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長時間使いたい人に朗報!3G一体型モバイルWiFiルーター「Pocket WiFi」用大容量バッテリー【モバステ通信】



iPhoneやiPad、ニンテンドーDSi、プレイステーションポータブル(PSP)など、無線LAN内蔵の機器では、無線LANアクセスポイントを利用して、インターネットを楽しむことができる。3G回線を利用できないモデルでは、限られた無線LANスポットのみでしか、インターネットを楽しめない点が悩みの種だった。

3G一体型モバイルWiFiルーター「Pocket WiFi」は、そうした機器で場所を選ばずにインターネットに接続できる便利なアイテムだ。そんな「Pocket WiFi」を使っている人の中には、バッテリーを気にせずに使いたい人もいるだろう。そこで今回は、「Pocket WiFi」で使える大容量バッテリーを紹介しよう。

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ハイビジョン撮影もできる!低価格でポケットサイズの3Dムービーが登場



3D映像の撮影には、これまで大がかりな機材や特殊なカメラや専門知識を必要としていたので、一般の人には敷居の高いものだった。しかし、映画「アバター」などの効果で3D映像がより身近になり、立体映像の撮影カメラや3D対応の液晶テレビなどもコンシューマ向け製品として発売されるまでになった。

現状では、カメラ本体の価格は安くはなく、もっと手軽に立体映像を撮影したいとの声や、せっかく3D対応のテレビを購入しても立体映像コンテンツの不足で困っているという声も少なくはない。そうしたユーザー向けて、レッツコーポレーションが新たに動き出した。

レッツコーポレーションは、ポケットサイズで簡単に720pのHD 3D(立体)動画撮影が可能なムービーカメラ 「3Dsunday pocket HD camera」を8月下旬より発売すると発表した。
価格は、2万9,800円(税込み)。

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ポケットモンスターブラック・ホワイトの発売日が決定

ポケモンは、ニンテンドーDS用ソフト「ポケットモンスターブラック」および「ポケットモンスターホワイト」の発売日を2010年9月18日に決定した。
価格は、未定。

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ポケットムービーも人気拡大中!ビデオカメラ最新事情

株式会社カカクコムは2010年2月24日、春先の新入学・卒業シーズンに需要が高まる「ビデオカメラ」について、価格.comへのアクセスデータをもとに、最新事情を発表した。

■ハイビジョン対応で100g台が当たり前!小型ビデオカメラ
価格.comのビデオカメラカテゴリに登録されている全製品のPVを、重量レンジ別に分類すると、ここ2年の間にもビデオカメラの軽量化は確実に進んでおり、今や重量500g以上の製品を探すほうが難しいくらいになっていることがわかる。

PVシェアなので全体の製品数とは必ずしも一致しないが、ここ2年ほどでもっとも注目されているのは「重量301~400g」の「300g台」の製品で、全体の半数近くがこのレンジに属していることになる。

同じく価格.comのビデオカメラカテゴリに登録されている全製品のPVを、ハイビジョン対応状況別に分類すると、PVシェアではハイビジョン対応製品が9割にものぼっていることから、今やハイビジョン撮影は当たり前の時代といえるだろう。

ハイビジョンの中にも「720p」「720i」などのハイビジョン解像度と、「1080p」のようなフルハイビジョン(フルHD)解像度があるが、話題の中心は完全にフルハイビジョン対応製品になっていることがわかる。

フルHD対応のビデオカメラから見てみると、「351~400g」という重量レンジがもっとも厚く、次いでその下のクラスである「301~350g」のレンジが多いことがわかる。

特に「301~350g」というレンジの製品はここ1年くらいの間に急激にその注目度を増してきており、フルHD対応のビデオカメラといえどもすでに300g台前半という軽さを実現していることがわかる。

また、一般のハイビジョンビデオカメラでは「151~200g」という重量レンジがダントツで多い。
具体的には、三洋電機の「Xacti」シリーズのように「ポケットムービー」と称されるような製品群で、片手で手軽に持てる縦型ボディのものが多い。

こうしたポケットムービーは、本体を小型にするため、記録媒体にフラッシュメモリーを採用しているが、その内蔵メモリーにハイビジョン画質の映像を手軽に録画できることで、最近話題を集めている。
ソニーの「bloggie」や、ビクターの「PICSIO」などもこの分野に属するが、いずれも軽さは100g台に収まっており、
非常に軽い点が売りとなっている。

■フルハイビジョン対応機でも5万円台から購入可能
価格面からビデオカメラの傾向を見てみると、比較的最近発売された製品が多いため、比較的価格も変動していないが、比較的安いソニーの「bloggie」2モデルは2万円台前半から購入でき、フルハイビジョン対応の三洋電機「Xacti DMX-CS1」でも3万台前半で購入できることがわかる。

なお、高画質機能などを備えた上位モデル「Xacti DMX-CG110」は唯一4万円台をキープしている製品だが、こちらも3万円台に突入するのは時間の問題と思われる。

カメラのスペックによって数多くの製品がラインアップされる「ハンディカム」シリーズだが、今年2010年の春モデルは全製品がフルハイビジョンに対応しているのが特徴だ。
人気シリーズだけあって、価格は比較的高値で安定しているが、それでも安いものなら5万円台から購入可能となっている。今やフルハイビジョン対応のビデオカメラでもかなり安く購入できることがわかる。

これに対して、パナソニックとビクターのフルHD対応最新モデルの価格推移を分析すると、まだ発売からさほど時間が経っていない(一部未発売)にも関わらず、初出の状態から比べると、すでにかなりの価格下落を招いていることがわかる。

価格レンジの中心は7万~9万円台で、フルHD対応のビデオカメラとしてはすでにかなり買いやすい価格になってはいるが、さらに一層の下げもあるかもしれない。

■フルHD機も低価格レンジに突入。ポケットサイズの軽量モデルも人気拡大中
ビデオカメラの世界ではすでに「フルハイビジョン」(フルHD)対応のビデオカメラが当たり前になってきている。これらのフルHD対応ビデオカメラも今や小型・軽量化が進み、重量的には300g台を実現している製品がほとんどだ。

この小ささ・軽さなら、各メーカーがメインターゲットとしているママの手のひらにもすっぽり収まり、手軽に撮影することができる。価格的にも、安いものでは5万円台から購入可能となっており、十分に手の届く低価格帯に突入していると言えそうだ。

その一方で、さらなる小型化を実現したポケットムービーと呼ばれるような製品の数も増えている。
以前は三洋電機「Xacti」シリーズの独壇場ともいえる市場だったこの分野に、ビクターやソニーといった大手メーカーが相次いで新製品を投入し、にわかに活気を帯びてきている。

これらの製品は、ハイビジョン画質(製品によってはフルHD)で撮影可能な性能を持ちながら、重量はわずか100g台という軽さが特徴。さらに手軽に動画を撮影したいという人にとっては大きな魅力を備えた製品として、今人気を集めつつある。
家庭向けのビデオカメラは、今後この2つのタイプに大きく収斂されていくものと推察される。

ビデオカメラ最新事情!フルハイビジョン対応機も軽量・コンパクトかつお手ごろ価格に。重量100g台のポケットムービーも人気拡大中!
株式会社カカクコム

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どこでも繋がるネット環境へ!イー・モバイルが新端末と新サービスを発表

イー・モバイルの記者発表会


イー・モバイル株式会社は2009年10月29日、本社 18階大会議室において、新しいデータ端末「PocketWiFi」と、新料金プランについての記者発表会を開催した。

「PocketWiFi」は、無線LANのアクセスポイントがない場所でも、イー・モバイルサービスエリアであればWiFi利用が可能な、3G一体型のモバイルWiFiルーター。無線LAN対応のパソコンだけでなく、iPodやゲーム機などのWiFi対応機器でも利用することができる。

■WiFi対応市場へ進出したい - エリック・ガン社長
イーモバイルは、日本初のHSDPAの定額料金のデータ端末を2007年より提供してきた。2009年9月末の時点で、およそ180万回線を達している。今までのデータ端末は、ほどんどパソコンで使用されていた。

パソコン以外の機器に目を向けると、ゲーム機、iPhone、iPod touch、Wiiなど、無線LAN(WiFi)の端末がたくさんあることに気づかされる。これらWiFi対応の機器は、自宅では無線LANルーターで利用できるが、屋外では無線LANスポットをさがす必要がある。無線LANスポットは月額料金が掛かるうえ、どこで使えるかわからないというのが状況だ。
イー・モバイル株式会社 代表取締役社長兼COO エリック・ガン氏

エリック・ガン社長は、「WiFiのマーケットは非常に広く、WiFiの端末とパソコンの両方で利用できる端末は、これからどんどん増えていくのではないかと考え、PocketWiFiを開発しました。」と、開発に至った経緯を語った。

PocketWiFiのターゲットとしては、下記の4タイプを考えている。
1.30代男性による複数機器利用
2.父親と子どもたちで複数機器利用
3.母親と子供たちで複数機器利用
4.兄弟で複数機器利用

エリック・ガン社長は、「これからはパソコンユーザーだけではなく、もっと大きな市場。WiFi対応市場へ進出していきたいと考えている。」と、通信端末事業におけるマーケティング戦略を明らかにした。

■WiFi機器と持ち歩ける「PocketWiFi」
イー・モバイルは、最大受信通信速度7.2Mbps、最大送信通信速度5.8Mbpsに対応した、3G一体型モバイルWiFiルーター「PocketWiFi(D25HW)」を2009年11月18日より販売を開始する。
価格は、5,980円(2年契約の場合)。
3G一体型モバイルWiFiルーター「PocketWiFi(D25HW)」

「PocketWiFi」は、無線LANのアクセスポイントがない場所でも、イー・モバイルサービスエリアにてどこでもWiFi利用が可能な、G一体型のモバイルWiFiルーターだ。バッテリー内蔵で約80gと小型軽量であり、携帯性にも優れている。

本体の電源を入れるだけで、ノートパソコンやゲーム機などのWiFi対応機器をインターネットに接続することができる。さらに最大5台まで同時接続が可能なため、ノートパソコンやゲーム機など、複数台の機器を利用する場合に最適な製品となっている。

とくにポータブルゲーム機を利用しているユーザーは、外出先でいつでもオンライン対戦型ゲームやプレイヤー同士のコミュニケーションが楽しめるなど、活用の幅がより一層広がるとしている。

ロゴの由来だが、丸みを帯びた機器の形状と、ポータブルゲーム機やオーディオ機器などと「いろいろつながる、いつでもつながる。」という、「使いやすさ」「親しみやすさ」といったイメージとの相性を考慮し、丸みを帯びた書体をベースにデザインしたとのこと。

■新料金プランを次々に発表
イー・モバイルは、EMモバイルブロードバンドの契約者を対象に、新料金プラン「バリューデータプラン」、「バリューデータプラン21」および、新契約種別「にねんM」、「にねんL」を2009年11月5日より提供を開始する。
さらに、既存の料金プラン「ギガデータプラン」の上限額を値下げするとともに、「ギガデータプラン21」を新たに導入する。

1.新料金プラン「バリューデータプラン」、「バリューデータプラン21」の導入
「バリューデータプラン」、「バリューデータプラン21」は、300MBの無料通信分を含む、二段階の定額制料金プランだ。同社のモバイルWiFiルーター「PocketWiFi(D25W)」との組み合わせで、ゲーム機などのWiFi対応機器を利用している人や、音楽、動画コンテンツ等を日々10MB程度送受信されるような、ライトユーザー向けに導入する。月間の利用通信量が約300MB(約250万パケット)までのユーザーにおすすめの料金プランとなっている。

2.新契約種別 「にねんM」、「にねんL」の導入
「にねんM」および「にねんL」は、2年間の利用を約束することで、それぞれ33,600円(にねんM)、57,600円(にねんL)分の長期契約割引を適用する契約種別だ。これらの導入により、セット販売対象商品の拡大に幅広く対応できるようになる。

3.「ギガデータプラン」上限額値下げと「ギガデータプラン21」の導入
既存の料金プラン「ギガデータプラン」の上限額を従来額より4,000円値下げする。またこれに合わせ、下り最大21Mbpsデータ通信サービス対応の「ギガデータプラン21」を新たに導入。月間の利用通信量が約300MBから約1GBまでのユーザーにおすすめの料金プランとなっている。

■様々な機器と繋がる「PocketWiFi」 - タッチ&トライコーナー
タッチ&トライコーナーでは、3G一体型モバイルWiFiルーター「PocketWiFi(D25HW)」の実機を触ることができた。
記者がiPhoneを「PocketWiFi」に繋げたところでは、接続方法は通常の無線LANルーターと変わらず、アクセスポイントを選択すしてパスキーを入力するだけで、あっさりと接続することに成功した。
3G一体型モバイルWiFiルーター「PocketWiFi(D25HW)」の画面

「PocketWiFi」は、パソコンやポータブルゲーム機のほかに、無線LANが使える家庭用ゲーム機でも使うことができる。イー・モバイルのエリア内であれば、家庭のインターネット環境を「PocketWiFi」のみで済ませることもできるわけだ。
「PocketWiFi」を家庭用ゲーム機で利用したところ

新しい料金プラン
Pocket WiFi (D25HW)製品情報
イー・モバイル

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光学式ポインターを搭載!極小ボディの新モバイルPCが登場

ポケットサイズのモバイルPC「KOHJINSHA PAシリーズ」


ビジネスユーザーでネットブックを使っている人の中には、ネットブックよりも小さくて、外出先でも手軽に使えるパソコンを望んでいる人も多い。そういう人に最適なパソコンが発表された。

株式会社工人舎は2009年10月22日、タッチパネル機能付きの4.8 型ワイド液晶を搭載したポケットサイズのモバイルPC「KOHJINSHA PAシリーズ」を11月上旬より発売すると発表した。

PAシリーズは、CPU にAtom Z520を搭載し、メモリが512MB、ストレージには32GBのSSD を搭載したポケットサイズの新モバイルPC だ。
価格は、6万9,800円(税込み)。

■手のひらサイズの新モバイルPC
最大の特徴はタッチパネル付き4.8 型ワイド液晶を搭載し、手のひらサイズを実現したコンパクトなサイズ。
これまで同社で蓄積してきた技術を結集し、USB2.0 ポートやmicroSD カードスロット(SDHC 対応)を備えつつも、本体サイズが幅約161mm、奥行き約111mm、高さ26mm(最薄部約10mm)という極めてコンパクトなサイズを実現した。

スーツの内ポケットにも入れて持ち歩き、必要に応じて周辺機器との接続や携帯電話に保存した写真の閲覧といったこともスムーズに行なうことができるだろう。
一般的なノートPC のように利用できるノーマルスタイルでも使える

PAシリーズの特長ともいえるのが、3つのスタイルで使えるコンバーチブル機構だ。
一般的なノートPC のように利用できるノーマルスタイルでも、親指キー入力スタイルでも、180 度回転したリバーススタイルでも使うことができる。

また、豊富に用意されたオペレーションボタンにより、両手で本体を持ち、親指だけで操作も可能だ。電車やバスなど、ノーマルスタイルでの利用が難しい場所では、リバーススタイルにしてタブレットPCとして利用することができる。
リバーススタイルにしてタブレットPCとして利用することができる

ディスプレイは、タッチパネル機能を備えた4.8 型ワイド液晶パネルなので、インターネットの閲覧やワンセグ放送の視聴なども、指先だけで直感的に操作することができる。
また、ディスプレイ左側面下には、画面解像度を変更できるプレビューボタンを装備。1024×600 ドット(標準)・1024×768 ドット(プレビューモード)・640x480 ドットに変更が可能で、文字が小さくて見にくい場合も、ボタンひとつで画面の表示を拡大することができる。

ディスプレイ左側面とキーボード手前部分の2 箇所にマウスの機能をもった光学式ポインティングデバイスを搭載している。ノートブックスタイルではキーボード手前のポインティングデバイス、リバーススタイルではディスプレイ側面のポインティングデバイスで操作でき、利用シーンに合わせて最適な操作方法を選ぶことができる。

通信機能としては、無線LANとBluetoothを備え、家庭内での利用のほかに、外出先などでも無線LANスポットを利用することで、ストレスなくインターネットを楽しむことができる。

そのほかの機能としては、ワンセグチューナーを内蔵しており、いつでも好きなときにテレビ番組を視聴することができる。

インターネットからテレビまで、これ1台でエンタテインメントをたっぷりと楽しめるわけだ。

「KOHJINSHA PAシリーズ」
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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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