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Bluetoothキーボード

持ち運んでどこでも快適なタイピングを可能にする折りたたみ式Bluetoothキーボード

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ワールドトレードは、2019年 07月16日より開始したクラウドファンディングプラットフォーム「未来ショッピング」にて「Gotek keyboard」のプロジェクトを開始した。

本製品は、超スリム(ちょうど6mm)で超軽量(176g )の折りたたみ式キーボードで、携帯に非常に便利。AppleのiPad Proとの併用にちょうど適したサイズ設計になっている。

柔らかいPUレザーのような素材で、耐水性、傷耐性にも優れ、汚れにくい仕様。内蔵の充電池は約40時間の連続稼働を可能にし待機日数30日間をサポート。iOS、Android、Windows OSに対応しているほか、ノートパソコンやデスクトップパソコンを含むすべてのBluetooth対応機器で動作可能だ。

タブレット(最大13インチの画面サイズ)またはスマートフォン用のスタンドとして使用できる透明な保護ケースが付属していますのでノマドワーカーにも最適なガジェットとなっている。

■製品仕様
カラー:ブラック
キーボードレイアウト:QWERTY、64キー
キーボードのサイズ:328 x 102 x 6 mm(展開)158 x 102 x 12 mm(折りたたみ)
重量:176 g
電池の容量:110 mAH
電池の種類:充電式リチウムポリマー電池
充電時間:2時間
中断なし動作時間:最大60時間
スタンバイ時間:30日
Bluetooth:3.0
距離:10メートル
主な寿命:300万クリック
システム:iOS 9以降、Android 4.3以降、Windows 8.1以降
スタンド:最大13インチのデバイスをサポート(保護ケースなしの画面サイズ)
材質:ABS、PU


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クラウドファンディングページ

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スマートフォン/タブレットをBluetoothキーボードにするアプリ「Rickey+」が登場

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イデア・フロントは、Androidスマートフォン/タブレットをWindowsパソコン用のBluetoothキーボードとして利用できるようにするアプリ「Rickey+(リッキーVer.2)」を開発し、GooglePlayストアで提供開始した。価格は400円(税込)。

同社は、WindowsパソコンとBluetooth接続して使う仮想キーボードアプリ「Rickey(リッキー)」を2016年10月から提供している。今回開発した「Rickey+(リッキーVer.2)」はRickeyをベースに大幅な機能強化を図り、次のような特長を備えた実用的な仮想キーボードアプリとした。

1)キーボードと五十音キーボードの両方を備えている。QWERTキーボードが苦手な高齢者や子供にも手軽な日本語入力のツールとして利用可能だ。

2)マウスパッド機能を新たに追加。スマートフォン/タブレット画面上の指の動きにより、接続したパソコンのマウスポインタを操作することができる。少し離れた場所からパソコンを無線操作する、リモコンのような使い方もできる。

3)利用するスマホ/タブレットの画面サイズに合わせて、仮想キーボードを全画面表示する。機種を選ばず、手持ちのAndroidスマホ/タブレットにインストールして利用可能だ。

また、Rickey+は上肢の障害等により通常のキーボードの利用が難しい方のための支援機能を備えている。画面タッチが難しい人は、スマホ/タブレットに接続したマウスやテンキーでRickey+を操作できるほか、重度肢体不自由の方のための「オートスキャン操作機能」も備えている。

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Rickeyのホームページ

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入力環境を快適化 iPad mini用レザーケース付きBluetoothキーボード【イケショップのレア物】



11月初にWi-Fi版、月末にセルラー版のiPad miniが発売されたこともあり、iOSを搭載するガジェットの人気は一層高まっているようだ。特にiPad miniはAppleのWi-Fi版に加え、ソフトバンクとauのセルラー版も発売、早くも人気機種となっており、すでに相当の台数が販売されている模様だ。

iPadより小型になったとはいえiPad miniは電子書籍からインターネット利用まで、幅広く利用できる端末だ。ディスプレイサイズは約7.9インチと、上位機種のiPadの約9.7インチと比べて非常にコンパクトに作られており、持ち運びやすいサイズとなっている。

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スタンド&カバーにキーボード! iPadを使い倒せるガジェット登場【イケショップのレア物】



2048×1536ドットの高精細なRetinaディスプレイを搭載して世間をあっと言わした新しいiPad。その流れは、MacBook Pro搭載へと拡大し、今後はRetinaディスプレイが標準化していきそうな勢いだ。デスクトップパソコンにも遜色ない新しいiPadの高精細かつ高解像度のディスプレイを活用したいのであれば、やはりキーボードは欲しいというユーザーも少なくない。

ソフトウェアキーは、確かに手軽だが、画面の一部をキーボードが占めるため、作業性を犠牲にしてしまう。ハードウェアキーボードであれば、全画面を作業確認に使いながら、キー入力が行える。

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GALAXY Noteをキーボードで使う! Bluetoothキーボード付き専用カバー【イケショップのレア物】



最強のAndroid端末とも言われるGALAXY Noteは、5.3インチの大型液晶を搭載し、文書もWebも見やすく電話としても十分に使える薄さのスマートフォンだ。特に5.3インチ液晶は、一般的なスマホより大きいので、ビジネス文書や電子書籍を移動中に読んだり、TwitterやFacebookに投稿したりといったことが移動中でも快適にできる。またバッテリーも2500mAhとスマホ中最大で実用性は非常に高い。

これだけ実用的なGALAXY Noteだが弱点がないわけではない。それは文字入力。大画面でビジネス文書や長文も打てるGALAXY Noteだがソフトウェアキーでは少々役不足で、ハードウェアキーボードが欲しいという人も多いのではないだろうか。

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GALAXY TabがノートPCに大変身!キーボードでラクラク文字入力【イケショップのレア物】



ドコモの「GALAXY Tab」は、インターネットやWEBコンテンツを楽しめるタブレット端末だ。画面が大きくタッチ操作もできるので、電子書籍端末としても活用することができる。

タブレット端末は便利な道具だが、普段からパソコンに慣れている人の中には、スクリーンキーボードによる文字入力が苦手な人も多い。またアプリ選択やメニュー操作が画面のタッチでしかできない点に不満を持っている人もいるだろう。

これらの問題はGALAXY Tabと一緒にキーボードを持ち歩くことで解決できるが、できれば携帯性を損ねたくないものだ。

こうした悩みを一気に解決する夢のようなアイテムが、今回の「復活!イケショップのレアものがいっぱい」で紹介する「Bluetooth Keyboard Case for Galaxy Tab」だ。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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