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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

JN-T2888UHDR

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JAPANNEXT



ウルトラマンの原点『ウルトラQ』が史上最高画質の極みへ!『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX』

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円谷プロダクションは、ウルトラマンシリーズの原点となった特撮テレビドラマ『ウルトラQ』(1966年)が、最新の技術4K HDRで最高の画質で蘇る『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX』を、2019年11月20日(水)に発売する。

4K UHDに加えBlu-ray DISC視聴といつでもどこでもストリーミングで楽しめるサービス「TSUBURAYA MovieNEX」も新登場し、本編映像の他、「TSUBURAYA MovieNEX World」でしか見られないボーナス映像やテキストメディアの配信も始まる。ウルトラマンシリーズの全てのルーツである『ウルトラQ』を放送当時からのファンの方はもちろん、あらゆる世代に楽しめる作品となっている。

■35mmオリジナルネガフィルムを初スキャンし4Kデータに
1話につき約3日間かけた丁寧なスキャンを施し、全シリーズで約100万コマに及ぶパラ消しなどのレストア作業を経て、当時の劇場用映画と同じクオリティを持つ、35mmフィルムで撮影された映像が持つポテンシャルを余すことなく活かした高解像度の4Kデータを作成した。これにより、まるでベールを一枚はがし取ったかのようなクリアな映像が実現し、怪獣の皮膚のディテールや、ミニチュアの緻密な作り、当時の風景などを余すことなく楽しめるようになった。

■当時の制作スタッフによるチェック
非常に魅力的な技術であるHDRだが、見えすぎることは制作者の狙いと反する場合もある。そこで、当時のスタッフによるチェックを行い、全体の方針を決定。『ウルトラQ』という作品群の魅力や元の演出意図を最大限に考慮し、話ごとにHDR効果を最大限に活かせるシーンを選定して調整作業を行った。これにより、当時の思いと、最新の技術が究極のバランスで融合した“だれも見たことがない『ウルトラQ 4K UHD』が完成した。

■商品詳細
商品名:ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX
品番:PCWE-52001
   10 枚組 全28 話+PremiumTalk
発売日:2019 年11 月20 日(水)
予約受付開始日:2019 年9 月9 日(月)

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公式サイト

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ハイセンスジャパン、4K対応液晶テレビ「F60E」、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」を発売

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ハイセンスジャパンは、4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「F60E」シリーズ50v型が5万円前後、43v型が4万5,000円前後、「H30E」シリーズ40v型が4万円前後、32v型が3万円前後(いずれも税別)。

4K対応液晶テレビ F60Eシリーズはフルハイビジョンの4倍きめ細やかな表現ができる3840×2160画素/829万画素の4Kパネルを採用している。大画面でも高精細な映像が楽しめる。地デジなどフルハイビジョンのソースも4K解像度にアップコンバートし、普段の放送映像もより美しく見ることができる。

HDR10規格や、4K衛星放送に採用されているHLG規格にも対応。明暗部の輝度情報をより豊かに表現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。また高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

最大7.1ディスクリートチャンネルの高品位サラウンドサウンド「ドルビーオーディオ」を搭載。奥行と力強さのあるサウンドを実現する。

フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ H30Eシリーズは40H30Eはフルハイビジョン、32H30Eはハイビジョン放送の映像を忠実に再現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。

高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

低音域のデータ補完をすることで、薄型テレビでも臨場感豊かな音を楽しむことができる。

■商品仕様
<4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ>
【50F60E】
サイズ      :50v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :10W+10W
消費電力     :125W
本体寸法W×H×D※:112.7×71.6×24.0cm
本体重量※    :12.0kg

【43F60E】
サイズ      :43v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :100W
本体寸法W×H×D※:97.0×61.8×20.2cm
本体重量※    :8.3kg

<フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズ>
【40H30E】
サイズ      :40v型
画素数      :1920×1080
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :60W
本体寸法W×H×D※:90.4×56.9×20.4cm
本体重量※    :5.9kg

【32H30E】
サイズ      :32v型
画素数      :1366×768
音声最大出力   :6W+6W
消費電力     :40W
本体寸法W×H×D※:73.0×47.9×19.3cm
本体重量※    :4.0kg


※ スタンド含む

「F60E」商品詳細
「H30E」商品詳細

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77インチの迫力に北川景子さんも感嘆!ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新テレビCM、スペシャルサイトにて6月3日より公開中

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ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新たなプロモーションとして、女優の北川景子さんを起用した新しいCMが完成した。同CMの本映像はスペシャルサイトやネット広告で6月3日(月)より先行公開中だ。なおテレビへは、6月29日(土)より放映を開始する。

■テレビ市場の拡大とテレビの画面サイズの大型化
アナログ放送が停波し、地上波デジタル放送へと切り替わってはや9年が経過した。一般社団法人電子情報技術産業協会(以下、JEITA)の調査では「今後、2011年の地上デジタル移行期特需からの買い替えが本格化する」ことが見込まれるという()。
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※:AV&IT機器世界需要動向2019年/JEITA

加えて10月1日から予定されている消費税の10%化に先駆けた駆け込み需要、テレビ放送やネット動画など4Kタイトルの増加なども、さらなるテレビ市場の拡大の後押しになると考えられる。そして2020年のオリンピックを4Kの大画面で楽しみたいと考える人々ももちろんいることは間違いない。

JEITAの予測では、2019年は、薄型テレビの需要は対前年137.8%となり、700万台突破を見越している。2018年の実績が対前年104.7%であったことからも、かなり大きな伸長であると考えられる。また、このうち4K対応テレビは約半数まで伸びていくとされている。

■50型以上の大画面モデルに注目が集まる
このように薄型テレビの需要が急速に伸びている中、特に50型(以下、50インチ)以上の大画面に消費者の注目が集まっている。
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たとえば2010年は消費者の86.1%が49インチまでの大画面テレビに人気が集まり、50インチ以上に注目している消費者は、わずか5%であった。ところが2018年には、50インチ以上の薄型テレビに注目している消費者が全体の40.7%へと増えてきている。今後は、薄型テレビは50インチ以上というのがトレンドとなっていくことは容易に想像がつく。
補足


■大画面で見たい映像を存分に楽しめる4Kブラビア
このようにテレビ放送もネットでの配信動画も、ますます4K映像が増えていく今、50インチを超える大画面テレビで映像を美しく見るためには、高性能な画像処理技術が不可欠になってくる。

これに対応できるのがソニーの4Kブラビアだ。同シリーズには独自の高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」が搭載されており、あらゆる4K映像を大画面に美麗に映し出す。

この4Kブラビアシリーズは、音にもこだわっており、独自のアコースティック技術により、映像と音が一体となった新たな視聴体験が楽しめるようになっている。

さらに、現在定額でコンテンツが見放題という形態が多い数々のネット動画配信サービスにも対応しているので、テレビ放送と同じように簡単に、見たいタイトルを迫力の大画面で楽しむことができる。

■4K大画面ブラビアの美しさの「差」に感嘆する北川景子さん
4Kブラビアの新CMは、同シリーズが映し出す美麗な映像を実際に見て感嘆する北川景子さんの様子を描くものとなっている。

白い抽象空間の中に並べられ、様々な4K映像を映し出すいくつものブラビア。そしてその中をゆっくりと歩く北川景子さん。ひときわ大きな77インチの大画面4Kブラビアに気づき、その美しさに引き込まれ、つい立ち止まり見入ってしまう。

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北川景子さんの「テレビ放送も、ネット動画も。美しい大画面で見てこそ、価値がある」というコメントにも実感が溢れている。テレビがますます大型化する時代に、4K大画面ブラビアの美しさを象徴するCMとなっている。前述したようにテレビでの放映は6月29日(土)からとなっているのでスペシャルサイトでチェックしてみるといいだろう。



新CM『大画面で差が出る美しさ編:A9Gシリーズ【ソニー公式】』
「ブラビア」スペシャルサイト

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JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売
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JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)~ 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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日本エイサー、DisplayHDR600対応で自然な色彩を再現し10億7000万色を表示する4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、31.5型ウルトラHD 4Kパネル搭載した「ET322QKCbmiipzx」を2019年4月25日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万3,000円前後(税別)。

本製品は、4Kパネル搭載、31.5型の大画面で色鮮やかな映像を楽しめる31.5型大画面に、、フルHD(1920×1080)の4倍の高精細な映像を表示するウルトラHD 4K パネル搭載で、
広い色域、美しい鮮明度の映像を体感できる製品。

VESA DisplayHDR 600 規格、6軸カラー調節機能対応で明暗のはっきりした色彩を忠実に再現。広い明るさの幅で自然な色を表現できる技術DisplayHDR 600に対応。輝度600 nits、色域はカバー率99% BT.709を満たしており、フルで色域調整ができる。

さらにHDR10にも対応しているため、明るいシーンは自動でより明るく調節し、暗部ではブラックは濃いブラックのままに調整し、影に隠れる細部の輝度を大幅に向上させる。

FPSゲームなどのプレイ時には、暗いシーンでの視認性が高まるためゲーム展開を有利になるだろう。また、6軸カラー調節機能は従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6色の彩度、色相をそれぞれ調節できるので、より忠実で自然な色彩を表現する。

画像を描画するために必要な色を10億7000万色で表現するため、暗部から明部まで滑らかなグラデーションで再現することができる。写真のレタッチや画像データの編集など、色をより厳密に調整したい場合や、より微妙な色彩の階調を正確に再現したい場合に最適だ。

利用シーンに合わせて2画面表示ができるピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー機能もあるので、同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながら効率的な作業が可能だ。31.5型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

また、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われているフリッカー(画面のちらつき)現象を抑えるフリッカーレス・テクノロジーを搭載しているほか、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能を搭載。OSDメニューの設定で、ブルーライト透過率を4段階( 80%、70%、60%または50%)で調節できる。

非光沢パネルは、内外光の反射を軽減し、映り込みも少ないので、長時間の作業でも目の疲れを緩和してくれる。

製品ページ

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4K/HDR映像コンテンツの映像データを高速転送できる3系統入力1系統出力のHDMI切替器

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上海問屋は、4K/60Hz/HDRに対応した3入力1出力のHDMI切替器を発売した。価格は1,799円(税別)。

本製品は、18Gbpsの高速伝送に対応し4K/60p/HDR映像の入出力ができるケーブル一体型のHDMI切替器だ。3入力1出力の仕様で1台のテレビを最大3台の機器で切り替えて共有することができる。切り替えは本体のボタンをおすだけ可能だ。

■製品仕様
最大解像度・・・・・・・・4K/60Hz(3840x2160)
HDMIバージョン・・・・・・2.0a
データ転送レート・・・・・最大18Gbps
ピクセルクロックレート・・600MHz
HDCP・・・・・・・・・・・2.2対応
対応音声フォーマット・・・DTS-HD Master Audio、Dolby TrueHD、LPCM 2/5.1/7.1ch、C3、DSD
HDMIポート数・・・・・・・入力3ポート、出力1ポート
ケーブル長・・・・・・・・約52cm
サイズ・・・・・・・・・・縦115 × 横82 × 厚み27(mm)
重量・・・・・・・・・・・約113g
その他スペック・・・・・・HDR、Deep Color対応
内容物・・・・・・・・・・本体、英語マニュアル
製品保証・・・・・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


4K・60Hz・HDR対応3入力1出力HDMI切替器

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K(3840×2160ピクセル)解像度を実現した86型モニター「JN-IPS8600UHDR」と75型モニター「JN-IPS7500UHDR-KG」を発売した。2月26日(火)~3月16日(土)は発売記念特価販売セールを実施する(75型25万7,990円/86型39万9,990円 いずれも税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

■IPSパネル採用4K対応大型液晶ディスプレイ
商品名:JN-IPS8600UHDR
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1925x1165x357ミリ(スタンド付き)
:1925 x 1106 x 125ミリ (スタンドなし)
重量:約56キロ
コントラスト:1200:1
輝度:400cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.49(H)×0.49(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き
強化ガラスオプションあり(3月中旬から発売)

商品名:JN-IPS7500UHDR-KG
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
強化ガラスオプションあり(表面処理が光沢)
外形サイズ:1690x1026x292ミリ(スタンド付き)
:1690 x 963 x 70ミリ (スタンドなし)
重量:約40キロ
コントラスト:1200:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.42(H)×0.42(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き


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JN-IPS8600UHDR
JN-IPS7500UHDR

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エプソン、リビングでも高画質な4K映像が楽しめるホームプロジェクターを発売

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エプソンは、 3LCD方式のホームプロジェクター「dreamio(ドリーミオ)シリーズ」の新商品として、「EH-TW8400」「EH-TW8400W」を2019年2月21日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、エプソンダイレクトショップでの価格は「EH-TW8400」が29万9,980円、「EH-TW8400W」が32万9,980円(いずれも税別)。

「EH-TW8400」「EH-TW8400W」は、 4K・HDR対応のホームプロジェクター。従来機種「EH-TW8300」「EH-TW8300W」と比べ、明るさが2600lmと100lm明るくなった。 HDR(ハイダイナミックレンジ)はHDR10に加え、 HLG(Hybrid Log Gamma)にも対応したため、 Ultra HD Blu-ray?も4K放送も楽しむことができる。また4K/60p 18Gbps※2の伝送帯域にも対応しました。情報量が豊富になり、映像の明暗差を豊かに表現できるため、肉眼で見た映像に近いリアルな表現が可能だ。

 エプソンの4Kエンハンスメントテクノロジーを採用し、光の透過率が高いフルHDのパネルを使用することで光を効率的に活用できるため、 4K相当の解像度を実現しながら明るく色鮮やかな色彩表現が可能だ。明るいリビングでも映画鑑賞をはじめ、ドラマ、スポーツ、音楽、ゲームなど、臨場感あふれるさまざまな映像を大画面で楽しむことができる。

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グリーンハウス、8万円を切る大画面4K/HDR対応65V型液晶テレビを発売

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グリーンハウスは、65V型の大画面で高画質な映像を楽しめる4K対応液晶テレビ「GH-TV65G-BK」を発売する。価格は7万9,780円(税別)。

今回発売する4K対応65V型液晶テレビ「GH-TV65G-BK」は、国内大手メーカー開発エンジンを採用し、低価格ながらもくっきりと見やすい映像を実現、広視野角IPS式パネル採用。さらにHDR対応により、リアルで立体感のある映像を実現させた高品質モデルだ。

チューナーは、地上デジタル放送とBS/CSデジタル放送それぞれ2つ搭載したダブルチューナータイプなので、USB外付けハードディスクを接続すれば、番組表からの録画予約、視聴中の番組をダイレクトに録画できるだけでなく、裏番組の録画にも対応し、最大64番組の録画を予約できる(4Kチューナーは内蔵していない)。

発売はディスカウントストアMrMaxにて、同社オンラインショップで先行予約を2018年11月15日(木)10時から開始する予定だ。引渡しは11月下旬から順次行う。

MrMax

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高音質サウンドシステム構築に便利なHDMIからの音声のみを取り出せる4K対応「HDMI音声分離器」

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上海問屋は、高音質サウンドでテレビやPC動画を楽しめるHDCP&4K対応HDMI音声分離器を発売した。価格は3,999円(税別)。

■高品質オーディオ部分だけを取り出せる
HDMIは、映像と音声を同時に流すことができるので一本で結線できるというメリットがあるが、これが逆に高音質サウンドシステムを構築しようとするとネックになることがある。

音声だけをステレオシステムにぶち込みたいのに機器側にはHDMI出力しかない場合、大画面液晶テレビのHDMI入力に一度入力し、そこからアナログ出力なり光デジタル(S-PDIF)で音声出力させる必要があった。

PCからHDMIで出力した際に映像と音声データを分離できれば、映像はそのままディスプレイに入力し音声はサウンドシステムに入力できれば、より容易にサウンドシステムを構築できる。たとえばサウンドだけを再生させ、ディスプレイ側では別の映像を流すといったことができる。

またBDプレーヤーやPS4などの場合、HDCP対応じゃないと音声が出力できないといったことがあるが、本製品はHDCPに対応しているので問題なく音声だけを出力可能になっている。

■映像と音声を別個で入力したい人向け
そうしたことが可能になるのが本製品というわけ。HDMI信号から映像と音声を分離し、アナログまたは光デジタル(SPDIF)で出力できる。音声だけを高性能なオーディオシステムに接続して、高音質なサウンドを楽しみたい人におすすめだ。「ディスプレイ内蔵の低品質なスピーカーから音を出すのはちょっとなあ」なんて思っていたり、そもそもスピーカーが搭載されていないモニターを使用しているなど、音声信号を別途外部アンプや外部スピーカーなどに出力したい人におススメだ。

■製品仕様
最大解像度・・・3840×2160(4K/30Hz)
HDMI規格・・・Ver1.4(HDCP対応)
入力端子・・・・HDMI(入力3/出力1)
出力端子・・・・HDMI / 光デジタル(角型) / アナログ(RCA)
サイズ・・・・・約85(W)×62(D)×21(H)mm
重量・・・・・・約135g
付属品・・・・・ACアダプタ(5V/1A)、英語マニュアル
製品保証・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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上海問屋限定販売ページ

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オプトスタイル、65インチHDR対応4K液晶テレビを税込み9万円半ばで発売

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オプトスタイルは、HDR10対応の65V型4K液晶テレビ「OPTVISION 65UDV800R」を2018年9月26日からネットで予約販売を開始する。価格は8万7千500円(税込みだと9万4千500円)。配送開始は10月10日から。

■コストを削ることで高性能4Kテレビを10万円以下で提供
オプトスタイルでは、Web直販モデルを採用することで、マーケティングコストを大きく低減し、さらに直販体制を活かしたサポート体制とすることで、品質と価格の新しいバランスを生み出した。それにより、新たにSamsung製の大画面ハイグレードパネルと高機能国産メインボードを組み合わせ、信頼性の高い4K・HDRによる圧倒的に高品質な映像を65インチで10万円を切る価格で実現したとのこと。

また、想定を上回る販売で品切れとなっていた75インチモデルは10月15日に販売再開の予定だ。さらに年内には、スマートデザインに特化した新しい方式の液晶テレビを発売する予定とのことだ。

■OPTVISION 65UDKV800R 製品仕様
品名:65V型 BS/110度CS/地上波デジタル 4K液晶テレビ
型番:65UDV800R
本体色:ブラック
画面サイズ:65V型
パネル方式IPS方式 LED フルRGB 4Kパネル
解像度:3840かける2160
ハイダイナミックレンジ:HDR10対応
アスペクト比:16:9
視野角(標準値):上下 170度 : 左右 170度
スピーカー出力:10W×2
データ放送:双方向データ放送(BML)対応
テレビチューナー:地上デジタル放送×2 BS/110度CSデジタル放送:×2
HDD録画機能:USB外付けハードディスク(別売)にて裏番組録画対応/留守番録画可能/追っかけ再生対応
入出力端子:UHFアンテナ入力端子(地上デジタル放送)×1、BS/CSアンテナ入力端子×1、AV入力端子(RCA)×1、LAN端子×1、USB端子(録画対応用)×1、HDMI入力端子(Ver1.4準拠×2(ARC対応×1)、4K入力対応×1)×3、デジタル音声出力端子×1、φ3.5mmステレオヘッドホンジャック×1
VESA対応:400mm×400mm スクリューサイズ:M6
電源:AC100V(50/60Hz)
年間消費電力:167kwh/年
省エネ達成率:189%
待機電力:0.5W
最大消費電力:205W
動作環境:温度:0~40℃(結露なきこと)/湿度:20~80%(結露なきこと)
本体寸法:(スタンド取付時) 1463(W)×914(H)×314(D)mm
本体重量:約23.3KG
付属品:リモコン(1)、リモコン用単四形乾電池(2)、miniB-CASカード(1)、スタンド(2)、スタンド用部品(ネジ 4)
電源コード長:約1.5m
原産国:中国
梱包寸法:1610(W)×1027(H)×255(D)mm
梱包重量:約33.3KG

公式販売サイト

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日本エイサーから高解像度の色鮮やかな映像でゲームの世界に没入できる液晶ディスプレイ

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日本エイサーは、ゲームに最適な機能を搭載したPredator(プレデター)シリーズから、高解像度で色鮮やかな映像でゲームの世界に没入できる27型ワイド液晶モニター、4K高解像度「XB271HKbmiprz」、WQHD解像度・リフレッシュレート最大165Hz 「XB271HUbmiprz」を2018年8月23日(木)より発売する。

■ゼロフレームデザインを採用
液晶パネル周りのフレームをなくしたゼロフレームデザインを採用。段差のないフラットな画面は、映像に集中しやすく、より臨場感を味わえる。

また、視野角度が広く、角度による色変化の少ないIPS方式パネルを搭載。XB271HKbmiprzは広大な表示領域を持つ4K高精細モデルを、XB271HUbmiprz は高解像度の映像を映し出すのに適したWQHDパネルを採用しているため、ゲームの速度を気にすることなく、鮮明な映像でゲームを楽しめる。

ゲームプレイ中のコントローラーの操作が映像に反映されるまでの入力遅延を最小限に抑えるNVIDIA G-SYNCを搭載。映像のカクツキや残像感を抑え、滑らかでストレスのない映像を楽しめる。

リフレッシュレートを高めるオーバーロック機能を搭載。通常時最大144Hzのリフレッシュレートを165Hzまで高めることができる。※XB271HUbmiprzのみ

■GameViewモードで3種類のカスタム設定を登録可能
ゲームの種類や場面に応じて、映像表示方法をカスタマイズできる「GameViewモード」を搭載。本機能は、事前に映像表示方法をカスタマイズし3種類まで登録が可能。カスタマイズした後は、ゲーミングモードを起動し1/2/3の選択ボタンを操作するだけで、好みの映像表示を簡単に選択できる。

パネルの高さや、角度を最適なポジションに調整できるマルチ対応スタンドを搭載。お好みの高さで、体に負担をかけることなく長時間ゲームを楽しめる。

XB271HUbmiprz
XB271HKbmiprz

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JAPANNEXT、50型4K液晶ディスプレイ「JN-VT500UHD」を発売

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JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT500UHD」を2018年8月17日(金)より開始する8月8日(水)~8月19日(日)は発売記念特価販売セールとして4万9,980円(税抜)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

スタンドは金属製、筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

JN-VT500UHD

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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