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格安SIM

格安SIM利用率上位15サービスの満足度は76.9%、総合満足度1位はmineo。MMD研究所調べ

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MMD研究所は、「2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査」において格安SIMサービス利用率上位14サービスとY!mobileの利用者15歳から69歳の男女2,000人を対象に「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」を実施した結果を公表した。

■格安SIM利用率上位15サービスの満足度は76.9%、総合満足度1位はmineo
格安SIMサービスの利用率上位15サービスのいずれかのサービスをメインで利用している利用者15歳から69歳の男女2,000人(Y!mobile:n=150、楽天モバイル:n=150、OCNモバイルONE:n=150、mineo:n=150、IIJmio:n=150、BIGLOBE SIM:n=150、FREETEL SIM:n=150、DMM mobile:n=150、UQ mobile:n=150、イオンモバイル:n=150、BIC SIM:n=100、nuroモバイル:n=100、NifMo:n=100、U-mobile:n=100、LINEモバイル:n=100)を対象に、現在利用している格安SIMサービスの満足度について「とても満足している、やや満足している、どちらでもない、あまり満足していない、全く満足していない」の5段階で聞いたところ、「とても満足」と「やや満足」を合わせ76.9%が満足と回答した。サービス別の満足度については、mineoが86.0%で最も高く、次いでOCNモバイルONEが85.4%、BIC SIMが85.0%だった。

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■格安SIM利用率上位15サービスのNPSは3.4%、NPSの1位はIIJmioの21.3%
格安SIMサービス利用者に、利用している格安SIMサービスを家族や友人にオススメしたいかどうかを10点満点の点数を付けてもらい、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を出したところ、9点から10点をつけた推奨者は26.4%、7点から8点をつけた中立者は50.6%、0点から6点をつけた批判者は23.0%となり、推奨者から批判者を引いたNPSは3.4%となった。サービス別のNPSについては、IIJmioが21.3%で最も高く、次いでFREETEL SIMが18.6%、mineoが17.3%だった。

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調査結果

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スマホユーザーの59.2%が端末代金を「とても高いと思う」。MMD研究所調べ

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MMD研究所は、15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザー n=335、格安SIMユーザー n=321、フィーチャーフォンユーザー n=315)を所有する男女971人を対象に「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」を実施した。


■ 現在支払っているスマートフォンの平均月額料金、大手3キャリアユーザーは平均7,876円、格安SIMユーザーは平均2,957円、フィーチャーフォンユーザーは3,071円

15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザーn=335、格安SIMユーザーn=321、フィーチャーフォンユーザー n=315)を所有する男女1,008人を対象に、現在メインで利用している携帯端末の月額料金を聞いたところ、大手キャリアのスマートフォンユーザー(n=335)の半数が「7,000円以上」と回答しており、平均月額料金が7,876円(※)であることがわかった。

格安SIMユーザー(n=321)では最も多かった回答は「1,000円以上2,000円未満」で33.6%、次いで「2,000円以上3,000円未満」が21.5%となり、平均月額料金が2,957円となった。
フィーチャーフォンユーザー(n=315)では「1,000円以上2,000円未満」と回答した人は35.2% と最も多く、次いで「2,000円以上3,000円未満」が23.2%となり、平均月額料金が3,071円となった。

続いて、月額料金について聞いたところ、大手キャリアユーザーで最も多かった回答が「とても高いと思う」で40.1%、次いで「どちらかといえば高いと思う」が46.4%と合わせて86.5%となった。格安SIMユーザーで最も多かった回答は「妥当だと思う」が31.7%となり、大手キャリアフィーチャーフォンユーザーで最も多かった回答は「どちらかといえば高いと思う」で33.7%、次いで「妥当だと思う」が33.0%となった。
※「わからない」を除く人数の平均を指す。
※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算。
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■ スマートフォンの適正だと思う月額料金、大手3キャリアユーザーは平均4,117円、格安SIMユーザーは平均2,176円、フィーチャーフォンユーザーは1,952円

適正だと思う月額料金について聞いたところ大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)の平均額は4,117円(※)となり、現在支払っている月額料金と3,759円開きがあることがわかった。
続いて、格安SIMユーザー(n=321)が適正だと思う平均額は2,176円となり781円の開き、大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の平均額は1,952円で1,098円の開きとなった。
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■ 現在利用しているスマートフォンの端末代金、平均金額は59,312円

現在利用している端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)の平均額は59,312円(※)となった。またスマートフォン端末の代金で最も多かった回答は「70,000円以上90,000円未満」で20.6%、次いで「月々の分割で支払っているため、端末料金は分からない」が19.7%となった。

格安SIMユーザー(n=321)の端末平均額は35,614円、最も多かった回答は「10,000円以上30,000円未満」が27.1%、次いで「30,000円以上50,000円未満」が21.5%となった。ちなみに端末代金をわからないと回答した人は「月々の分割で支払っているため、端末代金は分からない」が5.6%、「わからない」が3.1%と合わせて8.7%だった。

大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の端末平均額は21,545円で最も多かった回答は「10,000円以上30,000円未満」で22.5%、次いで「わからない」が19.4%、「0円」が19.0%となった。
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続いて、端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの59.2%が「とても高いと思う」、23.3%「どちらかといえば高いと思う」と回答し合わせて82.5%の大手キャリアスマートフォンユーザーが高いと思っていることがわかった。格安SIMユーザーで最も多かった回答は「どちらかといえば高いと思う」が36.2%、大手キャリアフィーチャーフォンでは「妥当だと思う」と回答した人が31.3%だった。
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■ スマートフォン端末に支払ってもよいと思う平均金額は24,984円

端末に支払ってもよいと思う金額を聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=345)の34.0%が「10,000円以上30,000円未満」で最も多い回答となり、次いで「30,000円以上50,000円未満」が22.1%、「1円以上10,000円未満」が20.9%となり、平均金額は24,984円となった。

格安SIMユーザー(n=341)が端末に支払ってよいと思う金額は「10,000円以上30,000円未満」が最も多く38.6%、平均金額は23,580円。大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の支払ってよいと思う金額は「1円以上10,000円未満」が45.4%と最も多く、平均金額は13,339円となった。
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■ 格安SIMへの乗り換え検討、キャリアスマートフォンユーザーは24.5%、フィーチャーフォンユーザーは26.4%

格安SIMへの乗り換えについて聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)では「検討している」が8.7%、「やや検討している」が15.8%と合わせて24.5%、大手キャリアスマートフォンユーザーでは「検討している」が10.5%、「やや検討している」が16.2%と合わせて26.7%となった。

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調査結果概要

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利用に応じてANAのマイルが貯まる格安SIM「ANA Phone」を発表【先週のまとめ】

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先週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。興味深い記事としては、利用に応じてANAのマイルが貯まる格安SIM「ANA Phone」を紹介した。2016年10月13日(木)の記事を振り勝手みよう。

スマホやPCを直観的に操作してワンコインで作れるオリジナルカレンダー作成サービス
TOLOTは、ベストショット12枚を用い、スマホやPCで作るワンコインのオリジナルカレンダー「TOLOTカレンダー2017年版」の受付を、2016年10月12日(水)より開始する。価格は送料および税込で1部500円。TOLOTカレンダーは専用サイト上にWebブラウザでアクセスして作れるWebアプリケーションを採用しているため、作成時にアプリをインストールしなくても作成可能。


利用に応じてANAのマイルが貯まる格安SIM「ANA Phone」を発表
ANAとソフトバンクグループのSBパートナーズは、利用に応じてマイルが貯まるMVNOの格安SIM「ANA Phone(エーエヌエーフォン)」の提供を2016年12月上旬に開始する。「ANA Phone」を利用することで、毎月の利用料金に応じてマイルが貯まるほか、ANA便に搭乗すると「搭乗ボーナスマイル」が加算され、2年間で最大34,400マイルが貯まる。また、いつでも旅をしている気分を感じられるオリジナルホーム画面や、ライブ壁紙、旅先で役立つANAの就航地の世界時計ウィジェットなどが、機種にプリインストールされている。


「ニコニコ町会議全国ツアー2016」~愛知県名古屋市栄でニコニコ町会議を開催~
2016年10月9日(日)愛知県名古屋市栄にて、今年8回目となる「ニコニコ町会議 全国ツアー2016」を開催し、その模様がニコニコ生放送で中継された。イベントでは、ニコニコの様々なジャンルで活躍するユーザーと地元ユーザーとの交流をはじめ、地方ならではの文化や特産品の紹介などを行い、ニコニコ生放送を通じて愛知県名古屋市栄の魅力を全国に発信。会場来場者は3万6千人(「久屋大通秋まつり」との合算)、ニコニコ生放送の視聴者数は32万人となった。



ドスパラ、VR対応で9万円台から買える自作パソコンセット「パーツの犬モデルVR-002」
ドスパラは、2016年10月12日(水)より、VR対応に対応し、9万円台からの低価格で購入できる自作パソコンセット「パーツの犬モデルVR-002」をバージョンアップした。従来のモデルから、搭載するグラフィックスカードを高性能なオーバークロックモデル「XFX RX-480P8DBA6 (RX 480 8GB OC)」に、電源を500W電源から600W電源「KRPW-N600W/85+ (600W 80PLUS BRONZE)」に変更。VRや3Dゲーム等の様々なコンテンツをより快適に楽しめる。


防水対応で水に浮きショルダーやリュックとして使えるバッグ
上海問屋は、ショルダーバッグやリュックとして使える、30リットルの大容量防水バッグの販売を開始した。価格は1,499円(税込)。本製品は、ショルダーバッグやリュックとして使える、30リットルの大容量防水バッグ。軽くて頑丈な素材でできているため破損もしにくく、雨の日のお出かけや、水辺のレジャーに最適。水に浮くので、万が一海や川に落とした時に見つけやすい。また、使わない時はコンパクトに折りたたむことができるため、収納も便利だ。


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2015-12-11



利用に応じてANAのマイルが貯まる格安SIM「ANA Phone」を発表

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ANAとソフトバンクグループのSBパートナーズは、利用に応じてマイルが貯まるMVNOの格安SIM「ANA Phone(エーエヌエーフォン)」の提供を2016年12月上旬に開始する。

「ANA Phone」を利用することで、毎月の利用料金に応じてマイルが貯まるほか、ANA便に搭乗すると「搭乗ボーナスマイル」が加算され、2年間で最大34,400マイルが貯まる。また、いつでも旅をしている気分を感じられるオリジナルホーム画面や、ライブ壁紙、旅先で役立つANAの就航地の世界時計ウィジェットなどが、機種にプリインストールされている。

本サービスはSBパートナーズがMVNOとして、ソフトバンクの移動通信網を活用して提供する格安SIM。対応機種としてソフトバンクの「Xperia XZ」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を販売。

提供開始に先立ち、2016年11月2日(水)より、「ANA Phone」サービスサイトで詳細のご案内および予約の受付を開始する。

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「ANA Phone」特設サイト

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格安SIMサービスの利用率は14.7%。MMD研究所調べ【先週のまとめ】

格安SIM

先週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。興味深い記事としては、格安SIMサービスの利用率(MMD研究所調べ)を紹介した。2016年10月7日(金)の記事を振り返ってみよう。

CEATEC Japan 2016で見たNECのスゴイ技術「ウォークスルー顔認証」
千葉県幕張メッセで開催中の「CEATEC Japan 2016」(以下、CEATEC)。最新のテクノロジーやソリューションがぎっしり詰まったCEATECで、ITを活用して生活を便利で豊かにしてくれるであろう技術を見てきたので紹介しよう。


マイルストーン、4K対応のMSI製ベアボーンPC「Cubi 2 Plus」の取り扱いを開始
マイルストーンは、MSIより発売されている、第6世代インテル Skylake-Sプロセッサを搭載する超小型ベアボーンPC「Cubi 2 Plus」の取扱いを10月14日(金)より開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭想定価格は4万9,800円(税別)。MSI Cubi 2 Plusは、Mini-STXフォームファクタに最新のデスクトップPC用Skylake-Sプロセッサを搭載したミニサイズベアボーンキット。一般的に小型PCに使用されているノート向けCPUよりもパワフルなデスクトップPC用CPUのおかげで、ホームユースからビジネスユースまで、幅広い用途に利用できる。キットにはmini-ITXよりも29%小さいmini STXフォームファクタの超小型マザーボードが搭載され、OS・メモリ・ストレージは好みの製品を組み合わせることができる。


AIRDO、LINEと搭乗システムを連携させた新搭乗サービス「AIRDO ONLINE Service」を提供開始
AIRDO(以下、エア・ドゥ)は、LINEが提供する法人向けサービス「LINE ビジネスコネクト」を活用し、「LINE」と同社の搭乗システムを連携させた新搭乗サービス「AIRDO ONLINE Service」の提供を、2016年10月18日(火)より開始すると発表した。本サービスでは、LINE上のAIRDO公式アカウントを友だち登録することで、トーク画面上で搭乗便の詳細やQRコードの受取、予約照会など、旅の準備や確認ができる6つのコンシェルジュ機能を利用できるというもの。


格安SIMサービスの利用率は14.7%。MMD研究所調べ
MMD研究所は、15歳~69歳の男女35,161人を対象に2016年9月26日~10月3日の期間で「2016年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施した。調査結果は以下の通り。


ドスパラ本店にて「Forza Horizon 3 タイムアタックイベント」を開催
ドスパラは、2016年10月9日(日)より、秋葉原本店特設ステージにて、3Dカーレーシングゲーム「Forza Horizon 3」タイムアタックイベントを開催する。イベントでは、GALLRERIA Forza Horizon 3推奨PCを使用。最速のドライバーには、最新スペックのWindowsタブレット「Diginnos DG-D09IW2SL(8.9インチ)」をプレゼント。2位・3位のドライバーにも、ゲーミングデバイスをはじめ豪華景品を用意しているとのこと。このほかGALLERIA Forza Horizon 3 推奨PC XTを台数限定特価で販売する。


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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