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2017年度も石原さとみさんが出演! 東京メトロ「Find my Tokyo.」の新CMを発表

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東京メトロは、2017年度もイメージキャラクターに石原さとみさんを起用し、東京の魅力を伝える「Find my Tokyo.」シリーズを展開する。新CMは、2017年3月31日(金)10:00から特設サイトにて、4月1日(土)よりメトロ駅構内・車内ディスプレイおよびTVにて順次公開する。

今回のCMは、東西線に乗って浦安へ。東京のすぐそばで海にまつわるアミューズメントが楽しめる街、浦安で、誰でも入れる魚市場をはじめ、東京湾で船釣りが楽しめる吉野屋や、浦安の名物である貝鮮串焼きを味わいながら、浦安の魅力を体感していく。

また、CMソングは2017年度も小林武史さんがプロデュース。「中島美嘉×Salyu」が「Happy Life」を歌うことが決定。CMに特別出演している中島さんにも注目しよう。

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4月~6月は、西船橋、浦安、妙典を紹介する広告を展開予定。CMやポスターの他にも“チャレンジ”をテーマに、各エリアならではのさまざまな“Find体験/カルチャー体験” ( “あなたもチャレンジ!Find my Tokyo. ”)を紹介するす。特設Webサイト/東京メトロ駅構内・車内ディスプレイ限定公開の、石原さんによる“チャレンジ動画”は今回も必見!石原さんの魅力いっぱいの動画を楽しんでほしい。

4月のCMでは「浦安」、ポスターでは「西船橋」をご紹介。浦安といえば、あの有名なテーマパークを思い浮かべる人が多いのではないだろうか? 浦安には他にも、海にまつわるアミューズメントがたくさんある。そんな浦安へのお出かけ相手は安田聖愛さん。誰でも入れる魚市場をはじめ、思いがけず中島美嘉さんに出会った東京湾で船釣りが楽しめる吉野屋や、浦安名物である貝鮮串焼きを味わいながら、浦安の魅力を体感していく。また、海のそばだからなのか、野良猫に出会うこともしばしば。石原さんについて来た猫の声は、実は猫ひろしさんが演じてくれているとのこと。また、西船橋のポスターでは、石原さんのイチゴ狩りの様子をお届けする。6種類のイチゴを次々に食べ比べるというかわいすぎるイチゴ狩りの様子は、特設Webサイトおよびチャレンジ動画を見てほしい。

妙典


■CM概要
名称 : 「浦安_もう1つのテーマパーク」篇(15秒/30秒/60秒)*60秒はWeb限定公開
放送開始日 :2017年3月31日(金) *メトロ駅構内・車内ディスプレイより順次公開、*TVCM放送は関東地域のみ。4月2日(日)~6月25日(日)まで放送予定。
制作スタッフ :風とロック/博報堂/東北新社/アマナ


Find my Tokyo.

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国内有数のデジタルマーケティングの広告賞「コードアワード 2017」を開催

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D2Cは、デジタルを活用したマーケティングコミュニケーションの事例を国内外から募集し、その秀逸な施策を企画・実施したチームを称え世の中に発信する、総合的なデジタルマーケティングの広告賞である「コードアワード2017」を開催する。

4年目となる本年は、一昨年に審査員長を務め、数々の広告賞の審査員を歴任するPARTYのクリエイティブディレクターである伊藤直樹氏が審査員長に就任。他にも、Rhizomatiksの齋藤精一氏やアビームコンサルティングの本間充氏など、3名の審査員を新たに迎え、クリエーティブ、テクノロジー、マーケティングなど国内外のスペシャリスト計8名による審査を行う。

作品のエントリーは2017年3月22日(水)から5月8日(月)まで。今年からオフィシャルサイトを英語対応させるなど、アジアを中心とした海外からの作品募集も積極的に受け付けていくとのこと。なお、各賞の優秀作品および「グランプリ」の発表は7月中旬を予定している。

■賞と審査基準
<グランプリ>
応募作品を通して最も優れた作品と評価された「コードアワード 2017」を代表する 1 作品に授与される。

※以下の5賞では、異なる審査視点に基づき、ベスト(1作品)、また次点としてグッド(1~2作品)を各賞選出し、贈賞する。

<ベスト・イノベーション>
これまでになかった新たなビジネスモデルやプロダクト/サービスの付加価値を創造した施策、また画期的な手法を用いたマーケティングコミュニケーション施策。

<ベスト・クラフト>
デザイン性・実装力・ユーザビリティなどを総合した技術力が伴った施策。

<ベスト・イフェクティブ>
クライアントのビジネス課題や社会課題を解決したり、際立った成果
(売上貢献、ブランディングなど)を残したマーケティングコミュニケーション施策。

<ベスト・キャンペーン>
キャンペーン・プロモーションの企画設計や企画アイデアに関して、そのインパクトやおもしろさ、斬新性などが目立つ施策。

<ベスト・ユース・オブ・メディア>
デジタルメディアやデジタル広告を有効活用した斬新なプロモーションや、デジタルを活用して今までメディア化されていなかったものをメディアとして活用した施策。

※審査員の判断によって、上記の視点以外に際立った要素がある場合は、特別賞に値する賞を新設する。また、審査の結果、該当作品なしとする場合がある。

<パブリックベスト>
一次審査を通過し最終審査に残った全作品を対象に、コードアワードオフィシャルサイト上にて一般投票を行い、最も投票数が多かった施策。

・応募方法コードアワードオフィシャルサイトにて、ユーザー登録が必要。作品エントリーはログイン後のマイページよりご応募可能(※3月22日より)。
なお、作品はマイページより応募期間中であれば何度でも取り消し・修正が可能。応募期間終了後は、作品の取り下げができない。

・エントリー料金
1作品につ 9,72 円(税込)のエントリー料金が必要。

コードアワード 2017

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東京メトロ×NTT、表参道駅構内でナビゲーションと広告サービスの実証実験を実施

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東京地下鉄(以下、東京メトロ)と日本電信電話(以下、NTT)は共同で、東京メトロを利用するユーザーへのサービス向上を目的に、2017年2月1日(水)~2017年3月26日(日)まで、駅構内ナビゲーションサービスと広告サービスの実証実験を実施する。

この実証実験では、東京メトロ公式アプリ期間限定コンテンツとして、NTTのAI技術corevo(呼称:コレボ)の1つである「アングルフリー物体検索技術」(画像認識技術)、および「2.5D地図表現技術」を活用し、表参道駅周辺の目的地を設定し、改札付近の案内看板を撮影することで目的地までの道順を案内する「かざして駅案内 表参道版」と、7駅に掲出している特定の広告ポスターを撮影すると期間限定の特典が受けられる「かざしてGET!」の2つを用意している。

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かざしてGET!

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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