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アスク、CORSAIR製のゲーミングキーボード「K68 Red LED」を発表

K68 Red LED_03

アスクは、CORSAIR製のゲーミングキーボード「K68 Red LED」を発表した。2017年7月22日に発売予定で、価格はオープンプライス。市場想定価格は1万5,000円前後(税別)。

「K68 Red LED」は、Cherry MX Redキースイッチを採用しIP32までのテストをクリアした防水・防塵機能を備えるゲーミングキーボード。全てのキーがRED LEDバックライトに対応、CORSAIR独自開発のソフトウェア「CORSAIR Utility Engine」を使用することによりカスタマイズ可能となっており、ダイナミックなライティング効果を実現する。

また、全てのキーがマクロ設定に対応するほか、キーボード上部に7つのマルチメディアキーを搭載しており、ゲームプレイ中でもスムーズなオーディオコントロールが可能だ。

さらに、Nキーロールオーバー、アンチゴースト機能に加え、最大1,000Hzの高速レポートレートに対応しており、複数キーの同時押しや連続入力などの動作にも少ない遅延で確実な信号伝達を実現。長時間の使用でも快適な入力をサポートするパームレストも付属しており、優れたゲーミングパフォーマンスを発揮する。

K68 Red LED_12


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アスク、CORSAIR製のオプティカルゲーミングマウス「GLAIVE RGB」シリーズの2製品を発売

GLAIVE RGB Black_01

アスクは、CORSAIR製のオプティカルゲーミングマウス「GLAIVE RGB」シリーズの2製品を6月10日より発売する。色はAlminumとBlackの2種類。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は1万800円前後(税別)。

「GLAIVE RGB」シリーズは、最大解像度16,000dpiに対応したオプティカルゲーミングマウスす。解像度は1dpi刻みで設定が可能となっているほか、6個のプログラマブルボタンを搭載しており、左右のクリックには5,000万回のクリック耐久性を誇るオムロン製スイッチを採用。また、プレイスタイルに合わせて交換可能な3種類のサムグリップを付属しており、優れたカスタマイズ性と耐久性を実現している。

さらに、ロゴ、フロント、サイドの3ゾーンには、RGB発光に対応したLEDバックライトを搭載。カラーやエフェクトなど多彩なカスタマイズに対応しており、ダイナミックでカラフルなライティングを楽しめる。

GLAIVE RGB Aluminum_01


GLAIVE RGB Mouse

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最大解像度16,000dpiのMOBA/MMO特化型ゲーミングマウスが登場

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リンクスインターナショナルは、PIXART製の超高精度PMW3367オプティカルセンサー搭載、最大解像度16,000dpiのMOBA/MMO特化型ゲーミングマウス「CORSAIR Gaming SCIMITAR PRO RGB」を2017年2月18日より販売する。価格は14,770円(税込)。

SCIMITAR PRO RGBは、最大解像度16,000dpiのMOBA/MMO特化型ゲーミングマウス。1dpiから1dpi刻みでX軸、Y軸の独立調整可能なPIXART製の超高精度PMW3367オプティカルセンサーを搭載している。

マクロ制御に最適な12個のメカニカルサイドボタン、前後8mmの範囲でサイドボタンの位置調整が可能なKey Slider機能を装備。先進のドライバソフトCorsair Utility Engine(CUE)により、約1680万色のLEDバックライトカラー設定、マウスパッドチューニング、マウスリフト検知機能、アングルスナップ機能、4段階の切り替えに対応した1000Hzのレポート、高度なマクロ機能などを設定することができる。

CORSAIR Gaming SCIMITAR PRO RGB

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リンクス、ゲーミングキーボード4種類を発売

CORSAIR_Gaming_K70_RGB_RAPIDFIRE


リンクスインターナショナルは、ゲーミングキーボード4種類を7月30日より発売する。


「CORSAIR Gaming K70 RGB RAPIDFIRE」は、Cherry MX Speed RGBを採用した超高速メカニカルゲーミングキーボード。大きなキーキャップフォントで入力しやすいほか、各キーに約1680万色のLEDバックライトカラーを独立設定可能。独自開発されたドライバソフト「Corsair Utility Engine」で100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーに対応。FPS、MOBAに最適なキーキャップセットや、誤操作を防止するWindowsロック、便利なパススルーUSBポートを装備する。快適な入力をサポートするリストレストを付属。価格は1万5,980円(税抜)。

「CORSAIR Gaming K70 RAPIDFIRE」は、Cherry MX Speedを採用した超高速メカニカルゲーミングキーボード。大きなキーキャップフォントで入力しやすいほか、各キーに備えられたレッドLEDバックライトを独立制御可能。独自開発されたドライバソフト「Corsair Utility Engine」により、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーに対応。最大1000Hz、4段階で切り替え可能なレポートレートを装備。FPS、MOBAに最適なキーキャップセットも用意されている。誤操作を防止するWindowsロック、便利なパススルーUSBポートのほか、快適な入力をサポートするリストレストも付属する。価格は1万7,480円(税抜)
CORSAIR_Gaming_K70_RAPIDFIRE


「CORSAIR Gaming K65 RGB RAPIDFIRE」は、Cherry MX Speedを採用した超高速メカニカルゲーミングキーボード。大きなキーキャップフォントで入力しやすいほか、各キーに備えられたレッドLEDバックライトを独立制御可能。独自開発されたドライバソフト「Corsair Utility Engine」により、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーに対応。FPS、MOBAに最適なキーキャップセットが用意されているほか、誤操作を防止するWindowsロック、便利なパススルーUSBポートも装備。快適な入力をサポートするリストレストが付属する。価格は1万7,480円(税抜)。
CORSAIR_Gaming_K65_RGB_RAPIDFIRE


「CORSAIR Gaming K65 LUX RGB」は、Cherry MX RGB Redを採用した10キーレスメカニカルゲーミングキーボード。大きなキーキャップフォントで入力しやすく、各キーに約1680万色のLEDバックライトカラーを独立設定可能。独自開発されたドライバソフト「Corsair Utility Engine」により、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーに対応。最大1000Hz、4段階で切り替え可能なレポートレートを持ち、FPS、MOBAに最適なキーキャップセットも用意。誤操作を防止するWindowsロック、便利なパススルーUSBポートのほか、快適な入力をサポートするリストレストも付属。価格は1万6,980円(税抜)。
CORSAIR_Gaming_K65_LUX_RGB


K70 RGB RAPIDFIRE
K70 RAPIDFIRE
K65 RGB RAPIDFIRE
■K65 LUX RGB

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アスク、CORSAIR製水冷一体型CPUクーラー「Hydro」シリーズの新製品4モデルを発表

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アスク、50mmの大口径ドライバーユニット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセットを発売

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GIGABYTE製マザー「GA-X99-SOC Champion」」専用DDR4メモリー「CORSAIR Dominator Platinum Series」

株式会社リンクスインターナショナルは、最新のIntel X99チップセットでHaswell-Eに対応するGIGABYTEのマザーボード「GIGABYTE GA-X99-SOC Champion」向けの最上位DDR4メモリー「CORSAIR Dominator Platinum Series」(CMD16GX4M4B3400C16、容量16GB)を7月上旬より、全国のPC パーツ専門店にて順次発売する。

■選別された最高水準のICチップを採用
CMD16GX4M4B3400C16は、PC4-27200(DDR4-3400MHz)規格のデスクトップ用288PinのDDR4 SDRAMのモジュールだ。4枚セットで容量は合計計16GB(4GB×4枚)となっている。

先述したようにGIGABYTEのフラッグシップマザーボードでDDR4メモリー、およびIntel X99 Expressチップセットを搭載する「GIGABYTE GA-X99-SOC Champion」専用のメモリーモジュールとなるです。安定動作するように選別された最高水準のICチップを採用しており、いまだに噂されるチップセットとメモリーモジュールとの相性問題といった部分での心配は不要だ。

マザーボード「GIGABYTE GA-X99-SOC Champion」に合わせたデザイン マザーボード「GIGABYTE GA-X99-SOC Champion」に合わせたデザイン

独自の冷却技術「DHX Cooling Technology」(特許を取得済)により、圧倒的なオーバークロック耐性と優れた冷却性能を発揮する。カスタマイズ可能なLED light barを搭載しており、システム統合管理ツールCorsair Link に対応。メモリクーラー「Dominator Airflow Platinum」を同梱しているのもポイントだ。

カスタマイズ可能なLED light barを搭載 カスタマイズ可能なLED light barを搭載

ほかに3400MHz時に1.35Vの電圧で駆動できる。高い互換性に加え、省電力、低発熱を実現。自社工場において厳密なテストとスクリーニングを実施、厳しい基準をクリアしたものだけを選別。

■拡張オーバークロック機能 Intel XMP 2.0準拠
XMP(Extreme Memory Profile)とは、Intelが独自に仕様を策定した規格。SPDを拡張し自動的にメモリのオーバークロックを行なう機能。XMP対応マザーボードと組み合わせることで、より簡単に安定したオーバークロックを行うことができる。

■相性が気になる人にもおススメ
特に、これからメインメモリー向けとして普及が進んでいくDDR4メモリーだけに「購入したら、不安定だった。」「メモリースロットに装着したけど設定を自動で読み込んでくれない」「勝手にオーバークロックされている」といった話も聞こえてくる。

しかも、まだまだ値段が高く4GBモジュールで3千円程度のDDR3 SDRAMの6~7倍近い価格なので、買ったはいいが、使えなかったなんてことは可能な限り避けたいはずだ。本製品は動作が可能なマザーボードでの検証が済んでいるので「GIGABYTE GA-X99-SOC Champion」をマザーボードとしてPCを自作しようとしている人におススメしたい。

■製品概要
製品名:CORSAIR Dominator Platinum Series
型番:CMD16GX4M4B3400C16
発売時期:2015年7月上旬より順次発売
店頭予想売価:オープン価格

製品情報ページ
リンクスインターナショナル

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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