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液晶ディスプレイ

マウスコンピューターからiiyamaブランドで3万円を切るIPS方式パネル採用の高精細27型ワイド液晶

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マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド“iiyama”(呼称:イイヤマ)の多機能スタンドを装備したIPS方式パネル採用の27型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2792HSU」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は29,000円(税込)。

■27インチの大画面
本製品は、最大解像度1,920×1,080ピクセルのフルHD表示に対応し、上下左右178°の広視野角で視認性の高いIPS方式パネルとともに、大型で画素ピッチが大きく表示内容が認識しやすい27型を採用することで、生産性が重視される表計算、文章作成や編集など、多くの作業に適している。

また、多機能スタンドを装備しており、最大130mmの昇降幅と最大27°の上下角可変機能(上方向22°、下方向5°)に加え、画面の縦使用が可能な「ピボット機能」、最大90°(左右各45°)の可動域を持つ「スウィーベル機能」により、ディスプレイ部を自分の見やすい高さ、向き、角度に調整でき、ユーザーが最適なポジションを選べる。

さらに、3辺フレームレスフラットデザインの採用により、複数台のディスプレイを水平方向にフラットに並べて使用することもできるので、多くの情報を把握・処理する作業の効率化ができる。

ブルーライトを低減する「Blue Light Reducer」機能や残像感が少ない動画表現を可能にする「オーバードライブ」機能により、長時間使用する場合の健康面やコンテンツの細部の確認に配慮した仕様だ。

USB機器の簡単接続が可能なUSBハブ(2ポート、USB 2.0)も搭載しており、使い勝手の良い便利な環境を整えるとともに、映像入力端子には、DisplayPort/HDMI/D-Subミニ15ピンの3系統を装備。入力用ケーブルは全て同梱しているため、パソコンと手軽に接続できる。パソコンとの一体化を実現する取付用ブラケット(別売)を使用すれば、多機能スタンド背面へのmini PCの取り付けが可能。パソコンを含めた省スペース設置の実現でデスクトップの有効活用ができる。

製品ページ

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マウスコンピューターiiyamaブランドから多機能スタンドを装備したIPS方式パネルの21.5型ワイド液晶ディスプレイ

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マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド“iiyama”(呼称:イイヤマ)の「ProLite XU2292HS」(既発売)のシリーズとして、多機能スタンドを装備しIPS方式パネルを採用したワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2292HS」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税別)。

「ProLite XU2292HS」のシリーズとなる本製品は、広視野角でフルハイビジョン表示対応の21.5型IPS方式パネルの採用に加え、省スペース設置可能なスクエア形状のスタンドベースを使用した多機能スタンドを装備している。

最大130mmの範囲での高さと上下角最大27°(上方向22°、下方向5°)の調整が可能な上、「ピボット機能」(画面の縦使用)と最大90°(左右各45°)の可動域を持つ「スウィーベル機能」を搭載しており、ディスプレイ部を自分の見やすい高さ、向き、角度に調整でき、ユーザーに最適なポジションを選べる。また、スタンド背面へmini PCを取り付けることでパソコンとの一体化を実現する取付用ブラケットにも対応しており、パソコンを含めた省スペース設置を可能にすることでデスクトップの有効活用ができる。

さらに、3辺フレームレスフラットデザインの採用により、表示領域の有効活用が可能な上、複数台のモニターを水平方向にフラットに並べて使用できるので、多くの情報を把握・処理する作業の効率化が可能。ブルーライトを低減する「Blue Light Reducer」機能や残像感が少ない動画表現を可能にする「オーバードライブ」機能なども搭載しており、長時間使用する場合の健康面や、コンテンツの細部にわたる確認に配慮した仕様にしている。

DisplayPort/HDMI/D-Subミニ15ピンの3系統の映像入力端子を装備するとともに、入力用ケーブルは全て同梱しているため、パソコンと手軽に接続できる。

ニュースリリース

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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

JN-T2888UHDR

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JAPANNEXT



JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)~ 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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日本エイサー、DisplayHDR600対応で自然な色彩を再現し10億7000万色を表示する4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、31.5型ウルトラHD 4Kパネル搭載した「ET322QKCbmiipzx」を2019年4月25日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万3,000円前後(税別)。

本製品は、4Kパネル搭載、31.5型の大画面で色鮮やかな映像を楽しめる31.5型大画面に、、フルHD(1920×1080)の4倍の高精細な映像を表示するウルトラHD 4K パネル搭載で、
広い色域、美しい鮮明度の映像を体感できる製品。

VESA DisplayHDR 600 規格、6軸カラー調節機能対応で明暗のはっきりした色彩を忠実に再現。広い明るさの幅で自然な色を表現できる技術DisplayHDR 600に対応。輝度600 nits、色域はカバー率99% BT.709を満たしており、フルで色域調整ができる。

さらにHDR10にも対応しているため、明るいシーンは自動でより明るく調節し、暗部ではブラックは濃いブラックのままに調整し、影に隠れる細部の輝度を大幅に向上させる。

FPSゲームなどのプレイ時には、暗いシーンでの視認性が高まるためゲーム展開を有利になるだろう。また、6軸カラー調節機能は従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6色の彩度、色相をそれぞれ調節できるので、より忠実で自然な色彩を表現する。

画像を描画するために必要な色を10億7000万色で表現するため、暗部から明部まで滑らかなグラデーションで再現することができる。写真のレタッチや画像データの編集など、色をより厳密に調整したい場合や、より微妙な色彩の階調を正確に再現したい場合に最適だ。

利用シーンに合わせて2画面表示ができるピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー機能もあるので、同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながら効率的な作業が可能だ。31.5型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

また、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われているフリッカー(画面のちらつき)現象を抑えるフリッカーレス・テクノロジーを搭載しているほか、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能を搭載。OSDメニューの設定で、ブルーライト透過率を4段階( 80%、70%、60%または50%)で調節できる。

非光沢パネルは、内外光の反射を軽減し、映り込みも少ないので、長時間の作業でも目の疲れを緩和してくれる。

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日本エイサー、IPS方式フルHD解像度、応答速度1ms、リフレッシュレート144Hzの27型ゲーミングディスプレイを発売

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日本エイサーは、Nitro VG1シリーズより、IPS方式、フルHD解像度、1msの超高速応答で安定したゲーム環境をサポートする「VG271Pbmiipx」を2019年4月18日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万6,000円前後(税別)。

本製品には広視野角のIPS 方式パネルとフルHD ディスプレイ搭載で、高精細で美しい映像を鮮明で色鮮やかに映し出すフルHDディスプレイを搭載。高精細の美しい映像でゲームの世界観を余すところなく堪能できる。

また、視野角が広く、見る角度による色変化の少ないIPS 式パネルを採用。画面をシェアする際や、モニターを複数枚並べて使うマルチディスプレイ環境でも快適だ。

1ms 超高速応答で、動画再生時の残像を極限まで軽減する。またリフレッシュレート144Hz 対応で映像も滑らか。さらにAMD Radeon FreeSyncテクノロジー搭載で画像の表示遅延やカクツキのない、安定した滑らかな映像でゲーム環境を快適にする。

明部と暗部の輝度の幅が拡大し、細かい部分の描写もくっきり。より実物に近い映像を
表現することで臨場感を味わえる。

液晶パネル周りのフレームをなくした「ゼロ・フレーム」デザインを採用。より画面が見やすく、臨場感を味わえる。マルチディスプレイ環境にしてもフレーム幅をほとんど感じさせない仕様だ。

ゲームジャンルに応じて最適な映像表示を設定できるAcer 独自の「Game View モード」を搭載。8種類の映像モードの中から選択できるので、ゲームタイトル別やジャンル別にお好みの映像表示でゲームプレイを楽しむことができる。

黒の強弱を調節して、暗がりの視認性を高めるBlack Boost 機能を搭載。11段階からシーンに応じて好みのレベルを簡単に設定できる。暗闇の多いシーンも細部までよく見えるので、暗がりに隠れている敵を瞬時に見つけ出すなど、戦闘態勢を優位に戦えるだろう。

フリッカー現象やブルーライトをはじめとした目の疲れの要因を抑える機能を搭載。長時間の映像視聴も快適に楽しめる。

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JAPANNEXT、55型HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した55型ディスプレイ「JN-V5500UHDR」の予約販売を2019年4月10日(水)より開始する。なお、4月5日(金)~4月19日(金)は発売記念特価販売セールを実施する(6万9,970円 税込)。

本製品は、UHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V5500UHDR
ディスプレイサイズ:55インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1247x791x300ミリ(スタンド付き)
重量:約14キロ
コントラスト:4000:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.31(H)×0.31(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V5500UHDR

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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JAPANNEXT、86型と75型のPBP/HDR対応4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K(3840×2160ピクセル)解像度を実現した86型モニター「JN-IPS8600UHDR」と75型モニター「JN-IPS7500UHDR-KG」を発売した。2月26日(火)~3月16日(土)は発売記念特価販売セールを実施する(75型25万7,990円/86型39万9,990円 いずれも税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

■IPSパネル採用4K対応大型液晶ディスプレイ
商品名:JN-IPS8600UHDR
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1925x1165x357ミリ(スタンド付き)
:1925 x 1106 x 125ミリ (スタンドなし)
重量:約56キロ
コントラスト:1200:1
輝度:400cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.49(H)×0.49(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き
強化ガラスオプションあり(3月中旬から発売)

商品名:JN-IPS7500UHDR-KG
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
強化ガラスオプションあり(表面処理が光沢)
外形サイズ:1690x1026x292ミリ(スタンド付き)
:1690 x 963 x 70ミリ (スタンドなし)
重量:約40キロ
コントラスト:1200:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.42(H)×0.42(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き


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JN-IPS8600UHDR
JN-IPS7500UHDR

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JAPANNEXT、27型2560×1440 WQHD解像度75HzHDR対応IPS系パネル液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発表

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JAPANNEXTは、27型ワイドWQHD2560×1440解像度 75Hz対応 IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発売した。2018年12月11日~12月21日は、2万9,970円での発売前モニター特価販売セールを実施する。

本製品は、HDRに対応した27型WQHD(2560x1440)解像度ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

IPS系パネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

リフレッシュレートは最大で75Hz、通常の60Hzに比べ滑らかな動きも表現可能。オーバードライブ機能を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度4msを実現している。

またAMD FreeSync2対応で、3種類のゲームモード機能を搭載し、プレイヤーに最適な環境を提供する。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェースはHDMI / DP、合計2つの入力ポートを搭載している。USBポートも搭載で、スマホなどの機器の充電が可能。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えている。カラーはブラックの1色。

JN-IPS2775WQHDR

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JAPANNEXT、65型4K対応のIPS液晶ディスプレイ「JN-VT650UHD」を特価で発売中

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JAPANNEXTは、IPS系パネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-VT650UHD」を2018年8月21日(火)より発売する。なお、8月21日(火)~8月31日(金)は発売記念特価販売セールとして11万9,800円(税込)で販売する。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPS系パネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。MHL対応でスマホやタブレットを簡単に表示可能。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT650UHD」商品概要
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:IPS系
外形サイズ:1456×888×281ミリ(スタンド付き)
:1456×833×60ミリ (スタンドなし)
重量:約20.4キロ
コントラスト:1200:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン


「JN-VT650UHD」商品紹介ページ

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JAPANNEXT、50型4K液晶ディスプレイ「JN-VT500UHD」を発売

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JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT500UHD」を2018年8月17日(金)より開始する8月8日(水)~8月19日(日)は発売記念特価販売セールとして4万9,980円(税抜)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

スタンドは金属製、筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

JN-VT500UHD

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JAPANNEXT、28型 4KHDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」を発表

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JAPANNEXTは、4K(3840×2160)HDR対応の10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」を2018年5月31日(木)より発売する。なお、2018年5月23日~5月31日は発売記念特価販売セールとして3万9,980円(税込)で販売する。

■4入力対応で4K映像も滑らかに再生可能
本製品はUHD(3840×2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。インターフェースはHDMI 2.0×2, Displayport(DP)×2で合計4つのポートを搭載する。10bitカラーパネルを採用しsRGBを100%カバーする。60Hzのリフレッシュレートと2ms応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

JN-T2880UHDR

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JAPANNEXTから32型UHD HDRの4K対応液晶ディスプレイ「JN-IPS320UHDR-S」

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JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)、HDR対応 IPS-AHVAパネル 32型 HDR対応液晶ディスプレイ「JN-IPS320UHDR-S」を発表。2018年5月22日(火)より発売する。なお、2018年5月16日~5月26日は発売記念特価販売セールとして4万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840×2160)の解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

■4K対応の超解像度
UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。IPSタイプのAHVAパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現した。

AMDのFreeSync対応で3つのゲームモードを搭載、ストレスのないゲーム体験を実現。フレームレスのシンプルデザインのスタイリッシュな筐体。マルチモニター構成にすると、圧倒的な没入感と大迫力の映像を楽しめる。

フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減モードを搭載し目への負担を軽減します。インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×1、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載している。

■ピクチャーインピクチャーとMHL経由でスマホ画面も同時表示可能
マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。

10Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、さらに省エネモード搭載で消費電力を39Wに抑えている。

フレームは丈夫でスタイリッシュなアルミ製で非常にスリム(9.5mm)、筐体はブラックの1色。

JN-IPS320UHDR-S

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マウスコンピューター、高解像度5K(5120×2880)対応27型ワイド液晶ディスプレイを発売

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マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド「iiyama(イイヤマ)」より、27型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XB2779QQS」の予約受付を2018年3月1日より開始し、3月6日(火)より順次出荷すると発表した。

本製品は、5K(5120×2880)解像度対応の27型ワイド液晶ディスプレイ。4K解像度のおよそ1.7倍を誇る1470万ピクセルは、細部の鮮明さと多くの情報を一度に表示することを可能にする。ホビー用途はもちろん、精密な表示を必要とする製図設計やCADをはじめ、4Kコンテンツの制作現場や、作業用とプレビュー用の2台環境から5Kディスプレイへの置き換えも検討できる、高精細かつ広領域表示を実現した。

液晶部分には、上下左右178°の広視野角IPSパネルを採用し、正面から画面が見られないシーンでも高い視認性を維持している。

映像入力系統は、DisplayPort端子、HDMI端子の2系統入力に対応している。また、接続に必要な入力ケーブルはすべて標準添付している。

ProLite XB2779QQS

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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