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インテルのAtom搭載6インチタブレット「ASUS Fonepad Note 6」登場



ASUSことASUSTeK Computer Inc.は「話す、楽しむ、書き込む」を1台に集約した、SIMフリー方式、3G通話・通信対応の6インチタブレット「ASUS Fonepad Note 6」(エイスース フォンパッド ノート シックス)を発表した。発売は2013年12月20日(金)より

「ASUS Fonepad Note 6」は3G通話・通信をサポートしたSIMフリー方式の6インチタブレットです。キャリアを問わず、自分のライフスタイルに合った通信プランを選べ、また現地のSIMカードを利用すれば海外でも通話・通信が行える。

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話す、楽しむ、を1つに!3G通話対応7インチHDタブレット「ASUS Fonepad 7」



ThinkPadもYogaに! IFA 2013で発表されたASUS、Acer、Lenovoの新製品【デジ通】」で紹介したように、ASUSTeK Computer Inc.(ASUS)はマザーボードだけでなく、Ultrabookの分野でも有名なメーカーだ。最近では、高性能なタブレットを提供するメーカーとしても認知され始めている。そんな同社が新しいタブレットを発表した。

ASUSは、話す、楽しむ、を1つに集約した3G通話対応7インチHDタブレット「ASUS Fonepad 7」を2013年10月中旬以降より発売する。ボディカラーは、シックなブラックとピュアなホワイトの2色から選べる。

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スマホみたいに使える7インチタブレット!「ASUS Fonepad ME371MG」のココが凄い



2012年、iPad miniとNexus 7の登場によって一気に7インチクラスのタブレットが認知され急速に受け入れられた。7インチクラスのタブレットは、手軽に持ち歩けて様々に使えるため非常に人気のあるガジェットとなった。つい先日、GoogleがWXUGA液晶を搭載する7インチのタブレット端末「Nexus 7 2013」を発表するなど、新モデルの投入も活発だ。

そうしたタブレット市場の中で、モバイルユーザーの中で一定のユーザー層からの注目を集めているのが「もっとより近く、一台二役のASUS製品で家族コミュニケーションが変わる可能性【デジ通】」で紹介した、「ASUS Fonepad ME371MG」だ。

同端末は見やすい7インチサイズのIPS液晶を搭載し、3G回線による通話、Webブラウジング、ゲーム、動画撮影・再生など、タブレットでありながらスマートフォンのようにあらゆるモバイルライフを1台で手軽に楽しめる製品になっているのが特徴だ。

7インチタブレットの製品を多く擁するASUSの中でも注目度の高い製品であると言えるのだ。まずは同端末について簡単に紹介したのち、モノメディア「ZIGSOW」の秀逸なレビューの中から同製品に関するものをお届けしよう。

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ASUS Fonepadで考えるタブレットの通話機能 タブレットで通話機能は使えるか?【デジ通】

ASUS Fonepad ME371MG


ASUSの「Fonepad ME371MG」は、7インチのディスプレイを採用したAndroidタブレットだ。タブレットの中では、8インチや10インチといった大き目のディスプレイで自宅で使うことがメインとなる。いっぽう大きすぎず、小さすぎない絶妙なバランスの7インチタブッレットで、持ち運んで使うギリギリのサイズだと言える。

このFonepad ME371MG、実売価格は約3万円で3G通信機能を搭載し、SIMフリーで通信事業者は自由に選べる。このため、外出先でのデータ通信機能に加えて、通話機能を使うこともできる。早い話電話機として使えるわけだ。

4GのLTE、ドコモのXi(クロッシー)などにも対応できればいいのだが3G通信しか行えない。となるとタブレットとして使いつつ、通話機能を使うという感じの使い方になる。3G回線があれば、タブレットとスマートフォンの2台を1台にまとめることもできる。そこで7インチのタブレットで通話を行うことを考えてみたい。


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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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