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日本エイサー、第8世代Coreプロセッサー搭載で液晶が360°回転する13.3型コンバーチブルノート Spinシリーズを発売

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日本エイサーは、第8世代インテルプロセッサーを搭載した液晶が360°回転する13.3型コンバーチブルノート Spinシリーズより2製品Spin 5 「SP513-52N-F78U」、「SP513-52N-F38Q」を2017年11月29日(水)より発売する。価格はSP513-52N-F78Uが14.3万円前後、SP513-52N-F38Qが10万円前後(いずれも税別)。

「SP513-52N-F78U」は、第8世代インテル Core i7 プロセッサーを搭載したプレミアムタイプ。薄型でありながらも最高のパフォーマンスを発揮し、ビジネスにもプライベートにも強く、使い方がどんどん広がる。

カバンに入れてかさばらない15.9mmの薄型設計で持ち運びに適しているほか、4つのモードを使い分けることで、ときにはノートPCとして、ときにはタブレットのように使うことができる。移動中や旅行先でも場所を選ばずに、いろんなシーンで活躍する。1回の充電で最大13時間の使用が可能なバッテリーを搭載。長時間使えるので外出先でも安心だ。

またドュアルトルクヒンジ採用で開いて画面をタッチして使う時にはぐらつきを抑え、開け閉めする動作の時には、軽い力でできるよう設計。360°自在に開閉ができるディスプレイに起こりやすい画面をタッチした際のぐらつきを大幅に軽減した。

Windows Ink対応のAcer アクティブスタイラスペンが標準で付属。高精細な描写が可能な1024段階の筆圧検知で、まるでペンで描いたかのような自然な書き心地を体験できる。思いついたアイディアをその場で書き起こし、データ化して共有できる。

色再現性が高く、視野角による色変化の少ないIPS方式パネルを採用し、細部までリアルに美しく映し出す高精細フルHDディスプレイを搭載。Acer Color Intelligence?のカラーマネージメント機能で鮮やかな画像や映像を心ゆくまで楽しめる。

オーディオ機能では、モードに応じて左右の音声が切り替わるオートリバースオーディオチャンネルを採用。Smart Amplifierの採用で、前モデルよりも向上したオーディオ性能は、映画館にいるかのような臨場感のある音を楽しめる。マイク機能は、音声認識をするAIアシスタント「Cortana」をより快適に使えるよう、アレイマイクロフォン4基を搭載し、4m離れた場所でも音声の検知を実現した。

Windows Hello対応のAcer指紋認証リーダー搭載で、ログイン時のスピードがアップ。すばやくOSにアクセスできる。また、事前に登録したユーザーだけが使用できるように設定できるのでプライバシーやセキュリティも安全だ。

両面どちらも使うことができるリバーシブルデザインで、コンパクトでありながら大容量の電力を流すことができる使い勝手の良いUSB3.1 Type-Cを搭載するとのことだ。

ニュースリリース
Spin 5「SP513-52N-F78U」 「SP513-52N-F38Q」

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日本エイサー、4Kパネルを搭載したHDR10対応の31.5型4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、4Kパネルを搭載したHDR10対応の31.5型4Kディスプレイ「ET322QKwmiipx」を2017年11月10日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万5,000円前後(税別)。

本製品は、フルHD(1920×1080)の4 倍の画素数、4K の解像度(3840×2160)を実現する最新高性能パネルを採用。大画面の隅々まで色鮮やかな映像を楽しめる。

明暗の差をダイナミックに表現できるHDR10 対応のAcer HDR Ready 搭載により、輝度の幅が拡大。高コントラストで、より実物に近い色味を再現し、臨場感溢れる映像を楽しめる。対応する家庭用ゲーム機でもHDRの映像美を楽しむことができる。

従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3 色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6 色でカラーマネージメントができる「6軸カラー調節機能」を搭載。より実物に近い、忠実な色再現が可能だ。

4K 放送視聴に必要なHDCP2.2 対応のHDMI2.0 端子を備えているため、対応チューナー接続で簡単に高解像度の4K 放送を楽しめる。入力端子は2 系統搭載しているので、ゲーム機やAV 機器をそれぞれに接続しておけば、表示を切り替えて使用できる。

黒が締まった力強い映像を楽しめるVA パネルを搭載。斜めから見ても映り込みが少なく、長時間の視聴でも目の疲れを感じにくい、178°の広視野角対応の非光沢パネルを採用している。

また同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることが可能。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2 つの資料を並べながらの作業ができる。31.5 型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

このほか、液晶ディスプレイのLED バックライトは輝度調節のために目に見えない速さで明滅(フリッカー)を採用。フリッカーは目には見えないが、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われている。本製品はフリッカーレス・テクノロジーを搭載しており、フリッカーが発生しないようになっている。ブルーライトを軽減する機能を搭載しており、目の疲れや肩こりの原因になると言われているブルーライトを大幅に抑えることができる。

プレスリリース

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日本エイサー、自宅でシアター気分が味わえる48.5型4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、高精細な映像を映し出し、臨場感あふれるサウンドの48.5 型4K モニター「EB490QKbmiiipx」を2017年8月25日(金)より発売する。価格は8万円(税別)。

本製品は、48.5型の広大な表示領域をもつ4Kパネルを採用。高精細で鮮明な映像を味わえる。また、4Kテレビ放送の視聴に必要なHDCP2.2対応のHDMI2.0端子を備えている。4Kテレビ放送を視聴するには、別途4K対応テレビチューナーが必要。

また同時表示機能搭載で、2つの画面を1台のEB490QKbmiiipxに表示することができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながらの作業など、利用シーンに合わせた活用ができる。

このほか画素を補正するスーパーシャープネス・テクノロジーを搭載。4Kパネルで解像度の低い映像を表示すると画素が粗く、全体的にぼやけてしまうが、スーパーシャープネス・テクノロジーをオンにすることで画素を補正して自然で鮮明な映像表示が楽しめる。OSDメニュー内で、オン/オフの切り替えが必要。初期設定はオフになっている。

10億7000万色の色表示が可能な10ビット色深度でスジや縞模様を低減し、より高い色再現となめらかなグラデーションを実現。実物に近い映像を楽しめる。視野角による色変化の少ないIPS方式パネルを搭載。光の反射による見えにくさを抑え、斜め方向から画面を見ても美しさをキープしてくれる。

液晶ディスプレイはLEDバックライトの輝度レベルを調整するためにLED自体を高速に点滅(フリッカー)させている。フリッカーは画面のちらつき(フリッカー)を感じたり、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われている。本製品はフリッカーレス・テクノロジーを搭載しており、フリッカーが発生しないようになっている。ブルーライトを軽減する機能を搭載しており、目の疲れや肩こりの原因になると言われているブルーライトを大幅に抑えることができる。

10W+10Wのステレオスピーカーを搭載。広い空間でも迫力のある鮮明な音質を再現し、まるでその場にいるかのような臨場感溢れる音声を実現した。

ニュースリリース

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日本エイサー、「League of Legends企業対抗戦」をHOOTERS新宿店で開催

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日本エイサーは、2016年から協賛する東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)のeスポーツ情報番組「eスポーツMaX」公開収録にて、「League of Legends企業対抗戦」をHOOTERS(フーターズ)新宿店で開催する。

これに合わせて、日本エイサーのTwitter (@AcerJapan)をフォロー、該当ツイートをリツイートすると「Predatorキャリーケース」が抽選で当たるキャンペーンも実施される。

参加チームは「eスポーツMaX」から番組スペシャルチーム、うしろシティ金子率いる「チーム金子」、TOKYOMX、セガゲームス、ネットギアジャパン、日本エイサーが出場し、最強の称号とプライドをかけた熱いバトルが繰り広げられる。

また、本イベントは参加無料の公開収録を兼ねて行われるので、番組MCである「うしろシティ」を中心に、様々なゲームの実況や解説を行い、後日放送される。

■開催概要
名称:「eスポーツMaX」公開収録 & League of Legends企業対抗戦
日時:2017年5月21日(日)14:00(タイトル収録)、17:00(企業対抗戦)※時間は変更となる場合があります。
会場:HOOTERS(フーターズ)新宿店(東京都新宿区西新宿1-8-5 アルファ107ビル B1F-B2F)
観戦:参加無料のイベントだが、お店は通常営業の為、1人あたり1オーダー以上が必要
協力:ネットギアジャパン、日本エイサー


eスポーツMaX
Predator(プレデター)特設サイト

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日本エイサー、ゲーム初心者にも持ち運べるゲーミングPCとしても最適な15.6型ゲーミングノートPCを発売

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日本エイサーは、Aspireシリーズより、ゲーム初心者にも、持ち運べるゲーミングPCとしても最適な15.6型高性能ゲーミングノートPC「VX5-591G-H58G」を2017年4月7日(金)より発売する。

本製品は、ハイスピードでパワフルな最新処理性能を持つ第7世代インテルCore i7プロセッサーを搭載。最新のGPUアーキテクチャのNVIDIA Geforce GTX 1050も採用されており、高品質な映像と最高のプレイ環境で、高負荷のゲームでもストレスなく快適に楽しめる。

ディスプレイにはIPS方式を採用。斜めから見ても画面の明るさや色味が落ちないため、フルHDの大画面をどの角度からでも楽しめる。サウンドは、Acer True HarmonyとDolby Audio Premiumを採用。2基のスピーカーからでるサウンドは圧倒的な臨場感を演出してくれる。

また、2つのファンで排熱効率を高め、CPUの温度上昇による処理速度低下を抑え、高機能を最大限に発揮。リア部に目立つ2つの大きな排熱孔は、実用性を計算したこだわりの角度とデザインにより、美しさを損ねない特徴的なデザインに仕上げられている。

製品概要

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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