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この画面を保存したい!Apple Watchの画面をキャプチャする技

初期設定のやり方を写真で丁寧に解説!Apple Watchが使えるようになるまで」という記事では、Apple Watchが使えるようになるまで、設定のやり方を写真で丁寧に解説した。すでに使っている人も多いと思うが、いろいろな情報を表示できるApple Watchだからこそ、画面を残したい人もいるだろう。

そこで今回は、Apple Watchの画面キャプチャの方法を紹介しよう。

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iPhoneの画面を回転させない裏技!フリックで自動回転をオフにしよう【快適術】

iPhoneユーザーの中には、画面の自動回転をオフにしたい人もいるだろう。iPhoneでは、本体の傾きを検出して自動的に画面を回転してくれるが、寝転がって使うことが多い人には不便だ。やり方さえ知っていれば、簡単に自動回転をオン・オフできる。

ここでは、フリックを使って、自動回転をオフにしてみよう。

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パソコンにも液晶保護フィルム タッチ対応で困る周辺機器【デジ通】

保護フィルムの貼られたVAIO Tab 20とiPhone


Windows 8対応製品で最大の特徴となるのが、画面に直接触れて使用する「タッチ機能」だ。

このタッチ機能のついた製品を購入すると、一般的に欲しくなる周辺機器が保護フィルムだ。スマートフォンなどの直接画面に触れて使用する製品では保護フィルムを貼る方も多いが、画面サイズが圧倒的に大きいパソコンでも一般的に使用されるようになるのだろうか。続きを読む

外出先で録りためたビデオを見る!クラウドの動画ライブラリを作ろう

※画面は、はめ込み合成


出張や旅行時では、映画やドラマは一番の息抜きになるものだ。ネットや現地の番組をみるのもいいが、出先で録画しておいたお気に入りの映画やドラマを見るのは癒されるものだ。

筆者はケーブルTVを契約しており、映画や海外ドラマ、懐かしいアニメなどを自宅のHDDレコーダーに録画している。録りためた番組は週末の楽しみでもあるが、HDDの中には、まだ見ていない番組が山のように眠っている。

録画した番組は自宅でしか視聴できないわけだが、仕事柄、取材も多い筆者は出張先や取材先でも見られたらと思うことが少なくない。先日も、取材で関西に行ったが、ちょっとした空き時間に録りためた番組を見たかったものだ。

録画した番組はファイルサイズも大きく、UltrabookやノートPCで持ち歩くには少々無理がある。

今や、新幹線の中でも無線LAN(Wi-Fi)やモバイル通信でインターネット接続できる時代だけに、録画した番組や自宅にある動画を便利なクラウドを利用してなんとかしたいと思ったわけだ。

そこで、いつものようにアイ・オー・データ機器のサイトで調べてみたところ、USB接続でフルHDにも対応し、H.264ハードウェアエンコーダ搭載ビデオキャプチャー「GV-D4HVR」なる新製品を見つけた。

本製品があれば、録画した番組のファイルサイズをクラウドでも利用できるサイズに小さくできる。ハードウェアエンコーダなので、非力なPCでもコマ落ちが少ない安定した長時間録画ができる。

極薄・軽量で持ち運びに便利だが、動画データを持ち歩くにはHDD容量が小さいUltrabookやちょっと古い非力なノートPCでも、ドラマや映画を録画できるモバイルレコーダーに変身させることができるのだ。

ファイルサイズが小さいH.264形式に変換すればクラウドサービスにデータをアップロードできるし、どこでもクラウド経由で動画が見られる。

そう確信した筆者は、名付けて「クラウドモバイルレコーダー計画」に着手した。

まずは、「GV-D4HVR」がどれほど便利なものなのかを、ここで紹介しよう。

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文字が超きれいなRetina Mac!文字にこだわるならこれしかないでしょ【デジ通】

Retina MacでScrivenerというソフトを使用し、この原稿を表示


筆者はMacやWindowsなど、複数のPCを日常的に使用しているが、メインで使用しているのはMacだ。Macを使用している一番の理由は文字の表示が断トツにきれいなこと。筆者の周りで同じようにメインでMacを使用している人に聞くと、文字表示がきれいなのをメインで使う理由に挙げる方が多い。特に日本では、漢字とひらがな、さらにアルファベットや数字の組み合わせという、複雑な文字構造を使用していることも大きいのpではないだろうか。これは漢字圏で同じような傾向ではないかと思われる。そんなMacだが、文字表示が従来より格段によくなるはずのRetina対応MacBook Proを筆者も入手ししばらく使用してみた感想を紹介しよう。

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MacBook ProがRetina対応 次はAirも対応?【デジ通】



以前の筆者記事でも予想したように、アップルがWWDC 2012に合わせて発表した新しいMacBook ProがRetinaディスプレイ対応となった。今回対応したのは筐体が新しくなったMacBook Pro 15インチの最新モデルだけで、他のモデルではいくつかの改良点はあるものの、ディスプレイ解像度は従来通りだ。今回は新しくなった解像度やアスペクト比を検証してみよう。

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知らないと損するMac基本技!Macで簡単に画面をとる方法



MacBook Air」は、スリムでカッコイイので、Macユーザーに限らずWindowsユーザーの中にも購入した人がいるだろう。

ネットでアプリを紹介するときには、テキストとともに画面があると、非常にわかりやすい。Windowsパソコンの場合には、「Print Screen」ボタンを押すことで、簡単に画面をとることができる。

ところが、Macのキーボードを見ると、「Print Screen」ボタンがないのだ。Macユーザーであれば戸惑わないと思われるが、Windowsユーザーの中には驚いた人もいることだろう。

知らないと損するMac基本技として、Macで簡単に画面をとる(キャプチャーする)方法を紹介しよう。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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