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新登場

ニコン、デジタル一眼レフカメラの新たなフラッグシップモデル「ニコン D5」を発売

株式会社ニコンイメージングジャパンは、プロフェッショナルの撮影領域を拡大する次世代のフラッグシップモデルとしてニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5」を発売すると発表した。

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「ニコニコ静画(マンガ)」のiOS版アプリが登場

株式会社ドワンゴは、同社が運営するniconicoのWebマンガサービス「ニコニコ静画(マンガ)」のiOS版となるアプリ「ニコニコ漫画」をリリースした。

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三国志と大人気RPG「ブレイブフロンティア」を融合した新タイトル「LINE 三国志ブレイブ」

LINEは、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」で展開するゲームサービス「LINE GAME」において、今冬の提供開始を予定している本格RPG「LINE 三国志ブレイブ」(iPhone・Android対応/無料)の事前登録受付*1を開始中だ。なお、日本国内のみ実施となっている。

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「DeNAトラベル」スマートフォン向けサイトで国内高速バス予約の取扱を開始

オンライン総合旅行サービス「DeNAトラベル」を運営する株式会社DeNAトラベルは、スマートフォン向けの専用サイトにおいて、国内高速バス予約の取扱いを、本日2015年9月14日(月)から開始した。

「DeNAトラベル」が本日からスマートフォン向けの専用サイトで提供を開始した国内の高速バス予約では、11社の高速バス事業社との連携によって国内21路線・240便を取扱っている。

■細かい希望、出発3時間前まで予約ができる
利用者は旅の目的地に合わせた路線だけでなく、たとえば「女性専用シート」や「モニター付きシート」といった通常とは異なるシートを選ぶことができるほか、Wi-Fiやコンセント付きなどの車内設備を備えたバスを検索することができ、よりユーザーニーズに適した便を予約することが可能。

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また、スマートフォン向けのサイトはユーザーがストレスなく直観的に操作ができるデザインになっており、最短で5分で予約が完了するほか、24時間365日、出発の3時間前までチケットを予約できる。

さらに2015年10月には現在の11社から、約5倍となる計50社の高速バス事業社と連携し、取扱路線をさらに充実させる予定となっている。

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■先着100名限定で最大2万円クーポン配布中
また「DeNAトラベル」では、国内高速バス予約の提供開始を記念して、最大2万円分の割引クーポンを配布している。

割引適用額は、購入金額によって以下のようになっている

■購入金額と割引金額
50,000円以上の場合、「20,000円OFF」
20,000円以上の場合、「8,000円OFF」
10,000円以上の場合、「4,000円OFF」
6,000円以上の場合、「2,500円OFF」
3,000円以上の場合、「1,500円OFF」
有効期限:2015/09/14(月)00:00~2015/09/24(木)00:00
対象サービス:高速バス


DeNAトラベル
国内高速バス検索・予約ページ

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定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」のWebブラウザ版が登場

LINE MUSICは、同社の運営する定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」(iPhone・Android対応)において、PC(Windows・Mac)で楽曲の再生やLINE等へのシェア、プレイリストの作成などが楽しめるWebブラウザ版を「LINE MUSIC」公開した。

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元気1本!ガリガリ君!「ガリガリ君元気ドリンク味」新発売。マンゴーも復活

赤城乳業は、「ガリガリ君元気ドリンク味」「ガリガリ君マンゴー」を2015年4月28日(火)から発売すると発表した。

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小学館より最新雑誌や当日発売のコミックスや書籍が試し読みできるニュースアプリ「newnews」登場

小学館は完全無料のニュースアプリ「newnews」のAndroid版を4月3日にリリースした。あわせて、公式サイトも同日オープンした。「newnews」は、最新のファッション誌や美容誌、その日発売のコミックスや書籍までためし読みできる新タイプのニュースアプリだ。

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高性能ゲーミングヘッドセットHyperXシリーズが7.1ch対応へと進化した「HyperX Cloud II」

PCでスマホやタブレットで高品質なサウンドを楽しめるヘッドセット「HyperX Cloud」』で紹介したが、メモリーメーカーであるKingstonことKingston Technologyでも異色の製品が、ゲーミングヘッドセットである「HyperX Cloud」だ。

初代の「HyperX Cloud」は、Kingston初のゲーミングヘッドセットでスウェーデンのゲーマー向け周辺機器メーカー「QPAD」との共同開発によって誕生した製品だった。そのHyperX CloudがHyperX Cloud IIへと進化した。発売は2月9日より。

今度のHyperX Cloud IIは、初代HyperX Cloudと比べて様々な部分が強化されている。ということでHyperX Cloud IIに触れることができたので、どこがどう変わったのかについて紹介していきたいと思う。

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ミドルレンジGPUの本命! Maxwell採用のGeForce GTX 960搭載カード

昨日、NVIDIAからMaxwell採用のミドルレンジ向けGPU、GeForce GTX 960が発表された。これまで3Dゲームを満足にプレイするためには、最低でもGeForce GTX 760程度のパフォーマンスが必要とされていた。

そのGeForce GTX 760に置き換わるのがGeForce GTX 960ということになる。このレベルのグラフィックスカードは2万円台半ばから3万円台前半といったところだが、GeForce GTX 960もほぼ同じ価格帯での品揃えとなるようだ。

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スタンプに一言フレーズを付けて投稿し合える「LINE スタンプス」公開

LINE株式会社は、同社が運営する無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE(ライン)」の新たなファミリーアプリとして、スタンプに一言フレーズを付けて投稿し合うことができる「LINE スタンプス」(利用無料)のAndroid版の提供を開始した。すでに2014年11月27日よりテスト公開を行っていたiOS版と合わせての正式公開となる。

■お馴染みのスタンプにオリジナルフレーズを追加!
「LINE スタンプス」は、LINEスタンプにオリジナルの一言フレーズを付け、LINEユーザー間で投稿し合うことができるサービス。ユーザーは、スタンプを購入する必要はなく、アプリ内で好きなスタンプを選択し、フレーズを付けることが可能になっている。

投稿したスタンプは、LINEの友だちはもちろんのこと、国内の「LINE スタンプス」ユーザーに公開され、ユーザーは、「いいね」を押したり、コメントを残したりすることができる。例えば、ユニークなフレーズを付けて投稿することで、ユーザー間で大喜利のような遊びを楽しんだり、他のユーザーの投稿によって意外なスタンプの使い方に気付いたり等、スタンプの新たな楽しみ方が広がる仕組みになっている。

また、「いいね」が多くついたスタンプのランキングや、獲得した「いいね」数の累計に応じたユーザーランキングを閲覧することができるほか、アプリを利用して気に入ったスタンプがあれば、「LINEで見る」ボタンよりLINEアプリ内のスタンプショップに遷移し、購入することも可能だ。

サービス公開時には、初期のラインナップとして、クリエイターズスタンプとLINEキャラクタースタンプ合計約100万種類以上()がアプリ内に登場。

本サービスにより、ユーザーは新たなスタンプと出会いやすくなり、スタンプクリエイターにとっては、より多くのユーザーに自身のスタンプを知ってもらう機会が増えることになる。
※:利用国によってスタンプ数は変動

■LINE スタンプス概要
アプリ名:LINE スタンプス
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語・英語・韓国語・タイ語・中国語(繁体字・簡体字)・インドネシア語・スペイン語
サービス地域:全世界
サービス開始日:
・iOS版 2014年11月27日
・Android版 2015年1月8日
価格:無料
開発・運営:LINE株式会社
著作権表記:(c)LINE Corporation


LINE スタンプス(App Store)
LINE スタンプス(Google Play)
LINE

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2012-11-22

インテルが“Broadwell”の第5世代Coreプロセッサー・ファミリーを発表

インテル株式会社は、インテル最新の14nm(ナノ・メートル)プロセス技術を採用する第5世代インテルCoreプロセッサー・ファミリーを発表した。第5世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー(開発コード名=Broadwell、ブロードウェル)はインテルの14nmプロセス技術の採用によって、前世代と比較しトランジスター数が35%増加、同時にダイサイズを37%縮小している。

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各種SATAインターフェイスを44pinのIDEに変換するアダプター

現在ではIDEインターフェイスを持つHDDが減少しているのに加え、SATAが主流のため普段そうそう売れないため価格も昔より高くなってきてしまっている。少し前のノートPCでは、当然のように44pin IDE接続のため、こうしたノートPCのHDDがクラッシュしてしまった場合、わざわざ割高になってきたIDEのHDDを購入する必要が出てくる。

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LINEの友人にギフト商品を贈ることができる「LINE ギフト」登場

LINE株式会社は、同社が運営するスマートフォンECサービス「LINE MALL」において11月13日よりLINEでつながっている友人にギフト商品を贈ることができるサービス「LINE ギフト」を開始した。

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スマホ向け電子コミックサービス「LINE マンガ」でPC向けWebブラウザ版が公開

「LINEマンガ」は、kindleやkoboといった特別な専用の端末が不要で、気軽にマンガ・ライトノベル作品が楽しめるスマートフォンやタブレット向けの電子コミック配信サービスだ。2013年4月にサービスを開始して以降、約50社以上の出版社・レーベルを通じ、現在までに8万作品(コミック7万5千作品、ライトノベル5千作品)以上のバリエーション豊富なタイトルを提供、現在までに累計ダウンロード数は800万件を突破するなど、同カテゴリーのサービスの中では国内最大規模のサービスに成長してきている。

ただし、スマホ&タブレットユーザーだけでの利用しかできずユーザー層の厚いPCで利用できないといった部分は、そのままだった。その「LINEマンガ」がPCで利用できるようになった。

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プレアカは非表示設定可能!ニコニコ動画の「再生前動画広告」販売を開始



株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴは、2014年4月10日(木)より、両社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ動画」にて「再生前動画広告」の販売を開始した。昨日から、動画を再生する際に、動画広告が表示されるようになっていることに気が付いた人も多いだろう。



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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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