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ヤマハ、HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバーを発売

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ヤマハは、 384kHz/32bit D/Aコンバーターの採用などにより定評ある音の基本性能をさらに高めるとともに、 HDR/4K映像伝送やBluetoothオーディオ送受信にも対応した5.1ch AVレシーバー「RX-V385」を4月下旬より発売する。価格は4万8,000円(税別)。

今回発売するRX-V385は、音の基本性能をさらに高める2chステレオ仕様の384kHz/32bit D/Aコンバーターを搭載したD/Aセクション、フロントバイアンプ対応パワーアンプ、ピュアオーディオ再生に適したダイレクトモードなどを新たに装備した5.1ch AVレシーバー。

ベーシックモデルでありながら、 Dolby VisionやHybrid Log-GammaなどのHDR映像伝送、 BT.2020規格、 HDCP2.2(全入出力)、 4K/60p映像信号、 eARCに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備し、最新の4K映像ソースも画質を損なうことなく再生できる。

さらに、臨場感あふれるシアター空間を創出する独自の音場創生技術「シネマDSP」、使っている部屋の音響特性に合わせて音場・音質を自動調整する視聴環境最適化システム「YPAO」、便利なBluetoothオーディオ送受信機能など、オーディオ&シアターライフの質を高める装備も充実させた。

ヤマハ AVレシーバー「RX-V385」

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ヤマハ、成田空港駅・空港第2ビル駅における「おもてなしガイド」を活用した多言語対応サービスの実証試験を開始

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ヤマハと東日本旅客鉄道株式会社は、成田空港駅・空港第2ビル駅構内にて、ヤマハが開発したアプリケーション「おもてなしガイド」を活用した多言語サービスの実証試験を実施する。

本試験は、日本語のアナウンス放送を自分のスマートフォン等に多言語に翻訳された文字として表示し、訪日外国人や音を聞きづらいユーザーなどへの情報提供の充実を目指すものだ。今回の実証試験にて本サービスの有用性について検証していくとのこと。

■アプリケーション概要
名称:「おもてなしガイド」
機能:自分のスマートフォン等で、日本語で流れているアナウンスの内容をインターネットに接続することなく、任意の言語に翻訳された文字で表示することができる。
対応機種:対応環境:iOS 8.0以降 / Android 4.4以降
使用料金:無料(アプリダウンロード等における通信料はユーザーの負担)

■実証試験内容
「おもてなしガイド」の翻訳機能を駅の放送装置と組み合わせ、駅構内でながれる列車発着案内等のアナウンス放送の一部を文字情報として、お客さまのスマートフォン等に日本語や任意の外国語で表示する。
※対象言語:日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、タイ語、フランス語、スペイン語
列車走行音や各種案内放送等、大小様々な音声が集まる駅構内において、音声認識の正確性やシステムの安定性等、技術的な課題を確認する。

■試験期間
2017年12月18日(月)から当面の間

■実施箇所
成田空港駅及び空港第2ビル駅のコンコース及びホーム


おもてなしガイド

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音が聴覚へダイレクトに届いてピュアな音質を楽しめる、ハイレゾ音源の再生にも対応したカナル型ヤマハイヤホン

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ヤマハは、外耳道内で音の反射を抑制してピュアな音質を実現する、ハイレゾ音源の再生にも対応し、 MMCX端子を採用した着脱式ケーブルにより、最適な装着スタイルが選べるカナル型イヤホン「EPH-200」を、2017年11月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は2万4,800円前後(税別)。

今回発売する「EPH-200」は、 2011年に発売してから現在でも高い人気を得ている「EPH-100」の上位モデルとなる、ハイレゾ音源の再生にも対応したカナル型イヤホン。超小型の6mm口径ドライバーを耳穴の深くまで挿入することで、外耳道内での音の反射を抑制して、ピュアでバランスの取れた音質を実現する。

また、 5サイズから選べる2ステージイヤピースが耳にフィットするとともに、 MMCX端子を採用した着脱式(デタッチャブル)ケーブルにより、接続する向きを変えられるので、自分に合った最適な装着スタイルが選べる。装着スタイルに合わせてケーブルが絡まず自然に流れるようにデザインされており、洗練されたアルミ削り出しボディと相まって、装着時の見た目にも美しく、心地よく快適に音楽を楽しめる。

ヤマハ イヤホン「EPH-200」

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オーディオデータからピアノ用譜面を自動作成するヤマハクラビノーバ「CSPシリーズ」

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ヤマハは、ロングセラーの電子ピアノ「クラビノーバ」の新シリーズとして、流れるガイドランプが演奏をサポートし、好きな曲を弾いて楽しめる次世代の電子ピアノ「CSP-170」「CSP-150」の2機種6モデルを2017年10月24日(火)に発売する。価格はCSP-170PEが32万8,000円(税抜)、CSP-170PEが32万8,000円(税抜)。

今回「クラビノーバ」に新しく加わる「CSPシリーズ」は、「自分の好きな曲をピアノで弾きたい」というニーズに応える、新しいタイプの電子ピアノ。鍵盤楽器未経験の方や、長らくピアノから離れていた方でも、好きな曲に合わせて気軽にピアノ演奏を楽しめる。

本シリーズでは、オーディオ音源からその曲のコード進行を読み取って、ピアノ用の譜面(伴奏譜)を自動作成する世界初の機能「オーディオ トゥー スコア機能」を活用した新しいピアノ演奏体験を提供する。同社が独自に開発した専用アプリ「スマートピアニスト」をダウンロードしたスマートデバイス(スマートフォンやタブレットなど)とピアノ本体を連携させることで、デバイス内に保存したどんな楽曲でも即座に40種類のピアノ譜を自動的に作成できる。その中から好みの譜面を選んでデバイス上に表示させ、ピアノ本体のスピーカーで曲を再生しながら弾くことで、その曲の演奏に参加しているような気分を楽しめる。

さらに、鍵盤上部のランプで、弾く鍵盤の位置とタイミングを示すガイド機能「ストリームライツ」により、楽譜を読むのが苦手な人でも、鍵盤上部から流れてくる光に合わせてタイミングよく鍵盤を弾くだけでピアノ演奏をすることができる。

各種機能の操作は、専用アプリ「スマートピアニスト」をダウンロードしたお手持ちのスマートデバイスの画面上で行うため、直感的な操作が可能だ。

「クラビノーバ」のシリーズとして、高品質な鍵盤やスピーカーシステムを備えるなど基本性能も充実させたほか、ヤマハ最高峰のコンサートグランドピアノ「CFX」やベーゼンドルファー社の「インペリアル」を含む豊富な音色数を内蔵している。好きな曲の演奏を、本格的な弾き心地や豊かな音色で楽しめる。

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CSP-170
CSP-150

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ヤマハのFM音源LSIを搭載した電子工作用基板がウダデンシから登場。スイッチサイエンスと秋月電子通商から発売

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ヤマハのFM音源LSI「YMF825」を搭載した電子工作用基板「YMF825Board」が、ウダデンシから発売される。価格は3,240円(税込)。2017年8月30日(水)より、電子工作用の電子部品やキットを販売する、スイッチサイエンスと秋月電子通商のオンラインショップや店舗を通じて販売される予定だ。

なお、8月5日(土)、6日(日)の2日間、東京ビッグサイトで開催される「Maker Faire Tokyo 2017」のスイッチサイエンスのブースにおいて、「YMF825Board」のデモ展示と先行販売が行われる予定だ。

昨今、 3Dプリンタや3D CADなどの発達や一般化に伴い、個人で「ものづくり」を行う動きが活発化している。こうした動きや市場は、メイカームーブメントやパーソナルファブリケーションと呼ばれており、総務省 情報通信政策研究所の報告によると、「3Dプリンタ等の普及により、インターネットを介してアイデアやデータを交換して、個人レベルでもものづくりを行うことが可能となる新しい社会(ファブ社会)が到来しつつある」とされている。

同社は、こうした「個人のものづくり」の成長性と可能性に着目し、これまでメイカー・パーソナルファブリケーション市場を対象に技術の投入を重ねてきたとのこと。同社の歌って奏でる半導体「NSX-1」を搭載した音源基板「eVY1 シールド」への技術提供(2013年10月)、同社の自然応答技術「HEARTalk」を搭載した「HEARTalk UU-001」への技術提供(2017年6月)に続いて、今回の技術提供はその第3弾となる。

当社は、これまで企業向けにのみ供給されてきたヤマハのFM音源LSIを、一般コンシューマーにも解放することで、思いもかけないような新しい電子楽器・ガジェット・デバイスの登場に期待しているとしている。

■ウダデンシ「YMF825Board」について
電子楽器「ウダー」などの制作を手がける宇田道信氏が企画・開発した電子工作用の音源基板です。根強いファンを持つ、ヤマハのFM音源サウンドを、自作のガジェットなどからでも、なるべく安価で手軽に扱えることをコンセプトに開発された。詳細についてはウダデンシ公式サイト( http://uda.la/fm/)を参照のこと。


■特徴
・ヤマハ製 FM音源LSI「YMF825」を搭載
・4オペレーター・16和音に対応した豊かなサウンドの生成に対応
・人気のマイコンボードであるArduino(アルドゥイーノ)やRaspberry Pi(ラズベリー パイ)とSPIで接続し簡単なコマンドで発音させることができる
・「YMF825」内蔵のアンプでスピーカを直接駆動可能
・ヤマハ公式GitHubアカウント(https://yamaha-webmusic.github.io/ymf825board/intro/ )で、制御用サンプルプログラムを随時公開予定

スイッチサイエンス 公式ウェブショップ
秋月電子通商 秋葉原店、公式ウェブショップ

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ヤマハ、「おもてなしガイド」の東海道新幹線車内での実証試験を開始

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ヤマハと東海旅客鉄道は、2016年8月より東海道新幹線の駅構内で、ヤマハ「おもてなしガイド」を活用した多言語対応サービスの実証試験を実施しているが、駅構内に加えて、一部の東海道新幹線車内での実証試験を開始する。訪日外国人や音を聞きづらいユーザーなどへの情報提供の充実を目指し、本サービスの有用性について引き続き検証していくのが目的だ。

今回の実証試験は、利用する人自身がアプリケーション「おもてなしガイド」をダウンロードして使用することで、日本語のアナウンスの内容を、持っているスマートフォン等の画面に、日本語を含め多言語に翻訳された文字で表示するもの。新幹線車内の放送装置を利用して、お客様のスマートフォン等に列車内の「案内放送」を任意の言語に翻訳表示する。

対象言語は日本語、英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語、タイ語、フランス語、スペイン語(7カ国8言語)。

具体的には、N700系の2編成にて、自動放送を対象にした実証試験を実施するほか、一部の列車内にて、車掌の肉声放送を対象にした実証試験を実施する。肉声放送を対象にした実証試験では、「おもてなしガイド」の機能を活用して、車掌による日本語放送の後に英語アナウンスを音声で付加して放送する機能も確認する。高速で走行する列車内で、システムの安定性や音声認識の正確性などの技術的な課題を確認する。

■試験期間
開始:平成29年8月3日(木)以降
終了:平成30年2月頃(予定)


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「おもてなしガイド」ウェブサイト

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ヤマハ、ハイレゾ音源や音楽ストリーミング再生が楽しめるネットワークプレーヤーを新発売

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ヤマハは、ハイレゾ音源や音楽配信サービスのストリーミング再生を高音質で楽しめるネットワークオーディオ機能、 Bluetoothオーディオ送受信機能などを装備し、さらに手持ちのモバイル端末と専用アプリを使ったワイヤレス操作も実現する、フルコンポサイズのWi-Fi内蔵ネットワークプレーヤー「NP-S303」を2017年8月下旬より発売する。カラーはブラックとシルバーがあり、価格は各4万9,000円(税抜)。

今回発売するNP-S303は、音楽ダウンロードサイトなどから入手したハイレゾ音源(DSD 5.6MHz ダイレクト再生、 AIFF/WAV/FLAC 192kHz/24bit、 Apple Lossless 96kHz/24bit対応)やネットワーク上にストックしたローカル音楽コンテンツの再生に加えて、音楽配信サービス「Spotify」のストリーミング再生やサイマルラジオ配信サービス「radiko.jp」なども高音質で楽しめるWi-Fi内蔵ネットワークプレーヤーだ。

愛用しているオーディオシステムとの組み合わせに最適なフルコンポサイズ(横幅435mm)の筐体には、これらのネットワークオーディオ機能に加えて、 Bluetoothオーディオ送受信機能も装備した。また、利用しているモバイル端末と専用アプリを使って本機のワイヤレス操作や家庭内での音楽コンテンツのシェアを実現する「MusicCast」、 AppleデバイスのためのAirPlayにも対応するなど、ネットワーク機能を活かした快適な使い勝手も追求している。

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ヤマハ、新たなバーチャル3Dサラウンド技術に世界で初めて対応した、サウンドバー2モデルを発売

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ヤマハは、サラウンドシステム「YASシリーズ」の新モデルとして、最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し、 4K・HDR映像伝送にも対応したフロントサラウンドシステム「YAS-107」「YAS-207」の2モデルを、2017年7月下旬より全国で発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はYAS-207が3万9,800円、YAS-107が2万2,800円(いずれも税別)。

今回発売する「YAS-107」「YAS-207」は、薄型テレビの前に手軽に置けて、テレビ番組・映画などを迫力ある音質で再生できるフロントサラウンドシステム。世界で初めて最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現する3Dサラウンド技術により、映像に音声が一体化し、映画や音楽での没入感がより向上する。

4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、 HDCP2.2に対応したHDMI端子も装備し、テレビ放送だけでなくUltra HD ブルーレイなどの高画質なコンテンツを臨場感あふれる音場で視聴できる。

また、 Bluetoothにも対応し、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末から音楽コンテンツのワイヤレス再生や、専用アプリを使用した快適な本体操作等が可能だ。

YAS-107はテレビの前に手軽に置けるスリムなワンバーボディで、YAS-207はスタイリッシュなサウンドバーとより豊かな低音再生が可能なワイヤレスサブウーファーの組み合わせで、いずれもすっきりとした設置が可能だ。

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YAS-107
YAS-207

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管弦楽器演奏を評価して採点、ゲーム感覚で楽しみながら練習できる音楽アプリ

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ヤマハは、 iPhone/iPad向けアプリケーションとして、ゲーム感覚で管弦楽器演奏を楽しめる楽器演奏採点アプリケーション「やろうぜ管カラ!」の提供を開始した。

このほか、同社が運営するウェブサイト「ヤマハミュージックデータショップ」にて、本アプリケーションに対応する楽曲データの販売を3月15日(水)より開始する。

本アプリケーションでは、対応楽器で伴奏に合わせて演奏するだけでリアルタイムに演奏が分析・評価され、点数として表示される。また、演奏結果に応じてアドバイスも表示されるため、ゲーム感覚で楽しみながら楽器練習をすることができる。さらにプレイバック機能を追加し、自分の演奏を振り返って確認することが可能となったとのこと。また演奏を採点してくれる「本番モード」のほかに「練習モード」も備えており、楽曲を存分に練習してから採点に臨むことができる。

さらに、同社が運営する音楽関連データ販売サイト「ヤマハミュージックデータショップ」で楽曲データを購入すれば、楽曲コンテンツ(有料)を追加でき、プリセット曲に加えて好みの楽曲で演奏や採点を楽しむことができる。

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オーチャードブラス! /藤重佳久&ぱんだウインドオーケストラ
ぱんだウインドオーケストラ
ブレーン
2017-02-28




ボカロを教育現場に!ヤマハが学校の音楽教育にボカロ付き教材を提供

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ヤマハは、主に小中学校をはじめとする学校の音楽教育現場に向けたICTを活用した音楽教育ソリューション「Smart Education System」の提供を開始すると発表した。

その第一弾製品として、Windowsパソコン・タブレット端末用の授業モデルパック付きデジタル音楽教材「ボーカロイド教育版」の提供を2017年2月7日(火)より、「ギター授業」「箏(こと)授業」の提供を3月上旬より開始する。

昨今、学校教育現場のICT(Information and Communication Technology)化が急速に進んでいると同社。政府は、昨年6月に閣議決定した「日本再興戦略2016」で、「全ての教科の課題発見・解決等のプロセスにおいて、各教科の特性に応じ、ITを効果的に活用する」ことを謳っており、2020年までに、子ども一人につき一台の端末を整備することや、ICTを活用して指導できる教員の割合を100%にすることなどを目指すとしている。特に今後は、教育現場にて電子黒板やパソコン、タブレット端末といった教育向けハード機器やネットワーク環境が整備され、これに伴い「デジタル教材」などの教育向けソフトのニーズも高まることが予測される。

同社はこうした環境の中、ヤマハだからこそ提供できるICT音楽教育ソリューション「Smart Education System」の構築に2014年より取り組んできたとのこと。これまで、15校もの協力のもとで実証授業を続け、学校関係者の方々との度重なる意見交換を通じて、教育の現場において有効に活用できるICTソリューションのノウハウ・知見を蓄積してきました。そしてこのたび、その成果の第一弾として、主に小中学校の教育現場を対象とした、授業モデルパック付きの3つのデジタル音楽教材「ボーカロイド教育版」「ギター授業」「箏授業」の提供を開始する。

「ボーカロイド教育版」は、当社が開発した歌声合成技術「VOCALOID」を小中学校の音楽授業を想定し改良したもので、思い浮かんだ歌詞やメロディーをどんどん入力して、試行錯誤を重ねながら直感的な操作で曲をつくることができる音楽ソフト形式のデジタル教材。

教材には、独自の「授業モデルパック」が付属しており、これに沿って授業を行うことで、子どもたちはメロディーづくりを体系的に学びながら、楽しんで創作に励むことができるようになっている。

この教材を使ったこれまでの実証授業では「子どもたちの想いを歌という形にする中で対話的な学びができた」「今まで学んだ音楽的な要素をもとに歌をつくるのでより深い学びにつながった」など、子どもたち自らが考えて能動的に学んでいくスタイルに高い評価を受けていた。さらに「創造性」と「論理性」を同時に育むことができることから、2020年に小学校で必修化される予定の「プログラミング教育」の観点からも注目を集めていた。

「ギター授業」「箏授業」は、限りある音楽科の授業数の中で少しでも多くの楽器に触れ、様々な音楽に親しみを持ってもらうことを目的に開発した、動画をベースにしたデジタル教材だ。専門家による充実の解説・模範演奏動画を多数収録しており、単に再生するだけでなくアングルを切り替えたり、再生テンポを変えたりしながら演奏ポイントを視覚的にしっかりと確認しながら学習できるようになっている。

いずれの教材も、特に「器楽」の授業を想定した「授業モデルパック」が付属しており、楽器演奏が苦手な指導者でも無理なく効率的に教えられるようになっている。この教材を使った実証授業では、直感的に操作できるシンプルな機能性や、演奏に必要な要素を網羅した構成に対して高い評価を受けていた。また、「箏授業」については、現行の「学習指導要領」に「3学年間を通じて1種類以上の和楽器の表現活動の実施」が謳われているなかで、和楽器の中でも学校授業で一番使用されている「箏」に特化した初のデジタル教材として発売される。

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「でんぱ組.inc」の「夢眠ねむ」の声で歌が作れる「VOCALOID4 Library 夢眠ゆめみネム」が発売に

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ヤマハは、アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバーである「夢眠ねむ」の声をもとに制作した「VOCALOID4 Library 夢眠ネム」と、2011年12月に発売された「VOCALOID3 Library 兎眠りおん」のバージョンアップ版で、より豊かな歌声を作りだせるようになった「VOCALOID4 Library 兎眠りおん」を発売する。

価格は、「VOCALOID4 Library 夢眠ネム」ダウンロード版が8,000円(2017年2月16日(木)発売)、パッケージ版が1万円(発売日未定)、「VOCALOID4 スターターパック 夢眠ネム
パッケージ版」が1万8,000円(2017年2月16日(木)発売)、VOCALOID4 Library 兎眠りおんダウンロード版が8,000円(V3アップグレード版は4,000円)、同パッケージ版が1万円。

今回発売する2つの製品はいずれも、「でんぱ組.inc」などのアイドルが多数所属し、秋葉原を拠点に文化を発信するライブ&バー「秋葉原ディアステージ」の運営も手がけるディアステージの企画によって生まれた「VOCALOID4」用の歌声ライブラリ。

「VOCALOID4 Library 夢眠ネム」は、人気アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバー「夢眠ねむ」の声で自由に歌声の制作が楽しめる製品だ。同時発売となる「VOCALOID4 Library 兎眠りおん」は、「VOCALOID3 Library 兎眠りおん」を「VOCALOID4」用にバージョンアップした製品で、特徴的な鼻にかかる幼い声質はそのままに、声を激しく振るわせ唸るような効果が得られる「グロウル機能」に対応した。

この2つの製品は、製品間を横断して「クロスシンセシス機能」が使用できる特別な互換性を持つ製品となっており、それぞれの声をブレンドして新たな歌声を作り出すことも可能Da。

なお、両製品ともに、キャラクターデザインには、アニメ「けいおん!」のキャラクターデザインでもおなじみの堀口悠紀子氏を起用した。

公式サイトでは、各製品のでもソングムービーを見ることができる。

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夢眠ねむ・兎眠りおん公式サイト

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ヤマハ、ネイティブ米語にも対応!自然な「英語」に特化した「男声」の新型ボカロライブラリー

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ヤマハは、男性ネイティブスピーカーの自然な発音で、表現豊かな英語の歌声を作り出すことができるパソコン用ソフトウェア「VOCALOID4 Library CYBER SONGMAN」を発売する。価格は1万円(税別)。

「VOCALOID」は、同社が開発した、歌詞とメロディーを入力するだけで、人工の歌声を作り出すことが出来る歌声合成技術およびその応用ソフトウェア。実際の人間から収録した声のパーツが詰まったデータベース「歌声ライブラリ」と、歌詞やメロディー、歌い方を調整するための専用ソフトウェア「VOCALOID Editor」をインストールすることで、パソコン上で自由に歌声の制作が楽しめる。現在、日本語のみならず、英語、スペイン語、中国語、韓国語に対応しており、国内外のさまざまな企業から歌声ライブラリが発売されている。 2014年11月には最新版となる「VOCALOID4」を発表し、より自然で豊かな歌声を表現できるようになった。

この度発売する「VOCALOID4 Library CYBER SONGMAN」は、「VOCALOID4」用の男声ライブラリで、同社製品としては初となる男声の英語ライブラリのみを収録した製品となる。同社は昨年2月に、女声の英語ライブラリ「VOCALOID4 Library CYBER DIVA」を発売しているが、今回、英語圏をはじめとした海外の方にもバーチャルシンガーによる音楽をさらに楽しんでもらいたいと考え、女声のみならず男声のスタンダードな英語歌声ライブラリを提供すべく開発したとのこと。

開発にあたっては、米国出身のネイティブスピーカーの男性を起用し、あらゆる音楽ジャンルを歌いこなす明瞭でキレのある歌声と自然な英語発音を追求した。また、ボーカロイドでは通常、イギリス英語の発音をベースにして英語の合成を行うが、本製品ではアメリカ英語の発音でも自然に歌声を合成できるようになっている。さらに「VOCALOID4」から搭載された、声を激しく振るわせ唸るような歌声を作り出せる「グロウル機能」との相性にも優れており、ロックやソウル、ブルースなどにおいても、豊かな感情を表現することが可能となっている。

なお本製品は、グローバルに広く利用してほしいという考えのもと企画されたもので、国内外問わずインターネットから購入できるダウンロード専用商品となっている。まずは本日より、ボーカロイド公式ショップにてダウンロード販売を開始する。また今後、ヤマハが運営する他のウェブサイトでのダウンロード販売も検討している。

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VOCALOID4 Library CYBER SONGMAN

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「人工知能演奏システム」でリヒテルの演奏が蘇る。ベルリンフィルメンバーとの息のあった共演を披露

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ヤマハは、2016年5月19日(木)に東京藝術大学奏楽堂で開催されたコンサート「音舞の調べ~超越する時間と空間~」に技術協力を行い、同社が開発した「人工知能演奏システム」を用いて、20世紀のピアノの巨匠、故スヴャトスラフ・リヒテル(以下、リヒテル)の往年の演奏を同社の自動演奏ピアノ「Disklavier」(ディスクラビア)で忠実に再現するだけでなく、世界的名演奏家集団であるベルリンフィル・シャルーンアンサンブルの演奏に合わせてその演奏を柔軟に変化させ、息のあったアンサンブルとして披露することに挑戦した。




■現代によみがえる名演奏
「ピアノの巨匠が蘇り、現代の名演奏家と共演したとすれば、果たしてそれはどんな演奏になるのだろうか。」そんな想いを現実のものにするために、同社は今回、人間の演奏を理解し、その演奏に合わせて自動演奏を行うことができる「人工知能演奏システム」を開発したとのこと。

リヒテルと言えば、筆者の大学生時分に音楽事務所のアルバイトをしていて、その事務所が昭和女子大学人見記念講堂で開催したクラッシックピアノコンサートがリヒテルだった。会場内へは入場できなかったが、待機所にモニターが設置されており、その演奏を無料で見ることができたのが役得だった。

そのバイトではスタニスラフ・ブーニン、エフゲニー・キーシンといった名ピアニストらのコンサートを主催しており、お金をもらいながら巨匠たちの名演奏に触れることができた人生で非常に貴重な経験をさせていただいた。

それに勝るとも劣らない貴重な経験ができるのが、この「人工知能演奏システム」と言えるのかもしれない。リヒテルのコンサートでは、演奏開始の時刻になってもリヒテルが登場せず、会場の人たちは彼が登場するのを息をのんで30分程度は待っていた。その後、無事にピアノの前に現れ、見事な演奏を行い会場内は割れんばかりの拍手の渦に巻き込まれたのであった。

いっぽうの「人工知能演奏システム」は「気分が乗らないから・・・」といって演奏会場に姿を現すのが遅れるなんてことはないだろう。

■人とコンピュータの息の合った演奏を実現
このシステムは、マイクとカメラを用いて共演者の演奏音や演奏時の動きを検出・分析し、次の瞬間に行うべき演奏を逐次予測しながら、自動演奏ピアノ「Disklavier」に演奏をリアルタイムに指示することで、人間とアンサンブルを奏でることが出来るようになっている。さらに、リヒテルの往年の演奏を忠実に再現した特別なデータを用いて、彼のタッチも加味したピアノ演奏を行うことができる。また、自らのピアノ演奏を表現する映像をリアルタイムに生成してプロジェクターで投影することで、共演者と協調を図る機能も備えている。

今回このシステムと共演したのは、現代の名演奏家集団であるベルリンフィル・シャルーンアンサンブル(バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス)のメンバー。ベルリンや国内で彼らと何度もリハーサルを行い、本番直前まで人工知能演奏システムの改良を行ったとのこと。

また、現代の名演奏家のパフォーマンスに応えるために使用した自動演奏ピアノは、現在の最高峰コンサートグランドピアノである「CFX」に自動演奏機能を持たせた特注の「Disklavier」だ。「CFX」は、リヒテルが円熟期に愛用した当社ピアノ「CF」の後継機種にあたり、まさにリヒテルの往年の演奏を再現するのに最適の一台と言えるものだ。

披露した曲目は、シューベルト ピアノ五重奏曲イ長調 D667 《鱒》の第4、第5楽章。演奏を聴いた観客からは大きな拍手が沸き起こり、シャルーンアンサンブルのメンバーからは笑みがこぼれたという。

リハーサルと当日の演奏の様子の一部を収録した動画

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