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上海問屋から256GBの大容量で4Kなどの高画質な動画の保存に最適なマイクロSDXCカード

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上海問屋は、4K(ウルトラHD)撮影にも最適な高速U3モデルのmicroSDXCカードを発売した。価格は3,686円(税別)。

本製品は、UHSスピードクラス3、ビデオスピードクラスV30、アプリケーションパフォーマンスクラスA1に対応したコストパフォーマンスに優れたmicroSDXCカード。やたらと小難しい用語が並ぶが、
「256GBという大容量で4Kなどの高画質な動画の保存に最適なやつ」と理解しておけばいいだろう。

なお、この上海問屋オリジナルフラッシュメモリシリーズ「DONYA フラッシュ」は5年間の長期保証が標準で付いてくる。

上海問屋 マイクロSDXCカード 256GB UHS-1 U3 V30 4K A1対応

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PCのパフォーマンスを最大化する最先端のアプローチ!「System Mechanic」が凄い



長い間、パソコンを使っている人の中には、いつの間にか、動作が遅くなってしまったという経験をお持ちの方はいないだろうか。パソコンを遅くする原因はいくつかあるが、その原因ひとつひとつを解明するのは、パソコンを使い慣れている人でも困難な話だ。

とはいえ、動作が遅くなったパソコンを何とかしたいと思っている人は多いだろう。
そういう人に朗報だ。何の知識も必要とせず、今あるパソコンのパフォーマンスを最大限化する方法がある。

イーフロンティアが販売を予定している、iolo technologyの「System Mechanic」だ。

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SSDを初体験するチャンス! インテル SSD 520 短期決戦 3on3レビュー



最新のウルトラブック等を持っている人はさておき、数年間PCを使い続けている人のストレージはおそらくHDDがほとんどだろう。SSDは一度その速さを経験してしまうと、知らなかった頃には戻れないほど快適だ。OSがサクッと起動して来るしデータの書き込みも高速で、Windowsが見違えるようにキビキビと動くのである。だからといっておいそれと乗り換えるほどの予算がなくて、あきらめているという人に、高速なインテル SSD 520 シリーズをタダで手に入れるビッグチャンスがやってきた。

ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」では、「秋のインテル製SSD製品 購入キャンペーン」( http://eventweb.jp/ssd/ )に連動したユーザー参加型製品レビュー企画「デビューするなら今がチャンス! インテル SSD 520 短期決戦 3on3 レビュー」のレビューアーを募集中だ。

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これは気づかなかった!古いノートPCがWebテレビに格安で変身する裏技



最近の液晶テレビの進化は目覚ましく、地デジ化が完了したと思ったら、今度はインターネットに接続できる「Webテレビ」や「スマートTV」といった新テレビも登場してきた。

Webテレビは、インターネットをテレビで利用できるため、テレビ画面でホームページを見たり、メールが見られたり、動画サイトを楽しめたりするので、今までのテレビにない面白さと便利さがある。

とはいえ、最新のWebテレビともなると、10万円くらいの出費は覚悟しなければならないため、かなり予算的には苦しい。

そこで、少し冷静に考えてみた。
以前、知り合いに、HDMI端子を備えたノートPCがあれば、Webテレビのような使い方ができる裏技があると聞いたことがあったのを思い出した。
さっそく部屋の中を見渡すと、パフォーマンスが低くて、今は使ってないHDMI端子を備えた古いノートPCがあったので、裏技を使ってWebテレビを格安で実現してみた。

この裏技は、ノートPCのハードディスク(HDD)を高速なSSDに交換して、液晶テレビにHDMI経由で接続するという意外と簡単なものだ。これだけで、最新のWebテレビよりも快適なWebテレビシステムが構築できるという。

名付けて、「Webテレビを格安で実現する裏技」だ。

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データ通信の切り札となるか!KDDI、3GとWiMAXの新プラン



WiMAXは高速なインターネットを楽しめるが、使用できるエリアが3Gに比べて限られている。一方、3Gは使用できるエリアは広いが、インターネットはWiMAXに比べて低速だ。高速なWiMAXと使用エリアの広い3Gの両方が使用でき、月額4,410円で利用できる新プランが登場した。

KDDIは、従来の3Gの広いサービスエリアに加えて、WiMAXのサービスエリア内では下り最大40Mbpsの高速データ通信を、月額4,410円で利用できるプラン「WINシングルフラットWiMAX(シンプル)」の提供を2011年12月1日より開始すると発表した。あわせて、「WINシングルフラットおトク割」を実施する。

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3倍以上の高速プリントを実現!ブラザー、新プリンターのねらい



ブラザー工業は2011年9月6日、新エンジン搭載により、従来機比3倍以上の高速プリントを実現する薄型インクジェットプリンター「マイミーオ」シリーズの新製品を全12機種を9月中旬より順次発売すると発表した。

なお、今秋に11機種を発売し、2012年春に自動両面プリント機能搭載の多機能モデル「DCP-J725N」を発売する。

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従来型比で約100倍の処理性能!東大と日立、超高速データベースエンジン開発

年々飛躍的に増大し巨大化するデータに対して飛躍的な処理高速性を有するデータベースエンジンの研究開発がすすめられている。

東京大学と日立製作所は2011年6月2日、開発中のデータベースエンジンプロトタイプを用いた実験において、数種類のデータ解析要求について従来型のデータベースエンジン比で約100倍の処理性能を達成したと発表した。

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microSDHCカードでスマートフォンを強化!microSDHCカードが今人気の理由



microSDカードを外部ストレージとして利用する。スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、大容量mircoSDカードに対する需要が大幅に増加している。

多くのスマートフォンやタブレット端末では、本体の内蔵メモリがアプリケーションの実行エリアとアプリのインストール先として利用されるため、音楽や写真、動画といった大容量のデータは外部ストレージ(mircoSDカード)に保存する仕様となっている。

しかし、近年、これらの大容量ファイルの保存に必要なストレージ容量が劇的に増加しており、2GBで足りていた時代はもはや過去のものとなり、4GB、8GBでも足りなくといった事態になってきている。

大容量microSDといえば気になるのが、microSDの速度と信頼性だ。大量のデータを保存しておくため、画像の呼び出しや動画再生が遅くなっては大容量にした甲斐がない。また、microSDの品質が悪ければ、膨大なデータが一瞬で消失してしまう危険性がある。

そうした市場に向けてキングストンは、ニーズに即した大容量・高速・高信頼性のmicroSDを提供しているのをご存じだろうか。今回はmicroSDカードの知識を深めつつ、キングストンのmicroSDラインナップを考察してみよう。

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オーバークロックだけじゃない、目的別に開発されたキングストン「HyperXメモリ」



メモリモジュールは、パソコンを構成するパーツの中でも重要なパーツだ。どんなに高性能なパソコンでも、メモリがなければ、起動すらできない。画像処理ソフトやビジネスソフトを起動すると動作が遅くなるパソコンでは、メモリを増設することで、動作性能を大幅に向上できる。

家電量販店やパソコンショップで、「同じメモリなのに、なぜ、こんなに色々な価格のメモリがあるのだろう」と疑問に思った人もいるだろう。そこでこの疑問を解消するため、今回は、メモリ増設でパソコンが高速化される理由と、キングストン「HyperXメモリ」を例に高価なメモリにはどんな秘密があるのかをさぐってみよう。

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高速化だけじゃない!快適なパソコン環境を手軽に実現



株式会社ジャングルは、Windows 7の快適化ユーティリティソフト「7 turbo ダウンロード版」の販売を2010年4月1日より開始した。
価格は、ダウンロード版が3,480円(税込み)。

「turbo」シリーズは、ワンクリックでパソコンを高速化・最適化できるソフト。パソコン初心者でもわかりやすい操作性が最大の特徴だ。
「7 turbo」では、わかりやすい操作性はそのままに、バックグラウンド動作など、他の作業を中断せずにデフラグを実行する最新のデフラグシステムを搭載した。

単なるOSやソフトの起動を「高速化」するだけではなく、システムを徹底的に最適化/チューニングさせることで、快適な動作を実現するため、ITリテラシーの高い人でも満足できる製品となっている。

「7 turbo 」製品情報
ジャングル

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84倍速アップ!Win 7時代はグラフィックスが決め手【Win7パソコン頂上への挑戦】

高性能グラフィックカードを搭載した「VSPEC」のオリジナルパソコン


パソコンの快適さは、速度がもっとも大きな影響を与える。言い換えれば、速いパソコンこそがユーザーが求めるパソコンでもあると言って良いだろう。

パソコンの速度といえば、これまで「CPU性能」と思われがちだが、近年はCPUだけでは快適な速さを得ることはできなくなっている。前回紹介したドライブの速度も重要になっているわけだが、それ以上に重要となっているのが「グラフィックス性能」だ。

■グラフィック速度が違う!一体型 vs タワー型
家電量販店で並べられている最近のパソコンは、ほとんどの製品がノート型かテレビ一体型(テレパソ)となっている。それらに対し、高性能なタワー型は、なりを潜めている。テレビ一体型パソコンが普及した背景には、コスト削減と低価格化、省スペース、見ためのスタイルや華やかさなどが大きな理由だろう。

VSPECに代表されるパソコン専門店のオリジナルパソコンでは、いわゆるタワー型がまだ根強い人気を誇っているし、ショップも高性能なタワー型パソコンにこだわりをみせている。

オリジナルパソコンの老舗VSPECの山口氏は、その理由は「一体型パソコンとタワー型パソコンでは、決定的に大きく違う点があるからだ」という。

一体型パソコンは省スペースな本体のために組み込めるPCパーツに制限があり、高速なグラフィックボードを組み込むことができないケースも多い。このため、一体型パソコンの多くは、マザーボードに搭載されたグラフィックチップ(GPU)を使うことになるのだ。

■Windows 7では、グラフィック性能の重要性がアップ
組み込みサイズや消費電力などに制限があるマザーボード上のグラフィックチップと、最新の高性能グラフィックボードとの性能に差があるころは、誰でも理解はできる。

グラフィックスが強化された Windows 7時代の今、グラフィックス性能が操作の快適さに大きな差を与えることは明白と言っても過言ではないだろう。

Windows 7で新たにサポートされたWDDM1.1は、DirectX 10以降のGPUを使用することにより、デスクトップの描画をGPUが処理し、CPUの負荷を減らすことができる。さらに最新のDirectX11に対応したGPUであれば、よりリアルな3Dゲームを楽しむこともできる。

また、Windows 7の特徴でもあるWindowsタッチでは、指で画面にタッチして軽快に操作できるが、これまでのOSにはない様々な負荷が発生する。人気のGoogle Earthやストリートビューも、かなりのグラフィック負荷が掛かるサービスだ。

つまり、Windows 7を使うのであれば、最新のGPUを搭載したグラフィックカードを使ったほうが快適というわけだ。

■84倍速アップ!高性能グラフィックカードの実力
グラフィックカードとしては、AMDのRadeonシリーズとnVIDIAのGeForceシリーズが双璧といえるだろう。
現時点では、DirectX11への対応はRadeonシリーズだけなので、今回は同シリーズの中から性能と価格のバランスがとれた「Radeon HD 5850」を使用して、オンボードGPUと高性能グラフィックカードの実力を比較してみた。

オンボードGPUのテスト環境は、最近、インテルよりリリースされた「Clercdale」で、CPUとGPUが統合された新しい技術を導入している。

●3D MARK VANTAGE/PERFORMANCE


●3D MARK VANTAGE/EXTREME


●バイオハザード(GAME)


いかがであろうか。ノーマル時(オンボードGPU)に比べて84倍速アップと、もはや勝負にならない程の数値が確認できる。

オンボードのPentium DC G6950は従来のマザーボード型グラフィックに比べて格段に機能は改善されていると言われているが、それでもこれだけの差が発生するのだ。

ちなみに、VSPECでおススメのグラフィックカードは、「Radeon HD 5850」とのことだ。

※ CrossFireとは
CrossFire(クロスファイア)は、ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術。
グラフィックカードをマザーボード上に複数枚挿入し、複数個のGPUによる並列処理により、処理能力の大幅な向上が期待できる。 同社製チップセットを搭載したマザーボードだけでなく、インテル製チップセットを搭載したマザーボードでも利用できる特徴を持つ。

■こんなに簡単なの?グラフィックボードのセットアップは難しくない
一昔前までは、グラフィックボードのセットアップは多少面倒だったが、Windows 7では簡単にセットアップができる。グラフィックボードをパソコンに差し込んでWindows 7を起動すると、自動的にセットアップが実行され、必要なドライバを組み込みこんでくれるのだ。

万が一、ドライバがOSになかったとしても、インターネット経由または付属CD-ROMからドライバを組み込むだけで済むので、面倒な作業は、もはや皆無と言ってもよいだろう。


Windows 7 の登場以来、Windowsでもグラフィックインターフェイスは大きく進歩している。グラフィック性能により、快適さが違ってくる時代ともいっていいだとろう。デジカメもパソコンもテレビも高画質化が進んでいる。

最新、最速のグラフィックで、高画質・高速な快適パソコンをお望みの方は、エキスパート店員が相談にのってくれるオリジナルパソコンの老舗「VSPEC」を訪れてみると良いだろう。


■オリジナルパソコンの老舗「VSPEC
最強のカスタマイズとサポートを提供するパソコンショップ。コンセプトは「Give You Real Permission(一人一人に夢と理想を)」。夢と希望のあるプロダクツクオリティとサービスおよびシステムを提供し続けている。


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SSDで爆速化!12倍速へ さらなる高見はあるか?

かざすだけでケータイに動画を転送!TransferJetとは…

動画をかざして高速転送できる「TransferJetケータイ」


- 日常生活を変える次世代の高速通信【最新ハイテク講座】-

今や、携帯電話をはじめ、テレビやエアコンのリモコン、無線LAN、Bluetooth機器など、煩わしいケーブルを必要としないワイヤレス製品が溢れている。

実際に使うとケーブルレスで便利だが、それぞれ独自の通信規格であるため接続時の設定が面倒であったり、動画のように大容量のデータを転送すると時間が掛かったりと、難点も多々ある。

そんなワイヤレスの世界を変える規格がひそかに進行している。ソニーが提案する新しい近距離無線転送技術「TransferJet(トランスファージェット)」だ。最近、同社がTransferJet規格対応のLSIを商品化したことで現実味を帯びてきたのだ。

そこで今回は、TransferJetにフォーカスして、誰にでもわかりやすくまとめてみた。

■TransferJetって、なに?
TransferJetは、ソニーが提案する新しい近距離無線転送技術だ。
従来の無線技術の課題であった複雑な接続設定や不安定なデータの転送といった課題を解決したうえ、最大560Mbpsの高速なデータ転送が可能だ。

通信したい機器同士を直接かざすだけで通信を行うという直感的なインターフェースが採用されており、従来の無線システムのような複雑な接続設定やアクセスポイントは必要としない。

TransferJet 無線技術を適用した製品・サービスの開発・普及・促進を目指すために設立したコンソーシアム「TransferJet Consortium」に参加している企業は2009年11月30日現在、Promoter19社、Adopter22社。次世代の無線通信規格として、もっとも有力視されているのだ。

■どれくらい高速なの?
TransferJetの転送速度は、理論値で最大560Mbpsだ。
現在主流のワイヤレス規格のどれと比較しても、ダントツで高速であることがわかる。

表1.無線規格と通信速度
TransferJet 560Mbps
携帯電話(3GPP) 3.6Mbps(下り)
無線LAN(802.11b) 11Mbps(22Mbps)
無線LAN(802.11a/g) 54Mbps
無線LAN(802.11n) 100Mbps

有線の周辺機器と比べた場合でも、USB3.0の転送速度(最大5Gbps※)には遠く及ばないが、それでも現在主流のUSB2.0(最大480Mbps)よりも高速なものとなっている。
※1Gbps=1,000Mbps

■なにが変わるのか?
TransferJetのメリットは、ズバリ!「接続が容易」「高速通信」の2点だ。
かざす動作により自動的に機器同士の接続が確立され通信が始まるので、デジタルカメラを直接テレビにかざすだけで、撮影した写真を画面に映し出すといったことができるようになる。

ケータイであれば、端末をオーディオ機器に直接かざして音楽ファイルを転送することができるようになるわけだ。
CEATEC JAPAN 2009のKDDIのブースでは、動画をかざして高速転送できる「TransferJetケータイ」が参考出品されていた。

TransferJetの機器が一般に登場するには、今しばらく時間は掛かるだろうが、TransferJetを搭載した機器の登場により、我々の日常生活は今よりもずっと快適なものになるかもしれない。


世界初「TransferJet」規格対応LSIを商品化 - ソニー
「TransferJet」公式サイト

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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