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JAPANNEXT、28インチ 4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、4K 28型ワイド Freesync 60Hz HDMI 2.0対応液晶ディスプレイ「JN-T2880UHD」を2017年05月12日(金)より発売すると発表した。2017年05月01日~12日は発売前特価販売セールを実施し、3万4,990円で販売される。

本製品は、HDMI 2.0 x 2, Displayport(DP) x 2、合計4つのポートを搭載。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバー。画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現しており、低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計。AMD FreeSync、60H及び応答速度3msにも対応する。HDCP2.2対応で4K対応メディア配信サービスが楽しめる。29W省エネ設計。

JN-T2880UHD

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ソニー・エクスプローラサイエンスで4K映像コンテンツを公開。GW期間中は「科学実験ショー サイエンスバトラー」連日開催

図2

ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、4K 映像コンテンツ「泣きべそジンと勇気の海」の上映を開始した。また、ゴールデンウィーク期間中(2017年4月29日~5月7日)は、通常、土日祝日のみ開催している2種類のライブショー「科学実験ショー サイエンスバトラー」、「サイエンス○×サバイバルクイズ」を連日開催する。

4K映像コンテンツ「泣きべそジンと勇気の海」は、沖縄美ら海を舞台に繰り広げられる、男の子の冒険と成長の物語。沖縄の海を鮮明に映す4K映像を楽しみながら、海の生き物の生態について学ぶことができる。

■上映概要
・場所:ソニー・エクスプローラサイエンス内「サイエンスシアター」
・上映時間
平日:11 時~19 時の間、毎時 25 分頃より約 10 分間 全 8 回/日
休日:11 時~14 時、16 時~19 時の間、毎時 25 分頃より約 10 分間 全 6 回/日
(土日祝日の 14 時~16 時は、ライブショー開催につき、サイエンスシアターでの映像上映を休止)

■ゴールデンウィークスペシャル ライブショー開催概要
・科学実験ショー サイエンスバトラー
「宇宙戦争が激化する未来において、個性的な10の惑星の代表が宇宙統一をかけて対決する」という設定のもと、毎回2 名の“バトラー”が登場し、己の科学知識と技を使った科学実験で競い合う。
・サイエンス○×サバイバルクイズ
実験をまじえながら、身近な不思議を楽しく解明する観客参加型のクイズショー。勝ち残った人にはソニー・エクスプローラサイエンスオリジナルの素敵な賞品をプレゼントする。
・開催日時:2017 年 4 月 29 日(土)~5 月 7 日(日)
「科学実験ショー サイエンスバトラー」:14:30~15:00
「サイエンス○×サバイバルクイズ」:15:30~16:00
・開催場所:ソニー・エクスプローラサイエンス内 「サイエンスシアター」
・参加方法:事前申込不要。直接会場へ来場のこと。
・参加費用:無料 ※別途入館料が必要。

図1


サイエンスシアター
ライブショー

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ソニーがプロデュースする「Life Space Collection表参道」」が期間限定でオープン

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ソニーは、ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」始めとする「Life Space UX」(ライフスペースユーエックス)の商品をインテリアと合わせて展示・販売するライフスタイル提案型インテリアショップ「Life Space Collection 表参道」を開設する。期間は2017年4月15日(土)~6月30日(金)までの2か月半。

「Life Space Collection 表参道」では、リビングやキッチンといった家のさまざまな場所や、料理やアウトドアなどのユーザーの趣味に合わせて、ポータブル超短焦点プロジェクターを使用した16のシーンを提案。空間設計や商品の販売はライフスタイルショップ リビング・モティーフなどを運営するアクシスが行い、家具なども含む提案シーンの商品はご購入いただくことが可能だ。

このほか、本年1月に米国で開催された家電見本市CES 2017で参考展示したLife Space UXコンセプトモデル「新4Kプロジェクター -It's all here-」を、4月15日(土)~4月21日(金)の期間、国内で初めて参考展示を行う。本商品は、壁際に置くだけで大画面を居住空間に作り出し、従来のプロジェクターのようにコンテンツを視聴できるだけでなく、-It's all here(すべてがここにある)-のコンセプトのもと、壁に映し出された膨大な量の音楽のジャケット写真の中から、興味をひく楽曲を見つけ出して試聴するなど、コンテンツとの新しい出会いを体験できる。

ユーザーができる限りスムーズに、さまざまなコンテンツと出会えるようにしたいという想いから、書店やレコード店を“散策”するような感覚で手軽に、自然に操作できる仕組みを検討しているとのことだ。

Life Space UX

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パイオニア、Ultra HD Blu-ray再生に対応したポータブルBD/DVD/CDライター「BDR-XD06J-UHD」を発売

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パイオニアは、ポータブルタイプとして世界初※1の、4Kコンテンツ“Ultra HD Blu-ray”の再生に対応した※2、クラムシェル型のWindows用ポータブルBD/DVD/CDライター「BDR-XD06J-UHD」を発売する。

本製品は、高精細な4Kコンテンツ“Ultra HD Blu-ray”の再生に対応したほか、BDディスク(1層:25 GB/2層:50 GB)、BDXL?ディスク※3(BD-R XL:3層メディア100 GB、BD-R XL:4層メディア128 GB、BD-RE XL:3層メディア100 GB)への記録と再生が可能※4。オーディオCDのデータを忠実に読み取る独自技術「PURE READ3+(原音再生)」※5により、ディスク表面の汚れや傷でデータが読み取りづらい場合でもCD本来の音質で再生できることに加え、高速データ転送が可能なUSB3.0に対応しており、安定したデータ転送を実現している。

このほか、高速データ転送が可能なUSB3.0に対応しており、安定したデータ転送を実現。また、PCからのUSB電源供給に対応するとともに、専用端子に別売のACアダプター「DCA-002」を接続すれば、電源の安定供給が可能だ※7。リカバリーCDでPCを立ち上げる「USBブート」にも対応している※8。

本体は持ち運びや収納がしやすく、使用時にPCのそばに置きやすいコンパクトサイズ(W133 mm × D133 mm ×H14.8 mm、質量230 g)。別売のワイヤレスドック「APS-WF01J-2」に接続すれば、ドックとワイヤレス接続されたWindowsタブレットやPCでBDソフトを楽しむことができる。

BD/DVDソフト、オーディオCDの再生時に動作音を抑える「アドバンスド静音モード」を搭載。電源を切った状態でもディスクを取り出せる「エマージェンシーイジェクトレバー」を搭載。ドライブのさまざまな設定を行える「パイオニアBDドライブユーティリティ※9」に対応。高音質な環境音を集めたオリジナル音源集「Sound Material」を同梱する。

※1 2017年2月28日時点、ポータブル型のBD/DVD/CDライターとして。パイオニア調べ。
※2 Ultra HD Blu-rayの再生には、HDMI2.0a、HDCP2.2、HDR(推奨)規格 に対応した機器が別途必要。
※3 ブルーレイディスクアソシエーションにより決定された、大容量ブルーレイディスクに関する規格。
※4 対応メディアの詳細については、パイオニアホームページに掲載予定のメディアリストを参照のこと。
※5 すべてのディスクの読み込みを保証するものではない。また、すべてのPC環境での読み込みを保証するものではない。
※6 HDRの映像を楽しむためにはHDRに対応したディスプレイが必要。HDRに対応していないディスプレイではSDRの映像が再生される。ユーザーの環境が、Ultra HD Blu-ray再生に対応しているか、事前に当社サイトの「UHDBDアドバイザーツール」で確認のこと。
※7 給電不足により動作しない場合には、別売の対応ACアダプターを使用すること。詳しくはエスティトレードテクニカルサポート窓口まで問い合わせること。
※8 使っているPCが、USB、DVD/CDからの起動に対応している場合に限る。
※9 同社サイトからダウンロードできる。

ニュースリリース

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パナソニック、4K60p動画記録が可能なミラーレス一眼カメラ LUMIX DC-GH5を発売

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パナソニックは、4K60p動画記録が可能なミラーレス一眼カメラ「LUMIX DC-GH5」を2017年3月23日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格はボディのみのモデルが24万円前後、標準ズームレンズが付属したモデルが27万円前後。

本製品は、新開発のイメージセンサーと新開発の画像処理ヴィーナスエンジンにより、解像・高感度画質・色再現性を向上させ、「質感描写」にこだわったLUMIX史上最高の写真画質を実現した。新たにボディ内手ブレ補正も搭載し、ボディ/レンズ両方の手ブレ補正を最適に制御する「Dual I.S. 2」に対応した。

また、世界初の4K60p動画、4:2:2 10bit 4K30p動画のSDカード記録に対応、さらに時間無制限で記録ができ、プロの現場でも使用できる動画性能を搭載した。

好評の高速オートフォーカス「空間認識AF」は、より高速・高精度化したことに加え、被写体を追い続けるAFCフル画素連写も秒間9コマへ進化を遂げ、高い機動性を実現。さらに新開発の「6Kフォト」を使えば、約18メガの秒間30コマ高速連写で、決定的瞬間を高画質で撮影することができる。

メモリーカードスロットは、LUMIXで初めて2枚のSDメモリーカードを使用できるダブルスロットを採用、ボディは防塵防滴設計なので、快適な撮影を楽しむことができる。

デジタルカメラ ルミックス

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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