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玄人志向

玄人志向より4K 60P/HDR映像信号対応のHDMIセレクター

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玄人志向は、4K 60P/HDR映像信号に対応し、HDR対応4Kテレビや4Kディスプレイに最適なHDMIセレクター「KRSW-HDR318RA」を2018年2月中旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,000円前後(税別)。

HDCP1.4/2.2パススルー仕様により4K放送や4Kコンテンツ、UltraHDブルーレイの視聴にも利用可能だ。

■KRSW-HDR318RA製品概要
主な仕様:4K 60P/HDR対応 HDMI 3ポートセレクター
HDMI入力:3系統(タイプA)
HDMI出力:1系統(タイプA)
最大解像度:2160p
 ※3840/4096x2160 60p(YCbCr 4:4:4 8bit、4:2:2 12bit、RGB 8bit)まで
付属品:リモコン、ACアダプター、ゴム足


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レインボーシックス シージ PC版大会「玄人志向杯#2」を開催

玄人志向杯#2バナー

玄人志向は、UBISOFTの人気FPSタイトル「レインボーシックス シージ」(略称:R6S)PC版の、第2回となる賞金付オープン大会を2017年7月29日(土)に開催する。大会運営はR6S発売以降40回以上の大会を開催しているeスポーツ大会ブランドJCGが行う。

4月に開催した第1回に引き続いて、本大会はレインボーシックス シージのPC版を1日かけて行う、賞金付きオンライントーナメント。「玄人」のためのブランドである「玄人志向」は、本大会を通じて玄人志向製品をご利用頂いている皆様にPCでのゲーミングを楽しむ機会を提供するとともに、玄人志向の活動をお伝えする場として開催する。

前回好評だった玄人志向製グラフィックボードが当たるTwitterキャンペーンも実施。抽選で当たる参加賞も用意している。

■開催概要
大会名:玄人志向杯
日程:2017年07月29日(土) 14:00~
ゲームタイトル:レインボーシックス シージ PC版
主催:玄人志向
協力:NVIDIA
内容:シングルイリミネーション形式にて、1日かけて行うトーナメント。チームによる参加となり、全試合オンラインで行う。
賞金:優勝: 8万円(1万6,000円×5名)
準優勝:万円(4,000円× 5人)
景品:玄人志向 NVIDIA GeForce 1050Ti グラフィックボード
GF-GTX1050Ti-4GB/OC/LP:
Twitterキャンペーン参加者から抽選で2名様
・ゲーマー用サングラス3点セット(サングラス・ケース・眼鏡拭き):
参加チームの全登録メンバーの中から1名様
生放送ページ:Youtube玄人志向ちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UC35Q1kTCSbAw4zTscl9MA3w


玄人志向杯大会特別サイト

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玄人志向、Raspberry Pi 3を使った自作キットを発売

kuroiotexpkit3


玄人志向は、「キワモノシリーズ」としてRaspberry Pi 3を使った、IoTを自作で体験できるスターターキットを発売した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万6,500前後(税抜)。



自宅のPCをスマートフォンを使って遠隔操作で電源をONにしたり、スマートフォンから温湿度を遠隔測定するマニュアル、謎のサングラス男直伝の「玄人指南書」が付属。拡張キットも別売される。

KURO-IOTEXP/KIT3

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玄人志向、TV録画に最適なHDDとスタンドのセットモデルを発売

玄人志向から、オリジナルHDDケース「KURO-DACHI/CLONE」とWDの2TB HDDがセットになった「KURO-DACHI/CLONE+AVGP-2TB」を4月中旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,500円前後(税別)。
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玄人志向、Raspberry Pi 2を使った自作IoTキットを発売

玄人志向は、「キワモノシリーズ」として自作IoT製品「KURO-IOTEXP/KIT」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,000前後(税別)。
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玄人志向、「LORD of VERMILION ARENA」用オリジナルクーポン付属GeForce GTX 950搭載ボード

玄人志向より、株式会社スクウェア・エニックスがサービスを行っているオンライン対戦ゲーム「LORD of VERMILION ARENA」用のオリジナルアイテムクーポンが付属するNVIDIA GeForce GTX 950搭載のグラフィックスボード「玄人志向 / STANDARDシリーズ / NVIDIA PCI-Express GF-GTX950-E2GB/OC-GA」が登場した。

■オーバークロック仕様でゲームのクーポンが付属
オーバークロック仕様となっておりベースクロックは1114MHz、ブースト時は1304MHz、メモリークロックは6610MHz(128bit)、ビデオメモリーは2GB(GDDR5)を積む。

付属のクーポンで「LORD of VERMILION ARENA」用のGeForce GTXオリジナルアイテム「GEFORCEクロスボウ」が入手できる素材、転成儀利用権10枚がもらえる。

■製品概要
シリーズ名:STANDARDシリーズ / NVIDIA PCI-Express
型番:GF-GTX950-E2GB/OC-GA
店頭想定価格:21,980円前後(税別)
出荷予定:2015年11月中旬予定


■主な仕様
型番:GF-GTX950-E2GB/OC-GA
GPU:NVIDIA GeForce GTX 950
コアロック:Base:1114MHz、Boost:1304MHz
メモリークロック:6610MHz(128bit)
ビデオメモリー:2GB(GDDR5)
映像出力:DisplayPort×3、HDMI×1、DVI-I×1
バス:PCI-Express 3.0×16
冷却:空冷ファン
サポート:DirectX 12


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CFD販売、GIGABYTEおよび玄人志向の最新GPU「NVIDIA GeForce GTX 980Ti」搭載カードを発売

GIGABYTEおよび玄人志向ブランドのパーツを扱うCFD販売より、NVIDIAのMaxwellアーキテクチャのハイエンドGPUとなるGeForce GTX 980 Tiの登場を受け、同社が取り扱うGIGABYTEおよび玄人志向から、GeForce GTX 980 Ti搭載カードを販売する。

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無音PCを目指す人へ、玄人志向より、Radeon HD5450搭載で4千円を切るファンレスグラボ登場

玄人志向より「玄人志向 / STANDARDシリーズ / AMD PCI-Express」シリーズに属するファンレスでLowprofileに対応したグラフィックスボード「RH5450-LE1GB/D3/HS」が登場した。GPUはAMDのRadeon HD5450を搭載、ビデオメモリーは1GBを積む。何より市場予想価格が3,980円と安いのがポイントだ。

■内蔵グラフィックス利用をやめてさらに静音化
PCの静音化を実現するのに、例えば内蔵グラフィックスを利用するのをやめてファンレスのグラフィックスボードを搭載するという方法がある。どうしてこれで、静音化が向上できるのかというと、CPUの内蔵GPUを利用していてグラフィックスに負荷がかかると、内蔵グラフィックスの発熱量が増加、結果CPUファンが風切り音を出すまで回転が上がってしまうことがある。

これを外部GPUに変更すれば、内蔵GPUは使われなくなりその分の発熱量を抑えることができる。なるべくCPUにも負荷をかけないようにすれば、CPUファンはファンレスクーラーで間に合う。さらに外部GPUがファンレスボードであれば、グラボを装着したことによる騒音増もない。結果として、高負荷時に従来より静音化が可能になるというわけ。

そして実売で4千円前後の価格で財布に優しいのもポイントだと言えるだろう。ただし、GPUがRadeon HD5450ということでグラフィックス性能には、あまり期待してはいけないといった点を理解しておく必要がある。

■製品概要
製品名:玄人志向 / STANDARDシリーズ / AMD PCI-Express
型番:RH5450-LE1GB/D3/HS
出荷予定:2015年4月末予定
店頭想定価格:3,980前後(税別)

■主な仕様
GPU:AMD Radeon HD5450
コアロック:650MHz
メモリークロック:800MHz(64bit)
ビデオメモリー:1GB(DDR3)
インターフェイス:
・D-sub×1
・HDMI×1
・DVI-D×1
バス:PCI-Express2.1(×16)
冷却:ヒートシンク(ファンレス/1.5スロット占有)
サポート:DirectX 11
RoHS指令:対応


RH5450-LE1GB/D3/HS
CFD販売

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玄人志向より1枚で何度もおいしい複合インターフェイスカードなど3製品

玄人志向から新製品が3製品登場した。同社の製品は、一般のPCパーツでありそうでなかった製品を出してくるのが得意だが、今回もユニークな製品を取りそろえている。

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既存のSATA機器を活用しつつSATA 6Gbpsにも対応できる玄人志向のSATAポート増設カード

ちょっと古めのマザーボード、およびメーカー製PCではSATAのバージョンが最大3GbpsのSATA 2までというのがほとんどだろう。中には1.5GbpsのSATA 1なんていうPCも現役だったりする。ということで紹介したいのが玄人志向のSATA 3ポート増設カード「玄人志向 / キワモノシリーズ / インターフェース(SATA)」シリーズの「SATA3I10-PCIe」。

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玄人志向よりAMDの新GPU「Radeon R9 285」搭載カードが登場

8月24日に「GCN」ことGraphics Core Nextアーキテクチャーを採用したAMDの新GPUコアとなる「Tonga」(トンガ)を搭載する「Radeon R9 285」が発表された。「Radeon R9 285」はブリッジケーブルなしでのCrossFireを実現する「CrossFire XDMA」エンジンをサポートするなど、最新GPUにふさわしい仕様になっている。その新GPUを搭載するのが玄人志向の玄人志向のSTANDARDシリーズ「RD-R9-285-E2GB/OC」だ。

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玄人志向より日本向けにカスタマイズされたRadeoon R7 250XE搭載グラフィックスカード

玄人志向から、AMDのRadeon Rシリーズ搭載のグラフィックスカードが登場した。日本では小型のデスクトップPCというカテゴリーが存在しており、ミニタワー型やキューブ型ケースやスリムタワー型のケースに結構な性能のCPU(Core i5や7)を搭載して性能的には十分以上のパフォーマンスを持っていることが多い。

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玄人志向より5千円台で購入できるファンレスのグラフィックスカード

省スペースなスリム型デスクトップだけでなく、ミドルタワー型でも静音PCを組みたいという人はいるだろう。かといってCPU内蔵グラフィックスだと性能的に満足できないというケースもあるだろう。そこで性能的にはCPU内蔵グラフィックスよりも上で低消費電力のGeForce GT720搭載、なおかつファンレスのグラフィックスカードを紹介しよう。ただし大型ヒートシンクを採用してファンレス化を実現しているため、ロープロファイルには、非対応な点には注意されたい。

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SFX仕様の小型ケース向けの交換用に向く400W電源

microATXの一部やmini-ITX仕様のマザーボードでPCを組んでいる場合、一部を除きケースの電源がSFX仕様になっていることが多い。また、メーカー製やホワイトボックス系のPCを持っている人の場合、スリムタイプのPCであれば電源がSFX仕様になっているということもあるかもしれない。

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玄人志向より好みのオペアンプに交換できるUSB-DACタイプのヘッドホンアンプ

つい先日、PCでもスマホでも使えるヘッドホンの製品レビューを頼まれ現在、原稿を書いている最中なのだが、音を鳴らすための機構(ドライブ)の性能を余すことなく引き出すにはPCのイヤホンジャック経由やスマホのイヤホンジャック経由では、出力がいまいち足りないことがあることに気が付いた。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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