み立てよう!GIGABYTE「A75N-USB3」で作る簡単自作PC
「A75N-USB3」は、実売価格が9,000円台と低価格であるにも関わらず、USB3.0が4ポート、eSATA、DVI-D、HDMIなど、豊富なインターフェースを備えている。しかも、グラフィックスカードを必要としないので、パソコンを初めて組み立てる人にも最適なマザーボードといえる。早速、「A75N-USB3」を使ってパソコンを組み立ててみよう。


最新スペックでコスパの高いPCをお探しの方必見!GIGABYTE、X79マザーボード「GA-X79-UD3」を徹底検証
GIGABYTEのX79シリーズ・マザーボードは4製品あるが、その中で廉価版モデルとなる「GA-X79-UD3」は、原稿執筆時で2万2,000円前後と、2万5,000円~3万円が相場のX79搭載モデルとしてはリーズナブルな価格で販売されている。とはいえ、X79シリーズ対応の製品としては破格の安さなので、性能面が気になる人もいるだろう。そこで今回は、X79マザーボード「GA-X79-UD3」がどれくらいの可能性を秘めた製品なのかを、写真を交えながら検証してみた。


ワンプッシュでクロックアップ!オーバークロッカーのために設計されたGA-X79-UD7をチェック
ギガバイトPC道場」で紹介しているオーバークロック耐性の高いマザーボードを提供するギガバイトが、まさにオーバークロックのためのマザーボードというべき「GA-X79-UD7」を発売した。いったい、オーバークロックのためのどんな技術が盛り込まれているのだろうか。実機写真とともに、「GA-X79-UD7」の魅力をさぐってみよう。


待望のIntel X79チップセットが登場!これがギガバイトの最新ゲーミングマザーボード「G1.Assassin 2」だ
3D POWER、3D BIOSなど最新機能を満載!X79シリーズ・マザーボードをチェック」で紹介したように、「ギガバイトのPC道場」でお馴染みのギガバイトは、早くもIntel X79 Expressチップセット対応のマザーボード製品4製品を投入してきた。そこで今回は、ゲームユーザーに注目されている「G1.Assassin 2」について、実機写真を交えながら詳しくレポートしよう。


3D POWER、3D BIOSなど最新機能を満載!X79シリーズ・マザーボードをチェック
ギガバイトのPC道場」でお馴染みのギガバイトは、常に最新の技術を投入するマザーボードメーカーとして、世界的に定評がある。そんなギガバイト(GIGABYTE)が、2011年11月14日、最新の79 シリーズ・マザーボード4製品を発表した。


日本ギガバイト 呂社長が語るPCとマザーボードの歴史!信頼性の高い製品でPC業界を牽引
GIGABYTEは世界的なマザーボード・メーカーであることは多くの人が知っているが、会社としてのギガバイトを知る人はそれほど多くない。そこで今回は、日本ギガバイト 代表取締役社長 呂 正民 氏に、GIGABYTEのマザーボードの歴史を振り返りつつ、今後の展開についてのお話をうかがった。


ギガバイトの独自ユーティリティに注目!次世代マザーボード「GA-Z68XP-UD4/G3」の魅力
マザーボード業界において、いち早く日本製の耐久性に優れたコンデンサーを使用するなど、高品質な製品で定評のあるメーカーが「ギガバイトのPC道場」でお馴染みのGIGABYTEだ。そんなGIGABYTEは、独自ユーティリティが充実しているメーカーでもあるのをご存じだろうか。今回はギガバイトから発表されたばかりの「GA-Z68XP-UD4/G3」の情報に加え、独自ユーティリティについても紹介しよう。


省電力アプリケーションや未発表製品を紹介!ユーザーとの交流を深めたGIGABYTEワークショップ
ギガバイトは「パソコンなんて難しくない!ドクター・ラビットで今さら聞けないPC技術をガッチリ学ぼう」でお伝えしたように、ユーザーサービスの面でもユーザーを大切にするメーカーでもある。そのギガバイトが2011年9月17日、「第3回クラブギガバイトワークショップ」を開催したので、ここで紹介しよう。


パソコンのトラブル回避はマザーボードを選ぶ時点から始まっている!「Ultra Durable 4 Classic」がH61向けに登場
Ultra Durable 4 Classicは、Intel H61 Expressチップセット向けに提供される新機能である。機能の特徴は、これまで困難だった、湿気、静電気、突然の電断や稼働時の発熱など、多方面からの要因により発生する不具合からマザーボードを保護するものだ。自作PCユーザーには、外因による不安定な要素を排除できる興味深い規格と思われるので、ここで詳しく説明しよう。


パソコンなんて難しくない!ドクター・ラビットで今さら聞けないPC技術をガッチリ学ぼう
ギガバイトのPC道場」でお馴染みのギガバイトは、世界的なマザーボードメーカーだ。常に最新技術を盛り込んだ新製品でユーザーを驚かせてくれているだけでなく、ユーザーサービスの面でもユーザーを大切にするメーカーだ。今回は、硬派なギガバイトが提供しているユーザー向け情報の中でも、珍しい見て楽しい、思わず笑みがこぼれる、Flashデモ「ドクター・ラビット」を紹介しよう。


指先のタッチでオーバークロックもできる!「Touch BIOS」をGIGABYTE Z68XP-UD3Rで体感してみた
世界的なメーカーであるGIGABYTEは、これまで数々のマザーボードを発表してきたが、最近、ユニークな技術を盛り込んだマザーボードを発表しているのをご存じだろうか。そのユニークな新技術というのは、「GIGABYTE Touch BIOS(以下、Touch BIOS)」だ。「Touch BIOS」というのは、いったいどういうものなのか。早速、見てみることにしよう。


待ちに待ったIntel Z68チップセット版!ギガバイト製ゲーミングマザーボード「G1.Sniper2」が解禁へ
高速なプロセッサーや、高性能なビデオカードを揃えても、それらのパフォーマンスを引き出せるマザーボードでなければ、ゲームの世界で生き残れない。ゲームPCのパフォーマンスはマザーボードで決まると言っても過言ではないのだ。そうしたゲーマー向けにゲーミングマザーボードを提供しているGIGABYTEは2011年8月5日、最新モデル「G1.Sniper 2」を日本市場向けに発表したので、詳細な情報をお届けしよう。


ハードディスクをカンタンに高速化! 小型SSD搭載マザーボードを試す
「インテルSmart Response Technology」によるSSDキャッシュを利用するためには、BIOSの設定に加え、OSのインストールを行う必要があるが、「EZ-Smart Response」ユーティリティを利用すれば、OSインストール後でも手軽にSSDキャッシュを有効にできる。そんな都合のよいことが本当にできるのだろうか?自作PCユーザーの中には、にわかには信じがたい人もいると思うので、早速、テストしてみた。


高性能グラフィックスは本当か!内蔵グラフィックスだけでもゲームPCが作れる「A75シリーズ」の実力をさぐる
GIGABYTE 「A75シリーズ」は、AMD A75チップセットを搭載したマザーボードとして、4製品が2011年6月27日に発売された。「AMD Aシリーズ APU」を組み合わせることで、ゲームPCのシステム構築が非常に安価に実現できるわけだが、実際のパフォーマンスが如何ほどであるのかが気になる人もいるだろう。そこで今回は「A75シリーズ」の、ベンチマークを測定し、その実力を検証してみた。


グラボ時代の終焉か?AMD最新APUに対応したGIGABYTE 「A75シリーズ」
どこよりも早く最新技術を盛り込んだマザーボードを投入しているGIGABYTEでは、-業界をリードする最新技術を満載!GIGABYTE マザーボードの責任者が新製品の魅力を語る- の中でも触れたが、AMD A75チップセットを搭載したマザーボード4製品を2011年6月27日より順次発売を開始した。AMDユーザー待望の「AMD Aシリーズ APU」対応マザーボードがついにお目見えしたというわけだ。そこで今回は、GIGABYTEから得た情報をもとに、AMD A75チップセット対応マザーボードの特長を紹介しよう。


業界をリードする最新技術を満載!GIGABYTE マザーボードの責任者が新製品の魅力を語る
大手マザーボードメーカーであるGIGABYTEでは、マザーボードは、どのようなタイミングで開発・提供しているのだろうか。またGIGABYTEのマザーボードには、一貫した特徴があるのだろうか。アジア地域においてマザーボードとセールス&マーケティング部門を統括する、GIGABYTE マザーボード事業部 セールス及びマーケティング部門 アソシエイト バイスプレジデント ビンセント・リュウ(Vincent Liu)氏にお話をうかがうことができた。


未解禁のマザボもチラ見せ!ユーザー同士が交流を深めた、GIGABYTEワークショップ
「GIGABYTEワークショップ」の第2回が、2011年6月11日(土)に開催された。今回のテーマは、「コンピューテックス台北レポート」だ。台北で開催された「COMPUTEX TAIPEI 2011」のGIGABYTEブースで発表された、発売前を控えた話題の新製品も実際に見る機会があった。特に『未解禁のマザーボード』が紹介されるなど、来場者にはうれしいサプライズ満載だ。


未解禁のマザーボードを初披露!「COMPUTEX TAIPEI 2011」GIGABYTEブースレポート
2011年5月31日から6月4日までの5日間、台湾 台北市において、アジア最大級のコンピューター見本市の視察ツアー「COMPUTEX TAIPEI 2011」が開催された。「ギガバイトのPC道場」でも紹介している大手マザーボードメーカーであるGIGABYTEでは、AMD900マザーボードをはじめ、注目のmSATA搭載マザーボード、そして未解禁のマザーボードまで展示されていたので、ここで紹介しよう。


ネイティヴ8コア対応!究極の高速マザーが究極のゲーミングPCの核となる GIGABYTE AMD900マザーボード
ギガバイトは2011年5月31日、AMDR 990FXおよび970チップセットを搭載したマザーボード「AMD 900シリーズ」として、4製品を同日より順次発売すると発表した。いずれの製品も、今後登場予定の次世代プロセッサーに対応する「ソケットAM3+」を備えている。そこで今回は、AMD900マザーボード4製品がどういう製品であるのかをわかりやすく紹介しよう。


赤くないけど3倍速い! 爆速化するマザーボード「GA-Z68X-UD7-B3」の実力を計る
GIGABYTE「Z68X-UD7-B3」は、「インテルSmart Response Technology」によるSSDキャッシュを利用すれば、高速なSSDの長所と、安価で大容量ストレージを実現可能なハードディスク(HDD)の長所を持ち合わせたシステム構築が非常に安価に実現できるわけだが、実際のパフォーマンスが如何ほどであるのかが気になる人もいるだろう。そこで今回は「Z68X-UD7-B3」において、SSDキャッシュの設定を行ったのち、ベンチマークを測定してみた。


Windows上からBIOS変更!PCの常識を変えたTouch BIOS搭載のGIGABYTE「Z68X-UD7-B3」を体験せよ
最新技術を惜しみもなく投入するGIGABYTEの製品は、マザーボードにとのような機能が搭載されているか、パソコン自作派にとっては気になって仕方ないという人も多い。そこで今回発売されたZ68シリーズの中で最上位モデルとなる「Z68X-UD7-B3」について、ギガバイトから入手した最新情報とともにレポートをお届けしよう。


パソコンの新世紀Z68時代の幕開け!GIGABYTE、Z68マザーボードをフルラインナップで投入
どこよりも早く最新技術を盛り込んだマザーボードを投入しているGIGABYTEは、「ユーザーとメーカーの垣根を越えた交流!謎の新製品まで登場したGIGABYTEワークショップ」でお伝えしたように、ワークショップを開催した。その中で詳細を伏せていた「正式発表前の謎の新製品」の情報が、ついに解禁となったので、ここで紹介しよう。


ユーザーとメーカーの垣根を越えた交流!謎の新製品まで登場したGIGABYTEワークショップ
パソコンを自分の手で組み立てるユーザーにとって、新しいマザーボードは、CPUの新製品が登場するくらい衝撃的なものだ。しかし、メーカー担当者から直接詳しい情報を聞ける機会は年に数回程度のイベントでしかない。ユーザー同士が直接語れる場は、さらに少ないのが現状だ。そうした状況に対して、常に革新的なマザーボードを提供しているGIGABYTEは、同社としては国内初となるワークショップを開催した。


3TB HDD時代が到来!「2TBの壁」問題を解決して3TBをフル活用する方法
3TBのHDDには、ひとつ気がかりな点がある。それは「2TBの壁」の問題だ。OSやマザーボードの仕様上、2TBを超えるHDDは使えない、あるいは使えても2TBを超える領域は認識されない問題があるからだ。そこで、この問題を解決するために、GIGABYTEは「3TB+Unlockerユーティリティ」を開発した。


SandyBridge対応でPCI×4本を確保!GIGABYTEマザーボード「GA-PA65-UD3-B3」の実力を探る
「GA-PA65-UD3-B3」はグラフィックス機能を搭載しない代わりに、ビデオカードなどの拡張機器を装着できるPCIスロットが4本も備えているのだ。つまり、この製品を使えば、あまっているビデオカードを有効活用して、最新のSandyBridgeパソコンを組み上げることができるというわけだ。そこで今回は、「GA-PA65-UD3-B3」がどんな機能を備え、どれほどのパフォーマンスがあるのか。その実力を探ってみよう。


7.1GHzも楽々達成!GIGABYTE発、究極のOC専用マザーボード「GA-X58A-OC」
世界的に有名なオーバークロッカー hicookie氏が、GIGABYTE「GA-X58A-OC」+Intel Core i7 Extreme Editionの組み合わせで、約7.1GHz(7092.6MHz)という前代未聞の記録を樹立したのだ。この組み合わせでは、現時点で世界最速となる。「GA-X58A-OC」は、オーバークロックのために設計されたOC専用マザーボードであり、オーバークロックのための様々な機能が盛り込まれている。そこで今回は、世界最速OCマザーボード「GA-X58A-OC」の真相に迫ってみよう。


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【ギガバイトと極める「最強」「次世代」「最新(再生)」のPCライフ】

次世代パソコンがコレで作れる!待望のGIGABYTE 6シリーズマザーボードが生まれ変わって再登場
最新CPU「Sandy Bridge」を最大限に利用できるマザーボードは、B2ステッピングチップセット不具合により出荷が遅れていた。GIGABYTEでは、同チップセット搭載製品を回収・販売中断していたが、ようやく不具合が解決されたB3ステッピングチップセット製品の提供が開始となったのだ。


最先端のゲーム専用マザーボードを体験せよ!GIGABYTEがワークショップを開催へ
日本ギガバイトは、同社ショールームにてワークショップを開催する。
ワークショップでは、GIGABYTE マザーボード製品の紹介や特徴を説明し、また毎回テーマに沿った内容にて楽しく学び、また交流の場となる事を目的としている。


軍服姿で担当者が解説!GIGABYTE「G1-Killerシリーズ」でPCを武装せよ
日本国内だけでなく、海外のゲーマーにも注目されている業界最先端の技術を盛り込んだマザーボードGIGABYTE「G1-Killerシリーズ」の発表会が、秋葉原のギガバイトショールームにて開催された。発表会には、台湾本社からマーケティング本部副本部長 ティム・ハンドリー氏が応援に駆けつけ、新製品の特長や、同社の戦略について語った。


驚愕のサウンドを体験せよ!最強ゲーム用マザーボードGIGABYTE「G1-Killer」フォトレビュー
パソコンのオンラインゲームは、1秒に満たないわずかな時間でゲームオーバーになってしまう息を抜けない世界だ。ゲーム専用のパソコンが羨望のハイスペックを実現しているのも、そんなシビアな世界で生き抜くために必要不可欠だからだ。そして今、ゲームユーザーが待望していたマザーボード、ギガバイトの「G1-Killerシリーズ」が世に出た。ギガバイトから得た最新情報とともに、「G1.Assassin」の新着レポートをお届けしよう。


低予算で高性能なリビングPCは作れる!1万円台の最新マザーボードの驚異的な実力
スマートフォンやデジタルカメラで写真や動画を楽しめる時代となった現代、それらの映像をリビングPCにため込んで、大画面テレビにも出力して家族で楽しむことも簡単にできるようになった。また、PC用のブルーレイドライブを用意すれば、高画質の美しいブルーレイ映画をプレーヤーを購入するより安価に大画面テレビで楽しむといった使い方もできる。そこで今回は、ギガバイトの最新マザーボード「GA-E350N-USB3」を使って、低予算で高性能なリビングPCを作ってみよう。


業界最先端で勝ち抜け!ゲーム専用マザーボード ギガバイト「G1-Killer」の魅力
どんなに反射神経がよくても、マザーボードが最新のプロセッサー(CPU)やビデオカード、そしてサウンドカードに対応していなければ、一瞬の遅れでゲームオーバーとなることだってあり得るのだ。そうしたシビアなゲーム環境の中で日夜戦っているパソコンユーザーに待望のゲーム専用マザーボードが登場した。それが、ギガバイトの「G1-Killerシリーズ」だ。


日本の技術は世界でも優秀!CAL930氏が語る、競技としてのオーバークロックの世界
限りなく高速を目指すオーバークロック技術は、世界大会まで開催されるほど、PCユーザーには人気があり、オーバークロックを行うオーバークロッカーは自作パソコンユーザーの憧れの的にもなっている。今回は、そんなオーバークロックの第一線で活躍されているCAL930氏に、オーバークロックについてのノウハウをうかがってみた。


ドバイの世界一高いビルを超えた!ギガバイトの世界一高いサービスセンターの凄さとは
中国のラサをご存じだろうか。ラサは政治的、経済的、文化的視点から見てもチベット仏教文化圏の中枢であり、一年を通じ晴天が多いことから「太陽のラサ(nyi ma lha sa)」とも呼ばれ、観光客にも人気のスポットだ。そんな観光スポットにあらたな世界一の名所が誕生した。ギガバイトは2010年10月8日、海抜3,650メートル(11,975フィート)に位置するラサに、世界で最も高所となるマザーボードRMAセンターを新規開設した。


アジアvs欧州 5時間の激闘を制した新爆速王は? ギガバイト オーバークロック世界大会
ギガバイトは2010年9月25日、台湾・台北市において業界最大規模となるオーバークロックコンテストの世界大会「GIGABYTEオープンオーバークロッキング チャンピオンシップ(GOOC)2010」の決勝を開催した。決勝大会当日は台北市にあるHua-shan Creative Park(East 3 ホール)に5つの地区大会予選を勝ち抜いてきた15チームが集結した。


Mini-ITXオンライン上オーバークロック大会で新チャンピオンが誕生
プロセッサー(CPU)の動作クロックを極限にまで高めるオーバークロックは、自作パソコン派の人たちにとって、特別な意味を持つスキルだ。熱狂的なユーザーが多いオーバークロックの世界で、また新たなヒーローが誕生した。ギガバイトは2010年9月6日、HWBOTサイトで開催していたMini-ITXコンテストにおいて、台湾出身のオーバークロッカー Nick Shih氏の優勝を発表した。Nick氏はギガバイトのGA-H55N-USB3マザーボードを使用し、合計13ポイントを獲得してチャンピオンに輝いた。


Mini-ITXオンライン上オーバークロック大会で新チャンピオンが誕生
プロセッサー(CPU)の動作クロックを極限にまで高めるオーバークロックは、自作パソコン派の人たちにとって、特別な意味を持つスキルだ。熱狂的なユーザーが多いオーバークロックの世界で、また新たなヒーローが誕生した。ギガバイトは2010年9月6日、HWBOTサイトで開催していたMini-ITXコンテストにおいて、台湾出身のオーバークロッカー Nick Shih氏の優勝を発表した。Nick氏はギガバイトのGA-H55N-USB3マザーボードを使用し、合計13ポイントを獲得してチャンピオンに輝いた。


爆速のワザをみせて世界チャンプになる!「Best 3Dオーバークロッカーコンテスト」を開催
自作PCユーザーの間で不滅の人気と活気を維持しているのがオーバークロック(OC)の世界だ。パソコン愛好者にとってオーバークロックの技術は、パソコン技術の頂点の一つでもあるのだ。そうしたオーバークロック大会に参加したい人に、打ってつけのイベントが開催中だ。ギガバイトは、HWBOT.org サイトにて、「Best 3D オーバークロッカーコンテスト」の開催を9月1日より開始した。


優勝者をGOOC 2010世界大会決勝へ招待!「GIGABYTE Motherboard’s #1 Biggest Fanコンテスト」結果報告
プロセッサー(CPU)の動作クロックを極限にまで高めたオーバークロックコンテストは、全世界の熱狂的なパソコンユーザーの間で人気があるイベントだ。そんなイベントのひとつで世界的にも注目を集めている「GIGABYTE Motherboard’s #1 Biggest Fanコンテスト」の結果が発表された。


世界の強者がオーバークロックで対決!ギガバイト、GOOC 2010優勝者の予測コンテストを開催
パソコンのプロセッサー(CPU)を定格以上で動かすオーバークロック(OC)は、禁断の裏技であるにも関わらず、パワーユーザーを中心に高い人気を誇り、世界大会が開かれるほどだ。『世界記録を樹立!手厚いサポートで安心と世界一を証明したギガバイト「GA-X58A-UD9」』でも紹介した世界的なマザーボードメーカーであるギガバイトは、「GOOC 2010」の優勝者を予測するコンテストをGOOCオフィシャルサイトにて開催している。


世界記録を樹立!手厚いサポートで安心と世界一を証明したギガバイト「GA-X58A-UD9」
オーバークロックでは、マザーボードの性能がかなり重要となるため、世界のオーバークロッカーに支持されるマザーボードは高品質で信頼性が高いボードとして評価される。ましてや世界記録を出したマザーボードともなれば、その品質は折り紙付きと言っても過言ではない。そんなPCの世界で今もっとも注目されているのが、この夏、世界記録を樹立したギガバイト「GA-X58A-UD9」だ。


低予算でホームシアターや地デジ化もできる小型でスマートなリビングPC
アナログ放送から地上波デジタル放送の切り替えも迫っており、大画面テレビに買い換える人も増えている。そんな大画面テレビをもっと活かすことができるのが「リビングPC」だ。リビングPCは、テレビなどの家電と繋げることで、パソコン内の写真や動画、MP3ファイルといったデジタルデータをテレビに出力して簡単に家族で楽しむことができる。またブルーレイドライブを搭載すればブルーレイの映画を大画面テレビで楽しむことだって可能だ。そこで今回は、ギガバイトのマザーボードで簡単ホームシアターも楽しめる最適なリビングPC作りに挑戦してみた。


ただものじゃない!担当者が語る「GA-P55-USB3」「GA-P55A-UD3R 」の魅力と実力
マザーボードの世界的なメーカーであるギガバイトは、ハードウェア性能に対して厳しい目をもつPCユーザーからも高い支持を得ているメーカーとして知られている。特にギガバイトの主力戦力であるマザーボードは、PCユーザーの利用目的に合わせられる多くのマザーボートが用意されている。そのギガバイトのマザーボードの中でも、現在人気の製品が、コストパフォーマンスと性能のバランスに優れた「GA-P55-USB3」と「GA-P55A-UD3R 」だ。そこで今回は、ギガバイトの営業担当者 岩政裕之氏に、「GA-P55-USB3」と「GA-P55A-UD3R 」の魅力について、たっぷりと語っていただいた。


低予算から高性能志向まで選べる!高速USB3.0を使い倒せるマザーボード指南

HD動画などは、音楽ファイルに比べてファイルサイズがはるかに大きいので、PCに保存やバックアップするだけでも今まで以上に時間が掛かるため、一苦労となってきた。このような大容量のデータ転送に対応した規格として注目を集めているのが、USB3.0だ。そこで今回は、USB3.0に対応したマザーボードの選び方を紹介しよう。


iPhoneやPSP、携帯電話で見よう!ギガバイトで作る高速な動画編集パソコン
デジカメやデジムービーの高性能化により友達の結婚式や子供の運動会など動画を手軽に撮影する人が増えている。そうした人の悩みのタネは録りためた動画を見る時間がないことだ。そこで今回は、iPhoneやPSPで動画を持ち歩くための動画編集パソコンを作りに挑戦してみた。


ギガバイトで作ろう!最強最速ゲームパソコン
高性能パソコンは、ゲームやパソコンに詳しくないと、なかなか快適なマシンに組み上げるのは難しい。そこで今回もギガバイトの技術スタッフに協力を仰ぎ、3Dゲームを快適に遊べる倒せる最強最速ゲームパソコン作りに挑戦してみた。


本日よりオープン!ギガバイトのショールームが秋葉原に出現
マザーボードメーカーとして世界的に有名なギガバイトのショールームが本日(2010年7月22日)より、秋葉原にオープンした。ショールームは、地下鉄銀座線 末広町駅4番出口を出てすぐの場所にある。


GIGABYTEだからできる!標準アプリでも簡単オーバークロック
高性能CPUとなれば、値段もグっと高くなるため、手軽に買い換えするというわけにもいかない。そこで、オーバークロックという裏技が存在する。ギガバイトの技術スタッフの協力のもと、パソコンのオーバークロックに挑戦してみた。


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このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
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