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吉野家の牛丼超特盛が発売開始からわずか1か月で100万食を突破!

0408リリース画像(超特盛&小盛)

吉野家は、2019年3月7日から全国の吉野家店舗で販売を開始した「牛丼 超特盛」の販売数が100万食を突破したと発表した。また同日から販売を開始した「牛丼 小盛」の販売も好調で、両メニューとも想定の2倍の売り上げで推移しているとのこと。

「牛丼 超特盛」は販売開始直後に販売数が急伸した以降も継続して好調な売り上げを維持し、発売開始から1か月で販売数100万食を突破した。これは当初見込んでいた販売数の2倍の売り上げとのこと。「牛丼超特盛」は「牛丼の肉をもっと食べたい」とのユーザーの声を反映し、牛肉が「牛丼 大盛」の倍量で、吉野家の肉を存分に味わえることが好評の要因となっている。食べ盛りの若年層男性はもちろん、吉野家を長年支持しているユーザーにも愛され、新たな看板メニューに育ちつつあるそうだ。

「牛丼 小盛」も「牛丼 超特盛」と同様当初計画の2倍の売り上げで推移し、販売開始から1か月で販売数60万食を超えたそう。「並盛は食べきれない」とのお客様の声を反映し、並盛の約4分の3のボリュームの「牛丼 小盛」は、性別・年齢問わず幅広い層の支持を得ており、わずか販売開始 1か月で固定客をもち始めているのが特徴だ。

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28年ぶりのリニューアル!吉野家の新メニューに「超特盛」など全10種類が登場

無題

吉野家は、2019年3月7日(木)4時から「牛丼 超特盛」と「牛丼 小盛」、「一汁三菜朝膳」全6種類、「鯖みそ定食」「鯖みそ牛定食の全10種類の新メニューの販売を開始する。

■28年ぶりの新メニュー
創業120周年を迎えた吉野家の牛丼に「牛丼 超特盛」と「牛丼 小盛」の新メニューが登場し、牛丼のサイズ展開が合計6種類となる。牛丼に新サイズが登場するのは、1991年に「牛丼 特盛」が新登場して以来28年ぶり。

■お得なクーポンを公式アプリで配布
また、「牛丼 超特盛」と「牛丼 小盛」の発売開始を記念して、「牛丼 超特盛」を注文した人に「玉子&みそ汁1個ずつ(120円相当)」、「牛丼小盛」を注文した人に「生野菜サラダ1個(100円相当)」を無料で提供するクーポンを店頭や公式アプリで配布する。

このほか、忙しい朝でも手軽に栄養バランスが摂れる「一汁三菜朝膳」が新登場。メニューは全6種類で、ご飯とみそ汁、おかず2品で構成されるお得かつ理想的な朝膳となっている。

昨年10月に新商品として販売開始し、2か月間の販売予定が僅か10日間で完売した「鯖みそ定食」と「鯖みそ牛定食」を復活販売する。鯖みそ煮は、脂ののった鯖を骨ごと食べられるまで加熱処理し、あっさりした白味噌ベースに赤味噌のコクを加えた甘めの味付けに仕上げられている。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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