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Bluetooth接続でスポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン「WS620」シリーズを発売

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ソニーは、内蔵メモリーからでも、Bluetooth接続したスマートフォンからでも音楽やインターネット配信のコンテンツを楽しめる、防水、防塵、耐寒熱性能のヘッドホン一体型ウォークマン「WS620」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、市場予想価格は「NW-WS625」16GBが1万9,000円前後、「NW-WS623」4GBが1万4,000円前後(いずれも税別)。

本製品は、外音取り込み機能を搭載し、また、海水にも対応しているため、ランニングやプールでの水泳中のみならず、ビーチやアウトドアなど、幅広いスポーツシーンで多様なコンテンツを楽しめる。

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通勤・通学に便利!防犯・耐刃・防水多機能リュック「Bobby」を発売

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ヒロモリは、オランダのデザインブランドXD Design(エックスディー デザイン)が開発し、全世界で25万個以上販売されている防犯・耐刃・防水多機能リュック「Bobby(ボビー)」を、2016年10月27日より日本で初めて発売する。

今回発売する「Bobby」は、デザインブランドならではのデザイン性にこだわりつつも、世界で届け出があるだけでも1日に40万件と推定されているスリの被害から身を守り、安心安全に日々の生活を送るための防犯機能に優れた多機能リュックとして開発された商品だ。

従来のリュックは、無防備に出し入れ口が外側に向けられているものが主流となっており、防犯性に優れているといえるものではなかった。その一方で、出し入れ口を隠そうとすると機能的に使いにくくなってしまったり、格好悪いデザインになってしまうなど、別の問題が発生していた。

今回の商品は、これまで課題とされていた問題を解決しながらも、ビジネスシーンや旅行シーンでも活用できる様々な機能を兼ね備えたデザインリュックになっており、多くの人が利用できる仕様となっている。

なお、本商品に関しては、発売にあたりクラウドファンディングを導入。これは、「多くの方々にご使用いただくために、クラウドファンディングを導入することで、デザインや機能性を担保しつつ、実際に購入しやすい価格の実現を果たしたいため」としている。

「Bobby」の購入受付は10月27日(木)17時より、クラウドファンディングサイトMakuake(https://www.makuake.com/project/bobby/)にて実施されている。

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バスルームでも使えるBluetooth防水スピーカー

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上海問屋は、防水仕様のBluetooth スピーカーを販売開始した。価格は4,999円(税込)。



本製品は、コンパクトで持ち運びやすく、防水等級IPX5※の防水性能も備えているため、場所を選ばず使えるBluetoothスピーカー。

大音量・高音質のサウンドを、リビング、バスルーム、キッチンなど、iPhoneやスマホの音楽を好きな場所で楽しめる。スピーカーを2つ搭載しており、広範囲にステレオサウンドを響かせてくれる。音量を上げても音割れはしにくく、大音量・高音質のサウンドを楽しめる。

3.5mmステレオミニジャックを搭載していて、Bluetooth機能がないMP3プレーヤーやPC、ラジオなどの機器に使えるのもいいところ。本製品には3.5mmオーディオケーブルが同梱されているので、Bluetooth機能がない機器にもすぐに使えるようになっている。

スマホやiPhoneに接続して音楽を聴いているとき、着信があった場合は、本体上部の電源ボタンを押せばすぐに応答できる。スピーカーにはマイクが搭載されているので、そのままハンズフリー通話が可能だ。再生/一時停止やボリューム調節などの操作はボタンを押すだけ、ペアリングも下記の簡単な手順で行える。

■製品仕様
通信方式・・・・・・・Bluetooth v4.0
対応プロファイル・・・A2DP/HFP/HSP/AVRCP
外部音声入力・・・・・3.5mmステレオミニジャック×1
電源・・・・・・・・・内蔵バッテリー
充電時間:約4.5時間(※初回 約6時間)
連続使用時間:約5時間
通話時間:約2時間
待機時間:約500時間
※連続使用時間と通話時間は環境により変動します
防水等級・・・・・・・IPX5
サイズ・・・・・・・・本体:直径 約74mm×高さ 約165mm
microUSBケーブル:約860mm3.5mm
オーディオケーブル:約840mm
重量・・・・・・・・・約479g
付属品・・・・・・・・イヤホンケース、コードクリップ、簡易マニュアル(日本語)、マニュアル(英語)
製品保証・・・・・・・購入後 1か月間


DN-914003 上海問屋限定販売ページ
上海問屋

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どうせ使うなら専用品! ジップロックより高品質で便利な簡易防水ケース【デジ通】



日本における端末の防水性はカシオの携帯電話「G'z One」シリーズのようにアウトドアでも平気な機種が以前から存在していたこともあり、スマートフォンに移行した現在でも日本メーカー製のモデルは防水性を考慮した製品が多い。

対して海外メーカー製のスマートフォンにおける防水対応は遅れている、というかなされていない。ほとんど雨が降らなかったり、屋内でしか利用しないという環境を想定して設計されているとしか思えないのだ。


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お風呂でiPad miniが使えるIPX8規格対応のの7インチタブレット向け防水ケース

※画像の備品は商品に含まれません

電気機械器具の外郭による保護等級(JIS C 0920)という規格がある。いわゆるJIS保護等級と呼ばれる防塵・防水のレベルを示す規格である。このうちIPX8は「継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)」という最高の防水性を誇るレベルだ。具体的には「常温で水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても本体内部に浸水がなく、性能を保持できる」レベルになる。そのIPX8に対応した7~8インチタブレット向けの防水ケースが2千円以下で登場した。


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防水のiPhone5マウンター! バイクや自転車にiPhone5が装着できるマウント【イケショップのレア物】



今年の成人式(2013年1月14日)、関東地方は大雪に見舞われ、東京各地の交通網は混乱を極めた。筆者宅の近辺でも、積雪により交通機関が影響を受けた。大雪の中、駅まで歩いて行ったが、鉄道も運休が相次ぎダイアは大幅に乱れており、電車がいつごろ到着するかさえわからないという状態の中、ただ待ち続けるしかなかった。

時間だけは十分にあるので、スマートフォンでネットを見たり、LINEを使って友人たちと大雪について情報交換などをチャットを通してしたりと、急遽できたフリーな時間を有効活用できた。ただ、大雪のためホームは非常に寒く、スマートフォンを持つ手も震えてしまうほどだった。

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落下・水没もなんのその! CESで見つけたiPhoneケース~CES番外編その2~【デジ通】

OtterBoxの最上位モデル


昨日に続き、CESで見かけたiPhoneケースを紹介しよう。日本で出ているAndroidスマホでは、防水関連機能はかなり多くのAndroidスマートフォンで対応している。ディスプレイも割れにくいガラスを使っており、落としたり水没させてもある程度までなら問題なく使えるスマホが何種類か出ている。

耐水性や耐衝撃性への対応が遅れているのか、そもそも対応するつもりがないのか、よくわからないがこの手のトラブルに相変わらず弱いのがアップルのiPhoneシリーズだ。相変わらず防水機能のないiPhone 5に防水機能を付加するケースやディスプレイ面に貼るだけで衝撃から守ってくれるシートといったグッズが登場し、防水・耐衝撃用グッズというカテゴリーを作っている。

CES 2013では、必要以上とも思われ、ある意味で過剰な防水や耐衝撃機能を持った製品を、iPhone向けだけでなくAndroid用でも見かけたので紹介しよう。

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家族全員で使いたいタブレットならコレ!Xperia Tablet S -2012秋モデル-【最新タブレット指南】



2012年は、ドコモが異例の秋モデルを発表するなどタブレット元年と言える拡大をみせている。特に7インチを中心に10インチ以下のタブレットは、薄さと軽さを追求したモデルとなっており、魅力ある製品が増えてきた。

そこで、当ブログメディアITライフハックで、充実度が著しい7インチから10インチ未満の最新小型タブレットが持つ特長をクローズアップし、アナタにふさわしいタブレット選びを探ってみたい。

是非、後悔しないタブレット選びの参考にしていただきたい。

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GALAXY Noteをアウトドアでバリバリ使える! GALAXY Note防水ケース【イケショップのレア物】



スマートフォンとしては大柄なサイズながら、街中や電車内なども利用者を見かけるほど人気を集めているのが、5.3インチ液晶を搭載した「GALAXY Note」だ。大画面でビジネス文書もWebページも見やすいにもかかわらず胸ポケットにも収まるほど薄く、もちろん電話としても十分に使える。さらにスマートフォン中最大のバッテリー容量2500mAhも大きな魅力である。

実際に使って見ると、移動中でもビジネス文書や電子書籍を読めたり、TwitterやFacebookに投稿したりできるなど、5.3インチの実用性は非常に高い。

さらにドコモ購入価格に対して月々の利用料を割り引く「月々サポート」を増額した結果、GALAXY Note SC-05Dの実質負担金額が0円(条件によっては異なる)となったことで、さらにGALAXY Noteユーザーは増えてきそうだ。

そんなGALAXY Noteの数少ない弱点が、おサイフ機能と防水機能の非対応だ。例えば台風やゲリラ豪雨の中で使うことは無理だし、お風呂での利用やプールや海で水没させてしまったら即アウトだ。

2012年は猛暑のせいで、まだまだゲリラ豪雨も多そうだし、台風シーズンはこれからだ。まだまだ海や山、川やプール、キャンプといったアウトドアを満喫する季節でもあり、GALAXY Noteをアウトドアでも利用したい人も多いだろう。GALAXY Noteを水没事故から守り、アウトドアを満喫したいなら、「Waterproof Armband Bag for GalaxyNote」がオススメだ。

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スマホの音楽をお風呂場で聴く技!iPhoneで使える無線防水スピーカ【モバステ通信】



iPhoneやiPod touch、iPadを所有している人の中には、自宅ではスピーカを繋げて使っている人もいるだろう。そうした人の中には、お風呂で好きな音楽や語学学習をしたいという人がいるかもしれない。

とはいえ、iPhoneは防水端末ではない。iPhoneは水に濡れない場所に置いておいて、音楽だけ無線で防水スピーカに飛ばせる便利なアイテムが、ここで紹介する「ワイヤレス防水型スピーカ」だ。

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お風呂で音楽を聴け通話もできる!Bluetooth対応の小型防水スピーカー【デジ通】



私事で恐縮だが、筆者は風呂好きなのに入浴時間が短い。せっかくの時間をもっとリラックスして楽しむために、入浴中に音楽を聴くことを考えた。しかも、保有する楽曲のほぼすべてをiPhone 4Sのライブラリに放り込んでいるので、これを生かしたい。そこで、防水ワイヤレススピーカー「LBT-SPWP100」を購入した。

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水深5mの防水、高さ1.5mの耐落下衝撃!タフでスタイリッシュなオリンパスのデジカメ



オリンパスのデジタルカメラと言えば、ミラーレスのマイクロ一眼「OLYMPUS PEN」シリーズがよくクローズアップされるが、コンパクトデジタルカメラにも魅力的なモデルが多い。

オリンパスイメージングは、スポーツからアウトドアまでどんなシーンでも安心のタフ性能を持ったコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-615」を2011年7月下旬から発売すると発表した。

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日常使いからアウトドアまで!リコー新デジカメの驚くべき機能



リコーは2011年6月9日、様々な場所やシーンで気軽に安心して使えるように、防水防塵、耐衝撃性を備え、光学5.0倍(28~140mm)の広角・望遠ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ「RICOH PX」を6月下旬より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。ボディカラーは、ライムグリーンとシャンパンシルバー、ブラックの3色。

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お前はランボーか!JISで最高の最強防水ムービーが登場



夏は海や川など、水辺での遊びも多くなる季節だ。家族や恋人、仲間同士の想い出を記録するのにムービーの購入を考えている人もいるだろう。そうした人に水辺でも安心して使えるムービーがエグゼモードから登場する。

エグゼモードは、有効500万画素CMOS イメージセンサー搭載の防水デジタルビデオカムコーダー「EXEMODE DV-5000UW」を8月上旬より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。市場想定価格は、1万2,800円(税込み)。

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こんなに薄くて防水デジカメ!水中だってスマートに撮れる【夏だ!防水"サイバーショット"】



地球温暖化が叫ばれる中、年々暑さが増しているようにも感じる日本の夏が今年もやったきた。

夏といえば、暑いのは当たり前。多くの人が、うだるような暑さのヒートアイランド現象の都会から抜け出す季節でもある。都会から離れたバケーションを過ごす避暑地には、楽しい思い出が一杯詰まっている。暑い夏は、1年でもたくさんの思い出を写真に撮るシーズンでもあるのだ。

楽しいバケーション、ところが都会を離れると、様々な問題もある。突然のゲリラ雨から雨宿りする場所はなく、砂埃から隠れる場所もなく、海や川に至ってはカメラの水没という最悪のアクシデントまでまっている。

スマイル一発!だれでも笑顔が失敗なく撮れるようになったデジカメも、雨や誇りにはめっぽう弱い。

かといって、防水・防塵のデジカメはゴツイ。さすがにサバイバルをするわけじゃないのでゴツイ防水カメラはちょっと・・・と思っていた人も多い。

そこで、探してみたのが、ソニーが本気で作ったコンパクトな防水デジカメ「"サイバーショット" DSC-TX5」だ。
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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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