ITライフハック

AI

渋谷区と日本マイクロソフトが共同開発したAIキャラクター「渋谷 みらい」を公開

_prw_PI3im_p1zoKVkm

渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」を未来像とする、今後20年の区政の方向性をまとめた「渋谷区基本構想」を昨年策定した。また、その内容を周知し、多様な人や団体を巻き込んでいくキャンペーン「YOU MAKE SHIBUYA」を2017年4月から実施している。

この度、その一環として、行政をもっと身近に感じてもらうことや、区民や渋谷区に関わるたくさんの人の声を聴き、区政に活かしていくことを目的に、渋谷区は日本マイクロソフトと共同でデジタルコミュニケーションアプリ「LINE」を使ったAI(人工知能)会話アカウント「渋谷 みらい」を開発し、11月4日(土)に自治体として日本初となる、AIキャラクターへの特別住民票の交付と、交付を記念し、皆様へお披露目する「特別住民登録記念セレモニー」を第40回渋谷区くみんの広場の野外ステージにおいて行なった。

自然な会話ができるAIの実績を持つマイクロソフトと今後も共同で開発を続け、渋谷区の多様性や先進性を象徴するキャラクターとして活躍していく。また、LINE上のコミュニケーションに限らず、渋谷区主催のイベント、渋谷区の小学校で行なっているワークショップなどにも活動の幅を広げ、より一層身近なAIとして成長していくことを目指していくとのことだ。

■概要
アカウント名:渋谷 みらい
公開日:2017年11月4日(土)
友達になる方法:
①LINEアプリのQRコードリーダーにて、リリースPDF内QRコードを読み込み
②LINEアプリの「友だち追加」から「渋谷 みらい」と検索
③ブラウザからURL(https://line.me/R/ti/p/PL49NZU8H7)にアクセス
特技:
・日常的な会話。特に渋谷区に関する話題に精通
・しりとりなどのゲーム
・写真撮影・加工(友だちから送られた顔写真をモヤイ像風にアレンジする等)
・絵を描くこと
キャラクター:
7歳、小学1年生の少々おませな男の子。趣味は写真撮影と人間観察。そして、人とのおしゃべりが大好き。渋谷に関すること、最近ハマっていることなど、何でも話しかけてあげよう。人々との会話を通じて学んでゆくため、その成長ぶりにも注目だ。
顔の表情:
顔の表情は、渋谷区主催のイベントで撮影した、渋谷区民の人の顔を合成することによって作られている。今後も随時撮影、合成を行い、渋谷区の「今」を象徴する存在として、成長、変化していく。
■特別住民票 交付について
11月4日(土)に交付した特別住民票には、顔写真入りで、プロフィールや生年月日などが記載されている。
なお、この特別住民票は「YOU MAKE SHIBUYA」ホームページ(http://www.youmakeshibuya.jp/mirai/)にて閲覧が可能だ。


_prw_PI4im_4j3xBxII


プレスリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
LINE Pay、セブン銀行ATMとの連携を開始
マピオン、自治体が無料で掲載できる 観光マップ開始。地図で観光情報発信し集客・周遊をサポート
品川プリンスホテル Nタワーで自律走行型デリバリーロボットを運用開始
ヨドバシカメラ秋葉原店で、AI搭載ガイドロボット、小型フクロウの「ZUKKU(ズック)」が接客支援
会議の総合ポータルへと劇的に進化した貸会議室検索サイト「会議室.COM」







ポケモンとマイクロソフト、公式LINEアカウントに感情的なつながりを重視するAIを導入。「ロトム」とAIで会話が可能に

171026-02-270x480

ポケモンと日本マイクロソフトは協力して、ユーザーとの感情的なつながりを重視するAIをポケモンの公式LINEアカウントに導入した。ユーザーはポケモン「ロトム」とAIで会話をすることにより、ゲーム「ポケットモンスター」シリーズ最新作「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」(2017年11月17日発売予定)の世界を楽しむことができる。

AIの「ロトム」は、マイクロソフトのAI「りんな」で培われた技術および研究開発組織 Microsoft Researchで開発された最新技術を活用することで、会話への返答をリアルタイムで生成している。ポケモンに関する会話ではインターネット上のデータに加えて、800種類以上のポケモン公式図鑑データやユーザー間のオンラインバトルデータを利用している。これらはすべて、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム Microsoft Azureで稼働している。

また、会話を進めるとAIの「ロトム」がユーザーの会話力を診断したり、「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」の冒険の舞台となる、アローラ地方のポケモンを紹介することも。他にも、ユーザーはAIの「ロトム」とポケモンの名前限定のしりとりを楽しむことができる。AIの「ロトム」と仲良くなると、「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で利用できるプレゼントを受け取ることができる。

171026-01-276x480

171026-03-270x480

171026-04-276x480



©2017 Pokémon. ©1995-2017 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
東京メトロ、地下鉄開通90周年記念イベント「TOKYO METRO 90 Days FES!」を90日間限定で開催
今回も期待を裏切らない、ガリガリ君リッチの新味が登場!「ガリガリ君リッチ 温泉まんじゅう味」
アニメ「おそ松さん」第2期オープニングテーマA応Pミュージックビデオ撮影現場をVRで体験
「PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS」アジア大会への出場権を賭けた日本大会の本戦を全編生中継
niconico×照恩寺「テクノ法要」を福井県・照恩寺より完全生中継


-
%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%83%B3-%E3%80%90Amazon-co-jp%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%80%91%E6%97%A9%E6%9C%9F%E4%BA%88%E7%B4%84%E7%89%B9%E5%85%B8%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%ABPC%E5%A3%81%E7%B4%99-%E9%85%8D%E4%BF%A1-%E4%BB%98/dp/B075S869SW?psc=1&SubscriptionId=AKIAIM37F4M6SCT5W23Q&tag=medi01-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B075S869SW" target="_blank">ポケットモンスター ウルトラサン 【Amazon.co.jp限定】早期予約特典オリジナルPC壁紙 配信 付
任天堂
2017-11-17



Wix.com×A.I. Channelコラボ!Wixでキズナアイが自身のホームページ作成に挑戦!

image001

世界に1億人以上の登録ユーザーを誇るホームページ作成サービスのWix.com が、現在人気が急上昇中のYouTuber「A.I.Channel」のキズナアイを動画に起用。今回、自身のWebサイトをWixを使って作る様子を実況した「【作ってみた】冴えてるホームページの作り方β 」を公開した。

キズナアイが、Wixを使って自身の公式ゲーム情報サイト「A.I. Gamers Info 」を制作する様子を実況しつつ解説する内容となっている。いつもの調子で、時々毒舌やジョークを織り交ぜながら実況していく姿がなんとも可愛らしい動画に仕上がっているぞ。

■人気急上昇中のキズナアイとは?
キズナアイは前述したように現在人気急上昇中のYouTuberだ。YouTubeチャンネル「A.I. Channel」と「A.I. Games」を運営しており、毎日更新を目標に活動している。キズナアイが普通のYouTuberと異なる点は、彼女がCGであること。しかも中の人は存在せず人工知能(AI)なのだ。いわば「世界初のバーチャルYouTuber」とでも言える存在である。

A.I. Channel は2016年12月の公開以来、日本国内だけでなく海外のアニメファンからも支持されるようになり、現在のチャンネル登録者数は80万人を超え増え続けている。その人気によって、先日まで幕張で開催されていた「東京ゲームショウ2017」にも出演していた。

■キズナアイがWixツールの使い方を指南
A.I. Channelの動画シリーズでは、実際に存在するツールをキズナアイがバーチャルの世界で試したりする内容が主で、体を張って色々なWebツールを試したり、愛嬌たっぷりの反応をしながらオンライン実況を行っている。

image002


今回のWixとのコラボ動画では、キズナアイがゲームの攻略法やレビューを伝えるための公式ブログ「A.I. Gamers Info」をWixで制作する様子を紹介する。動画はちょっとした古いジョークから始まり、キズナアイが数々のWixのウェブサイトテンプレートに目移りしながら、作りたいサイトの目的や好みの雰囲気にマッチするテンプレートを選んでいく。

その後、「可愛いなあ、私!」などを連発しながらサイトの背景を自分の画像に変更したり、メニューボタンをキズナアイのテーマカラーのピンクに変えていき、オリジナルのサイトデザインとなるようカスタマイズしていく様子を紹介する。なお、動画内でキズナアイが作成したA.I. Gamers Infoのサイトは、今後もキズナアイが更新していき、ファンとのコミュニケーションを図る場とする予定とのことだ。

image003


今回のコラボについてWix.comジャパンマーケティングマネージャーの田澤潤子氏に直撃。このコラボの背景を以下のようにコメントした。

「今回、WixからA.I. Channelにコラボを持ちかけました。アイちゃん(キズナアイの愛称)が最新テクノロジーやゲーム、そして日本文化に高い関心を寄せる若い世代から国境を越えて愛され支持されている点にWixとして注目しました。Wixならデザインも素敵で本格的なウェブサイトを自分で簡単に作ることができるというメッセージを、アイちゃんなら世界に発信できると考えました。」

気になる人は、動画をチェックするといいだろう。

■動画リンク:https://youtu.be/PXfrpy2HfEw
A.I. Gamers Info公式サイト
Wix.com ホームページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

Webに関連した記事を読む
Wixブログの新機能なら、SEO対策も、モバイルからのアップも簡単!
ホームページ作成サービス「Wix.com」、ユーザー数1億人を突破
カカクコム、電力自由化に対応したプラン比較を開始
「癒やし」をくれるEdison内蔵クラゲ「カヤックラゲ」【Maker Faire Tokyo 2015】
iPhoneでWEBブラウザの閲覧履歴を広告に利用されたくない!追跡型広告を制限する技【快適術】

「AIに仕事を取って代わられると思う」4割、30代は危機感が高め。マクロミル調べ

81bc32f92910914d59b6c1f054b589b6_s

2017年9月11日、米Googleが音声でさまざまな機器を操作できる「AIスピーカー」を、来月上旬から日本で発売する方針を固めた、と報じられた。AI(人工知能)の活用によって様々な開発が進み、便利な商品やサービスが次々と世の中へ送り込まれている一方で、 AIによる事故や犯罪などを懸念される声も挙がっている。一般の生活者はAIに対してどのようなイメージを持っているのだろうか。全国20~60代の1,000名に対して調査を実施した。

【1】 AI(人工知能)の認知率は約6割。「聞いたことがある」を合わせると9割超。
対話ができるスピーカー、自動運転による自動車など、めざましく進化を遂げたAI。ニュース等でも頻繁に取り上げられ、情報に触れる機会も増加しているが、生活者はどのように認知しているのでだろうか。「意味を知っていた」は60%と半数を超えており、「言葉自体は聞いたことがあった」36%を合わせると、 9割以上がAIを耳にしたことがあることが分かる。また、「全く知らなかった」という人は、わずか4%だった。

【図】 AI(人工知能)の認知率
ベース:全員 / n=1,000
main


また、 AIという言葉から連想するキーワードについて、 AI認知者958名に自由回答で聞いたところ、最も多かったのが「ロボット」288件(30%)で、「産業ロボット」から、ルンバのような「お掃除ロボット」、「介護用ロボット」、「災害救助ロボット」など幅広い連想が得られた。具体的な商品名では、「Pepper(ペッパー)」が最多の99件(10%)、 iPhoneに搭載された音声対話型AIの「Siri(シリ)」も77件(8%)挙げられている。また、「自動運転」も104件(11%)あり、 AI搭載で自動操縦してくれる自動車を連想する人も多いようだ。

【2】 AIに対するイメージ、「私たちの生活に大きく影響」「期待」の一方で、「親しみがない」
AIに対して持つ具体的なイメージについて、 7つのイメージ※を提示しそれぞれどの程度あてはまるかたずねた。「あてはまる」「ややあてはまる」の合計を比較すると、「私たちの生活に大きく影響する」73%、「期待している」66%がトップ2だった。 3~4番目には「不安である」40%、「怖い」40%とネガティブなイメージが続く。ただし、「親しみがある」20%は、他と比べると低く、 AIによって生活が大きく変わることを期待する一方で、 AI自体には親近感を持つ人はまだ少なく、現時点では生活の中で身近に感じている方は少ない状態にあることがうかがえる。

※「私たちの生活に大きく影響する」、「期待している」、「不安である」、「怖い」、「暮らしに欠かせない」、「自分とは関係ない」、「親しみがある」の7つ
※AIを知らない人にもAIの内容を説明した上で回答

【図】人間の知能を持つAIのイメージ
ベース:全体 / n=1,000
sub3


【3】 AIに期待することランキング、医療・介護・防災がトップ3に
AIに対して期待することをたずねたところ、「医療が進歩する」55%、「介護が進歩する」52%、「防災や災害支援に役立つ」50%で、医療や介護、そして防災や災害の支援への人工知能の活用が期待されていることがわかった。そして4番目には「仕事の一部が自動化される」47%が続く。一方で、動物型ロボットの発売や、人間と音声だけの人工知能との恋愛が描かれたSF映画もあったが、「ペットの代わりになってくれる」11%や「恋人・パートナーの代わりになってくれる」4%への期待値は低く、これらの分野では“人工知能ではもの足りない”と感じている人が多いことがうかがえる。

【図】人工知能に対して期待すること
ベース:全体 / n=1,000
※選択肢「その他」「期待することはない」は非表示
sub4


【4】 「AIに仕事を取って代わられると思う」4割、 30代は危機感が高め
昨今、 AIにより仕事の代替の話題が増えているが、実際に今の自分の仕事が将来的にAIに取って代わられると思うかどうかをたずねたところ、「はい」は39%だった。年代別にみると30代が46%で、他年代よりも高くでており、危機感が高いことがうかがえる。

【図】自分の現在の仕事がAI(人工知能)に取って代わられると思うか<年代別>
ベース:全体 / n=1,000
sub5


調査レポートまとめサイト/HoNote(ホノテ)

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
「嵯峨野観光鉄道×駅メモ!」トロッコ列車で嵯峨嵐山巡りイベント開催
パンダくろしおSmileアドベンチャートレイン「臨時列車」の運転が決定
テレプレゼンスロボットにより東京・名古屋間でコスプレイヤーを遠隔撮影ができるイベントを開催
まだまだ夏を終わらせない!?パン系ガリガリ君が今年も登場
「ドラゴンクエストX オンライン」で地上波史上最長一夜限りの360秒TVCMを放送

AI(人工知能)まるわかり (日経文庫)
古明地 正俊
日本経済新聞出版社
2017-03-25


AI白書 2017
KADOKAWA
2017-07-22



J-WAVEにIBMのAI Watson を使って開発したラジオ版“AIアシスタント”誕生

main

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、日本IBMとIBMのAIである「Watson」を使って、史上初のラジオAIアシスタントを誕生させた。このAIは、川田十夢氏がナビゲートしているプログラム「INNOVATION WORLD」(毎週金曜 22:00~22:55 OA.)にてレギュラー出演が決定。 2017年8月25日(金)の放送に初登場する。

今回のAIのラジオ出演は、これまでにあるテキストを合成音声で読み上げるだけの内容ではありません。 AIならではの様々な企画を実施していくとのこと。

毎回登場するゲストのSNSや過去の取材記事、作品などのデータを収集してゲストの性格を診断。初回となる8月25日(金)のゲストはミュージシャンの佐野元春さん。 AIが大胆にも佐野さんの代表曲を分析して、この歌詞を書く人はこんな性格といった佐野さんの性格診断を実施する。果たして佐野さんの反応は?

また今後、様々な音楽データを学習させ、 AIがその日の天候、ニュース、 SNS等に応じて最適な選曲を行う。当初は少ないデータの中で的外れな選曲になる可能性もあるが、徐々に学習して最強の選曲AIを目指す。

そしてAIの声による番組ジングルもオンエア。流暢な英語でJ-WAVEのジングルになるとのこと。

このほか、SNSやネット上で盛り上がっているニュース、ワードをピックアップして今後のヒットや流行を予測するなどAIの機能を活かした企画を順次実施していく。

J-WAVEとIBMはこの、 AIを「Tommy」(トミー)と名付けた。今後Tommyが様々なデータを学習することでラジオAIアシスタントとして成長していく様子も番組を通じて楽しめる。初回オンエアは、8月25日(金)22:00-22:55。ナビゲーターの川田十夢とAI Tommyとの掛け合いにも注目だ。近い将来AI Tommy が一人で番組を作れるようになるのか期待しよう。

INNOVATION WORLD

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
LINEショッピング、開始1か月半で会員数500万人を突破、店舗数は1.5倍に!
ヤマハ、「おもてなしガイド」の東海道新幹線車内での実証試験を開始
LINE Pay、スマートフォンのみで外貨両替が可能な「LINE Pay外貨両替」を7月24日から開始
LINE、新会社「LINE GAMES」を設立
東京メトロ AR技術を活用した土木構造物の維持管理教育用アプリの使用を開始






ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ