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10点タッチ操作が可能で持ち運べて2万円台半ば!JAPANNEXTから15.6型フルHDタッチパネル搭載のモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1560TFHDR」が登場

JN-MD-IPS1560TFHDR_touch_2_white

JAPANNEXTは、IPSパネル採用でフルHD(1920x1080ピクセル)解像度を実現したHDR対応15.6型Type-Cモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1560TFHDR」を発売した。なお、2020年2月21日~3月14日は発売記念特価販売セールとして2万4,970円(税込)で販売する。

本製品はHDRに対応した15.6型フルHD(1920x1080)解像度ポータブル液晶ディスプレイ。厚さはわずか約11㎜、重さ約900㎎の携帯性と機能性に優れた軽量設計、外出時にも気軽に持ち運べる。

10点タッチ機能を搭載し、スマートフォンなどのUSB type-C対応デバイスに接続しタッチパネル機能を使用することができる。

USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ハイブリッドソリューションを実現。接続機器から電源を供給できるので、ケーブルまわりがスッキリして使える。

IPSパネルを採用、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右 170°を実現し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

インターフェースはUSB Type-C(ハイブリッド)、USB Type-C (電力供給のみ)、miniHDMI、合計3つの入力ポートを搭載。ノートPCやmac Book、ゲーム機やスマホ、その他AV機器など接続可能。また、USB Type-C接続時はmicroUSBを使ってキーボードやマウスの操作が可能だ(※接続の機器によっては対応できない場合もある)。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を5Wに抑えている。付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことで縦横どちらの向きでもスタンドとして使用することができる。カラーはブラックの1色。

■「JN-MD-IPS1560TFHDR」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:15.6インチ
パネル種類:IPS 10点 タッチ機能
外形サイズ:375×237×11ミリ
重量:約0.9キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):170/170度
解像度:1920x1080ピクセル
入出力端子:USB Type-C × 2、miniHDMI × 1、イヤホン × 1、microUSB × 2
付属ケーブル:miniHDMI to HDMI x 1,USB Type-C x 1, USB Type-C to USB-A x 1


「JN-MD-IPS1560TFHDR」商品販売ページ

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BSもCSも4Kチューナーを搭載し自社設計開発で高品質ながら低価格を実現したドウシシャの65型4Kチューナー内蔵液晶テレビ「OL65XD100」

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ドウシシャは、ORIONブランドからBS4K・110度CS4Kチューナーを内蔵した65型液晶テレビ「OL65XD100」を2月上旬に発売する。

本製品は、ドウシシャR&Dセンターで自社設計し、グループ会社であるオリオンの協力のもと作り上げた。日本人の繊細さと正確さを凝縮し、シンプルな仕様ながらも高画質・高品質でかつ価格にもこだわった製品となっている。

BS4K・110度CS4Kチューナーを2基内蔵し、外付けUSB HDDへの新4K衛星放送の裏番組録画に対応。インターフェース面ではHDMI端子を4系統装備。レコーダーやゲーム機などの様々な機器を同時に接続できる。全ての端子において4Kコンテンツ入力に対応し、HDR信号に対しては「HDR10」と「HLG」の2方式をサポートしている。

ドウシシャ

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価格コムアワード受賞の後継機が期間限定で2月17日までお買い得セールを実施中!JAPANNEXTのWQHDの32型スリムタイプ液晶モニター「JN-IPS3202WQHD」

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JAPANNEXTは、WQHD(ワイドクアッドハイビジョン) 2,560×1,440ドット32型ワイドで60Hz対応のスリムタイプ液晶モニター 「JN-IPS3202WQHD」を発売した。なお、2020年2月3日~2月17日(月)は発売前モニター特価販売セールを実施し、2万9,970円で販売される。

本製品は、価格.comにおいて2017年のプロダクトアワード、パソコン周辺機器液晶モニター部門で、すべてのメーカーを抜き金賞を獲得したJN-IPS3200WQHDの後継機種。インターフェースはHDMI X 2 / DP / Mini-DP / VGA端子、合計5つのポートを搭載しています。HDMIはコンピューターだけではなく、幅広くAV機器やゲーム機などにも対応し、ケーブル一本で接続できる。

WQHDとは720p(1,280X720)の)HD液晶ディスプレイの4倍、またはフルHD(1,920×1,080)の約1.8倍の作業領域を実現する2,560X1,440の解像度。一般的なHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、HD解像度の動画を同時に4つ表示可能だ。広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できる。大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークやWEBページの同時表示などで様々な作業をよりよくサポートしてくれるだろう。

「JN-IPS3202WQHD」商品紹介ページ

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デルからThunderbolt 3対応のデジタルハイエンドシリーズに4K対応モデル3製品、高画質対応モデル1製品の全4製品が登場

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デルは、デジタル ハイエンド シリーズの新製品として、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ UP2720Q 27インチ4K ワイドモニター(UP2720Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2720Q 27インチ 4K HDR USB-Cモニター(U2720Q)」、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ U4320Q 42.5インチ 4K USB-Cモニター(U4320Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2520D 25インチ HDR USB-C モニター(U2520D)」の販売を開始した。

 価格は「UP2720Q」が17万7,980円「U2720Q」が6万4,980円、「U4320Q」が9万6,980円、「U2520D」が4万5,980円(いずれも税別)。

ハイエンド クリエイター向け27インチ4Kモニター「UP2720Q」は、100 %のAdobe RGB対応 / Thunderbolt™ 3(USB-C)対応 / 遮光フード付属でキャリブレーション用の測色センサーを内蔵(*2)した世界初の27インチ 4Kワイドモニター。

内蔵されたキャリブレーション用測色センサーにより、モニターの調整が可能。お客様がご希望の色の値を正確かつ忠実に表示。スケジューリング機能を搭載した色補正アシスタントによる自動色調整と検証が可能だ。またCalMANソフトウェア(別売)とシームレスに連携し、内蔵の測色センサーを使用した色補正などのさまざまなタスクを実行可能だ。

付属の遮光フードはモニターに磁石でしっかりとはめ込んで素早く簡単に取り付けられるようデザイン。周囲の光を効率よく吸収する素材で、画面を鮮明かつ快適に閲覧することが可能だ。

3840 x 2160 Ultra HD 4K解像度と163 ppiの高ピクセル密度。細部まで綺麗に表示が可能。最も明るい白色から最も深い暗色までの0.26ニットの輝度。1,300:1の高コントラスト比でメリハリのある表示が可能だ。開梱後すぐに正確な色相が得られるよう出荷時に補正。さらに100 %のAdobe RGB、80 % BT.2020および98 % DCI-P3(DCI-P3の色空間により、sRGBよりも優れた色再現性を実現)を含む幅広い色範囲をサポートしている。

Thunderbolt™ 3を使用すると、ノートパソコンをモニターに接続して1本のケーブルから最大90 Wを充電しながら、同時にビデオ信号とデータ信号を転送することが可能。Thunderbolt™ 3は最大40 Gbpsの転送速度を実現し、すべての機能を備えたコンパクトなポートで、あらゆるドック、ディスプレイ、またはデータ周辺機器への高速で汎用性の高い接続が可能だ。

Thunderbolt™ 3を搭載した4Kモニターを最大2台まで容易にデイジー チェーンによる接続が可能。生産性が最大で21 %向上可能なデュアル モニター構成もケーブル少なく実現可能だ(利用のPCがThunderbolt™ 3対応である必要がある)。DP1.4 / HDMI2.0端子に加えて便利な位置にあるUSB 3.2(タイプA)により、モニター側にさまざまなUSBデバイスを簡単に接続できる。
※U2520Dは4K解像度及びThunderbolt™ 3には対応していません

デル

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EIZOから省スペースながら機能的な27型WQHDディスプレイを発売

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EIZOは、27型液晶モニター「FlexScan EV2760」を2020年3月6日に発売する。価格はオープンプライスで、EIZOダイレクト販売価格は7万1,500円(税込)。

FlexScan EV2760(以下、EV2760)は、FlexScan EV2750(以下、EV2750)の後継機種。EV2750を踏襲し、27型大画面にフルHD(1920×1080)の約1.8倍の情報量となるWQHD(2560×1440)解像度を表示でき、複数の情報を一度に閲覧可能だ。頻繁なウィンドウの切替えやスクロールなどの手間を軽減でき、デスクワークの効率向上が期待できる。

EV2750でもスリムなデザインを採用していたが、EV2760は、奥行をさらに15mm縮小した省スペース設計の新デザインを採用し、机上スペースを有効に活用できる。また、従来からの広いスタンド昇降幅をさらに14mm拡大することで、モニターの下にノートPCを設置し上下2画面で組み合わせる際の設置性を強化。機能面では、DisplayPort端子とUSBポートを増設し、使い勝手を向上させた。

また、標準消費電力を従来から約27%削減し、難燃剤フリーのプラスチックを採用するなど環境性能を強化した。

EIZOコンタクトセンター

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50インチで税込み5万円を切りPC表示に加え動画再生も鮮やかに映し出す!JAPANNEXTの50型4K液晶モニター「JN-VT502UHD」

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JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT502UHD」を2020年2月3日(月)より発売する。なお、1月28日(火)~2月17日(月)は発売記念特価販売セールとして4万9,970円(税込)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶モニター。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

■「JN-VT502UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:50インチ
パネル種類:SVA
外形サイズ:1131×721×254ミリ
重量:約12キロ
コントラスト:5000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.28(H)×0.28(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン
スピーカー内蔵:10Wx2
価格:オープンプライス(参考価格:5万9,970円 税込)
発売開始時期:2020年2月3日(発売記念モニター特価 販売期間 2020年01月28日~2020年2月17日 4万9,970円 税込)


「JN-VT502UHD」商品紹介ページ

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ベンキュージャパン、HDR10対応 IPSパネル・高音質スピーカー搭載でゲームも映画も楽しめる27型フルHDアイケアモニター「EW2780」を発売

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ベンキュージャパンは、液晶ディスプレイの新製品として、HDR10対応、高音質スピーカーを搭載したゲーム・動画視聴向け27型フルHDアイケアモニター「EW2780」を、2020年1月10日より発売する。

「EW2780」は、HDR技術にBenQ独自の様々なアンビエント照明環境において、画面上のコンテンツを自動的に調整することで、ビデオや画像の表示を最適化。これによって、さまざまな室内の環境照明でも目の疲れを軽減するブライトネスインテリジェンスプラス(B.I.+)機能を融合した、従来のHDR技術より洗練された美しい映像を映し出す「HDRi」技術を採用している。ひとつひとつの動き、一枚一枚の画像たちによって刺激的な映画の世界へ引き込まれそうになる。これまでにない、視聴体験を楽しめる。

またFreeSync対応や2.5W × 2の高音質スピーカーの搭載、ゲームモードや3種類のサウンドモード(ライブ/ポップ、シネマ、トーク/ボーカル)もプリセットされており、GTG 5msの応答速度で、流暢な動画視聴やゲームプレイを実現した。

デザイン面では、3辺ウルトラスリムベゼルデザインを採用し、お部屋のインテリアにも調和する飽きのこないシンプルで美しいフォルムに仕上げた。HDMI 3系統搭載は、ホームエンターテインメント以外でも、幅広く快適に活用できるだろう。

■「EW2780」製品仕様表
製品名            :EW2780
サイズ / パネル / バックライト:27インチワイド / IPS / LED
筐体色            :メタリックグレー
JANコード           :4.54444E+12
解像度            :Full HD(1920 × 1080)
表示サイズ          :597.9 × 336. 3mm
表示色            :約1677万色
画素ピッチ / 画素密度     :0.311mm / 82ppi
アスペクト比         :16:09
コントラスト比        :1000:1(DCR 20,000,000:1)
輝度(cd / m2)         :250cd / m2
視野角(左右 / 上下)      :左右:178° / 178°
応答速度           :GTG 5ms
水平 / 垂直周波数       :30-83KHz / 48-75Hz
ティルト角度         :上下:-5° / 15°
VESA規格           :○(100 × 100mm)
電源             :アダプター
消費電力 最大 / 標準 / エコ :最大35W / 標準20W
スピーカー          :2.5W × 2
ヘッドホン出力端子      :〇
入出力端子          :HDMI 2.0 × 3
付属ケーブル         :電源ケーブル / HDMIケーブル /
                (各約1.5m)
その他付属品         :クィックスタートガイド /
                ドライバーCD / 保証書
本体サイズ(W × H × D)    :609.9 × 457.3 × 186.5mm
梱包状態サイズ(W × H × D)  :693 × 470 × 124mm
本体重量 / 梱包重量      :約4.4kg / 6.1kg
AMA              :○
ゲームモード         :○
超解像度           :○
HDRi             :○
フリッカーフリー       :○
ブルーライト軽減       :○
カラーユニバーサルモード   :〇
ブライトネスインテリジェンスプラス(B.I.+):○
保証期間           :3年保証(パネル、ライトは1年保証)


ベンキュージャパン

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Windowsに加えてNintendo Switchにも対応!リンクスから15.6インチの10点マルチタッチポータブルディスプレイ「Xtendtouch XT1610F」

XtendTouch_XT1610F

リンクスインターナショナルは、15.6インチ IPSパネル/10点マルチタッチポータブルディスプレイ 「Xtendtouch XT1610F」を2019年12月上旬より、全国の家電量販店にて発売する。

XtendTouch XT1610Fは、15.6インチ IPSパネル/10点マルチタッチポータブルディスプレイ。反射を抑えたアンチグレアタイプのIPSパネルを搭載し、大容量10800mAhのバッテリーを内蔵することで屋内/屋外を問わずノートPCやスマートフォンのセカンドディスプレイとして使用可能だ。USB-Cやmini HDMIなど豊富な入力端子を備え、Nintendo Switchに対応する。

■XtendTouch XT1610F製品概要
パネル:15.6インチ IPSパネル
サイズ:359.7 x 226.4 x 8.8 mm
重量:950g(付属品を除く)
解像度:FHD(最大1920 x 1080 60Hz)
輝度:250 cd/m2 LEDバックライト
コントラスト比:800:1
色再:8bit(1620万色)
映像入力端子:USB-C(Display Port Alternate mode) mini HDMI
バッテリー:10,800mAh(3.8V出力時)または5400mAh(7.6V出力時)
電源入力:QuickCharge 9V/12V / USB-PD 9V/12V / DC12V
補助出力:最大3W
画面仕上げ:アンチグレア(マット仕上げ)
視野角:水平170° / 垂直170° (代表値)
タッチ機能:対応、10点静電式タッチパネル
インターフェース:USB-C x 2(1ポートは充電専用)、micro USB(OTGポート) x 1、mini HDMI x 1
スピーカー:8Ω 1W x4
表面仕上:黒+ ゴールド
動作確認OS:Windows, Linux, macOS, Chrome OS, Android
認証/適合:RoHS, CE, FCC, PSE


製品情報ページ

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マウスコンピューターからiiyamaブランドで3万円を切るIPS方式パネル採用の高精細27型ワイド液晶

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マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド“iiyama”(呼称:イイヤマ)の多機能スタンドを装備したIPS方式パネル採用の27型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2792HSU」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は29,000円(税込)。

■27インチの大画面
本製品は、最大解像度1,920×1,080ピクセルのフルHD表示に対応し、上下左右178°の広視野角で視認性の高いIPS方式パネルとともに、大型で画素ピッチが大きく表示内容が認識しやすい27型を採用することで、生産性が重視される表計算、文章作成や編集など、多くの作業に適している。

また、多機能スタンドを装備しており、最大130mmの昇降幅と最大27°の上下角可変機能(上方向22°、下方向5°)に加え、画面の縦使用が可能な「ピボット機能」、最大90°(左右各45°)の可動域を持つ「スウィーベル機能」により、ディスプレイ部を自分の見やすい高さ、向き、角度に調整でき、ユーザーが最適なポジションを選べる。

さらに、3辺フレームレスフラットデザインの採用により、複数台のディスプレイを水平方向にフラットに並べて使用することもできるので、多くの情報を把握・処理する作業の効率化ができる。

ブルーライトを低減する「Blue Light Reducer」機能や残像感が少ない動画表現を可能にする「オーバードライブ」機能により、長時間使用する場合の健康面やコンテンツの細部の確認に配慮した仕様だ。

USB機器の簡単接続が可能なUSBハブ(2ポート、USB 2.0)も搭載しており、使い勝手の良い便利な環境を整えるとともに、映像入力端子には、DisplayPort/HDMI/D-Subミニ15ピンの3系統を装備。入力用ケーブルは全て同梱しているため、パソコンと手軽に接続できる。パソコンとの一体化を実現する取付用ブラケット(別売)を使用すれば、多機能スタンド背面へのmini PCの取り付けが可能。パソコンを含めた省スペース設置の実現でデスクトップの有効活用ができる。

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マウスコンピューターiiyamaブランドから多機能スタンドを装備したIPS方式パネルの21.5型ワイド液晶ディスプレイ

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マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド“iiyama”(呼称:イイヤマ)の「ProLite XU2292HS」(既発売)のシリーズとして、多機能スタンドを装備しIPS方式パネルを採用したワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2292HS」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税別)。

「ProLite XU2292HS」のシリーズとなる本製品は、広視野角でフルハイビジョン表示対応の21.5型IPS方式パネルの採用に加え、省スペース設置可能なスクエア形状のスタンドベースを使用した多機能スタンドを装備している。

最大130mmの範囲での高さと上下角最大27°(上方向22°、下方向5°)の調整が可能な上、「ピボット機能」(画面の縦使用)と最大90°(左右各45°)の可動域を持つ「スウィーベル機能」を搭載しており、ディスプレイ部を自分の見やすい高さ、向き、角度に調整でき、ユーザーに最適なポジションを選べる。また、スタンド背面へmini PCを取り付けることでパソコンとの一体化を実現する取付用ブラケットにも対応しており、パソコンを含めた省スペース設置を可能にすることでデスクトップの有効活用ができる。

さらに、3辺フレームレスフラットデザインの採用により、表示領域の有効活用が可能な上、複数台のモニターを水平方向にフラットに並べて使用できるので、多くの情報を把握・処理する作業の効率化が可能。ブルーライトを低減する「Blue Light Reducer」機能や残像感が少ない動画表現を可能にする「オーバードライブ」機能なども搭載しており、長時間使用する場合の健康面や、コンテンツの細部にわたる確認に配慮した仕様にしている。

DisplayPort/HDMI/D-Subミニ15ピンの3系統の映像入力端子を装備するとともに、入力用ケーブルは全て同梱しているため、パソコンと手軽に接続できる。

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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

JN-T2888UHDR_main_white_Amazon

JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

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JAPANNEXT



JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)~ 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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日本エイサー、DisplayHDR600対応で自然な色彩を再現し10億7000万色を表示する4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、31.5型ウルトラHD 4Kパネル搭載した「ET322QKCbmiipzx」を2019年4月25日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万3,000円前後(税別)。

本製品は、4Kパネル搭載、31.5型の大画面で色鮮やかな映像を楽しめる31.5型大画面に、、フルHD(1920×1080)の4倍の高精細な映像を表示するウルトラHD 4K パネル搭載で、
広い色域、美しい鮮明度の映像を体感できる製品。

VESA DisplayHDR 600 規格、6軸カラー調節機能対応で明暗のはっきりした色彩を忠実に再現。広い明るさの幅で自然な色を表現できる技術DisplayHDR 600に対応。輝度600 nits、色域はカバー率99% BT.709を満たしており、フルで色域調整ができる。

さらにHDR10にも対応しているため、明るいシーンは自動でより明るく調節し、暗部ではブラックは濃いブラックのままに調整し、影に隠れる細部の輝度を大幅に向上させる。

FPSゲームなどのプレイ時には、暗いシーンでの視認性が高まるためゲーム展開を有利になるだろう。また、6軸カラー調節機能は従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6色の彩度、色相をそれぞれ調節できるので、より忠実で自然な色彩を表現する。

画像を描画するために必要な色を10億7000万色で表現するため、暗部から明部まで滑らかなグラデーションで再現することができる。写真のレタッチや画像データの編集など、色をより厳密に調整したい場合や、より微妙な色彩の階調を正確に再現したい場合に最適だ。

利用シーンに合わせて2画面表示ができるピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー機能もあるので、同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながら効率的な作業が可能だ。31.5型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

また、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われているフリッカー(画面のちらつき)現象を抑えるフリッカーレス・テクノロジーを搭載しているほか、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能を搭載。OSDメニューの設定で、ブルーライト透過率を4段階( 80%、70%、60%または50%)で調節できる。

非光沢パネルは、内外光の反射を軽減し、映り込みも少ないので、長時間の作業でも目の疲れを緩和してくれる。

製品ページ

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日本エイサー、IPS方式フルHD解像度、応答速度1ms、リフレッシュレート144Hzの27型ゲーミングディスプレイを発売

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日本エイサーは、Nitro VG1シリーズより、IPS方式、フルHD解像度、1msの超高速応答で安定したゲーム環境をサポートする「VG271Pbmiipx」を2019年4月18日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万6,000円前後(税別)。

本製品には広視野角のIPS 方式パネルとフルHD ディスプレイ搭載で、高精細で美しい映像を鮮明で色鮮やかに映し出すフルHDディスプレイを搭載。高精細の美しい映像でゲームの世界観を余すところなく堪能できる。

また、視野角が広く、見る角度による色変化の少ないIPS 式パネルを採用。画面をシェアする際や、モニターを複数枚並べて使うマルチディスプレイ環境でも快適だ。

1ms 超高速応答で、動画再生時の残像を極限まで軽減する。またリフレッシュレート144Hz 対応で映像も滑らか。さらにAMD Radeon FreeSyncテクノロジー搭載で画像の表示遅延やカクツキのない、安定した滑らかな映像でゲーム環境を快適にする。

明部と暗部の輝度の幅が拡大し、細かい部分の描写もくっきり。より実物に近い映像を
表現することで臨場感を味わえる。

液晶パネル周りのフレームをなくした「ゼロ・フレーム」デザインを採用。より画面が見やすく、臨場感を味わえる。マルチディスプレイ環境にしてもフレーム幅をほとんど感じさせない仕様だ。

ゲームジャンルに応じて最適な映像表示を設定できるAcer 独自の「Game View モード」を搭載。8種類の映像モードの中から選択できるので、ゲームタイトル別やジャンル別にお好みの映像表示でゲームプレイを楽しむことができる。

黒の強弱を調節して、暗がりの視認性を高めるBlack Boost 機能を搭載。11段階からシーンに応じて好みのレベルを簡単に設定できる。暗闇の多いシーンも細部までよく見えるので、暗がりに隠れている敵を瞬時に見つけ出すなど、戦闘態勢を優位に戦えるだろう。

フリッカー現象やブルーライトをはじめとした目の疲れの要因を抑える機能を搭載。長時間の映像視聴も快適に楽しめる。

製品ページ

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JAPANNEXT、55型HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した55型ディスプレイ「JN-V5500UHDR」の予約販売を2019年4月10日(水)より開始する。なお、4月5日(金)~4月19日(金)は発売記念特価販売セールを実施する(6万9,970円 税込)。

本製品は、UHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V5500UHDR
ディスプレイサイズ:55インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1247x791x300ミリ(スタンド付き)
重量:約14キロ
コントラスト:4000:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.31(H)×0.31(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V5500UHDR

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売
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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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JAPANNEXT、86型と75型のPBP/HDR対応4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K(3840×2160ピクセル)解像度を実現した86型モニター「JN-IPS8600UHDR」と75型モニター「JN-IPS7500UHDR-KG」を発売した。2月26日(火)~3月16日(土)は発売記念特価販売セールを実施する(75型25万7,990円/86型39万9,990円 いずれも税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

■IPSパネル採用4K対応大型液晶ディスプレイ
商品名:JN-IPS8600UHDR
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1925x1165x357ミリ(スタンド付き)
:1925 x 1106 x 125ミリ (スタンドなし)
重量:約56キロ
コントラスト:1200:1
輝度:400cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.49(H)×0.49(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き
強化ガラスオプションあり(3月中旬から発売)

商品名:JN-IPS7500UHDR-KG
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
強化ガラスオプションあり(表面処理が光沢)
外形サイズ:1690x1026x292ミリ(スタンド付き)
:1690 x 963 x 70ミリ (スタンドなし)
重量:約40キロ
コントラスト:1200:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.42(H)×0.42(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き


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JN-IPS8600UHDR
JN-IPS7500UHDR

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JAPANNEXT、27型2560×1440 WQHD解像度75HzHDR対応IPS系パネル液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発表

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JAPANNEXTは、27型ワイドWQHD2560×1440解像度 75Hz対応 IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発売した。2018年12月11日~12月21日は、2万9,970円での発売前モニター特価販売セールを実施する。

本製品は、HDRに対応した27型WQHD(2560x1440)解像度ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

IPS系パネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

リフレッシュレートは最大で75Hz、通常の60Hzに比べ滑らかな動きも表現可能。オーバードライブ機能を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度4msを実現している。

またAMD FreeSync2対応で、3種類のゲームモード機能を搭載し、プレイヤーに最適な環境を提供する。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェースはHDMI / DP、合計2つの入力ポートを搭載している。USBポートも搭載で、スマホなどの機器の充電が可能。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えている。カラーはブラックの1色。

JN-IPS2775WQHDR

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JAPANNEXT、65型4K対応のIPS液晶ディスプレイ「JN-VT650UHD」を特価で発売中

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JAPANNEXTは、IPS系パネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-VT650UHD」を2018年8月21日(火)より発売する。なお、8月21日(火)~8月31日(金)は発売記念特価販売セールとして11万9,800円(税込)で販売する。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPS系パネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。MHL対応でスマホやタブレットを簡単に表示可能。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT650UHD」商品概要
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:IPS系
外形サイズ:1456×888×281ミリ(スタンド付き)
:1456×833×60ミリ (スタンドなし)
重量:約20.4キロ
コントラスト:1200:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン


「JN-VT650UHD」商品紹介ページ

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JAPANNEXT、50型4K液晶ディスプレイ「JN-VT500UHD」を発売

01

JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT500UHD」を2018年8月17日(金)より開始する8月8日(水)~8月19日(日)は発売記念特価販売セールとして4万9,980円(税抜)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

スタンドは金属製、筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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