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渋谷をサイバーテロから守れ!渋谷エリアでスマホを使った新感覚AR謎解き体験「サラと謎のハッカークラブ」

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プレティアは、スマートフォンを使った新感覚AR謎解きゲーム「サラと謎のハッカークラブ」を2018年8月4日(土)から3か月間にわたって開催する。

■渋谷を舞台に新感覚AR謎解きゲームが始まる
これは、渋谷を舞台としたSFストーリーがベースとなっており、実際に渋谷の街を歩き回りながら謎を解く体験型ゲームだ。チャットやカメラといったスマートフォンアプリならではの機能を駆使して、ミッション達成を目指す。予約は7月19日(木)に開始する。キャラクターデザインは碧風羽さん、CVは富田美憂さん・泰勇気さん・成澤卓さんらが担当している。



■「サラと謎のハッカークラブ」概要
実施期間:2018年8月4日(土)~11月4日(日)※平日休日問わず毎日開催。
プレイ可能時間:8時~18時
プレイエリア:東京都渋谷区渋谷エリア一帯
スタート地点:渋谷 岡崎ビル(東京都渋谷区渋谷2丁目14番13号 岡崎ビル410)
https://goo.gl/maps/Vj7SLEwPDYQ2
料金:平日:1,290円、土日祝:1,990円 (※それぞれ税込)
備考:ゲーム体験前には、公式サイト内注意事項のご確認を推奨しております。
制限時間は90分。渋谷中に仕掛けられた謎を解き、ミッション達成を目指します。


サラと謎のハッカークラブ

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見つける、集める、取り憑ける。妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」が登場

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ガンホー・オンライン・エンターテイメントとレベルファイブが共同開発したスマートフォン向けゲームアプリケーション「妖怪ウォッチ ワールド」が、2018年6月27日(水)より「App Store」および「Google Play ストア」にて、サービス開始された。

■妖怪ウォッチの世界が3Dマップ上でリアル世界と融合
「妖怪ウォッチ ワールド」は、今年で5周年を迎える人気コンテンツ「妖怪ウォッチ」の世界が 3Dマップ上でリアル世界と融合する新感覚の妖怪探索位置ゲーム。ゲームを起動しスマートフォン画面を覗いてサーチすると、 ARにより妖怪たちが現実世界に出現。日本全国に放たれた妖怪を、 GPS機能を使って集めることができる。

本タイトルは「Google Maps Platform」の最新技術を採用しており、従来の位置情報ゲームよりもさらに立体的でリアルなマップの中でゲームを楽しめる。さらに、自分が持っている妖怪を他のプレイヤーに取り憑けて全国各地の妖怪を連れて帰ってきてもらう「取り憑け(ヒョーイ)」機能を搭載。なかなか遠方へ足を運べない人も、ヒョーイ機能で全国各地の妖怪に出会うことができる。また、強力な妖怪とのバトルも楽しめる降臨ボスイベントなど、様々なゲーム内イベントも用意されている。

今後は、ファミリーマートやNTTドコモとの異業種コラボレーション、ガンホーの人気コンテンツ「パズル&ドラゴンズ」とのコラボレーションも予定しているとのこと。詳細は順次公式サイト等にて発表される。

■「妖怪ウォッチワールド」基本情報
タイトル  :妖怪ウォッチ ワールド
ジャンル  :妖怪探索位置ゲーム
対応機種  :iOS 9.0以降/Android 4.4以降
価格    :無料(ゲーム内課金あり)
配信開始日 :2018年6月27日(水)
Google Play ストア: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gungho.yww
App Store : https://itunes.apple.com/jp/app/yo-kai-watch-world/id1356061228?l=ja&ls=1&mt=8
開発    :ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
原作・監修 :株式会社レベルファイブ
※カメラ、 GPS、ジャイロ、 RAM1GB容量必須。推奨データ容量は2GB。


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©GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved. (C) LEVEL-5 Inc.

公式サイト

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サードウェーブ、2週間で3万円の「Unreal Engine 4」で覚える「モバイルVR/ARコース」を開講

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サードウェーブは、2018年4月26日(木)より、初心者でもVR・AR制作スキルが身につく新たなコースをUnreal Engine 4 専門スクール「Training Camp」にて提供する。4月19日(木)より申込み受付を開始した。

本コースでは、2週間という短期間かつ3万円からというリーズナブルな価格で、開発機材・学習素材の一式を用意。気軽・手軽にモバイルVR/ARアプリケーションの基礎知識と制作スキルを学習できる。

当スクールは、個人での学習を基本とし、状況に応じて専任スタッフによるフォロー・アドバイスを行う。VR/ARコースではUnreal Engine 4の基礎的な知識を持っていることが前提となるが、VR/ARの学習に必要なコアスキルを短期間で習得できる「BASIC Limited」コースも求めやすい価格で新たに提供する。コアスキルのみならず、ゲーム制作スキルも習得されたい場合には、「BASIC」コースをおすすめする。

学習環境として出入り自由の快適なスペースを提供。自分のライフスタイルに合わせてご利用できる。また、スクールにはハイエンドゲーミングPC「GALLERIA」を常備。さらに、Samsung Gear VR、Samsung Galaxyを貸出可能。VR/ARの学習に最適な空間を実現する。

■コース概要
料金:
【VR入門】モバイルVR I 社会人:3万円 学生:2万3,000円 (2週間)
【VR実践】モバイルVR II 社会人:3万円 学生:2万3,000円 (2ヶ月間)
【AR入門】モバイルAR I 社会人:3万4,000円 学生:2万9,000円 (3週間)
【UE4基礎・併願専用】BASIC Limited 社会人:8万5,000円 学生:6万8,000円(1.5ヵ月間)
※金額は全て税込表示です。
※学生プランを申込む場合は、有効な学生証明書の提示が必要。
※就学していない人でも20歳未満の方は学生プラン対象。生年月日を証明するものと、親権者の同意書が必要。
※支払方法は、受講申し込み後に紹介。
場所:
〒101-0033 東京都千代田区神田 岩本町1-14 KDX秋葉原ビル 8F
株式会社キャパ セミナールームA


Unreal Engine 4 モバイルVR/ARコース

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Future Tech HubとWOWOWのタイアップによる初のハッカソンイベント開催

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Future Tech HubとWOWOWがタイアップし、オリジナルコンテンツキャラクター「ウーとワー」を活用したXRのハッカソンを2018年3月31日(土)~4月1日(日)に開催する。

今回のハッカソンは、「ウーとワー」がXRの世界でどのように活躍することができるのか?という展開イメージを作り出すことが目的。活躍のイメージとして、ソーシャルVRサービスやバーチャルユーチューバーなどXRで人気のサービスに「ウーとワー」が登場したら?などのアイディアが含まれるが、これらに限定されるものではないとのこと。

「ウーとワー」はWOWOWとティー・ワイ・オーのドワーフ スタジオ(以下、ドワーフ)によって共同製作されたオリジナルコンテンツキャラクター。本キャラクターは、 NHKキャラクター「どーもくん」、三井住友銀行マスコットキャラクター「ミドすけ」などを手掛けるアニメーションスタジオ「ドワーフ」とWOWOWがオリジナルで製作を行い、「リラックマ」や「うさぎのモフィ」など数々のヒットキャラクターを手掛けたキャラクターデザイナー、コンドウアキのデザインにより誕生したもの。

■応募概要
下記の関心があるエンジニア、クリエイターが対象。
・XR(VR、 AR、 MR)が好き!
・ソーシャルVRサービスでウーとワーを活用したい!
・バーチャルユーチューバーとしてウーとワーを起用したい!
・WOWOWと一緒にXRコンテンツ展開を考えたい!

申込みはPeatixから可能。
https://peatix.com/event/347640

◆ハッカソンでの賞
最優秀賞:1作品
優秀な作品は(開発者の同意の元)WOWOWの事業として展開される可能性がある。また、 WOWOWから副賞が提供される。
優秀賞:若干数の作品(内容未定)

◆審査基準
完成度:デモが可能か?こだわりを感じられるか?
将来性:ウーとワーの新たな展開可能性が感じられるか?
コンテンツの魅力:ウーとワーの新たなファンの獲得に繋がる魅力が感じられるか?

◆審査員
WOWOW、ティー・ワイ・オー ドワーフ他 5名。

◆当日の開発環境(PC・WSの貸出について)
詳細は後日公開。

◆IP素材のご用意について
当日WOWOWより、当日のみご利用いただける「ウーとワー」のIP素材を用意。
詳細は参加者に通知される。

■開催日時・場所
日時:2018年3月31日(土)~4月1日(日)
場所:Future Tech Hub(東京都中央区新川1-25-2 新川STビル2F)

タイムテーブル
<1日目>
9:30 開場
10:00 イントロダクション
11:00 アイディアソン
12:30 昼食
14:00 アイディア発表
14:30 ハッカソン
20:00 中締め
22:00 初日終了
<2日目>
9:30 開場
10:00 インプット
10:30 ハッカソン
12:00 昼食
13:00 デモ準備
15:00 プレゼン準備
15:30 開発終了時間
15:30 プレゼン
17:30 デモ
18:30 懇親会
19:30 結果発表
20:00 撤収作業

3.実施体制
主催:Future Tech Hub(運営者:ブレイクポイント)
後援:WOWOW
機材協力:サードウェーブデジノス、 HTC NIPPON

4.参加規約
参加規約を確認の上申し込み。
https://prtimes.jp/a/?f=d32454-20180313-6568.pdf

Future Tech Hub


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東京メトロ AR技術を活用した土木構造物の維持管理教育用アプリの使用を開始

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東京メトロは、トンネル等の土木構造物の検査業務にiPad専用アプリケーションを開発・使用しているが、今回、教育用にAR(拡張現実)技術を活用したアプリケーションを開発し、2017年5月から使用を開始した。

このアプリケーションは、 2015年度から運用している土木構造物の検査業務用iPad専用アプリケーションを拡張開発したもので、総合研修訓練センター(江東区新木場)内の模擬トンネル、模擬橋りょう・高架橋において、 iPadアプリケーションの画面上に実際のトンネルや橋りょう・高架橋に存在する変状を再現することができる。

これにより、検査業務用iPad専用アプリケーションを用いた実際の検査業務と同じ手法・手順で、維持管理技能の模擬体験が可能となり、研修生の理解度向上や安全かつ時間的制約を受けない研修の実施に繋げているとのことだ。

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プレスリリース

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ASUS JAPAN、TangoとDaydreamの両方に対応したスマートフォン「ZenFone AR(ZS571KL)」を発表

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ASUS JAPANは2017年4月13日、TangoとDaydreamの両方に対応した、SIMフリースマートフォン、「ZenFone AR (ZS571KL)」を発表した。2017年夏に発売を予定しており、価格はオープンプライスで、市場想定価格はZS571KL-BK128S8 (ブラック)が9万9,800円、ZS571KL-BK64S6 (ブラック)が8万2,800円(いずれも税別)。

ZenFone ARは、AR(拡張現実)技術と高品質なモバイルVR(仮想現実)の両方の可能性を存分に体験できる、楽しめるデバイス。モーショントラッキングカメラ、深度カメラ、メインカメラの3つの背面カメラで構成されるTriCam(トライカム)システムを搭載。モーショントラッキングカメラにより、空間を移動する自身の場所を追跡し、赤外線プロジェクターを搭載した深度カメラにより、実際の物体までの距離を測定するため、まるで人間の目で見ているかのように周囲の環境を認識してくれる。

Tango対応のアプリを使えば、ZenFone ARのカメラをかざすだけで手の届かない高い場所までの距離も簡単に測ることができるようになるほか、部屋の中に購入検討中の家具を実寸で配置したり、メインの2,300万画素高解像度の背面カメラで細密に再現された現実空間とゲームの世界を融合させることも可能だ。

加えてZenFone AR を装着した Google製VRヘッドセットのDaydream Viewと、仮想世界を操作するためのDaydreamコントローラーを使えば、コントローラーをバットのように振ったり、魔法の杖のようにひと振りするといった動作でDaydream対応アプリのコンテンツを操作出来るほか、テレビのリモコンのようにチャンネルを選び、目の前に広がる大画面のホームシアターを満喫したり、 Google ストリートビューなどで進路を指定して探検するなど、ゲームや仮想現実の世界に没入できる。

ディスプレイには5.7型2K解像度ディスプレイを採用した。バッテリー効率の高さと色の鮮やかさが特長のSuper AMOLEDディスプレイを搭載したZenFone ARは、100%超のNTSC比の色再現性と2,560×1,440の解像度により、色鮮やかな画像を実現した。さらに、Gorilla Glass 4を採用し、日々の衝撃や傷から画面を守ってくれる。

高負荷の処理が必要となるARやVRをストレスなく完璧でスムーズに楽しめるよう、ZenFone ARは、現状のモバイルCPUの中で最高峰の処理能力を誇り、Tangoに最適化されたQualcomm Snapdragon 821(クアッドコアCPU)プロセッサーを搭載した。ZS571KL-BK128S8にはスマートフォンでは世界初となる8GBメモリに、高速なUFS2.0を採用した大容量128GBストレージを搭載し、3Dモデルをすばやく生成、保存し、呼び出すために不可欠な大容量と高速性を実現している。

ZenFone ARには、すぐ手軽にVRの世界を体験できる「組み立て式VRメガネ」と、原音を限りなく再現し、AR/VRをよりリアルに楽しめる高音質音源ハイレゾに対応したイヤホン「ZenEar」、本体背面をキズや衝撃から守る「クリアケース」が標準で付属する。また別売りの純正アクセサリーとして、本体の両面を保護できる「ZenFone AR (ZS571KsL) 専用 View Flip Cover」は、製品と同時に販売開始される予定だ。

ASUS JAPAN

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マイクロソフト、自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」の日本での提供を発表【先週のまとめ 】

自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」

先週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を紹介した。面白い記事としては、Windows 10を搭載した世界初の自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」の情報について紹介した。2016年11月9日(水)の記事を振り返ってみよう。

マイクロソフト、自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」の日本での提供を発表
マイクロソフトは、Windows 10を搭載した世界初の自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」を日本の開発者および法人に提供することを発表した。
2016年内中にはプレオーダーを開始する予定。


テレビも見られて防水対応!KDDI、10インチタブレット「Qua tab PZ」を発売へ
KDDIは、「Qua tab」シリーズ4代目となる「Qua tab PZ」を2016年12月上旬より発売する。
本製品は「Qua」シリーズとして初のテレビ搭載タブレットとなる。


「AWA」が月額無料の新「Freeプラン」を提供開始。新機能「ハイライト再生」で聴き放題へ
AWAは、サブスクリプション型音楽配信サービス「AWA(アワ)」において、2016年11月7日(月)より新しい月額無料プラン「Freeプラン」の提供を開始するともに、新機能「ハイライト再生」を追加する。「Freeプラン」では、スマートフォン・PCなど全デバイスにおいて、曲を指定して再生できる「オンデマンド再生」や「プレイリスト作成・公開」といった主要機能をはじめ、「オフライン再生」を除くすべての機能が月額無料で利用可能。


スキー・スノボ動画を自分目線で撮影できるフルHDカメラ搭載スキーゴーグル
上海問屋は、フルHD(1920×1080ピクセル)カメラ搭載のスキーゴーグルの販売を開始した。価格は11,999円(税込)。本製品は、スキーやスノボで雪山を滑り降りる時に、自分目線で撮影することのできる、フルHDカメラ搭載のスキーゴーグルだ。ゴーグルの上部に装着されたカメラは、ボタン一つで動画や画像の撮影が可能。ゲレンデを滑走する迫力のムービーを、ハンズフリーで撮ることができる。


マウスコンピューター、GeForce GTX 1050を搭載したゲーミングパソコンを販売開始
株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングパソコンブランド「G-Tune」より、最新世代グラフィックスのGeForce GTX 1050を搭載したゲーミングデスクトップパソコンの販売を2016年11月7日より開始した。

受注はG-Tune ホームページ、マウスコンピューターダイレクトショップ、GTune:Garage 秋葉原店、電話通販窓口にて行う。


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マイクロソフト、自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」の日本での提供を発表

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マイクロソフトは、Windows 10を搭載した世界初の自己完結型ホログラフィックコンピューター「Microsoft HoloLens」を日本の開発者および法人に提供することを発表した。
2016年内中にはプレオーダーを開始する予定。

Microsoft HoloLensは、現実の目の前の世界と、3Dのホログラムの世界を融合させたMixed Reality(複合現実)を実現できる。その結果、これまでにない新しいデジタル体験やコラボレーション、働き方の可能性が一気に広がる。

詳細は、今後順次発表していくとしている。

「Microsoft HoloLens」製品情報(英文)

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未来の車が体験できるスマホアプリ!トヨタFV2 -コンセプトカー・ドライブ&レーシング-が凄い



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2013 年11 月22 日(金)~12 月1 日(日)までに開催される第43 回東京モーターショー2013でTOYOTA は、次世代の燃料電池の自動車や次世代タクシーなど、未来のモビリティライフを提案するコンセプトカーを出展する。

そうしたコンセプトカーの中で一番の目玉と言えるのは、直感で通じ合える未来のクルマ「TOYOTA FV2」だ。そのコンセプトカー「TOYOTA FV2」の運転を自宅にいながら体感できるのをご存じだろうか。

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Love PC, Love HP.トレーラー、写真は左から、ともちん、麻里子様、あっちゃん、こじはる、カヲルくんの順


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スマートフォンをはじめモバイルにも注目が集まっていたのが今年のCEATECだ。発表されたばかりのKDDIとシャープの「IS03」、NTTドコモとサムソンの「GALAXY S」「GALAXY Tab」が一般に初お目見えとあって、体験コーナーは大盛況だった。このほか、NTTドコモとKDDIも最新モバイル技術を展示していたほか、UQコミュニケーションでは、300Mbpsものスピードを持つWiMAX 2をデモンストレーションしていた。

ここではCEATEC JAPAN 2010で展示されていたモバイル最新技術や端末を中心に、富士通が展示していた未来を感じさせてくれる子ぐま型ソーシャルロボットまでピックアップしていく。

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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