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CA Tech Kids、「Kids Creator’s Studio」をアドビと共同開講

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CA Tech Kidsは、小学生向けスタディプログラム「Kids Creator's Studio」をアドビシステムズと共同で開講し、第一期受講生徒の募集を開始した。

「Kids Creator’s Studio」は、テクノロジー(Technology:技術)とクリエイティビティ(Creativity:創造性)を学びながら「アイデアを実現する力」を育む小学生向けのスタディプログラム。

2013年から小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」を運営し、子どもを対象に本格的なプログラミング教育を提供してきたCA Tech Kidsと、PhotoshopやIllustratorなどのクリエイティブツールを提供しているアドビの二社が連携し、それぞれのノウハウを活かして、本格的な「クリエイター教育」を実施する。

Kids Creator's Studio

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「Everyone Can Code」を体験できるワークショップ「Everyone Can Code 1Day Workshop」を開催

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CA Tech Kidsは、Appleの提供するコーディング学習プログラム「Everyone Can Code」の日本語対応を記念し、本プログラムを体験できるワークショップ「Everyone Can Code 1Day Workshop」を2017年5月27日に渋谷にて開催すると発表した。

「Everyone Can Code」は、誰もが簡単にコーディングを学び、教えることを目的とするプログラムで、2017年3月より日本語にも対応し、提供されている。

本ワークショップでは、「Everyone Can Code」の教材の他、Appleが開発したiPadアプリケーション「Swift Playgrounds」を用いて、コーディングの基礎を体験。「Swift Playgrounds」は2016年秋にAppleが発表したプログラミング学習用アプリケーションで、パズルゲームのようなレッスンを解きながら、手軽にプログラミングを学ぶことができる。

また、コンピュータや機械を使わずに体を動かしながらコンピュータの仕組みを理解する「コンピュータサイエンスアンプラグド」と呼ばれるアクティビティや、発売から10周年を迎えるiPhoneの歴史をたどってテクノロジーの進化とこれからの未来を考えるアクティビティも実施する。

■「Everyone Can Code 1Day Workshop」イベント概要
日時:2017年5月27日(土) 第1部10:00~13:00 第2部14:30~17:30
会場:渋谷プライムプラザ4階 株式会社サイバーエージェント セミナールーム
定員:各回20名(先着)
対象:小学校3年生~6年生 ※初心者・未経験者でも気軽に参加可能
内容:Appleが提供するコーディング学習プログラム「Everyone Can Code」を体験することができる。
体を動かすアクティビティや、iPadを用いて、楽しくコーディングを学ぶ。


Everyone Can Code 1Day Workshop

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CA Tech Kids、小学生ためのフ゜ロク゛ラミンク体験ワークショッフを開催

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小学生向けプログラミング教育事業をしているCA Tech Kidsは、小学生ためのプログラミング体験ワークショッフ゜「Tech Kids CAMP Spring 2017」を2017年3月18日(土)から4月2日(日)の期間で、東京・横浜・千葉・名古屋・大阪・神戸・奈良・福岡・沖縄 全国9地域にて開催する。

「Tech Kids CAMP」は小学生のためのプログラミング体験ワークショップ。プログラミングやデジタルのものづくりに興味を持ってもらうきっかけとして、2時間の体験会から7日間にわたるワークショップまで幅広く開催しており、2013年8月の初開催以来、延べ約18,000名以上が参加したとのこと。

今回開催する「Tech Kids CAMP Spring2017」では、世界的に人気を博しているゲーム「Minecraft」の世界でプログラミングによるモノづくりを体験できる「マイクラプログラミング講座」と、子どもでも気軽にプログラミングを体験できるビジュアルプログラミングソフト「Scratch」を用いてオリジナルゲームを開発する「Scratchゲーム開発講座」の2種類から選択可能。また、マイクラプログラミング講座では、Minecraftの中に様々な機能を追加することができる「MOD」を開発できるコースを一部の日程にて限定枠として用意される。

Tech Kids CAMP Spring 2017

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ソフトバンク、小学生を対象にしたプログラミング体験イベント参加者を募集開始





電子工作とプログラム作りを楽しく学べた!PCN東京世田谷 IchigoJamプログラミング教室

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PCN東京世田谷は去る2017年3月11日、世田谷ものづくり学校において「IchigoJamプログラミング教室」を開催した。
PCN(プログラミングクラブネットワーク)は、これからの未来を担う子供たちをサポートする団体だ。子供たちにプログラミングを学ぶ機会を提供することによって、ICTリテラシーの向上を図ると同時に、ものづくりへの関心を高めることで、地域人材の育成を目指す活動を行っている。

■コンピューターを作って、プログラミングで遊ぶ
「IchigoJam(イチゴジャム)」とは、初心者向けのプログラミング言語「BASIC」が動作する小型のコンピューターだ。テレビとキーボードを接続するだけで、パソコンとして動作する。完成キットと組み立てキットの2種類がある。

PCN東京世田谷 IchigoJamプログラミング教室では、「組み立てキット」が用意されていた。子供たちは半田ごてを使い、チップやLEDを半田付けして、「IchigoJam」を完成させた。半田付けが上手にできなかった子供もいたが、先生によるサポートのおかげで、全員が無事に完成させることができた。

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完成後は、プログラミングの授業となった。「LEDを点灯させる」「LEDを消す」という簡単なプログラムから始め、プログラミングの仕組みを理解した。最終的にはマニュアルに記載されているゲームのプログラムを打ち込み、実際に遊ぶことができた。その後は応用編として、画面に表示されるキャラクターや、表示する感覚を変えたりして楽しんだ。

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参加した子供たちにとって、今回のイベントはものづくりの楽しさと、プログラミングの面白さを学べる一日となった。イベント中は、どの子供にも笑顔があふれ、楽しんでいる様子だった。よい想い出となったことだろう。

PCN東京世田谷
PCN(プログラミングクラブネットワーク)

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ソフトバンク、小学生を対象にしたプログラミング体験イベント参加者を募集開始

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ソフトバンクは、「笑顔が広がるPepper体験」をテーマに、小学生にPepperのプログラミングを体験してもらうイベント「春休み!Pepper プログラミング特別教室」を、2017年3月28日に開催する。開催にあたり、本日からホームページで参加者の募集を行う。

本イベントに参加する小学生は、Pepperのプログラミング方法などについて学んだ後に、班に分かれてプログラミングを体験し、作った動作や言葉などを披露する。また、当日はゲストにメディアアーティスト/研究者の落合 陽一氏、お笑いタレントのスピードワゴン、博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの原田 曜平氏を迎え、小学生が作った動作や言葉などについて講評する。

■「春休み!Pepper プログラミング特別教室」概要
・日時:2017年3月28日(火) 午前10時30分~午後4時30分(受付開始:午前10時)
 第1部 Pepperプログラミングワークショップ(午前10時30分~午後3時)
 第2部 ワークショップ発表会、ゲストによるトークセッション(午後3時20分~午後4時30分)
・場所:ソフトバンク株式会社本社(東京都港区東新橋1-9-1 東京汐留ビルディング)
・対象者:小学校高学年(新4~6年生)の子ども88名
・参加料:無料


ニュースリリース

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大人顔負けの小学生のプレゼン!第二回「学校・地元・家族自慢プレゼンコンテスト」

「日本の未来を担う小学生たち」にテーマを与え、そのテーマに沿ったプレゼンテーションにチャレンジしてもらい、その能力を競うコンテストがあるのをご存じだろうか。具体的には自分の通う学校や住んでいる地元の良さをテーマに、パワーポイントで作った資料を使いプレゼンテーションを行い、その能力を競うコンテストだ。それが、朝日小学生新聞が主催する「学校・地元・家族自慢 プレゼンコンテスト」である。

「ビジネスに必須のコミュニケーション能力および自己表現力を伸ばしてほしい!」という思いから始まったこのコンテスト、昨年に第1回目を開催。今年は9月1日より全国の小学生を対象とし「第2回学校・地元・家族自慢プレゼンコンテスト」を開催する。

ICT教育の重要性を広めるために加え、プレゼンテーション能力を身に付けるという学習目的を通じ子どもたちが、いまやビジネスツールとして必携といえるプレゼンソフトPowerPoint(パワーポイント)の使い方を学ぶ機会にもなっている。

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防犯のためが約4割!小中学生が携帯電話を持つ理由

- 使用したいコンテンツは、男の子は「ゲーム」、女の子は「待ち受け画面」-

株式会社バンダイナムコゲームスと株式会社ネットマイルは2010年3月16日、小中学生が中心に参加する情報交換インターネットサイト「サークルリンク」の登録会員を対象とした「携帯電話」についてのアンケート調査※の結果を発表した。
※2010年2月10日~14日の5日間に実施

●携帯電話を持ったきっかけの1位は、「一人で外出することが増えたから(防犯のため)」が4割近く
携帯電話を持ったきっかけについて質問したところ、「一人で外出することが増えたから(防犯のため)」が全体の38.1%と最も多く、次いで「塾や習い事を始めるようになってから」が27.1%となった。

性別でみると、女の子は「一人で外出することが増えたから(防犯のため)」や「塾や習い事を始めるようになってから」、一方男の子は女の子に比べ、「周りの友達が持つようになったから」の回答が多くなった。
また、学年別でみると、「周りの友達が持つようになったから」が学年が上がるにつれて増加傾向にあり、友達との話題の共有や比較を意識する様子がうかがえる。

2009 年の調査と比較してみると、「一人で外出することが増えたから(防犯のため)」の回答が一気に増えており、防犯に対する意識が一層高まっているようだ。

●携帯電話の個人所有率は27%
携帯電話の所有状況について質問したところ、「携帯電話を持っていないが、持ちたいと思っている」が54.1%と全体の半数を超え、次いで「自分専用のものを持っている」が27.0%という順になった。

性別でみると、「携帯電話を持っていないが、持ちたいと思っている」では男の子が47.9%、一方女の子が56.8%となり、男の子よりも女の子の方が携帯電話を持ちたいという意向が強いことがわかった。
また、学年別でみると、「自分専用のものを持っている」の回答が学年が上がるにつれ増え、小学校中学年・高
学年は2 割台でしたが、中学生は3 割を大きく超えた。

●「docomo」と「KDDI(au)」は女の子、「SoftBank」は男の子の所有率が高め
所有している携帯電話のキャリアでは、「docomo」が全体の44.2%と最も多く、「KDDI(au)」が31.5%、「SoftBank」が22.7%と続いた。

性別でみると、女の子は「docomo」と「KDDI(au)」、男の子は「SoftBank」の所有率が高くなっていた。
また、2009 年の調査と比較では、「KDDI(au)」のみ回答数が若干増加した。

●学年が上がるにつれ、親に言われなくても携帯電話を持ち歩くようになる
携帯電話を持って行く場面について質問したところ、「友達だけで出かけるとき」が全体の63.8%、次いで「友達の家に行くとき」が60.5%、「塾や習いごとに行くとき」が53.1%と続いた。

学年別でみると、「親に“持っていきなさい”と言われたとき」の回答が、学年が上がるにつれ大きく減少しており、親に言われなくても持ち歩くようになる様子が伝わってくる。

●携帯電話の使用場面1 位は「誰かと待ち合わせをしているとき」で7割以上
携帯電話の使用場面について質問したところ、「誰かと待ち合わせをしているとき」で全体の72.5%。待ち合わせに携帯電話は不可欠なようだ。

以下、「自宅にいるとき」が53.9%、「友達と遊んでいるとき」が52.7%と続く。学年別でみると、「自宅にいる時」の回答は学年が上がるにつれ、また性別では女の子の方が多くなっている。

●よく使用する携帯電話内蔵機能、男の子は「ゲーム」、女の子は「カメラ」「時計」「音楽プレーヤー」
携帯電話の内蔵機能の使い道について質問したところ、「メール」が全体の89.3%、「通話」84.5%とともに8 割を大きく超えたほか、「カメラ」も69.2%と7 割近くに達した。

性別でみると、男の子は「ゲーム」、女の子は「カメラ」「スケジュール・時計(アラーム)」「音楽プレーヤー」の回答が多くなった。
また、学年別でみると、「ゲーム」と答える割合は学年が上がるにつれて少なくなっていた。

●通話やメールの相手は「学校の友達」や「親」が8割以上
通話やメールの相手について質問したところ、「学校の友達」が全体の86.1%と最も多く、次いで「親」が85.7%。学年別でみると、「学校の友達」「学校以外の友達」の回答を選択する割合が学年が上がるにつれて増えており、交友関係の広がりがうかがえる。

また、小学校中学年と、小学校高学年・中学校では、「学校の友達」と「親」の回答割合が逆転し、生活環境の変化を表している。

●コンテンツは「待ち受け画面」「デコレーションメール」が人気、男の子は「ゲーム」がトップ!
使用している(使用したい)コンテンツについて質問したところ、「待ち受け画面」が全体の75.4%と最も多く、「デコレーションメール」が58.9%、「着メロ」が58.5%と続いた。

性別でみると、男の子は「ゲーム」という回答が84.0%で圧倒的人気。女の子は「待ち受け画面」や「デコレーションメール」の回答が多く見られた。女の子は男の子に比べ、携帯電話の機能面でも自分らしさを表現したい傾向が強いのかもしれない。

●有料コンテンツの使用は「着メロ」「着うた」「デコレーションメール」など
使用中の(使用したい)コンテンツの中で有料のものについて質問したところ、「着メロ」が全体の24.6%、次いで「着うた」と「デコレーションメール」がともに23.1%となった。

性別でみると、男の子はやはり「ゲーム」が半数近くを占め、女の子は「デコレーションメール」や「待ち受け画面」の回答が多く見られた。

小・中学生を対象に『携帯電話』についてアンケート調査(PDDF形式)
株式会社ネットマイル
株式会社ネットマイル

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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