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車載

最小限の視線の動きでスピードを確認できる車載 OBD2接続 ヘッドアップディスプレイ

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上海問屋は、OBD2接続で本体と反射板が一体式になった、車載 ヘッドアップディスプレイ(HUD)の販売を開始した。価格は5,999円(税込)。

本製品は、OBD2(車両自己診断)接続で本体と反射板が一体式になった、車載 ヘッドアップディスプレイ(HUD)。昼夜問わず、5.5インチの大型ディスプレイ(反射板)に、スピードメーターを表示できる。夜は、イルミネーションとしても車内をドレスアップしてくれる。

ヘッドアップディスプレイ(HUD)は、もともと軍用機用に開発された技術。戦闘機のコックピットに透明なディスプレイを設置し、パイロットが高度などを見る際、計器に視線を移動させることなくディスプレイ前方の景色と重ねるように表示させて情報を視認できるというもの。

車でも一部の車種に、フロントガラスや透明ディスプレイへ速度やナビを投影する機能が備わっている。これにより、運転中に視線をメーターやナビまで下げずに視認することができ、事故防止にも役立っている。

OBD2は、On Board Diagnosticsの略で車両自己診断を指し、よく自動車の整備などでも活用されている。車を診断する情報が取れるデータ通信コネクターなので、本機器をOBD2に接続することでスピードはもちろん、エンジンの回転数やバッテリーの電圧などの情報を表示することができる。

取り付けは簡単で、本体を設置してOBD2に接続するだけで使える。対応車種は、OBD2接続が可能な12V車。OBD2より出力される情報は、車種によって異なる。

■製品仕様
対応車種・・・OBD2接続が可能な12V車
サイズ・・・・本体:縦76×横132×厚さ12mm
       反射板:縦102×横126×厚さ2mm(5.5インチ)
重量・・・・・約240g (ヘッドアップディスプレイ + 車載スタンド)
電源・・・・・DC12V ※12V車専用
付属品・・・・英語マニュアル、本体固定用反射板、滑り止めラバーマット、OBD2ケーブル(約135cm)、反射フィルム(※使用しない)
製品保証・・・購入後 6か月間


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DN-914811 上海問屋限定販売ページ

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スマホをワンタッチ装着できる車載用強力吸盤 ワンタッチスマホホルダー

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上海問屋は、スマホをワンタッチで装着できる、車載 強力吸盤 ワンタッチスマホホルダーの販売を開始した。価格は799円(税込)。

本製品は、スマホをワンタッチで装着できる、車載 強力吸盤ホルダーです。スマホを装着するとボタンが押されて、ホルダーが自動でロックする。

ホルダーはコンパクトサイズで、ダッシュボードの上に載せても、視界を遮らずに使える。ホルダーと関節部分は、360度回転し、見やすい角度に調節可能。スマホをカーナビや、ドライブレコーダー代わりに使いたい方におすすめだ。

対応スマホサイズは、4~5.5インチ。強力ゲル吸盤でがっしり固定できるので、取付場所を選ばない。シボ加工のダッシュボードでも、しっかりと固定される。

■製品仕様
対応スマホ・・・4インチ~5.5インチ(対応サイズ:幅50mm~78mm、厚さ9mm)
サイズ・・・・・高さ103×幅(ホルダー)65×直径(吸盤)66mm
重量・・・・・・約80g
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間


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DN-914782 上海問屋限定販売ページ

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車のドリンクホルダーにセットしダイヤルでがっちり固定できるタブレットホルダー

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サンコーは、「ドリンクホルダーがっちり固定式タブレットホルダー」を2017年3月6日より発売する。価格は1,980円(税込)。

本製品は車のドリンクホルダーにセットする取り付け簡単なタブレット、スマートフォンホルダー。運転席近くで邪魔にならない位置に、タブレットをしっかりセットできる。

ドリンクホルダーの大きさに合わせて、ダイヤルを回せばサイズが調整可能。振動する車内でもがっちりと固定できる。

カーナビの代わりにタブレットやスマートフォンを使っている人に、特にオススメできるアイテム。ドリンクホルダーに入れるだけなので、後部座席に移動したり、他の車に乗せ
換えも手軽に可能だ。

■製品仕様
・サイズ/ホルダー:幅77×高さ120~235×奥行40(mm)
   マウント:幅58×高さ150×奥行58(mm)
・重量/248g
・付属品/ホルダー、マウント、日本語説明書
・対応サイズ/幅107~220mm、厚み15mm程度まで
・対応ドリンクホルダーサイズ/直径58~80mm程度まで
・保証期間/6カ月

ドリンクホルダーがっちり固定式タブレットホルダー

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車のドリンクホルダーを利用してタブレットを設置できる車載ドリンクホルダーマウント

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サンコーは、「タブレットが固定できる車載ドリンクホルダーマウント」を2016年12月28日より発売する。価格は1,980円(税込)。

本製品は車のドリンクホルダーに設置できるタブレットホルダー。車についているドリンクホルダーに簡単にセットが可能。運転の邪魔にならない位置にタブレットを固定できるので、タブレットをナビ代わりに使っている場合など、見やすい位置にセットできる。

ドリンクホルダーに入れるだけなので、タブレットホルダー自体を外すのも簡単。別の車に乗せ換えたり、後部座席のドリンクホルダーにセットするのも簡単だ。

■製品仕様
・サイズ/台:直径100×高さ145(mm) ホルダー:幅105×高さ170~275×奥行50 (mm)
・重量/285g
・付属品/タブレットホルダー、ホルダーキャップ、ドリンクホルダー、アーム、ボール固定アダプタ、固定リング、固定パッド、日本語説明書
・対応サイズ/長さ140~250mm程度までのスマートフォン・タブレット
・対応ドリンクホルダーサイズ/直径63~100mm程度までの大きさ
・パッケージサイズ/幅310×高さ140×奥行150 (mm)
・重量/433g(内容品含む)
・保証期間/6か月


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タブレットが固定できる車載ドリンクホルダーマウント

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車載に自撮りに三脚代わりに!ペットボトルにスマホを装着できるスマホホルダー

スマホを車載したいけどレンタカーなんでホルダーが付いてない。親の車だから、いつもスマホホルダーを取り付けておくわけにはいかないケース。出先で急に撮影が必要になったけど三脚や一脚などを持ってこなかった。

なんてときに強力な助っ人になってくれるのがペットボトルのキャップに取り付けられるスマホホルダーだ。
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次世代Tegraで自動車分野に食い込め! CES の出展内容から見えたNVIDIAの次戦略【デジ通】

ラスベガスで行われたCES 2015に合わせ、NVIDIAはMaxwellアーキテクチャーを採用したTegra X1を発表した。現在のAndroidタブレットではKeplerアーキテクチャーを採用したTegra K1が高性能とされるが、Tegra X1はさらにその先の次世代アーキテクチャーを採用したモバイル向けのSoCとなる。

従来は新しいTegraシリーズを発表すると、それを採用するAndroidタブレットやSHIELDのようなコンシューマー向け製品も同時に発表していた。今回のCES 2015では、Tegra X1の活用先をオートモーティブ分野に絞っている。

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NVIDIAはここ何年もCESでは大きなブースを展開し、自社の関連技術を多数展示してきた。ところが今回のCES 2015では、プレスカンファレンスでTegra X1をオートモーティブ(自動車)関連に限定して発表した。それと同時に展示ブースの内容もオートモーティブ向けになっていた。

従来はゲーム関連のGeForceや、ハイエンドPC、ワークステーション向けのQuadro、クラウド関連でGRIDといったNVIDIAのPC向けの最新技術を存分に体験できるような展示がメインで、その中の一部としてオートモーティブが含まれていた。しかし、今回の展示内容は、ほぼオートモーティブ関連だけになっている。

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今回、Tegra X1を採用した製品として紹介していたのが「DRIVE CX」と「DRIVE PX」で車載向けのボードだ。利用用途は、DRIVE CXはダッシュボードやコントロールパネルのディスプレイ表示。DRIVE PXは運転支援や自動運転のAdvanced Driver Assistance Systems(ADAS)向けの製品となる。

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DRIVE CXのダッシュボード内の画像表示デモでは、従来のメーター表示と同じような見た目の表示を自由に切り替えられるデモ、コントロールパネルのナビゲーション表示は、よりリッチな画像表示を実現するデモを展開していた。

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DRIVE PXでは、自動車に取り付けたカメラから周辺の状況を確認して、他の自動車、人、標識のような走っている際に人が認識しているような判断を行えるというデモ。この機能は「Deep Learning」(深層学習)により、日々学習を積み重ねていく。カメラがとらえた周りの画像から、単に自動車として認識するだけではなく、緊急用車両や、車の種類、歩行者が何をしているのかも認識できるようになるという。

こうしたことからも、Tegra X1および、DRIVEシリーズから見ると、NVIDIAは車載向け分野にこれまで以上に力を入れていくことは間違いないようだ。Googleの自動運転車など車にIT技術が搭載されることで、子供のころに夢見たり、思い描いてきた、いまだ実現されていない未来の技術が少しづつ現実のものとなってくるのかもしれない。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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吸盤だから固定もばっちり! 車載用にもできるタブレット用とスマホ用ホルダー

タブレットホルダー
※画像の備品は商品に含まれません

世間にはオシャレでスマートなデザインのタブレットやスマホ用のホルダーが販売されている。筆者もいくつか購入して使ってみたが、あれはホルダーに装着したままタブレットやスマホを操作しようとすると、土台部分がコンパクトなホルダーだと不安定極まりないことになってしまう。できればがっちりと土台が固定されていたほうがスタンドに設置したまま操作が可能だと思ったことはないだろうか。


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車載やマリンスポーツを録画 気軽にアウトドア撮影できるアクションムービーカメラ



スポーツやアウトドア等アクティブなシーンを撮影するための小型のデジタルカメラが人気だ。街中をスケートボードで移動している様子を撮影したり、車に車載してサーキット走行会でのコース取りをチェックしたり、水上バイクやヨットといったマリンスポーツを撮影したりと、それこそ用途は幅広い。


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デスク用と車載用2種類 フレキシブルチューブで自在に曲がるタブレット設置アーム【イケショップのレア物】



2013年の今年は、タブレット人気に火が付き、タブレットの便利さを楽しんでいる人が急速に増加している。一度使い始めるとその便利さゆえに、さらに便利に使いたいという思う人がスマートフォンよりも多いようだ。たとえばBluetoothキーボードとタブレットスタンドが組み合わさってノートPCのように使える製品もスマートフォン以上に人気があり、より便利に賢く使いたいというユーザーがタブレットには多いと言ってもいいだろう。

スマートモバイルの関連製品は、例えばタブレットを実際に使ってみて「こういう機能があれば、もっと便利になるのに・・・」という発想から誕生したモノも多くある。そうしたタブレットを便利に活用するアクセサリーの中でも王道と言えるのが車載用グッズや机にタブレットを固定できるアームタイプのアクセサリーだ。

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行楽シーズン前に準備は? スマホやタブレットを車載するカーホルダーまとめ



さて今月末から、毎年恒例の大型連休がやってくるわけですが、どこに行こうか悩んでいるなんて人、意外と多いんじゃないでしょうか。都心から離れた観光地や行楽地に行くのに電車を使ってのんびりなんていうのもいいですが、ドアツードアの車も捨てがたいですよね。普段は運転しないなんて人もレンタカーやカーシェアリングなどで車を調達してここぞとばかりに頑張って長距離ドライブをするなんて人もいるかもしれません。

大型連休で行くところがないなんて人におススメしたいのが都心のドライブ。ゴールデンウィーク中は、大渋滞であることが多い都内の道路ですが、交通量がグンと減って、走りやすくなります。車で普段行かないような国立や公立の公園や美術館、博物館をめぐるなんてどうでしょう。筆者は浜離宮恩師庭園なんかが好きで、東京湾を眺めてのんびりしたいときに行ったりしています。ちなみに5月4日の緑の日に無料開放される国公立の施設が多く、そのときを狙って行ってみるといいかもしれません。

場所がわからない? それならカーナビ代わりにスマホやタブレットのナビアプリを使って道案内をしてもらえばOK。GPS、ジャイロ等のセンサーの精度も上がり、スマホでも相当きちんとした道案内をしてくれます。ということでスマホやタブレットの車載グッズにどんなものがあるか、イケショップさんの連載から抜き出してみましたので参考にしてください。

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iPadを車載するならこれ!シートレールに固定するカーホルダー登場【イケショップのレア物】



PCを車載してカーナビ代わりに使っている人、同様にスマートフォンのカーマウントホルダーでiPhoneやAndroid端末をカーナビ代わりにしている人もよく見かけるだろう。スマートフォン向けカーマウントは、このコーナーでも何度か取り上げてきたように種類も豊富にある。

しかし、iPadとなると話は別だ。例えば都内ではiPadに営業用の専用アプリを入れて車であちこち回っている人を見かけるが、筆者の友人もその一人だ。つい先日、会う機会があったのだがiPadが助手席に置かれていた。車載すれば使い道も広がるとアドバイスしたところ、そう簡単ではないと言うのである。

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スマホでカーナビを実現!純正ドリンクホルダーがスマホホルダーに早変わり【イケショップのレア物】



iPhoneやAndroidスマートフォン使っていて車の移動が多いという人やレンタカーを借りた際にスマホをカーナビ代わりに使いたい人に役に立つのがモバイルホルダーだ。

スマホを車に固定する場合、両面テープでスマホのホルダーをダッシュボードに張り付けたり、ネジ穴を切ってステーを固定したりする方法は、大切な車を傷つけたり、汚れを残したりすることになり、とてもじゃないがやりたくないという人も多いだろう。
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千円以下と超格安で取り付けも簡単!スマホをカーナビにするコンパクトな車載用ホルダー【イケショップのレア物】



スマートフォンやタブレットは手で持ちながら、指で操作するというのが定番の使い方だろう。しかし、クルマの中で映像を見たり、ナビゲーション代わりに使ったりするのであれば、常に操作するわけではないため、手で持つ必要はない。なにか固定できるものがあれば、便利に使えるだろう。

イケショップのレア物」では以前、iPadなどで使えるタブレットホルダー「Table Mount for iPad/Tablet」を紹介したが、このようなホルダーを使いたいのは、タブレットユーザーだけでなく、スマートフォンユーザーにもいるだろう。

そこで今回は、iPhoneなどで利用できるモバイルホルダー「Mini Car Holder for iPhone」を紹介しよう。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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