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パソコンショップアークからプロゲーミングチームSunsister と共同開発し「PUBG」がストレスなく動作するスペックを追求したAMD Ryzen搭載のコラボレーションPCが3モデル登場

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パソコンショップアークは海外でも日本代表として活躍するプロゲーミングチーム「SunSister」と共同で開発した第3世代AMD Ryzenプロセッサーを搭載したゲーマー向け2モデルとストリーマー向け1モデルの受注を2019年12月27日(金)より開始した。

SunSisterが活躍している大人気ゲーム「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」、通称「PUBG」においてマストなスペックをSunSisterと協議して選別し、構成に組み込んだ。大人数でもストレスなく遊べる高性能グラフィックス、全モデル16GB以上のメモリを標準搭載(8GBメモリでは満足なプレイが難しいため)するなどカスタムをせずともストレスのないゲームプレイを可能にした。

OBSなどで配信を行う際にGPUエンコードで配信を行うことを踏まえ、NVIDIA GeForce RTX20シリーズを搭載した。エンコードでパワーが取られようともへっちゃらな強力なグラフィックスはプレイはスムーズ、録画もきれい、配信もきれいと単純にゲームをプレイするだけでなく、ゲームに関わる様々なことをストレスレスにしてくれる。

スペック以外は中々顧みられることのないパーツも高品質なものを選別。グラフィック、マザーボードはゲーマーに定評のある「MSI」を、ケースや電源にはこれまた高品質な製品を展開するメーカー「INWIN」のパーツを搭載した。 また、メモリ屋たるアークのおすすめ高品質メモリである「SanMax」もしくは「アークオリジナルメモリ」を搭載しているので、長時間のプレイでも安定した可動が約束されている。

また今回発売の3モデルを対象に2020年1月14日までに注文した人を対象に「Sunsisterオフィシャルパーカー」をプレゼント。標準ではMサイズが選択されているがS、M、L、XLの4サイズから選択可能だ。

■SunSister Gaming Spec-A Pro Player Edition
製品名:CY-AR12X57AGT8-SSGP (高画質画像はこちら)
価格:31万9,800円(税込)

OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 9 3900X (3.8GHz/12コア/24スレッド/70MB GameCache/TDP105W)
CPUクーラー:MSI Core Frozr L サイドフロークーラー
マザーボード:MSI MPG X570 GAMING PLUS
メモリー:32GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/16GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2080 SUPER VENTUS XS OC GDDR6 8GB
SSD:1TB NVMe SSD (PCIEx Gen4 x4)
ハードディスク:3TB SATA 7200rpm
光学ドライブ:非搭載
ケース:INWIN 303-Black(IW-CF06B)
電源:750W 80PLUS GOLD Apexgaming AG(AG-750M)

■SunSister Gaming Spec-A Rev Player Edition
製品名:CY-AR8X57AGT7-SSGR (高画質画像はこちら)
価格:24万9,800円(税込)

OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 7 3700X (3.6GHz/8コア/16スレッド/36MB GameCache/TDP65W)
CPUクーラー:Scythe 虎徹 MarkII KOTETSU2(SCKTT-2000)
マザーボード:MSI MPG X570 GAMING PLUS
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC GDDR6 8GB
SSD 1:500GB NVMe SSD (PCIEx Gen4 x4)
SSD 2:1TB SATA SSD (SATA 6Gb/s)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載
ケース:INWIN 303-Black(IW-CF06B)
電源:650W 80PLUS GOLD Apexgaming AG(AG-650M)

■SunSister Streamer Spec-A Rev Edition
製品名:CY-AR8B45AGT7-SSSR (高画質画像はこちら)
価格:22万9,800円(税込)

OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 7 3700X (3.6GHz/8コア/16スレッド/36MB GameCache/TDP65W)
CPUクーラー:Scythe 虎徹 MarkII KOTETSU2(SCKTT-2000)
マザーボード:MSI B450 GAMING PLUS MAX
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC GDDR6 8GB
SSD 1:500GB NVMe SSD (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:3TB SATA 7200rpm
光学ドライブ:非搭載
ケース:INWIN 103-White(IW-103-White)
電源:650W 80PLUS GOLD Apexgaming AG(AG-650M)


プロゲーミングチーム「SunSister」が推奨するゲーミング PC特設ページ

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クリエイター&デベロッパーといった本格パワーユーザー向け!ユニットコムからiiyama PCブランドの第3世代AMD Ryzen Threadripperを積んだ高級BTOモデル

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランドより、第3世代AMD Ryzen Threadripperを搭載したBTOパソコンを発売した。

■本格派クリエイター、デベロッパー向けの高価格帯モデル
第3世代Ryzen Threadripperはクリエイター、デベロッパー、パワーユーザー向けに設計された高価格帯デスクトップ向けのプロセッサーだ。

第3世代Ryzen Threadripperは第3世代Ryzenと同じZen2アーキテクチャを採用しており、優れた電力効率を達成しつつ、コンテンツ制作でのマルチタスクや処理負荷の高いワークロードにおいて優れたパフォーマンスを発揮する。

また、AMD TRX40チップセットと組み合わせることで、PCI Express 3.0の2倍の帯域を持つPCI Express 4.0 を最大で72レーン使用することができる。今後登場してくるPCI Express 4.0対応のグラフィックスカードやM.2 NVMe SSDなどの高速・高性能なデバイスの性能を余すところなく引き出すことができる。

最安値でも368,980円からとなっており、60万円を超える構成も用意されており、おいそれと手を出せる価格ではないことに注意。その価格に見合った作業を行いたいという人におススメだ。

■SENSE-RCTZ-LCRT39-QTX [Windows 10 Home]
販売価格:368,980円~(税別)/ 405,878円~(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
CPU: AMD Ryzen Threadripper 3960X [24コア / 48スレッド]
チップセット:AMD TRX40 [ASUS PRIME TRX40-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×4(計32GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe対応
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:NVIDIA Quadro P620 2GB GDDR5
電源:850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源

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■LEVEL-FCTZ-LCRT3W-XYVI [Windows 10 Home]
販売価格:554,980円~(税別)/ 610,478円~(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen Threadripper 3970X [32コア / 64スレッド]
チップセット:AMD TRX40 [ASUS PRIME TRX40-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×4(計32GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe対応
HDD:2TB HDD / 2.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti 11GB GDDR6
電源:850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源

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SENSE-RCTZ-LCRT39-QTX [Windows 10 Home]
LEVEL-FCTZ-LCRT3W-XYVI [Windows 10 Home]
AMD Ryzen Threadripper 特集ページ

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日本AMD、「AMD FAN FES in AKIBA / in OSAKA」を開催

無題

日本AMDは秋葉原と大阪にて、「AMD Ryzen 3000シリーズ」、「AMD Radeon RX 5700シリーズ」の発売記念イベント「AMD FAN FES in AKIBA / in OSAKA」を開催する。

秋葉原は、2019年7月13日(土)~14日(日)、7月20日(土)~21日(日)の4日間、大阪は8月31日(土)に開催する予定だ。当日は、「AMD Ryzen 3000シリーズ」と「AMD Radeon RX 5700シリーズ」に関するAMDや各パートナーのトークセッション、製品展示を行います。また、AMDオリジナルノベルティーがもらえるスタンプラリーも実施する。

■AMD FAN FES in AKIBA / in OSAKA概要
開催日時:
【秋葉原】日時:2019年7月13日(土)~14日(日)、7月20日(土)~21日(日)11:00 ~18:00
 会場:LIFORK AKIHABARA II(旧:リナックスカフェ)
【大阪】日時:2019年8月31日(土) 11:00~18:00
 会場:なんばスカイオコンベンションホール
実施内容:
【新製品展示】AMD新製品デモコーナー、ASUS、ASRock、GIGABYTE、MSIによるX570マザーボード製品展
【トークセッション】ASUS、ASRock、GIGABYTE、MSI 他、パートナーによるトークセッションを開催
【スタンプラリー】会場の近隣店舗を対象として、AMDオリジナルノベルティがもらえるスタンプラリーを開催
【対象製品購入者特典プレゼント】期間中に対象商品を購入した人に、AMDオリジナルTシャツと缶バッジをプレゼント
対象製品:
・「AMD Ryzen 3000シリーズ」 デスクトップ・プロセッサー
・AMD X570チップセット搭載マザーボード
・「AMD Radeon RX 5700 シリーズ」グラフィックス・カード
・上記の対象製品を搭載したBTOメーカー製PC
対象購入期間:2019年7月7日(日)19:00 ~ 2019年8月31日(土) 17:00
特典お渡し方法:イベント当日のスタンプラリー実施店舗にてお渡しします。その際は、お買い求めの購入証明が必要となります。


AMD FAN FES in AKIBA / in OSAKA

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ドスパラ会員を対象にAMD最新X570チップセット搭載マザーボードが当たる来店チェックインキャンペーンを開始

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ドスパラは、2019年6月1日(土)より、ドスパラ会員を対象とした「来店チェックインキャンペーン」を開始した。

期間中ドスパラ各店店頭にて、ドスパラアプリの「店舗チェックイン」を行い、かつキャンペーンページでエントリー登録をしたユーザーを対象に、抽選で5名に最新のAMD第三世代RAYZENに対応した「X570チップセット搭載マザーボード」を、抽選で10名に5,000円分のドスパラポイントをプレゼントする。マザーボードの引き渡しは7月7日以降を予定している。

ドスパラ

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日本AMD、200名に「次世代『AMD Ryzen』が当たるキャンペーン」実施中

無題

日本AMDは、2019年5月24日(金)より「次世代『AMD Ryzen』が当たるキャンペーン」を実施中だ。

■抽選で200名に次世代Ryzenが当たる!
本キャンペーンでは、期間中に対象の製品を購入し、専用サイトから応募した人の中から抽選で200名に次世代「AMD Ryzen」をプレゼントするというものだ。

■次世代「AMD Ryzen」が当たるキャンペーン概要
概要:キャンペーン期間中に対象の製品を購入し、専用キャンペーンサイトから応募された方の中から抽選で200名様に次世代「AMD Ryzen」プロセッサーをプレゼント
開催期間:
対象製品の購入:2019年4月29日(月) ~ 2019年6月30日(日)
申し込み期間:2019年5月24日(金) ~ 2019年7月14日(日)
※キャンペーンサイトにて申し込み後、次世代「Ryzen」発売日以降の抽選・当選者連絡・発送となります
参加方法:
購入期間内に店頭またはウェブで対象製品を購入
キャンペーンサイトから購入証明をアップロードし応募
当選者には事務局から別途連絡
対象製品:
Ryzen 7 2700X Gold Edition
Ryzen 7 2700X
Ryzen 7 2700
Ryzen 7 2700 with Wraith Max Cooler
Ryzen 5 2600X
Ryzen 5 2600
Ryzen 5 2600X with Wraith Max Cooler
上記の対象製品を搭載したBTOメーカー製PC
キャンペーン特典
Ryzen 5 2600、2600Xを購入した方:同等クラスの次世代「Ryzen」プロセッサー
Ryzen 7 2700、2700X、2700X Golden Editionを購入した方:同等クラスの次世代「Ryzen」プロセッサー


キャンペーンサイト

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ユニットコム、AMD 50周年記念パソコン「AMD 50th Anniversary Edition」を発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、AMD 50周年記念ゲーミングPC「AMD 50th Anniversary Edition」を50台限定で発売する。

「AMD 50th Anniversary Edition」は8コア16スレッドのパワフルな処理能力を持つ「Ryzen 7 2700X」、優れた描画能力で美しいゲームプレイを可能にする「Radeon VII」を搭載したモデルで、AMDの最新技術が詰まった構成となっている。また、購入特典として「AMD 50周年オリジナル特大マウスパッド」と「アクリルサイドパネル」が付くお得なゲーミングPCとなっている。

また、AMD50周年を記念して、対象のAMD製品を購入・応募した人に2つのゲームがプレゼントされるキャンペーンを開催中。もちろん、「AMD 50th Anniversary Edition」は対象PCとなるので、新しいPCで新たなゲームを楽しむことができる。

●製品名:LEVEL-R0X4-R72X-RSVI-50th [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー;AMD Ryzen 7 2700X
チップセット;AMD X470 [ASUS X470-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×2(計16GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe対応
HDD:1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ;DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:AMD Radeon VII 16GB HBM2
電源:800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源
価格:20万9,980円~(税別)

「AMD 50th Anniversary Edition」掲載ページ

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ユニットコム、Radeon Vega 11グラフィックス内蔵のRyzen 5プロセッサーを搭載したミニタワーPCを発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「STYLE∞(スタイル インフィニティ)」より、Radeon Vega 11グラフィックス内蔵AMD Ryzen 5 2400Gプロセッサーを搭載したミニタワーパソコンの販売を開始した。価格は7万2,980円から(税別)。

Radeon Vega 11 グラフィックスを内蔵するRyzen 5 2400Gプロセッサーは、4コア/8スレッドのマルチスレッド性能とオンボードグラフィックス性能に優れ、ビデオエンコードやコンテンツ作成、ゲーミング性能で高いコストパフォーマンスを発揮するミドルクラス向けCPU。

メインドライブにSSDを採用した。OSやアプリケーションの起動が高速になり、非常に軽快な動作で使用できる。各種カスタマイズが可能な「BTO」に対応している。

■STYLE-M0B3-R5G-VHS [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen 5 2400G
チップセット:AMD B350
メモリ:DDR4-2400 DIMM 4GB×1(計4GB)
SSD:240GB SSD / 2.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:AMD Radeon VEGA 11 Graphics (CPU 統合グラフィックス)
電源:350W 80PLUS BRONZE 認証 ATX電源


ミニタワーパソコン STYLE∞ M-Class

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「LEVEL∞」でAMD Ryzenを搭載したコンパクトゲームパソコンを発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」C-Classより、AMD Ryzenプロセッサーを搭載したコンパクトゲームパソコンを発売した。価格はLEVEL-C0B3-R6-LNが9万2,980円から、LEVEL-C0B3-R7-XNAが19万9,980円から(いずれも税別)。

これまでのアーキテクチャから進化した「ZEN」アーキテクチャを搭載し、今までにない高性能かつ高効率化を実現したAMD Ryzenプロセッサー。オフィスでの資料作成やデータ処理を快適にこなすのはもちろん、ゲーム用途など高い演算処理能力を必要とするシーンにおいても優れたパフォーマンスを発揮する。

「LEVEL-C0B3-R7-XNA」では、メインドライブにSSDを採用。OSやアプリケーションの起動が高速になり、非常に軽快な動作で使うことができる。容量は480GBと、OSだけでなくゲームをインストールするのにも十分なデータ保存領域を持つものを採用した。また、2TBの大容量HDDも同時に搭載しているので、ゲーム中のスクリーンショットなどの画像や動画を大量に保存することも可能だ。

LEVEL∞ C-Classはコンパクトなデザインに、カスタマイズを幅広く行うことが可能なコンパクトケースを採用。ハイエンドグラフィックボードの搭載・カスタマイズを可能にし、コンパクトながらパワフルなゲーミングパソコンを構築できる。

■LEVEL-C0B3-R6-LN [Windows 10 Home]製品概要
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen 5 1600
チップセット:AMD B350 チップセット
メモリ:DDR4-2400 DIMM 4GB×2(計8GB)
HDD:1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:非搭載※オプションにてご選択可能
グラフィック:NVIDIA GeForce GTX 1050 2GB GDDR5
電源:500W 80PLUS SILVER認証 ATX電源

■LEVEL-C0B3-R7-XNA [Windows 10 Home]製品概要
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen 7 1700
チップセット:AMD B350 チップセット
メモリ:DDR4-2400 DIMM 8GB×2(計16GB)
SSD:480GB SSD / 2.5 インチ Serial-ATA
HDD:2TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:非搭載※オプションにてご選択可能
グラフィック:NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
電源:700W 80PLUS GOLD認証 ATX電源


コンパクトゲームパソコン LEVEL∞ C-Class

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インバースネット、Ryzenシリーズ搭載デスクトップパソコンを発売

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インバースネットは2017年6月1日より、 AMDの最新CPU Ryzenシリーズを搭載したデスクトップパソコンの販売を開始した。

このたび発表する新製品は、性能とコストパフォーマンスの高さから今、最も注目を集めているCPU「Ryzenシリーズ」を搭載したデスクトップパソコン。このシリーズで採用されている「ZEN(ゼン)」アーキテクチャは、前世代に対し性能と効率が約52%向上しており、インターネットなどの普段使いはもちろんのこと、ゲームや動画編集など高い負荷がかかる用途においても優れたパフォーマンスを発揮する。

ラインナップには、コストパフォーマンスに優れた「GAシリーズ」3機種を用意。GAシリーズは、オーソドックスな組み立て方式のケースを採用したことで、同じスペックを搭載した場合、同等クラスのシリーズよりも安価で購入できる。

ASUS製マザーボード「X370-PRO」をベースとしたRyzen5搭載モデル2機種、 Ryzen7搭載モデル1機種から、好みの構成とカスタマイズを選ぶことができる。

Ryzen搭載モデル

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サードウェーブデジノス、AMD待望のメインストリームCPU「Ryzen 5」搭載ゲーミングパソコンを発売

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サードウェーブデジノスは、6コア/12スレッド動作を行う、AMD待望のメインストリーム向け新CPU「Ryzen 5」を搭載したゲーミングパソコン「GALLERIA AT5」を発売する。価格は12万9,980円(税別)。

「GALLERIA AT5」に搭載するAMDの最新プロセッサー「Ryzen 5 1600」は、先月発表のハイエンドCPU「Ryzen 7」と同様に14nmプロセスの「ZENマイクロアーキテクチャ」で製造され、メインストリーム向けでありながら6コア12スレッドを実現した高性能CPU。

最大クロック3.6GHzに達するコアはシングルスレッドでの演算能力も高く、100以上のセンサーによる細かな周波数と電力コントロールを行う"SenseMI"テクノロジーをはじめ、様々なアーキテクチャーや処理テクノロジーの進化により、最新ゲームの要求する厳しいニーズに余裕を持って応えている。

■GALLERIA AT5 製品情報
・CPU: AMD Ryzen 5 1600(6コア, 12スレッド, 定格3.20GHz, 最大3.60GHz, TDP65W)
・マザーボード: AMD B350 チップセット搭載
・メインメモリ: 8GB PC4-19200 (DDR4 SDRAM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB
・ハードディスク: 2TB (SATA 3)
・SSD: 250GB (SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 500W 静音電源 (80 PLUS BRONZE)
・OS: Windows 10 Home インストール済み


GALLERIA AT5

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ドスパラ、AMD最新CPU「RYZEN 5」深夜販売会を開催。記念のTwitterプレゼントキャンペーンも実施

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ドスパラは、2017年4月11日(火)22:00(日本時間)のAMD最新CPU「RYZEN 5」解禁にあわせ、ドスパラパーツ館(秋葉原)にて、深夜販売会を実施する。

■ドスパラパーツ館『RYZEN 5』深夜販売会詳細
◆1. 販売スケジュール
・2017年4月11日(火)
 20:00~21:59
 ドスパラパーツ館にて事前会計を開始 
 ※購入希望の方はパーツ館前に整列。
※在庫がなくなり次第、販売終了。

 22:00~22:30
 製品のお引渡し
  ※商品引換のみ。

◆2. 会場
 ドスパラパーツ館
 〒101-0021 東京都千代田区外神田3-10-8 中澤ビル
 http://www.dospara.co.jp/5info/cts_shop-parts

■ドスパラ公式Twitter『RYZEN 5』深夜販売記念キャンペーン
「RYZEN 5」の深夜販売を記念し、ドスパラ公式Twitterアカウントにて、ゲーミングディスプレイ「BenQ ZOWIE RL2455」が抽選で1名様に当たるキャンペーンを開催する。

■1. 応募方法
 ①ドスパラ公式Twitterアカウント(@dospara_web)をフォロー
 https://twitter.com/dospara_web
 ②対象のつぶやきをリツイート
 https://twitter.com/dospara_web/status/850227673129299969

■2. 賞品
 BenQ ZOWIE RL2455  1名
 http://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_parts.php?&ic=439593&lf=0

■3. 応募期間
 2017年4月7日(金)~4月17日(月)23:59まで

■4. 応募資格
 有効なTwitterアカウントを持っている日本在住の人

■5. 抽選
 応募期間終了後、厳正な抽選の上当選者を決定(2017年4月下旬を予定)。

■当選発表
 当選者のみTwitterのダイレクトメッセージにて連絡。


イベント詳細ページ

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リンクス、Corsair Link対応水冷一体型ユニットを発売

リンクスインターナショナルは、システム統合管理ツールCorsair Link対応、240ミリサイズのラジエータを採用したハイエンドモデル、最新のIntel&AMDプラットフォームに対応した水冷一体型ユニット「CORSAIR Hydro Series H100i GTX」(以下、H100i GTX)を2015年5月16日より、全国のPCパーツ専門店にて発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万7,140円前後(税抜)。

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最新のAPU情報や技術を解説! ドスパラパーツ館/秋葉原本店でAMDの最新製品紹介イベント開催

ドスパラパーツ館・ドスパラ秋葉原本店にて、AMDマーケティングスペシャリスト 井戸川氏によるAMDの最新製品紹介イベントが開催される。AMD APU 5つのポイントや、AMD Catalyst OMEGAなどの解説&デモンストレーションに加え、豪華景品が当たる抽選会を実施。イベント参加者には、限定ノベルティがプレゼントされる。

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ドスパラ、AMD Kaveri APU A8-7650K搭載デスクトップパソコンの販売を開始

サードウェーブデジノスは2月26日より、Radeon Rシリーズと共通のアーキテクチャを持つ強力なグラフィックス機能内蔵の、最新のAMD Kaveri APU A8-7650Kを搭載したデスクトップパソコンLightning AMKをDiginnosの製品ラインナップに加え、全国21の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売を開始したと発表した。

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アスクよりRadeon R9 285搭載のSapphire製グラフィックスカード3製品

アスクは、8月24日に発表されたAMDの最新GPU「Radeon R9 285」を搭載するSapphire Technology製グラフィックスカード「R9 285 2G GDDR5 DUAL-X」と「R9 285 2G GDDR5 DUAL-X OC」「R9 285 2G GDDR5 ITX COMPACT OC」の3製品を発表した。

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玄人志向よりAMDの新GPU「Radeon R9 285」搭載カードが登場

8月24日に「GCN」ことGraphics Core Nextアーキテクチャーを採用したAMDの新GPUコアとなる「Tonga」(トンガ)を搭載する「Radeon R9 285」が発表された。「Radeon R9 285」はブリッジケーブルなしでのCrossFireを実現する「CrossFire XDMA」エンジンをサポートするなど、最新GPUにふさわしい仕様になっている。その新GPUを搭載するのが玄人志向の玄人志向のSTANDARDシリーズ「RD-R9-285-E2GB/OC」だ。

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玄人志向より日本向けにカスタマイズされたRadeoon R7 250XE搭載グラフィックスカード

玄人志向から、AMDのRadeon Rシリーズ搭載のグラフィックスカードが登場した。日本では小型のデスクトップPCというカテゴリーが存在しており、ミニタワー型やキューブ型ケースやスリムタワー型のケースに結構な性能のCPU(Core i5や7)を搭載して性能的には十分以上のパフォーマンスを持っていることが多い。

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ノートを低コストで高性能化できるモバイル版Kaveriを投入!今後の方向性がはっきり見えてきたAMD【デジ通】

インテルに対抗できる最後の砦とも言えるAMDであるが、低価格パソコンやハイエンドデスクトップ、グラフィックスカード市場で欠かせないメーカーである。AMDがよい刺激を与えていることでインテルと、これまたよい意味での緊張感が維持されてきた。しかし時代は急激に変化し、スマホやタブレットといった端末へとユーザーの関心が移り、ここ数年はインテルにしてもAMDにしても、その市場を視野に入れた製品開発を急ピッチで行う必要があった。

しかも、AMDはインテルとやりあう一方でNVIDIAともやりあう必要があったため、全方位でのCPU戦略というものが取りにくかったことがあるだろう。そのため、ハイエンドノートパソコンでインテルに対抗できるだけの製品を出せていなかった。今回、その市場に向けて、デスクトップ版で好調な「Kaveri」のモバイル版を投入する。これでCore i7搭載ノートの牙城切り崩しを狙うわけだ。

そして問題の組み込み機器やスマホ&タブレット端末といった、新しい機器も今後のAMDには重要な市場となる。2012年までは売り上げの9割が従来型PCからだったが、2013年、2014年とそのウェイトを変化させ来年の2015年にはAMDの売上げは新しい市場からが5割程度を目指す。同社のビジネス構造がこの数年で大きく変わっていくという内容をCOMPUTEX 2014で公表した。

Core i7より上回る性能 Core i7より上回る性能

■好評なKaveriのモバイル版を投入し市場奪回を目指す
KaveriはCPUとGPUのコアを1つに統合したAPUで、ヘテロジニアス・システム・アーキテクチャー(HSA)に対応する。このモバイル版を投入することで、ノートパソコンでもHSAに対応できるようになる。モバイル版Kaveriを採用するAPUは、モバイル版の「AMD A」および「AMD FX」とビジネス向けのAMD PROシリーズとして展開。このモバイル版Kaveriによって、AMDのAPUを搭載するハイエンドノートパソコンでも、インテルのCore i7に対抗できることになるという。

急速に変わるAMD 急速に変わるAMD

もちろん従来市場も重要ではあるが、AMDの今後の成長のためにキーとなってくるのは、プロ向けのグラフィック、組み込み用途、超低電力といった従来型とは異なる分野だ。そして、この市場は大混雑の様相を呈しており、AMD以外のメーカー各社がしのぎを削っている。AMDは2012年は全体で1割程度の売上げだったこの市場での売り上げを2015年には5割まで持って行く。市場規模がそこまで急激に拡大できるのかといった懸念はあるが、そうなると売り上げの半分が従来の市場、残りの半分が新市場からということになる。

ちなみにプロフェッショナル向けグラフィック市場に向けて、Fire Pro S9150、FirePro S9150を紹介。ハイエンドサーバー向けにFirePro S4000Xを紹介。GPGPU向けにワークステーションやサーバーの分野で新製品を投入。また、組み込み向け市場にはハイエンドから低電力の各市場向けに製品を提供する。

x86とARMでピン互換となるSkyBridge x86とARMでピン互換となるSkyBridge

2016年に64bitのARMコアK12を投入 2016年に64bitのARMコアK12を投入

2015年にはWindowsやAnrdoidタブレット、組み込み市場に向け、x86とARMがピン互換となり、x86もARMも動くProject SkyBridgeを投入。さらに64bit版ARMコアとなる「K12」を2016年に投入する。

今年からかなりアグレッシブに動き始めたAMD。他社には真似できないProject SkyBridge、そしてグラフィック分野でゲーム機やプロ向け機材といった新市場を、どれだけ取って売り上げの50%に近づけて行けるか行けるか、2015年の結果が楽しみだ。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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