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感情や感覚を揺れ動かす作品に出合えるチャンス!飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」を開催【Art Gallery M84】

写真展「アートの競演 2017葉月」

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は2017年7月31日(月)より飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」を開催中だ。

■美は見る人の心の中にある
今回の作品展は、Art Gallery M84の第65回目の展示として実施する一般公募展だ。作品をお部屋に飾りたい、または収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれないのが、本写真展の魅力だ。M84開設1周年を記念して2014年7月21日から開催した写真展「人それぞれ」が、その後、名称を写真展「アートの競演」に変更し、年に2回の開催となり、今回で7回目の開催となる。

作家本人がアートと思う作品を展示している。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、感情や感覚を揺れ動かすお気に入りの作品に出会えるチャンスでもある。

見る人に理解されない作品もあるかもしれないが、作家は感情や感覚を表現する事が大切だ。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らない。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にある。お互いのアート性を競っているかのような、約50点の作品を展示している。

なお、最終日となる8月12日は15時から「クロージングパーティー & 賞状授与」などを予定している。

■Art Gallery M84オーナーからの一言
リビングやオフイスに作品を飾り、毎日眺めるのも素敵だと思います。写真作品と身近に出会え、作品を収集してみるのも良いものです。前回来場のお客様から「これは全て写真なんですか? 絵みたい。」や「毎回見ているのですが、こんな言い方は変ですが凄くレベルが高いですね。見応えがあります。」との声がありました。

前々回から「M84賞」「G.I.P.Tokyo賞」「フレームマン賞」を設定しておりますが、後半には判明する予定なので、ご確認頂ければと思います。最終日を除き、毎日19時まで開催しておりますので、仕事帰りにもお立ち寄りください。日曜日もオープンしております。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則


■写真展概要
名  称 : 飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」
作 品 数 : 約50点
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)ジー・アイ・ピー、(株)フレームマン
期  間 : 2017年7月31日(月)~2017年8月12日(土) 
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~19:00(最終日17:00まで)
休 館 日 : 会期中無休
入 場 料 : 無料


飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」
Art Gallery M84

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気品さと厳格さが魅力!Jeanloup Sieff写真展「Fashion Portrait」を開催【Art Gallery M84】

Jeanloup Sieff写真展「Fashion Portrait」

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は2017年5月22日(月)よりJeanloup Sieff写真展「Fashion Portrait」を開催中だ。

■気品さと厳格さが魅力
今回の作品展は、Art Gallery M84の第62回目の展示として実施する個展だ。フランスを代表する写真家であり、1950年代にデビューしてから2000年に急逝するまでの半世紀に渡り、第一線で活躍してきた巨匠のジャンルー・シーフ。 突然の訃報から10年後、夫人のバルバラを中心に未発表作品の見直しが行われ、これらの作品は、作家と共に歩んだ名プリンター「イブ・ブレガン」により伝説の暗室で蘇った。

今回は、G.I.Pコレクションの中からジャンルー・シーフのその蘇ったFashion Portrait作品、約30点を展示する。非常に希少性の高いゼラチンシルバープリントによるモノクローム作品だ。シーフの独特な視点から切り取られた世界は、気品さと厳格さがあり、改めてジャンルー・シーフの魅力に迫れるだろう。

何故未発表だったのか、後に発表する筈だったのか、選定について作家の領域にどこまで踏み込めるのか、シーフのこだわったプリント表現など知られざる作品の興味はつきないだろう。ゼラチンシルバープリントの銀塩粒子、バライタ印画紙の絶妙なトーンによる力強い格調高い表現はまさにモノクロ写真芸術だ。時代が経過しても何ら古臭さを感じない作品の魅力によるものだといえるだろう。シーフ固有の力強い垂直画面と広角レンズの巧みな表現を楽しめる。

■ジャンルー・シーフについて
1955 年フランス「エル」誌の写真リポーターとしてデビュー。若くして頭角を現し1959年ニエプス写真賞に輝く。マグナム写真家集団に短期間所属しルポルタージュを得意としていたが1960年代ニューヨークに滞在し、世界的なファッション雑誌でパリとニューヨークを往復しながら華やかに活躍した。70年代、 80年代はヌードなどパーソナルな作品や広告、ポートレイトにジャンルを広げた。モノクロ写真に徹し多くの名作を残したが風景作品にも傑作が多い。フランス国家の名誉顕彰シュバリエ賞とパリ市芸術家顕彰を受ける。文才にもたけ出版物には必ず自身の長文テキストをよせている。彼の濃厚なモノクロ写真と広角レンズを多用して、視覚を意識的に超えた立体的な感じを持った風景、ヌード、ファッションのイメージを探求。彼が魅了された女性から作り出すイメージは自然な美しさと、透明で乾いたエロチシズムを感じさせ、非常に高い人気を誇っている。

■ジャンルー・シーフ(Jeanloup Sieff)の略歴
1933年 パリ生まれ。
1938-45年 パリの小学校同じくパリのリセ・シャプタル校とジャック・ドゥクール校で学ぶ。
1945-54年 哲学のバカロレア取得。文学(2週間)、ジャーナリズム(10日間)と写真(パリ・ヴォージラール校にて1ヶ月、スイスのヴェヴェーの美術上級学校にて7ヶ月)の短期在籍で学ぶ。
1950年 写真雑誌「フォトレヴュー」に投稿、初めて掲載される。
1954年 フリーのジャーナリストとして写真撮影を開始。マグナム・フォトに参加。
1954-55年 パリにて写真家として独立、活動開始。
1955-58年 パリのモード誌、「エル」の写真家としてスタート。
1958年 "決定的瞬間"を求めるアプローチに共感できず。"保存された瞬間(Moments Preserved)"に共感。
1959年 マグナムを去る。フリーランスとしてスイスの雑誌「レアリテ」に参加。
1959-61年 写真家として独立。「ジャルダン・デ・モード」とフリー契約。
1961-65年 ニューヨークに在住。ジャルダン・デ・モードなどのファッションの仕事を行なう。「ルック」、「グラマー」、「エスクァイヤー」、「ハーパス・バザー」とコラボレート。同時にヨーロッパでも「ヴォーグ」、「ツイン」、「クイーン」等と契約。 初めての広告写真【Rosy】を制作する。
1965年 ドイツの国際写真展参加。パリに戻る。
1965年 「ヴォーグ」、「ノヴァ」、「エル」等の仕事を続ける傍らコマーシャルフィルムを制作する。
1966年 スタジオを開設。
1972年 ドゥノエル社から著名写真家による【旅ジャーナル】シリーズを編集、出版する。
1972年 リヨンのフランス写真財団委員に任命。フランス財団(旧名はローマ賞)の審査員となる。
1980年 フランス写真財団理事を辞職し、【旅ジャーナル】シリーズのアートデレクションも辞退。
1984年 イタリア・パレルメでカプチン会修道院のカタコンブを発見する。
1990-91年 第二次大戦の戦場地ソンムの写真ミッションに参加。
1991年 第一回写真航海巡船プロジェクトの名誉招待作家となる。
1992年 1914-1918の大戦地、ヴェルダンでの写真レポート完了。
2000年9月 パリのラエンネック病院にて急逝。享年67才。


■受賞
1959年 ベルギーの炭鉱都市ボリナージュでドキュメント撮影、このシリーズでニエプス賞受賞。
1967年 「ノヴァ」掲載ファッション写真がロンドンアート・ディレクターズ・クラブ銀メダル。 
1980年 シュバリエ芸術文化賞顕彰。
1984年 フランスのレジョン・ドナール・シュバリエ勲章受賞。日本写真協会写真150年記念顕彰。
1992年 フランス文化省写真家芸術賞受賞。


 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

■写真展概要
名  称 : Jeanloup Sieff写真展「Fashion portrait」
作 品 数 : 約30
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : G.I.P.Tokyo
期  間 : 2017年5月22日(月)~2017年6月24日(土) 
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 700円


Jeanloup Sieff写真展「Fashion portrait」
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位置ゲーム「駅メモ!」のカメラアプリが登場

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モバイルファクトリーは、配信中の位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」(略称:駅メモ!)の関連アプリとなる「駅メモ!おでかけカメラ」のAndroid版を2017年3月23日(木)に、iOS版を2017年3月28日(火)より提供開始した。

「駅メモ!おでかけカメラ」は、駅メモ!に登場するパートナー「でんこ」といっしょに写真撮影ができるカメラアプリ。「駅メモ!」をプレイしながら訪れた場所で、お気に入りの「でんこ」とパシャリ! 日々のおでかけの記録や、旅行中の思い出作りに活用できる。

■サービスの特徴
・「みろく」「ルナ」「メロ」のうち、お好きなでんこと写真を撮ることができる。簡単な操作で、でんこの配置を調整したり、表情や大きさも変更可能だ。
・撮影した写真は、アプリ内の操作で簡単に一部SNSへとシェアできる。おでかけ中に撮影した自慢の1枚をみんなにシェアしよう。


■コンテンツ概要
タイトル:駅メモ!おでかけカメラ
ジャンル:カメラアプリ
対応OS:iOS/Android
配信元:フジゲームス
開発運営:モバイルファクトリー
価格:基本無料
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mfapps.cam.odekakecamera
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id1216561298?l=ja&ls=1&mt=8


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ステーションメモリーズ!

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九州の列車に乗ってステキな車窓を眺めよう!九州への旅行が当たるキャンペーンを実施

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JR九州東京支社では、 2017年3月~2018年3月の間、「だから九州キャンペーン」を開催する。

その第1弾として、キャンペーンの「キャッチフレーズ」を募集する企画と、九州の列車旅の醍醐味である「車窓」をテーマにしたフォトコンテストを実施する。

■募集その1:あなたが思う「○○○、だから九州」キャッチフレーズ募集!
 あなた考える九州のイメージ、思い出、体験などから連想し、 ○○○の中に入る言葉を20文字以内で募集する(例:「プレミアムフライデーがはじまった!だから九州」など)。

最優秀作品は、 JR九州東京支社の宣伝物や、 2017年10月以降の首都圏発九州旅行商品(JR九州利用)のキャッチフレーズとして使用することとなる(一部除く)。

【賞品】
<最優秀賞>D&S列車(※)利用 2泊3日ペア九州旅行…1名
<優秀賞>熊本県特産品10,000円分…2名

■募集その2:九州の列車内から撮影 絶景車窓写真募集!

あなたが九州の列車に乗って撮影した絶景車窓写真を募集する。 また、最優秀作品は、 JR九州東京支社の宣伝物や鉄道関連イベント等で展開する予定だ。

【賞品】
<最優秀賞>熊本県特産品10,000円分…1名様
<優秀賞>JR九州オリジナルTシャツ…2名様
<参加賞>JR九州オリジナルグッズ…先着100名様

■キャンペーン共通情報
・募集期間:2017年3月1日(水)~2017年5月31日(水)
・応募方法:JR九州東京支社フェイスブックまたはEメールにて応募。
詳しくは、だから九州専用キャンペーンページを参照のこと。

■結果発表:2017年6月下旬にJR九州東京支社ホームページ、 JR九州東京支社フェイスブックにて発表予定。


キャンペーンページ

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唐池 恒二
PHP研究所
2016-05-25





NTTドコモ、人気のアプリ「SNOW」とタイアップして「NTTドコモ×SNOW presents 卒業“盛ルバム”」を実施

無題

NTTドコモは、若者に大人気の動画コミュニケーションアプリ「SNOW」とタイアップし、卒業シーズン盛り上げプロジェクトと題して、「NTTドコモ×SNOW presents 卒業“盛ルバム”」のキャンペーン第2弾を実施する。

キャンペーンの第1弾として、2017年1月30日からは、この春卒業を迎える高校生を対象に、実際に学生達がSNOWで撮影した写真を製本して「卒業“盛ルバム”」としてプレゼントするキャンペーンを実施。当選1校に対し、全国から438校(応募総数:1,113件)から熱のこもった応募があり、大変好評となったとのこと。

2月17日からは第2弾として、Web上で“盛ルバム”を作成することができる「“盛ルバム”ジェネレーター」を公開。個人写真とフリーページに好きな写真や動画をアップロードすることで、誰でも簡単に”盛ルバム”を作成することができる。(※写真は、SNOWを使って保存した写真・動画のみ使用可能)。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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