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6月20日まで特化セール中!JAPANNEXTからVAパネル採用で4K UHD解像度を実現した58型液晶ディスプレイ「JN-VT5800UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応58型ディスプレイ「JN-VT5800UHD」を発売した。なお2020年6月4日(木)~ 6月20日(土)は発売記念特価セールを実施する(価格は7万4,970円 税込)。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

またVAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT5800UHD」概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:58インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:1300×820×263ミリ
重量:約18.5キロ
コントラスト:5000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.33(H)×0.33(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


JN-VT5800UHD

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6月4日まで4万円以下の特価中、デジタルサイネージ利用も可能なJAPANNEXTの43型4K液晶ディスプレイ「JN-VT4302UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-VT4302UHD」の先行予約販売を5月21日(木)より開始する。なお、5月21日(木)~ 6月4日(木)は発売記念予約特価セールを実施する(3万9,970円 税込)。

本製品はJN-VA4300TUHDの後継機種で、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなる。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBメモリーに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

VAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT4302UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:43インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:967×615×203ミリ
重量:約8.1キロ
コントラスト:4000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.24(H)×0.24(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-VT4302UHD」商品販売ページ

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オンラインミーティングテレカンも4Kで表情くっきり!JAPANNEXTから32型HDR対応4K液晶ディスプレイ「JN-IPS320CUHDR-N」が登場

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JAPANNEXTは、IPS-AHVAパネル32型4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度ディスプレイ「JN-IPS320CUHDR-N」を発表し2020年5月12日(火)より発売した。価格は4万2,770円(税込)。

本製品は、4K(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。HDCP2.2対応で4K配信動画も楽しめる。

インターフェイスはHDMIx1、DisplayPortx1、USB type-Cx1搭載。10Bit対応のIPS-AHVAパネルは、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現した。

FreeSync対応で3つのゲームモードを搭載し、ストレスのないゲーム体験を実現した。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減機能を搭載。画面のチラつきを抑え目の疲れを軽減してくれる。

MacユーザーにうれしいUSB type-C搭載、ポートがUSB type-CのみのノートPCやスマートフォンなどでも変換アダプタを使用することなく、画面を表示させることができる。またスマートフォンの画面を本機で見ながらスマートフォンをパソコンのように使用することも可能だ(一部対応していない機種もある)。バックケースはブラック。

■「JN-IPS320CUHDR-N」商品概要
商品名:JN-IPS320CUHDR-N
定価:52,770円(税込)
参考価格:42,770円(税込)
モニター(ディスプレイ)サイズ:32インチ
パネル種類:IPS-AHVA
外形サイズ:730×510×160ミリ
重量:約6.2キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.18(H)×0.18(V)
解像度:3840×2160ピクセル
端子:HDMI 2.0×1、USB type-C×1、DP×1、AUDIO OUTx1、USBx2


JN-IPS320CUHDR-N

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デルからThunderbolt 3対応のデジタルハイエンドシリーズに4K対応モデル3製品、高画質対応モデル1製品の全4製品が登場

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デルは、デジタル ハイエンド シリーズの新製品として、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ UP2720Q 27インチ4K ワイドモニター(UP2720Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2720Q 27インチ 4K HDR USB-Cモニター(U2720Q)」、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ U4320Q 42.5インチ 4K USB-Cモニター(U4320Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2520D 25インチ HDR USB-C モニター(U2520D)」の販売を開始した。

 価格は「UP2720Q」が17万7,980円「U2720Q」が6万4,980円、「U4320Q」が9万6,980円、「U2520D」が4万5,980円(いずれも税別)。

ハイエンド クリエイター向け27インチ4Kモニター「UP2720Q」は、100 %のAdobe RGB対応 / Thunderbolt™ 3(USB-C)対応 / 遮光フード付属でキャリブレーション用の測色センサーを内蔵(*2)した世界初の27インチ 4Kワイドモニター。

内蔵されたキャリブレーション用測色センサーにより、モニターの調整が可能。お客様がご希望の色の値を正確かつ忠実に表示。スケジューリング機能を搭載した色補正アシスタントによる自動色調整と検証が可能だ。またCalMANソフトウェア(別売)とシームレスに連携し、内蔵の測色センサーを使用した色補正などのさまざまなタスクを実行可能だ。

付属の遮光フードはモニターに磁石でしっかりとはめ込んで素早く簡単に取り付けられるようデザイン。周囲の光を効率よく吸収する素材で、画面を鮮明かつ快適に閲覧することが可能だ。

3840 x 2160 Ultra HD 4K解像度と163 ppiの高ピクセル密度。細部まで綺麗に表示が可能。最も明るい白色から最も深い暗色までの0.26ニットの輝度。1,300:1の高コントラスト比でメリハリのある表示が可能だ。開梱後すぐに正確な色相が得られるよう出荷時に補正。さらに100 %のAdobe RGB、80 % BT.2020および98 % DCI-P3(DCI-P3の色空間により、sRGBよりも優れた色再現性を実現)を含む幅広い色範囲をサポートしている。

Thunderbolt™ 3を使用すると、ノートパソコンをモニターに接続して1本のケーブルから最大90 Wを充電しながら、同時にビデオ信号とデータ信号を転送することが可能。Thunderbolt™ 3は最大40 Gbpsの転送速度を実現し、すべての機能を備えたコンパクトなポートで、あらゆるドック、ディスプレイ、またはデータ周辺機器への高速で汎用性の高い接続が可能だ。

Thunderbolt™ 3を搭載した4Kモニターを最大2台まで容易にデイジー チェーンによる接続が可能。生産性が最大で21 %向上可能なデュアル モニター構成もケーブル少なく実現可能だ(利用のPCがThunderbolt™ 3対応である必要がある)。DP1.4 / HDMI2.0端子に加えて便利な位置にあるUSB 3.2(タイプA)により、モニター側にさまざまなUSBデバイスを簡単に接続できる。
※U2520Dは4K解像度及びThunderbolt™ 3には対応していません

デル

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“令和時代を象徴する家電三種の神器”は「4K/8Kテレビ」「冷蔵庫」「ロボット掃除機」に決定!~パナソニック調べ~

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パナソニックは、全国の20代~60代の男女600名を対象に「家電のトレンドや需要とテレビの使用」に関する調査を実施した結果を発表した。

■令和時代を象徴する家電三種の神器が明らかに!
家電における三種の神器は「豊かさや憧れの象徴」として、その言葉が用いられているが、「令和の家電三種の神器」と聞いて思い浮かぶものをあげてもらう設問をしたところ、「テレビ(4K/8K)」「冷蔵庫」「ロボット掃除機」の3つが選ばれた。テレビと冷蔵庫に関しては、昭和時代から不動ともいえる家電と言えるだろう。

トップに挙がったものは、「4K/8Kテレビ」で、全世代で1位にランクインし、2位と約10%近い差がつく結果となった。2018年12月より「新4K8K衛星放送」が開始したことで、2019年は本格的にさまざまな4K8Kコンテンツを楽しめるようになってきた。また、2019年はスポーツの国際大会も多く開催されており、お家でスポーツ観戦を高画質で楽しみたいという需要の高まりが、憧れの家電として挙げられたのではないだろうか。昭和で言えば、白黒テレビからカラーテレビへ、さらにブラウン管から液晶やプラズマへ、そしてアナログからデジタル、大画面化といった具合に常に神器のトップに君臨しながらも、テレビは進化しつつも不動の一位を守り続けている。

2位は「冷蔵庫」の36.7%。冷蔵庫は食生活を支える生活必需品だが、近年の共働き世帯の増加に伴い、まとめ買いやホームフリージング、作り置き保存が増え、大容量で鮮度よく保存できる最新機能を搭載する機種への高い関心や、冷蔵庫がキッチン空間において存在感のあるものだけにデザイン性の高い機種への憧れもあると考えられる。

3位は「ロボット掃除機」の26.7%で、共働きの世帯が増えていることで、日中留守の間に掃除を済ませたい、という需要の現れかもしれない。昭和時代のように洗濯機が3位にいても良さげなのだが、時代はAIによる自律機能を持つ掃除機を選びだしたと言えるだろう。

「令和の家電 三種の神器」と聞いて思い浮かぶものはどれですか?

■4K/8Kテレビ・ロボット掃除機・スマートスピーカーなど話題の最新家電の普及はこれから!?
「家庭で所有する家電」に関する設問において、冷蔵庫、電子レンジ、掃除機などが上位に位置している。しかし、4K8K放送が開始し、ニュースなどでも話題になっている4K/8Kテレビや、いまでは各社からさまざまな種類が発売されているロボット掃除機など、最新家電というポイントでみると、現時点の所有率は他の家電と比べると高くないことが明らかになった。さらに、最近話題のスマートスピーカーについても所有している人は8%しかおらず、認知は広まってきているが、所有という観点でいうと、これからということになりそうだ。

あなたのご家庭で所有する家電はどれですか?

■今後購入したい家電は4K/8Kテレビ!
「最近、購入を検討している家電」に関して聞いたところ、1位4K/8Kテレビ、2位冷蔵庫、3位エアコンという結果に。現在、4K/8Kテレビを所有している割合は低いものの、需要の高さが明らかになった。内訳をみると、60代が25%と最も高く、次いで20代と30代が20%という割合に。若い世代の最新家電への関心の高さがうかがえる。

最近あなたが購入したいと考えている家電はありますか?

いっぽう冷蔵庫は、20代の需要は低いものの、30代以降の割合が13%前後と一定の需要をみせている。「令和の家電三種の神器」にも冷蔵庫は入っていたが、日々の使用頻度が高く、生活するうえでの必需家電でもある冷蔵庫は、常に最新の機種への需要が高くなっていると考えられる。

■約75%の人はテレビ番組を毎日見ている!インターネットコンテンツの視聴も増加傾向
最近では、インターネットコンテンツやその他娯楽の急激な普及により、「テレビ離れ」というキーワードも聞くようになっている。しかし、今回の調査結果では約75%もの人が「毎日地上波などのテレビ番組を見ている」ということが明らかになった。さらに、「毎日ではないもののテレビ番組を視聴する」と回答した人も含めると、90%以上がテレビを使用して地上波などのテレビ番組を視聴しており、現在もテレビは生活のなかで使用頻度の高い家電の1つである、ということが言えそうだ。

【テレビの使用頻度】テレビ番組(地上波など)の視聴

YouTubeやNetflixといったインターネットコンテンツが普及し、映画やスポーツなど、さまざまな高画質なコンテンツをお家で手軽に楽しめるようになってきている。「テレビにおけるインターネットコンテンツの視聴頻度」に関する設問において、「使用していない」という割合が37%で最も高かったものの、2番目に多いものは「毎日」という回答の21%で、今回の調査によると、63%の人はテレビを使用してインターネットコンテンツを楽しんでいることがわった。地上波などのテレビ番組はもちろんだが、今後インターネットコンテンツがさらに発展することで、よりテレビの使用頻度は増えるようになるかもしれない。

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■テレビもコミュニケーションツールの1種!?20代が家族と話す会話はテレビでの話題が7割!
家族や同居する人と、夕食を食べる際に話す話題に関して聞いたところ、1位は「その日にあったこと」だったが、僅差で2位となったのは「テレビで流れているコンテンツ」という回答になった。先の設問であったように、地上波などのテレビ番組以外に、インターネットコンテンツが普及しテレビを使用して楽しんでいる方が増加していることが要因と考えられる。

また、この設問では、20代の若い世代ほどテレビで流れているコンテンツに関して話していることが明らかに。若い人とコミュニケーションを取るときには、テレビで話題になっていることを話してみるのも、会話を盛り上げるきっかけになるかもしれない。

夕食を家族/同居人と一緒に食べるとき話している内容は?


家電に対する意識を聞いた設問で、「今のあなたにとってなくてはならない家電」についてきいたところ、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器がトップ3となり、食に関する白物家電が生活の上での必需家電としてあげられた。

生活するうえでの必需家電が食関連のものだった一方で、必需品ではない家電を買う理由についても聞いたところ、最も多かったものは「生活を豊かにするため」という回答だった。趣味や娯楽といった分野に属する黒物家電は、最低限の機能というよりも、“購入することで、いかに生活を豊かにできるか”、という点が商品を選ぶ際のポイントになっているのかもしれない。

なくてはならない家電はなんですか?

必須でない家電を購入した理由はなんですか?


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1月末までの特別価格!JAPANNEXTから税込みで3万円を切る4K HDMI2.0 USB-C Freesync 28型ワイド液晶モニター 「JN-T284CUHDR」

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JAPANNEXTは、4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット28型ワイド HDMI2.0 60Hz対応液晶モニター 「JN-T284CUHDR」を2020年1月21日(火)より発売する。なお、2020年1月21日~2020年1月31日は発売記念モニター特価販売セールとして2万9,990円(税込)で販売する。

本製品は、4K解像度に対応した液晶ディスプレイ。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減する。インターフェースはHDMI2.0x1,Displayport(DP)x1,USB type-Cx1,USBx2、合計5つのポートを搭載している。MacユーザーにうれしいUSB type-C搭載、ポートがUSB type-CのみのノートPCやスマートフォンなどでも変換アダプタを使用することなく、画面を表示させることができる。またスマートフォンの画面を本機で見ながらスマートフォンをタッチパッドとして使うことができる(一部対応していない機種もある)。

10bitカラーパネルを採用しsRGBを100%カバー。画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現し、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現した。60Hzのフレッシュレートと3ms(最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能。さらにAMD freesyncに対応(G-Sync互換性あり)、映画やゲームなど楽しむ方に最適な環境を作り上げられる。

5Wx2のステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を36Wに抑えている。バックケースはブラック。

■「JN-T284CUHDR」商品概要
商品名:JN-T284CUHDR
価格:3万9,990円(税込)
参考価格:29,990円(税込)
モニター(ディスプレイ)サイズ:28インチ
パネル種類:TN
外形サイズ:663(幅)×462(高さ)×175(奥行)ミリ
重量:約5.2キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.16(H)×0.16(V)
解像度:3840×2160ピクセル
端子:HDMI 2.0×1、USB type-C×1、DP×1、AUDIO OUTx1、USBx2
発売開始時期:2020年1月21日
※発売前モニター特価販売開始 2020年01月21日~2020年1月31日まで2万9,990円(税込)


JN-T284CUHDR直販ページ

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恵安からタッチパネル搭載で4K HDR対応15.6型ワイドモバイル液晶モニター「KIPD4K156」

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恵安は、タッチパネル搭載で4K HDRに対応する15.6型ワイドモバイル液晶モニター「KIPD4K156」を、2020年1月22日(水)より発売する。

本製品は、15.6インチの高視野角ADSパネルに4K(3840×2160ピクセル)解像度の美しく迫力のある映像を映し出すことが可能。HDR(ハイダイナミックレンジ)にも対応し、鮮やかで美しい映像を楽しめる。また、タッチパネルを搭載しており、パソコンなどへ接続することで、タッチ操作が可能だ。外出先のサブモニターなど様々な場面で活用できる。

「KIPD4K156」はHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。映像の明暗もしっかりと表現し、より自然で深みのある映像表現ができる。USB Type-CとminiHDMIでの映像入力に対応しておりHDR対応機器との利用で最高の映像体験が可能だ。またパソコンとUSB Type-C接続することで使用ができるmicroUSBポートを2口搭載。USBメモリやマウスなど外部機器との接続でさらに便利に利用できる。

このほか、スタンドとしても使えるレザー調専用カバーが付属。持ち運びに便利で組み立ても簡単だ。カバーだけではなくUSB Power Delivery対応アダプター、HDMIやUSB Type-Cケーブルも一式同梱。ケーブルなどを別途用意する必要がなく、買ってすぐに利用できる。

「KIPD4K156」商品紹介ページ

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ドウシシャが日本人技術者による匠の技と誇り、そして大和魂をガッツリ込めた4Kチューナーボードを搭載する“越前設計”液晶テレビ2機種

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ドウシシャは、ORIONブランドからBS4K・110度CS4K放送に対応した液晶テレビ2機種を12月中旬に発売する。

■Made In Japanの誇りを込めた製品開発
本製品は、日本のモノづくりの街である福井県越前市にあるドウシシャR&Dセンターで自社開発し、グループ会社であるオリオン株式会社の協力のもと作り上げた、日本人だらこその繊細さと正確さ、細かな配慮、妥協のないこだわりといった日本人らしさを凝縮した「越前設計」製品となっている。

本製品はBS4K・110度CS4Kチューナーを2基内蔵し、外付けUSB HDDへの新4K衛星放送の裏番組録画に対応する。新採用映像エンジンと、直下型バックライトを組み合わせることで、高色彩・高精細かつ光ムラの少ない映像表現を実現した。

デザイン面では、フレームが極めて薄いフレームレスベゼルを採用。フレームを薄くすることで映像への没入感が向上し、よりダイナミックな映像を楽しめる。またメッキ加工を施したスタンドを採用し、製品全体としてスタイリッシュなデザインに仕上げた。

インターフェース面ではHDMI端子を4系統装備。レコーダーやゲーム機などの様々な機器を同時に接続でき、端子不足の心配がない。全ての端子において4Kコンテンツ入力に対応し、HDR信号に対しては「HDR10」と「HLG」の2方式をサポートしている。またHDMI-CEC機能にも対応しており、うち1系統はARC(オーディオリターンチャンネル)に対応している。

本製品では、4K放送やこれまでの2K放送の映像をより高精細に表現するために、新たな映像処理IC“4K 美・彩・細エンジン”を搭載している。入力された映像に応じて様々な高画質処理を施し、より鮮やかに、より精細にリアルな映像を表現する。

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49V型4K液晶で3万9,800円というお値打ち価格!グリーンハウスがゲオ限定で液晶テレビを発売

無題

グリーンハウスは、49V型の大画面で高画質な映像を楽しめる4K液晶テレビ「GH-TV49EG-BK」をゲオショップ427店舗およびゲオの公式インターネット通販サイト「ゲオオンラインストア」(https://ec.geo-online.co.jp/shop/)で発売する。価格は3万9,800円(税別)。

今回発売する4K/HDR対応49V型液晶テレビ「GH-TV49EG-BK」は、日本メーカー製最新LSIを採用し、低価格ながらもくっきりと見やすい映像を実現、さらにHDR(ハイダイナミックレンジ)対応により、明暗差の大きい映像でも、肉眼で見ているようなリアルで立体感のある映像を表示することができる。

グリーンハウスは、1999年にパソコン用液晶ディスプレイの発売を開始し、以来20年間液晶ディスプレイメーカーとして第一線で販売してきた実績と、ポータブルDVD/ブルーレイプレーヤーなどのチューナー付きAV家電の長年の販売実績、そして液晶パネルを扱い続けてきたノウハウから、今回の圧倒的な価格帯を実現しているとのこと。

チューナーは、地上デジタル放送とBS/CSデジタル放送それぞれ2つ搭載したダブルチューナータイプなので、USB外付けハードディスクを接続すれば、番組表からの録画予約、視聴中の番組をダイレクトに録画できるだけでなく、裏番組の録画にも対応し、最大64番組の録画を予約できる。

■製品仕様
画面サイズ:49V型
アスペクト比:16:9
液晶パネル方式:IPS方式[4Kパネル]
画素数(水平×垂直):3840×2160
最大表示色数:約10億7400万色
輝度:310cd/m2
コントラスト比:1100:1
応答速度:9ms(GtoG)
バックライト搭載方式:直下型LEDバックライト
視野角:左右178°/上下178°
スピーカー:10W+10W
チューナー:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
受信チャンネル:VHF(1~12ch)、UHF(13~62ch)、CATV(C13~C63)、BS Digital +CS Digital :1032~2071MHz
入力端子:地上デジタル用 F型端子(75Ω)×1、CS/BSデジタル用 F型端子(75Ω)×1、コンポジットビデオ入力 (映像入力用×1、ステレオ音声用×2)、HDMI×4(HDR10対応)、データ放送用LAN端子×1、録画HDD用USB端子×2、B-CASカードソケット (mini B-CASカード用) ×1
出力端子:音声光デジタル出力 (S/PDIF出力端子)×1、ヘッドホン用3.5mm音声出力端子×1
外形寸法(幅×高さ×奥行):1104.2×700.6×263.4(mm)
重量:約11.5kg
VESAマウントインタフェース:200×200(mm)ねじM6×25mm
動作温度範囲:0~40℃
動作湿度範囲:20~80%(結露なきこと)
保管温度範囲:0~45℃
保管湿度範囲:20~80%(結露なきこと)
使用電源:AC100V(50Hz/60Hz)
省エネ法 区分:DF1
定格消費電力(待機時):106W(0.5W)
年間消費電力量:170kWh/年
保証期間:1年間
付属品:専用リモコン、リモコン用乾電池(単4形乾電池×2個)、専用電源コード、miniB-CASカード、miniB-CASカードカバー、miniB-CASカードカバー用ネジ、取扱説明書、保証書、テレビスタンド×2本、テレビスタンド取付用ネジ×4本
※アンテナケーブルは付属していない
※テレビスタンドの取り付けには、プラスドライバーが必要


取り扱い店舗

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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

JN-T2888UHDR

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JAPANNEXT



ウルトラマンの原点『ウルトラQ』が史上最高画質の極みへ!『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX』

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円谷プロダクションは、ウルトラマンシリーズの原点となった特撮テレビドラマ『ウルトラQ』(1966年)が、最新の技術4K HDRで最高の画質で蘇る『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX』を、2019年11月20日(水)に発売する。

4K UHDに加えBlu-ray DISC視聴といつでもどこでもストリーミングで楽しめるサービス「TSUBURAYA MovieNEX」も新登場し、本編映像の他、「TSUBURAYA MovieNEX World」でしか見られないボーナス映像やテキストメディアの配信も始まる。ウルトラマンシリーズの全てのルーツである『ウルトラQ』を放送当時からのファンの方はもちろん、あらゆる世代に楽しめる作品となっている。

■35mmオリジナルネガフィルムを初スキャンし4Kデータに
1話につき約3日間かけた丁寧なスキャンを施し、全シリーズで約100万コマに及ぶパラ消しなどのレストア作業を経て、当時の劇場用映画と同じクオリティを持つ、35mmフィルムで撮影された映像が持つポテンシャルを余すことなく活かした高解像度の4Kデータを作成した。これにより、まるでベールを一枚はがし取ったかのようなクリアな映像が実現し、怪獣の皮膚のディテールや、ミニチュアの緻密な作り、当時の風景などを余すことなく楽しめるようになった。

■当時の制作スタッフによるチェック
非常に魅力的な技術であるHDRだが、見えすぎることは制作者の狙いと反する場合もある。そこで、当時のスタッフによるチェックを行い、全体の方針を決定。『ウルトラQ』という作品群の魅力や元の演出意図を最大限に考慮し、話ごとにHDR効果を最大限に活かせるシーンを選定して調整作業を行った。これにより、当時の思いと、最新の技術が究極のバランスで融合した“だれも見たことがない『ウルトラQ 4K UHD』が完成した。

■商品詳細
商品名:ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX
品番:PCWE-52001
   10 枚組 全28 話+PremiumTalk
発売日:2019 年11 月20 日(水)
予約受付開始日:2019 年9 月9 日(月)

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公式サイト

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ハイセンスジャパン、4K対応液晶テレビ「F60E」、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」を発売

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ハイセンスジャパンは、4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「F60E」シリーズ50v型が5万円前後、43v型が4万5,000円前後、「H30E」シリーズ40v型が4万円前後、32v型が3万円前後(いずれも税別)。

4K対応液晶テレビ F60Eシリーズはフルハイビジョンの4倍きめ細やかな表現ができる3840×2160画素/829万画素の4Kパネルを採用している。大画面でも高精細な映像が楽しめる。地デジなどフルハイビジョンのソースも4K解像度にアップコンバートし、普段の放送映像もより美しく見ることができる。

HDR10規格や、4K衛星放送に採用されているHLG規格にも対応。明暗部の輝度情報をより豊かに表現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。また高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

最大7.1ディスクリートチャンネルの高品位サラウンドサウンド「ドルビーオーディオ」を搭載。奥行と力強さのあるサウンドを実現する。

フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ H30Eシリーズは40H30Eはフルハイビジョン、32H30Eはハイビジョン放送の映像を忠実に再現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。

高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

低音域のデータ補完をすることで、薄型テレビでも臨場感豊かな音を楽しむことができる。

■商品仕様
<4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ>
【50F60E】
サイズ      :50v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :10W+10W
消費電力     :125W
本体寸法W×H×D※:112.7×71.6×24.0cm
本体重量※    :12.0kg

【43F60E】
サイズ      :43v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :100W
本体寸法W×H×D※:97.0×61.8×20.2cm
本体重量※    :8.3kg

<フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズ>
【40H30E】
サイズ      :40v型
画素数      :1920×1080
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :60W
本体寸法W×H×D※:90.4×56.9×20.4cm
本体重量※    :5.9kg

【32H30E】
サイズ      :32v型
画素数      :1366×768
音声最大出力   :6W+6W
消費電力     :40W
本体寸法W×H×D※:73.0×47.9×19.3cm
本体重量※    :4.0kg


※ スタンド含む

「F60E」商品詳細
「H30E」商品詳細

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77インチの迫力に北川景子さんも感嘆!ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新テレビCM、スペシャルサイトにて6月3日より公開中

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ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新たなプロモーションとして、女優の北川景子さんを起用した新しいCMが完成した。同CMの本映像はスペシャルサイトやネット広告で6月3日(月)より先行公開中だ。なおテレビへは、6月29日(土)より放映を開始する。

■テレビ市場の拡大とテレビの画面サイズの大型化
アナログ放送が停波し、地上波デジタル放送へと切り替わってはや9年が経過した。一般社団法人電子情報技術産業協会(以下、JEITA)の調査では「今後、2011年の地上デジタル移行期特需からの買い替えが本格化する」ことが見込まれるという()。
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※:AV&IT機器世界需要動向2019年/JEITA

加えて10月1日から予定されている消費税の10%化に先駆けた駆け込み需要、テレビ放送やネット動画など4Kタイトルの増加なども、さらなるテレビ市場の拡大の後押しになると考えられる。そして2020年のオリンピックを4Kの大画面で楽しみたいと考える人々ももちろんいることは間違いない。

JEITAの予測では、2019年は、薄型テレビの需要は対前年137.8%となり、700万台突破を見越している。2018年の実績が対前年104.7%であったことからも、かなり大きな伸長であると考えられる。また、このうち4K対応テレビは約半数まで伸びていくとされている。

■50型以上の大画面モデルに注目が集まる
このように薄型テレビの需要が急速に伸びている中、特に50型(以下、50インチ)以上の大画面に消費者の注目が集まっている。
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たとえば2010年は消費者の86.1%が49インチまでの大画面テレビに人気が集まり、50インチ以上に注目している消費者は、わずか5%であった。ところが2018年には、50インチ以上の薄型テレビに注目している消費者が全体の40.7%へと増えてきている。今後は、薄型テレビは50インチ以上というのがトレンドとなっていくことは容易に想像がつく。
補足


■大画面で見たい映像を存分に楽しめる4Kブラビア
このようにテレビ放送もネットでの配信動画も、ますます4K映像が増えていく今、50インチを超える大画面テレビで映像を美しく見るためには、高性能な画像処理技術が不可欠になってくる。

これに対応できるのがソニーの4Kブラビアだ。同シリーズには独自の高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」が搭載されており、あらゆる4K映像を大画面に美麗に映し出す。

この4Kブラビアシリーズは、音にもこだわっており、独自のアコースティック技術により、映像と音が一体となった新たな視聴体験が楽しめるようになっている。

さらに、現在定額でコンテンツが見放題という形態が多い数々のネット動画配信サービスにも対応しているので、テレビ放送と同じように簡単に、見たいタイトルを迫力の大画面で楽しむことができる。

■4K大画面ブラビアの美しさの「差」に感嘆する北川景子さん
4Kブラビアの新CMは、同シリーズが映し出す美麗な映像を実際に見て感嘆する北川景子さんの様子を描くものとなっている。

白い抽象空間の中に並べられ、様々な4K映像を映し出すいくつものブラビア。そしてその中をゆっくりと歩く北川景子さん。ひときわ大きな77インチの大画面4Kブラビアに気づき、その美しさに引き込まれ、つい立ち止まり見入ってしまう。

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北川景子さんの「テレビ放送も、ネット動画も。美しい大画面で見てこそ、価値がある」というコメントにも実感が溢れている。テレビがますます大型化する時代に、4K大画面ブラビアの美しさを象徴するCMとなっている。前述したようにテレビでの放映は6月29日(土)からとなっているのでスペシャルサイトでチェックしてみるといいだろう。



新CM『大画面で差が出る美しさ編:A9Gシリーズ【ソニー公式】』
「ブラビア」スペシャルサイト

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JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売
冷たい水が循環 着ているだけでひんやり上半身を冷やす水冷COOLベスト









JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)~ 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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日本エイサー、DisplayHDR600対応で自然な色彩を再現し10億7000万色を表示する4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、31.5型ウルトラHD 4Kパネル搭載した「ET322QKCbmiipzx」を2019年4月25日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万3,000円前後(税別)。

本製品は、4Kパネル搭載、31.5型の大画面で色鮮やかな映像を楽しめる31.5型大画面に、、フルHD(1920×1080)の4倍の高精細な映像を表示するウルトラHD 4K パネル搭載で、
広い色域、美しい鮮明度の映像を体感できる製品。

VESA DisplayHDR 600 規格、6軸カラー調節機能対応で明暗のはっきりした色彩を忠実に再現。広い明るさの幅で自然な色を表現できる技術DisplayHDR 600に対応。輝度600 nits、色域はカバー率99% BT.709を満たしており、フルで色域調整ができる。

さらにHDR10にも対応しているため、明るいシーンは自動でより明るく調節し、暗部ではブラックは濃いブラックのままに調整し、影に隠れる細部の輝度を大幅に向上させる。

FPSゲームなどのプレイ時には、暗いシーンでの視認性が高まるためゲーム展開を有利になるだろう。また、6軸カラー調節機能は従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6色の彩度、色相をそれぞれ調節できるので、より忠実で自然な色彩を表現する。

画像を描画するために必要な色を10億7000万色で表現するため、暗部から明部まで滑らかなグラデーションで再現することができる。写真のレタッチや画像データの編集など、色をより厳密に調整したい場合や、より微妙な色彩の階調を正確に再現したい場合に最適だ。

利用シーンに合わせて2画面表示ができるピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー機能もあるので、同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながら効率的な作業が可能だ。31.5型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

また、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われているフリッカー(画面のちらつき)現象を抑えるフリッカーレス・テクノロジーを搭載しているほか、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能を搭載。OSDメニューの設定で、ブルーライト透過率を4段階( 80%、70%、60%または50%)で調節できる。

非光沢パネルは、内外光の反射を軽減し、映り込みも少ないので、長時間の作業でも目の疲れを緩和してくれる。

製品ページ

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4K/HDR映像コンテンツの映像データを高速転送できる3系統入力1系統出力のHDMI切替器

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上海問屋は、4K/60Hz/HDRに対応した3入力1出力のHDMI切替器を発売した。価格は1,799円(税別)。

本製品は、18Gbpsの高速伝送に対応し4K/60p/HDR映像の入出力ができるケーブル一体型のHDMI切替器だ。3入力1出力の仕様で1台のテレビを最大3台の機器で切り替えて共有することができる。切り替えは本体のボタンをおすだけ可能だ。

■製品仕様
最大解像度・・・・・・・・4K/60Hz(3840x2160)
HDMIバージョン・・・・・・2.0a
データ転送レート・・・・・最大18Gbps
ピクセルクロックレート・・600MHz
HDCP・・・・・・・・・・・2.2対応
対応音声フォーマット・・・DTS-HD Master Audio、Dolby TrueHD、LPCM 2/5.1/7.1ch、C3、DSD
HDMIポート数・・・・・・・入力3ポート、出力1ポート
ケーブル長・・・・・・・・約52cm
サイズ・・・・・・・・・・縦115 × 横82 × 厚み27(mm)
重量・・・・・・・・・・・約113g
その他スペック・・・・・・HDR、Deep Color対応
内容物・・・・・・・・・・本体、英語マニュアル
製品保証・・・・・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


4K・60Hz・HDR対応3入力1出力HDMI切替器

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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JAPANNEXT、86型と75型のPBP/HDR対応4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K(3840×2160ピクセル)解像度を実現した86型モニター「JN-IPS8600UHDR」と75型モニター「JN-IPS7500UHDR-KG」を発売した。2月26日(火)~3月16日(土)は発売記念特価販売セールを実施する(75型25万7,990円/86型39万9,990円 いずれも税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

■IPSパネル採用4K対応大型液晶ディスプレイ
商品名:JN-IPS8600UHDR
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1925x1165x357ミリ(スタンド付き)
:1925 x 1106 x 125ミリ (スタンドなし)
重量:約56キロ
コントラスト:1200:1
輝度:400cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.49(H)×0.49(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き
強化ガラスオプションあり(3月中旬から発売)

商品名:JN-IPS7500UHDR-KG
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
強化ガラスオプションあり(表面処理が光沢)
外形サイズ:1690x1026x292ミリ(スタンド付き)
:1690 x 963 x 70ミリ (スタンドなし)
重量:約40キロ
コントラスト:1200:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.42(H)×0.42(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き


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エプソン、リビングでも高画質な4K映像が楽しめるホームプロジェクターを発売

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エプソンは、 3LCD方式のホームプロジェクター「dreamio(ドリーミオ)シリーズ」の新商品として、「EH-TW8400」「EH-TW8400W」を2019年2月21日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、エプソンダイレクトショップでの価格は「EH-TW8400」が29万9,980円、「EH-TW8400W」が32万9,980円(いずれも税別)。

「EH-TW8400」「EH-TW8400W」は、 4K・HDR対応のホームプロジェクター。従来機種「EH-TW8300」「EH-TW8300W」と比べ、明るさが2600lmと100lm明るくなった。 HDR(ハイダイナミックレンジ)はHDR10に加え、 HLG(Hybrid Log Gamma)にも対応したため、 Ultra HD Blu-ray?も4K放送も楽しむことができる。また4K/60p 18Gbps※2の伝送帯域にも対応しました。情報量が豊富になり、映像の明暗差を豊かに表現できるため、肉眼で見た映像に近いリアルな表現が可能だ。

 エプソンの4Kエンハンスメントテクノロジーを採用し、光の透過率が高いフルHDのパネルを使用することで光を効率的に活用できるため、 4K相当の解像度を実現しながら明るく色鮮やかな色彩表現が可能だ。明るいリビングでも映画鑑賞をはじめ、ドラマ、スポーツ、音楽、ゲームなど、臨場感あふれるさまざまな映像を大画面で楽しむことができる。

プレスリリース

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グリーンハウス、8万円を切る大画面4K/HDR対応65V型液晶テレビを発売

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グリーンハウスは、65V型の大画面で高画質な映像を楽しめる4K対応液晶テレビ「GH-TV65G-BK」を発売する。価格は7万9,780円(税別)。

今回発売する4K対応65V型液晶テレビ「GH-TV65G-BK」は、国内大手メーカー開発エンジンを採用し、低価格ながらもくっきりと見やすい映像を実現、広視野角IPS式パネル採用。さらにHDR対応により、リアルで立体感のある映像を実現させた高品質モデルだ。

チューナーは、地上デジタル放送とBS/CSデジタル放送それぞれ2つ搭載したダブルチューナータイプなので、USB外付けハードディスクを接続すれば、番組表からの録画予約、視聴中の番組をダイレクトに録画できるだけでなく、裏番組の録画にも対応し、最大64番組の録画を予約できる(4Kチューナーは内蔵していない)。

発売はディスカウントストアMrMaxにて、同社オンラインショップで先行予約を2018年11月15日(木)10時から開始する予定だ。引渡しは11月下旬から順次行う。

MrMax

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