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展示会場からInstagramへの投稿もできる!グループ展「馴染む、けれども はじく」を開催へ【Art Gallery M84】

Beauty in transience © 増田雅子

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は、グループ展「馴染む、けれども はじく」を2018年7月16日(月)より開催する。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第74回目の展示として実施する初のグループ展。武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部の在校生と中退生及び卒業生等、ムサビ繋がりの9名によるアート作品(絵画、彫刻、写真等様々)で、約35点を展示する。出展者の中には入学以前や在学中から個展やグループ展で作品を発表して、作品販売の実績を積む作家達、展覧会で入選・入賞している作家もいる。

なお、初日となる7月16日は作品展会場にて、レセプションパーティーを15時より開催する予定。

■Art Gallery M84オーナーから一言
それぞれは、どこかで一緒に展示していたり、個人同士で親密だったり、ゆるやかに繋がっており、そんなに疎遠ではないけれども緊密過ぎるわけでもない不思議なネットワークの作家達による作品展です。作家同士の関係性と同じように、各作品はどこか近しく、どこか遠い、そんな空気感も漂わせています。各自が扱う「関係性や人間性、自我といったテーマ」の普遍性と、「墨や岩絵具を使った技法」の類似性、そして作家それぞれの持つ「問題意識の違い」がそうさせるのかも知れません。互いに馴染みつつも、作家としての個性がどこかではじき合う、そんな展示になればと思っています。

今回の展示は撮影OKなので、お客様もインスタ映えの写真を発信頂ければ幸いです。出展作家もパーティーの様子や作品を撮影してSNSで配信する予定ですが、写真の向こう側にある作品は、安易な理解や迎合を許さず、内省的な世界を探ろうとします。お客様には、作家の内面とその作品の世界を、会場で実際に見て感じて頂ける様に願っております。
Art Gallery M84のオーナー橋本正則

■出展作家
稲石 とおる(イナイシ・トオル)氏、ena(エナ)氏、甲斐 千香子(カイ・チカコ)氏、高橋 佑弥(タカハシ・ユウヤ)氏、立川 勺(タチカワ・シャク)氏、増田 雅子(マスダ・マサコ)氏、Mica WASHIYAMA(ミカ・ワシヤマ)氏、MICHIRU(ミチル)氏、山岸 翔(ヤマギシ・ショウ)氏
※五十音順
グループ展「馴染む、けれども はじく」

■稲石 とおる(イナイシ・トオル)氏の略歴
1968年 札幌市出身
1998?2010年 彫刻家 大平隆洋氏(故人) より彫刻を学ぶ
2015年03月 グループ展「照らす展」オノ・ギャラリーくにたち(東京・国立)
2016年03月 グループ展「ピ!」GALLERY FREAK OUT(東京・中野)
2017年09月 個展「その向こうにひとはいない」The Art Complex Center of Tokyo(東京・四谷)
2018年03月 企画展「Animal World 11」The Art Complex Center of Tokyo(東京・四谷)
2018年03年 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 日本画コース卒業
人間は人間ばかり表現し過ぎているとの問題意識から、立体や日本画でどこかが欠損していたり、アイロニーのある動物作品を制作。愛くるしさと禍々しさの混淆する姿の中に、存在とは何かを探求する。https://www.instagram.com/toru_inaishi/、https://www.facebook.com/toru.inaishi、https://twitter.com/toru_ina


■ena(エナ)氏の略歴
2016年03月 グループ展「ピ!」GALLERY FREAK OUT(東京・中野)
2017年03月 グループ展「けっこうけだらけ」The Art Complex Center of Tokyo(東京・四谷)
2017年07月 グループ展「たよう展」ギャラリー檜(東京・銀座)
2017年11月 グループ展「たよう1.5展」ギャラリー檜(東京・銀座)
2017年 武蔵野美術大学 通信教育課程 途中退学


■甲斐 千香子(カイ・チカコ)氏の略歴
1987年 宮崎県出身
2010年08月 グループ展「Miyazaki × Tokyo Exhibition」宮崎県立美術館(宮崎市)
2011年04月 個展「かいちかこてん」こすみ図書(東京・向島)
2011年07月 個展「ヒガムコパニック」東向島珈琲店(東京・東向島)
2014年03月 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 日本画コース 卒業
2015年04月 GALLERY FREAK OUT 運営開始(東京・中野)
2015年09月 個展「Indecision」GALLERY FREAK OUT(東京・中野)
2016年01月 グループ展「On the Steps」Steps Gallery(東京・銀座)
2016年04月 ゲンロン カオス*ラウンジ新芸術校 標準コース2期 受講
2016年09月 個展「日常麻痺」Steps Gallery(東京・銀座)
2017年02月 ゲンロンカオス*ラウンジ新芸術校第2期生標準コース成果展「ハプニング(直接行動)を待ちながら」ゲンロンカフェ(東京・五反田)
日常における怠惰や不安感など社会との接続部分で生まれる人間性に着目し表現する。https://kaichikako.tumblr.com/、https://twitter.com/kaichikako


■高橋 佑弥(タカハシ・ユウヤ)氏の略歴
1987年02月 千葉県出身
2014年03月 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 日本画コース 卒業
2015年09月 グループ展「from 0フロム・ゼロ」横浜市民ギャラリー(桜木町)
2016年03月 アート講座「フレキシブルな日本画の世界 ~伝統・和の魅力とは~」
2016年08月 アート講座「高橋佑弥の世界 現代美術と古典技法 ~自分と向き合う創造の世界~」
2016年12月 グループ展「第1回 八千代市アーティスト展覧会」八千代市民ギャラリー(千葉)
2017年03月 グループ展「市民ギャラリー登録アーティスト展」八千代市民ギャラリー(千葉)
2017年07月 グループ展「Face to Face展」八千代市民ギャラリー(千葉)
2017年09月 グループ展「三人小作品展 アートの構造」八千代市民ギャラリー(千葉)
2018年01月 グループ展「16通りの表現に出会う2日間」八千代市民ギャラリー(千葉)
2018年05月 グループ展 「キョウノドウキ2018展」三鷹市美術ギャラリー(東京・三鷹)
主に自我像(自画像を主体とした自己形成の欲求)を通じて、自身の感じる日常的に繰り返される「非概念性を伴う日常の違和感」を描きながら、新しい日本画の表現方法を模索していく。http://yuya-art-works.com/


■立川 勺(タチカワ・シャク)氏の略歴
2013年08月 グループ展「うちゅう」gallery re:tail(東京・吉祥寺)
2014年03月 グループ展「あッ どうもはじめまして。」オノ・ギャラリーくにたち(東京・国立)
2018年 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 日本画コース在学中
芸術とは何か。自身が作品に込められるものはナニか。今回は生まれては消える「時」をテーマに挑みます。そして鑑賞した方によって自身とは異なる新しいカタチで感じるものが生まれるコトを期待しています。


■増田 雅子(マスダ・マサコ)氏の略歴
2013年03月 日本書道専門学校本科卒業/専科終了
2015年02月 二人展「染と墨」銀座幸伸ギャラリー(東京・銀座)
2015年03月 グループ展「照らす展」オノ・ギャラリーくにたち(東京・国立)
2016年03月 グループ展「ピ!」GALLERY FREAK OUT(東京・中野)
2017年02月 二人展「第二回 染と墨」銀座幸伸ギャラリー(東京・銀座)
2017年03月 グループ展「けっこうけだらけ」The Art Complex Center of Tokyo(東京・四谷)
2018年01月「独立書道展」初出展 秀作賞受賞 国立新美術館(東京・六本木)
2018年03月 グループ展「通版生活」文房堂ギャラリー(東京・神田)
2018年 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 版画コース在学中
書道を通じ墨の持つ力に魅了され、やがて墨を使った制作は書くから描くへ、そして版画にも興味が広がっています。やがて消え行くもの…その儚い美しさに心引かれます。


■Mica WASHIYAMA(ミカ・ワシヤマ)氏の略歴
大阪市出身
2015年06月 グループ展「暗室からコンニチハ」GALLERY COSMOS(東京・目黒)
2016年03月 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 芸術文化学科 文化支援コース卒業
2017年06月 グループ展「 MOS@IC展」アート・スペース古家屋(東京・渋谷)
2018年06月 グループ展「猫娘展」Paper Pool(東京・祐天寺)
2016年?2018年「ルーニィ写真公募展出展4回」Roonee 247 fine arts(東京・小伝馬町)
撮られている側、あるいは、撮っている側、それらの見つめる先に馳せる想いを、モノクロのフィールド上にシンプルに浮かび上がらせます。


■MICHIRU(ミチル)氏の略歴
東京都出身
2013年08月 グループ展「うちゅう」gallery re:tail(東京・吉祥寺)
2015年03月 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 絵画コース卒業
2015年05月 グループ展「三色団子」GALLERY FREAK OUT (東京・中野)
2015年05月 グループ展「色 - harmony 」GALLERY FREAK OUT (東京・中野)
2016年01月 グループ展「新春パラレル展1016」ギャラリーいず(東京・銀座)
2016年02月 第31回「三菱商事アート・ゲート・プログラム・入選」GYRE(表参道)
2016年11月 第33回「三菱商事アート・ゲート・プログラム・入選」GYRE(表参道)
2016年07月「Share Art Aword 2016入選」横浜赤レンガ倉庫1号館(みなとみらい)
2016年09月 interart7 selection展「部屋に飾るアート」ano ano galerie (東京・大塚)
2017年01月 グループ展「on the steps」Steps Gallery (東京・銀座)
2017年01月 グループ展「新春パラレル展2017」ギャラリーいず(東京・銀座)
2017年02月 第34回「三菱商事アート・ゲート・プログラム・入選」GYRE(表参道)
2017年06月 第35回「三菱商事アート・ゲート・プログラム・入選」GYRE(表参道)
2017年08月 個展「MICHIRU作品展」Space2*3 (東京・日本橋)
2017年10月 美術の祭典 第43回「東京展入選」東京都美術館(東京・上野)
2018年01月 グループ展「サロンド東京フレッシュ展」銀座ワン(東京・銀座)
2018年01月 取扱い作家小品展「2018NewYear」space2*3 (東京・日本橋)
支持体に垂らした墨の広がりから呼び起こされるイメージを頼りに、架空の街や建造物を描く。http://michiru.cf/


■山岸 翔(ヤマギシ・ショウ)略歴
1989年 東京都出身
2018年03月 武蔵野美術大学 通信教育課程 造形学部 油絵学科 日本画コース 卒業
理性と意識の間に垣間見える、「すきま」の表情に人間の本質があるのではないかと考え制作しています。


Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指している。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催していくとしている。

■作品展概要
名  称 : グループ展「馴染む、けれども はじく」
作 品 数 : 約35点
販  売 : 展示作品は、一部を除き購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2018年7月16日(月) ~ 7月21日(土) 会期中無休
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 無料


Art Gallery M84
グループ展「馴染む、けれども はじく」

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3つの賞が決定!部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2018泰月」【Art Gallery M84】

見出し


歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は、2018年1月15日(月)より1月27日(土)まで開催していた『飾りたいと思う写真展「アートの競演 2018泰月」』において、3つの賞(M84賞、G.I.P.Tokyo賞、フレームマン賞)を決定した。受賞した作品は今回展示された数多くの秀作の中でも、それぞれ賞にもっともふさわしい作品だ。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第69回目の展示として実施する一般公募展だった。「作品を部屋に飾りたい、または収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれない」というのが写真展「アートの競演2018泰月」だ。

お客さんからの反応としては、
「いろんなギャラリーを廻っているが、画一的作品ばかりでつまらいことが多い。有名な写真家の個展を観ても何を訴えたいのかが感じないことがある、この展示は、いつ来ても訴える作品がある。みんなが挑戦している。観る側が多くを考えさせられる。何回でも観たくなる。撮り方をまねたくなる位に興味が沸く。」や「これは動画を一枚にしたような作品ですね。」との嬉しい声があったのこと。

■M84賞 YU-KI(ミセ・ユーキ)氏「 Labyrinth」
M84賞は、YU-KI(ミセ・ユーキ)氏の「 Labyrinth」が受賞した。
01

選評:クジャクが羽を広げたような美しさ、ご来光のように輝いてる不思議な作品。何が写っているのか判らなかったが、なんと吊り橋だとか。作品に勢い感じ、色合いと構図が素晴らしく、引き込まれてしまう。黒いマットとフレームがマッチしている。

作家 YU-KI(ミセ・ユーキ)氏
神奈川県出身。
2016年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 ベーシックコース17期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 アドバンスコース7期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 マスターコース1期卒業。
2017年 上野由日路×伊藤弘 オールドレンズ写真学校 受講。


受賞歴
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展「GIFT」PCA賞受賞


展示歴
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展「GIFT」The Artcomplex Center(東京・四谷)


■G.i.P Tokyo賞 雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏「The Chromatic Truth(半音階的真実)#2」
G.i.P Tokyo賞は、雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏の「The Chromatic Truth(半音階的真実)#2」が受賞した。
02

選評:中央の曲線のハイライトがなんとも美しい。上半分の背景と下半分のグラデーションが絶妙な空間作りで、シンプルではあるがずっと眺めていられる作品です。

作家 雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏
1971年 岩手県出身。
1990年 秋田大学医学部医学科入学。在学中に油彩画を独学で習得。
1996年 秋田大学医学部医学科卒業。卒業後も画家として活動。
1997年 サロン・ド・フィナール会員に推挙される。
1997年 コンテンポラリーアート協会会員に推挙される。
1997年 芸術家の共同体「雁の会」設立。
2000年~2002年 活動を休止する。
2006年 JIAS日本国際美術家協会会員に推挙される。
2010年 新エコールドパリ美術家協会会員に推挙される。
2012年 写真家として積極的に発表を開始。
2013年 すべての美術団体を離脱。
2015年 個展による発表を無期限に休止し、出版物による発表に限定する。
2016年 パリに居を移す。
2017年 一時的に日本に戻る。個展による発表の再開の可能性を模索。
2018年 約3年振りに公の場に発表(写真展「アートの競演 2018 泰月」)
活動の場をパリに移行しながら国内外で活動中


受賞歴
1992年 第13回フィナール国際美術展初入選


最近の展示歴
2010年11月 第25回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2011年11月 第26回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2012年05月 第44回欧美国際公募「スペイン美術賞展」(特別推薦)アルグエソ城(カンタブリア州・レイノサ)
2013年05月 画業20周年記念展「生命の形態」Galerie412(東京・表参道)
2013年09月 雁羽 令写真展「パリのエトランジェ」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2014年03月 雁羽 令写真展「J.S.バッハへの手紙」花巻ギャラリーBUN(花巻・円万寺)
2014年04月 雁羽 令油彩画展「聖性と沈黙」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2014年11月 第28回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2014年11月 雁羽 令写真展「パリに生き、パリに死す」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2015年04月 雁羽 令写真展「パリに生き、パリに死す」フォト&カフェ ソルナ(盛岡・稲荷)


作品集
2014年08月 写真集「半音階的真実」刊行、210 x 150 x 5mm 40頁、2,000円(税別)
2015年02月 写真集「時禱集」刊行 210 x 150 x 5mm 46頁、2,000円(税別)
2015年02月 写真集「パリに生き、パリに死す」刊行、150 x 210 x 7mm 104頁、3,000円(税別)



■フレームマン賞 降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏「A Night of Tropical Monsoon」
降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏の「A Night of Tropical Monsoon」が受賞した。
03

選評:街の灯とガヤガヤした人出の賑やかさに惹かれて、ここに行って見たくなる作品。プリントは黒の締まり方が良い。スクエアのイメージとマットのサイズ感が絶妙。

作家 降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏
1963年 東京都出身。
1977年 中学校時代は、写真部部長を経験。
2011年 震災を契機に写真活動再開。
2012年 写真家渡部さとる氏主催のWorkshop 2Bに参加。
2015年 Workshop 2Bの新講座「作品制作の講座」に参加。
現在8×10などの大判カメラや防水カメラによる作品制作、サイアノタイプやプラチナパラジウム、ソルトプリントなど古典技法またはオルタナティブプリン トと呼ばれる技法も取り入れ更なる表現方法を模索中。あみす工房主宰。

https://www.amisu.net/yuukan/index.html

受賞歴
2016年07月 写真展「アートの競演2016文月」M84賞受賞
2017年01月 写真展「アートの競演2017睦月」G.I.P.Tokyo賞受賞
2017年08月 写真展「アートの競演2017葉月」M84賞受賞


展示歴
2013年09月 Workshop 2B「ippo」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年02月「御苗場Vol.14」パシフィコ横浜(神奈川・横浜)
2014年05月「4LIFE vol.9」PIPPO(東京・浅草)
2014年06月「Photo nico」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年07月 写真展「人それぞれ」Art Gallery M84(東京・銀座)
2014年08月「4LIFE vol.10」PIPPO(東京・浅草)
2014年09月 TOKYO 8×10「写真展 2014」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2014年09月 第2回「プラチナde写真展2014」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2014年12月 コスモス展「vol.9」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年01月 写真展「人それぞれのアート」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年06月「Photo nico」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2015年07月 写真展「アートの競演2015 初夏」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年08月「クロージング展」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年09月 TOKYO 8×10「写真展 2015」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2015年11月「Alternative写真展」新宿 Cafe89(東京・新宿)
2016年01月 写真展「アートの競演2016初春」Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年02月「御苗場Vol.18」横浜大桟橋ホール(神奈川・横浜)
2016年07月 写真展「アートの競演2016文月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年08月「Photo nico」72 gallery(東京・京橋)
2016年09月 Tokyo 8×10「写真展 2016」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2016年11月 Workshop 2B「2B or not 2B」ギャラリーくぼた別館(東京・京橋)
2017年01月 写真展「アートの競演2017睦月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年06月「Photo nico : final」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2017年06月 Workshop 2B「Return」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2017年06月 降旗良房写真展「surface ⇄ undercurrent」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年07月 写真展「アートの競演2017葉月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年09月 Tokyo 8×10「写真展 2017」江東区文化センター(東京・東陽町)


写真展『アートの競演 2018泰月』受賞作品
Art Gallery M84

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アートと思う作品であれば参加できる!部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」を開催へ【Art Gallery M84】

部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」の展示作品の募集を2016年11月1日より開始した。

■「アートの競演 2017睦月」とは?
作品を展示して誰かに見てもらい、縁があればその人の部屋に飾ってもらえる。また収集の対象としてもらえる。それが、部屋に飾りたいと思う写真展 「アートの競演 2017睦月」だ。

前回から次の賞を設定している。M84賞(作品買い上げ)、G.I.P.Tokyo賞(作品買い上げ)、フレームマン賞(アルミ額黒アクリル付16’×20’、1点)。

作家本人がアートと思う作品であれば、プロ・アマ問わず。応募できる。興味がある人は、募集要項を確認の上、応募しては如何だろうか。

なお、下記のイベントを実施する予定。
・オープニングパーティー & 作品説明等 2017年1月16日(月)18時~
・クロージングパーティー & 賞状授与等 2017年1月28日(土)15時~
※飲み物、おつまみ等の差し入れは歓迎

■オーナーからのひと言
あなたの感情や感覚を表現する事が大切。見る人に理解される事は重要ではありません。あなたも見る人も、あなたの作品がどんな感情を 表現しているか理解されなくても失敗ではありません。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。
その作品が購入されたとしたらとても良い事で はありますが、誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の 無い珍しい表現の作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を表現した作品をお待ちしております。作品作りは、演出も合成も加工も自由です。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則


■写真展概要
名  称 : 部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」
作 品 数 : 約60点
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)ジー・アイ・ピー、(株)フレームマン
展示期間 : 2017年1月16日(月)〜1月28日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~19:00(最終日17:00まで)
休 館 日 : 会期中無休
入 場 料 : 無料



「アートの競演 2017睦月」作品募集要項
Art Gallery M84

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パリへの想いを込めた作品!堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」を開催へ【Art Gallery M84】

堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」


歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は2016年7月18日(月)より堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」を開催する。



■パリへの想いを込めた作品
今回の作品展は、Art Gallery M84の第51回目の展示として実施する個展だ。
写真展「Endless Fragments - Paris - 」は、イタリアで活躍する日本人で女性写真家の作品。パリの音楽学校やソルボンヌ大学でのフランス語習得を経て、ピアノ教師として6年パリに生活。その後も東京とパリを行き来していた彼女が、写真と詩作を中心とした活動を始めたパリ。

フランスにおける大半の歴史が刻み込まれ続けてきたパリは、長い年月をかけて人の手により作り上げられてきた巨大な劇場そのもののようだ。その劇場で繰り広げられる素晴らしい舞台背景と一人一人が演じる物語。

またストーリー性と受容性を持ち合わせるパリの魅力は、グローバル化した現在でも昔と変わらずあり続け、さらに人々の心の中に生き続けていく、終わりのない長編映画のようでもある。彼女における写真の原点とも言えるパリへの想いを込めた新作未発表作品を含めた約50点を展示する。

今回は、ハーネミューレ社の高級フォトラグコットン紙に「ピグメントプリント」した作品シリーズ、そしてアルミニウム素材なのに表面が梨地で高精細、黒の濃度がしっかりしていてグラデーションもあり、しかも白が映える「アルミ・デジタルダイレクトプリント」の2種類を展示する。どちらもドイツでプリントされた作品となっている。

なお、7月23日は18時より作家来日によるレセプションを予定している。

■作家からの一言
今回のシリーズは、パリから常にイスピレーションを受けてきた流れから生まれた、
私の写真の始まりと原点のリフレクションでもあります。
その原点に戻り、そしてそこからさらに前進する為にも、心の中にあるパリのフラグメンツを表現することでその想いをパリに「捧げる」ことが出来たら、と思います。

芸術家、画家そして文才達がひしめきあうパリ。
ブラッサイ、ドアノー、ブレッソンそしてアジェ…、彼らが永遠に生きるパリの舞台。

芸術の巨匠達から愛され続けてきたパリのフラグメンツの大きな流れに絡んで、
心が見続けるまなざしを通して生まれたパリのシーン…、
そこに流れるフラグメンツは時代と歴史から解き放れ、空気と空間に漂い、
そしてその断片の数々は時空を超えて永遠に、エンドレスに紡がれていく…
それは、未来に託された想い…。
写真家 堀内球代

■堀内球代(ほりうちたまよ)氏の略歴
1971年 熊本市出身。横浜フェリス女学院大学音楽学部卒業。
1993年より渡仏。パリの音楽学校エコール・ノルマル・ミュージック・ド・パリに在籍、ソルボンヌ大学のフランス語科を経て、ピアノ教師として6年パリに生活。その後東京に居を移しながらも、パリを行き来しながら、常にヴィジョンにあった写真と詩作を中心とした活動を始める。2001年よりイタリアに移住。ベネチアを経て現在ベルガモ在住。イタリアを拠点に展覧会、個展の開催等、写真活動を続けている。

■受賞歴
2001年 神戸インターナショナルフォトグラファー、IPA国際写真家協会展に入選。
2004年 イタリア・ヴィッラファルセッティ・ビエンナーレ国際コンクール、写真部門大賞受賞。
2004年 イタリア・ピザ「EM’ARTE2004」国際コンクール、芸術写真部門大賞受賞。

■展覧会
2001年「IPA国際写真家協会展」神戸県立美術館(兵庫・神戸)
2002年「Orchestrazione n.10」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2004年「エヘアデロス・カヴァエロス」市立アートギャラリー(サラゴッサ・スペイン)
2004年「リヴォルノ国際ビジュアルアート展」(カステリーナ・マリッティマ・リヴォルノ)
2005年「ビエンナーレ・ヴィジュアルアート展」ファルセッティ館(ヴェネチア・イタリア)
2007年「ヴァスタ ガンマ展」ガルヴァーニ館(ポルデノーネ・イタリア) 
2011年「イタリア建国150周年展」市立コンテンポラリーギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2011年「Next Generation byリコーフォトギャラリーRING CUBE」関西御苗場(大阪)
2012年「20X20 Orchestrazione n.22」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2014年「ShaShin Book Award 2014」in)(between ギャラリー(パリ・フランス)
2015年「イタリアからの風」永見亜矢子パイプオルガンコンサートコラボ展示Casa d'angela(横浜)

■個展
2003年「Paris : moods」イタリアギャラリー“アイポルティチ”(ポルトグルアーロ・ヴェネチア)
2004年「Poesia」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2005年「Visions」チェッチナ市立美術館(リヴォルノ・イタリア)
2010年「幻想」—Next Generation—リコーフォトギャラリーRING CUBE(東京・銀座)
2010年「Suntra del cuore」ギャラリー“アイポルティチ” (ポルトグルアーロ・ヴェネチア・イタリア)
2013年「italia metafisica」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年「italia metafisica II」Art Gallery M84(東京・銀座)

Art Gallery M84は「アートを展示する場、鑑賞する場、購入する場」としてだけではなく、その先にある「アートを楽しみ、アートを通じて自己表現をしたい人々が気軽に集える場所」である。

ギャラリーオーナーいわく「アートをもっと身近に感じてもらうため、アートを観る楽しみ、作る楽しみ、作家と作家、作家とファン、ファン同士がつながって、アートの可能性を 広げていけるような拠点を目指している」そうである。

■写真展概要
名  称 : 堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」
作 品 数 : 約50点
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2016年7月18日(月)~7月30日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 無料


堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」
Art Gallery M84

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