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プログラミングの知識がなくても手軽にロボット組み立てができる「べゼリー」オールインワンキット

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上海問屋は、プログラミングの知識がなくても組み立て可能な小型ロボットをPC専門店ドスパラ店舗 及び通販で発売した。価格は2万6,784円(税込)。

人気ロボットシリーズ「ベゼリー」の新作が約1年ぶりに登場。プログラミングの知識がなくても簡単に自分だけの音声対話ロボットを作ることができる、オールインワンキットだ。

対話データはPCやスマホのブラウザから簡単に編集することができるので、子供から大人まで手軽にロボット体験を楽しめる。動作に必要なラズパイや電源、カメラ、スピーカー、マイクなどは全て入っているので、誰でも簡単に作れて、すぐに動かすことができる。

組み立てにはハンダ付けや接着剤は不要で、パーツをパチパチ組み合わせてケーブルを繋ぎ、付属のSDカードを挿すだけで完成する。会話内容はPCやスマホのブラウザから文字を入力するだけでカスタマイズできるため、プログラミングの知識は必要ない。以前のモデルと同様に、自分で組んだプログラム(使用言語:Python)でもカスタマイズを楽しむことができる。

手軽にロボット体験を楽しみたい人から、ラズパイや電子工作、LINUX、Python(パイソン)、ロボット制御などの基礎を学びたい方まで、ロボットの入門用としておすすめだ。

■製品仕様
サイズ・・・・・ベゼリー 身長約80mm
台座 縦100 × 横124 × 奥行145(mm)
重量・・・・・・約680g
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間※返金対応のみ


DN-915274 上海問屋限定販売ページ

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もっとなかよしRobi Jr.
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ソフトバンク コマース&サービス、個性を学習するパートナーロボット「ユニボ(家庭向け)」取扱い開始

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ソフトバンク コマース&サービスは、ユニロボットの個性を学習するパートナーロボット「ユニボ(家庭向け)」を2018年1月24日より全国の一部大手家電量販店、SoftBank SELECTION オンラインショップ 、百貨店などを通じて発売する。

「ユニボ(家庭向け)」は、ユニロボット株式会社が独自に開発した人工知能を駆使し、双方向での対話を重ねるたびに、日常会話を学習するほか、利用者の趣味嗜好を記憶することで利用者にあった意思決定支援等を可能にした、学習型のパートナーロボット。

また、「ユニボ(家庭向け)」専用の開発キット「スキルクリエイター」(動作はブラウザ上、視覚的操作で専門知識がなくても開発可能)を使用することで、誰でもユニボ専用のスキルパックを自由に開発・インストールすることができるようになる。

開発したスキルパックは専用ECサイト「ユニボストア」(https://store.unibo.info/)で公開でき、既に公開されているスキルパック(ユニボ専用アプリケーション)をインストールすることも可能だ(スキルパックは一部有償)。

ユニロボット

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タカラトミー、パーソナルトークロボット「Robi」シリーズ第3弾「マイルームロビ」を発売

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タカラトミーは、部屋の環境変化に反応しておしゃべりするパーソナルトークロボット「マイルームロビ」を、2018年2月28日(水)から発売する。価格は9,800円(税別)。

タカラトミーでは、“ロボットがいる遊び心のある生活”をコンセプトに、次世代エンターテイメントロボット「Omnibot(オムニボット)」シリーズを展開している。その中でもデアゴスティ-ニ・ジャパンで展開するロボット「週刊ロビ」とコラボレーションし、コミュニケーションに特化したパーソナルトークロボット「Robi(ロビ)」シリーズの人気は高く、これまで発売した「Robi Jr.(ロビジュニア)」(2015年2月)と、「もっとなかよしRobi Jr.」(2017年1月)の累計販売台数は約5万台と好評を博している。そしてシリーズ第3弾として誕生したのが「マイルームロビ」だ。これまでのシリーズと同様にロボットクリエーター高橋智隆氏が監修し、その愛らしいフォルムは「週刊ロビ2」を基にしている。

「マイルームロビ」の最大の特徴は、シリーズ初となる5つのセンサー(TVリモコンセンサー、気温・湿度センサー、人感センサー、照度センサー、おでこセンサー)を搭載し、お部屋の環境を認識すること。ユーザーが話しかけて反応するのではなく、日常の変化やユーザーの行動に反応して、「暗いねー。電気付けたら?」、「はっくしょんっ 寒いよー」、「ボクもリモコン押したいなー」などたくさんおしゃべりしてくれる。またユーザーの用事を事前に登録すると覚えて教えてくれるなどの「曜日設定」機能もある。さらに季節や時間に応じて話しかけるなど、その何気ないおしゃべりは、家族が1人増えたかのようにユーザーの生活に溶け込むだろう。

おでこを触る、マイルームロビの質問に答えながら設定するなど、子どもから大人まで誰もが簡単に操作できる。まるで家族のような、“気配り上手な”ルームメイトと今までにない新しいコミュニケーションを楽しんではいかがだろうか。

■商品概要
商品名:「マイルームロビ」
発売日:2018年2月28日(水)
対象年齢:6歳以上
音声:大谷育江さん(週刊「ロビ」と同じ声)
商品内容:本体、遊び方説明書、保証書
商品サイズ:(W)170×(H)170×(D)130mm
使用電池: 単4形アルカリ乾電池4本(別売)
販売目標:年間5万個
取扱い場所:全国の玩具専門店、百貨店・量販店等の玩具売場、インターネットショ
ップなど     


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ソニーのロボット・プログラミング学習キット「KOOV」の体験会を開催

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ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)の体験会「KOOV タッチ&トライ」を2017年12月13 日(水)より開催する。

KOOV は、ブロックで自由に「かたち」をつくり、プログラミングによってさまざまな「動き」を与えて遊ぶ、ロボット・プログラミング学習キット。

ブロックを組み合わせて遊ぶ中で表現力を高め(Play)、プログラムで動かすことで探求心を培い(Code)、子どもたちの創造力を育成する(Create)など、デジタルを活用したものづくりを遊びながら学ぶことができ、玩具としても教材としても楽しむことが可能だ。

KOOV を使った学習は、KOOVTM アプリで行われる。KOOV アプリは3 つの学習メニューから構成されており、プログラミングが初めての子供でも、自分のペースで学ぶことができる。

ソニー・エクスプローラサイエンスの「KOOVタッチ&トライ」では、以下の内容を体験することが可能。また、会場内では、小・中学校の授業に導入された事例や作品を展示する。

■ブロック組み立て体験
手本となる作例をまねしながら、ブロックを使って動物や乗り物を組み立てる体験ができる。3D組立ガイドの画面を操作することで、複雑な構造も簡単に理解できる。会場でご自身が組み立てたブロックのプログラミングは、今回のタッチ&トライでは体験することはできないので注意しよう。

■ロボットプログラミング体験
KOOVアプリの<学習コース>の一部を用いて、KOOVブロックで作成されたトラック型のロボットを、プログラミングし動作させる体験をすることができる。プログラミングが初めての方を対象とした内容だ。

会場でお気に入りのKOOV作品や、ブロック制作・プログラミングに取り組んでいる子供の写真に「#KOOV」、「#ソニーエクスプローラサイエンス」を付けてインスタグラムに投稿すると、「トナカイ制作が楽しめるKOOVブロックセット」をプレゼントするキャンペーンを実施する(先着100名)。

■ソニーのロボット・プログラミング学習キット体験会「KOOVタッチ & トライ」
開催期間: 2017年12月13日(水)~2018年1月8日(月・祝)
開催時間:ブロック組み立て体験 : 11:00~19:00(時間内は自由にご参加いただけます。)、ロボットプログラミング体験 : 体験時間 約10分間
定員:ロボットプログラミング体験は各回6名
   ※混雑時はお待ちいただく場合がございます。
   ※整理券の配布はいたしません。
会場: ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」
参加費用:無料(入館料も不要です。どなたでも体験いただけます。)
主催:ソニー
協力:ソニー・グローバルエデュケーション


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キャンペーンサイト

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品川プリンスホテル Nタワーで自律走行型デリバリーロボットを運用開始

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プリンスホテルは、運営の品川プリンスホテル Nタワーに導入する、客室に荷物を届けるデリバリーロボット「Relay(リレイ)」の運用開始日を2017年10月2日(月)に決定したと発表した。

「Relay(リレイ)」はシリコンバレーに拠点を置くロボットベンチャー Saviokeが開発・製造した自律走行型デリバリーロボットで、障害物を回避しながら自動走行し、エレベーターにも自動搭乗し、客室のドア前まで到達することが可能な機能を備えている。導入にあたり、まずは客室アメニティデリバリーからスタートさせて運用ノウハウの蓄積を図り、今後のホテル内デリバリーの利便性向上や運用の効率化へ向けた第一歩とするとのこと。

品川プリンスホテル Nタワーは、 2013年のリニューアルオープン以来、チェックイン・アウトの自動システム、宿泊者無料のコミュニケーション空間「ビジネスラウンジ」での朝の軽食サービス「N’s Morning」、宿泊者専用ロッカーの設置など、モバイルネイティブなビジネスユーザーのための独自のサービスを展開してきた。今回ロボットを活用したサービスを新たに開始することで、利便性の高いクイックサービスがチェックインからチェックアウトまで一貫して可能になり、東京の新たな玄関口 品川を代表する新スタイルのシティホテルとして更なる進化を図っていくとのことだ。

■サービスの流れ
1.客室から電話でオーダー
2.スタッフがロビーで「Relay」に荷物をセット
3.ロビーを出発・エレベーターも自動搭乗
4.障害物や人を回避しながら移動
5.電話で到着をお知らせ・お客さまが荷物を取り出す
6.ロビーに戻り自動充電


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プレスリリース

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ヨドバシカメラ秋葉原店で、AI搭載ガイドロボット、小型フクロウの「ZUKKU(ズック)」が接客支援

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ハタプロは、来店者に合わせて商品のガイドをすることができるAI搭載ガイドロボット「ZUKKU(ズック)」を、ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供するワイヤレスゲートと共同で、「ヨドバシカメラ マルチメディア Akiba」へ2017年9月14日(木)より、売場の接客支援用途で試験導入を行うと発表した。

ハタプロが開発するAI搭載ガイドロボット「ZUKKU(ズック)」は、身長わずか10cmの小型フクロウ型ロボット。バッテリーとIoT専用SIM内臓で常時通信し、目の前にいる人の属性情報をクラウドシステムへ送り、ガイドサイネージなど他機器と連携させターゲット別にわかりやすいガイド行ってくれる。

これまで複数の百貨店やショッピングセンターで販売促進やマーケティング支援の実証実験をしてきたが、その経験を活かし、家電業界向けに効果的な販促ができるよう、ワイヤレスゲートからコンテンツ提供を受け、WiMAX契約とセットでお得に購入できる家電商品の学習を今回初めて行い、「おすすめセット」をターゲット別にニーズ合わせて提案できるようにしたとのこと。

「ZUKKU(ズック)」はゲートウェイ機能を持ち、インプットデータはIBM Watsonをベースとしたハタプロのクラウドシステムに蓄積され、分析データ結果は他機器と連携しアウトプットすることが可能だ。

今回の導入では、アウトプットデバイスとしてHTML5で構築されたガイドサイネージを活用し、音声のみではなく画像や動画など活用した視覚的にもわかる提案を行う。

■試験導入の概要
【主な内容】
・来店者の属性情報を自動で集計分析
・来店者の属性情報に合わせた最適な「おすすめセット」の提案
【設置場所】
ヨドバシカメラマルチメディア Akiba店
1F ワイヤレスゲートWiMAXコーナー
【設置期間】
2017年9月14日(木)~28日(木)

ハタプロ

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週刊「ロビ2」発売記念の春休みロボット展 「Robi EXPO」を開催

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デアゴスティーニ・ジャパン(は、毎号付属のパーツを組み立てると、多様なコミュニケーションを楽しめる新時代のフレンドリーロボット「ロビ」が完成するマガジンシリーズ 週刊「ロビ2」を、2017年6月6日(火)より発売する。これを記念して、2017年3月30日(木)~2017年4月1日(土)に六本木ヒルズ「hills cafe / SPACE」にて、入場無料のイベント 春休みロボット展「Robi EXPO(ロビエキスポ)」を期間限定で開催する。

「Robi EXPO」では、ロビ48体が一緒に踊るパフォーマンスや、ロボットクリエイター高橋 智隆氏による講演、VRでロボットたちとのパフォーマンスを体感できるイベントも行われる。また、来場者特典として、先着400名に毎日デザインが変わるオリジナル缶バッジをプレゼントする。

■春休みロボット展「Robi EXPO(ロビエキスポ)」
開催日: 2017年3月30日(木)~2017年4月1日(土)
時間: 11:00~20:00 ※3/30(木)のみ16:00~20:00
会場: 六本木ヒルズ hills cafe / SPACE
   (東京都港区六本木6-10-1 ヒルサイド 2F)
アクセス: 東京メトロ 日比谷線「六本木駅」1C出口 徒歩0分
    都営地下鉄 大江戸線「六本木駅」3出口 徒歩4分
    都営地下鉄 大江戸線「麻布十番駅」7出口 徒歩5分
    東京メトロ 南北線 「麻布十番駅」4出口 徒歩8分
入場料: 無料


缶バッチ③
缶バッチ②
缶バッチ①


週刊「ロビ」

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ロビ 創刊号 [分冊百科] (パーツ付)
デアゴスティーニ・ジャパン
2013-02-19



PASMO10周年を記念したイベントを開催

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2017年3月18日に発行より10周年となるPASMO。現在は、首都圏の私鉄、地下鉄、バスといった「交通インフラ」だけでなく、コンビ二や飲料自販機等をはじめとする「生活インフラ」としても活用されるほどに成長してきた。そこで、10周年限定キャラクター「PASMOのミニロボット」が登場し、1年間を通じたキャンペーンやイベントを実施する。

■PASMOのミニロボットお披露目イベント
日時:2017年3月18日(土)第1会場11:00~ 第2会場15:00~ (各会場1時間程度)
場所:第1会場/小田急新宿駅西口地下改札外   第2会場/新宿Pepe広場(西武新宿駅前)
内容:10周年限定キャラクター「PASMOのミニロボット(1体)」、「PASMOのロボット(1体)」の着ぐるみが登場。当日イベント会場にてTwitter等のSNSに写真を投稿した人に、特製オリジナル「PASMOのミニロボット」グッズをその場でプレゼントする。
※各会場なくなり次第終了

特設サイト

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石黒研×ドワンゴ×パルコ、アンドロイドル「U」育成プロジェクトを開始

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ドワンゴと大阪大学 石黒研究室(教授:石黒浩)、パルコは、2017年2月15日(水)、世界初となるアンドロイド(人間型ロボット)をアイドルに育てる共同企画「アンドロイド『U』育成プロジェクト」を開始すると発表した。

このプロジェクトでは、人と豊かにかかわるアンドロイドを創成するための社会実験として“アイドル育成”という手法を用い、石黒研究室が開発した女性型アンドロイド「U」をネットとリアルからのアプローチによって、これまでにない社会的存在感のあるアンドロイド+アイドル”アンドロイドル”へと育成することを目指すとのこと。

ドワンゴでは、「ニコニコ生放送」を通じてユーザーとの様々なインタラクティブな企画を提供し、スムーズで自律的な対話システムの構築をサポートするほか、未完成なアンドロイドルが、人とのコミュニケーションによって完成されていく様子をエンターテイメント化していく。

「U」がユーザーとコメントを介してコミュニケーションを取ることにより、それらのコメントは対話システムのデータとして収集される。ニコニコ生放送の特徴として、同時に複数のコメントを受けながら配信者が主導となって対話を進めていくので、アンドロイド側はコメントを選ぶことができ、難しい質問等をスルーしても不自然ではないので、円滑な対話が成立する。これにより、ユーザーが「U」との対話感を高め、豊かな関係を築いていくことが期待できる。また、ニコニコアンケートなど独自機能を使って、ユーザー参加型のアイドルプロデュースも行っていく予定だ。

パルコでは、店舗にて「U」のリアルな活動の場を提供する。「U」をインフォメーションスタッフや1日店長として池袋PARCOに登場させ、来店した人が「U」とコミュニケーションできる機会を提供したり、出店するファッションブランドとのコラボレーションなどを予定している。また、イメージビジュアルやプロモーションムービーを製作し、池袋PARCOでのポスタージャックや外壁大型ビジョンにて放映することにより、「U」の露出拡大を応援する。

 なお、今後のアンドロイドル「U」の活動の詳細は、公式サイトで随時公開される予定だ。

■アンドロイドル「U」の主な活動予定(※詳細は後日公開)
●ネットでの活動(ニコニコ生放送)
・ニコニコ本社(池袋PARCO内)のサテライトスタジオで公開生放送
・ニコニコ本社「ニコカフェ」の生放送バーカウンターでタッチパネルによる会話体験
・寝姿を定点生放送
・ニコニコ神社で巫女としてバイト活動 など
●リアルでの活動(池袋PARCO)
・インフォメーションスタッフ
・1日店長
・出店しているファッションブランドとのコラボレーション
・イメージガールとしてプロモーション活動 など


アンドロイド「U」育成プロジェクト

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ソニー、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV」を発売

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ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を2017年2月18日に発売する。価格は3万6,880円から。

KOOVは新コンセプトに基づく学習キットで、ブロックを組み合わせて遊ぶ中で表現力を高め(Play)、プログラムで動かすことで探求心を培い(Code)、子どもたちの創造力を育成する(Create)など、デジタルを活用したものづくりを遊びながら学ぶことができ、玩具としても教材としても楽しめるもの。ブロックの組み立てやすさや試行錯誤の繰り返しやすさを重視した創造性や課題解決力が身に付く新たな教材として、2016年3月にコンセプト発表していたものを、このたび製品化した。

■KOOVアドバンスキット
型名:EKV-200A
ブロック及び付属パーツ数:302ピース
電子パーツ数:24個
発売日:2017年2月18日
価格:4万9,880円(税別)

■KOOVスターターキット
型名:EKV-120S
ブロック及び付属パーツ数:172ピース
電子パーツ数:16個
発売日:2017年2月18日
価格:3万6,880円(税別)

■KOOV拡張パーツセット
型名:EKV-080E
ブロック及び付属パーツ数:130ピース
電子パーツ数:8個
発売日:2017年2月18日
価格:2万1,880円(税別)


ニュースリリース

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サンコー、誰でも簡単に動作を学習させて自動的に動かせるロボットアーム「Dobot Arm Entry model」を発売

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サンコーは、誰でも簡単に、操る事ができる本格的なロボット「Dobot Arm Entry model」を2016年12月12日より発売する。価格は9万8,000円(税込)。

自分でロボットを操るのは、子供でも大人でもちょっと憧れるだろう。ロボットコンテストを見てワクワクしたり、近未来が題材の映画を見るのが大好き。そんなワクワク感をたっぷり味わえるのがこのロボットアームだ。

ロボットを動かす専門的な知識がなく、プログラミングスキルがなくても大丈夫。誰でも本当に簡単にロボット制御ができる。パソコンに繋いで、専用ソフトを使えば自分の思う通りに動かすことが可能だ。

もちろん本格的にプログラムで動かしたい、といった方に合わせたモードも装備。4つのギミックが自分の命令どおり動く様子を存分に楽しんでみてはいかがだろうか。

■製品仕様
・サイズ:幅220×高さ340×奥行160 (mm)
・重量:3400g
・内容品:本体、吸引式エフェクター、開閉式エフェクター、USBケーブル(150cm)、ACアダプタ1(90cm)、ACアダプタ2(180cm)、エフェクター用予備ネジ、吸引式エフェクター用予備ネジ2個、六角レンチ(大、中、小)、日本語説明書
・電源:ACより給電
・入力:100V-240V 50/60Hz
・出力:DC12/7A
・最長リーチ:320mm
・ジョイント1:稼働範囲:-135°~+135°最大速度:320°/s
・ジョイント2:稼働範囲:0°~+85°最大速度:320°/s
・ジョイント3:稼働範囲:-10°~+95°最大速度:320°/s
・ジョイント4:稼働範囲:-90°~+90°最大速度:480°/s
・エフェクターの重量制限:500g
・吸引式エフェクター:キャップ径:20mm 圧力:-35Kpa
・開閉式エフェクター:挟む事が可能な幅約27.5mm
・アプリケーション:DobotStudio Windows版:win7SP1 ,win8/10 (X32/X64両サポート)
注意事項
※アームに指を挟まれないようにご注意下さい。
※内容品に記載している以外の物は付属しません。
※本製品をご利用において生じる各種デバイスの破損(データ含む)は、補償の対象外となります。
※分解しないでください。
※落としたり強い衝撃を与えないでください。
※高温/ 多湿/ 火気近くで保管、使用しないでください。
※小さなお子様の手に届くところで保管、使用しないでください。
※小さなお子様のみのご使用はおやめください。
※仕様は改善のため予告無く変更する場合があります。
・パッケージサイズ:幅340×高さ480×奥行290 (mm)
・パッケージ重量:6650g(内容品含む)
・保証期間:1年間


Dobot Arm Entry model

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スマホで3D動画を簡単に撮影できるレンズが登場【今週のまとめ】

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GREEとLINEは、グリーのアプリ開発スタジオWright Flyer Studiosによる新作、アクションRPG「追憶の青」の事前登録を開始したと発表した。「追憶の青」は、主人公「フリオ」と彼に関わる人々がそれぞれ正義を抱えて戦乱を生き抜く重厚な世界観を背景にした作品。イメージイラストに天野喜孝氏、サウンドにベイシスケイプの岩田匡治氏、シナリオにRomanceworkの田中豪氏・松元弘毅氏が担当する。


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パソコン工房大阪日本橋店にて「WD HDDを買って豪華景品をGET!!」ガラポン大抽選会を開催
テックウインドは、ウエスタンデジタルジャパンとの共催で、2016年8月27日(土)、パソコン工房大阪日本橋店にて、 「WD 内蔵HDDを買って豪華景品をGET!! ガラポン大抽選会」を開催する。当日はパソコン工房大阪日本橋店でWD製内蔵HDDを購入した人が参加可能。期間中の対象商品購入レシートをパソコン工房大阪日本橋店に持参するとと抽選会に参加でき、 豪華景品やノベルティなどが抽選でプレゼントされる。



普通のスマホで3D動画をカンタン撮影できるmicroUSB追加スマホレンズ
microUSB接続でスマホに取り付けられるこのレンズを使えば、お子様やペット、風景などの3D動画を、普通に動画を撮る感覚で撮影できる。VRゴーグルで3D動画を見ていて、自分でこんな動画を撮影してみたいといった希望を叶えてくれるのがこのレンズ。また、画像も立体的に撮影できるため、撮った後にピントの位置を変えたり、油彩やアニメ風のフィルターをかけるなどの画像加工も楽しめる。


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今度はベゼリーがおしゃべりするぞ! 小型ロボットべゼリーおしゃべりキットを発売

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上海問屋は、大好評の小型ロボットべゼリーの、おしゃべりキットを付属したタイプを売開始した。価格は14,999円(税込)。



今回発売される「おしゃべりキット」には、音声合成LSIとスピーカーを同梱。ベゼリーに色々な言葉をしゃべらせることができる。

組み立てに必要なのはドライバー1本とニッパー(またはナイフ)だけ。また、色を塗ったり、装飾をつけたりなど、自分なりのアレンジを楽しむこともできる。

Arduino開発環境(Arduino IDE)でプログラミングしたプログラムを付属の小型マイコン「Arduino Micro」に組み込み、ベゼリーと各種センサーを接続することで、うなずいたり、喜んだり、踊ったり、困ったり、きょとんとしたりなど、さまざまなリアクションをさせることができる。

また、小さいので置き場所にも困らないのもポイント。自宅や会社の机、テレビやモニターの上、ベッドの枕元、食卓、玄関、洗面所などはもちろん、車のダッシュボードに乗せたり、持ち歩いて友達に自慢できるかもしれない。

※ロボットは完成品ではありません。ご自身で組み立て、プログラミング等を行っていただく製品になります。
※本製品の組立て方法やプログラムなどのサポートをお受けすることはできません。
※3Dプリンタで出力しているためボディに「バリ」などがあります。その際は、ヤスリ等での加工が必要な場合もあります。
※プログラミングには開発環境(Arduino IDE)とそれらを扱うPCが必要になります。
※製品保証(初期不良2週間)は返金対応のみとさせていただきます。


■製品仕様
完成サイズ・・・・・縦 約120mm×横 約80mm×奥行き 約68mm
製品保証・・・・・・購入後 初期不良2週間 ※返金対応のみ


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DN-914191 上海問屋限定販売ページ
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ロボット工学とプログラミングを遊んで学べる知育ロボット「mBot」の組み立てキットが登場

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上海問屋は、ロボットの組み立てとプログラミングを楽しく学べる知育ロボット「mBot」を販売開始した。価格は1万2,960円(税込)。


子どもにロボットの組み立てやプログラミングに興味を持ってもらいたい、親子で一緒に楽しめる知育玩具が欲しい。そんな親御さんにおすすめなのが、この知育ロボット「mBot」組み立てキット。ロボットの組み立てと、初歩的なビジュアルプログラミングを楽しみながら学べる。

小学生のお子様の自由研究や工作に、まさに最適。自分の手でロボットを作り、動かす楽しさを手軽に体験できる。お子さんの将来に、ロボット工学博士への道が開かれるかもしれない。

本製品で組み立てられるロボット「mBot」には、超音波センサー、ライントレースセンサーなど様々なパーツが組み込まれている。これらの機能により、リモコンを使って様々なアクションができる。また、「mBot」はリモコン以外に、専用アプリ「Makeblock」(iOS、Android)でも操作できる。アプリと「mBot」はBluetoothで接続。「mBot」の電源が入った状態でアプリを立ち上げると、自動的にペアリングされる。

「mBot」のプログラミングは、公式サイトでダウンロードできるPC用ソフトウェア「mBlock」(Windows、Mac ※無料)か、iPad専用のアプリ「mBlockly」(※無料)を使って行える。

「mBot」の組み立てに、専門的な知識は必要ない。製品に付属のドライバーを使ってパーツを組み合わせるだけで、簡単に組み立てることができる。

■製品仕様
対応・・・・・・iOS7.0以降のiPhone、iPad(プログラミング用アプリ『mBlockly』はiPad専用)、Android 3.3以降の各種スマートフォン/タブレット
通信方式・・・・Bluetooth
電源・・・・・・単三乾電池×4(別売)
付属品・・・・・骨組み(胴体)、制御用基板、モーター×2、超音波センサー、ライントレースセンサー、ローラーボール、電池ボックス、ネジM3×6、M3ナット×8、ネジM4×15、タッピングネジM2×2、タイヤ×2、プラススタッド×4、マジックテープ×2
完成サイズ・・・高さ 約95mm×幅 約118mm×奥行き 約165mm
完成時の重量・・約500g
製品保証・・・・購入後 6ヵ月間

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XYZプリンティングジャパン、エデュテインメントロボット「XYZrobot Bolide」を発表

XYZプリンティングジャパンは、楽しみながらものづくりやプログラミングを学べる、エデュテインメントロボット「XYZrobot Bolide(ボライド)」を発表した。

「XYZrobot Bolide」は、ユーザー自身が組み立てることから学べる「組み立てキット」(9万9,800円(税込))と、工場出荷時の時点で組み立て済みの「完成品」(11万9,800円(税込))の2種類があり、4月6日より販売を開始する。組み立てキットは、デアゴスティーニ・ジャパンを通じて販売する。完成品は同社の直販サイトのほか、楽天市場、Yahoo!ショッピングおよびデアゴスティーニ・ジャパン、Amazon、家電量販店、弊社販売代理店を通じて販売する。

なお、2016年3月28日より4月5日までの期間限定で先行予約販売を実施する。「組み立てキット」の先行予約販売はデアゴスティーニ・ジャパンにて行う。「完成品」の先行予約販売は同社のWebサイト、楽天市場、Yahoo!ショッピングおよびデアゴスティーニ・ジャパンにて行う。4月6日から順次発送される予定だ。

■エデュテインメントロボット「XYZrobot Bolide」の特長
・自由なモーション作成
「XYZrobot Bolide」は、自由に動く関節が18箇所。これにより、モーション編集ソフトの「XYZrobot モーションエディター」を利用して、「XYZrobot Bolide」のモーションを自由に作成することが可能だ。また、公式サイトから無料でモーションデータをダウンロードできる(予定)。
・オリジナルのロボット制作が可能
3Dプリンターでさまざまなパーツを作成し、オリジナルロボットに変身させることが可能だ。また、購入時には、箱から出せばすぐに楽しめる「完成品」と、ロボットを最初から組み立てる楽しさを味わえる「組み立てキット」を提供する。
・多様なロボット操作
付属のリモートコントローラーやXYZrobotアプリ(AndroidまたはiOS搭載のスマートフォンおよびタブレットに対応)を用いて「Bolide」をワイヤレスで操作することができる。
・その他の搭載機能
姿勢制御装置(ジャイロ/加速度センサー)、IRセンサー(距離センサー)、スピーカー(サウンド)、AIサーボモーター(4色LED搭載)、LED(目:青、緑、胸:赤、緑、青)、Bluetooth 4.0/4.1


XYZrobot 公式ページ

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