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CFD販売

玄人志向より5千円台で購入できるファンレスのグラフィックスカード

省スペースなスリム型デスクトップだけでなく、ミドルタワー型でも静音PCを組みたいという人はいるだろう。かといってCPU内蔵グラフィックスだと性能的に満足できないというケースもあるだろう。そこで性能的にはCPU内蔵グラフィックスよりも上で低消費電力のGeForce GT720搭載、なおかつファンレスのグラフィックスカードを紹介しよう。ただし大型ヒートシンクを採用してファンレス化を実現しているため、ロープロファイルには、非対応な点には注意されたい。

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Chromebox? いやいやWindowsでもいけるでしょなGIGABYTEのコンパクトベアボーン

Googleが新たにPCの世界に進出しようとしているGoogle Chrome OS。このOSを搭載するPCとしてChromebookが各社から登場してきている。同様にコンパクトな手のひらサイズのデスクトップPCとしてChromeboxと呼ばれる製品も今後登場してくる予定になっている。

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GIGABYTEより手ごろな価格に落ちてきたMaxwell& Kepler搭載グラボ2製品

今年の2月に登場したNVIDIAの第4世代Teslaアーキテクチャ「Maxwell」は、ミドルレンジのグラボから投入されてきたが1万円台後半の価格帯の製品が多かった。それが1万円半ばを切る市場予想価格13,800円のGeForce GTX 750搭載グラフィックカードがGIGABYTEの「GV-N750OC-2GL」だ。

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SFX仕様の小型ケース向けの交換用に向く400W電源

microATXの一部やmini-ITX仕様のマザーボードでPCを組んでいる場合、一部を除きケースの電源がSFX仕様になっていることが多い。また、メーカー製やホワイトボックス系のPCを持っている人の場合、スリムタイプのPCであれば電源がSFX仕様になっているということもあるかもしれない。

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玄人志向より好みのオペアンプに交換できるUSB-DACタイプのヘッドホンアンプ

つい先日、PCでもスマホでも使えるヘッドホンの製品レビューを頼まれ現在、原稿を書いている最中なのだが、音を鳴らすための機構(ドライブ)の性能を余すことなく引き出すにはPCのイヤホンジャック経由やスマホのイヤホンジャック経由では、出力がいまいち足りないことがあることに気が付いた。

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高くなくていい、高性能も不要! くたびれたATX電源の交換に向くATX電源を考える

最近、電源スイッチを入れても電源が入らなかったり、PCが起動中に電源部分から、くーくーと何かが鳴くような音が聞こえるときがある。1週間程度起動しっぱなしの再起動時など、再起動を選択したのに電源が落ちたまま入る様子がないなんて症状まで出てきた。

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GIGABYTEがHaswell Refresh対応マザーボードを、ど~んと一気に24種類も発表

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昨日のHaswell Refreshの解禁を受け、GIGABYTEからも対応チップセットであるIntel Z97 ExpressおよびIntel H97 Expressを搭載するマザーボードが発表された。その数、実に24種類。いまだかつて、新型CPUの登場と同時に、ここまでの数、新製品を投入したマザーボードメーカーははなかったのではないかと思える数である。

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玄人志向より変換効率に優れるATX電源3モデルが新登場

パソコン向けのATX電源でポイントになるのが変換効率だ。入力された交流電気をどれだけ高い効率で直流に変換できる率が高いほど無駄が少ないということになる。効率が悪い電源は入力された電気を熱に変えてしまうため、消費電力も高いうえに発熱も高いということになる。

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値段差185,200円!玄人志向より超高価格と低価格なグラフィックスカード



玄人志向よりAMDのRadeon Rシリーズを搭載するグラフィックスカード「玄人志向/STANDARDシリーズ/AMDグラフィックボード」が2枚登場した。1枚目は先日モンスターGPUとして話題になったAMDのRadeon Rシリーズの最高峰「Radeon R9 295X2」を搭載する「RD-R9-295X2-E8GB」、もう1枚はエントリークラスのRadeon R5 230を搭載するファンレスのグラフィックスカード「RD-R5-230-E1GB」だ。



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セカンドマシン自作に向くAPUオンボードのmini-ITXマザー「GA-E2100N」



GIGABYTEからAMDのAPU「E1-2100 APU」をオンボード搭載したmini-ITXマザーボード「GA-E2100N」が登場した。E1-2100 APUは、1パッケージ内に、デュアルコアCPUとグラフィックスとしてRadeon HD8210グラフィックスとメモリーコントローラを搭載している。

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GIGABYTEよりAM1プラットフォームに対応したmicroATXマザー「GA-AM1M-S2H」



昨日紹介したようにAMDの最新プロセッサー(APU)であるKabiniのCPUソケット対応版(AthlonおよびSempron)を搭載できるプラットフォームSocketAM1が発表になった。このAM1プラットフォームに対応したGIGABYTE製のmicroATXマザーボード「GA-AM1M-S2H」が登場した(取り扱いはCFD販売)。


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GIGABYTEよりMaxwell搭載でOC仕様のグラフィックカード「GV-N750OC-2GI」



先日登場したKeplerに取って代わる新アーキテクチャー「Maxwell」。これを採用する新たなGPUコアが「GM107」だ(製造プロセスはKeplerと同じ28nmプロセス)。この「GM107」では、いままで1つの制御ロジックで192個のCUDAコアを束ねていたSMX(Streaming Multiprocessor eXtreme)を再構築し直した。

具体的には128基のCUDAコアを32個ずつ4つに分けて32個とし、32個で1つの制御ロジックを割り当てる「SMM」(Streaming Multiprocessor of Maxwell)となった。これによりKeplerに比べ、1コアあたりの性能で1.35倍、ワットパフォーマンスでは2倍の性能向上を実現している。


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3月30日、秋葉原のドスパラパーツ館でAMDイベント~週末イベントネタ~



春先で暖かくなってきたこともあり、「たまには休みに外に出てもいいかな、でもどこ行こうか?」なんて考えてる人向けのイベント情報。不定期で送る週末イベントネタをお伝えしよう。

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玄人志向より、ユーザーの要望を形にしたインターフェイスカード等6製品



玄人志向よりは、あれば便利だけど、そうそう見かけないインターフェイスカードを数多くリリースしているため、イザというときにお世話になることが多いのだが、同社が「玄人感謝祭2013座談会」を開催した際にユーザーから要望があったため製品化したインターフェイス製品と、新しく登場したインターフェイスカードの合わせて6製品が登場した。



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本日登場が噂されていた無印Radeon R9 290搭載グラボが玄人志向より販売開始



コード名Hawaii(ハワイ)と呼ばれ「Graphics Core Next」アーキテクチャーを採用したAMDの新型GPU「Radeon R9 290」シリーズにはNVIDIAの「GeForce GTX TITAN」対抗となるRadeon R9 290XとGeForce GTX 780対抗となる無印のRadeon R9 290がある。

この2番目のハイエンドモデル「無印Radeon R9 290」を搭載するグラフィックスカードの登場が本日11月5日ではないかとされていたが予定通り玄人志向より、無印Radeon R9 290を搭載する「RD-R9-290-E4GB」が本日より販売される。

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玄人志向より7.5mmハイトの2.5インチSSD/HDDを9.5mmハイトで使用するためのスペーサー



問答無用の自己責任パーツやかゆいところに手が届くPC関連のアクセサリー類を豊富に取り扱う玄人志向から、便利なPCパーツ関連のアクセサリーが登場した。2.5インチのSSDやHDDには、2種類の厚さがある。1つは7.5mmハイトと呼ばれる厚さ7.5mmタイプ、もうひとつは9.5mmハイトと呼ばれる厚さ9.5mmのタイプだ。


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中上位から安価なモデルまで GIGABYTEよりAMDのRadeon Rシリーズ搭載グラボ4製品



AMDの最新GPUであるRadeon Rシリーズを搭載する製品が各社より販売されているがGIGABYTEからもRadeon R9、R7シリーズを搭載するミドルレンジ以下の4製品が発売される。Radeon Rシリーズは、Windows 8.1でサポートされる最新のDirectX 11.2やOpenGL 4.3にいち早く対応しているのがポイント。Radeon HDシリーズと同様GCN(Graphics Core Next)アーキテクチャーながらも細かな部分でブラッシュアップされている。

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実売6千円台のIntel H81マザー GIGABYTEよりHaswell対応激安microATXマザー



GIGABYTEのマザーボードはUEFI DualBIOSを搭載していたり、大幅に刷新されたGIGABYTEユーティリティ類などで使いやすさが大きく向上。寿命50,000時間の固体コンデンサ、低RDS(on)のMOSFETを採用。一般的にUSBポートとLANポートは静電気による動作不良の原因になることがあるが、それらのポートに専用の高度な静電気放電(ESD)保護を施すなど高品質の部材を採用することでシステムの耐久性や安定性が大幅に向上しているのがポイントだ。


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AMDユーザー向けのハイエンドマザー AM3+に対応したGA-990FXA-UD3 Rev4.0登場



GIGABYTEのGA-990FXA-UD3 Rev4.0は、発売以降AMDのCPUユーザーに好評の「GA-990FXA-UD3」をデジタルパワー設計により進化させた最新モデルとなる。8+2フェーズの電源設計やヒートパイプを追加したヒートシンクにより、なんとTDP220WといわれるAMDの最新FXシリーズにも対応可能だとしている。


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手ごろなIntel 8シリーズマザー GIGABYTEより手ごろな価格のHaswell対応マザー



Haswell対応マザー大量登場 第四世代Core i登場でGIGABYTEより対応マザー」でHaswellこと新しいインテルのCore iシリーズ登場に合わせて発表されたインテル8シリーズをチップセットに採用したGIGABYTEのマザーボード15製品を紹介した。

マザーボードが15種類もあれば、自作ユーザーにとって十分な数の選択肢となるわけで、すぐにこれ以上のマザーボード新モデルは出てこないと思われたが、先週末6月14日にさらに5枚ほど新型マザーボードの追加発表があったので紹介しておこう。


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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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