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ワイヤレスイヤホン

オンキヨー&パイオニア株式会社よりワークアウトを後押しするパワフルサウンドの完全ワイヤレスイヤホン「E9truly wireless」

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オンキヨー&パイオニア株式会社は「ワークアウトを後押しするパワフルサウンド」のコンセプトのもと、激しい動きを伴うスポーツ時にも外れにくいパイオニアブランドヘッドホンEnergetic Style seriesから完全ワイヤレスイヤホン「E9truly wireless」を2020年6月下旬に発売する。

本製品は、左右のイヤホンを結ぶケーブルのない完全ワイヤレスイヤホンのため、トレーニングやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、通勤時でも、快適なリスニングスタイルを実現できる。

音の解像度を高めクリアな中高音と、重厚でパワフルな低音を再生する強磁力希土類マグネットを採用した、高感度φ6mmドライバーを搭載。そのドライバーの音が減衰なくダイレクトに届くよう、耳穴に対しノズル角度を実現した「イヤーダイレクトマウント構造」設計により、高音質と高い装着感を実現した。また、高音質コーデックの AACにも対応している。

1回の充電で最大5時間の連続再生が可能。スリットにより周囲の音を聞き取れる「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」やイヤホン内蔵マイクから周囲の音を聞き取れる外音取り込み機能を搭載している。

商品情報

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耳への負担が少ない超コンパクトな完全ワイヤレスイヤホン「Samu-SE05」オウルテックから2020年春に登場

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オウルテックは、完全ワイヤレスイヤホンの新製品「Samu-SE05」を2020年春に発売する。予価は5,980円(税別)。

Samu-SE05は、イヤホン本体に加えて、充電機能付きの収納ケースもコンパクトなデザインにまとめた完全型のワイヤレスイヤホン。薄型タイプのイヤーピースを採用しているため、装着時にしっかりと耳に固定できるだけでなく、耳への負担が少ないのも特徴だ。

連続再生時間は、コンパクトであっても最長約4.5時間を実現しました。通勤や通学などでも、安心して使える。

搭載するドライバーはφ6mmのダイナミック型。低域から高域までバランスの良い、ナチュラルなサウンドを楽しめるようにチューニングしている。

■製品仕様
Bluetoothバージョン:Bluetooth 5
Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HSP、HFP
対応コーデック:SBC、AAC
動作距離:約10m
再生時間:約4時間~4時間30分
充電時間:本体約1時間10分、充電ケース約1時間20分
再生周波数帯域:20Hz~20kHz
ドライバー:φ6mmダイナミック型
出力音圧レベル:94dB
インピーダンス:32Ω
防水性能:IPX4
サイズ:イヤホン本体:幅25.2×奥行24×高さ24.5mm、充電クレードル幅70×奥行58×高さ33mm
重量(本体):4.8g
重量(充電クレードル):47.2g
充電ポート:USB Type-C
保証期間:1年


製品情報

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JBLから完全ワイヤレスのイヤホン新モデル「JBL FREE X」登場

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ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、完全ワイヤレスイヤホン新モデル「JBL FREE X」を2018年10月26日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、公式通販サイト販売価格は1万4,880円(税別)。

■左右独立型でBluetooth対応の完全ワイヤレスイヤホン
今回発売する「JBL FREE X(フリーエックス)」は、 JBLの左右独立型のBluetooth対応の完全ワイヤレスイヤホン。JBL初の完全ワイヤレスイヤホンである「JBL FREE」の特徴を引き継ぎ、 Bluetooth接続性、通話音量、音楽再生音量等の基本性能を向上させた。

ケーブルがないので、ストレスフリーな環境で使用することができる。スタイリッシュなデザインは、人間工学に基づき設計し、しっかりと耳にフィットする快適な装着感を実現。 3種類のイヤチップと2種類のソフトカバーも付属しているので、自分の耳にあった組み合わせを選ぶことができる。また、プレミアム5.8mm径ドライバーの採用により、いつでもどこでもJBLならではの良質なサウンドを堪能することができる。

■充電機能付きケースを活用すれば最大24時間再生が可能
イヤホン本体は、 Bluetooth接続に対応し、最大約4時間のワイヤレス音楽再生ができるだけでなく、充電機能付きイヤホンケースを活用することで最大約24時間の音楽再生が可能だ。さらに、時間がないときにも便利な急速充電機能に対応しているので、約15分の充電で最大約1時間の音楽再生ができる。

また本製品は、イヤホン本体のJBLロゴ部分にあるボタン操作により、音楽再生や曲のスキップなどができるため、かばんからスマートホンを取り出すことなく、快適に音楽を楽しめる。また、右イヤピースにはマイクを搭載しており、ボタンをワンプッシュするだけで、高品質なハンズフリー通話も可能だ。さらに、左イヤピースの電源をオフにし、右イヤピースのみで音楽再生・通話をおこなうこともできる。

加えて、雨天時や汗をかいた際にも安心して使えるスプラッシュプルーフ(IPX5防水機能)に対応。いつでもどこでも手軽にJBLサウンドを楽しめる。

■主な仕様
製品名:JBL FREE X(フリーエックス)
カラー:ブラック、ホワイト
Bluetooth:バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
対応プロファイル:A2DP v1.3、 AVRCP v1.6、 HFP v1.6、 HSP v1.2
ユニット:5.8mm径ドライバー
周波数特性:10Hz-22kHz
重量:イヤホン:約15g、充電ケース:約84g
電池(イヤホン):充電: 約2時間 音楽再生: 最大約4時間
電池(ケース):イヤホン充電可能時間:最大約20時間
付属品:イヤチップ(S、 M、 Lサイズ) ※Mサイズ装着済、ソフトカバー(M、 Lサイズ)、充電ケース、充電用ケーブル

※仕様、価格は変更となる場合がございます。
※充電・再生時間は使用環境により異なります。


プレスリリース

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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