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パソコンやタブレットを切り換えて使う! 最大3台と同時接続するBluetoothマウスが登場【今週のまとめ】

M720 BTY JP


今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。面白い記事としては、最大3台のデバイスと同時接続し簡単にデバイスを切り替えることができるBluetoothマウスが登場した。13日(火)の記事を振り返ってみよう。

「ぷよぷよ!!クエスト」ですかいらーくグループご優待券が当たるTwitterキャンペーンを実施
セガゲームス セガネットワークス カンパニーが運営するパズルRPG「ぷよぷよ!!クエスト」(以下、ぷよクエ)は、すかいらーくが展開する中華レストラン「バーミヤン」とのコラボレーションを記念し、9月12日(月)から9月18日(日)まで、「すかいらーくグループご優待券 (オンライン優待券)24万円分」が当たるTwitterキャンペーンを開催する。


ゲーム効果音の低音にシンクロしてヘッドセットが振動するゲーミングヘッドセット
上海問屋は、ゲームの臨場感を高めてくれる振動機能を搭載したゲーミングヘッドセットの販売を開始した。価格は2,999円(税込)。本製品は、振動機能を備えたゲーミングヘッドセット。「映像とサウンドだけじゃ物足りない。もっと深くゲームに入りこめる演出が欲しい!」という方におすすめ。


モンスターエナジーが「ストリートファイターV - Evil Geniuses 勝ち抜きバトル」を開催
モンスターエナジーは、2016年9月15日(木)~9月18日 (日)で開催される東京ゲームショウにてモンスターエナジーブースを出展。今年は、日本人プロゲーマーのももちやチョコブランカが所属するEvil Geniuses(イービル・ジーニアス)の5名の格闘ゲームプレイヤーが初集結し、「ストリートファイターV ? Evil Geniuses 勝ち抜きバトル」を開催する。


ロジクール、長寿命・耐久性・多用途・快適さが全て備わったワイヤレスマウスを発売
ロジクールは、パソコンやタブレットなど最大3台のデバイスと同時接続し簡単にデバイスを切り替えることができるマルチデバイスマウス「ロジクールM720 トライアスロン マルチデバイス マウス」を、2016年9月23日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、ロジクール オンラインストア価格は7,250円(税別)。


幅約14cmのスリム筐体にハイパフォーマンスなシステムを構築可能なスリムATXケース
アスクは、Thermaltake製のスリムATXケース「Core G3」を発表した。2016年9月16日発売で、価格はオープンプライス。市場想定価格は8,980円前後(税別)。「Core G3」は、幅約14cmとスリムな筐体ながら、ATXマザーボードの搭載に対応するPCケース。付属のライザーケーブルを使用することにより、最大310mmまでの拡張カードを搭載可能だ。


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スマホでカメラの映像をチェック!有線LANでも無線LANでもOKなネットワークカメラ



アイ・オー・データ機器は去る2012年11月13日、同社オフィス大会議室において、報道関係者向けに「2012 年秋冬新製品 内覧会」を開催。

斬新でユニークな商品や便利で実用的な商品まで取りそろえた同内覧会では、パソコン向けの周辺機器のほかに、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を意識した製品もいくつか展示されていた。

数ある新製品の中から自宅で使うと便利な機器をピックアップして紹介しよう。

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家族でファイルを安全に共有!無線LANルーターで実現するプライベートクラウド環境



デフレ時代の今日、価格破壊もさらに進み、最近では、モバイルルーターの契約とあわせて、1円で入手できるノートパソコンも珍しくなくなった。今や、家族で1台は当たり前、一人1台のパソコン&スマートフォンから、複数台の所持といったケースも珍しくなくなっている。

一人一人自分のPCやスマホを持つことは、保管場所が増えることでもある。そうなると面倒なのがデータの管理だ。とくに、スマートフォンやデジタルカメラで撮った写真を家族やで共有したい場合が悩ましい。

クラウドサービスでデータをネットストレージに入れておく方法もあるが、なるべく家族の写真をネット上にアップするのは避けたい。さらに、クラウドサービスには容量の制限もあるので家族でデータを共有するには使い勝手がいいとは言えない。


そこで、今回試してみたのが、アイ・オー・データ機器の無線LANルーター「WN-AG450DGRシリーズ」だ。本製品は、USB機器を接続して使える無線LANルーターだが、手持ちのUSB接続のハードディスク(HDD)を繋げることで、複数のユーザーがアクセスできるパーソナルクラウドとしても利用ができるのだ。

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通信費が節約できて、ネットも高速!スマホのための自宅WiFi化計画



スマートフォンやタブレットの普及により、これまでパソコン中心だったインターネット利用も随分と様変わりしてきた。家庭でもパソコンでなく、スマートフォンやタブレットを利用する人が増えている。私の周りでも女性を中心にパソコンを所有せず、スマートフォンとタブレットだけ利用している人も多い。

スマートフォンやタブレットを中心に利用している人は、家庭でも外出先と同様にモバイル通信を利用する人も少なくない。WiFi(無線LAN)を利用すれば、もっと快適に、かつ通信費の節約にもなると思うわけだが、WiFiの導入や設定は面倒だからという返事をよく耳にする。たしかに、まだ家庭内をWiFi化してないケースも意外と多いのも事実だ。

家庭内をWiFi化すれば、モバイル通信より高速なインターネット利用ができるだけでなく、家庭内ではWiFiを利用してモバイル通信料金プランを低額な段階定額に変更することが可能だし、月額通信料が不要な低価格なWi-Fiタブレットを利用することもできる。

スマートフォン初心者の人にとってWiFi を利用する場合の高いハードルは、スマートフォンやタブレットでの設定ということは明白だ。各メーカーも、パソコンユーザー向けに設定を簡略化した製品はリリースされてきたが、スマートフォン向けというわけではなかった。

そんな中、スマートフォン向けに自動設定ができるWiFiルーターがアイ・オー・データ機器から発売されたというので、早速、試してみることにした。


アイ・オー・データ機器のWiFiルーター 「WN-AG300DGR」は、IEEE802.11n準拠 300Mbpsの高速なインターネット利用が可能なだけでなく、スマートフォンやタブレットでのWiFi設定が自動でできる機能を搭載している。

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iPadでオリンピックを見よう!地デジを無線化して、どこでもテレビだ

※画面は、はめ込み合成


ロンドンオリンピックの開催日となる2012年7月27日が間近に迫ってきた。スポーツ好きな人だけでなく、誰しもが4年に1度の祭典オリンピックには関心を寄せている。オリンピックには映画やドラマにはない、リアルな感動があるからだろう。

感動はリアルタイム視聴と繰り返し録画映像を視聴することで長く、見る人の記憶に残る。

駆け込み購入で「しまった」を挽回できる!古い液晶テレビを最新にする作戦』では、古い液晶テレビを録画機能など最新液晶テレビ化する方法を紹介した。

しかし、スポーツはリアルタイムだ。ちょっと席を外した一瞬の油断で決定的な歴史的瞬間を見逃してしまって、悔しい思いをしたことはないだろうか。

昔は、一瞬の感動を見逃さないためには、テレビの前に張り付いていないければならなかったが、ハイテク時代の現代には、iPhoneとiPadがある。
このスマートモバイル機器でオリンピックが見られれば、テレビの前に張り付かなくても一瞬のリアルタイムの感動を見逃さなくてすむ。

ただ、これらの端末は、標準では地デジ放送の視聴ができる機能を備えてはいない。「iPhoneをポータブルテレビにする方法!これで、お金も電気代も節約しよう」で紹介したワザを使えば、iPhoneやiPadを地デジ化できるが、いちいちパソコンを立ち上げておく必要があるのは面倒だ。

そこで、なんとかならないものかといつものようにアイ・オー・データ機器のサイトで調べてみたところ、テレビチューナー搭載無線LANルーター「Wi-Fi TV(WN-G300TVGR)」なる新製品を見つけた。

本製品があれば、パソコン不要で、iPad/iPhone/iPod touch(以下:iPadなど)がレイアウトフリーの地デジTVに早変わりするのだ。
これがあれば、家のどこにいても、なにをしていてもオリンピックの感動の一瞬を見逃さない。そう確信した筆者は、名付けて「どこでもiPad/iPhone/iPod touchオリンピックテレビ化計画」に着手した。

まずは、「Wi-Fi TV(WN-G300TVGR)」がどれほど便利なものなのかを、ここで紹介しよう。

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感動に浸り切れ!この秋は離れた自室でフルHD映像の秘蔵映像を見放題



地上デジタル放送への移行も完了し、これまで以上に高画質でテレビ番組を録画できる時代になった。さらにひかりTVやケーブルTVの普及で、テレビ放送以外でも高画質な映像を楽しめるようになった。

高画質な番組の増加に合わせて録画する番組も増えて、なかなか録画した番組を見る時間がないという人も多いだろう。

しかし大抵のレコーダーはリビングにしかなく、感動にドップリとつかりたいと思っても家族の目を気にして感動に浸りきれないとお嘆きの方も多いのではないだろうか。

かく言う筆者も、大好きな海外ドラマの世界に思う存分どっぷりつかって視聴したい口だ。
レコーダーを視聴の度に自室に移動させるなんて面倒だし、そもそも家人の手前そんな怪しいこともできず長年困っていた。

そんな長年なやんでいた問題を、スッキリと解決する方法を見つけたので紹介しよう。

アイ・オー・データ機器のテレビ用HDMI無線化ユニット「WTR-HDAV/A」。これがあれば、リビングに置いてあるレコーダーを動かさなくても、録画した映像をワイヤレスで別室のHDMI端子を備えたテレビや液晶モニターで見ることができるのだ。さらに自室からリモコンで操作できるので、家人にしられず、自室でシークレットに感動に浸れるのだ。

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3G回線より高速にネットが楽しめる!ドコモ 無線LANを無料化した理由



ドコモは、「spモード」や「mopera U」などのオプションサービスである「公衆無線LANコース」の月額使用料が無料で利用いただけるキャンペーンを2011年10月1日から2013年3月31日の期間で実施することを明らかにした。

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繋ぐだけで壁抜け無線LANで有線テレビも無線化!これで家庭も無線化できる魔法の小箱



スマートフォンユーザーの増加で、日本全国が無線時代に突入したといってもよいだろう。
3G回線の音声・データ通信にくわえ、Bluetoothや無線LANを利用する人が増えている。さらに家庭では地デジテレビへの移行でネットや無線LAN対応のテレビも増えてきている。

特に無線LANは家庭やオフィスで利用すれば、携帯の通信料金を節約するにももってこいだし、ゴチャゴチャしたケーブルなしで部屋をきれいに使えるので、もっと活用したいと思っている人も多い。

とはいえ、無線LANを使うには、無線LANルーターを購入したり、面倒な設定をしたりしないといけない。まだ、そう思っている人も多いだろうが、それは大きな間違いだ。

今の時代は、もっと簡単・便利に無線LANが使える時代になっているのだ。

最近では、USBメモリーサイズの無線LANアダプターで出張先でも設定なしで簡単に無線LANを利用したり、家庭でも無線ルーターなし無線LANが利用できたりするのだ。

また、無線LANに対応していない有線LANテレビでも無線を使えるアイテムもあるのだ。
面倒な設定なしで、有線LANを無線化して、壁を隔てた部屋でも大型テレビやゲーム機が使える魔法の小箱、それがアイ・オー・データ機器のデジタル家電用 無線LANアダプター「WN-AG300EAシリーズ」だ。

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無線で高速転送する驚きの技術!毎秒40ギガビット無線伝送実験に成功



現代社会では、大容量データをやりとりするスマートフォンなどの携帯端末が急速に普及し、いつでも・どこでも通信可能なブロードバンド接続が必要となっている。こういった大容量データをやりとりするための高速データ伝送には、「光ファイバ通信」が適している。

しかし、持ち運びなどの利便性を重視する場合には、「無線通信」の技術が不可欠だ。「光通信」は毎秒10ギガビット程度の伝送速度が一般的ですが、これに対して、「無線通信」は利用可能な電波帯域が限られているため、最新の無線LAN(IEEE802.11n)でも、毎秒0.3ギガビット程度の伝送速度にとどまっている。

ユーザが、無線通信であることを意識せずに、データ通信を利用するためには、無線通信の高速化を図り、光通信との速度差を縮める必要がある。この実現のため、携帯電話や無線LANなどで混雑する「マイクロ波帯」を避け、新たな周波数帯域での高速無線伝送技術の開発が必要とされており、より高い周波数帯での広帯域かつ高精度の信号発生・検出が技術課題となっていた。

そうした中で独立行政法人情報通信研究機構(NICT)は、大阪大学と共同で、電波による世界最高速である毎秒40ギガビットの無線伝送実験に成功した。この速度は、これまでの伝送実験最高記録(毎秒27ギガビット)を大きく超え、最新の無線LANの約130倍もの速さになる。

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WiMAX、XGP、LTEを支える!モバイル通信で必須となってきたMIMOとは



無線LANやWiMAXをはじめ、LTEやXGPなど、高速通信が注目されている。PCを持っているユーザーならなおのこと、高速通信の動向は気になることだろう。
そんな高速通信で必須の技術となっているのがMIMO(Multiple Input Multiple Output)だ。ルネサス モバイルとアンリツが無線通信技術MIMOのテストケースで3GPPの認証を業界で初めて取得したことを12日に発表したこともニュースとして新しいところ。

そこで、MIMOはどんな技術なのかを紹介しよう。

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iPhoneで空を舞う!クアッドリコプター「AR.Drone」が日本初上陸

電話やインターネットだけでなく、ゲームで遊んだり、楽器になったり、仮想現実を実画像と合成したりと、さまざまな使われ方が人気のiPhone。そのiPhoneの新たな利用法を見せてくれるパロットの「AR.Drone」がついに日本に上陸した。iPhoneで操作するあのクアッドリコプターが、東京ゲームショウ2010の展示ブース内で、実際にフライト体験するイベントが催された。



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iPad・iPhoneがさらに快適!くるくる巻けるキーボードが無線で帰ってきた【イケショップのレア物】



iPadやiPhoneを使っていると、「外付けのキーボードが使いたい!」と思うことは、よくある。
たしかに、ソフトキーボードも慣れれば、苦にはならないのだが、そこは実際のキーを叩きたくなるのは、人としの性(さが)だろうか・・・。

とはいうものの、かさばる外付けキーボードを持ち歩くなんて、とってもイケてない。

そこで、コレ「Bluetooth Flexible Keyboard」だ。
巻物のようにくるくる巻ける、あのキーボードが、なんと無線になって帰ってきたのだ。

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ドラえもんもビックリ!デジタル家電やゲーム機の煩わしいLANケーブルをなくすアイテム



デジタル家電やゲーム機など、LANポートを搭載したネットワーク対応機器が増えているが、配線が面倒だったり、ケーブルが邪魔になったりすることが多々ある。そうしたわずらわしいケーブルをなくすことができる周辺機器があったらすごく便利だ。

プラネックスコミュニケーションズ株式会社は、LANポートを搭載したネットワーク対応機器につなげるだけでかんたんに無線化することができるシンプルコンバータ「GW-SC150N」を2010年7月10日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。市場想定価格は、3,800円(税込)。

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ケーブルにサヨナラ!音楽プレイヤーに便利なBluetothトランスミッタ



サンワサプライは、オーディオ機器やパソコンで再生している音楽をBluetoothヘッドホンやスピーカーなどのBluetooth対応機器で楽しむことができる超コンパクトサイズなBluetoothオーディオアダプタ「MM-BTAD4N」を発売した。
価格は、8,400円(税込み)。

■ワイヤレス環境を手軽に実現
「MM-BTAD4N」は、オーディオ機器やパソコンの音楽をBluetooth対応機器に送信できるオーディアアダプタだ。
Bluetooth Ver2.1+EDR準拠で更なる省電力化を実現し、オーディオ機器やパソコンのイヤホンジャックに接続することで、手軽にBluetoothワイヤレス環境でBluetoothヘッドホンやスピーカーを使用し高音質の音楽を楽しむことができる。

また、本体は超コンパクトサイズなので、小型携帯オーディオ機器やゲーム機にも便利に使うことができる。本体は充電式となっており、充電用にACアダプタだけでなく、USBケーブルも付属しているので、家庭用コンセントからでも、パソコンのUSBポートからでも用途に合わせて充電方法を選ぶことが可能だ。

サンワサプライ

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ポータブルWi-Fiは最強の製品!バッファロー斉木社長が断言



株式会社バッファローとエヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社は2010年5月25日、都内 NTTコーポレートニューズルーム 会見室において、報道関係者向けにモバイルWiFiルーター「ポータブルWi-Fi」の発表会を開催した。
ポケットサイズ!iPadでも使える便利なモバイルWi-Fi

「ポータブルWi-Fi」は、どういった商品としてモバイル市場へ投入するのだろうか?

■ユビキタスを実現する最強の製品 - バッファロー斉木社長
株式会社バッファロー代表取締役社長 斉木邦明氏にお話しをうかがうことができた。「この製品は、ユビキタスを実現する最強の製品です。」とのこと。続きはこちら。

・株式会社バッファロー代表取締役社長 斉木邦明氏(動画)

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【速報】ポケットサイズ!iPadでも使える便利なポータブルWi-Fi



株式会社バッファローとエヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社は2010年5月25日、都内 NTTコーポレートニューズルーム 会見室において、報道関係者向けにモバイルWiFiルーター「ポータブルWi-Fi」の発表会を開催した。モバイルWiFiルーター「ポータブルWi-Fi」は、同社とエヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社と共同開発した製品であり、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(ドコモ)が2010年5月18日発表したデータ通信専用料金プラン「定額データプラン」スタート割引キャンペーンに対応した製品となる。
価格は、オープンプライス。メーカー希望小売価格は、3万7,000円。6月24日より発売の予定。

■いい製品ができた - バッファロー斉木社長
「モバイルWiFiルーター」は、今話題のiPadをはじめ、スマートフォン、ポータブルゲーム機など、あらゆるWiFi(無線LAN)搭載機器をいつでもどこでも最適なネットワークに接続して利用することができるモバイル機器だ。

株式会社バッファロー代表取締役社長 斉木邦明氏


株式会社バッファロー代表取締役社長 斉木邦明氏は、
「半年掛けて開発した自信作だ。WiFiに関わる機器はすべて繋がるということで、いい製品ができた。」と、今回の「モバイルWiFiルーター」が自信作である点を強調した。

「モバイルWiFiルーター」は、世界初のコグニクティブ機能を搭載しているので、ユーザーは3G回線(FOMA回線)や無線LANを意識することなく、最適な回線を使用することができる。iPad Wi-Fiモデルは、無線LANエリアでなければインターネットへアクセスできないが、本製品があればドコモのFOMA回線を使ってインターネットへ接続できることになる。

なお、本製品はドコモ「定額データプラン」割引キャンペーン対応 モバイルWiFiルーターともなっている。キャンペーン受付期間 2010年6月1日~2010年9月30日に申し込んだユーザーは、月額利用料金の上限額が4,410円で利用することができる。

株式会社バッファロー
エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社

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デジタルフォトフレーム機能付無線LANルータ「Rugby」

プラネックスコミュニケーションズ株式会社は、タッチパネル式液晶モニタを搭載したデジタルフォトフレーム機能付無線LANルータ「Rugby」の発売を本日(2010年1月23日)より開始した。。
価格は、オープンプライス。市場想定価格は、2万4,800円(税別)。

「Rugby」は、3.5インチのタッチパネル式液晶モニタを搭載し、各種操作はもちろん、初期設定もパソコンを使わずに簡単に行うことができる。通常の無線LANルータとして使用しながら、デジタルフォトフレームとしての使用やFMラジオ、MP3音楽プレーヤーとしての使用することができる。
あらゆるインターネット環境で活躍する

さらに「YouTube」やTwitter、 Frickr、Picasaなどのコンテンツが利用できる「FrameChannel」、「インターネットラジオ」を楽しむなど、多彩な機能を搭載している。

多彩な機能と簡単設定を備えた「Rugby」は、全く新しい無線LANルータのカタチと言えるだろう。

「Rugby」製品情報
プラネックスコミュニケーションズ株式会社

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魔法みたい!持っているデジカメを無線化

「8GB Eye-Fi Pro X2」


アイファイジャパンは2010年1月6日、米国Eye-Fi Inc.がインターナショナルCESにおいて、次世代Eye-Fiカードの製品化第一弾として、「8GB Eye-Fi Pro X2」を発表したことを明らかにした。

■今まで以上に便利 - Eye-Fi Inc. CEO ジェフ・ホロブ氏
Eye-Fi Inc. CEOのジェフ・ホロブ(Jef Holove)氏は、
「初代のEye-Fiカードは、誰にでも簡単にPCやオンラインサービスに画像を転送することを可能にしました。今回の飛躍的な技術改善により、その経験はさらにすばらしいものになるでしょう。

カメラとの互換性を高め、今まで以上に便利になった機能と、実質的には無制限のメモリーとして扱える今回の『X2 engine』技術の採用により、ユーザーは容量を気にせずたくさんの思い出を記録することが可能になります。」と述べている。

■性能が飛躍的に向上
「8GB Eye-Fi Pro X2」は、新開発「X2 engine」を搭載したことにより、無線メモリーカードとしての性能が飛躍的に向上した。ストレージ容量の増加、Class6相当のデータ読み書き速度の改善、無線電波の到達距離および送信速度の向上など、デジタルカメラユーザーにとって魅力的な改善が多数なされている。

「8GB Eye-Fi Pro X2」独自の新機能として、「エンドレスモード」を搭載する予定だ。このモードをオンにすることにより、送信済みの写真や動画ファイルをカード内から自動的に削除することが可能になる。

ソフトウェア側の新機能としては、これまでWEBブラウザ上で実行されていた管理ツール「Eye-Fi Manager」をデスクトップアプリケーション「Eye-Fi Center」に統合した。これにより、Eye-Fiを使って転送したファイルを別のサービスに再送信したり、PC内にある画像をEye-Fiと同じようにオンラインサービスに送信することが可能になった。

なお、Eye-Fi Centerは、既存のEye-Fiユーザーにもダウンロードで無償配布する予定。

■5秒でわかる!主な特長
・新開発「X2 engine」の搭載によるエンドレスモード(転送済み画像の自動削除機能)の実現
・802.11b/g/nのワイヤレスチップ採用による無線電波の到達距離および送信速度の向上
・Jpeg、動画に加えて、RAW画像の無線転送
・ジオタグ(地図情報)対応
・アドホック通信への対応
・オープンなWi-Fiネットワークへの自動接続機能
・8GB SDHC、Class6対応によるカメラからのデータ読み書き速度の向上
・カメラとの互換性向上

「8GB Eye-Fi Pro X2」製品情報(英文)
アイファイジャパン株式会社

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4 当たり前と言えば当たり前なのですが
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こんなバスに乗ってみたい!高速バスでネットが可能に

Wi2 300トライアルサービスのイメージ


株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)と京王電鉄バス株式会社は、京王バスの高速バスで、無線LAN(Wi-Fi) ブロードバンド・インターネット接続サービス「Wi2 300」のトライアルサービスを開始する。

トライアルサービスの対象バスは、「新宿~長野線」、「新宿~伊那飯田線」の2路線で、合計26台のバスで12月14日から来年2月14日までの2か月間実施。メールアドレスを登録することにより、無料でインターネット接続を利用することができる。

この2路線は、ビジネス顧客による利用が高く、Wi2と京王バスは、トライアルサービスにより、ビジネス利用を中心としたユーザの利用状況や要望などを把握し、商用サービスの導入に向けて検討を行っている。

「Wi2 300」は、ノートパソコンやiPhone 3Gなどのスマートフォン、ニンテンドーDS、PSP、iPod touch等の無線LAN対応機器を所有するユーザが、駅・空港・ホテル・マクドナルドなど全国約7,000ヶ所の公衆無線LANスポットでインターネット接続を利用することができる、Wi2が提供する公衆無線LANサービス。

バス内での「Wi2 300」は、移動車両内でインターネット接続サービスを可能にする、HSDPAとWi-Fiを組み合わせたサービスで、Wi2はパートナー開拓を積極的に展開している。

Wi2は、公衆無線LAN環境を拡大しユーザの新たな利用シーンを創出していくとともに、ユーザが楽しめるコンテンツについてもラインアップを拡充し、人々のライフスタイルにWi-Fiなどの無線ブロードバンドがさらに広く普及することに注力していくとしている。

京王バスは、設置スペースの提供と告知プロモーションを行い、利用者の利便性を高め、バス移動時間・移動空間を提供するとしている。

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モバイルWiFiルーターが「モバイルインターネット」の概念を変える【世界のモバイル】

イギリスではプリペイド(Pay as you go)でも販売されている


イーモバイルから発売された「Pocket WiFi(D25HW)」は無線LANを内蔵し、最大5台の機器を接続、HSDPA回線を利用してインターネットアクセスを可能にするモバイルWiFi ルーターである。すでに海外でも同様の製品が発売になっており、モバイル環境時のインターネット利用概念を大きく変えるエポックメーキングな製品になりそうである。

モバイルWiFiルーターの利点は、自分で無線LANのホットスポットを設置できることだ。外出中にスマートフォンやノート PCからインターネットアクセスする場合、通常は内蔵の3G/HSDPAモデムのアクセスポイントを設定したり、HSDPAモデムを接続しドライバや接続ソフトをインストールする必要がある。しかしモバイルWiFiルーターならば無線LANのホットスポットとしてWiFiルーターを検索し、接続するだけで利用できる。すなわち設定もソフトも何もいらないのである。

つまり、無線LANを搭載した機器であればどこでもインターネットにアクセスできるわけである。従来は無線LANホットスポットを探さなくては利用できなかった無線LAN内蔵のポータブルゲーム機やノートPCも、これからは移動中に常時ネットアクセスすることが可能となるのである。モバイルWiFiルーターとは「移動式無線LANホットスポット」であり、屋外のみならず室内でも自由にインターネットアクセス環境を提供してくれるわけだ。

日本ではイーモバイルの製品以前から、ウィルコムの「どこでもWi-Fi」といったモバイルWiFiルーター製品が発売されているが、海外でもモバイルWiFiルーターは数社から発売されており、イーモバイルのD25Wの同等品は各国の通信事業者からも発売されている。モバイルWiFiルーターは日本だけではなく、世界的に普及がはじまっているのだ。
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海外でもモバイルWiFiルーターは発売されている。イーモバイル同等品も各国で見かける製品だ


このモバイルWiFiルーターが今後普及すると、無線LAN機能を搭載した端末の利用範囲が大きく拡大する。従来であれば無線LANのホットスポットなどへ出向かなくてはインターネットアクセスできなかったものが、これからはどこでもネットアクセス可能になるからだ。たとえばデジカメに無線LANが搭載されていれば、その場で撮影した写真をFlickrなどの写真共有サービスにどんどんアップロードすることができる。メディアプレイヤーならば音楽のダウンロードがどこでも可能になる。わかりやすい例で言えば、iPhoneではなくiPod Touchからも、音声通話以外のネットアクセスやファイルの送受信などが可能になるというわけだ。

こうなると、たとえばデジカメも「画質重視よりも無線LAN内蔵」を売りにした製品が出てくるかもしれない。台湾あたりのメーカーが低価格・無線LAN内蔵の「ネット対応カメラ」を続々と登場させる、なんて時代がやってくるかもしれない。すでにデジカメは画質の上では必要十分なスペックを備えており、印刷しないのであればこれ以上の画質向上は消費者も求めていないだろう。そうなると無線LAN内蔵カメラのセット販売、といった新しい商売が今後出てくる可能性もある。

また最近は低価格ノートPC「ネットブック」にもHSDPAモデムを内蔵した製品が増えているが、今後はモデムを内蔵する必要性も薄れてくるだろう。ほかにも今年になって腕時計携帯電話がようやくいくつか登場したが、無線LANだけを内蔵したメディアプレーヤー型腕時計ならすぐにでも出せるかもしれない。モバイル WiFiルーターと連携して、腕につけているだけで情報が飛んでくる、そんなデバイスの登場も期待できそうだ。
LGの3G対応腕時計携帯電話。無線LAN内蔵腕時計が今後出てくるかもしれない


このように便利な面がある一方で、モバイルWiFiルーターは利用者のデータトラフィックを上げる製品でもある。しかし海外の通信事業者にとってモバイルWiFiルーターは「より容易に2回線目契約を獲得できる」売りやすい製品であり、今後積極的に販売を行っていくだろう。先進国ではほとんどの国で携帯電話の加入率は 100%に迫っており、加入者数を増やすには2回線目需要を喚起する必要がある。HSDPAモデムではノートPCユーザーにしか販売できないが、モバイル WiFiルーターであればポータブルゲーム機を利用している一般的な消費者にも販売できる。データトラフィックが増える心配よりも、データ通信を利用する機会を増やし収入増を狙うことを各国の通信事業者は考えていくだろう。

無線LANを搭載した過般可能な製品=ポータブルデバイスの製品総数は、2009年末には1億5000万台に達するとも言われている。これらの機器とモバイルWiFiルーターが組み合わされば、新しいサービスやビジネスも生まれてくる。また、モバイルWiFiルーターの販売先も通信事業者の店舗以外へ広げることも可能になるだろう。たとえばホテルのロビーで販売すれば、室内へのインターネット環境を提供できなくても、宿泊者はホテル内外でネット環境を手にできるわけだ。

これまで無線LANのホットスポットの弱点は、利用エリアが「点」であるとことだったが、モバイルWiFiルーターはそのエリアを「網」にしてくれる、革新的な製品となるわけだ。

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