ITライフハック

液晶

叩いてもひっかいてもOK!iPhone液晶を保護するスクリーンプロテクター【イケショップのレア物】

写真はiPhone4/4Sの黒用


今回の商品だが、冒頭の写真を見てもらえばわかるので小難しい説明は不要だろう。今回紹介するのは、傷つきやすく繊細なiPhone 4/4Sの液晶&タッチスクリーンを保護してくれる商品『iPhoneスクリーンプロテクター 「Battle Shield」』だ。


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次世代PC最前線!Retina対応アプリの登場で変わるMacの世界【デジ通】

もうこんな解像度設定画面はなくなっていく


新しいMacBook Proはレガシーデバイスからの決別だけでなく、高精細のRetinaディスプレイによってパソコンを次世代へと進化させようとしている。最近のAppleは、MacBook Airを投入すれば、Windows PC側が追従して薄型のスタイリッシュデザインのUltrabookを投入するなどトレンドの先達と化している。そしてMacBook ProのRetinaディスプレイモデルは、高精細液晶の先鞭をつける製品となるだろう。ただ一般的なアプリでは、文字表示にその効果を発揮しているが、本格的に効果を出すのは各アプリがRetinaディスプレイへ最適化してからだ。

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次のMacはRetinaディスプレイ?Macの高解像度ディスプレイ搭載はいつか?【デジ通】

携帯端末用ディスプレイでは500ppiも現実に


新しいiPad(以下、第3世代iPad)を使用して実感するのは、高解像度ディスプレイがスゴイという点。当然ソフト側の対応も必要だが、第3世代iPadに対応した各種ソフトでの表示は美しいの一言に尽きる。他の端末やPCといた従来の解像度のディスプレイが、はるかにかすんでしまう。アップルは近い将来MacBookなどでもこのすばらしいRetinaディスプレイを搭載してMacの魅力を高めてくるだろう。

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アメリカの液晶テレビ普及率は低い!スマートTVはそもそも売れるのか【デジ通】

80型液晶テレビが4700ドル程度で販売されているアメリカの販売店


日本の一般家庭のテレビは、放送のデジタル化の影響で2011年までにほとんどの家庭で液晶などのフラットパネルディスプレイに移行した。そんな日本に比べると、アメリカのフラットパネルディスプレイへの移行は遅れている。

日本ではデジタル化のために、まだ使えるブラウン管などのテレビを買い換える動きが2011年夏までにあった。この影響で需要が激減することが予想されている。

アメリカ市場でも一般の家電量販店では液晶テレビなどが販売されているが、ケーブルテレビが一般的に普及しているアメリカでは、日本のように買い換え需要が一斉におきるようなことはない。

正確なデータではないが、CESに合わせて、アメリカの一般家庭を何件か回った限りでは、液晶テレビなどの普及率は2割程度だ。

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より市場に密着した事業運営体制へ!日立、薄型テレビ国内生産を終了



日立製作所は2012年1月23日、より市場に密着した事業運営体制を構築することを目的に、2012年度より薄型テレビ事業の事業統括機能を日立コンシューマエレクトロニクスから日立の100%子会社で家電製品の販売などを担当している日立コンシューマ・マーケティンググループに移管し、営業主導型の運営体制とすることをあきらかにした。

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液晶パネル事業で新展開へ!ソニーとサムスン電子が提携した理由



ソニーとサムスン電子は2011年12月26日、液晶パネル事業について、両社の新たな提携関係への移行に関する契約を締結したことを明らかにした。この契約に基づき、液晶パネル製造を行う両社の合弁会社であるS-LCDについて、ソニーが保有するS-LCDの全ての株式をサムスン電子が取得し、S-LCDはサムスン電子の100%子会社になる。

この株式取得の対価として、約1.08兆ウォンがサムスン電子よりソニーに全額現金で支払われる。同時に両社は、両社の競争力強化を目的として、サムスン電子からソニーへ供給される液晶パネルの取引に関する戦略的な契約を締結した。

なお、この契約上、両社が引き続き液晶パネル分野で技術協力を行うことも意図されている。

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写真画像が表現できる精細度!東芝、世界最高レベルの液晶を開発



近年、高度の通信機能を備えた高機能OS(Operating System)と、大容量、高速の通信インフラが整備されてきている。これらをベースに、大量の情報を1画面内に表示して素早い判断、処理を可能とするスマートフォンやタブレット等の情報処理端末用画面や、3D表示などを用いたより臨場感の高い画面表示に対する要求が高まっている。

そうした背景のもと、東芝は画期的な製品を開発した。同社は2011年10月20日、直視型では世界最高レベルの精細度498ppiをもつモバイル用液晶ディスプレイを開発したことを明らかにした。画面サイズは6.1型ながら解像度がフルハイビジョンを越える2560×1600(Wide QXGA)となる。

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目から鱗の新製品!レノボ、携帯できる液晶モニターに感動



レノボ・ジャパンは、コンパクトで携帯性に優れ、USB接続の14型LEDバックライト付ワイド液晶モニター「ThinkVision LT1421」と、LEDバックライト付ワイド液晶モニター3機種「ThinkVision LT1952p」(19型)、「ThinkVision LT2252p」(22型)、「ThinkVision LT2452p」(24型)を発表した。

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1TBのHDDなら6千円台で買える!PC用HDDは薄型TVでも使おう【激安チェック】



パソコンには、様々な種類の周辺機器が存在するが、外付けのハードディスク(HDD)があると何かと便利だ。外付けHDDを利用すれば、パソコンをバックアップできるだけでなく、デジタルカメラで撮影した写真も保存できる。

また最近では、薄型テレビに対応した製品も登場しており、HDD対応の薄型テレビを所有していれば、そのHDDを利用してテレビ番組の録画時間を延長することができる。

そこで今回は、パソコン向けの外付けHDDで売れ筋の製品を調べてみた。薄型テレビにも使える製品もあるので、要チェックだ。

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軽量設計・充電不要の3Dメガネ!LG、27型3D対応液晶モニターが凄い



LGエレクトロニクス・ジャパンは2011年9月8日、27型3D対応液晶モニター CINEMA 3D「D2770P-PN」を9月中旬より発売すると発表した。「D2770P-PN」は、今年4月に発売した23型「D2342P-PN」、8月に発売した21.5 型「D2242P-PN」、9月に発売した25 型「D2542P-PN」と同じCINEMA 3D シリーズの新製品となり、同シリーズの中で最も大きな画面サイズになる。
価格は、オープンプライス。

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7千円台で2TBのHDDが買える時代!薄型TVにも使えるPC用HDD【激安チェック】



外付けのハードディスク(HDD)は、数あるパソコンの周辺機器の中でも、便利なものだ。外付けHDDを所有していれば、パソコンのバックアップはもちろんのこと、デジタルカメラで撮影した大事な写真、スマートフォンのデータなどもバックアップできる。

そうしたPC用HDDには、薄型テレビに対応した製品も登場している。HDD対応の薄型テレビを持っていれば、そうした外付けHDDを利用することで、テレビ番組の録画時間を手軽に延ばすことが可能だ。

そこで今回は、パソコンの周辺機器でありながら、薄型テレビにも使える外付けHDDの売れ筋ランキングを調べてみた。

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自宅が映画館になる秘密兵器!これがソニーの3D対応ヘッドマウントディスプレイだ



ソニーグループは、業務用の3D撮影・編集機器や映画館用システムから、液晶テレビ〈ブラビア〉、ホームプロジェクター、ブルーレイディスク機器、パーソナルコンピューター VAIO、「プレイステーション3」、そして、3Dのパーソナルコンテンツの撮影ができる“ハンディカム”、“サイバーショット”などに至るまで、幅広い3D製品や3Dのコンテンツ制作システムを展開してきた。そうした中、新製品を投入する。

ソニーは、頭部に装着することで、映画館クラスの仮想ワイドスクリーン(750型相当)が目の前に広がり、2Dおよび3DのHDコンテンツを楽しめるヘッドマウントディスプレイ “Personal 3D Viewer” 「HMZ-T1」を11月11日より発売すると発表した。

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薄型TVの録画時間を手軽に拡張!薄型TVにも使えるPC用HDD【激安チェック】



パソコン向けの周辺機器の中でも特に便利なのが、外付けのハードディスク(HDD)だ。外付けHDDがあれば、PCをバックアップしたり、デジタルカメラの写真を保存したりすることができる。

また最近は、PC用HDDでありがら、薄型テレビに対応した製品も登場している。HDD対応の薄型テレビを持っていれば、そうした外付けHDDを利用することで、テレビ番組の録画時間を簡単に延ばすことができるだ。

そこで今回は、パソコンの周辺機器でありながら、薄型テレビにも使える外付けHDDの売れ筋ランキングを調べてみた。

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AQUOS第2章の幕開け!シャープ、60型の壁掛けTVの驚くべき機能



シャープは、2001年にAQUOSを発売して以来、テレビをブラウン管から液晶に置き換えてきた。いまや、テレビは放送を視聴するだけではなく、インターネット動画をはじめ多彩なコンテンツを楽しむディスプレイとしての役割を担っていると言っても過言ではないだろう。そうした状況の中で、同社は新製品を投入する。

シャープは2011年8月25日、置き場所を自在に変えて※1視聴スタイルを広げる“フリースタイル AQUOS”20V型から60V型まで計8機種を9月15日より順次発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

同社は、「常にテレビを進化させてきたシャープが、AQUOS第二章の幕開けとして、リビングに据え置き、放送を見るだけの、これまでのテレビから、「フリースタイル」という新しい価値を創造してまいります。」と、コメントしている。

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【速報】驚くほど薄いボディで性能も充実!最薄部9.9mmの23型液晶モニタ



デルは本日(2011年8月18日)、液晶モニタの新製品として、Dellウルトラスリムシリーズの新製品として、「S2330MX 23インチワイドモニタ(以下、S2330MX)」を同日より発売すると発表した。
価格は、1万7,480円(税・送料込み)。

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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