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韓国市場への進出は今がチャンス!コリアンドリームを掴む「韓国リサーチ」



近年、各分野の日本企業が次々と韓国に進出している。地理的に日本と近く、市場規模が拡大中(GDP世界15位 ※注1)でありながら、まだまだ人件費、税金などのコストが日本よりも格安ということから、「アメリカンドリーム」ならぬ、「コリアンドリーム」を抱く企業が増えているのだ。

マーケットは世相やブームなど、その時々の影響を受け、常に変化していくものだ。その変化を少しでも早く読み取り、戦略を立てるためには、何が必要なのか。

韓国での成功という夢を叶えるための秘訣をさぐってみよう。

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新商品の売れ行きはネットリサーチにあり!マクロミルが「市場調査の活用方法」を公開



コンビニに行っても百貨店に行っても自販機を見ても、身の回りのそこかしこに日々、「新商品」というものが誕生している。それらのアイテムはいかにして、誕生までの道をたどっているのだろうか。疑問に思っている人もいるだろう。

インターネットを活用した「ネットリサーチ」のリーディングカンパニーである、マクロミルのサイト内で、市場調査サービスを活用した商品開発のプロセスが紹介されている。

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ITビジネス最前線



どうして買った? なぜ選んだ? を細かくチェックできるマクロミルのQPR
人が店頭でショッピングをするという行為は、単純に考えればお金を払って自分が欲している、または必要と思っている商品と交換するという行動である。この誰しも行っている行動ではあるが、商品を購入するというきっかけや理由は、ひとつではないだろう。また、購入する商品の種類によって理由が大きく異なったりするだろう。


なるほど便利! 無料でセルフアンケートが作れるASP「Questant(クエスタント)」
冒頭のバナー広告に見覚えはないだろうか。最近、ネットを見ているとよく目にするようになって気になっている人も多いはずだ。実はこれマクロミルが新たに始めた新サービス「Questant(クエスタント)」を紹介しているバナーなのである。


Webアンケートシステムを構築・運営したいならマクロミルのアンケートASP
2013年はスマートフォンやタブレットの普及が加速した一年となった。特にiPhoneシリーズはドコモ、au、ソフトバンクの三大キャリアで取り扱いが開始された結果、日本でもっとも普及しているスマートフォンになったと言えるだろう。


身近になってきたアンケート調査 やっぱりネットリサーチナンバーワンのマクロミル
総務省の調査(※)によると、平成23年末の時点で国内のインターネット利用者は9,610万人、人口普及率は79.1%となっており、約8割の人が何らかの手段でインターネットを使っていることが判明した。そしてそのネットユーザーの中で、マクロミルのリサーチモニターに登録している人が2,615,731人(2013年10月現在)と、ネットユーザーの約36人に1人はマクロミルのアンケートモニターをしている計算になる。


手ごろで手軽 WebアンケートASPで知りたいことが即座にわかる
つい先日のこと、モバイル関連のグッズを扱っている友人と食事をした際に、今後のモバイルアクセサリーについての話題になった。言いたいことはいろいろとあったのだが、その際に「自分の主観でどれだけ語っても、結局はユーザーの嗜好に左右される」ということになった。そのユーザーの嗜好を、どれだけ引き出せるかがポイントになるだろうということで落ち着いた。


マーケティングの専門用語を詳しく学べるマクロミルのリサーチ用語・分析手法
マーケティングリサーチには、調査や集計、分析といった分野に分かれている。それぞれにおいて、専門的な市場調査用語が使われている。用語を使用するだけで微妙なニュアンスが伝わることが多いので、マーケティングリサーチを依頼する側であっても、その用語を知っているのと知らないとでは当然、仕事の出来に大きな差が出てくる。


市場調査って何をするもの? そんな素朴な疑問も解決する市場調査の活用方法
市場調査、マーケティングリサーチを依頼するとなった時、何を調べてもらえばいいのかをきちんと把握しているだろうか? ネットリサーチで国内ナンバーワンの実績を持つからと言って、闇雲にマクロミルに市場調査を依頼しても、「何を調べてもらうのか?」を明確にしていなければ望んでいるような調査結果は出てこない。


見方を変えれば売れ筋に! 海外でウケるかチェックできるマクロミルの海外リサーチ
参院選も自民党の圧倒的勝利で終わり、停滞していた日本の政治もしばらくは安定して運営されることになりそうだ。アベノミクス効果を感じる企業も多く、経済の回復およびマイナスからプラス成長への期待も大きい。


専門職への難しいリサーチもOK! 医療従事者へのリサーチもマクロミル
特殊性があって、さらに魅力的な顧客となり得る客層に医療関係者がある。大病院の院長や理事、そしてそこに従事する医師や看護師といった人たちだ。特に医師は平均年収も高く、高価な商品でも購入してもらえる可能性が高いため、どうにかして食い込みたいと考えているマーケティング担当者は多いだろう。


現実を直視して弱点を徹底的につぶせるマクロミルのグループインタビュー
商品には、売れる時期やサイクルを持つものがあり、一定の期間で販売数が上下する。これは定番や季節向けの商品によく見られる傾向で、年間を通じて売れる時期と売れない時期がはっきり分かれていたりする。対して一過性のブームによって爆発的に売り上げが伸びる商品もある。定番商品や季節向けの商品ではないが、何らかの理由でユーザーに物欲を起こさせて買わせることに成功しているわけだ。


リアルに消費者購買動向データ・購買行動分析ができるのはマクロミルのQPRだけ
日本には四季があり、季節によって衣食住の環境が大きく変化する。こんなことは日本人にとって至極当然のことだが、海外に目を向けてみると日本のように季節が大きく変化する国だけでなく、砂漠に覆われた常夏の国、万年雪・永久凍土といった寒いことが標準の国などもある。このように一年を通して衣食住の環境が大きく変化しない国では、商品の購買サイクルや売れる食材などが日本とは大きく異なる。


いつ使うの? 今でしょ!無料の域を超えているマクロミルの自主調査レポート
都議選も自民党の圧勝で終わり、参議院選挙も自民党が圧倒的に有利という見方が大半を占めている。政権交代後のアベノミクス効果や円安によって業績が回復した企業も増えてきた。この勢いを背景に攻勢に出ようと考えている企業も相当数いるだろう。


事前調査で問題点を洗い出せ! 韓国調査もマクロミルで成功を掴め
昔から様々な事情を抱えているとはいえ、古来より最も日本と交流してきたのは朝鮮半島と中国大陸の人々だろう。飛鳥・奈良・平安そして現代に至るまでの長きにわたる歴史の中で、様々な関係を築いてきた。


定期的にチェックすべし! 中国市場進出中の企業もマクロミルの中国市場調査で動向調査
領土問題や東シナ海のガス田開発に絡んだ問題など、日中間にはいまだ解決していない問題が残ってはいるが、それでも中国が大のお得意様であることに変わりはない。13億といわれる人口が持つ潜在的な需要を掘り起こすことができれば、事業の成功につながる。


サイトを見れば一目瞭然! ネットリサーチでマクロミルが選ばれる理由~後編~
さて前回は、なぜ多くのクライアントにマクロミルのネットリサーチが選ばれているのかについて説明をした。簡潔にまとめると

1)実績数で他のリサーチ会社を圧倒している
2)短期間で調査を実施し、回答の回収がスピーディ
3)ネット調査ならではの低コストでリサーチが可能


という3つのポイントが、マクロミルが選ばれている理由だった。

そのうちの「実績数で他のリサーチ会社圧倒している」というポイントは前回説明したので、今回は残り2つのポイントを掘り下げて紹介しよう。


サイトを見れば一目瞭然! ネットリサーチでマクロミルが選ばれる理由~前編~
マーケティング・リサーチ全般、市場調査関連サービスのほぼすべてのサービスを提供しているマクロミルだが、これまで紹介をしてきたように、その実力のほどはご存じの通りだ。日本国内のネットリサーチにおいて不動のナンバーワンを維持している。市場調査の手法は、これひとつやっていればOKとパターンが決まっているわけではなく、調査する対象によって必要な調査内容や手法は、状況に応じて変えて行く必要がある。そうでなければリサーチを依頼してきたクライアントが必要な情報と、市場調査の結果がちぐはぐでかけ離れたものになってしまう可能性がある。


多様なリサーチの種類から、目的に合致するサービスを探そう
マクロミルに市場調査を依頼するとしても、そもそも「何を調査するのか」、「どういったことを知りたいのか」「調査結果をどう活用すればいいのか」といった部分まで考えているだろうか。もしも「ひとまずマーケティング調査だけをお願いしておいて、その結果が出たら、出たとこ勝負で決めればいい」なんて思っていたら、いくらマクロミルの市場調査が詳細な分析をはじき出してくれるとしても、無駄な調査になってしまう可能性のほうが高いだろう。市場調査を依頼するなら、せめて、何の調査を、誰を対象に、どんな傾向を、といったターゲットの絞り込みと、調査依頼の内容くらいはしっかりと決めておきたい。マクロミルではどういった調査やサービスがあるのかといったことを簡単に調べられるサイトがある。それがマイクロミルの市場調査方法一覧だ。


重要なマーケティング用語が学べるマクロミルのリサーチ用語・分析手法
専門的な市場調査用語が満載のリサーチ結果報告書は、マーケティングリサーチの専門家でもない限り、読み解くのに時間がかかる。報告書をそのまま上司に提出して「もっとわかりやすくまとめて再提出しろ」なんて指示を出されたことはないだろうか。これとは逆に専門的な市場調査用語を理解していれば非常にスムーズに話が進むこともある。調査会社の人に指示を出したり、調査の依頼内容を話したりするのに専門用語を使うことで、的確な指示を出すことができるからだ。


自信のある商品が売れない・・・それならマクロミルの市場調査を活用しよう
長い時間をかけて準備し、満を持してリリースした新商品。自信満々でお披露目して当初の反応は上々だったのに、以降なぜだかパッとしないなんてことはないだろうか? サービスイン時には、多くのユーザーが登録してくれたのに、しばらくしたらさっぱり利用されなくなった、なんてことはないだろうか? そうした商品やサービスは、本来は市場で戦えるだけの十分な魅力を持っているはずだ。ではなぜパッとしなくなるのだろうか。おそらく、ちょっとしたズレが商品の魅力を隠してしまっているのだ。


コストを削減できてお手軽!マクロミルのアンケートASP
「年齢や性別によって変化するユーザーの嗜好」や「商品開発において、商品に対してユーザーは何を求めているのか?」 「AとBなら、どちらを選ぶか?」といった点を調べたいと思った場合、最も手っ取り早く多数の意見を集めようとするのであれば、Webアンケートシステムが最適だ。しかし、Webアンケートのシステムを自前で作るとなったら、かなり厄介で、さらに相当の手間がかかってしまう。質問の項目数の決定、アンケートサイトを、どのサーバーで動かすかなど、新しく必要になることがたくさん出てくる。当然だが、結構なコストがかかってしまう。


2013年は何かが変わる? インターネットリサーチですばやく市場調査
昨年末の選挙により民主党政権は終わりを告げ、再び自民党による内閣が誕生した。それまでの3年半は経済的にも政情的にも閉塞感が続き、まったくいいとこなしだった民主党政権に対して、安倍晋三氏が率いる新政権への期待は非常に大きい。「日本を取り戻す!」というキャッチ通りに、この3年半のマイナスを取り戻していただきたいところだ。世界的に見た場合、自民政権は歓迎ムードのようで、円ドルの為替相場が一気に円安に傾くなど世間的にも好感を持たれていることがわかる。こうした市場の反応は、即座に出てくるので、これをビジネスチャンスととらえて積極的に打って出たいと考えているなら、まずはマクロミルのインターネットリサーチを使って市場調査を行っておくことをおススメしたい。


巨大市場にあえて挑戦したいなら、マクロミルで中国市場の事前調査
つい先日、元首相が中国を訪問し、日本政府としては元来存在していないとしてきた日中間での領土問題(尖閣諸島、中国名:釣魚島の領有権問題)が存在すると発言したり、太平洋戦争時に旧日本軍が起こしたとされる南京での虐殺に関して「責任を感じる」と発言したりと、色々と物議を醸したことは記憶に新しい。特に2012年の尖閣諸島の国有化問題では、中国に進出している日系企業が多大なダメージを受けた。連日の抗議運動によって工場は破壊され、飲食店やショッピングセンターのウィンドウは割られ、ひっくり返された日本車が燃やされ…といった映像が世界を駆け巡った。


購買意欲を知りたいなら! 業界最大のモニタ数を誇るマクロミルのQPR調査
新商品を開発中だったり、すでに製品はあるけれど、いつ市場に出したらよいのか悩んでいたりといった時に知りたいのが消費者心理や購買行動パターンだ。「その商品を購入するきっかけになったものは何か?」「季節によってどんなものが売れているのか?」「1日のうち、この商品がいちばん売れるのは何時頃か?」といったことを知りたいと思ったことはないだろうか?


業界最大手は伊達じゃない! 市場調査のマクロミルによるマーケティングリサーチ
新規プロジェクトや新サービスの立ち上げ、新商品の広告プランを考える時に欠かせないのが市場調査だ。「市場ではどういった嗜好があるのか?」「自分たちの目指すところにニーズはあるのか?」「新商品のCMはどういうアプローチをしたらいいのか?」という部分を調べるのに、市場調査会社による事前の調査は欠かせない。


差がつく企画書!無料の自主調査レポート活用で仕事のスマート度UP!
新商品や新サービスを企画する前の段階では、チームの人員それぞれがいろいろなアイデアを出し合う。大きなプロジェクトの場合、アイデア出しのさらに前の段階からマクロミルのような大手の市場調査専門会社を通して、マーケット規模や消費者の思考を探る調査を行うことがある。だが、大規模な商品開発プロジェクトは、そうそうあるわけではない。たいていはプロジェクトの規模もそれほど大きくなく、考えるネタとしては、サービス内容の向上や既存商品の改良といったケースがほとんどであろう。



耳の痛い話にこそ耳を傾けよう! グループインタビューで改善ポイントを見つけよう!
新しい商品やサービスを開発するとき、既存ユーザーからの要望や改善してほしい点などのフィードバックがあると、それを参考に商品開発が行えるのでヒットにつなげやすい。フィードバックを受ける方法はいくつかあるが、複数のユーザーを呼んでリラックスしてもらいつつ、本音を話してもらえるグループインタビューが最適だ。しかし、商品を開発する側の人間が身分を明かしてグループインタビューを行うと、お世辞の受け答えばかりで、まったく参考にならなかったなんてことになり兼ねない。


さっぱり売れなくてもちょっと待って!日本がダメでも海外ウケが狙えるかも
新しい製品やサービスのリリースでは、開始直後の広がりの速さが結構重要だったりする。勢いがあれば新商品やサービスの認知度にどんどん弾みがつくものだ。勢いよく転がせば、より遠くに転がっていくボールのようなものだと思えばわかりやすい。そんな風に出だしから成功すれば喜ばしいが、満を持して投入した新商品がまったく売れずに途方に暮れる、新サービスの評判が芳しくない…なんていう場合もあるだろう。しかし、失敗したと思ってすぐにあきらめるのはまだ早い。何が問題だったのか振り返ってみたり、改めて市場を見回すことで、思わぬ成功のチャンスを掴む可能性があるのだ。


成功の鍵はマーケティングリサーチだ!マクロミルにみる市場調査の実態
新しくビジネスを立ち上げる際には、市場規模がどの程度あるのか知りたいだろう。または新製品を開発する場合には、どのようなユーザーニーズがあるのか知りたいだろう。このように市場調査を行いたいケースは多々ある。こうした場合手っ取り早いのが、市場調査のアンケートに答えてもらう代わりに粗品を進呈するという手法だ。


韓国市場への進出は今がチャンス!コリアンドリームを掴む「韓国リサーチ」
マーケットは世相やブームなど、その時々の影響を受け、常に変化していくものだ。その変化を少しでも早く読み取り、戦略を立てるためには、何が必要なのか。韓国での成功という夢を叶えるための秘訣をさぐってみよう。


新商品の売れ行きはネットリサーチにあり!マクロミルが「市場調査の活用方法」を公開
コンビニに行っても百貨店に行っても自販機を見ても、身の回りのそこかしこに日々、「新商品」というものが誕生している。それらのアイテムはいかにして、誕生までの道をたどっているのだろうか。疑問に思っている人もいるだろう。インターネットを活用した「ネットリサーチ」のリーディングカンパニーである、マクロミルのサイト内で、市場調査サービスを活用した商品開発のプロセスが紹介されている。


マクロミル

ケータイが7カ月ぶりに300万台越え!スマホも約3割になったが



2011年6月の携帯電話とPHSの国内出荷台数は309万6千台と、7カ月ぶりに300万台を越えたことがJEITAの調査から明らかになった。2011年は、1月が196万3千台、2月が196万8千台、3月が292万5千台、4月が149万5千台、5月が214万3千台ということからも、6月の出荷台数は順調だったことがうかがえる。

しかし、前年同月比では82.5%で、3カ月連続でマイナスとなった。これは、2010年6月が375万1千台と2010年でもっとも出荷台数が多かったため。2009年も6月が396万5千台と突出しているが、徐々に落ちてきていることが分かる。

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Facebookのウェブ検索技術が明らかに!SNSを活かしたランキングに



Facebookがウェブ検索の領域に進出しようとしているようだが、その核となると思われる技術が判明した。

特許を活用した経営分析、特許分析を行っているパテント・リザルトが、国特許商標庁に出願された米Facebook社の特許について、個別特許の注目度を測る指標「パテントスコア」により評価した結果をまとめたのだ。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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