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3つの賞が決定!部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2018泰月」【Art Gallery M84】

見出し


歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は、2018年1月15日(月)より1月27日(土)まで開催していた『飾りたいと思う写真展「アートの競演 2018泰月」』において、3つの賞(M84賞、G.I.P.Tokyo賞、フレームマン賞)を決定した。受賞した作品は今回展示された数多くの秀作の中でも、それぞれ賞にもっともふさわしい作品だ。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第69回目の展示として実施する一般公募展だった。「作品を部屋に飾りたい、または収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれない」というのが写真展「アートの競演2018泰月」だ。

お客さんからの反応としては、
「いろんなギャラリーを廻っているが、画一的作品ばかりでつまらいことが多い。有名な写真家の個展を観ても何を訴えたいのかが感じないことがある、この展示は、いつ来ても訴える作品がある。みんなが挑戦している。観る側が多くを考えさせられる。何回でも観たくなる。撮り方をまねたくなる位に興味が沸く。」や「これは動画を一枚にしたような作品ですね。」との嬉しい声があったのこと。

■M84賞 YU-KI(ミセ・ユーキ)氏「 Labyrinth」
M84賞は、YU-KI(ミセ・ユーキ)氏の「 Labyrinth」が受賞した。
01

選評:クジャクが羽を広げたような美しさ、ご来光のように輝いてる不思議な作品。何が写っているのか判らなかったが、なんと吊り橋だとか。作品に勢い感じ、色合いと構図が素晴らしく、引き込まれてしまう。黒いマットとフレームがマッチしている。

作家 YU-KI(ミセ・ユーキ)氏
神奈川県出身。
2016年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 ベーシックコース17期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 アドバンスコース7期卒業。
2017年 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 マスターコース1期卒業。
2017年 上野由日路×伊藤弘 オールドレンズ写真学校 受講。


受賞歴
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展「GIFT」PCA賞受賞


展示歴
2017年04月 一般社団法人フォトコミュニケーション®協会 第3回フォトスクールアドバンスコース修了生合同写真展「GIFT」The Artcomplex Center(東京・四谷)


■G.i.P Tokyo賞 雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏「The Chromatic Truth(半音階的真実)#2」
G.i.P Tokyo賞は、雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏の「The Chromatic Truth(半音階的真実)#2」が受賞した。
02

選評:中央の曲線のハイライトがなんとも美しい。上半分の背景と下半分のグラデーションが絶妙な空間作りで、シンプルではあるがずっと眺めていられる作品です。

作家 雁羽 令(カリウ・レイ/Réi Karieux)氏
1971年 岩手県出身。
1990年 秋田大学医学部医学科入学。在学中に油彩画を独学で習得。
1996年 秋田大学医学部医学科卒業。卒業後も画家として活動。
1997年 サロン・ド・フィナール会員に推挙される。
1997年 コンテンポラリーアート協会会員に推挙される。
1997年 芸術家の共同体「雁の会」設立。
2000年~2002年 活動を休止する。
2006年 JIAS日本国際美術家協会会員に推挙される。
2010年 新エコールドパリ美術家協会会員に推挙される。
2012年 写真家として積極的に発表を開始。
2013年 すべての美術団体を離脱。
2015年 個展による発表を無期限に休止し、出版物による発表に限定する。
2016年 パリに居を移す。
2017年 一時的に日本に戻る。個展による発表の再開の可能性を模索。
2018年 約3年振りに公の場に発表(写真展「アートの競演 2018 泰月」)
活動の場をパリに移行しながら国内外で活動中


受賞歴
1992年 第13回フィナール国際美術展初入選


最近の展示歴
2010年11月 第25回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2011年11月 第26回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2012年05月 第44回欧美国際公募「スペイン美術賞展」(特別推薦)アルグエソ城(カンタブリア州・レイノサ)
2013年05月 画業20周年記念展「生命の形態」Galerie412(東京・表参道)
2013年09月 雁羽 令写真展「パリのエトランジェ」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2014年03月 雁羽 令写真展「J.S.バッハへの手紙」花巻ギャラリーBUN(花巻・円万寺)
2014年04月 雁羽 令油彩画展「聖性と沈黙」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2014年11月 第28回 パリ国際サロン展(推薦)エスパス・コミンヌ(パリ・3区マレ地区)
2014年11月 雁羽 令写真展「パリに生き、パリに死す」ギャラリーボイス(北上・九年橋)
2015年04月 雁羽 令写真展「パリに生き、パリに死す」フォト&カフェ ソルナ(盛岡・稲荷)


作品集
2014年08月 写真集「半音階的真実」刊行、210 x 150 x 5mm 40頁、2,000円(税別)
2015年02月 写真集「時禱集」刊行 210 x 150 x 5mm 46頁、2,000円(税別)
2015年02月 写真集「パリに生き、パリに死す」刊行、150 x 210 x 7mm 104頁、3,000円(税別)



■フレームマン賞 降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏「A Night of Tropical Monsoon」
降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏の「A Night of Tropical Monsoon」が受賞した。
03

選評:街の灯とガヤガヤした人出の賑やかさに惹かれて、ここに行って見たくなる作品。プリントは黒の締まり方が良い。スクエアのイメージとマットのサイズ感が絶妙。

作家 降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)氏
1963年 東京都出身。
1977年 中学校時代は、写真部部長を経験。
2011年 震災を契機に写真活動再開。
2012年 写真家渡部さとる氏主催のWorkshop 2Bに参加。
2015年 Workshop 2Bの新講座「作品制作の講座」に参加。
現在8×10などの大判カメラや防水カメラによる作品制作、サイアノタイプやプラチナパラジウム、ソルトプリントなど古典技法またはオルタナティブプリン トと呼ばれる技法も取り入れ更なる表現方法を模索中。あみす工房主宰。

https://www.amisu.net/yuukan/index.html

受賞歴
2016年07月 写真展「アートの競演2016文月」M84賞受賞
2017年01月 写真展「アートの競演2017睦月」G.I.P.Tokyo賞受賞
2017年08月 写真展「アートの競演2017葉月」M84賞受賞


展示歴
2013年09月 Workshop 2B「ippo」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年02月「御苗場Vol.14」パシフィコ横浜(神奈川・横浜)
2014年05月「4LIFE vol.9」PIPPO(東京・浅草)
2014年06月「Photo nico」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年07月 写真展「人それぞれ」Art Gallery M84(東京・銀座)
2014年08月「4LIFE vol.10」PIPPO(東京・浅草)
2014年09月 TOKYO 8×10「写真展 2014」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2014年09月 第2回「プラチナde写真展2014」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2014年12月 コスモス展「vol.9」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年01月 写真展「人それぞれのアート」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年06月「Photo nico」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2015年07月 写真展「アートの競演2015 初夏」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年08月「クロージング展」ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年09月 TOKYO 8×10「写真展 2015」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2015年11月「Alternative写真展」新宿 Cafe89(東京・新宿)
2016年01月 写真展「アートの競演2016初春」Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年02月「御苗場Vol.18」横浜大桟橋ホール(神奈川・横浜)
2016年07月 写真展「アートの競演2016文月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年08月「Photo nico」72 gallery(東京・京橋)
2016年09月 Tokyo 8×10「写真展 2016」目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2016年11月 Workshop 2B「2B or not 2B」ギャラリーくぼた別館(東京・京橋)
2017年01月 写真展「アートの競演2017睦月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年06月「Photo nico : final」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2017年06月 Workshop 2B「Return」Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2017年06月 降旗良房写真展「surface ⇄ undercurrent」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年07月 写真展「アートの競演2017葉月」Art Gallery M84(東京・銀座)
2017年09月 Tokyo 8×10「写真展 2017」江東区文化センター(東京・東陽町)


写真展『アートの競演 2018泰月』受賞作品
Art Gallery M84

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アートと思う作品であれば参加できる!部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」を開催へ【Art Gallery M84】

部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」の展示作品の募集を2016年11月1日より開始した。

■「アートの競演 2017睦月」とは?
作品を展示して誰かに見てもらい、縁があればその人の部屋に飾ってもらえる。また収集の対象としてもらえる。それが、部屋に飾りたいと思う写真展 「アートの競演 2017睦月」だ。

前回から次の賞を設定している。M84賞(作品買い上げ)、G.I.P.Tokyo賞(作品買い上げ)、フレームマン賞(アルミ額黒アクリル付16’×20’、1点)。

作家本人がアートと思う作品であれば、プロ・アマ問わず。応募できる。興味がある人は、募集要項を確認の上、応募しては如何だろうか。

なお、下記のイベントを実施する予定。
・オープニングパーティー & 作品説明等 2017年1月16日(月)18時~
・クロージングパーティー & 賞状授与等 2017年1月28日(土)15時~
※飲み物、おつまみ等の差し入れは歓迎

■オーナーからのひと言
あなたの感情や感覚を表現する事が大切。見る人に理解される事は重要ではありません。あなたも見る人も、あなたの作品がどんな感情を 表現しているか理解されなくても失敗ではありません。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。
その作品が購入されたとしたらとても良い事で はありますが、誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の 無い珍しい表現の作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を表現した作品をお待ちしております。作品作りは、演出も合成も加工も自由です。
Art Gallery M84オーナー 橋本正則


■写真展概要
名  称 : 部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」
作 品 数 : 約60点
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)ジー・アイ・ピー、(株)フレームマン
展示期間 : 2017年1月16日(月)〜1月28日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~19:00(最終日17:00まで)
休 館 日 : 会期中無休
入 場 料 : 無料



「アートの競演 2017睦月」作品募集要項
Art Gallery M84

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パリへの想いを込めた作品!堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」を開催へ【Art Gallery M84】

堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」


歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は2016年7月18日(月)より堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」を開催する。



■パリへの想いを込めた作品
今回の作品展は、Art Gallery M84の第51回目の展示として実施する個展だ。
写真展「Endless Fragments - Paris - 」は、イタリアで活躍する日本人で女性写真家の作品。パリの音楽学校やソルボンヌ大学でのフランス語習得を経て、ピアノ教師として6年パリに生活。その後も東京とパリを行き来していた彼女が、写真と詩作を中心とした活動を始めたパリ。

フランスにおける大半の歴史が刻み込まれ続けてきたパリは、長い年月をかけて人の手により作り上げられてきた巨大な劇場そのもののようだ。その劇場で繰り広げられる素晴らしい舞台背景と一人一人が演じる物語。

またストーリー性と受容性を持ち合わせるパリの魅力は、グローバル化した現在でも昔と変わらずあり続け、さらに人々の心の中に生き続けていく、終わりのない長編映画のようでもある。彼女における写真の原点とも言えるパリへの想いを込めた新作未発表作品を含めた約50点を展示する。

今回は、ハーネミューレ社の高級フォトラグコットン紙に「ピグメントプリント」した作品シリーズ、そしてアルミニウム素材なのに表面が梨地で高精細、黒の濃度がしっかりしていてグラデーションもあり、しかも白が映える「アルミ・デジタルダイレクトプリント」の2種類を展示する。どちらもドイツでプリントされた作品となっている。

なお、7月23日は18時より作家来日によるレセプションを予定している。

■作家からの一言
今回のシリーズは、パリから常にイスピレーションを受けてきた流れから生まれた、
私の写真の始まりと原点のリフレクションでもあります。
その原点に戻り、そしてそこからさらに前進する為にも、心の中にあるパリのフラグメンツを表現することでその想いをパリに「捧げる」ことが出来たら、と思います。

芸術家、画家そして文才達がひしめきあうパリ。
ブラッサイ、ドアノー、ブレッソンそしてアジェ…、彼らが永遠に生きるパリの舞台。

芸術の巨匠達から愛され続けてきたパリのフラグメンツの大きな流れに絡んで、
心が見続けるまなざしを通して生まれたパリのシーン…、
そこに流れるフラグメンツは時代と歴史から解き放れ、空気と空間に漂い、
そしてその断片の数々は時空を超えて永遠に、エンドレスに紡がれていく…
それは、未来に託された想い…。
写真家 堀内球代

■堀内球代(ほりうちたまよ)氏の略歴
1971年 熊本市出身。横浜フェリス女学院大学音楽学部卒業。
1993年より渡仏。パリの音楽学校エコール・ノルマル・ミュージック・ド・パリに在籍、ソルボンヌ大学のフランス語科を経て、ピアノ教師として6年パリに生活。その後東京に居を移しながらも、パリを行き来しながら、常にヴィジョンにあった写真と詩作を中心とした活動を始める。2001年よりイタリアに移住。ベネチアを経て現在ベルガモ在住。イタリアを拠点に展覧会、個展の開催等、写真活動を続けている。

■受賞歴
2001年 神戸インターナショナルフォトグラファー、IPA国際写真家協会展に入選。
2004年 イタリア・ヴィッラファルセッティ・ビエンナーレ国際コンクール、写真部門大賞受賞。
2004年 イタリア・ピザ「EM’ARTE2004」国際コンクール、芸術写真部門大賞受賞。

■展覧会
2001年「IPA国際写真家協会展」神戸県立美術館(兵庫・神戸)
2002年「Orchestrazione n.10」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2004年「エヘアデロス・カヴァエロス」市立アートギャラリー(サラゴッサ・スペイン)
2004年「リヴォルノ国際ビジュアルアート展」(カステリーナ・マリッティマ・リヴォルノ)
2005年「ビエンナーレ・ヴィジュアルアート展」ファルセッティ館(ヴェネチア・イタリア)
2007年「ヴァスタ ガンマ展」ガルヴァーニ館(ポルデノーネ・イタリア) 
2011年「イタリア建国150周年展」市立コンテンポラリーギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2011年「Next Generation byリコーフォトギャラリーRING CUBE」関西御苗場(大阪)
2012年「20X20 Orchestrazione n.22」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2014年「ShaShin Book Award 2014」in)(between ギャラリー(パリ・フランス)
2015年「イタリアからの風」永見亜矢子パイプオルガンコンサートコラボ展示Casa d'angela(横浜)

■個展
2003年「Paris : moods」イタリアギャラリー“アイポルティチ”(ポルトグルアーロ・ヴェネチア)
2004年「Poesia」市立コンテンポラリーアートギャラリー(ポルトグルアーロ・イタリア)
2005年「Visions」チェッチナ市立美術館(リヴォルノ・イタリア)
2010年「幻想」—Next Generation—リコーフォトギャラリーRING CUBE(東京・銀座)
2010年「Suntra del cuore」ギャラリー“アイポルティチ” (ポルトグルアーロ・ヴェネチア・イタリア)
2013年「italia metafisica」Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年「italia metafisica II」Art Gallery M84(東京・銀座)

Art Gallery M84は「アートを展示する場、鑑賞する場、購入する場」としてだけではなく、その先にある「アートを楽しみ、アートを通じて自己表現をしたい人々が気軽に集える場所」である。

ギャラリーオーナーいわく「アートをもっと身近に感じてもらうため、アートを観る楽しみ、作る楽しみ、作家と作家、作家とファン、ファン同士がつながって、アートの可能性を 広げていけるような拠点を目指している」そうである。

■写真展概要
名  称 : 堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」
作 品 数 : 約50点
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2016年7月18日(月)~7月30日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 無料


堀内球代写真展「Endless Fragments - Paris -」
Art Gallery M84

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同ギャラリーは「アートを展示する場、鑑賞する場、購入する場」としてだけではなく、その先にある「アートを楽しみ、アートを通じて自己表現をしたい人々が気軽に集える場所」である。

ギャラリーオーナーいわく「アートをもっと身近に感じてもらうため、アートを観る楽しみ、作る楽しみ、作家と作家、作家とファン、ファン同士がつながって、アートの可能性を 広げていけるような拠点を目指している」そうである。

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同ギャラリーは「アートを展示する場、鑑賞する場、購入する場」としてだけではなく、その先にある「アートを楽しみ、アートを通じて自己表現をしたい人々が気軽に集える場所」である。

ギャラリーオーナーいわく「アートをもっと身近に感じてもらうため、アートを観る楽しみ、作る楽しみ、作家と作家、作家とファン、ファン同士がつながって、アートの可能性を 広げていけるような拠点を目指している」そうである。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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