ITライフハック

GPS

GPS内蔵。前後の撮影が可能でPCで撮影データを再生可能なドライブレコーダー

7_000000002807

サンコーは、「高画質前後撮影GPSドライブレコーダーPremier」を2017年6月14日より発売致する。価格は1万5,800円(税込)。

本製品は、前後にカメラを搭載し、前後同時に録画が可能なドライブレコーダー。フロントカメラは1080P、リアカメラは720Pの高画質で前方映像とともに車内の映像の記録が同時に行える。

GPSを内蔵し、場所や速度、方角、ショックセンサーの情報も取得。専用のソフトで位置情報とともに確認することが可能だ。また、映像データはmov形式で記録され、PCの標準ソフトで見ることができるので、簡単に確認ができる。

高さは約8cmのコンパクトサイズで視界の邪魔にならないサイズ。フロントガラスに吸盤で簡単に取り付けられる。

衝撃を感知して自動的に録画するパーキングモード。万が一の事故の際にデータが上書きされるのを防ぐGセンサー機能を搭載。日本語メニュー表示で分かりやすい操作。高画質で前方も車内も録画でき、再生も楽に行えるドライブレコーダーだ。

■製品仕様
・サイズ/幅65×高さ83×奥行32 (mm)
・重量/107g
・付属品/本体、吸盤アタッチメント、シガーケーブル(350cm)、USBケーブル(75cm)、日本語説明書
・電源/12V/24V両対応、シガーソケットより給電 バッテリー内蔵
・ 液晶サイズ/2.4インチカラーLED
・画角/フロント:150度 リア:130度
・記録メディア/microSDカード(16~32GB Class10推奨)
・記録ファイル/動画:フロント 1440×1080 1280×720 リア:1280×720
      静止画:フロント:4032×3024、3648×2736、3264×2448、2592×1944、2048×1536、1920×1080、640×480、1280×960 リア:1280×480
・フレームレート/30fps
・ファイル形式/動画:mov形式 静止画:jpg形式
・撮影時間/32GBのmicroSDカード使用 1440×1080で撮影した場合約3時間半(※状況により異なる)
・待機時間/約8時間(フル充電・1080P 1時間毎に撮影した場合。設定や状況により異なる)
・画素数/1200万画素
・コーデック/H.264
・ビデオ出力/HDMI/AV(別途ケーブルが必要)
・マイク・スピーカー/内蔵
・Gショックセンサー/内蔵
・赤外線LED/4灯(リアのみ)
・対応OS/Windows 7/8/10
・保証期間/1年間

6_000000002807

1_000000002807


高画質前後撮影GPSドライブレコーダーPremier

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

デジタル家電に関連した記事を読む
ウェアラブルで最大風速約18m/sの台風並みの風が起こせる扇風機
プラネックス、センサー・サイレン搭載スマートカメラ「SpotCam-Sense」「SpotCam-Sense-Pro」を発売
自動車用ヘッドアップディスプレイ「HUDネオトーキョー」を発売
360度全方位ドライブレコーダーにバックカメラ機能を追加できるバックカメラ
こびりついた汚れも簡単に落とせるお掃除用電動ブラシ




愛猫のお散歩ルートやサイクリングのログをとって確認できる超小型GPSデータロガー

1_000000002773

サンコーは、「超小型GPSデータロガー『お散歩ロガー』」を2017年4月19日より発売した。価格は4,480円(税込)。

本製品は、通った経路を記録してくれるわずか14gの超小型のGPSロガー。電源を入れて持ち歩くだけ。記録したログは「Google Earth」を使用して、パソコンで簡単に確認できる。

付属のシリコンカバーを使えばペットの首輪などにも簡単に装着可能。IPX6相当の防水性能を搭載して、多少の雨や水は問題ない。愛猫のお散歩ルートを確認したり、サイクリングの記録をとるのにも便利だ。

■製品仕様
・サイズ/幅40×高さ22×奥行14 (mm)
・重量/14g
・USBケーブル長/145(mm)※コネクタ含まず
・電源/USBより充電 (充電時間:約4時間)
・連続稼働時間/約10時間 ※使用状況により異なる。
・ソフトウエア/Google Earthでログの確認が可能。
※Google Earthの使用方法に関してはサポート外。
・防水機能/IPX6
・記録容量/最大1年分の記録が可能
・ベルト取付サイズ/横向きタイプ 幅15×厚み1.5(mm)程度まで
        縦向きタイプ 幅27×厚み1.5(mm)程度まで
・内容品/本体、シリコンカバー×2、USBケーブル、日本語取扱説明書
・保証期間/6か月


6_000000002773

7_000000002773


超小型GPSデータロガー「お散歩ロガー」

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
世界初!SF映画の世界がいよいよ現実に!NTTドコモ「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発
「大人なガリガリ君マンゴー」を発売
LINE、熊本市と「情報活用に関する連携協定」を締結
「東京ゲームショウ2017」の「インディーゲームコーナー」「SENSE OF WONDER NIGHT」募集受付を開始
どLINE FRIENDS、心斎橋オーパB2Fにポップアップストアを展開




GPS搭載によりアウトドアでの活動シーンを広げるSmart Outdoor Watch「WSD-F20」を発売

main_l

カシオ計算機は、アウトドアシーンで役立つ防水性と堅牢な耐環境性能を備えたリストデバイス「Smart Outdoor Watch」の新製品として、OSにAndroid Wear 2.0を採用、低消費電力GPSとオフラインで使えるカラー地図を備え、アウトドアでの活動シーンを広げる「WSD-F20」を2017年4月21日より発売する。価格は5万1,000円(税別)。

「WSD-F20」は、低消費電力GPSとオフラインで使えるカラー地図機能を搭載し、単独での使い勝手を格段に向上。スマートフォンの電波が届かないアウトドアフィールドや、スマートフォンを手に持てないウォータースポーツなどにおいても、単独で活用でき、アウトドアでのアクティビティを幅広く強力にサポートしてくれる。

今回、多彩な表現が見やすいと世界中で利用されているMapboxの地図データを新たに採用。行先の地図を事前に「WSD-F20」にダウンロードしておけば、GPS情報と組み合わせ、オフラインでも自身の位置を確認できる。新機能となる「ロケーションメモリー」アプリでは、地図上に文字やマーカーでメモを残すことができ、登山道の途中で見つけた美しい景観や、釣りのポイントなど、地図上に目印のない場所でも自分だけのメモをつけ、再訪するときに役立つだろう。

デザイン面では、ボタンガード、保護ベゼル、大小3つのサイドボタンなどの採用により、操作性・堅牢性をさらに向上。トレッキング、サイクリング、フィッシング、ウィンタースポーツ、ウォータースポーツなど、手が塞がりやすくスマートフォンを取り出しにくいシーン、またスマートフォンを携行できないシーンにおいて、素早く知りたい情報を確認でき、アウトドアアクティビティを思い切り楽しめるリストデバイスだ。
location_map_l

toolapp


WSD-F20

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

モバイルに関連した記事を読む
絶対夢に出る! はいだしょうこが歌・作画・声優を担当した期待を裏切らない電報スペシャルムービー
「ウルトラマンシリーズ×SHINZI KATOH」のiPhone7ケースが発売
「1秒を切り取る」新しい画像アプリ「ポラロイド・スイング」
ファーウェイ・ジャパン、最上位グレードに位置する「HUAWEI Mate 9」を発売
ASUS JAPAN「ASUS ZenWatch 3(WI503Q)」を発売






自分のピザがどこにいるか追跡できる!ドミノ・ピザが新サービスを開始

ドミノ・ピザ ジャパンが展開する、デリバリーピザチェーンドミノ・ピザでは、注文したピザの配達状況を地図上で確認することができる新サービス「GPS DRIVER TRACKER」を、2016年4月18日(月)より本格的に運用を開始する。
続きを読む

タイムカプセル+が劇的進化!位置情報を使ったアプリ開発支援プラットフォームへ



災害地で大活躍するアプリ! 万が一のときに役立つタイムカプセル+』で紹介したように、思い出共有アプリ「タイムカプセル+(プラス)」は2013年3月に公開されてから、「あらゆる土地に人類のキオクを貯める」ことをテーマに様々な機能が追加されてきた。

そんな同アプリであるが位置情報を使ったアプリ開発支援プラットフォームへと進化を遂げた。そのプラットフォームとして導入された初めてのアプリとして「横浜F・マリノス コレクションカード」がリリースされた。

そこで「タイムカプセル+」の新機能に加え「横浜F・マリノス コレクションカード」について紹介しよう。

続きを読む

どっちがいい? アメリカ旅行でカーナビを使う際は専用ナビかスマホの代用機能か?【デジ通】



前回紹介したように北米大陸は、日本とはカーナビの考え方が異なっている。なぜなら道路が単純で比較的わかりやすいことや、カーナビを車の外からわかるように置いておくと盗まれる危険があるといった事情がある。

日本では、ダッシュボードに収納できるインダッシュタイプのカーナビが以前から普及しているが、アメリカでは高級車を除くと、盗難防止対策として取り外しが簡単なオンダッシュタイプのカーナビが一般的だ。そして、このタイプのカーナビの価格は1万円程度と非常に手ごろになっている。

さらに最近は、スマートフォンの進化によってカーナビ自体が不要になりつつある。特にアメリカを訪れて車をメインの移動手段として用いる際、カーナビが必要だと思った場合、カーナビをレンタルするか、そうじゃなければスマートフォンやタブレットのナビ機能を使うといった選択肢がある。そこでスマホやタブレットをカーナビとして使い場合の実際の使い勝手はどうだろうか。


続きを読む

アメリカ旅行でレンタカーを借りる際にカーナビのオプションを付けるべきかを考えてみる【デジ通】

アメリカでカーナビを利用する際に一般的なオンダッシュタイプの製品


旅行や出張でアメリカに行ったときレンタカーを利用する人は多いだろう。なにしろ広大な土地ゆえに車で移動しないと間に合わないことが多いためだ。そしてレンタカーで悩むのがカーナビだ。旅慣れた人であればアメリカは道が単純でわかりやすいので、日本のようなカーナビは必要ないと言う人もいる。

しかし、それはどの国に行っても言えることで、何度も訪問してある程度その地域の道路を把握しているという前提で、行先の住所がわかればたどり着けないことはないだろう。

アメリカの大きな都市の場合、道路の構造が複雑で現地人でも迷う人がいるような場所もある。そうした場所で、さらにその地域の道路やアメリカの道路自体に慣れていない旅行者の場合、やはりカーナビは必須だと言える。しかし、カーナビをレンタルしたのはいいが日本人でもわかる機種ならいいが、音声案内から何からずべて英語でされるカーナビがほとんどなので、英語を聞き取ろうとして運転に集中できないなんてことになったら危険だ。

しかし、スマートフォンやタブレットが進化したため、カーナビ代わりに使うことができるようになった。ただ、地図データをローカルで持たないためLTEローミングや地元のモバイル通信経由でのカーナビ機能の利用となる。そこでアメリカでのスマホを使ったカーナビのコストについて考えてみよう。


続きを読む

モバイルワークで時間と機会と安心を!レッドフォックス「GPS Punch!」 プレスカンファレンスを開催



矢野経済研究所のデジタル地図電子地図市場調査によると、Webサイト&モバイルサイト向けのサービスは、2013年度で前年比116.8%の181億円の市場規模へ成長すると予想されている。まだまだこれからも成長が期待できる分野だ。その市場に対してレッドフォックス株式会社がGPS機能を利用して現在地・行動をリアルタイムで報告できるスマートフォンアプリ「GPS Punch!」を投入したことを「GPS Punch!でGoogleを越える!レッドフォックス別所社長が語る世界戦略」で紹介した。

「GPS Punch!」は非常に注目を集め、2013年3月にApp Storeビジネスカテゴリにて1位を獲得。今日では、GPS を活用した次世代ビジネスツールとして広く認知され始めている。

そうした状況を背景に同社は2013年6月5日、報道関係者向けに『モバイルワークで時間と機会と安心を』をテーマにした「GPS Punch!プレスカンファレンス」を開催した。

このカンファレンスにおいて同社が「GPS Punch!」を開発するに至った経緯や、同アプリを活かしたビジネス展開についての説明があったので、紹介しよう。

続きを読む

Android端末でGPSログを取る GPSロガーを使って旅行の足跡や思い出をデータに残す



旅の思い出を記録する方法は、いくつかある。いちばん手っ取り早いのが写真を撮ること。または動画を録ること。最近ではGPSを内蔵しているコンパクトデジタルカメラも登場してきており、静止画と共に自分が旅行で歩んだ位置情報と写真を符合させて旅の記録として残しておくことができるようになった。

これに加えてGPS内蔵のデジカメではなく、GPS機能と位置情報を記録する「GPSロガー」というハードウェアが販売されている。だいたい1万円程度で、位置情報を記録し続けるだけの単純な機能がメインだ。旅行後に記録を取り出してマップ上に表示させることができ、旅の思い出を記憶だけでなく情報として記録できるわけだ。

続きを読む

未来への懸け橋アプリ!タイムカプセル+が大幅に進化、その機能を解説



思い出の写真を未来に残そう!その場所の歴史がわかる「タイムカプセル+」』で紹介したように、「タイムカプセル+」は、「あらゆる土地に人類のキオクを貯める」というテーマのもと、ありきたりだけれど、今いる場所の写真をみんなで残すために開発されたサービスだ。iPhoneユーザーの中には、すでにアプリを入手して楽しんでいる人もいるだろう。「タイムカプセル+」で撮影した写真はiPhoneだけでなく、パソコンを使ってWebブラウザからも閲覧できる。

そんな「タイムカプセル+」が早くもバージョンアップで機能を強化し、”タイムカプセル+キセキの写真+”から“タイムカプセル+散歩や遠出が楽しくなるGPS連動カメラ”へと、日本語表記のみ変更された。

早速、どんな機能が強化されたのかを見てみることにしよう。

続きを読む

GPS Punch!でGoogleを越える!レッドフォックス別所社長が語る世界戦略



「GPS Punch!」というアプリをご存じだろうか。GPS機能を利用して現在地・行動をリアルタイムで報告できるスマートフォンアプリだ。どこにいても簡単に出退勤や業務内容を報告できるため、業務を効率化し、コストの削減にもつなげることができる。

この便利な「GPS Punch!」の仕掛け人であるレッドフォックス株式会社 代表取締役社長 別所宏恭氏に同社を立ち上げるまでの秘話や「GPS Punch!」による戦略についてうかがった。

続きを読む

旅の思い出を楽しむ・自慢する!ネット時代のトラベラー必携の便利アイテムを使ってみた



秋は行楽のシーズン。景色もキレイなシーズンだけに小旅行などに出かける人も多い。旅を楽しくするのが、思い出をあとあとまで残せるデジタルカメラだ。日常ではスマートフォンのカメラで写真を撮る人も、旅となればデジタルカメラで思い出を残す人は多い。

スマートフォンはGPSなどの位置情報を写真に記録できるので、Twitterやfacebookに写真をアップしたときにも場所がわかって便利だ。

デジタルカメラでも位置情報を記録できる機種もあるが、数は少ないし価格も高い。今、もっているデジカメで位置情報をつかえたら、もっと旅が楽しくなるのにと、思っている旅好きの人も多い。


そこで、オススメしたいのが、アイ・オー・データ機器のGPSロガー「旅レコ」だ。
これを使えば、GPS内蔵のデジタルカメラ以上に旅を楽しめる便利なアイテムなのだ。

「旅レコ」は、普通のデジカメで撮った写真に、どこで撮ったのかがわかる位置情報を追加したり、旅の移動を写真入りのマップで簡単につくれたりと、旅を友人や周りの人ともっと楽しむことができるのだ。

早速、旅レコの楽しみ方と、賢い使い方を紹介しよう。

続きを読む

動画撮影に人気が集中!コンパクトデジカメが面白い【'10-11年末年始特集】



2010年のコンパクトデジタルカメラは、ハイビジョンや3Dの撮影に対応したカメラGPSを搭載したカメラなどが登場した。特徴があるカメラが次々に投入されたのだ。
このように魅力的なカメラが投入されたおかげか、MM総研のITデジタル家電購入意向調査(2010年冬ボーナス商戦編)によると、デジタルカメラが5位に入っているほど。2010年に一番の話題となった4位のスマートフォンに次ぐ人気となっているのだ。
最近では、HDRという暗いところから明るいところまで映し出せる技術を使って、芸術的な作品が作れるカメラまで登場している。そう、一時、販売台数、金額とも伸び悩んでいたコンパクトデジタルカメラが復活してきたのだ。

それでは、2010年のコンパクトタイプ、レンズ一体型タイプのデジタルカメラを振り返ってみよう。

続きを読む

旅行先でオススメスポットを案内する!GPS搭載のカシオ「EX-H20G」が登場



コンパクトデジタルカメラは、上からデジタル一眼レフカメラ、下から携帯電話が浸食してきているため、特徴を持っていないと、生き残ることは難しい。そのため、各社特徴を持ったデジタルカメラを投入してきている。そのひとつがGPSだ。

カシオ計算機は、単にGPSを搭載するだけでなく、一歩進めて旅を楽しくする機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ「EX-H20G」を11月26日に発売すると発表した。価格は4万円弱程度になるとしている。

カシオ計算機 常務取締役 樫尾彰氏は、「いままで、スリムタイプやハイスピードカメラなどを投入してきました。ハイスピードモデルではスポーツシーンのフォームのチェックができるなど、カメラ業界の常識にとらわれない新しい発想でデジタルカメラの価値を創造してきました」と挑戦し続ける姿勢を説明した。

続きを読む

実売4千円台!デジカメで撮った場所を記録できる低価格なGPSロガーが登場



自分で歩いた場所やデジタルカメラで撮影した場所を記憶できるGPSロガーは、各社から販売されているが、なかなか良い価格で、今まで手を出せなかった人はいないだろうか。低価格なGPSロガーがピクセラから登場する。

ピクセラは、デジカメ等で撮影した写真とGPSの位置情報を簡単にマッチングできるハンディタイプのGPSユニット「GPSロガー( PIX-PG012-PUW)」を2010年8月19日より発売すると発表した。
実売価格は、ソースネクストのオンラインストアにて4,980円(税込み)の予定。

続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ