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市場調査

コンビニコーヒーが一番人気!ネオマーケティングが「コーヒーのおいしさに関する調査」を実施

総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティングは、世の中の動向をいち早く把握するために独自で定期的に調査を実施している。今回、2014年7月19日(土)に20歳~73歳の男女128名を対象に「コーヒーのおいしさに関する調査」をテーマにした試飲調査を実施した。興味深い結果が出たので紹介しよう。

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身近になってきたアンケート調査 やっぱりネットリサーチナンバーワンのマクロミル



総務省の調査()によると、平成23年末の時点で国内のインターネット利用者は9,610万人、人口普及率は79.1%となっており、約8割の人が何らかの手段でインターネットを使っていることが判明した。そしてそのネットユーザーの中で、マクロミルのリサーチモニターに登録している人が2,615,731人(2013年10月現在)と、ネットユーザーの約36人に1人はマクロミルのアンケートモニターをしている計算になる。



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市場調査って何をするもの? そんな素朴な疑問も解決する市場調査の活用方法



市場調査、マーケティングリサーチを依頼するとなった時、何を調べてもらえばいいのかをきちんと把握しているだろうか? ネットリサーチで国内ナンバーワンの実績を持つからと言って、闇雲にマクロミルに市場調査を依頼しても、「何を調べてもらうのか?」を明確にしていなければ望んでいるような調査結果は出てこない。

何を調べてもらいたいのか? 何を調べればいいのか? といった要素は、商品開発におけるプロセスで決まってくる。そうしたプロセスをチェックして、どういった市場調査を行えばいいのかを把握するのに便利なのが、マクロミルによって提供される「市場調査の活用方法」だ。

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専門職への難しいリサーチもOK! 医療従事者へのリサーチもマクロミル



特殊性があって、さらに魅力的な顧客となり得る客層に医療関係者がある。大病院の院長や理事、そしてそこに従事する医師や看護師といった人たちだ。特に医師は平均年収も高く、高価な商品でも購入してもらえる可能性が高いため、どうにかして食い込みたいと考えているマーケティング担当者は多いだろう。

しかし医療関係に従事する人たち向けのサービスや新商品についてのリサーチはやはり、医療関係従事者に絞って行う必要がある。利用対象者に受け入れられるかどうかを事前にリサーチしたい、または現状の不満や実情をヒアリングして新商品を提案したい、自社製品の評判やライバルメーカーの製品が選ばれる理由を知りたい、といったときにうってつけのサービスが、マクロミルのメディカルリサーチ(医師調査)だ。


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現実を直視して弱点を徹底的につぶせるマクロミルのグループインタビュー



商品には、売れる時期やサイクルを持つものがあり、一定の期間で販売数が上下する。これは定番や季節向けの商品によく見られる傾向で、年間を通じて売れる時期と売れない時期がはっきり分かれていたりする。

対して一過性のブームによって爆発的に売り上げが伸びる商品もある。定番商品や季節向けの商品ではないが、何らかの理由でユーザーに物欲を起こさせて買わせることに成功しているわけだ。


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いつ使うの? 今でしょ!無料の域を超えているマクロミルの自主調査レポート



都議選も自民党の圧勝で終わり、参議院選挙も自民党が圧倒的に有利という見方が大半を占めている。政権交代後のアベノミクス効果や円安によって業績が回復した企業も増えてきた。この勢いを背景に攻勢に出ようと考えている企業も相当数いるだろう。

だからといって勢いだけで事業展開を行っても、当然うまく行くわけがない。そこで市場の意識調査などをリサーチ会社に依頼して傾向等をつかもうと考えるわけだが、上司にどの調査会社に依頼したらいいかと聞かれたときにアナタは何と答えるだろうか?

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事前調査で問題点を洗い出せ! 韓国調査もマクロミルで成功を掴め



昔から様々な事情を抱えているとはいえ、古来より最も日本と交流してきたのは朝鮮半島と中国大陸の人々だろう。飛鳥・奈良・平安そして現代に至るまでの長きにわたる歴史の中で、様々な関係を築いてきた。

歴史的な経緯から未だ解決途中の問題がある一方、特にここ最近は、韓国の芸能や音楽、美容や料理など、日本にもコリアンカルチャーが流入し、身近なものとなってきた。またその距離の近さから、気軽に行ける海外旅行先としてもすっかり定着したイメージだ。


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定期的にチェックすべし! 中国市場進出中の企業もマクロミルの中国市場調査で動向調査



領土問題や東シナ海のガス田開発に絡んだ問題など、日中間にはいまだ解決していない問題が残ってはいるが、それでも中国が大のお得意様であることに変わりはない。13億といわれる人口が持つ潜在的な需要を掘り起こすことができれば、事業の成功につながる。

ただ、尖閣諸島の国有化問題では、中国各地で起こった日本企業に対する抗議行動により、中国に進出している日系企業が多大なダメージを受けた。現在、そういった反日デモは行われていないが、つい先日沖縄県の南大東島(南大東村)周辺の日本の接続水域(領海の外側約22キロ)を中国の所属とおぼしき潜水艦が潜没したまま航行し、緊迫した状況になるという、東シナ海の油田絡みと思われる出来事もあった。

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サイトを見れば一目瞭然! ネットリサーチでマクロミルが選ばれる理由~後編~



さて前回は、なぜ多くのクライアントにマクロミルのネットリサーチが選ばれているのかについて説明をした。簡潔にまとめると

1)実績数で他のリサーチ会社を圧倒している
2)短期間で調査を実施し、回答の回収がスピーディ
3)ネット調査ならではの低コストでリサーチが可能


という3つのポイントが、マクロミルが選ばれている理由だった。

そのうちの「実績数で他のリサーチ会社圧倒している」というポイントは前回説明したので、今回は残り2つのポイントを掘り下げて紹介しよう。
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多様なリサーチの種類から、目的に合致するサービスを探そう



マクロミルがネットリサーチの実績では国内トップを誇っているのは、これまで紹介してきたので知っていることと思う。だが、マクロミルの市場調査とひとくくりに言っても、提供しているサービスの種類まで把握している人はいないだろう。

マクロミルに市場調査を依頼するとしても、そもそも「何を調査するのか」、「どういったことを知りたいのか」「調査結果をどう活用すればいいのか」といった部分まで考えているだろうか。もしも「ひとまずマーケティング調査だけをお願いしておいて、その結果が出たら、出たとこ勝負で決めればいい」なんて思っていたら、いくらマクロミルの市場調査が詳細な分析をはじき出してくれるとしても、無駄な調査になってしまう可能性のほうが高いだろう。

市場調査を依頼するなら、せめて、何の調査を、誰を対象に、どんな傾向を、といったターゲットの絞り込みと、調査依頼の内容くらいはしっかりと決めておきたい。マクロミルではどういった調査やサービスがあるのかといったことを簡単に調べられるサイトがある。それがマイクロミルの市場調査方法一覧だ。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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