ITライフハック

GIGABYTE

GIGABYTEから幅74mmとコンパクトながらメンテナンス性に優れるmini-ITX仕様のPCケース

GIGABYTEからケースのトップに40mmファンを3基標準搭載し、マザーボードの専用フレームにより、マザーボード全体を引き出せる独自構造により、mini-ITX仕様ながらも非常にメンテナンス性に優れるPCケース「ESSENCE」が登場した(取り扱いはリンクスインターナショナル)。発売は2014年8月9日より、全国のPCパーツ専門店にて。

続きを読む

GIGABYTEより手ごろな価格に落ちてきたMaxwell& Kepler搭載グラボ2製品

今年の2月に登場したNVIDIAの第4世代Teslaアーキテクチャ「Maxwell」は、ミドルレンジのグラボから投入されてきたが1万円台後半の価格帯の製品が多かった。それが1万円半ばを切る市場予想価格13,800円のGeForce GTX 750搭載グラフィックカードがGIGABYTEの「GV-N750OC-2GL」だ。

続きを読む

最小最強のゲームPC! GIGABYTEのBRIXシリーズに新モデル「BRIX Gaming」

GIGABYTE TECHNOLOGYは、CESでお披露目されていた高性能なIntel Core i5 4200H(Haswell)と高性能グラフィックス性能を誇るNVIDIAのGeForce GTX 760を組み合わせた、ウルトラ・コンパクトPCのベアボーンキット「BRIX Gaming」を正式に発表した。

続きを読む

GIGABYTEがハイエンドゲーマーおよび自作エンスー向けの専用Webサイトをオープン

マザーボードやグラフィックスカードといったPC向けのパーツを製造・販売するGIGABYTE TECHNOLOGYは、2014年05月28日、Intel Z97/H97 Expressチップセットを搭載する同社製の9シリーズ・マザーボードの発表に続き、「G1 GAMING」および「Black Edition」マザーボード用に2つの新しいWebサイトを公開した。

続きを読む

GIGABYTEがHaswell Refresh対応マザーボードを、ど~んと一気に24種類も発表

GYGA002

昨日のHaswell Refreshの解禁を受け、GIGABYTEからも対応チップセットであるIntel Z97 ExpressおよびIntel H97 Expressを搭載するマザーボードが発表された。その数、実に24種類。いまだかつて、新型CPUの登場と同時に、ここまでの数、新製品を投入したマザーボードメーカーははなかったのではないかと思える数である。

続きを読む

セカンドマシン自作に向くAPUオンボードのmini-ITXマザー「GA-E2100N」



GIGABYTEからAMDのAPU「E1-2100 APU」をオンボード搭載したmini-ITXマザーボード「GA-E2100N」が登場した。E1-2100 APUは、1パッケージ内に、デュアルコアCPUとグラフィックスとしてRadeon HD8210グラフィックスとメモリーコントローラを搭載している。

続きを読む

GIGABYTEよりAM1プラットフォームに対応したmicroATXマザー「GA-AM1M-S2H」



昨日紹介したようにAMDの最新プロセッサー(APU)であるKabiniのCPUソケット対応版(AthlonおよびSempron)を搭載できるプラットフォームSocketAM1が発表になった。このAM1プラットフォームに対応したGIGABYTE製のmicroATXマザーボード「GA-AM1M-S2H」が登場した(取り扱いはCFD販売)。


続きを読む

GIGABYTEよりMaxwell搭載でOC仕様のグラフィックカード「GV-N750OC-2GI」



先日登場したKeplerに取って代わる新アーキテクチャー「Maxwell」。これを採用する新たなGPUコアが「GM107」だ(製造プロセスはKeplerと同じ28nmプロセス)。この「GM107」では、いままで1つの制御ロジックで192個のCUDAコアを束ねていたSMX(Streaming Multiprocessor eXtreme)を再構築し直した。

具体的には128基のCUDAコアを32個ずつ4つに分けて32個とし、32個で1つの制御ロジックを割り当てる「SMM」(Streaming Multiprocessor of Maxwell)となった。これによりKeplerに比べ、1コアあたりの性能で1.35倍、ワットパフォーマンスでは2倍の性能向上を実現している。


続きを読む

80PLUS BRONZEで2系統40A出力、650Wの電源「GIGABYTE GreenMax Plus GZ-EMS65A-C5」



GIGABYTEといえば自作ユーザー向けのマザーボードやグラフィックスカードといったパーツをリリースしている大手メーカーの1つだが、GIGABYTEブランドのサーマル関連のパーツやATX電源ユニット等を手掛ける系列企業がGIGAZONEだ。そのGIGAZONEよりGIGABYTEブランドで容量650WのATX電源ユニット「GIGABYTE GreenMax Plus GZ-EMS65A-C5」が登場した。取り扱いはリンクスインターナショナル。


続きを読む

GIGABYTEよりハイスペックなコンパクトベアボーン「BRIX Pro」登場



そこそこの処理性能を持っていて、なおかつコンパクトで例えば液晶ディスプレイの背面に設けられているVESAマウントに装着できるような小型PCとしてインテルの提唱する「NUC」(Next Unit of Computing)がある。

CPUがCore i3やCore i5で描画は内蔵グラフィックス、無線LANやギガビットLANといったインターフェイス類を備え、2.5インチのSSDやHDDやメインメモリー、そしてOSを用意すれば、ビジネスユースに足るPCが組めてしまう。

価格も4万円くらいなので、メモリーとSSD、OSを買っても6万円程度に収まるためWindows XPからの乗り換え先としてもいいだろう。

続きを読む

メモリーにストレージと電源さえあれば組めてしまうオンボードCPUマザー「GA-J1800N-D2H」



GIGABYTEよりmini-ITX仕様のマザーボード「GA-J1800N-D2H」が登場した(取扱いCFD販売)。このマザーボードは、オンボードCPUとしてBay Trail-Dと呼ばれたIntel Celeron J1800(2.41GHz)を搭載している。Intel Celeron J1800は、デュアルコアで標準では2.41GHz動作でTurboBoost時は2.58GHzで駆動する。


続きを読む

中上位から安価なモデルまで GIGABYTEよりAMDのRadeon Rシリーズ搭載グラボ4製品



AMDの最新GPUであるRadeon Rシリーズを搭載する製品が各社より販売されているがGIGABYTEからもRadeon R9、R7シリーズを搭載するミドルレンジ以下の4製品が発売される。Radeon Rシリーズは、Windows 8.1でサポートされる最新のDirectX 11.2やOpenGL 4.3にいち早く対応しているのがポイント。Radeon HDシリーズと同様GCN(Graphics Core Next)アーキテクチャーながらも細かな部分でブラッシュアップされている。

続きを読む

実売6千円台のIntel H81マザー GIGABYTEよりHaswell対応激安microATXマザー



GIGABYTEのマザーボードはUEFI DualBIOSを搭載していたり、大幅に刷新されたGIGABYTEユーティリティ類などで使いやすさが大きく向上。寿命50,000時間の固体コンデンサ、低RDS(on)のMOSFETを採用。一般的にUSBポートとLANポートは静電気による動作不良の原因になることがあるが、それらのポートに専用の高度な静電気放電(ESD)保護を施すなど高品質の部材を採用することでシステムの耐久性や安定性が大幅に向上しているのがポイントだ。


続きを読む

GIGABYTEよりNVIDIAのGeForce GTX760、GTX 780搭載グラボ登場



GIGABYTEよりNVIDIAのGeForce GTX760を搭載する「GV-N760OC-4GD」、GeForce GTX780を搭載したグラフィックスカード「GV-N780OC-3GD REV2」が登場した(取り扱いはCFD販売)。いずれもオーバークロック仕様となっておりGV-N760OC-4GDは、ベースクロックを980MHzから1085MHz、ブーストクロックを1033MHzから1150MHzにオーバークロック。GV-N780OC-3GD REV2はベースクロックを863MHzから954Hz、ブーストクロックを900MHzから1006MHzにオーバークロックしている。上位モデル、GeForce GTX TITANとほぼ同等の性能を発揮するとしている。

続きを読む

手ごろなIntel 8シリーズマザー GIGABYTEより手ごろな価格のHaswell対応マザー



Haswell対応マザー大量登場 第四世代Core i登場でGIGABYTEより対応マザー」でHaswellこと新しいインテルのCore iシリーズ登場に合わせて発表されたインテル8シリーズをチップセットに採用したGIGABYTEのマザーボード15製品を紹介した。

マザーボードが15種類もあれば、自作ユーザーにとって十分な数の選択肢となるわけで、すぐにこれ以上のマザーボード新モデルは出てこないと思われたが、先週末6月14日にさらに5枚ほど新型マザーボードの追加発表があったので紹介しておこう。


続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ