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「Maker Faire」で高度な画像処理が可能な「Jetson TK1」をアピールするNVIDIA【デジ通】

NVIDIAは2014年11月23日から開催された「Maker Faire」にスポンサーとしてブースを出展し、組込型の小型ボード「Jetson TK1」を中心に自社のTegra K1プロセッサーを採用するデバイスを多数アピールしていた。

ちなみに「Maker Faire」はオライリーのDIY系の雑誌「Make:」においてMakerと呼ばれる個人でDIYを楽しむ人たちを中心とした物作りの成果を発表するイベントだ。日本を含め世界中で開催されている。年々規模を拡大しているが、今年は企業出展も増え、NVIDIAも自社技術をアピールするため出展していた。

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Maxwell採用でデスクトップ向けと同等性能になったNVIDIAのノート用GPU【デジ通】

NVIDIAは9月18日に第2世代Maxwellアーキテクチャー採用したデスクトップ版GPUで最高峰となるGeFroce GTX 980/970を発表した。遅れること半月、今度はノートパソコン向けのGeForce GTX 980M/970Mもが日本時間の10月7日に発表された。MSIがこの最新GPUを搭載するゲーミングノートパソコンの発表会を開催し、NVIDIAがこの最新GPUの解説を行った。

NVIDIAによれば、これまでノートパソコン用のGPUはデスクトップ版に比べ、性能が低かったが、今回この差が縮まり、またバッテリー駆動時のパフォーマンスも大幅に向上しているという説明があった。

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第2世代のMaxwellアーキテクチャーを搭載するNVIDIAの新型GPUが登場【デジ通】

NVIDIAは第2世代のMaxwellアーキテクチャーを採用したGeForce GTX 980とGTX 970を発表した。Maxwellアーキテクチャーを採用した製品として最初に登場してきたのは、ミドルレンジ向けのGPUでGeForce GTX 750シリーズであった。今回発表されたのは新しいコアを採用した2世代目の製品で、なおかつハイエンド向けのGPUとなる。そのため価格はGTX 980が5万円台、GTX 970が3万円台となる。

新しいアーキテクチャーのMaxwellは、GeForce GTX 750シリーズで採用が始まった。GTX 750のコアは「GM107」だが、今回のGeForce GTX 980とGTX 970に採用されたのは「GM204」という新しいコアになる。これよりMaxwellアーキテクチャーがNVIDIAの製品に本格的に採用が進んでいく。

gtx980a

■最大のポイントは低消費電力なこと
基本性能が旧世代から向上したのは当然ながら、消費電力あたりのパフォーマンスが2倍近くなっており、ハイエンドGPUながらTDPは165Wに押さえられている。さらに今回の製品から投入される第2世代のMaxwellではいくつかの新機能が追加されている。

特に注目すべきなのがゲーム向けの機能で、フレームレート重視のゲームでグラフィック品質を高め、グラフィック品質重視のゲームでフレームレートを高めるための機能が追加された。それが「MFAA」と「DSR」だ。

gtx980b

MFAAは「Multi Frame sampled Anti Aliasing」の略で、複数のフレームを使いアンチエイリアス処理をすることで、従来のMSAAと比べた場合に30%のパフォーマンス向上が実現できる。これにより、フレームレートが向上しつつもグラフィック品質を高品質に保つことへつながるという。

左がDSRなし、右がDSRあり 左がDSRなし、右がDSRあり

DSRは「Dynamic Super Resolution」の略で、グラフィック品質を高める機能だ。

ゲームを画面解像度より高解像度でレンダリングすることで、従来は消えていたような物体が表示できるようになる。例えば、草の先端のように細い物は一部分省略されて表示されていたようなケースで、この機能を使うことでしっかりと表示されるようになる。この機能は今後のドライバーアップデートで利用可能となる。

gtx980d

今後に向けた機能としては3Dバーチャルリアリティのヘッドマウントディスプレイである「Oculus Rift」のようなVR機器で描画の遅延が問題となるため、そうならないよう「Asynchronous Warp」という機能が追加された。この機能は、通常は動きを入力してから描画していたのを、事前に描画をしておくことで、表示遅延を減らす機能である。

今後、様々なメーカーから新GPUを搭載した製品が登場してくると思われる。グラフィックス性能や機能の向上は、先が見えない世界だ。どこまでリアルタイム描画でリアリティを追及できるのか? 描画性能はどこまで向上していくのか? GPUの性能向上が停止するのは、まだまだ遠い先のことになるだろう。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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4K動画の編集を快適行えるNVIDIAのQuadro新モデルが登場【デジ通】

GPUのパワーが必要になる処理として、まずはDirectXやOpenGLを利用した3D描画がある。特にDirectXは、一般的な3Dゲームの3D APIとしてで利用されており、リアルタイムで3Dをレンダリングして画面に映し出すため高解像度で各種効果を有効にしてプレイするとグラフィックスカードの冷却ファンがうなりを上げて回り出す。最近では、実写と見紛うばかりの精細で美麗な3D描画でゲームがぬるぬると動く。不気味の谷をとっくに乗り越えてしまった3Dゲームは、今後もよりリアリズムの追及を深めていくだろう。

また、映画などで利用されるCGの場合、オフラインレンダリングといってCGを作成し、それらを動かしつつ各種効果を計算して映像に組み込んでいくことで、まったく実写と見分けがつかないクオリティでCG映像を作成できるようになった。これもCPUだけでなく、GPUの3D APIを使って各種効果を計算させるような仕組みが使われている。ただし、こういった映像編集を、一般ユーザーが行うことは、いままではそう多くなかった。そのため何十万円もするワークステーションは、ハイエンドなCPUに加え非常に高性能なオフラインレンダリング機能を持つGPUと組み合わせて構成されている。まず一般的なパソコンユーザーとは無縁であった。

■一般向け機器で4K解像度動画撮影が可能になり4K映像編集でのGPU活用の機会が増加
4K解像度の動画撮影に対応したカメラがプロ用機材だけではなく、一般ユーザー向けの製品でも普及し始めている。4K対応したディスプレイやテレビも登場してきており、今後は4K動画の編集を行う人たちが増えてくるだろう。2020年の東京オリンピックには、テレビ放送からデジカメの動画撮影まで、4K解像度で当たり前のように撮影されるようになっているかもしれない。となると、4K解像度映像の編集環境の普及も急ぐ必要がある。

4K解像度の動画はフルHD動画に比べてデータ容量が非常に大きくなる。ヘタなGPUでは編集時のリアルタイム再生が追いつかずにまともに編集できないというようなことも起きてしまうだろう。現在、ワークステーションのハイエンドモデルでは、3D映画に使うような4Kデータに対応できているが、さらに普及を広めていくには、4K映像の編集を楽に行えるGPUを登場させ、そのGPUを量産することで一般ユーザーにも低価格で購入できるように市場を整えて行く必要がある。

■4K解像度の映像編集を得意とするNVIDIAの新Quadroシリーズ
NVIDIAは9月にワークステーション用のGPU「Quadroシリーズ」の新製品を提供する。2013年に発表された最上位の「Quadro K6000」の下位となる製品で「Quadro K5200」、「Quadro K4200」、「Quadro K2200」、「Quadro K620」、「Quadro K420」の5モデルとなる。今回、NVIDIAはこの発表に合わせて、日本で説明会を開催した。

現在、映画は4Kやそれ以上の解像度を持つカメラによる撮影が普及した。コマーシャルやテレビドラマでも4Kでの撮影が当たり前のように行われつつある。映画やコマーシャルのような高画質で記録する必要があるプロ用の高価な4Kカメラは、動画をRAWデータで記録できるようになっている。静止画のRAWと同様の撮影後のカラー調整が動画でもできるのでプロの世界ではよく使われているが、データそのものが途方もなく大きく、通常の再生ですらハイエンドのワークステーションの利用が大原則となっている。

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アメリカでこの秋に公開される「Gone Girl」では4Kを超える6Kで撮影され、HPのワークステーション「Z820」に「Quadro K5200」を載せた環境を中心に、Adobe Premiere Pro CCで編集され6K作品として完成した。その際にRAWデータの再生や6Kから4Kへのダウンスケーリングもリアルタイム処理できたとのこと。

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そこで説明会では、実際にQuadro K5200を使い、Adobe Premiereで4KのRAWデータにエフェクトをかけた状態でのリアルタイム再生を行うデモを見せてくれた。比較的上位の環境なら4K RAWデータにエフェクトをかけてより重くした状態でも、ストレスなく編集作業ができるということが、そのデモで示されており、あと3~5年後には4K映像の編集や再生が一般的なPCでも簡単にできるようになることを容易に想像できる時期になったと言っていいだろう。

もちろん現在ではまだまだ高価だし、プロ向けの環境であるが、撮影環境となる4K映像対応カメラや、編集用ソフトウェアが充実してきているため、プロによる4K動画の制作数は、どんどん増えていくだろう。加えて4K対応ディスプレイも低価格なモデルが続々と登場してきている。4K動画の作品が増えることによって、必然的に4K動画を視聴できる環境も確実に増えていきそうだ。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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NVIDIA GRIDテストドライブの提供開始!「GTC Japan 2014」レポート【デジ通】

毎年恒例となったNVIDIAの技術カンファレンス「GTC Japan 2014」が、2014年7月16日に東京で開催された。基調講演には、NVIDIA本社の特別研究員のデイビット B・カーク氏が登壇し、NVIDIAのTegraやGRIDといった同社の最新技術について説明した。基調講演の内容自体は、すでに海外で公表されている情報が多かったが、このタイミングでNVIDIA GRIDの無償トライアルが日本でも開始されたことが発表された。

ということで「GTC Japan 2014」についてレポートをお届けしよう。

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NVIDIAのノートパソコン用GPU「GeForce 800M」の特徴【デジ通】



昨日紹介したようにNVIDIAのノートパソコン用GPU「GeForce 800M」シリーズが発表された。約1年前の2013年春に「GeForce 700M」シリーズが登場しており、ちょうど1年で後継が登場したことになる。

デスクトップパソコン用のGPUでは、ミドルレンジクラスから、先日登場したKeplerに代わる新しいMaxwellアーキテクチャーを搭載したGeForce 750シリーズなどが登場している。同じようにGeForce 800Mシリーズでも、ミドルレンジではMaxwellアーキテクチャを採用するなどして機能が向上している。

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NVIDIAがノートパソコン用のGeForce 800Mシリーズを発表【デジ通】




日本時間2014年3月13日午前1時、NVIDIAはノートパソコン用の新グラフィックチップGeForce 800Mシリーズを発表した。先日発表された新しいMaxwellアーキテクチャーを採用するなど基本性能を向上させ、さらにBattery Boostテクノロジーで低消費電力でゲームを楽しめるようになった。

また、Keplerアーキテクチャー採用のモバイル向けGPUであれば、従来はデスクトップ用だけに提供されていた「ShadowPlay」や「GameStream」にも対応するようになった。このおかげでノートパソコンでのゲームプレイがより楽しく、エキサイティングになる。これに対応するのはKepler以上のチップとしてGeForce 700Mなどがある。


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PS4があればPCは不要? どちらかひとつ決めることができないゲーム環境【デジ通】



PlayStation 4が日本でも発売された。Xbox Oneも今後、日本での予定が発表されるだろうが、どちらもPCアーキテクチャを採用した最新世代の据置型ゲーム機だ。現在のミドルレンジPCクラスの性能があり、同等性能のPCを買うと8万円程度にはなるが、4万円から5万円程度とお得な価格で提供されている。

こうなると、ゲーミングPCが不要に思えてくるが、PCならではの特徴がある。その中で、デスクトップPCで特徴的なのが拡張性だ。
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次世代タブレットから車載機器まで幅広い対応が可能なNVIDIAの新型Tegra「Tegra K1」【デジ通】



1月頭のCES 2014に合わせ、NVIDIAがモバイル向けの新型SoCとなる「Tegra K1」を発表した。Tegra K1はTegra 4の後継となるチップで、現在パソコンのグラフィックス描画に使われているNVIDIAのKeplerアーキテクチャーと同じGPUコアを採用しているところが最大のポイントとなる。このTegra K1の解説やデモが開催されたので紹介しよう。


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FMLEやXSplitがいらなくなるかも ?NVIDIA純正のゲーム録画ツール「ShadowPlay」【デジ通】



niconicoの運営する「ニコニコ動画」やUstream、Justinといった動画配信サイトで配信されるジャンルに「ゲーム実況」がある。様々なゲームをプレイしている画面を配信し、リスナーと一緒になってゲームを進めて行ったり、自分がクリアできない部分をゲーム実況者がクリアするのを見て、自分がプレイする際の参考にできる。

たとえば動画のアップロードやユーザー生放送で最も多いジャンルがこの「ゲーム実況」だったりする。ただし、ゲームには複雑な著作権が絡んでいて、ゲームを配信するだけで容易に著作権を侵害する行為へとつながることもあり、かなり注意しないとトラブルに巻き込まれる可能性がある。

最近では、スクウェア・エニックスがドラゴンクエスト10のプレイ動画のアップロードや配信を条件付きで“公認”するといった「黙認から公認へ」といった動きも見られ、一般の人たちでもプレイ動画の配信が可能になってきた。

ただ、ゲーム専用機の場合、CPU負荷のそれほど高くないキャプチャーボードを利用するのが一般的だがPCゲームの画面を録画する場合、ソフトウェアでキャプチャーし、さらに配信用のストリーミング動画にリアルタイムでエンコードする必要があり、この処理のためにゲームパフォーマンスが大きく落ちる問題がある。

また高画質配信を行うには、アドビの「Adobe Flash Media Live Encoder」(FMLE)やXSplit Broadcaster、NicoNico Live Encoder(NLE)といったツールを使う必要があり、ハイスペック構成でないと高画質では配信できないという問題があった。

この問題を緩和する1つの方法としてNVIDIAが「ShadowPlay」というツールの提供を開始したので紹介しよう。


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ノート用GPUがKeplerへ完全移行 GeForce GTX 700Mシリーズが登場 【デジ通】



本日、朝6時、NVIDIAがノートパソコン用のGPU GeForce GT 700Mシリーズの上位モデルとなるGeForce GTX 700Mシリーズを発表した。4月1日に発表されたGeForce GT 700Mシリーズの上位モデルとなる。GT 700Mシリーズは、下位モデルにFermiアーキテクチャを残していたがGTX 700Mシリーズは、全モデルがKeplerアーキテクチャとなる。Kepler登場から1年を経てようやくノートPCでもデスクトップ版と引けを取らないグラフィックス性能を持つことになる。

5月23日にデスクトップパソコン向けのGeForce GTX 780が発表され、30日に下位となるGTX 770が発表されたが、このノートパソコン版とも言えるGeForce GTX 780Mも含まれる。日本では、ゲーミングPC市場は大きくはないが、今後発表されていくミドルレンジからハイエンド向けのノートに採用されていくとみられる。


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インテルとNVIDIAの資料から読み解く! 第4世代インテルCore iシリーズの内蔵GPU性能は? 【デジ通】

インテルとNVIDIAのGPU性能比較数値を単純にグラフ化


先日紹介したように、今後、パソコンのディスプレイ解像度は、どんどん上がって行く。スマホやタブレットと大きく差別化するためにも動画編集やゲームなどのグラフィック性能をさらに強化する必要がある。

インテルは6月頃に最新世代のCPU、第4世代Coreプロセッサー(開発コード名:Haswell)を発表するとみられているが、新CPU発表に先駆けて内蔵GPUの性能がある程度公開された。

インテルによると測定内容や比較対象などで左右されるもののUltrabookやノートパソコン向けの内蔵GPUを3D性能を計測するベンチマークであるFuturemark「3DMark11」を使い測定すると、前世代の第3世代Core iプロセッサーに内蔵されたIntel HD Graphics 4000と比較し1.5倍から2.5倍程度になっているようだ。この性能はNVIDIAなどの外付けGPUに比べるとどのくらいなのだろうか。続きを読む

NVIDIAのノートパソコン向け新GPU 「GeForce 700M」発表 GeFroce 700Mシリーズの選び方【デジ通】



NVIDIAのノートパソコンなどに向けた新しいGPU「GeForce 700M」が発表された。NVIDIAのGeForceは今回に限らず製品名を発表した年代で統一しているが、製品により機能などはかなり異なっており、単純にすべてが最新世代の製品になっているわけでない。

主にインテルのCore iシリーズ向けの外部GPUとして今回のGeForce 700Mが採用されるが、搭載製品選びの注意点を解説しよう。


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あえてFermiを狙う! KeplerではなくFermiで幸せになる!



先週紹介したNVIDIAの新型GPU“Kepler”こと「GeFoece GTX 680」が今後のPCの3Dグラフィックスの中心となっていくことは確実だ。すでに3Dゲーム向けPCのハイエンドモデルではKeplerが搭載され始めているが、かといってパーツ市場でハイエンドからローエンドまでがKeplerで埋め尽くされるわけではない。徐々にKeplerが広がって行く間に値段が下がってくるFermiをあえて選択する方法もある。続きを読む

Kepler搭載製品が登場!MSIやZOTACよりNVIDIA GeForce GTX 680カード



KeplerことNVIDIAのGeForce GTX 680を搭載するグラフィックスカードが続々と登場中だ。IntelのTurboBoostのGPU版とも言える自動クロックアップ機能「GPU Boost」機能。負荷はそれほど高くないもののより高品質な描画ができるアンチエイリアス機能「TXAA」機能も搭載しており高性能・高品質が高次元で両立しているのが特長だ。
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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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