ITライフハック

車載ホルダー

スマホをドリンクホルダーにがっしり固定する車載ドリンクホルダー用スマホホルダー

22952_vAINzwIeQS

上海問屋は、スマホを純正ドリンクホルダーにがっしり固定できる、車載 ドリンクホルダー用 スマホホルダーの販売を開始した。価格は1,299円(税込)。

本製品は、スマホをドリンクホルダーにがっしり固定できる、車載 ドリンクホルダー用スマホホルダー。スマホをカーナビとして使うのに便利だ。

ドリンクホルダー内に本体を入れ、中央部分を回すとパーツが外部に出てくる。3か所から出たパーツがドリンクホルダー内でしっかりと本製品を固定する。対応するドリンクホルダーのサイズは直径63~87mm。ペットボトルを入れて倒れないサイズなら、ほとんどのドリンクホルダーに対応する。

フレキシブルアームで、角度の調整も自由自在。手軽に自分に合った位置に設置できる。ホルダー部分は360度回転し、スマホの向きを変えるのも簡単だ。スマホは、4インチ~6.4インチ(幅5.5cm~9.5cm)までの幅広いサイズに対応している。

■製品仕様
対応スマホ・・・・・・・・・・4インチ~6.4インチ(対応サイズ:幅55~95mm)
対応純正ドリンクホルダー・・・直径63~87mm
サイズ・・・・・・・・・・・・高さ:全長290mm
               ホルダー部分:高さ120mm×幅70mm
重量・・・・・・・・・・・・・約256g
製品保証・・・・・・・・・・・購入後 初期不良2週間


22952_oQIdHGsqYp


DN-914791 上海問屋限定販売ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

上海問屋に関連した記事を読む
スマホをワンタッチ装着できる車載用強力吸盤 ワンタッチスマホホルダー
鍵と一緒に持ち歩くMFi認証ライトニングケーブル・マイクロUSBケーブル
デスク周りを美しくするディスプレイスタンド。MacBookにも似合う2カラースマホで遠隔操作するアクションカメラ。Wi-Fi接続 超小型・軽量
空中に立体的な絵を描けるペン型 3Dプリンター





強力な吸盤だけど片手で簡単脱着できる吸盤式のスマホ用車載ホルダー

※画像の備品は商品に含まれません。

スマホを車載するためのホルダーは、大型量販店やカー用専門店に行けば、大量に見つけることができる。しかし、車への固定方法は、それぞれ色々な方法がある。なるべく傷付けたり、粘着テープで汚してしまったり、固定用のねじ穴をインパネ周りに開けるのが気が引けるという人は多いだろう。そこで、より強力に張り付いてくれる吸盤式のスマホ車載用ホルダーを紹介しよう。


続きを読む

車載するなら大画面のタブレット!見やすい位置セットできるローマウントホルダー【イケショップのレア物】



小型で150g前後と軽量なスマートフォンを車で利用することは、それほど難しいことではない。簡単で安価の車載用ホルダーが数多く出回っているからだ。しかし車載して利用するならスマートフォンより、タブレットのほうが、使い勝手や安全面でもおススメだ。

タブレットは、画面サイズが大きいためカーナビ機能を表示させた場合にも地図が見やすくなるし、音楽プレーヤーや地図など、大画面のほうが操作がしやすいのはいうまでもないだろう。また停止しているときにすばやく操作するには、画面の小さいスマートフォンでは誤操作も多く、大画面のタブレットのほうがすばやく操作できるからだ。


続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら

最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ