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JAPANNEXT、27型 2560×1440 WQHD解像度 144Hz フレームレスIPS系パネルゲーミングディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、27型ワイド WQHD2560×1440解像度 3ms 144Hz対応 フレームレス ウルトラスリムタイプ IPS系パネル採用 液晶ディスプレイ「JN-IPS27FL144WQHD」を発売した。2018年11月29日~12月14日は発売記念特価セールで3万4,970円(税込)で販売する。

本製品は、リフレッシュレート最高144Hz(1秒間に144回の画面更新)に対応したWQHD(2560x1440)解像度のゲーミングディスプレイ。視野角が広く色合いの変化も生じにくい高速のIPSタイプパネルを採用し、応答速度3msを実現。さらにAMD FreeSync対応で、3種類のゲームモード機能を搭載、プレイヤーに最適な環境を提供する。WQHD解像度とは、HDの約4倍、フルHDの約1.8倍の作業領域を実現する2560×1440ドットの解像度だ。

IPSタイプのAHVAパネルは、標準的なTNパネルと異なり、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくく、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現ができる。

また画数ピッチを約0.23ミリ及び108PPIという高画数密度を実現、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現できる。

リフレッシュレートは最高144Hzまで対応、映像をなめらかに表現することが可能だ。

ブルーライト軽減モードを搭載しており、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。インターフェースはHDMI / DP / DVI、合計3つのポートを搭載している。

LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を25Wに抑えている。

三方枠のベゼル幅はわずか4mmの狭額フレームを採用。非表示幅を含めてもわずか8mmの極薄フレームは、より映像への没入感を高めるだろう。本体の厚みは最薄部で厚さ8mmの超薄型設計。スタンドはシンプルなアルミ製スタンドを使用、様々なインテリアに合わせやすいデザインとなっている。フレーム、バックケース、スタンドはブラックの1色。

JN-IPS27FL144QHD

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デル、ゲーミング向け液晶ディスプレイ「S2419HGF」、「S2719DGF」を発売

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デルは、ゲーミング向けのモニター「Dell Sシリーズ S2419HGF 24インチ ゲーミング モニター(以下、「S2419HGF」)」と「Dell Sシリーズ S2719DGF 27インチ ゲーミング モニター(以下、「S2719DGF」)」を2018年8月31日より販売開始する。また、8月27日より、Amazon.co.jpにおいて、先行予約販売の受付を開始する。価格は「S2419HGF」が2万8,980円、「S2719DGF」が4万8,980円(いずれも税抜)。

■高速応答が自慢の24および27インチモデル
「S2419HGF」は、AMD FreeSync/ 1msの応答速度で快適なゲームが楽しめるフルHD解像度の24インチディスプレイ。「S2719DGF」は、FreeSyncが実現するQHD解像度とちらつきのない画質で優位に立てるだろう。

「S2419HGF」は144 Hz、「S2719DGF」は最大155 Hz(オーバークロック済み)の高速リフレッシュ レート、超スムーズなビジュアルをもたらすAMD FreeSync(TM)により、シャープで目に優しいグラフィックスを実現した。

1msの超高速な応答時間により、入力遅延が小さく、応答性の高いすばやいゲーム プレイが可能だ。

縁のない鮮明な映像でゲームとQHD解像度(フルHDのほぼ2倍、368万ピクセル)を実現。ゲーマーの羨望: 3辺に狭額ベゼルを採用し、シームレスなマルチ モニター セットアップがゲーミングの視界を拡張する(S2719DGFのみ)。

ディスプレイの向きや傾斜の変更、画面の回転、高さの調節機能によって理想の位置を見つけて、長時間の快適なゲーミングを実現する。

多様なポートにより使用するPCとゲーミング モニターを接続し、お好みのゲーミング コンソールなどのセカンダリー デバイスを追加し、同時に視聴可能だ。

ゲーミング マウス、キーボード、ヘッドフォンを簡単に接続できる(S2719DGFのみ)。

S2419HGF 1


S2419HGF
S2719DGF

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JAPANNEXT、27型ワイド 4K液晶ディスプレイ HDMI 2.0 HDCP2.2 60HzFreeSync「JN-IPS2700UHD」を発表

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JAPANNEXTは4K IPSパネル 27型ワイド FreeSync HDMI2.0 / 60Hz HDCP2.2対応液晶ディスプレイ「JN-IPS2700UHD」を発表し、2017年9月11日(月)より発売を開始する。なお、2017年9月11日~9月21日はモニター特価販売セールとして3万4,444円。

本製品は、4K解像度に対応した液晶ディスプレイ。4Kとは、フルHD(1920×1080)の 約4倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となる。充実のインターフェースで HDMI 2.0 x 2, Displayport(DP) x 2、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用し、sRGBを100%カバーしている。画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面 でも忠実な色再現できる。

画数ピッチを約0.15ミリ及び163PPIという高画数密度を実現し、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現可能。目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。

ゲーマーのために、AMD FreeSync対応に3つのゲームモード機能搭載。HDCP2.2 対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。5Wx2のステレオスピーカーを搭載し、映画やゲームなど楽しむ方に最適な環境を作ってくれる。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を 実現し、消費電力を36Wに抑えている。筐体はブラックの1色のみ。

JN-IPS2700UHD

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ロジクール、クレカロットとお札用ポケット付きiPhone 7・iPhone 7 Plus用ケースを発売

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ロジクールは、マルチアングルスタンドとクレジットカード・ID用スロット、そして紙幣用ポケットが付いた、iPhone7・iPhone 7 Plus用フレキシブル ウォレットケース「ロジクール HINGE(ヒンジ)」(以下、Hinge)を、2017年2月14日(火)よりアップルストア、アップルオンラインストアにて発売する。ロジクールオンラインストア価格は5,880円(税抜)。

本製品は、Phone 7・iPhone 7 Plusをしっかりと固定し、表示角を40の範囲内で自由に調整することができる。例えばキッチンカウンターにHingeを置いて角度を調整しレシピを快適なアングルで見たり、寝室やリビングのソファで好みの角度に調整して映画鑑賞や天気予報のチェック、その日のスケジュール確認などができる。オフィスではPCの隣にHingeを置いて活用することも可能だ。

クレジットカードやID用に2つのスロット及び紙幣用ポケットが付いており、大切なものをまとめて収納することができる。ランチや買い物にも、Hingeひとつを携帯するだけで気軽に外出することができるだろう。

Hingeは、さまざまな外部リスクからiPhoneをしっかりと保護。耐久性のあるテクニカル織りファブリック素材を使用しているため、毎日の繰り返しの使用によるすり減りや傷、バッグ内での衝撃などに強いのが特徴だ。また耐水性も備えているため、液体にぬれても簡単に拭いてクリーニングをすることができる。

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ロジクール

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直接タブレットを見ながら描ける10.1インチ 液晶ペンタブレット

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上海問屋は、筆圧検知2048レベル対応の10.1インチ液晶ぺンタブレットの販売を開始した。価格は3万6,800円(税込)。

本製品は、クリエイターの表現力を忠実に再現する10.1インチ、液晶解像度HD1280×800の液晶ぺンタブレット。筆圧検知2048レベル、読取分解能5080LPIと高性能で、紙とペンの表現をデジタルで忠実に再現する。

ペンタブレットには6個のボタンを搭載しており、お好みのショートカットーキーに設定可能。タッチペンには2個のボタンがあり、好みの動作を設定できるので、作業が一段とスムーズに行える。PCディスプレイではなく、液晶タブレットを見ながら描けるため、普通のペンタブレットより扱いやすい。

OSは、MacとWindowsの両方に対応。重量は約655gと軽量のため、持ち運びも便利。電源はUSBバスパワーのため、PCに接続すればOK。外出先でもノートPCがあれば使用可能だ。

■製品仕様
本体サイズ・・・横301.88 × 縦209.6 × 厚さ11.95 mm
対応OS・・・・ Windows7/8/8.1/10(SP1以降)、MacOS10.7/10.8/10.9/10.10以降
電源・・・・・・USBバスパワー
重量・・・・・・約655g
付属品・・・・・クイックスタートガイド(日本語含むマルチ言語)、デジタルペン(バッテリーレスタイプ)、ペンチップ(替え芯10本付)、HDMI-miniHDMIケーブル(約1.4m)、
USB-microUSBケーブル(約1.4m)
製品保証・・・・購入後 6ヵ月間

■液晶パネル仕様
液晶サイズ・・・・・10.1型 (217×136mm/アスペクト比:16:10)
解像度・・・・・・・HD 1280 x 800
液晶方式・・・・・・IPS方式
最大輝度・・・・・・300cd/m2
応答速度・・・・・・30ms
最大表示色・・・・・1677万色
視野角・・・・・・・178度
コントラスト比・・・700:1
色域・・・・・・・・75% Adobe RGB
読取可能範囲・・・・横217 x 縦136mm
読取分解能・・・・・5080 LPI
読取方式・・・・・・電磁誘導方式
ショートカットキー・・・6個搭載 (設定変更可能)

■デジタルタッチペン仕様
筆圧感知・・・・2048レベル
ボタン・・・・・ボタン×2(下側:ワンクリック、上側:ダブルクリック)
バッテリー・・・不要


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DN-914602 上海問屋限定販売ページ

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4Kその先へ、湾曲TVや平面画面との切り替え式までCESで見かけた次世代テレビ【デジ通】



CES 2014では、各社が当然のように4Kテレビを展示しており、4Kテレビが当たり前になっていることが実感できた。そうした中で、画質などに特徴的な製品を各社が展示しているが、特に目立ったのが湾曲させたテレビだ。

ブラウン管時代は若干の丸みがあり、凹凸レンズ状に例えるとブラウン管では凸レンズのようになっていた画面の表面部分が液晶ではフラットな平面になったテレビだが、次世代ではフラットから視聴者側に湾曲させ凹レンズのようになるというのがトレンドになりそうだ。凹レンズ状に湾曲させることの利点は、両端がより視聴者に近くなるなど、大画面がより活かせるようになる。

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3D立体視はいずこへ? 一過性のブームだったの? 地道に進化していた3D立体視システム【デジ通】

車のインパネに裸眼3D液晶を応用した例。警告が飛び出して見える


3D立体視のシステムは、2010年が元年と言われ数年間は対応機器が次々と登場し、今でもテレビなどでは3D対応製品が出ている。現実に目を向けてみると映画館や携帯ゲーム機などを除き、あまり注目されていない。

一過性のブームとしての3D立体視が過ぎ去ったと言ってもいい状況ではあるが、ディスプレイ各社は3D関連の技術開発を地道に続けている。例えば、10月に横浜で行われたディスプレイ関連の展示会「FPD International 2013」では、ジャパンディスプレイが車載向け裸眼3Dシステムのデモをしていた。


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ノートPCのディスプレイに高精細化の波到来! IGZOなど高精細液晶搭載ノートが増加【デジ通】



海外からの報道によると、HPがフルHDを超える3200×1800ドットの高解像度の液晶を採用したHP Envy TouchSmart 14を6月末に発売するという。

また液晶パネルメーカーでは、シャープがノートパソコン用のIGZO液晶パネルを6月から拡販することを発表している。さらに、第4世代インテルCoreプロセッサー(Haswell)も6月に発表されるとみられており、国内各社も例年6月頃から夏モデルの発売が本格化する。その時期に合わせてフルHDを超える解像度を持つ製品が続々と登場してきそうだ。

すでにフルHDを超える解像度を持つ東芝のdynabook KIRAの発売は始まっているが、WWDC2012で登場したMacBook Pro Retinaディスプレイモデルに遅れること約1年、Windowsでもようやく高精細液晶の普及が始まるようだ。


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液晶方式のIPS、実は登録商標 IPS液晶と呼んでいいのは2社の製品のみ【デジ通】



NECの2013年夏モデルパソコンが発表された。今回は売れ筋モデルの「LaVie L」、「LaVie S」が一新され薄型化、高性能化されるなどしており、春モデルで一時対応から外れたタッチパネルが復活、対応機種も拡大した。

これら以外にも、第4世代インテルCoreを採用した機能向上や薄型化などといったポイントもあるが、今回目玉の1つとなっているのが、主要モデルにIPS方式の液晶を採用しているという点だ。

このIPS液晶、液晶の方式の1つだが、本来“IPS液晶”と名乗って良いのは一部の企業だけなのだ。

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高精細ディスプレイ採用Ultrabook登場 ディスプレイ高精細化の波がUltrabookに到来【デジ通】



スマートフォンやタブレットでは、肉眼で各ピクセルが認識できないほど細かい画素ピッチの液晶パネルを搭載することが当たり前になった。AppleはこうしたディスプレイをRetina(網膜)ディスプレイと呼んで差別化し、iPhoneやiPadに加え、MacBook Proで対応モデルをリリースして差別化を図っている。

当然、これに対抗するべくAndroidでもスマートフォンやタブレットに高精細液晶パネルを搭載している製品が多数登場している。さらに、GoogleのChorme OSを搭載した、Chromebook Pixelも登場したが、Windows系ノートパソコンの高精細液晶パネル搭載は基本的にフルHDまでで、他のプラットフォームに対して遅れているのが現状だ。

しかし、東芝が高精細液晶パネル搭載のUltrabookのdynabook KIRA V832を発表したことで、Windowsでもディスプレイの高精細化が始まろうとしている。続きを読む

XPS13がフルHD対応  デルのUltrabook「XPS 13」にフルHDモデルが追加



高レベルの品質や仕様ながらも低価格で高解像度液晶ディスプレイをリリースしているデルだが、同社のノートPCにも、その流れが押し寄せた模様だ。同社の誇るスタイリッシュなUltrabook「XPS 13 Ultrabook」に13.3インチでフルHD(1920×1080ドット)解像度のディスプレイを搭載したモデルが追加された。

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着実に進む高解像度化 デルの27インチ高解像度ディスプレイに新モデル



ガッチガチのアップル信者ではなく、iPhone 4/4Sあたりからアップル製品をさわりだした人に多いのが“ライトなアップル信者”とでもいうような人々だ。古くからMacを知っているわけではない、PowerPCや漢字Talkなんて知らない人たちでも、Macを自慢するときに出てくるのが「Retinaディスプレイ」だ。

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マルチタッチ? 高解像度? Windows 8時代のPC用ディスプレイを考える



先日、デルがリリースした液晶ディスプレイ「U2913WM」という29インチの液晶ディスプレイが驚きの仕様で低価格なのだ。29インチというサイズで4万円を切る39,980円という価格だと「29インチサイズだったら、その程度か別に安くないじゃん」と思うかもしれない。驚くべき点は解像度が2560×1080ドット(アスペクト比21:9)とフルHDを凌駕する解像度であるところだ。



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1万円ちょっとの20インチ液晶 デルより低価格液晶ディスプレイ登場



自宅でPCを使っているユーザーすべてが24インチ以上の液晶ディスプレイを設置できるスペースがあるわけではないだろう。自宅内でPC設置用スペースが限られているため仕方なくノートPCを使っていたり、昔から使っている学習机の上に1280×1024ドット(アスペクト比4:3)の17インチ液晶ディスプレイなどを置いてノートPCと接続しているなんて人も多いのではないだろうか。

そろそろ16:9で大画面の液晶が欲しいと考えている独身のリーマン、子供たちのPC用に16:9のディスプレイを買おうかと考えている親御さんなどにオススメしたいのがデルが新しく発売する20インチのワイド液晶Dell Eシリーズ「E2013H」(以下、E2013H)だ。
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タッチ液晶が大きく進化! センサーの大進化でペンと指を個別認識【デジ通】



Windows 8対応製品の中で、他のタブレット製品に対して優位に立てる点が電磁誘導ペン(デジタイザペン)を使える製品が多く用意されているところだ。通常のタッチセンサーに加えペンでの操作に対応することで、実際の紙にペンで書いているような使い方が期待できる。

さらに、今後登場してくる高性能な静電式センサーの液晶パネルでは、電磁誘導ペンがいらなくなるくらいの精度で、静電式センサーだけでペンや指を切り替えて使えるようになる。
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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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