ITライフハック

次世代

新たな感動を創り出すソニーによる次世代クリエイター育成のための活動プラットフォーム「Sony Creators Gate」が始動

タイトル

ソニーは、新しい感動を創り出し、次世代を担うクリエイターの育成を推進する活動プラットフォーム「Sony Creators Gate(ソニークリエイターズゲート)」を立ち上げると発表した。

■次世代クリエイター育成のために3つのプログラムを用意
Sony Creators Gateでは、24歳以下の世代を対象とする「U24 CO-CHALLENGE 2020(ユーニジュウヨン コーチャレンジ ニーゼロニーゼロ)」、中学・高校生を対象とする「ENTERTAINMENT CAMP(エンタテインメントキャンプ)」、小学生を対象とする「STEAM Studio(スティームスタジオ)」の3つのプログラムを設定。

各プログラムでは、数々の製品とサービス、コンテンツ、新規事業、教育支援活動を通じて培ったソニー独自のノウハウを様々なアプローチで提供し、クリエイティビティを育みながらアイデアの具現化を支援する。

なお本日、選考を通過した12グループ計24名が参加し、ソニー社員及び外部アドバイザーとともにアイデアを育てるプログラム「U24 CO-CHALLENGE 2020」が開幕する。

ENTERTAINMENT CAMP

STEAM Studio

U24 CO-CHALLENGE 2020


Sony Creators Gate

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
爽やかな酸味と豊かな香りが楽しめる!バターの新しいおいしさ発見!発酵バターを配合した「明治スプレッタブル」
大日本印刷(DNP)が2Dアニメーション制作ツール「Spine」の初級者向けカリキュラムを開発!入門書の販売とオンライン講座の公開を開始
CVは人気声優!家電がしゃべるあの企画が今度はコメディサスペンスで新登場~ハイアールの“連続SNSドラマ”「#目撃家電」公開
シヤチハタから働く女性の声から生まれた文房具“opini”シリーズ「オピニ 手帳のはんこペン」が登場
横浜流星、吉岡里帆、クレヨンしんちゃんまでもがMatt化!?ワイモバイルの新テレビCM、桑田真澄&Matt親子の人類Matt化計画!






もうすぐ次世代のWiMAX登場! 新しいWiMAXは最大165Mbpsの高速通信規格



携帯キャリアのLTE(Long Term Evolution)の通信速度はドコモ、au、ソフトバンク共、2013年には100Mbpsを超える計画になっている。これに対してPCをダイレクトにネットに直結してくれるサービスの公衆無線LANは、5GHz帯が使えるサービスなら理論値で150Mbps~300Mbpsと高速化しており、そうしたエリアが今後も広がって行くと思われる。

公衆無線LAN同様、PCに機能を内蔵してどこでもインターネット接続が行えるWiMAXだが、現状では最大40Mbpsのサービスとなっており、各通信サービスよりも見劣りする部分があった。しかし昨日、日本でWiMAXサービスを展開しているUQコミュニケーションズが、最大165Mbpsと高速な次世代のWiMAX規格である「WiMAX 2+」(ワイマックス ツープラス)の採用を検討すると発表。

続きを読む

【速報】社長”娯楽の全く新しい構造”!これが任天堂の次世代ゲーム機「Wii U」だ



任天堂株式会社 取締役社長 岩田聡氏は去る4月25日に「Wii後継機の発売に関して」と題したニュースリリースにて、アメリカ合衆国ロサンゼルスで開催される世界最大のゲーム展示会であるE3ショー(ELECTRONIC ENTERTAINMENT EXPO 2011)において新製品に関する発表を行う旨を表明していたが、その新製品が明らかとなった。

同社は現地時間の6月7日に開催した発表会において、新しいゲーム機「Wii U」を発表した。2012年中の発売を予定している

続きを読む

カシオ、次世代の腕時計を開発!スマホと通信できる「G-SHOCK」の魅力



iPhoneをはじめ、Android端末、Windows Phoneと、最近はスマートフォンが何かと話題だ。そんなスマートフォンの多くはBluetoothを内蔵している。このBluetooth機能を利用する次世代腕時計を、カシオ計算機が開発した。

カシオ計算機は、Bluetoothに対応した次世代腕時計を開発。耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の新製品として、2011年中の発売を目指すことを明らかにした。

続きを読む

29,800円以下でプリウスもゲット! ついに日本上陸 夢が叶う新世代オークション



あなたは、定価の約90%オフで人気の新製品が手に入るネットオークションをご存じだろうか?

人気のエコカー プリウスがなんと29,800円以下! 東芝のハイビジョン液晶テレビREGZA 42型が5,999円以下!と、驚く価格で入手できる。にわかには信じられないほどの価格で人気の新製品をゲットできるのが、日本初上陸!宝くじ感覚、ゲーム感覚の次世代オークション! 12Winだ。

日本でオークションと聞くと、ヤフーオークションのようなリサイクル型や在庫処分的なアウトレット型サービスを思い浮かべる人が多いだろう。しかし、12Winは、そういったサービスとはまったく違うオークションなのだ。

一番の特徴が、12Winで手に入る製品は中古品や在庫処分のアウトレット製品ではないことだ。すべてが現在人気の新品なのだ。そのうえ、入札価格の上限が驚くほど安く決められているので、入札によって落札価格が高騰してしまうということもないのだ。
驚くほどの価格が魅力の12Winの出品

なぜ、話題の新製品が約90%オフといった驚きの価格で手に入るのだろうか?
12Winをオープンさせたキング・フィッシャー株式会社 社長シャロン・グル氏にお話を聞いてみた。

■海外では当たり前のオークション
グル氏はイスラエル出身で、日本に来日して15年になる。イスラエルでは、すでにこうしたオークションは当たり前のサービスになっているという。
「一般の新聞にもオークションは掲載されているほど盛んに行われているサービスです。中には数億円のヨットも出品されていることもあります。日本でも、こうした夢のあるオークションを提供したくて、12Winをオープンさせました。」

12Winは、日本でオークションと呼ばれるサービスのようなリサイクルやアウトレット販売というサービスではなく、宝くじのような夢のあるオークションだという。
「12Win は、高額商品を破格の値段で入手できるわけですが、ただ入札するだけでなく、参加者の努力と戦略で落札できる確率をアップさせることができます。ゲーム感覚でオークションを楽しめるエンタテイメントなサービスなのです。」

■どこがすごくて得なのか、12Win
さて、この12Winがほかのオークションと違うすごさをみてみよう。

●出品される商品は人気の新品
12Winで出品される商品は、今、話題の人気商品であり、すべて新品なのだ。在庫処分品やリサイクル品ではなく、正規に仕入れられた商品なのだ。
「オークションの商品は、メーカーから正規に仕入れたり、メーカーに予約をいれたりして確保した商品です。自動車などは車種選択などもあるので、落札時に品切れがないように、メーカーにリザーブするなどして確保しています。オーストラリアなどでは、メーカーが販売戦略の一つとしてオークションと契約して人気の自動車を提供していたりします。」
メーカーから正規に入手した商品だからこそ、安心できるというわけだ。また、メーカーにとっても、正規の取引なのでメリットがあるという。

●入札価格の上限が決まっている
自動車や液晶テレビ、MacBook Air 2130など、通常は人気もあり高価な商品だが、落札価格の上限が、90%オフのような破格な価格に設定されている。つまり、上限価格以下で手に入るということなのだ。

●戦略的な入札でゲット率が向上 ゲーム性がおもしろくなる
ほかの参加者と同じ価格で入札した場合、その入札は登録が無効となるそうだ。この仕組みにより、入札のゲーム性と戦略による商品獲得が俄然おもしろくなる。

たとえば、iPodの入札では参加費250円など、商品によって参加費が決まっている。参加は何回もできるが、参加費がかかる。参加費を考慮して何回入札をするかを決めておくことがポイントだ。また自分の入札ランキングをみながら入札ができるので、ゲーム感覚で戦略を考えながら楽しむことができるという。
「同じ価格の入札は無効になるので、2位の人が1位の人の入札額を予想して入札額が一致すれば、1位を無効にして自分の2位のエントリを1位に繰り上げるといった戦略もできるのです。」

●2位、3位にもチャンスあり
12Winには、海外のオークションにはない、12Winだけのお得なサービスがある。それば惜しくも落札を逃した2位、3位のユーザーにも商品が用意されていることだ。同社の牧野由美子氏によると、実はこのサービスは社長の太っ腹から用意された12Winだけのお得なサービスなのだという。
「日本で人気の宝くじには前後賞があるので、それに慣れている日本のユーザーのために、2位・3位の人にもチャンスをあげたいと考えて用意しました。」
2位・3位にもプレゼントは、社長の太っ腹のおかげ 牧野由美子氏

■なんでこんなサービスができるの?
12Winが、かなり太っ腹でお得なサービスということはわかったが、どのようにして12Winは、このようなサービスを提供できていのだろうか、仕組みを伺ってみた。

12Winは、宝くじのような多くの人がわずかな参加費で参加するシステムをベースにし、もっとユーザーの努力や楽しみを得られるように進化させたものだという。
「多くの人がわずかな参加費で参加して、1位から3位までの人が商品を獲得できるシステムです。宝くじと違うのは、参加者が自分で入札価格を決めて、工夫しながら商品を勝ち取ることができるので、宝くじよりも商品を獲得する確率が高いことです。
参加者の努力次第で、夢が叶うということです。」

12Winのシステムは、ハイテク開発で定評のあるイスラエルで作成されたという。
「イスラエルでは10年程前から利用されている安定したシステムですが、欧米諸国では2年位前から流行り始めたようです。より多くの人が参加してくれれば、より高額な商品を増やしていけます。

今回、ようやく日本でも海外と同じような夢のあるオークションを提供できるようになりました。」

■無料体験版をうまく利用すれば
12Winは、日本初のサービスとあって、やり方に慣れてない人も多い。そこで、12Winでは無料体験版が用意されている。
無料体験版を使うことで、オークションのやり方、勝ち方のコツをつかむことができるのだ。さらにフリービッド(無料参加権利)を集めれば、無料でオークション参加もできたりする。フリービッドはオークションの商品要望を出すだけでもゲットできるので、とりあえず試してみることができるのだ。
無料体験版オークションページ

グル氏は、
「12Winは、夢見た商品を獲得するオークションです。大きな夢のある商品の要望を書いてほしいですね。」
リクエストページ

日本初上陸!宝くじ感覚、ゲーム感覚の次世代オークション! 12Win

キーボードが違い過ぎる!次世代ネットブックが登場

MSIのネットブックPC「MSI U135」

エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2010年1月15日、アイソレーションキーボードと大型タッチパット
が使いやすく、最新の低電圧プラットフォーム インテル Atom N450 プロセッサを搭載した、10インチ液晶の新世代ネットブックPC「MSI U135」を1月23日より発表した。
価格は、オープンプライス。市場想定価格は、4万2,800円前後。

■ここに注目!疲れない秀逸なキーボード
キーピッチ約17.5ミリ、キー間隔約4ミリ。新設計のアイソレーションキーボードは、カッチリとした剛性感と打ちやすいキーピッチにより、 長時間使っても疲れにくい快適なタイピングを実現している。

ノートパソコンの操作性にとって重要なタッチパットは、従来機種と比較して面積を20%拡大したほか、特殊加工処理によりスムーズに操作できる手触りに仕上げている。スイッチ類にも特殊メッキ処理を施すなど、細部の質感にまでこだわっている。
ネットブックPC「MSI U135」のキーボード

■1秒でわかる!主な特長
・インテル Atom N450 プロセッサ(1.66GHz、シングルコア)搭載
・特殊な変換コネクタを必要としない標準タイプコネクタの拡張端子を搭載
・入力しやすい新設計のアイソレーションキーボードを採用
・親しみやすいラウンドフォルムデザインと、美しいカラープリントボディ
・幅260×奥.き×180×高さ 19.75.31.50(mm)、質量1.15Kg の小型軽量設計
・Windows 7 Starter 32bit 正規版

「MSI U135」製品情報
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社

ITライフハックがブログでもオープン
ITライフハック Twitter

■PC関連の記事をもっとみる
驚くほど簡単!iPhoneで動画を見せびらかそう
無料ツールで速度アップ!ファイルコピー爆速化計画
派手なだけじゃない!超高性能な小型ノートPCが登場
パソコンと家電を融合へ!アイオーデータのやる気が熱い
MSI Wind Cシリーズ 15.6インチワイド液晶 Windows7搭載モデル スリムノートブック CR500 C50T31-WSBS
MSI (2009-12-02)
売り上げランキング: 1573
おすすめ度の平均: 4.0
2 問題が多発するPC
5 迷ってる人はコレっきゃない
5 最高にお買い得なノートパソコンです
4 この価格なら納得

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ