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最新VRも楽しめる!Galaxyの最新モデルを無料で体感できる「Galaxy Showcase」がリニューアルオープン!

Galaxyブランドの世界観を体感できる「Galaxy Showcase」

サムスン電子は最新スマートフォンやバーチャルリアリティ(VR)など、Galaxyブランドの世界観を一度に体験できる常設型の無料施設「Galaxy Showcase」を2018年5月17日よりリニューアルオープンした。また同社の最新モデル「Galaxy S9/S9+」をいち早く体験できる期間限定イベント「Galaxy Studio」を、全国42会場で2018年5月18日より開催中だ。

■Galaxyブランドの世界観を体験できるイベント
「Galaxy Showcase」では、新スマートフォン「Galaxy S9/S9+」の発売を記念して、館内の一部コンテンツをリニューアル。最新スマホを使った“SNS映え”コンテンツや、360度の仮想空間を楽しめるVRアトラクションなど、最新のGalaxyシリーズによる体験がすべて無料で楽しめるイベントとなっている。

また東京だけなく全国各地にて、「Galaxy Studio」を期間限定で開催することが決定。ショッピングモールや駅・街頭スペースなど、過去最多となる全国42会場において順次開催を予定している。各会場では、体験者全員にオリジナルプレゼントを用意する。

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■定期的に全国各地でも展開したい - 担当者
今回、「Galaxy Showcase」の担当者にお話をうかがうことができたので紹介しよう。

――――――Galaxy Showcaseを開催するきっかけを教えていただけますか?
製品の新機能や特性について、若い方々を中心に、実機に触れて楽しみながらも製品理解を深めて頂くための手段として、グローバル展開していた“体験マーケティング”の手法を日本で導入することになりました。

―――――当初、どういうイメージでしたか?
これだけ大掛かりにイベントを展開するのは、国内では当社初の取り組みでしたので、どの程度ニーズがあるのかといった点からも、当初は不安でしたが、メディアに多数取り上げられたのを皮切りに、若者の間でもSNS拡散による効果もすぐに見られ、最初の週末から非常に賑わうイベントとなりました。

―――――プロジェクトを進行するにあたり、どのような試行錯誤がありましたか?
特に原宿会場は常設型施設として、常に地域連携を意識しています。近辺の商店街とのタイアップ、地域貢献イベント、周りの店舗との相互送客など、多数店舗のある原宿界隈では試行錯誤もありますが、今はお互いに良いシナジーを生み出していると感じています。

―――――逆に一番楽しかったことや、思い入れのある点は?
複数のアトラクションを体験すると、館内の「Galaxy Café」で季節限定の無料ドリンクをご提供しています。定期的に内容を変更し、季節を意識したSNS映えするドリンクを導入したことによって、多くの若者の間で拡散され、話題となっています。

―――――Galaxy Showcaseのこだわりについて教えてください。
私たちの戦略ターゲットである“ミレニアルズ”をメインのターゲットとして、各アトラクションを考案しています。どのようなアトラクションを企画すれば、当社製品を楽しみつつも機能面での驚きと感動体験をご提供できるか、常にこだわっています。

―――――イベント運営中の思い出ぶかいことや、エピソードはありますか?
当社の全世界・グローバル施策として、この体験マーケティングがスタートしましたが、ここ原宿のGalaxy Showcaseが世界初の常設型施設として誕生したため、世界各国から常に注目されています。

―――――なぜ、原宿というこの場所を選んだのでしょうか?
戦略ターゲットである“ミレニアルズ”の流行発信基地であるためです。

―――――第一弾のお客さんやメディアからの反応はいかがですか?
想像以上の大きな反響をいただいています。

―――――今、振り返ってみて、イベントとしての状況はいかがですか?
多数の来場者の皆様に楽しんで帰って頂くことはもちろん、おかげさまで多数の問い合わせや、地方でも展開してほしい、などのお声をいただくなど、イベント認知もかなりあがってきたことを実感しています。

―――――来場を考えている人にひと言ちょうだいできますか?
新製品発売期にあわせて、定期的にアトラクションも入れ替えていますので、初めての方でも、リピーターでもいつでも楽しめる会場となっています。梅雨時期や暑い夏なども屋内型なので天候に左右されず、無料でVRアトラクションや最新スマートフォンなどGalaxy製品を体験できるので、いつでもだれでも楽しめるエンターテインメントパークになっています。

―――――最後に、今後の展開を教えていただけますか?
常設型の原宿Galaxy Showcaseに限らず、今後は定期的に全国各地でも展開していく予定です。

―――――ありがとうございました。

「Galaxy Showcase」は、Galaxyブランドの世界観を体験できる施設だ。新モデル「Galaxy S9/S9+」に直接触れることができ、さらに体験型の無料アトラクションもある。原宿へ遊びに行ったついでに同イベントに足を運べば、「Galaxy S9/S9+」の良さを直接確認することができるだろう。購入を考えているのであれば、足を運ぶことをおススメしたい。

「Galaxy」公式サイト

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シンプルなデザインで、最新スマートフォンにも対応する新「Galaxy Gear VR with Controller」発売

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Galaxyは、最新スマートフォン「Galaxy Note8」にも対応し、専用のコントローラーを同梱してバーチャルリアリティ(VR)体験を楽しめる、最新のゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」を、 KDDI、沖縄セルラー電話向けに納入し、 2017年10月26日(木)より、auオンラインショップおよび、KDDI・沖縄セルラーの直営店限定で販売を開始する。

本製品は、本体側面のタッチパッドに加え、専用コントローラーでのリモートコントロールが可能。コントローラーは、円形のタッチパッド、ホームボタンと「戻る」ボタン、トリガーボタン、音量ボタンを備え、さまざまなモーション入力により、腕を頻繁に上げる必要なく操作が可能だ。コントローラーはカーブしたデザインで高いグリップ感を実現し、より魅力的なVR体験が可能となり、長時間使用、高頻度使用でも快適なVR体験を保証している。なお、バッテリー寿命が長く、長時間操作しても疲れない専用コントローラーは、単体でも購入可能だ。

Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ採用の「Galaxy Note8」など対応スマートフォンの高精彩な映像再現と、大型レンズによって実現した101度の広い視野角、光の反射を最小限に抑制する暗い色の内部素材、顔の形にフィットし外部からの光の漏れを減少させる人間工学に基づく設計により、臨場感あるVR体験を提供します。また、重量感を感じないように顔に触れるエリアを最適化することにより、快適な着け心地と、より一層の没入感を実現している。

Gear VRを共同開発したOculusの360度コンテンツプラットフォーム「Oculus Store」を通じて、ゲーム、映画、スポーツ、ライブ映像など、 1,000以上(2017年10月時点)もの360度コンテンツの中から簡単にダウンロードし、臨場感あふれるVR体験を楽しむことができる。

また、国内でのスタート以来好評の、海外で大人気のドラマ、アニメ、音楽ライブなど10,000以上のハイクオリティ360度コンテンツを楽しめるVRサービス「SAMSUNG VR」もこれまでの製品同様に参照可能。これにより、 Galaxy Gear VRユーザーは圧倒的な数の360度コンテンツの中から、いつでも好みのコンテンツを楽しめる。

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プレスリリース

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コンパクトでも妥協ゼロ!ユーザーの声に応えた上質スマホ「Galaxy Feel」発売

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サムスン電子ジャパンは、スマートフォン初心者でも安心の使いやすさを備えた端末「Galaxy Feel」を、 NTTドコモ向けに納入し、 2017年6月15日より販売する。

■ 片手操作に最適 !ひと目でわかる上質デザイン
「Galaxy Feel」は幅約67mm、 薄さ約8.3mmのスリム設計で、 手にしっくりなじむ、 すぐれたグリップ感を実現した。 カメラ部の突出もなくしフラットに仕上げ、 ポケットにもすっきり収まる。ボディには、硬質なメタル素材と2.5Dガラスを採用し、シンプルかつ上質な仕上がりとなっている。

画面は約4.7インチで、1,280×720ピクセルのSuper AMOLED(有機EL)ディスプレイを採用した。 細かな文字やディテールまでハッキリ見え、 色鮮やかで高精彩な画像が楽しめる。キャップレス防水に対応(IPX5/8)。 高い防水性能で、 雨の日や水回りのさまざまなシーンでも安心して使用することができる。
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■“設定いらず”でカンタンに美しく撮影できるカメラ
カメラ機能としては、アウトカメラに加え、 インカメラにも明るいF値1.9レンズを搭載した。少し暗めのパーティー会場や美しい夜景をバックに自分撮りする際も、 明るくノイズの少ない写真が撮影できる。

食事モードを使うだけで料理の写真もキレイに撮れるなど、 撮影モードが充実しているのも特徴のひとつだ。 写真の雰囲気を簡単に変えられるフィルターや、 豊富なスタンプなどを予め備え、 買ったその時から自由自在にアレンジでき、 SNSへの投稿も簡単に行える。

ホームボタンを2度押しすると、 すぐにカメラが起動し素早く撮影できるクイック起動を使えば、 ペットや子どもの一瞬のシャッターチャンスも逃さない。
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■主な仕様
サイズ:約138(H)×約67(W)×約8.3(D)mm
重量:約149g
ディスプレイ サイズ/タイプ:約4.7インチ/Super AMOLED(有機EL)
       解像度:1,280×720 pixels
CPU:Exynos7870 True Octa Core(1.6GHz)
OS:AndroidTM 7.0
バッテリー:3,000mAh
カメラ アウトカメラ:約1,600万画素CMOS (F値1.9)
    インカメラ:約500万画素CMOS (F値1.9)
外部接続 Bluetooth(R):Bluetooth(R) 4.2
     Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac準拠
メモリ 内蔵(ROM/RAM):32GB / 3GB
    外部:microSDXCTM(最大256GBまで)


「Galaxy Feel」製品情報

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InfinityDisplayを採用した「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が6月8日に登場

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サムスン電子ジャパンは、フレームを極限までそぎ落としたデザインを採用し、Galaxy Sシリーズ史上最大となる約5.8インチと約6.2インチの画面サイズとなる「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」をNTTドコモ向けに納入し、全国のドコモショップおよび家電量販店等にて、2017年6月8日(木)より発売する。

なお、 6月7日(水)までの期間に「Galaxy S8 l S8+」を予約の上、購入したユーザー全員に、「Galaxy S8 l S8+」を装着して高精彩なバーチャルリアリティコンテンツを楽しめ、専用のコントローラーが同梱された新しいゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」をプレゼントするキャンペーンを実施する。

本体にはディスプレイがほぼベゼルレスデザインのInfinity Displayを採用。 Galaxy Sシリーズ史上最大の約5.8インチ(Galaxy S8)と約6.2インチ(Galaxy S8+)の画面サイズでありながら、縦に長い18.5:9の画面比率を採用したことで、大画面ながらスリムで持ちやすい形状を実現した。縦に大きくなったことで、 1画面により多くの情報が表示できるようになり、ブラウザやSNS閲覧時のスクロールする回数を軽減。動画を視聴しながらチャット画面等で文字入力が可能になるなど、マルチウィンドウも進化した。

また、 Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを採用し、文字やディテールもはっきりと見え、驚くほど美しくダイナミックな映像が楽しめるほか、屋外でも屋内でも環境に合わせて明るさを自由自在に調整できる。さらに、モバイルHDR対応により、 HDR対応のビデオコンテンツを驚くほど色鮮やかに再生する。なお、ディスプレイ最下部には、物理ボタンを廃した代わりに感圧センサーに対応したホームボタンを配置。ソフトウェアキー採用により、「戻る」ボタンと「履歴」ボタンの左右変更も可能となった。

また、暗い場所でも明るく素早く撮影できる、デジタル一眼レフカメラ技術(デュアルピクセル技術)を搭載。 F値1.7の明るいレンズと大型ピクセルを採用し、照明を落とした部屋やレストラン、夜景などもノイズの少ない美しい写真が撮影できる。また、 Galaxy史上初めてインカメラにもオートフォーカスを搭載したことで、自撮り棒を使った撮影時でもピントが合った明るい写真を撮影できる。その他、ジェスチャーや声を合図にシャッターを切れる機能や、自分撮り撮影前のプレビュー画面でリアルタイムに確認しながら肌の色合いや眼の大きさ等を補正できる美顔モードなど、さらに楽しく綺麗に自分撮りができる機能も満載だ。

スマートフォンをより便利に使うための新しいインターフェース「Bixby(ビクスビー)」搭載。「Bixby Vision」を使えば、物や場所にカメラを向けるだけで、オンラインでの商品検索や、場所の情報、表記されたテキストの翻訳など、さまざまな情報を取得できる。また、端末左横の専用のBixbyキーや、ホーム画面を右スワイプすることで、ユーザーが普段よく使う機能をよりスムーズに効率よく操作できる「Bixby Home」にアクセスでき、知りたい時に必要な情報を素早く確認できる。さらに、「指紋認証」に加えて、「虹彩(目)」や「顔」など、使う人に合わせたセキュリティが選べる。

キャップレス防水・防塵(IPX5/IPX8、 IP6X)※4に対応。水回りのさまざまなシーンで安心して使用できる。また、 microSDTMカードスロット搭載で大容量データの保存と管理が可能。最大256GBのmicroSDXCTMメモリカードに対応し、容量を気にせず、写真や動画、音楽などのデータもたっぷり保存できる。さらに、 CPU、 GPU、 ROMのすべてがパワーアップ。 CPUは「Galaxy S7 edge」に搭載されているCPUより約26%、 GPUは約21%高速化し、 ROMは32GBから64GBに増量した。消費電力も約20%削減し、アプリの起動やハイスペックなゲーム、ストリーミング動画等も高速かつ快適に処理してくれる。その他にも、世界的オーディオブランドである「AKG」監修のハイレゾ対応イヤホンを同梱。 2つのダイナミックスピーカーを搭載し、上質の音楽環境で映像やゲームを存分に楽しむことができる。

キャンペーンサイト

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昨年の夏、NikonがAndroidOSを搭載するデジカメ「COOLPIX S800c」をリリースした。実際に触ってみた人ならわかると思うが、OSは古いAndroid 2.x系で動きはもっさり、唯一画質はさすがNikonと思わせるモノだったが、UIがあれじゃあという感じで、せっかく面白いコンセプトなのに残念だと感じた製品だった。

まだ時期的に早いんじゃないかと思っていたのだが、サムスンが4G対応でAndroid OSを搭載するデジカメ「Galaxy Camera」を2012年末に発売した。4G対応だがスマホではなくデジカメである点に注目。

日本では販売されていないこともあり、これはNikonの二の舞だろうな、なんて予想していたのだが、今年のCESに行った際に試しに触ってみたが、これが中々の完成度で、この方向性はアリなんじゃないかと思った。

既存のカメラメーカーは、コンセプト的にはあまり冒険はできない。いっぽうデジカメ市場の中では新興のサムスンが、スマートフォンで得意な技術を活用して、各種機能をデジカメに盛り込んだというのは、チャレンジャーだからこそ可能だったと言える。

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ディスプレイの大型化が進めば、本体サイズも大きくなっていくのは必然的な流れと言える。理由は先述したように、ディスプレイのサイズを大きく取りたいということがあるためで、4インチから4.8インチに画面が大きくなれば、視認性も大きく改善されるからだ。


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「GALAXYにはNoteという、デカいやつがいる。しかも最近バージョンアップした。それと分かり合って来い」という天の声と同時に「docomo NEXT series GALAXY Note II SC-02E」(以下、GALAXY Note II)がバイク便で送られてきた。

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コンパクトな本体に最新技術を凝縮しただけではなく、高い技をユーザーの操作向上にいかした抜群の使い易さが大きな魅力になっている。またドコモではXi(クロッシー)、auではau- LTEといった100Mbpsに迫る高速通信とオサイフケータイ機能やワンセグまでも搭載しており、最高レベルのサービスを利用できるスマホと言っても過言ではないだろう。


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さらに、前モデル「GALAXY Note SC-05D」では省かれていた「おサイフケータイ」の機能がついたので、購入を検討している人もいるだろう。筆者はこの機能搭載によって購入を決意した。

かなりの人気だったようで入手できるか心配だったが、発売日当日となる昨日、運良く入手することができたので、開封レポートをお届けしよう。ちなみに購入は、筆者の自腹である点をお断りしておく。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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