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ローランド、「ボイス・トランスフォーマー」の最新モデルを発売

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ローランドは、高性能なボイス・チェンジャーとして簡単に使用でき、さらにリアルタイムで歌の音程補正や個性的なボーカル・サウンドでのパフォーマンスができるボイス・トランスフォーマー「VT-4」を、2018年10月19日(金)に発売する。

■配信等で意外と需要が高いボイチェン
テレビやラジオの放送で人の話す声や歌声を加工して聴き取りやすくしたり、楽曲制作や生放送、ライブ・パフォーマンス時には音声に印象的なエフェクト(効果)を加えたりするなど、さまざまな音声の演出が行われている。

声を加工して元と違う音声に変える機器やソフトウェアは、「ボイス・チェンジャー(ボイチェン)」と呼ばれ、インタビュー映像でのプライバシー保護のための音声加工や、YouTubeほか動画投稿における声のキャラクター作りなど、数多くの場面で活用されている。

また音楽制作においては、音程を補正したり、機械的に変化させて作るユニークなボーカル・サウンドが、ダンス/ポップ・ミュージックのトレンドにもなっている。

■選択肢の少なかったボイチェン
放送局とプロのライブ・音楽制作の現場だけでなく、動画制作を趣味とされる方やアマチュア・ミュージシャンからも、このような演出効果を求める声は多くあったとのこと。しかしながら、そのような音声加工は、コンピューター上の専用ソフトウェアで行われることが一般的で、操作に関する専門知識も必要だった。

ローランドでは、ライブでの演奏性を追求した音楽制作ツール「AIRAシリーズ」のラインアップのひとつとして、2014年にボイス・トランスフォーマー「VT-3」を発売。マイクを接続して、ピッチ(音程)とフォルマント(人の声を特徴づける周波数成分)を調整し、簡単に音声加工ができる高性能のボイス・チェンジャーとして、高い評価を得た。

今回発売するボイス・トランスフォーマー『VT-4』は、「VT-3」のボイス・チェンジャー機能はそのままに、よりシンプルでスムーズな操作性と、パフォーマンスで役立つ機能を新たに装備。歌の音程補正専用のつまみを本体パネル中央に配置しているので、素早く効果のかかり具合を調整して、手軽に歌のクオリティを高められる。リアルタイムでリバーブさえかけられれば、結構歌をごまかすことができたりするので効果的だったりする。

また、補正効果を強くかけることで、「ハード・チューン」と呼ばれる、インパクトのあるボーカル・サウンドでのパフォーマンスもリアルタイムに実現できる。

さらに、歌にハーモニーを加えたり、「ボコーダー」と呼ばれる独特のシンセサイザー風サウンドなど、全部で20種類の多彩なエフェクトも搭載。エフェクトの組み合わせで、幅広いボーカル表現が可能になっている。スカイプやVC、LINE通話などでも利用できる。

「VT-4」は、電池での駆動にも対応(単三電池4本で最大約7時間使用可能)。コンパクトなサイズで、わずか554gと軽量なため、持ち運びやセッティングも手軽に行える。



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ローランドから子どもやビギナーでも飽きずに楽しく続けられる電子ドラム

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ローランドは、子どもや初心者が自宅で楽しみながら練習でき、アコースティック・ドラム同様の自然な感覚で効果的に演奏スキルを身に付けることができる電子ドラム「TD-1DMK」を2018年9月15日(土)に発売する。

子どもが幼い頃から習い事を始めることは一般的になり、ピアノなど楽器も人気がある。最近ではドラムの注目度も高く、子どもが太鼓やドラムのゲームで夢中になっている光景もよく見られる。

しかし、子どもをはじめ初心者が本格的に演奏技術の習得をするには、基礎的なリズム感を身に付けるための反復練習などが必要で、地道な練習の繰り返しや、シンプルな基礎レッスン曲での練習に飽きてしまい、思うように上達しないケースがある。

今回発売するVドラム「TD-1DMK」なら、幼い子どもでも楽しく練習を続けられ、演奏の上達をサポートする。スネアやタムの打面には、独自開発の2層構造メッシュ素材を採用。アコースティック・ドラム同様の自然で心地よい感覚で演奏できる。

また、効果的に練習をサポートする機能を搭載。自分の演奏を点数で確認することもできるので、モチベーションを高めながら練習に励める。

さらに、パソコンと接続して、練習アプリケーション「Melodics for V-Drums」(無料)を使った練習も可能。さまざまな難易度の演奏パターンをゲーム感覚で身に付けることができる。



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ローランドからワンランク上の投稿動画を手軽に作れるスマホ用オーディオ・ミキサーとカメラアプリ

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ローランドは、スマートフォンで撮影する楽器演奏や歌の動画の音声を手軽に高音質で収録できる小型オーディオ・ミキサー「GO:MIXER PRO」を2018年7月21日(土)に発売する。

また、好みの画像や映像を背景に合成して魅力的な動画を簡単に作成できるカメラアプリ「Virtual Stage Camera」(iOS版)を2018年7月17日(火)にApp Storeで配信開始する。基本無料で、アップグレード版はアプリ内で1,080円の課金。時期未定だがAndroid版もリリース予定だ。

今回発売する「GO:MIXER PRO」を使えば、楽器やマイクなど最大6つの音を入力でき、クリアかつ最適なバランスでのミキシングを本体のつまみ操作だけで行える。コンパクトなので、スマートフォンと一緒にどこでも持ち運んで高音質な動画撮影が可能だ。

また、カメラアプリ「Virtual Stage Camera」を使用すれば、テレビでよく見られるクロマキーのように、好みの画像や動画を背景に合成して、大規模なスタジアムでの演奏や超高層ビルの上で歌うなど、実際には撮影が難しいユニークな動画を簡単に作成できる。

製品プロモーション動画「GO:MIXER PRO」:http://roland.cm/gomixerproov

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ローランドがドラム好きなアナタに「Totally Drums」の様子をL.A.よりライブ中継

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ローランドは、米国・ロサンゼルスでドラム・ファン向けイベント「Totally Drums」を日本時間2018年5月9日(水)(米国時間5月8日(火))に開催し、その模様を全世界にFacebook Liveでストリーミング配信する。

■会場には最新のドラムセット「Vドラム・シリーズ」やパーカッション機器が終結
「Totally Drums」は、プロのミュージシャンによるライブ・パフォーマンスや奏法セミナーなどを行うドラム・ファン向けのイベント。会場には最新のローランド電子ドラム「Vドラム・シリーズ」や電子パーカッション各機種が集結。

■デジタルとアナログを融合させたハイブリッドドラムも登場
プロ向けのフラッグシップ・モデルや自宅用のコンパクト・モデル、さらにはアコースティック・ドラムと電子ドラムを組み合わせた「ハイブリッド・ドラム」など、さまざまなバリエーションで電子ドラムの魅力を紹介する。

イベント期間中には「Vドラム」の新製品を発表予定。最新機種の魅力をプロ・アーティストのパフォーマンスでいち早く紹介する。

■「Totally Drums」 開催概要
開催日時(日本時間):2018年5月9日 (水)
午前2時~ 新製品発表
午前11時~ ライブ・パフォーマンス (午後2時終了予定)
会場:米国・ロサンゼルス Roland’s Los Angeles Artist Relations Center 
ライブ視聴方法:Facebook 「Roland V-Drums」ページにて視聴可能。
https://www.facebook.com/OfficialRolandVDrums/
※当日、会場にはトップ・アーティストやメディア、ブロガーをはじめとするインフルエンサーが来場し、SNSなどを通じて現地から最新情報が発信される予定。SNS上ではハッシュタグ #TotallyDrums で検索できる。

●イベントの見どころ
・最新の電子ドラムを駆使したライブやセミナーを行うイベントを米国からFacebook Liveで全世界にストリーミング配信
・イベント期間内に電子ドラムの新製品を発表。一流ミュージシャンによる新製品のデモ・パフォーマンスもいち早く披露


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ローランド、世界最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018」に出展

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ローランドは、2018年5月3日より東京で開催される世界最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018」に出展し、楽器展示をはじめミニ・コンサートや試奏コーナーを開催する。

■「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018」 ローランド出展概要
開催日時: 2018年5月3日(木・祝)~5日(土・祝)  10:00~22:00 ※最終日5日のみ10:00~20:30
会場:東京国際フォーラム地下2階 ホールE ※入場には有料公演のチケット(半券)が必要


■デジタル・グランドピアノ ミニ・コンサート
著名ピアニストによるデジタル・グランドピアノ『GP609』の演奏を、間近で楽しめる。
実施日時:3日~5日 / (1)13:50~ (2)16:55~ (3)18:40~※各ステージ20分間。演奏開始時間は3日間共通
後援:一般社団法人 全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)
使用楽器:デジタル・グランドピアノ「GP609」
3日出演:宮谷 理香
4日出演:菊地 裕介
5日出演:坂本 真由美
※敬称略

■デジタル管楽器 「Aerophone」 ステージ
管楽器の新しい世界を広げる「Aerophone(エアロフォン)」を演奏する。
実施日時:3日 10:30~ ・ 4日 10:50~ ・ 5日 10:10~※各ステージ20分間
使用楽器:デジタル管楽器「Aerophone AE-10」
サックスプレイヤー:中村 友里
※敬称略

■楽器展示
デジタルピアノを中心に、人気の機種を展示。
実施日時:イベント会期中 10:00~22:00※最終日5日のみ10:00~20:30
展示機種:デジタル・グランドピアノ「GP609」、デジタルピアノ「LX-17」、デジタルピアノ「HPi-50e」、デジタルピアノ「KIYOLA KF-10」、デジタル管楽器「Aerophone AE-10」

■試奏コーナー
最新のデジタル楽器を見て、触れて、体験できるコーナー。 ※ヘッドホンを使用しての試奏
実施日時:イベント会期中 10:00~22:00※最終日5日のみ10:00~20:30
デジタルピアノ「LX-17」
デジタルピアノ「KIYOLA KF-10」(カリモク家具コラボレーションモデル)
デジタル管楽器「Aerophone AE-10」


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ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018

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伝説の名器「TR-808」の音色を精密に再現。ライブ・パフォーマンスでも活躍する最新型リズムマシンが登場

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ローランドは、ダンス・ミュージックに欠かせない歴史的な名器として人気の高いリズムマシン「TR-808」や「TR-909」のサウンドを精密に再現し、さらに最新のサウンドと組み合わせた音色で新しい音楽表現を実現するリズム・パフォーマー「TR-8S」を、2018年3月24日(土)に発売する。

ヒップホップやハウス、テクノなどダンス・ミュージックの隆盛期における音楽制作に活躍したリズムマシン「TR-808」や「TR-909」は、発売以来30年以上にわたり、その独特のサウンドが多くのアーティストに愛され、現在の音楽シーンでもさまざまな楽曲に使用されている。しかしながら、「TR-808」「TR-909」は、経年による消耗や中古市場における価格上昇などで入手が困難な状況だ。市場ではその音色を模したハードウェアやソフトウェアが多くのメーカーから発表されているが、オリジナル・メーカーであるローランドへ「TRシリーズ」音色の再現を求める強い声があったとのこと。

このたび発売する「TR-8S」は、「TR-8」の基本機能を継承しつつ、ミュージシャンやクリエーターからのさらなる要望に応えて音質・機能を強化したハイグレード・モデルだ。パワーアップした新開発の音源を搭載し、「TR-808」「TR-909」をはじめとする歴代「TRシリーズ」の音色も新たにブラッシュアップした。また現在のダンス・ミュージックに対応する最新サウンドやリズム・パターンも多数内蔵。さらに、ユーザー自身が本体に好みのオーディオ・サンプルを取りこむことも可能だ。

ビンテージのサウンドと、最新のサウンドを組み合わせたユーザー独自のドラム・キットを作ることができ、これまで以上に創造性豊かな音楽制作を行える。また、「TR-8S」は、視認性に優れ、好みのカラーに設定可能なLEDフェーダーやつまみの操作で音色に変化を加えたり、エフェクターを駆使して音色を劇的に変化させるなど、印象的なパフォーマンスをリアルタイムに行うことが可能だ。

リズムの各音色を個別に出力できる8系統の出力端子も装備し、ミキサーなどの外部機器と組み合わせた音作りにも対応。USBケーブルでパソコンと接続すれば、音楽制作ソフトウェアと連携してデジタル・レコーディングを行うなど、ライブ・パフォーマンスから音楽制作まで、さまざまな場面で活躍するだろう。



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LIXILとローランドが「音」にこだわったトイレ用音響装置を共同開

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ローランドは、LIXILと「音」にこだわったトイレ用音響装置「サウンドデコレーター」を共同開発し、2018年2月1日(木)からLIXILより販売開始する。

プライベート空間であるトイレにおいて、使用時の音を人に聞かれたくないというニーズから、公共施設ではトイレ用音響装置の設置が一般的になりつつある。しかし従来の装置は、録音したトイレの流水音などを再生することでトイレ使用時の音を隠すというもので、「聞かれたくない」という悩みが十分に解消されたわけではなかったと同社。

今回LIXILとローランドが共同開発した「サウンドデコレーター」は、トイレ使用時の音の周波数帯域を細かく分析し、トイレの使用時の音を聞こえづらくする「マスキング効果※」を発揮する音源を搭載したトイレ用音響装置。徹底的にこだわった「音」で安心感を得られる上、小川のせせらぎや野鳥のさえずりといった森をイメージさせるサウンドで、リラックス感も味わえる。さらに、トイレ使用者のプライバシーを守る目的での無駄な洗浄を防ぎ、大幅な節水にもつながる。今回、便器に近づくと自動的に「音」が流れる「オートタイプ」と、手をかざして音を発生させる「手かざしタイプ」の2種類をラインアップしている。

■製品概要
仕様・価格:
オート (埋込形・100V):3万2,800円(税・工事費別)
オート (露出型・100V):3万2,800円(税・工事費別)
手かざし(露出型・電池式):2万1,800円(税・工事費別)
販売日:2018年2月1日 (木)(LIXILから販売)
販売地域:全国




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ローランドホームページ

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ローランド、カリモク家具と共同開発した天然木の木目を活かした「シアーブラック」を限定販売

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ローランドは、カリモク家具と共同開発し、天然木を活かしたこだわりの家具調デザインと、音や鍵盤など最新技術を融合したデジタルピアノ「KIYOLA(きよら)」の新色「シアーブラック」を、2018年1月20日(土)より400台限定で販売する。

天然木の温もりを活かしたキャビネットに、高品位の音源、鍵盤を搭載した家具仕上げのデジタルピアノ「KIYOLA(きよら)」。2015年の発売以来、ピアノ愛好者はもちろんインテリアに高い関心を持つユーザーに好評とのこと。

近年、東南アジア生産のデジタルピアノが増える中、「KIYOLA」は、カリモク家具の日本の職人の手によって一台ずつ丁寧に仕上げられたキャビネットを、ローランドの国内工場で熟練スタッフが組み上げている国産の高級デジタルピアノだ。

このたび、「KIYOLA」ウォールナット、シアーホワイト、ピュアオーク、モカブラウン(限定販売)のカラーバリエーションに、新色モデル「シアーブラック」が加わる。透明度の高い着色が特徴の「シアーブラック」は、天然のオーク材の木目や素材感がしっかり味わえ、モダンなインテリアに調和。上質のインテリアコーディネートを楽めるだろう。

「KIYOLA」は、ローランド最上位クラスのピアノ音源と鍵盤、スピーカー・システムなど高品位な性能を備え、上級者の演奏表現にも応えることができるデジタルピアノ。また、BluetoothR機能に対応しており、専用のリモコン・アプリで多彩な内蔵曲を再生したり、スマートフォンに保存したお気に入りの音楽をピアノから高音質で鳴らしたりすることも可能。リビングルームなど身近に置いて、演奏しない時間も心地よく音楽を楽むことができる。

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製品ページ

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80年代を代表するローランド初のフルデジタル・シンセサイザー「D-50」を再現

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ローランドは、コンパクトなボディながら本格的なサウンドを搭載した「Roland Boutique(ローランド・ブティーク)シリーズ」の新モデルとして、リニア・シンセサイザー「D-05」を、2017年9月29日(金)に発売する。価格は4万6,000円(税別)。

ローランドは、1980年代に活躍したシンセサイザーの個性的なサウンドを好むシンセサイザー愛好家に向け、2015年にコンパクト・サイズで本格的なサウンドを搭載した「Roland Boutiqueシリーズ」を発売した。同社を代表する「JUPITER-8」「JUNO-106」、ダンス・ミュージックや音楽制作などで今もなお人気の「TR-808」「TB-303」などを再現し、現在12モデルで展開していr。今回シリーズに加わる「D-05」は、1987年にローランド初のフルデジタル・シンセサイザーとして発売された「D-50」のサウンドと操作感を忠実に再現したモデルだ。

デジタル・シンセサイザーの黎明期だった1980年代。当社は1987年に、PCMを採用したリアルな音源と、アナログ的な音づくりが可能なシンセサイザー音源を組み合わせたハイブリッド構成の新しい音源(LA音源方式)を採用し、さらに本体にコーラスやリバーブなどのデジタル・エフェクトを内蔵した画期的なフルデジタル・リニア・シンセサイザー「D-50」を発売した。アナログ・シンセサイザーでは実現できなかった、「D-50」の高度な音づくりときらびやかなサウンドは世界中のミュージシャンやプロデューサーを魅了し、当時のポップ・ミュージックや映画音楽などで「D-50」のプリセット・サウンドがそのまま使用されるなど、人気を博した。

「D-05」は、その「D-50」のサウンドとデザインをA4ファイル半分の小型サイズで完全再現。独自技術「DCB(Digital Circuit Behavior)テクノロジー」により、初期のデジタル・シンセサイザー独特の振る舞いを忠実に再現。さらに、USBオーディオ/MIDI対応など現代の音楽制作に欠かせないさまざまな機能も新たに搭載しており、実用性が高まっている。また他の「Roland Boutiqueシリーズ」と同様、電池駆動に対応し小型スピーカーも内蔵。

別売の専用キーボード「K-25m」を使うと、コンパクトで本格的なシンセサイザー・キーボードとして、スタジオでもステージでも場所を選ばず使用できる。
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ローランド、オンラインで電子楽器の新製品14機種を発表

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ローランドは、電子楽器の新製品14機種を発表するオンライン・イベント「ザ・フューチャー・リディファインド(The Future. Redefined. “The thrill and excitement of creative experience”)」を2017年5月26日(金)から6月23日(金)にかけて開催する。

「ザ・フューチャー・リディファインド」は、今夏より発売予定の電子楽器の新製品をインターネット上で発表しその魅力を紹介するイベント。直感的な音楽創造を実現するシンセサイザー、新しいコンセプトの電子ドラム/パーカッションやギター関連製品、さらには映像関連機器など、演奏者やクリエイターの創造性を刺激し「ワクワク」させる、合計14機種の新製品を期間中4回に分けて特設サイトで発表する。

初回となる5月26日(金)午後4時(日本時間)には、最新の電子ドラム/パーカッション製品の発表と同時に、ツイッターで楽器ファンと開発者がリアルタイムでコミュニケーションを行う公開ディスカッションを実施。発表したばかりの新製品に関する楽器ファンからの質問や意見に対して、開発者自ら回答し製品のコンセプトや魅力をダイレクトに伝えるとのこと(ツイッターのハッシュタグ「#RolandTFR」で検索して、誰でも参加可能)。

なお、本イベントに関する最新情報を発信する特設サイトを、開催にさぎがけ5月19日(金)にオープンする。

■ザ・フューチャー・リディファインド(The Future. Redefined. “The thrill and excitement of creative experience”)
開催期間:5月26日(金)~ 6月23日(金)
特設サイトURL:http://roland.com/tfr/
特設サイト・オープン日時:5月19日(金)午後4時(日本時間)
新製品発表スケジュール(いずれも日本時間)
1.5月26日(金) 午後4時 電子ドラム/パーカッション製品
ツイッター公開ディスカッション(電子ドラム/パーカッション:英語)
午後6時 ツイッター公開ディスカッション(電子ドラム/パーカッション:日本語)
(公開ディスカッションはハッシュタグ”#RolandTFR”で検索)
2.6月1日(木) 午後4時 ギター関連製品、ビデオ関連製品
3.6月20日(火) 午後4時 シンセサイザー
4.6月23日(金) 午後4時 ギター関連製品
※新製品発表スケジュールなどの最新情報を、上記特設サイトで随時発信。


特設サイト

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ローランド、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2017」に出展

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ローランドは、2017年5月4日から6日に東京国際フォーラムを中心に、丸の内・有楽町エリアで開催される「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2017」に出展する。

今回は、著名ピアニストによるデジタル・グランドピアノ「V-Piano Grand」のコンサートのほか、デジタル管楽器「Aerophone(エアロフォン)」のコンサートも開催。デジタル楽器の魅力や楽しさを体感できるイベントとなっている。

■『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017』
・開催日時:2017年5月4日(木・祝)~6日(土)
      10:00~22:00(最終日6日のみ10:00~20:30)

■ローランド出展内容
・会  場:東京国際フォーラム地下2階 ホールE
 ※入場には有料公演のチケット(半券)が必要。

【V-Piano Grandコンサート】
 開催日時:4日~6日、(1)12:20~、(2)15:30~、(3)17:15~
      ※演奏開始時間は3日間共通
 演 奏 者:4日/宮谷理香、5日/高橋多佳子、6日/平野加奈

【デジタル管楽器「Aerophone」ステージ】
 開催日時:4日 10:50~、5日10:30~、6日 10:50~
 演 奏 者:中村有里

【試奏コーナー】
 イベント開催期間中、デジタルピアノ「LX-17」、「KIYOLA KF-10」、デジタル管楽器「Aerophone」の試奏を楽しめる。


ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017
ローランド

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「演奏してみた」「歌ってみた」動画を高音質で収録できる手のひらサイズのオーディオ・ミキサー

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ローランドは、スマートフォンで楽器演奏ビデオを撮影する際、演奏音と動画を高音質で手軽に同時収録できる小型オーディオ・ミキサー「GO:MIXER(ゴーミキサー)」を、2017年3月に発売する。

スマートフォンの動画機能やアプリが年々充実し、Youtubeなどの動画サイトやSNSへ、自分の演奏を撮影した動画を高画質で簡単に投稿できるようになってきた。しかし、スマートフォン内蔵のマイクを使って動画撮影する場合、周囲の雑音や音の歪(ひず)みなどの影響により、クリアな音質が損なわれがちだ。高音質で収録するには、映像とは別に音を録音して合成するなど、複雑な編集作業を伴うこともある。

今回発売する「GO:MIXER」は、スマートフォンでも「いい音」で手軽に演奏動画を収録できるオーディオ・ミキサー。マイクやギター、キーボード、音楽プレーヤーなど5つまで同時に接続し音量調節するだけで、高音質で簡単に録音することができる。ボーカルの自撮り録画などに便利なセンター・キャンセル機能も備えており、音楽プレーヤーで曲を再生しながらボーカルパートを消音してカラオケ感覚で歌の動画を収録できる。

「GO:MIXER」は、iPhoneライトニング端子、アンドロイドmicro USB端子に対応した2種類のケーブルを同梱しており、スマートフォンにつなぐだけですぐに使用できる。電池など外部電源は不要、手のひらサイズの小型設計なので、場所を選ぶことなく、いつでも手軽に高音質の演奏動画を収録可能だ。

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ローランド、インターネット生放送向けオーディオ・インターフェイスを発売

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ローランドは、ニコ生、ツイキャスなどのネット配信の音声配信に便利な機能を搭載し、エフェクトによる演出もできるオーディオ・インターフェイスの新製品「ストリーム・ステーション UA-4FXII」を2016年12月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税込)。

今ではニコニコ生放送やUstream、YouTube Liveなどのユーザー生放送サービスを通じて、誰でも手軽に映像配信が楽しめるようになってきた。加えて、歌や楽器演奏などのパフォーマンス、トークやゲーム実況など、番組の内容もさまざま。番組をより魅力的にするため、「聞き取りやすいクリアな音を視聴者に届けたい」、「BGMと自分の声を同時に配信したい」、「面白い音声演出を取り入れたい」など、放送時の「音」に関するニーズも多く聞かれるところ。

今回発売する「ストリーム・ステーション UA-4FXII」は、インターネット生放送をより簡単に、高音質で、魅力的な番組にするための機能を搭載したオーディオ・インターフェイス。マイクや楽器、オーディオ機器などを本製品に接続し、コンピューターとUSBケーブル1本でつなぐだけで通信環境が整う。映像配信を始めた人が戸惑いがちな、BGMを自分の声と同時に配信する場合の設定も「ループバック」スイッチを「ON」にするだけで完了する。

また、放送局で司会者やゲストが咳払いをするときに、手元でマイクの音声をオン/オフするのと同様に、「オン・エア」スイッチでマイクの音をオン/オフすることが可能。声を劇的に変化させるボイス・エフェクトやカラオケのようなエコー効果が得られるリバーブなど、番組を盛り上げるエフェクターも搭載されている。幅14cm、質量240gと小型軽量ながら、高品質な音声でのネット配信を簡単に楽しむことができる。

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ローランド、ビンテージモデル2機種を再現したギター用エフェクターを発売

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ローランドは、エレクトリック・ギターの音に「揺らぎ」の効果を与えることで、「厚み」や「奥行き」を与えるコーラス・エフェクターの新製品「CE-2W」をBOSSコンパクト・エフェクター・シリーズの新モデルとして2016年夏に発売する。


今回発売する「CE-2W」は、世界初のコーラス・エフェクト・ペダルでもある「CE-1」と、その後継機で1979年に販売を開始した「CE-2」のサウンドを再現した最新のコンパクト・エフェクター。「CE-2W」はこれら2台のサウンドを搭載し、曲調やお好みに合わせて切り替えて使うことができる。

回路設計は、熟練の技術者が妥協のないサウンドを求めて一つ一つの部品選定にこだわり、丹念に組み上げた「技 WAZA CRAFT」仕様。オリジナル機の音色を完全に再現しながらも、新しい機能が追加され、バリエーション豊かなサウンドで演奏できる。

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「SOUND Canvas」がいま再び蘇る。Windows/Mac対応のソフト音源「SOUND Canvas VA」発売

ローランドは、90年代にコンピューターミュージックで定番となったハードウエア音源「SOUND Canvas」シリーズの、プラグインに対応したソフトウエア音源「SOUND Canvas VA」を2015年12月24日(木)に発売する。価格は1万5,120円(税込)。
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