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大画面ディスプレイを 6月8日(月)までお手頃価格で提供!JAPANNEXTから大きな75型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」

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JAPANNEXTは、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応75型ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」を発売した。5月25日(月)~ 6月8日(月)は発売記念特価セールとして17万9,800円(税込)で発売される。

4KはフルHD(1920×1080ドット)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、フルHD動画を同時に4つ表示可能だ。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率が大幅に向上する。

大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、Webページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートする。

また本製品は、パソコンのみならず、ひかりTV 4K、NETFLIX、スカパー、AMAZONビデオなどの4K対応メディア配信サービスが楽しめる。HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面で楽しめる。

加えて画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.43ミリまでに縮めることで、75型モニターでも58PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現し、今までにない精確性と鮮やかさを体験できる。

■「JN-IPS7500TUHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:75インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1689×1027×321ミリ
重量:約30.5キロ
コントラスト:800:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.43(H)×0.43(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-IPS7500TUHD」商品販売ページ

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6月4日まで4万円以下の特価中、デジタルサイネージ利用も可能なJAPANNEXTの43型4K液晶ディスプレイ「JN-VT4302UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-VT4302UHD」の先行予約販売を5月21日(木)より開始する。なお、5月21日(木)~ 6月4日(木)は発売記念予約特価セールを実施する(3万9,970円 税込)。

本製品はJN-VA4300TUHDの後継機種で、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなる。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBメモリーに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

VAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT4302UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:43インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:967×615×203ミリ
重量:約8.1キロ
コントラスト:4000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.24(H)×0.24(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-VT4302UHD」商品販売ページ

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「荒野行動」配信1周年を記念して渋谷にポップアップストアがオープン

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NetEaseの人気ゲームアプリ「荒野行動」が配信を開始して1周年。これを記念したポップアップストア「荒野行動 渋谷基地」が、12月30日までの期間限定でオープンした。それに先だって報道向けにストアが公開されたので、順を追って紹介していこう。

■荒野行動オリジナルグッズを展開
場所はセンター街近くのn-spaceというイベントスペース。ここでは「BEAMS DESIGN」のコラボグッズを始め、YouTuberのまひとくん、OjisanとコラボしたTシャツのほか、スポーツドリンクキーホルダー、ヤオタイクッションなど、荒野行動オリジナルのグッズも販売されている。

1階の入り口を入るとすぐにあるのはARフォトコーナー。荒野行動に登場するキャラクターになりきって写真を撮れるようになっている。写真は撮影後に表示されたQR CODEコードを読み取ることで、自分のスマホにダウンロードできる。なおフレームは6種類あり、好きなものが選べるようになっている。

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その奥にあるのはトリックアート体験コーナー。描かれているパラシュートの絵に合わせてポーズを決めると、荒野行動のスタート時のような、パラシュートで落ちている雰囲気を出して撮影できる。

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その向かいには東京マップメッセージボードを設置。「来年の私の『行動』」、「『荒野行動』1年の思い出」、「これからの『荒野行動』に期待すること」をテーマとした書き込みができるスペースとなっている。

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2階にあるのはグッズショップだ。先ほど紹介したコラボ商品や荒野行動オリジナルグッズを購入できる。

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また2階には、気軽に体験できる試遊コーナーもこちらに用意されている。

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1階のARフォトコーナーかトリックアート体験コーナーで撮影した画像を、「#荒野行動」か「#渋谷基地」のハッシュタグを付けてツイートすると、抽選で景品がもらえるので、こちらもぜひチャレンジしておこう。

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荒野行動ファンなら楽しめること間違いなし!期間中にぜひ訪れてみてはいかがだろうか。

■開催概要
期間:2018年12月20日~12月30日 11:00~19:00
会場:n-space(東京都渋谷区宇田川町13-9 KNビル


荒野行動

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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