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Anker、音質に加え、防水・防汗性能も進化した、カナル型Bluetoothイヤホンのプレミアムモデルを発売

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アンカー・ジャパンは、モバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」において、aptX採用のカナル型Bluetoothイヤホン「Anker SoundBuds Slim+」を、2017年11月9日(木)より、Amazonおよび一部の家電量販店にて発売する。価格は3,499円(税込)。

本製品は、高音質ながら手の届きやすい価格で人気の「Anker SoundBuds Slim」のアップグレードモデル。二重構造のドライバーとaptXを新たに採用し、音質を強化すると共に、IPX5防水規格対応の外装と内部のナノコーティングにより防水・防汗性能を高め、小雨や運動中でも迫力あるクリアなサウンドを聴くことができる。

1.5時間ほどの充電で最大約7時間の音楽再生ができ、また人間工学に基づいて快適な着け心地が追求されているため、一日中心地良く、お気に入りの音楽を楽しめる。付属の5種類のイヤーチップ(XS / S / M / L / XL)と3種類のイヤーフック(S / M / L)を使えば、さらに好みのフィット感に調整できる。

■製品仕様
Bluetooth規格:4.1
連続再生時間:約7時間
重さ:約16g
防水規格:IPX5
パッケージ内容:Anker SoundBuds Slim+、イヤーチップ(XS / S / M / L / XL *Mサイズは本体に取り付け済み)、イヤーフック(S / M / L *Mサイズは本体に取り付け済み)、フィットクリップ、シャツクリップ、USB2.0 充電用ケーブル、トラベルポーチ(カラビナ付)、取扱説明書


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ワイヤレスで最大2台まで接続できるプレミアムBluetoothスピーカーロジクール「MX SOUND」を発売

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ロジクールは、パソコン、タブレット及びスマートフォンからワイヤレスでスピーカーに繋げることができるプレミアムBluetoothスピーカー「ロジクールMX SOUND」を、2017年11月2日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万2,880円(税抜)。

本製品は、最大2台のBluetoothデバイス、または3.5mmステレオミニジャック入力(1台)のデバイスを接続し、音源を切り替えることができる。ロジクールEasy-Switchテクノロシ゛ーにより、一方のデバイスて゛オーディオを一時停止し、もう一方のデバイスで再生を押すだけで、シームレスに切り替えることが可能だ。

24Wのピーク出力(12WのRMS 出力)、ハイエンドドライバーおよひ゛低域を広げる独自デザインのボートチューブを備え、アーティストが意図したサウンドを精確に再現するバランスのとれたオーディオを実現した。さらに「10度の後方傾斜」によって、理想的なリスニングポイントである「スイートスポット」を実現。クオリティの高いサウンドを体験できる。

またスピーカー前面に配置されたバックライト付きコントロールに軽くタッチするだけで、スピーカーが瞬時に動作を感知して、音量調節やデバイスのペアリングの操作をすることができる。また20分間使用しないと、電力を節約するためのスタンバイモードが自動的に作動する。

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ニュースリリース

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ラトックシステム、PM2.5/VOCなどの空気質をはかって知らせるBluetooth エアクオリティ モニターを発売

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ラトックシステムは、空気中を浮遊する粒子の飛散量や温湿度・気圧などを計測し、アプリで数値やグラフを確認できる、 Bluetooth接続のエアクオリティモニター「REX-BTPM25V」を2017年9月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後。

計測方法には、 1回だけ計測する「今すぐ計測」と、指定した時間間隔で計測する「自動計測」があり、アプリから操作を実行する。測定項目は、 PM2.5濃度(μg/m3)、 PM10濃度(μg/m3)、 VOC(ppb)、温度(℃) 、湿度(%) 、照度(lx)、UV(INDEX)、気圧(hPa)となっており、開始から30秒ほどですべての測定が完了する。

自動計測のデータは、グラフで確認できるほか、ログをCSVファイルにしてメール送信することも可能。また、指定レベルを超えるとブザーや通知センターでおしらせするように設定しておくと、目では見えない状態の変化に気づくことができる。

自動計測中はスマホを接続していなくても定期的に計測され、本体を設置して長期的にデータ収集、レベル監視をおこなう「環境モニタリング」が可能。オフィスの快適性管理をおこなう企業、保育施設や病院、揮発性化学物質を扱う自動車整備や内装工事などの作業現場などに活用できる。

スマホが手元にない環境では、本体背面のボタンを押すことでスポット計測をおこない、前面LEDの6段階表示で確認することができる。

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REX-BTPM25V

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iPhoneやAndroidスマホに最適!サンワサプライ、レザー&木製の高音質Bluetoothスピーカーを発売

サンワサプライBluetoothスピーカー「400-SP071BK」

サンワサプライ株式会社は、48Wの高出力で迫力のあるサウンドを演出、大型かつ木製キャビネットを採用で、豊かで響きのある重低音を再現出来る木製Bluetoothスピーカー「400-SP071BK」を発売した。
直販サイト「サンワダイレクト」での価格は、1万2,778円(税抜)。

■スマホの音楽を高音質で楽しめる
本製品は、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで接続し高音質で楽しむことができるBluetooth対応木製2chスピーカーだ。迫力の重低音を再現できる大口径3.5インチのウーファーユニットを搭載。大型の木製キャビネットの性能を最大限に発揮し、豊かで響きのある重低音を再現できる。明瞭で透明感のある高音を再生できるツィーターを搭載しているので、繊細で解像度の高い超美麗サウンドを再現する。

Bluetooth4.0に対応し、Bluetooth(A2DP)を搭載したスマートフォン・タブレットやパソコン、ポータブルオーディオの音楽をワイヤレスで聴くことができる。高音質コーデックapt-X/AACに対応しており、対応機器との組み合わせで、高音質・低遅延の音声を楽しめる。ワンタッチでワイヤレス接続のON/OFFが可能なNFCを搭載し、NFC対応のスマートフォンやタブレットから簡単にワイヤレス音楽再生が可能だ。48Wと高出力なので、液晶テレビの外部スピーカーとして使用するにも適している。ドラマや映画など、セリフが聞き取りやすく映像とともに迫力の音声を楽しめる。

3.5mmステレオミニプラグ接続でパソコンやMP3プレーヤーなどと接続するだけで高音質な音楽を楽しむことができるほか、有線モード、Bluetoothモードの切り替えは上面コントロール部にあるMODE切り替えスイッチを1回押すだけ、ワンタッチで切り替えが可能だ。
本製品のサイズは、約W116×D188×H216mm(1台当り、突起部除く)で重量は約4.3kg(本体のみ)。

背面にはスマートフォンやタブレットの充電も可能なUSB給電ポートを搭載し、機器を充電しながら使用することができる。スピーカー外装にはブラックレザー合皮加工を施しており、落ち着いた高級家具のような質感を備えインテリアにも馴染むデザインとなっている。

木製Bluetoothスピーカー「400-SP071BK」

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スピーカーごとクルクル巻けるキーボード

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上海問屋は、Bluetooth接続でスピーカーごとクルクル巻けるキーボードの販売を開始した。価格は4,999円(税込)。

本製品は、スピーカーとキーボードがセットでも、楽に持ち運べるコンパクトサイズ。出張先のホテルで音楽を聴きながらの仕事や、音声を必要とする会議やプレゼンなどにもおすすめ。タブレットに接続しての使用も、持ち運びの際に邪魔にならない。タブレットやスマホを立てるスタンドも付属している。スピーカーにはマイク機能も搭載し、ハンズフリー通話も可能だ。

スピーカーとキーボードは独立しており、Bluetooth接続の際は2台を別々にペアリングする。充電時はスピーカーにケーブルを接続して行い、マグネットで繋がれたキーボードも同時に充電される。約3時間の充電で、スピーカーは約6時間、キーボードは約18時間動作する。

■製品仕様
通信方式・・・・・・・・・・Bluetooth V4.1
サイズ・・・・・・・・・・・
収納時/長さ290×厚み36mm
使用時/スピーカー :長さ290×厚み36mm
    キーボード:109 ×270×6mm
重量・・・・・・・・・・・・約300g
キーピッチ・・・・・・・・・約16mm
キー配列・・・・・・・・・・英語配列 (64キー)
ドライバーユニット・・・・・28mm
出力・・・・・・・・・・・・2W×2
再生周波数帯域・・・・・・・20Hz~20KHz
充電用インターフェイス・・・microUSB
充電時間・・・・・・・・・・約3時間
動作時間・・・・・・・・・・
スピーカー:約6時間 ※使用環境により異なります。
キーボード:約18時間 ※使用環境により異なります。
対応OS・・・・・・・・・・・Android5以上 / iOS10以上 / Windows7、8、8.1、10
動作距離・・・・・・・・・・約10m
付属品・・・・・・・・・・・充電ケーブル
製品保証・・・・・・・・・・購入後 6か月間


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DN-914757 上海問屋限定販売ページ

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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