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Facebook日本語版の導入10周年を記念して限定のカメラエフェクトが登場

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2018年5月19日でFacebook日本語版が誕生して10周年を迎える。現在多くの利用者がFacebookを通じて家族や友人とつながり、共通の関心や目的をもとにコミュニティを形成することで、さらに深くつながり合っている。

■日本にFacebookが登場して10年
この度、Facebook日本語版の導入10周年を記念し、2018年5月16日(水)からFacebook日本語版を利用しているユーザー限定のカメラエフェクト「フェイスブック日本語版 10周年カメラエフェクト」が登場する。

本エフェクトでは、Facebookの代表的なコミュニケーションの一つである「いいね!」を、日本各地の方言で表現。「いいね!」「ええやん!」「よかばい!」の3種類が入れ替わり表示される。

■フェイスブック日本語版 10周年カメラエフェクト概要
利用可能期間:2018年5月16日(水)~
内容:Facebook カメラエフェクトにFacebook日本語版を利用しているユーザー限定の「フェイスブック日本語版10周年カメラエフェクト」を追加。共感の気持ちを日本各地の方言で表現し、「いいね!」の他、「ええやん!」「よかばい!」が表示される。
利用方法:
・アプリ上のカメラを起動し、エフェクトをタップ。次に「いいね!」と書かれたアイコンをタップすると、カメラエフェクトが利用できる。


フェイスブック日本語版10周年カメラエフェクト

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Facebookが日本を含む世界23の国と地域でスタンドアローン型VRヘッドセット「Oculus Go」を発売

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Facebookは2018年5月1日(米国時間)、日本を含む世界23の国と地域でFacebook初となるスタンドアローン型VRヘッドセット、Oculus Goの販売を開始すると発表した。

公式サイト(https://www.oculus.com/go/)から購入可能で、価格は日本円で2万3,800円(32GB)と2万9,800円(64GB)。

■対応アプリやゲームは実に千以上
Oculus Goは軽量で、使いやすく、1000以上のアプリケーションやゲームに対応している。VRによって、新たな視点を得たり、視野を広げたり、私たちの回りの世界をより深く理解することが可能。ライブイベントを特等席で楽しめるソーシャルアプリから、現代の社会問題に鋭く切り込むエクスペリエンスまで、Oculus Goは新たな視点を提供し、動画視聴、ゲーム、そして友達との時間を変えていく。

■製品概要
品名:Oculus Go
価格:32GB: 2万3,800円  64GB: 2万9,800円 (送料込み)
発売日:2018年5月1日(米国時間)
セット内容:VRヘッドセット・コントローラー・USBケーブル・眼鏡スペーサー(米国用パッケージには電源アダプターが付属するが、日本向けには付属しない)


Oculus Go

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インターネット選挙解禁直前 候補者のネット活用状況に大きな格差【デジ通】



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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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